生涯収入5億円倶楽部 参加の心構え

高度成長期の終焉後、サラリーマンの崩壊、投資の崩壊、財政の崩壊。この3つの「崩壊」が進む今の日本。

今、これからの日本を担う重要な土台、原動力と成り得るはずの多くの仲間たちが、自信を喪失し、未来に夢も希望も持てない状態にいる。

また、外的要因が大きくなりすぎていることで、結果として他人や外的要因への、責任転換の観念も根付いてしまっている。

そんな中、僕たち「生涯収入5億円倶楽部」では、ブロガーとしてのビジネスを構築することで原資を稼ぐこと。原資を長期視点の海外投資で増大させること。さらに本業を疎かにせず給料収入を獲得し続けること。

その3つを同時並行的に展開させる『3輪車』を基本戦略として、共通目標「生涯収入5億円」の倶楽部メンバー全員での達成を目指す。

現役サラリーマンが、現役サラリーマンのままで、自分と愛する家族のために、真の安定・安心スタイルを掴み取る。

  • 「生涯収入5億円倶楽部」で提供する情報・サービス・システムは、従来の常識に囚われることなく、倶楽部メンバーの目標達成に貢献し、行動の後押しとなるものを厳選し提供する。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」で提供する情報・サービス・システムは、日本国内に留まらず、「世界」レベルの視点から見て優れたものを、倶楽部メンバーに対して提供し続ける。
  • 他のいかなる組織が提供するよりも、「生涯収入5億円倶楽部」が提供することが、最適であるとの判断が重要である。他の組織が最適な場合には、他の組織で提供する方が、倶楽部メンバーにとって有益だからである。
  • 最高の案件を最高のタイミングで臨んでもらえるように、「生涯収入5億円倶楽部」の運営メンバーたちは、世界各地様々なビジネス・投資案件に自らの体をはって体験・検証する。さらにはその結果を再現性の高い形で提供する。あきらめることなく、果敢に挑戦し実現させるべきこと。これは「生涯収入5億円倶楽部」運営側が持つべき勇気である。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」として選択し提供する情報に関しては、「生涯収入5億円倶楽部」主催者自身が、「再現性」を完全に納得できるもののみとする。妥協・怠惰は徹底的に排除しなければならない。自らの努力、苦労を減じるため、納得できないまま妥協的に安直に、情報を提供するようなことはしてはならない。



生涯収入5億円倶楽部 運営憲章
  • 「生涯収入5億円倶楽部」は、ビジネス・投資の分野における育成活動を通して社会に貢献する。お金が適正に循環し続ける社会のあるべき姿を目指し、これに貢献し得る力を持った人材育成ができるかどうかを基準に、これを正義とする。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」は、倶楽部メンバーの未来に対して、多大なる影響を与え得る情報を提供する活動にあたり、常に世界各国の政策、経済、ビジネス、投資の流れや方向性を凝視し、敏感でなければならない。
  • 額に汗し、努力の結果以外の利益は受けない。「生涯収入5億円倶楽部」運営側は、自らの足を使った現場、実物、本人のオンサイトの活動により再現性の確認が得られることができた情報を提供することで、倶楽部メンバーから、もしくは提携先から運営費に相当する利益を得る。
  • 社会全体は一人ひとりの人間によって構成される。「生涯収入5億円倶楽部」も一人ひとりの倶楽部メンバーによって構成される組織である。

    一番重要なことは倶楽部メンバー一人ひとりが、共通目標「生涯収入5億円」の達成に向けた活動の中、活き活きと価値ある人生を送れることである。

    倶楽部メンバー一人ひとりを尊重することでこの倶楽部組織の存在する意味を構築することに全力を尽くす。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」は他組織を誹謗・中傷してはならない。たとえ「生涯収入5億円倶楽部」と競合する組織体であったとしても、これを見えないところで誹謗・中傷してしまってはならない。常に正々堂々と「生涯収入5億円倶楽部」らしく行うべきである。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」が行う全てのことに関して、「生涯収入5億円倶楽部」の判断の尺度は、「生涯収入5億円」の達成を目指し活動する倶楽部メンバーの未来にとって適切かどうかである。
  • 「生涯収入5億円」の実現を目標とする「生涯収入5億円倶楽部」は常に革新的であり続ける。そのため、既成概念にとらわれることなく、あくなき可能性を追求し、いかなる困難も乗り越える、旺盛な革新と実現へのエネルギーを有する。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」では、世界を股にかけたビジネス、投資の活動において、各国現地に住む人々の、国籍、人種、宗教、言語を差別することなく、これを尊重する。「生涯収入5億円倶楽部」では、その時々の風潮に溺れず、流されず、常に原理原則に立脚し、凛然と事を決する。
  • 「生涯収入5億円倶楽部」の運営側は、常に倶楽部メンバーの未来に得られる利益を優先し、自分の私利私欲のために行動してはならない。