生涯収入5億円倶楽部メンバーの魂 > 現役サラリーマンのための秘密倶楽部

「おめでとう!」という言葉を贈りたい!あなたが秘密倶楽部に出会えたことに

level002
IMG_6779

いつもと何も変わらない朝。

社用車のエンジンをかけ、サイドブレーキを外し、ギアを「ドライブ」に入れようとしたその時、突然鳴る携帯電話。山本課長からの電話だ。

どうせまた、昨日深夜に提出した日報への突っ込みだろうと思い、サイドブレーキをかけなおして電話に出てみると・・・

山本課長「あ、今外回り行くとこ?忙しい所悪いけどちょっとだけいい?んー来期の件だけどさ、君、異動することになったから。・・・そうそう、田中君が去年行った「橋向こう」。あそこの総務部。先方にはもう話ついてるからね。心配しないで。今日はなるべく早めに帰って来てね。君の後輩の木村君に、色々教えてもらわなきゃ行けない事あるからさ~。」

いつもなら、開口一言目にはまず嫌味を言ってくる山本課長が、今日は妙に優しかった・・・。

「橋向こう」・・・。本社から橋を一本隔てて向かい側に建っているからついた子会社の呼び名。リストラ対象になってしまった人が行きつく場所だと今年入社したばかりの新人でも知っている。

10年前。学生時代からつき合っていた彼女と結婚。小学校と幼稚園にそれぞれ通う二人の娘。35年ローンを組んで3年前に買った75平方米のマンション。つい先月、新たにローンを組んで買った新車。

これから一体どうすれば・・・。

今日。サラリーマンになって初めて仕事をサボった。会社から離れること30分。

河川敷近くの路駐スポットに社用車を止めて車を降りる。斜面に腰をおろし、空をぼんやり眺めながらタバコに火をともす。これまで一生懸命頑張ってきた分、途端に体中の力が抜けてしまった・・・。

・・・こんなことが日常的に待ち受けている、僕たちサラリーマン。僕たちはこれから何をすればいいのだろうか?僕たちはこれからどこに向かえばいいのだろうか?僕たちの歩む先には一体何があるのだろうか?



「おめでとう!」という言葉を贈りたい!
あなたが秘密倶楽部に出会えたことに

毎日、朝から晩まで、会社組織の中で「歯車」となって必死に働き続けている、現役のサラリーマンたちが中心となって結成した秘密倶楽部。

だから当然、この倶楽部の大部分のメンバーは、会社の人たちには内緒で、こっそりと活動している。

でも・・・確かにメンバーの大多数は、あなたと同じ現役のサラリーマンだけど、ひょっとすると周りのサラリーマンたちとは、ちょっとだけ違うところがあるかもしれない。

それは、現役サラリーマンであるにも関わらず、会社の給料収入以外の方法での稼ぎ方を知ってしまっているところ。まるで「てこの原理」の様に、最小の労力で、最大の儲けを得られる。そんな稼ぎ方を。

稼ぐ方法・・・。会社から一歩外に出た後、会社の同僚たちには内緒でこっそり稼いでしまうノウハウ。僕たちの知ってしまったノウハウは、「人類」というものがこの世に存在している限り、そして、「お金」という概念が存在する限り通用する。

だから僕たちは、現役サラリーマンにも関わらず、月々の給料やボーナスの上下に対する一喜一憂や、リストラに対する恐怖とは、まったく「無縁」。

もしかすると、たったそれだけだったら。自分が稼げる・・・というだけだったら。そんな人なら、あなたの周りにもいるのかもしれない。

でも、僕たちがあなたの周りにいるサラリーマンとは決定的に違うのは、自分が稼ぐノウハウを持っているだけではなく、そのノウハウをあなたが理解できるように、理解して実行できるように、そして、実行して結果をだせるように、伝授することができることだ。

今、巷(ちまた)に溢れ返ってしまっている。

稼げない人たちを対象にした、更にお金を浪費させてしまうだけの、まるで腐ったゴミの様な情報ばかりが。

たまたま、まぐれで得た、まるでミジンコの様に小さな再現性の無い情報を元に、コンサルタントを語り弱者や敗者たちに近づく。

お金を更に巻き上げる事だけを考えているそんなエセ・コンサルタントばかりが。でも、僕たちはそんなことはしないし、そんなやつらを許さない。

この倶楽部の存在を知ってしまったあなたには、巷にはびこるゴミの様な情報に満足してほしくない。

高額なゴミ情報に手を出す前に、ちょっと待って欲しい。

この秘密倶楽部の中で明かされている、数々の情報を先に手に入れてもらいたい。

その情報を元に、実際の行動に移してもらうことで、僕たちのように、あなたにも稼げるようになってもらいたい。

そして、なってもらいたいのだ!僕たちの本当の「仲間」に!

倶楽部メンバーの僕たちが本当に欲しいのは「仲間」。

精神世界を共有した状態で共に語り合える、ある一定所得・収入以上の、高いマインドセットを持った同じレベルの言葉で語り合える「仲間」。

日本国内だけでなく世界中で闘い続けられる「仲間」なのだから。



僕たちは共に実現化させる。

日本の大卒、上場企業勤務のサラリーマンの平均生涯収入が、1億5千万円を切ってしまっているのではないか・・・と言われている今。海外投資、ブロガー、本業の『3輪車』戦略を掲げる。

自分と愛する家族のために、真の安定・安心スタイルを掴み取るための、一つの共通目標として「生涯収入5億円」を掲げる。

共通目標の達成に向けて、日々我武者羅(がむしゃら)になって実行に移す。

試行錯誤したり、語り合ったりできる。そんな秘密倶楽部を。

世の中、たった1割の人が9割の資産を所有し、9割の人がたった1割の資産を分け合う・・・そんな、自然法則の様なものがあると聞く。

だとしたら、この「倶楽部」の中で9対1になってしまうのではなく、「倶楽部」メンバーのみんなが「9割の資産を持つ1割」の仲間入りになってもらおうと僕たちは強く考えている。

無謀なことを言っているのかもしれない。

でも、日本全体の人口を100%として考え、「倶楽部」のメンバーの数と比較すれば、それは理論上可能。

「生涯収入5億円」・・・この「1割」の中に入り、圧倒的な「勝ち組」となる為の登竜門(とうりゅうもん)の様なもの。

だから僕たちは、それを倶楽部の共通達成目標として設定したわけなのである。

かつて、日本のサラリーマンには、
・終身雇用制度
・勤続年数につれて右肩上がりする給料
・60歳から満額支給する年金
・・・そんな大きなメリットがあった。

サラリーマンにさえなれば、生涯収入平均3億円前後は保証され、明日にそれ程怯えることなく人生設計を立てられる時代があった。

しかし、それは既に過去のもの。

今を生きるサラリーマンである僕たちは、そんな保障どころか、明日、これまで築き上げた全てを失ってもおかしくない・・・そんな状況まで追い込まれてしまっている。

結果、明日の保障を少しでも会社にゆだねるために、理不尽な会社側や上司の命令にも、怯えながら従わなければならない。まさに、現代の「奴隷制度」と言っても過言ではない。それが僕たちサラリーマン。

非常に残酷なことだけど、これはもう、事実として受け入れなければならない事だ。

そんな中、僕たちがやるべきことは、会社に依存しない、会社のせいにしない自分の必要なお金は自分で稼ぐ強烈なマインドセット。

そして、それにともなう具体的な行動。

自分の歩むべき道は、自分で切り開く。

つまり、自分と愛する家族のために、真の安定・安心スタイルを自らの力で手に入れることなのだ。

「おめでとう!」という言葉をあなたに贈りたい。

なぜなら、今日からあなたは、「生涯収入5億円倶楽部」のメンバーとして、共に活動する権利を獲得したからだ。

このWEBサイトを「お気に入り」に登録したあなたは、すでに倶楽部メンバーの仲間入りだ。

倶楽部のメンバー資格は、「鉄の掟」を遵守しすること。現状から脱し、「生涯収入5億円」をまずは達成してやるというあなた自身の心の決意だけだ。

今こそ立ち上がる時。共に今の状態から抜け出し、本当の意味での自由を手に入れようではないか!

今日は、あなたが「生涯収入5億円倶楽部」の、メンバーの一員になった日。

心の中でワイングラスを持って、僕たちのみらいに向かって一緒に「乾杯!」をさせて頂きたい。



生涯収入5億円倶楽部一同

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

このカテゴリーの関連記事
生涯収入5億円倶楽部メンバーの魂
medium_3064210454

心の弱さを完全なまでに絶ち、「5億」に向けて愚直に前進を続けるために

「生涯収入5億円倶楽部」運営メンバーとしての心構え斉唱っ! 高度成長期の終焉後、サラリーマンの崩壊、投資の崩壊、財政の崩壊。こ

生涯収入5億円倶楽部メンバーの魂
medium_4928531854

「小さく背の曲がった醜い奴ら」プライドをかなぐり捨てて実をとる

小さく背の曲がった醜い奴ら 「倭」・・・それは、かつて強大な力を誇っていた、中国本土の人たちからつけられた焼印(ことば)。 典

生涯収入5億円倶楽部メンバーの魂
神格化したカリスマを崇める会に非ず。精神世界を共有する意思の集合体

神格化したカリスマを崇める会に非ず。精神世界を共有する意思の集合体

僕たちは誇りに思う。「生涯収入5億円倶楽部」と出会えたこと。 なぜなら、「生涯収入5億円倶楽部」は、他とは全く異なる類の倶楽部



コメントする