2020年6月度「禁サロ」メンバー限定コンテンツ

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2020年6月度「禁サロ」メンバー限定コンテンツです。バックナンバーとしてご購入いただけます。

ゲームの世界に投影される現実世界


孔明:
「『[gr70]がらくた70s』の仲間たちへ。今日は11時から待ちに待った『越境戦』です。相手が格上でビビっておりますが、しっかりと任務遂行して、「格上でも負けない闘い方」を何とか実現したいと思います!」

5月17日に、オンラインPCゲーム『ビビットアーミー』2回目の『越境首都争奪戦』が開催された。

結果は・・・残り数秒で、相手の隙きを突いたタッチダウンを決め、占領区域数59ー57で勝利(σ・∀・)σ

半ばあきらめからの逆転劇に、みんなで喜びを爆発させた。

2回目『越境戦』の様子・・・

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、数日が経過し冷静になった状態で、2回目『越境戦』の反省3回目『越境戦』の想定そしてゲームとビジネスの共通点についてお話させて頂いた。

2回目『越境戦』の振り返りと3回目『越境戦』の想定

2回目『越境戦』で、かなりショックを受けたのは・・・相手のs478サーバーは、後発にもかかわらず、レベル65位がゾロゾロいたこと。

「2回戦目でこれかよ!?」アメフトで言うと、プロが高校生・大学生と戦うような、フィジカル面の大きな違いを感じた。よくボクのことを強いね!と言ってくれる人がいるが。

ボクが強いんじゃなくて、ボク達のs476サーバー全体が遅れていたことが判明した。

いくら自分が頑張っていると言っても、全ては周り基準。

周りとの相対関係の中で、自分の立ち位置が決まる。2回目『越境戦』の反省としては、そこが甘くなっていたなというのがある。

上記を踏まえて、3回目『越境戦』をクリティカルな視点で想定していくと。ボクたちのサーバーは、間違いなく格下なので。

・わんこはあっさり破られる
・越境要塞を取り返せない
・侵攻部隊がゆっくりと侵攻
・県庁を占領しながら焼き払う
・ゆっくりと首都を占領
・ポイント稼ぎのために蹂躙する

この流れに一人の課金者がいて一体何ができるだろうか?どう想定しても、勝つのは難しい。『ビビットアーミー』は、戦争ゲームなので、どこかが欠けていたらダメ。

・重課金者絵
・微課金者
・無課金者

全ての人が役割を持って、パズルみたいにからむことができないと、勝つことができないのだ。

では勝つのが難しいと分かっていながら、なぜ『ビビットアーミー』を継続するのか?

ボクの考え方はシンプルで、目先で勝とうとは思っていないからだ。

これまで現実世界でたまたま勝ちの経験を積み重ねてきたので、勝ちまでの道筋がイメージできる。

これが、2004年から今日まで、16年間WEBの世界で生き残れた秘訣でもある。この経験の差が、耐えられる力の差になっているのだ。

ゲームの世界に投影される現実世界

『ビビットアーミー』は、どんどん新しいサーバーが立ち上がる仕組みになっている。

そのため、最初に入ったサーバーでうまく行かないと、新しいサーバーに移動する人が多い。

ただ実際のところ、ボク達のサーバーに、先行サーバーから来た人達で、本当に強いのはPC先生だけ。

かわいい女の子になってゲームの世界に降臨しているが、考え方そのものは、現実世界のもの。アプリが変わっているにすぎない。

このゲームにおいて、PC先生のような重課金者はどういう人なのか?

*PC先生は、すでに1,000万円課金・・・

単なるゲームなので、人生を投げ売って、全財産を課金している人はいない。ということは、各サーバーの重課金者は、可処分所得が多い「修羅」になる。

年収1,000万円以上:全就労人口の3.8%
年収2,000万円以上:全就労人口の0.4%

現実世界のリアルが、ゲームの世界に投影されている。

ゲームの世界が良いのは、現実世界よりも速いスピードで色んなことを経験でき、リアリティを知れること。

世の中で何が行われているか?がなんとなく分かってくる。

ゲームを通じて、世の中の仕組みが分かると、「自分が今何をすべきなのか?」が見えてくると思う。

何かキッカケが掴めないという人は、『ビビットアーミー』に入ってきてもいいかもしれない。

今からでも決して遅くはない。

参加してくれるメンバーは、多少なりとも、お金と時間と労力を使うわけだから、「あの時みんなと一緒にやったオンラインゲーム楽しかったよね!」と共に語れるようになりたい!

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、

・孔明が『[gr70]がらくた70s』を選んだ理由とは?
・2回目『越境戦』で孔明が受けた衝撃とは?
・2回目『越境戦』で課金力がゼロになったという意味とは?
・3回目『越境戦』を想定するとどうなる?
・『ビビットアーミー』の重課金者の属性とは?
・デジタルネイティブ世代のキッズ達の脅威とは?
・孔明が動画編集に支払っている月の外注費とは?
・孔明弟の物販8ヶ月目の月の売上とは?
・孔明弟が物販のために課金していることとは?
・孔明が『ビビットアーミー』に取り組む狙いとは?
・ビジネスの世界で先行者が有利な理由とは?
・孔明がゲームのYoutubeチャンネルを立ち上げた目的とは?
・『ビビットアーミー』司令官をローテーションにする狙いとは?
・孔明が毎日のルーチンを崩さす取り組める秘訣とは?
・ビジネスの世界で天才と言われる人の事業の継続性とは?
・ミスターヤマキのコンサルに手を上げた人とは?
・就職活動にて動く人、動かない人の違いとは?
・大富豪ファーザーがおっしゃる二汽車の女とは?
・PC先生の『ビビットアーミー』への課金総額とは?
・PC先生が『ビビットアーミー』に取り組む狙いとは?

以上に関して触れながら、1時間42分21秒に渡ってお話しさせて頂いた様子はバックナンバーとしてご購入頂ける。

天才キッズ達の将来は恐るるに足りず


孔明:
「おいおい、トップを狙うキッズたち。。。」

5月27日付けのNEWSポストセブン記事
「開成・灘・麻布の生徒たちが過ごした休校期間のすごさ」

を「禁サロ」内のグループチャットでシェアさせて頂いた。

この記事を読んで、

Kさん:
「考え方が既に大人で更に『成功OS』に近いモノを持っている。こんな子供たちが5年後10年後ライバルになると考えると危機感しかありませんね・・・」

とチャットされた。

僕の意見は、天才キッズ達が、将来的に経営者になっても、僕達のライバルになるとは思えない。その根拠とは一体!?

そこで、今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、オンライン物販の取り組み方と、天才キッズ達が将来のライバルにならない根拠についてお話させて頂いた。

ネット物販の商品選定のツボ

オンラインPCゲーム『ビビッドアーミー』を通じて知り合ったCさん。ゲーム内の言動から、経営者と思っていたが。実際はサラリーマンで、1つの会社に留まるのではなく、チャンスがあるところへ、色々と行って稼いでいるようだ。

そんなCさんのお悩みは、「経営者として踏み出すのが怖い」ということ。

それに対して、

孔明:
「じゃあまず物販でもやったら?僕がどう分析しても、今ゼロイチで実績を出すのは、ネット物販が今一番いいです。日本の商品を1単品、もしくは1商品2万円分くらい6個くらいを仕入れて、日本Amazon、楽天、Yahooなどのネットショップに地道な積み上げ方で販売する方法が、今のところ一番再現性が高いですね。」

Cさん:
「なるほど、それはせどり的なやり方ですか?」

孔明:
「せどりではないですよ。1番目にAmazonである条件の商品を見つけるんです。2番目にメーカーにメールをして、2・3万円ずつ直接仕入れる。こういう商品を月に10点ずつ増やして、自社ショップで販売していくんです。」

という形でアドバイスさせて頂いた。

これは、僕の弟が今取り組んでいる物販の方法になる。

孔明弟が自社のネットショップで、取り扱っている商品は約450点で、5月度だけで、売上は約450万円。

Amazonでの注文商品の売上は、2019年9月から2020年5月末の累計で、1,500万円を超えている。

右肩上がりで売上が伸び、利益もバカにならない金額になっている。

孔明弟を始め、地下のメンバーが取り組むロイ式、ケイタ式物販。

特徴としては・・・

・Amazonなどデータベースを公開してる売れ行きデータを活用して売れる商品を探す
・販売~配送までシステムが自動で行ってくれる
・自宅から一歩も動くこと無く完結
・毎日同じことをやり続けるだけ
・一度商品登録したものが積み重なりとなるので月日を追う毎に売上
・利益が地道に積み上がり続ける
・在宅パートを雇用したり、外注業者にお願いすることで自分が労働しなくても売上
・利益が上がる仕組み化簡単
・年収数千万円も夢や希望ではなく達成できる目標に
・銀行も直接サポートしてくれる

一見すると派手さはないが、地道にコツコツ継続することで、積み上がって行き。逆に売れなくすることが難しいという状況が訪れる。

ちなみに孔明弟が新規でAmazonで取扱いを開始した商品の1つは・・・

孔明弟:
「初回発注に関して、ご確認をお願いいたします。メールでお取引を開始したメーカーです。以下の商品で、◯掛けです。上代:◯,◯◯◯円よく売れており、且つライバルがほとんどいません。ただ、この商品のみの取り扱いです。ロット発注が必要で12個です。合計下代は◯◯,◯◯◯円です。」

*アイテム名は動画・音声内でご確認頂きたい。

お金持ちほど何もしていない

経営者になると答えのない世界で戦わなければならない。

にもかかわらず、パソコンの類に一切触れることなく、お仕事を100%他の社長に任せて。

大富豪ファーザーは、自給自足の時代を見据え農作業され、マスターヒロさんは、高級車でドライブされている。

ここが『成功OS』の本質部分。天才キッズ達が、5年後10年後に、有名大学を卒業して社会人になっても、僕達のライバルにはならないと考える根拠である。

「成功=シアワセ」に基づく理想の「お仕事」のあり方は、人それぞれ。

・サラリーマンとしての「成功=シアワセ」
・経営者としての「成功=シアワセ」

権力闘争に勝って昇進するのがいいのか?
年下の上司に頭を下げながら副業ビジネスで稼ぐのがいいのか?
完全フリーで何日も誰にも会わずビジネスが成立するのがいいのか?

ただ目標年収を達成しないとどうしても選択肢が狭まってしまうので。

自分にとってどういうプロセスが最良で、目標を最短最速で達成できるのか?

この部分をよくよく考え、「成功=シアワセ」を手にして頂きたいと思う。

そのために「禁サロ」では、「選択肢」として考える材料にしてもらうため、「情報開示」を行っているのだ。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、

・経営者の資質はどこから分かる?
・経営者の資質を言語化できると?
・孔明が再びFacebookを強化している理由は?
・楽天出店のハードルとは?
・孔明弟が取扱をスタートした商品とは?
・一度の仕入れの上限金額とは?
・孔明弟が1ヶ月で新規に取扱う商品点数とは?
・孔明弟の物販8ヶ月累計売上額は?
・上記商品の仕入れ原価とは?
・ネット物販の基礎とは?
・全てのビジネスの共通点とは?
・孔明が2004年から生き残れている理由とは?
・孔明がわんこ防衛でお泥いた理由とは?
・孔明が『ビビアーミー』を推奨する理由とは?
・リアル世界で勝ち残る人がやっていることとは?
・孔明が弟物販唯一チェックしている項目とは?
・ビジネスに御法度である2つの要素とは?
・得意不得意を作っては行けない理由とは?
・取扱う商品の寿命とは?
・物販で季節商品を取扱わない理由とは?
・大手が入ってこない物販方法とは?
・孔明がYouTubeを継続する狙いとは?
・孔明がYouTubeで何でも話せる理由とは?
・ビジネスで勝てるかのポイントとは?
・ロイ式で自社サイトを作る狙いとは?
・孔明弟にAmazon担当者がついた理由とは?
・1番にいいことがない理由とは?
・天才キッズとサラリーマンの共通点とは?
・ネットビジネスの成功者が飛ぶ1つの要因とは?
・『成功OS』を知る経営者のブルーオーシャンとは?
・ネットで活躍しているキッズ達は長続きするか?
・孔明がサラリーマン向けに執筆する理由とは?
・孔明の仕事スタンスが変わった替玉エピソードとは?
・副総経理時代の孔明の仕事内容とは?
・孔明が副業に取り組む余力があった理由とは?
・経営者の給料に対する考え方とは?
・経営者のルーティーンの捉え方とは?
・経営者の世界で得意不得意が関係ない理由とは?
・大人の偏差値68から77への難易度とは?

以上に関して触れながら、1時間25分に渡ってお話しさせて頂いた様子はバックナンバーとしてご購入頂ける。

「お金持ち」になるためにもっとも大切なこと


あなたは今日時点で、「お金持ち」になれているだろうか?

もしなれていないとしたら、なぜかを突き詰めなければならない。

今の延長線上で何かを得ようとしても、今の「概念」を捨てない限り、絶対に何も得られない。

残酷に聞こえるかもしれないが、これが現実。

「C問題」が発生して、在宅で活動がしやすい今年1年が「要」になると考えている。

「お金持ち」になれる人は、どのカテゴリに入っても、何をやっても成功できてしまう。

ゆっくりと歩いて、周りが自爆的に消えていくのを待ち、生き残り続けているのだ。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、「お金持ち」になるために必要なことと「お金持ち」初代と二代目の大きな違いについてお話させて頂いた。

ある意味「答え」が見えてしまっている

「商品をたくさん売って、短期間で稼ぎましょう!」

・この単語に惹かれる人
・この単語を書いている本人

は一時的にお金を稼げたとしても、長期視点では、飛ぶのは間違いない。

たとえば、「物販」で稼げるとよく言われる中国からの「輸入物販」は、

・数千個の在庫リスクがある
・広告費がいっぱいかかる
・失敗したらデカイ

「負けの三角形」が出来上がってしまっている。

僕がお話している「物販」は・・・

・動かない
・働かない
・売れない商品を見つける

誰にも見向きもされないものを長期間かけて売るという「三角形」。

このお話を聞いて、その通りに取り組む人はほとんどいない。

勉強のために、「Amazonロングテール戦略」といった書籍を読むのに。自分が「物販」をやる時は真逆の短期思考になっている。

いわばそれが「常識」。この「常識」が、「お金持ち」になるためのキー。

僕のアドバイスを、聞いてくれるか聞いてくれないかはその人次第。

「C問題」前に、「こうしたほうがいいですよ」とアドバイスさせて頂いた飲食業に取り組むメンバーは。

当時絶好調で、僕のお話を聞かなかったため、今大変な苦境に陥っている。

想定よりも早く「C問題」によって、厳しい状況が訪れてしまったが。ある意味、僕には「答え」が見えてしまっている。

と言っても、決して自分自身ができているとは思っていないので。「脳のOS」のバグを常に指摘頂き修正するための「設計図」を持っている。

ゲームを通じて短期間に経験を積み重ねる

オンラインPCゲーム『ビビッドアーミー』を、「禁サロ」メンバーがプレーし始めて約1ヶ月が経過した。

決まった日時に開催されるイベント『越境戦』に向け。同じサーバー内のキッズや外国人を含めたプレーヤーと共に「勝利」を獲得するため。

いかにZoomやDiscordを活用して、情報を共有しつつ、戦いに備えるかを試行錯誤。結果からどのような改善が必要か検証を重ねてきた。

またゲーム内で知り合った「お金持ち」の言動から。

初代と二代目に大きな違いがあることや、他のプレーヤーから認められるには、レベルだけではないことを学んだ。

ビジネスの世界では、わずか1ヶ月で、試行錯誤を重ねたところで、様々なことを知り、結果が出ることはない。

3年・5年・10年と検証しながら、継続していかなければならない。ゲームの世界とビジネスの世界。

この共通点が理解できると、ビジネスの世界で必要になる経験をゲームの世界で短期間で積み重ねていける。

最近「禁サロ」では、ゲームのことをメインに語っているのは、全てはビジネスにつながっているため。

僕のお話を聞いて半信半疑でも、その通りに行動して実績が出ると、「もうこれしかないんだ」ということが分かってくる。

そうすると、5年後、10年後には、そのままの内容を、後輩に語っていると思う。

「禁サロ」に興味を持ち、参加してくれるメンバーは、「考え方」を変えられる資質を持っているはずなので。

ゲームの世界を通じて、一緒に経験を積み重ね、ビジネスの世界で共に生き残り続け、共に「お金持ち」になりたいと考えているのだ。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では・・・

・在宅学習で大きな差が出てしまう理由とは?
・売れる商品と利益率の関係とは?
・売れる商品が売れなくなる3パターンとは?
・モノ、情報、サービス提供者で生き残る人の思考法とは?
・漫画「ワンピース」の登場人物を知らないのはどういう状態?
・年収ピラミッドの上位がやっていることとは?
・売る商品を見つける前に考え方を身につけるべき理由とは?
・孔明流「考え方」を身につける方法とは?
・「お金持ち」の「考え方」が柔軟である理由とは?
・お金と素直さの関係性とは?
・売上利益に関するイメージとは?
・長期視点での唯一の勝ち方とは?
・10年生き残ったら一人前の意味とは?
・漫画「聖闘士星矢」の悪影響とは?
・Facebook投稿をやめてしまった人たちの目的だったことは?
・孔明のYoutubeがブルーオーシャンである理由とは?
・「中国輸入物販」は死ぬことが確定している理由とは?
・「社運をかけて」といった人が必ず死ぬ理由とは?
・「お金持ち」初代と二代目の大きな違いとは?
・大人でキッズが嫌いな人の特徴とは?
・孔明が師匠を見つける理由とその方法とは?
・コミュニケーション能力と実力評価の関係性とは?
・戦略戦術よりも大切なことは?
・本物の情報だけが入ってくるようになるために必要なことは?
・コミュニケーションスキルの「要」とは?
・「運」がもたらされる人がやっていることは?
・自分の能力や才能を十分に発揮できない人が多い理由とは?
・男女関係を円滑に進めるために必要なこととは?
・経営者と「お金持ち」の違いとは?
・周りの人を巻き込み盛り上がるために必要はことは?
・東大卒で年収が低い人に欠けていることは?
・女性向けオンラインサロンでやってはいけないことは? 
・本に書いてない生き残っている人物像とは?

以上に関して触れながら、1時間51分55秒に渡ってお話しさせて頂いた様子はバックナンバーとしてご購入頂ける。

決定版!基礎ビジネス「物販」の心得


Tさん:
「マスクの海外転売というのダメなのでしょうか?」

「禁サロ」のグループチャットに投稿された「ケイタ式」に関する質問。

マスクには、「魔の三角形」が存在するので、取り扱いはやめておいたほうが良いとアドバイスさせて頂いた。

なぜ、
・売れ筋商品
・人気商品
・季節物
は扱うべきではないのか?

「ネット物販」は、全ての「ビジネス」の基礎。「要」が分かれば、単調な作業の繰り返しで、誰でもできてしまう。

そこで、今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、基礎の「物販」の心得と、生存率をアップさせる「武」+「内政」についてお話させて頂いた。

「物販」はすべての「ビジネス」の基礎

今、目の前に一台のパソコンと、インターネット接続環境がある。

この状態から、一体どんな「ビジネス」からはじめれば?自分の「ビジネス」を手掛けたことが無い場合。

まず最初に取り組むべき「ビジネス」は、リアル世界同様に、ネットの中でも「物販」一択。

「物販」は、ありとあらゆるビジネスの基礎に当たる部分であり。

将来的に、「サービス」→「情報」とステップアップするにしても、基礎に当たる「物販」を経験しているのとしていないのとでは、雲泥の差。

基礎をしっていれば、問題が発生した時の対処方法も大きく異なってくる。

大富豪ファーザーをはじめ、僕がリアル世界で知っている一代で財を成し、富豪に成り上がった方々は、共通して基礎の物販を欠かす事無く手がけられている。

「ネット物販」は単調なことの繰り返し

99%の人は、人気商品や売れ筋商品を見る。これは「死ぬパターン」の典型例。満開の桜が必ず散っていくように、売れ筋商品は、必ず売れなくなる。

「常識」とされる情報に従うと、厳しいミライしか待ち構えていない。「ロイ式」の「ネット物販ビジネス」を行う孔明弟の場合。

やっていることは、

1:月に数個だけしか売れない商品を10個とか20個リサーチして見つける
2:見つけたらメーカーにメールして、最低ロットを確認、仕入れる
3:ショッピングモールに並べてチビチビと頭を低くして売っていく

この3つだけ。
「常識」とは真逆な手法で、派手さはなく、単調なことの繰り返しだが、コンビニバイトよりも簡単。

酪農系ブルーワーカー10年暦、現在宅主夫でビジネスセンス0の孔明弟でさえ「再現」できたのが証拠。

孔明弟が活用している日本Amazonでの注文商品の売上は、
2019年
・10月:7万0159円
・11月:108万8,883円
・12月:151万0,717円

2020年
・1月:124万8,253円
・2月:159万0,452円
・3月:320万8,067円
・4月:408万3,980円
・5月:460万4,412円

累計で1,700万円を突破。

ここまで来ると、単純作業を外注さんにお願いして、取り組む時間は1日に1時間、スマホだけというのも可能になる。

「武」+「内政」=「国」

孔明弟には、わずか半年ほどでAmazonの担当が付き、取り扱い商品を提案してくれるようになった。

理由として考えられるのは・・・商品の選定が、「Amazonの意図」と合致していること。

数字で「実力」を証明していること。

メールで、担当とやりとりしていること。

これによって、孔明弟のAmazonでの「ネット物販」がさらに加速して、メーカーが喜んで協力してくれるようになる。

孔明弟のゴールは、「ネット&物販ビジネス」で稼げるようになることか?

答えは「ノー」。

「ネット物販」は、漫画『キングダム』の秦国でいうと、戦場に出て戦争をしている武将たちに当たる行為をしているだけ。

「武」の力しか使っていない。「武」では「国」が成り立たないのと同じで、本来「会社経営」も成り立たない。

ここで必要になるのが、秦国でいう「内政」の力。

「武」と「内政」の均衡が取れてこそ、「会社経営」と言える。

「内政」に当たる部分とは一体?

「武」と「内政」を理解し活用して、メーカーとの関係を築き、仲間たちと共に取り組むことで、「生存率」が大幅に上昇していく。

「コロナ渦」では、世の中全体的に強制ストップをかけてくれるため。

ゼロイチで、新しいことを学んだり、新しいことに取り組んだり、適切な状況と言える。

着実にこのチャンスをつなげていこうではないか!

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では・・・

・「お金持ち」で飛んでも応援してもらえる人の特徴とは?
・ブラックのおじさんたちとトランプ大統領の関係とは?
・トランプ大統領を一言で表すと?
・「生きていることが遠回り」言葉の意味とは?
・究極に結果だけと追い求めるとどうなるか?
・ファーザーがおっしゃるこれからの時代とその備えとは?
・孔明がゲームの主要プレーヤーと仲良くなった方法とは?
・まっすぐな人がお金の世界で報われない理由とは?
・同じ物販をやっても売上に差が出る理由とは?
・物販で売れる商品よりも重要なこととは?
・「いつでも、どこでも、誰とでも」に必須の「三角形」とは?
・「お金」だけ稼いでもダメだという理由とは?
・稼げるようになった男性に必要な存在とは?
・物販が全てのビジネスの基礎という意味とは?
・日本とアメリカで物販をする際に使うプラットフォームとは?
・物販で生き残るための考え方とは?
・海外仕入れの物販の現状とは?
・売れ筋商品を取り扱うのにメリットが1つもない理由とは?
・物販で「魔の三角形」が成立しているある商品とは?
・孔明弟にAmazon担当者がついた理由とは?
・孔明弟が発注する商品の数量と売れるまでの期間とは?
・孔明弟が外注を活用すると今の売上を維持するのに必要な時間は?
・ネット物販でやる3つのステップとは?
・ケイタ式が突如ブルーオーシャンになった理由とは?
・孔明が独自のLINE戦略術を編み出した方法とは?
・20代イケイケでLINE@を活用していた経営者の末路とは?
・「武」と「内政」両方が必要になる理由とは?
・ファーザーの話が「内政」ばかりの理由とは?
・「投資」が順番として最後に来る意味とは?
・重課金者の定義とは?

以上に関して触れながら、1時間30分24秒に渡ってお話しさせて頂いた様子はバックナンバーとしてご購入頂ける。

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