元銀行マン松山光式投資信託の極意 > 松山式で狙う銀行借入と投資信託

1万円からはじめられる「松山式」は時間を味方につけると効果が高まる

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安心・安全な日本の銀行×日本の証券会社を活用して、日本にいながら普通の投資信託で再現性のある形で「金利生活者」を目指せる「松山式」。

実は・・・1万円からスタートすることができる。

10万円でもなく、100万円でもない。

たった、1万円からスタートすることができるのだ!!

仮に、今手元にまとまったお金が無い・・・そういう場合でも、まずは「実験」として、感覚をつかむ「訓練」として、1万円からスタートすることができるのだ。

▼たったの1万円からはじめられる「松山式」

物理的にいくらからスタートできるのか?

効率を重視した場合、いくらからがおすすめなのか?

松山さんが現在進行権で、運用している6つの「毎月分配型投資信託」を例に挙げたい。

    ・『毎月分配型A・年間利率21.67%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は8万円から。

    ・『毎月分配型B・年間利率21.83%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は11万円から。

    ・『毎月分配型C・年間利率12.72%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は7万円から。

    ・『毎月分配型D・年間利率15.65%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は8万円から。

    ・『毎月分配型E・年間利率17.02%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は5万円から。

    ・『毎月分配型F・年間利率17.96%』・・・最低購入価格は1万円。効率・手数料を考慮した場合の、松山さんが算出した、おすすめ購入価格は6万円から。

【想定1:まずはやってみよう!編】
もしも、「実験」のため、「訓練」のため、6種類全てスタートしたい場合は・・・。
1万円+1万円+1万円+1万円+1万円+1万円=6万円
合計6万円で「松山式」の運用をスタートすることができるのだ。


【想定2:チビチビやってみよう!編】
もしも、効率・手数料を考慮した場合、松山さん算出の、おすすめ購入価格ベースでスタートする場合は・・・。
8万円+11万円+7万円+8万円+5万円+6万円=45万円
合計45万円で「松山式」の運用をスタートすることができるのです。

日本国内で銀行口座を開設できれば、日本国内で証券口座を開設できれば、

1銘柄、1万円から・・・

6銘柄、合計6万円から・・・

「松山式」は今すぐ誰でも開始できる方法なのだ。

 

▼時間を味方につけるとお金は増えていく

「松山式」を実行する時に、もう一つ重用なこと。それは、時間を味方につけることだ。

たとえば、600万円分を「松山式」で運用したとする。

松山さんが実際に運用している、合計6種類の「毎月分配型投資信託」で、6等分して分散しながら運用をしたとする。

6種類の年間利回りの平均が17.8%だった場合・・・600万円×17.8%÷12ヶ月=月間当たりの収入は8.9万円。

つまり、運用開始の時期が、1ヶ月間遅れてしまうと、本来発生していたかもしれない収入が、1ヶ月当たり8.9万円ずつ下がることになる。

2ヶ月間で17.8万円、3ヶ月間で26.7万円、半年間で53.4万円下がることになる。

600万円×17.8%=年間当たりの収入106.8万円だ。

つまり、運用開始の時期が、1年間遅れてしまうと、106.8万円本来発生していた収入が、下がることになる。

・2年間遅れてしまうと213.6万円↓ダウン
・5年間遅れてしまうと534万円↓ダウン
・10年間遅れてしまうと1,068万円↓ダウン

実行開始が遅れれば遅れるほど、大きな機会損失を被ることになる。

逆に、時間を味方につけると、お金がお金を稼いでくれる機会が増える。

お金にお金を働かせようと決めたのなら、なるべく早めにやること。これが、時間を味方につけてお金を増やすための、単純かつ効果的なコツなのだ。

 

▼時間を味方につけて「複利運用」した「松山式」

「松山式」を実行する時に、もう一つ効果的な方法がある。

それは、時間を味方につけて、「複利運用」を行う方法だ。

たとえば、600万円を「松山式」で「複利運用」したとする。

受け取った配当を、さらに松山式の案件に再投資していくのだ。

松山さんが実際に運用している、合計6種類の投資信託で、6等分して分散しながら運用したとする。

6種類の年間利回りの平均が17.8%だった場合・・・

600万円スタートで、

1年後:707万円

2年後:833万円
 :
5年後:1,361万円
 :
 :
10年後:3,087万円
 :
 :
15年後:7,004万円

時間が経過すればする程、年数を積み重ねれば積み重ねるほど、増加スピードが加速していくのだ。

まさに、お金がお金を稼ぐ「真骨頂」と言える。

年数が後になればなるほど、一年間当たりの膨らみぐらいが、大きなものになっていく・・・。

つまり、早く始めればはじめるほど、

時間を味方につける形で、より早いタイミングで、大きく膨らむ金利を楽しめる可能性が出てくるのだ。

・時間を味方につける

・複利運用でお金にお金を稼がせる

資産運用の世界で、最も再現性のある形で、大きくふくらませる可能性のある方法なのだ。

「松山式」・・・たったの1万円からでも、スタートすることができる。

「松山式」・・・時間を味方につけると、収益を早く獲得できる可能性がでて来る。

「松山式」・・・時間を味方につけて、「複利運用」をすることで、より早いタイミングで、大きく膨らむ金利を楽しむ可能性が出てくる。

僕たちが今すぐ始められる「松山式」。

僕たちが今すぐ始める理由が存在する「松山式」。

なるべく早いタイミングで、始めるかどうか?

結局はここが、大きな勝負の分かれ目になるかもしれないのだ。

限られた人生の中で、今すぐ試みる価値のある方法ではないだろうか?


【松山式で狙う年利12.72%-21.83%の毎月分配金】

→ http://sanadakoumei.com/matsuyama_shiki.html

 

追伸

僕個人的には、松山さんが実際に運用をしている、毎月分配型の投資信託リストも熱いと思う。

    ・毎月分配型・年間利率21.67

    ・毎月分配型・年間利率21.83%

    ・毎月分配型・年間利率12.72%

    ・毎月分配型・年間利率15.65%

    ・毎月分配型・年間利率17.02%

    ・毎月分配型・年間利率17.96%

(※公開ゼミ(動画・音声)受講者が全員入手できます。)

しかも、現在進行形でドンドン情報が追加されています。

 

「物販大富豪の戦略術」で、銀行から融資してもらった、自由になるお金の一部を(全額は×)、この手の毎月分配型投資信託に分散しながら入れると、かなり安定して来るはずだ。

このリストは色々なところで、使えると思います。

そして、今回の公開ゼミナールをキッカケに、集まった仲間たちと、大手証券会社が運営している、毎月分配型の投資信託の類を、これからもディープに、探求し合えるとよいですね!

松山さんの英語力を活かして、海外の大手証券会社から買える、投資信託も研究して行く予定だ。

そのために、facebook上での秘密グループ「毎月配当研究所」を設立。

松山さんには所長になって頂き、毎月分配型の投資信託に集中する形で、研究して行くのだ。

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