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真田孔明のKindle本がAmazonから発売!投資戦略術を極めよう!

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真田孔明のKindle本がAmazonから発売!投資戦略術を極めよう!

僕が海外で「投資」を始めた原点とも言える部分を公開した本が、アマゾンのKindleから発売した。

そして発売してすぐに、アマゾンの投資・金融・会社経営部門で1位になった。内容はもともとのものよりも、読みやすくなっているはず。

オフの世界で会った時に、購入してくれたKindle本を、僕に見せてくれたら。ジュース一本おごらせて頂く!99円なので、微妙に得をするはずだ(笑)

【kindle版】

孔明の「Kindle本」立ち読み

なぜ、僕は香港大富豪を驚愕させることができたのか?「君は10年後、私を超える資産を持てるかもしれない・・・」

一介のサラリーマンだった僕が、個人資産数百億円の華僑系香港大富豪にそう言わしめることができた投資戦略術とは?

1, 香港大富豪と僕

2010年のとある日。僕は、某業界におけるアジア(日本除く)NO.1の実績を誇る、オーナー社長とランチをとった。

個人資産総額数百億円。NO.1の実績。

自身が経営する会社の実績もさることながら、そのオーナー社長の個人資産も、某業界内のオーナー社長の中では、ダントツアジアNO.1である。

ビジネスや投資に学歴など関係ないことを証明するかのように、学歴は「高卒」。裸一貫、貧乏スタート。一代で億万長者にのし上がった。

本物のビジネスマンであり、本物の投資家である。

タダでさえ、お金の話が大好きな香港人。香港人である氏も例外ではなく、ランチやディナーの時、95%以上のトピックは、決まって投資を中心としたお金の話になる。

僕と氏の付き合いは、もう8年以上にもなるが、  お金の話にならなかった氏とのランチやディナーは、一度もない。その日のランチも、いつもと変わらず終始投資の話になった。

僕の投資に関する考え方・理論。僕が最近、実際に投資した案件。

いつも僕は、自分が手を出す投資案件の「チェック機能」代わりとして、氏を利用してしまっていたりする。

けれども、その日はいつもと違うことが1つだけあった。それは、氏が僕に対して言ってくれたこと。「孔明、君は10年後、私を超える資産を持てるかもしれない(英語)」

氏と僕はすでに、お互いお世辞を言い合う間柄ではない。また、氏はダメなものはダメとハッキリと言うタイプの人間。その氏が初めて、僕にこう言ってくれたのだ。

ちなみに氏は、僕が会社に内緒でこっそり「真田孔明」と名乗り秘密の活動をしていることは一切知らない。サラリーマンである僕の一面しか知らないのだ。

氏の目から見た僕は、単なる投資好きな、普通のサラリーマンでしかない。

その氏が、初めてそう言ってくれたのである。

香港トップクラスの「お金持ち」と僕

日本には約120万人、約1億円以上の金融資産を持つ「お金持ち」がいるといわれている。

日本の人口を1.26億人とすると、たったの0.95%しか「お金持ち」がいないことになる。

一方、香港にも100万人以上、約1億円以上の金融資産を持つ「お金持ち」がいるといわれている。

けれども、香港の人口は700万人に満たない。この場合、14.3%も「お金持ち」がいることになる。約7人に1人は「お金持ち」なのだ。日本と比べれば「お金持ち」の国……と、

そう言い切ってしまっても、過言ではない。

氏は、その「お金持ち」の国、香港の中でもトップ1%以内に入ってしまう「超・お金持ち」。

年商100億円を超える企業のオーナー社長。ビジネス面でも中国をはじめアジア各国にビジネス展開し利益化するほどのレベルのビジネスマンであり、ここ最近では、投資からのパフォーマンスがビジネスからの利益額を超えてしまうほどのレベルの投資家でもある。

時価約10億円近くのマイホームを所有し、家族全員カナダの永住権を持ち、トップランクのベンツに乗ってはいるものの、それ以外、これといって派手な生活をしているわけでもなない。

ビジネストリップ(出張)は全てエコノミークラスのフライト、常に安ホテルに泊まり、できる限り徒歩と電車で移動する。そんな節約家の一面も見せる。

僕のサラリーマンとしての職業柄、氏に対してビジネス面のアドバイスをすることが多々あるものの、プライベートの投資案件に関しては、完全に「師」として崇めてしまっている。

ビジネス面においては、僕のアドバイスが氏に毎年億単位の利益をもたらし、プライベートの投資案件に関しては、氏のアドバイスが僕に利益をもたらし続ける。そんな不思議な間柄だったりもする。

世界中を襲った例の「リーマンショック」時も、僕は氏のアドバイスを素直に信じ、そして行動できたことで、大損状態から奇跡の「不死鳥」的復活。

逆に、短期間で1000万円以上の利益を得ることができてしまった(氏は同期間に数十億円の利益ゲットだった……)。僕のキャッシュフローレベルからすれば十分「ミリオンサンクス!」だ。

トップクラスの「お金持ち」を支える者たち

氏は「投資家」。とはいえ、今は自ら「投資」案件を一から探し出して、投資しているわけではない。

ミリオネアだけを相手にする、成果報酬型の「ヘッジファンド」や、「プライベートバンク」の専属担当者たちを利用して、自身の理論を基に、YESかNOの判断をしているだけだ。

オーナー社長として、ビジネスマンとして「現役」。基本的には、毎日ビジネスで儲けることを考えている。

会社の「資金繰り」の部分でさえ、氏のビジネスが軌道に乗り始めたタイミングで、世界トップレベルである某銀行の担当者を高給で引き抜き、すでに10年以上も、その「旧銀行マン」に切り盛りさせている。基本的に氏は普段、ビジネスで稼ぐことにのみ、集中しているのだ。

「ビジネス」をオーナーとして極めた者は「投資」も極められる……

と聞いたことがあるが、長いビジネス成功経験からくる、氏の投資における判断は一流だ。

多くの資産家が資産の大多数を失ってしまった「リーマンショック」をものともせず、<逆に数十億円もの利益を得てしまったことも、それを証明している(僕も一緒に小さく「相乗り」だ)。

毎日ただひたすら、氏の資産を増やすためだけに「投資案件」を探し続ける、「ヘッジファンド」や「プライベートバンク」の担当者たち。

そして抜群の「投資」判断力&嗅覚を持つ、氏。そのコンビネーションが、最高のパフォーマンスを生み出し続けているのだ。

氏を唸らせた僕の理論

そんな個人資産数百億円の香港大富豪の彼に、一介のサラリーマンでしかない僕が、こう言わしめてしまったのである。

「孔明、君は10年後、私を超える資産を持てるかもしれない(英語)」

なぜ、僕は氏にそう言わせることができたのか?僕が氏に語った「投資理論」とは、どのようなものだったのか?

背後に「ヘッジファンド」や「プライベートバンク」の担当者たちを持ち、「お金持ち」の国、香港の中でもトップクラスのお金持ちである氏。氏を唸らせた、僕の「投資理論」。

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