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Zaif取引所は、取り引きすればするほど儲かる!?

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「リスクはこんだけで、チャンスはこんだけっ!!!」

YoutubeのZaifチャンネルでは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属、漫才師のかまいたちさんの漫才が随時更新されています。

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かまいたちの山内さんは、NEM(XEM)に賞金を突っ込んでいることで知られています。

仮想通貨あるあるやNEMジョークなどが織り交ぜられた漫才は面白いです。

私も取引の際に、Zaif取引所を利用しています。

Zaif取引所の特徴は・・・

・取引手数料がマイナス0.01%(現物取引)
・Zaifコイン積立サービスがある
・XEM、MONA、XCP、PEPEなどのアルトコインの取扱いあり

海外の取引所では取引手数料が、0.25%だったりしますが、Zaifは、マイナス手数料・ゼロ手数料です。取引しても、なぜか手数料が徴収されるのではなく、増えるという形になっています。

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XEMとMONAの購入時には、海外の取引所と価格を比較しながら、Zaifを利用しています。

毎月一定額の法定通貨を投入するというのはできていないのですが、毎月コツコツ積み上げていく上では、強制的に積立できるサービスを利用するのも1つの方法です。

本当は・・・海外の積立保険に毎月5万円積立ているので、その分を仮想通貨/暗号通貨に回したいと考えているのですが、手続きが面倒なのと、法定通貨での資産構築もバランスよくしなければという思いから、ストップせずに、毎月5万円は、そちらに回しています。

といっても、仮想通貨/暗号通貨の資産の増加も狙っているので、2018年は、仮想通貨/暗号通貨に法定通貨を投入する予定を立てています。

その際に、Zaifの積立サービスは、1つの選択肢になります。

Zaifでは、BTC、ETH、MONA、XEMの積立ができます。

積立には手数料がかかりますが、機会損失するのに比べると、へっちゃらな金額になっています。

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2017年毎月5万円積み立てていたらの皮算用・・・

2018年のみらいに、パフォーマンスがどうなるかはわかりませんが、2017年1年間、毎月5万円を積み立てていたらどうなっていたか?

BTC、ETH、MONA、XEMそれぞれのパターンと、4つに分散したパターンを算出してみました。

毎月10日の高値(Cryptocurrency Market Capitalizations)https://coinmarketcap.com/の数字をベースにしてみます。

5万円=月435米ドルで計算してみたところ・・・

1年間、5,220米ドル(60万円)に対して、評価額は・・・

BTC=37,246.87米ドル(約430万円) ETH=167,684.66米ドル(約1,930万円) MONA=436,711.99米ドル(約5,000万円) XEM=411,562.91米ドル(約4,700万円)

となりました。

1年間、1,305米ドルずつ、合計5,220米ドルを積立していたとしたら・・・

BTC=9,311.72米ドル(約107万円) ETH=41,921.17米ドル(約482万円) MONA=109,178.00米ドル(約1,250万円) XEM=102,890.73米ドル(約1,180万円)

合計263,301.61米ドル(約3,000万円)になっています。

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銘柄の選定をすることなく、Zaifの取扱銘柄だけでこのパフォーマンスです。

2017年に大きく伸びたMONAとXEMが、2018年も同じくらい伸びるか?というと、それは確率的に難しいかもしれませんが、少なくとも仮想通貨/暗号通貨市場が大きくなるのであれば、毎月積立は資産を大きくするチャンスであると言うことができます。

この数字を見たら、何も考えず、毎月5万円程度仮想通貨/暗号通貨に積立しておいたほうが良さそうと思ってしまいます。

運営元は、テックビューロー株式会社(Tech Bureau Lab.)

Zaifの運営元は、テックビューロー株式会社です。

他の仮想通貨/暗号通貨取引所の運営元と異なっているのは、テックビューロー社が、技術を積極的に開発しているという点です。

NEMのコア開発陣が、テックビューロー社に合流して開発されたプライベートチェーンである、mijin(現在では300社以上の企業が利用中)

企業へのブロックチェーン技術の導入を支援する、日本初のICO総合ソリューションである、COMSA(売上が国内初で最大の100億円超え!)

仮想通貨/暗号通貨の最先端の技術力を持つ企業なのです。

ビットコインのブロックチェーン技術を、改良し大きく進化させたNEMは、NEM財団の元プロジェクトが推進されています。

XEMの売買を考えている場合は、外せない取引所になります。

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NEM(XEM)の特徴と値動き

XEMは・・・マイニングによる新規発行がありません。全て発行されている状態になります。

取引を承認するための仕組みとして、Proof of Importance(PoI)=重要の証明 が用いられているためです。

NEMのネットワークが活用されて、XEMが使われることになると、XEMの需要が高まり、価格が上昇するという一面があります。

XEMは、2017年大きく価格が上昇しました。

2017年1月1日:0.003718米ドル
2017年12月31日:1.08米ドル

実に290倍です。

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ハーベスティングのために必要な1万XEMは、わずか37米ドルから、1万米ドルになっています。

PoIについては、賛否両論あるようですが、私は、NEMの仕組みは優れていると考えていますし、またテックビューロー株式会社の技術力も高いので、

「リスクはこんだけで、チャンスはこんだけっ!!!」

多いに期待して、約67,000XEMを保有しています。

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