生まれながらの囚われを理解する門 > 門で本当の己を知ると人生は変わる

「門の発動」ってどんな状態なのでしょうか?

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「門総合研究所」facebookグループの中で、メンバーのHさんが投稿された質問。

Hさん:
「「門の発動」ってどんな状態なのでしょうか?」

それに対して、門協会認定アドバイザーのサッチェルが、回答した内容は・・・

サッチェル:
「・毎日が楽しい、ワクワクする
・兆しを感じられる
・体が温かくなる
・寝る時間を忘れて、何かに没頭できる
・明日が中々来ない、時間の流れがゆっくりに感じる
・自分の判断、決断がうまく行くイメージしかない
・引き寄せがどんどん実現する
・川の流れに乗ったような感覚になる
・困った時に自分を助けてくれる仲間が現れる
・判断、決断を間違いそうな時には、兆しが起こる
・ライフスタイルがガラっと変わってしまう

など、これらが体感出来ていれば、「発動」していると言えます。」

ということだった。

そもそも「門」とは何か?

「門」とは・・・

自己分析手法と自己成長システム「モングラム」を用いて、己(おのれ)を知り、己(おのれ)を使いこなす学問。

「門」は生まれながらに天より授かりし、己(おのれ)が資質を余すところなく生かすための術。

現代社会における勝負や戦い事に使うこともできれば、各々の資質を活かして組み合わせ、共に繁栄するための縁とすることもできる。

修羅を生き抜くことにも、和を創り出すことにも使える秘術。

まずは、己(おのれ)が幸せのため、仲間の幸せのため、ゆくゆくは、大自然との調和のため。

「門」を知ることで、己(おのれ)を知る、他人を知る、人と人が各々の違いを知り、認め、生かし合うことが可能になっていくのだ。

「門」は、問題解決手法にこだわる「命理」

世の中には、命理や占術を使って鑑(み)た結果・・・

算出した問題だけを言ってくる占師の類が多い。

「結婚できないよ」

「あなた死ぬよ」

「お金が稼げないよ」

けれども、僕たちが本来、四柱推命や紫微斗数などの「命理」に求めていることは、

問題自体をあげられ脅されることではなく、問題の解決方法自体が知りたいだけなのだ。

問題だけしか挙げられない「命理」などは、僕たちの人生の中で必要のない。

僕たちの人生の中で、ビジネスにしろ、プライベートにしろ、問題はどのみち必ず良いことの表裏一体でついて回る。

オリンピック金メダリストの大多数は、とんでもないレベルの怪我など問題を抱えたままの状態で勝利しているように。

だから、問題発見自体ではなく、予め問題自体があることを前提に、金融資本主義の世の中において、結果を出すことにこだわる「命理」が重要なる。

・生まれながらの囚われ

・生まれながらのアビリティ

・・・を算出した後に続く。

自分自身を兵器・武器として、目的遂行のために活用する部分を追求して行く「門」という学問。

それが、まさに、今、僕たちの手元にある、問題解決手法を含めた「命理」になる。

「門」を理解・認識することで自動化される

「門」を理解、認識すると・・・

行動が自動化されて、まるで、初めての車を運転する道でも、いつも通っている道かのように、

この曲がり角は飛び出しがあるから注意しよう

ここは交通量が少ないから、スピードを出しても通過しよう

とスイスイ進むことができるようになってしまう。

ドラゴンクエストやファイナルファンタジーなどのRPGゲームで、ゲームを進めて行くと、予めプログラムされた内容通りに、魔法使いなら、いろいろな魔法を覚えて、能力がアップしていくように、「門」に沿った形で、様々なことが自動的に出来るようになってしまう。

「月財門」としての囚われを理解して、真田孔明というペンネームで、真田幸村と諸葛亮孔明というバリバリの軍師、「月財門」であった英霊たちのお名前をお借りし、自分自身とリンクさせ、認識することで、彼らが身に付けていた能力が自動的に降ってくる状態になってしまっている。

大して勉強していないのに、2014年に四柱推命鑑定ができるようになったのも、自動的に降ってきた能力なのだ。

門の発動とプランとは?

門の発動の前後では、見える景色は今までとすべて一緒、何も変わらない。

変わるのは、自分自身の「感覚」や「認識力」といった、内面の変化になる。

これまでのメンバーが、どのような形で「発動」してきたか?

具体的にそのステップを見てみると・・・

1)
自分の生まれながら門を認識する。

2)
門力が高まることを行い、門力が下がることをやらない。

3)
◯ヶ月に1回で良いので、◯◯◯◯◯◯◯を行う。

4)
◯◯◯◯◯◯◯のグラフ(緑)の形が◯◯◯◯の◯◯◯◯◯◯の◯◯の形(赤)と似てきたら、◯ヶ月後の現状が、◯◯◯◯◯◯の門通りに生活できているという事。

5)
◯◯◯◯◯◯の門通りに生きると、流れが大きく変わってきたり、体が元気になってきているはず。

自分の判断や決断や行動で失敗が減る。もしかしたら、失敗がないかも。

また、一時的にうまく行かない状況が来てもさっさっと乗り切れてしまったり、自分以外の方か、ベストタイミングで解決法を提示してくれたりする。

すると、なぜだか分からないけど、今まで漠然と知っていた、色々な点と点が繋がってしまい、自分の認識の中で、「解った」に変わり、人に伝えたくなってしまい、周りからはちょっとドヤって見えたりも。

このようなステップで、「門が発動」することになる。

「毎日、ワクワク、どきどきしない。」

「将来に漠然とした不安がある。」

「生涯収入5億円倶楽部」メンバーで、これから進んでいくべき道が、ハッキリしていない場合は、まずは、「門」で自分の生まれながらの「囚われ」を知ることを推奨させて頂く。

「門」発動までの道筋は、明らかになっているので、今のタイミングで取り組むかどうかだけ。

「門」の全体像を学び、生まれながらの「門」をセルフチェックしたのちに・・・

生まれながら能力・特性をより詳しく確認したい場合には、月官門のブレない男による門鑑定、「サッチェル門鑑定」を推奨させて頂く。

サッチェル門鑑定

追伸1

「門」とはそもそも何なのか?

人それぞれの生まれながら能力・特性について。

4時間×6回、合計24時間に渡って、語り尽くされている「門24時間セミナー合宿」の様子は、24時間分すべて無料で配布中。

入手はこちらから。

追伸2

「門」それぞれの特徴を見ていくと・・・

●「自我」というものを活用して、「人間関係」を武器に闘って行く「門」。

●「生み出す力」というものを活用して、「表現力・技術・意欲」を武器に闘って行く「門」。

●「人と人、モノと人をつなげる力」を活用して、自我を完全なまでに打ち消し、水面下に潜る形で、「財(ざい)を生み出す力」を武器に闘って行く「門」。

●「地位・身分・規則」というものを活用して、ポテンシャルがあっても、ニッチで完成されていないビジネスを、縦に組織を構築していったり、横にマスに広げていったり、多くの人たちに広げ理解させていく力を武器に闘って行く「門」。

●「自らの姓名を助ける叡智」というものを活用して、闘う者を勝利に導くべくサポートして行く「門」。

「門」の「セルフチェック診断」を行いたい場合は、問題に答える形で結果が算出される、セルフチェック診断ページから。

追伸3

月官門のブレない男、サッチェルによる門鑑定は、鑑定してハイっ終わりでなく、門を発動させ、門使いになるまでのフォローアップをfacebookグループで仲間と共に行っている。

仲間限定のオフ会も開催されており、メンバーみんながイキイキしている。

門仲間限定の「門 × 引き寄せの法則4.0フォローアップイベント」

「スケジュール」

◇第一楽章:10:00から10:45
月官門が語る門×引き寄せの法則4.0

・引き寄せの法則とは?
・なぜ引き寄せる事が出来るのか?
・なぜ多くの方が実践しているのに引き寄せる事が難しいのか?
・引き寄せの法則の具体的なルールとは?
・引き寄せ時に絶対に行ってならない事とその理由とは?
・引き寄せと言葉の関係とは?
・引き寄せ力をさらに発動させる、普段行っている事とは?
・定期的に行っている事で、逆に願いが遠ざかってしまう遠ざけの法則とは?
・なぜ門学と引き寄せの法則の相性が抜群なのか?
・引き寄せ力をさらにさらに発動させる、引き寄せの法則4.0とは?
・引き寄せの法則を活用した副業のはじめ方。

◇第二楽章:10:45から11:30
月官門が語る門学のフォローアップ

・引き寄せにも有効。1環境1門の重要性とは?
・門の発動までのプランとは?
・門の発動とセルフチェックの活用
・なぜ門学で人間関係の悩みが大幅に軽減できるのか?
・門と子育て
・門鑑定書には書かれていない立門の取扱説明書++
・門鑑定書には書かれていない創門の取扱説明書++
・門鑑定書には書かれていない財門の取扱説明書++
・門鑑定書には書かれていない官門の取扱説明書++
・門鑑定書には書かれていない修門の取扱説明書++

◇第三楽章:11:30から12:00
門 × 引き寄せの法則4.0の質疑応答

詳しくは、こちらからご確認頂きたい。

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サッチェル門仲間たちの「門」発動報告書(サチり具合)

「門協会認定アドバイザー」であるサッチェルの「門鑑定」は鑑定して終わりでは無い。 門を発動させ、門使いになるまでのフォローアッ