ランチ代を抜く秘剣北野流居合抜き > 北野会長直伝「秘剣北野流」とは?

北野会長直伝「秘剣北野流」まとめ

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地下ソサエティで次々と剣客が誕生している。日々変動する株式相場で、白波をバッサバッサと斬りながら、チャリん、チャリんと落ちている金(カネ)を拾っていく北野会長直伝の「秘剣北野流」。

・一段:居合抜き(初級)
・二段:二刀流(中級)
・三段:袈裟斬り(上級)

日々取り組み、鍛錬したメンバーが次々と覚醒してしまっているのだ。

夏のボーナスの平均額

東証一部上場企業は、平均73万4,434円

東証一部上場企業122社への調査データが、一般財団法人労務行政研究所から発表された。

2015年夏季賞与・一時金の平均金額 (対前年)・2014年夏実績

・全産業:73万4,434円 (3.0%)・71万3,096円
・製造業:75万1,338円 (2.6%)・73万1989円
・非製造業:68万4,812円 (4.1%)・65万7637円

平均月数:2.44カ月
製造業 :2.48カ月
非製造業:2.24カ月

2年連続の増加で、2008年のリーマンショック後では、最も高い金額という結果になっており、2007年の74万3,380円という水準に戻った状況になっている。

ネタりか 2015年7月3日分より抜粋)

2015年になり、2007年の水準をやっと回復しており、アベノミクスで日経平均株価は上昇しているものの、現役サラリーマンの僕たちを取り巻く環境は、引き続き厳しいんものがある。

なんとかして、収入の流れを複数作り上げたい!と考える僕たちの元には、様々な投資のお話、

例えば、外国為替取引(FX)、株式取引、先物取引、不動産投資、事業投資、転売アービトラージなど甘いお話が、メールBOXなどに様々舞い込んでくる。

魅力的に感じて、見よう見まねで取り組んでみると、結果が出ないばかりか、元本をふっ飛ばしてしまったりと、

「ああ・・・やっぱり僕たちの元には、まともな投資のお話が回ってこない・・・」

「やはり、定期預金をしておくのが一番よいのか・・・」

と現役サラリーマンとしての収入の他に、お金が入ってくる流れを作ろうとしても、なかなかよい情報に巡り合うことができず、四苦八苦してしまう。

そんな中で、今、地下ソサエティでは、次々とメンバーが、北野会長直伝の「居合抜き」と呼ばれる手法にチャレンジして、毎日のように手堅く、利益を確定させてしまっている・・・

 

僕が株式を購入すると下がりだす法則!?

僕が株式の売買をやる中で、気づいたことがある。。。

それは、僕が相場に入り、株を購入した瞬間。

その銘柄が下がり続けるという、悲しい法則である(爆)。

どれだけ、「株の神様」から見放されているのか?つくづく不思議に思うほど、僕は上下の二択を外す。。。

たとえば昨日も、A社の株を、100万円前後程(細かい金額見てない)購入したのだが、僕が購入した瞬間から、下げ相場に入ったようだ。

ここまでトコトン、下げ相場の、下がり始めを当てられる人も珍しいのではないだろうか?

だからと言って、「売り」から入ると、当たるんじゃないか?と、「売建て」の信用取引で購入しようとすると・・・。

驚くべきことに、その瞬間から上がり出し、さすがにこれには度肝を抜かれた。

そう、僕はトコトン・・・半端なレベルではなく、株の波が読めない人間のようだ。

まあ、これは、株式の相場の上下だけではなく、女性の気持ちの上下も全く読めず、昔からよく、「地雷」のようなものを、いとも簡単に踏んでしまい、ボコボコにされるのであるが・・・苦笑

世間一般的な常識から言うと、僕のような人間は、株式相場に入ってはいけない、典型的な人間という共通的なイメージがあるはず。僕自身もこれまで、株式相場のようなものは、全くもって向いていない・・・と思っていた。。。だから、北野会長が、小学生レベルの投資・・・と言っていた「東京案件」系の投資だけに集中していたわけだ。

 

3つのiPadを並べて両手で行う「居合抜き」株式打法

北野会長の説明に、地下ソサエティのプラチナメンバー一同、唖然としてしまった・・・。

というのも、北野会長が教えてくれた伝家の宝刀「居合抜き」というものは、僕たちの見たことも聴いたことも無い、角度から株式市場に切り込む、株式投資法・・・というよりは、株式投資「打法」だったからだ。

北野会長は、ビールジョッキ、焼酎カップなどを並べ、分かりやすいジェスチャーを交えながら、株式打法「居合抜き」の具体的な方法を教えてくれた。

北野会長:
「◯◯◯が◯◯◯◯な時に、◯◯◯◯かけて、株式の仕込みをする。3台のiPadを並べて・・・真ん中のiPadには、◯◯◯◯◯のサイトの◯◯◯◯◯を表示しておいて。

 右と左のiPadには◯◯証券の◯◯◯◯を表示しておく。そして、◯◯が◯◯◯◯になったら、◯◯◯◯して、iPadを叩いてドンドン利益を獲得して行く。これだけで、株式の売買でまず負ける事はない。」

結果、毎日が給料日になる・・・とのことだった。

「目が点」とは、このことである。

毎日相場が動いている日は、この方法だけでも日収数百万から数千万円。

時には億を稼がれる、北野会長の株式投資法「居合抜き」ということで、

「もっと巷の情報商材にあるような、慎重に折れ線グラフ・チャートを見ながら、波がこうなって、こうなったら、買って売って・・・」

というような方法だと思っていたのだが、実際の「居合抜き」とは、まさに株式「打法」だった。

折れ線グラフやチャートの類を一切見ること無く、◯◯が◯◯◯◯になっているのを元に、左右のiPadを叩いているだけで、次から次へと利益が確定してしまう。

まるで子供がiPadのアプリゲームで、遊んでいるような感覚で行う「打法」だったのだ。

確かに、ある意味、タッチスクリーンが基本であるiPadを使うのが一番適している。

「居合抜き」とiPad。運命的な出会い。ドンピシャのツール選択である。

 

北野会長の株式売買歴45年という一面

北の物販大富豪・・・ということで、物販を表向きの本業として、43年間も一度も飛ばされることなく、継続的に経営されて来られた北野会長であるが。

実はもう一つの顔があった。

それは、
「株式投資の達人」という顔である。

北野会長が20歳の頃・・・同じ賃貸アパートに住んでいたおばちゃんが株式投資を行っていて。

おばちゃん:
「株やりなさい!」

としつこく言っていたことがキッカケで、株式投資の世界に足を踏み入れたと言う。

株式投資をはじめてみたところ、いきなり勝利を経験してしまい、身体中にアドレナリンが湧き上がり、脳内麻薬物質エンドロフィンが駆け巡るのを経験。

以降、生涯活動の一貫に組み込まれることになったと言う。

今日、気がついてみれば、株式投資歴45年になってしまっていたのだと。

時代が電話&株券の時代からスタート。

その後進化成長を遂げた今、パソコン、スマートフォンで株の売買をするようになったが、

iPadという最新鋭のツールを武器として、オンタイムに活用されているところは、さすがは陽創門の北野会長の言ったところだろうか・・・。

この技一つあれば、どんな状況下でも、株式市場というものが存続している限り、食うのに困らなくなると。

さらには、日本を取り巻く大きな流れ・・・。◯◯◯◯の動向や、◯◯価格の動きを取り入れることで、もっと大きく稼げるようになると・・・。

地下ソサエティーのプラチナメンバーとして、謁見宴(ディナー)で伝家の宝刀必殺「居合抜き」を伝授頂くことになったが。ゴルフのパッティングのように、鍛錬を繰り返しながら、日々取り組んでいるのだ。

 

実際に行動に移してみることで沸き起こる疑問

孔明の「居合抜き」を身につけんとする侍としての活動の初日・・・

孔明:
「お疲れ様です。居合抜きの件ですが、一度仕込んだあとは、どの位の頻度で確認されるのでしょうか?今朝2銘柄仕込ませて頂きました!後は、◯◯を◯いた時に◯なら迷わず売る。。という形だと思うのですが。◯◯的感覚、もしくは ◯◯的兆し など、何か目安はあるのでしょうか?」

北野会長:
「◯◯ら売れたです、◯◯◯になる売る、◯◯◯◯は売らない為替117円です、◯◯◯は売りですよ。◯◯◯◯.◯◯◯◯買い? これが居合いです。今日は◯◯◯の120と◯◯◯◯の4,,◯◯◯の5ですので、今日は129でした。雪が降る」

・・・ううう、、眺めてしまって何も動けなかった。。。

時差で気付かなかったが、いつの間にか相場が終わってしまっていた。。(TOT)

孔明:
「ださい、ダサすぎる。。。他のメンバーは動けたのかな。」

 

金(カネ)の世界の大人と小学生の会話

孔明:
「今日は相場の時間逃してしまいました。朝一に仕込んだ株式はその日の内に確認して手仕舞いされますでしょうか?」

北野会長:
「◯◯◯たら売る、、◯◯◯たら買う時ですよ!なぜ売れない。◯◯◯たものは当たり前に売る、、日本の常識です、売らないと在庫が残る!頑張ってくださいね♪」

孔明:
「痛み入ります!必ずや!!ご指導有難うございます!!」

はじめて「居合抜き」を仕込んだ次の日の朝・・・北野会長直伝の「居合抜き」・・・一日遅れで勝利。。

遅すぎる僕の斬り方・・・

これを「居合抜き」と言うのか(笑)?

ためらいの昨日から気を止めなおして、北野会長のおっしゃるように、スクリーンを連打。。

結果・・・仕込んだ4銘柄全部勝利。。。

なるほど、感覚がつかめて来た。。。

次はためらいなしで・・・僕は切る!!切る!!

孔明:
「お疲れ様です。昨日売り損ねたものを、朝一で ◯◯だったので、何も考えずに全て売却しました。入る時には何を基準にされているのでしょうか?前回の謁見の中では、◯◯と◯◯◯◯◯・・・というお話がありましたが。◯◯◯◯の法則で、◯◯が来るのを待つ形でしょうか?」

北野会長:
「◯◯の時は◯◯を建て◯◯◯が◯◯◯◯から◯◯◯◯,,。なぜなら為替が120から117円。◯◯◯は為替が1円で利益は、◯◯◯億飛びます、為替、◯◯、◯◯ですか?」

・・・こうして、北野会長にお伺いをたてる形で、僕の「居合抜き」習得の道はスタートしたのだった。

 

「居合抜き」で確定した利益の金額は・・・

「「居合抜き」をマスターして、 一日当たり最低3回、スパン!と斬れるようになり、北野会長がおっしゃるところの、毎日が給料日。毎時間が給料日。体得してみたいものである。」

と始めた当初は思っていた僕。

日々、白波をバッサ、バッサと斬る練習を繰り返し、日々相場から金(カネ)を抜き取れるようになった。

45年間、株取引の世界で生き残り続け、一日7,000万円抜かれることも普通にある、「株の修羅」北野会長の秘訣が凝縮されている「居合抜き」

株の相場のようなものには、超鈍感な僕でも再現できる手法でありながら、奥が深い・・・仕事を必死になるのはやめて、人生の中で真剣勝負で取り組む価値のある手法だと感じている。

月官門サッチェルの「居合抜き」コピー完了

「居合抜き」で着実に抜けるようになっているのは、僕だけではない。

僕、真田孔明の、小・中の幼なじみ、月官門サッチェル・・・

「地下ソサエティ」のプラチナ戦略を忠実に遂行し、物販を本業としながら、毎日の「居合抜き」も欠かさない。

月官門の忠実な再現能力を駆使し、北野会長直伝の「居合抜き」を実践・検証を繰り返して、

6月30日
「地下ソサエティ」専用チャット内で、

サッチェル:
「自分の経験として体感できたので、コピー作業が完了です。僕がコピーできたことは、他の方にもしっかりと伝える事ができるので、現在孔明さんの弟さんにレクチャー中。
彼は僕の2.5倍玉を持っているので、今後が楽しみですね。ここから僕の能力を発動させて、オリジナル越えを研究します。」

とメンバーに向けて宣言。

 

資金を寝かさなくてもよい、それが「居合抜き」

「居合抜き」というのは、巷の株の常識とは違い、株を資産という形で所有するという、金を増殖させる方法ではない。

まさに市場からただ淡々と、「金(カネ)だけを抜き取る」手法。

株式市場から、株券を使って、「金(カネ)だけを抜き取る」手法なのだ。

優雅に株式市場に寝かせておく金(カネ)がそれほど無い状態でも、一週間に50万円近くの金(カネ)を、抜き取ることができるということだ。

◯◯証券・・・なので、いざ金(カネ)がいるという時には、1週間も要さずに、「居合抜き」で使っている金(カネ)を、僕名義の銀行口座に瞬時に出金することができる。

「居合抜き」の素人の内は、間違えて「抜刀」して、塩づいてしまうこともあるかもしれないが。

それでも、「居合斬り」対象銘柄を間違えなければ、「時間」が失敗を解決してくれる。

「居合抜き」のレベルが上がって来ると、口座の中に不必要に滞留してしまう株券というものは、限りなく少なくなって来る。

「居合抜き」目的で、「抜刀」した株券以外は、管理画面に残らない。

金(カネ)が株式市場に滞留することなく、自分名義の口座に滞留している金(カネ)を使って、株式市場の午前相場9時〜11時半の2時間半。午後相場12時半〜15時の2時間半。1日合計5時間。

その時ばかりは、心の甘さや弱さを招く原因となる、「感情」というものを極力排除。

冷徹非情のマシーンと化し、ターゲットめがけて、刀を抜刀できる「居合抜き」の剣客と化して。

ただひたすら、株式市場に向かって、「抜刀」して金(カネ)を抜いて「納刀」。

株式相場に背を向けた構えで、刀を握りながら・・・淡々と、「抜刀」と「納刀」を繰り返し、金(カネ)だけを抜き取って行くのである。

つまり、銀行口座に1ヶ月以内に使う予定の無い、寝かしておく金(カネ)があれば、瞬時に◯◯証券に移動して、「居合抜き」の原資とする。

使う予定ができたら、◯◯証券の出金画面からクリックして、銀行口座に移動する。いつでもどこでも、株式市場と、◯◯証券の口座にアクセスできる、デバイス(MacBook、iPhone、iPad)さえあれば、無駄なく、抜き取り続けることができるというわけだ。

活動二年目から、二段:二刀流(中級)への取り組みを開始

サッチェルと僕が、「地下ソサエティ」の一員として、「秘剣北野流」剣客としての活動二年目。

構えを「二刀流」に変えてからの僕は、上がり相場、下がり相場と関係なく、株式市場から金(カネ)を抜き去ることができるようになった。

・・・と言っても、僕たちは実はたいして難しいことをしているわけではなく。

・◯◯が下がったら◯◯◯株を買う
・◯◯が上がったら◯◯◯株を売る

北野会長直伝の訓えに基づき、iPhoneの画面に向かって、「買い」ボタンと「売り(空売り)」ボタン、更には「成行」手仕舞いボタンをタッチスクリーンでピコピコ押しているだけだ。

サッチェルと僕は今、上がり相場だけでなく、下がり相場でも稼ぐことができる。

株式市場がオープンしている、年間約240日間全てが、僕たちにとって給料日のようなもの。

巨大な海から「おちょこ」で海水をすくう

2015年2月末時点、世界各国の主要証券取引所の株式時価総額は、

合計約66兆米ドル

4月末の為替レート(110円/米ドル)で換算すると、およそ7,260兆円の規模になっている。

2011年末時点では、約44兆米ドルだったので、この3年間で約50%増加したことになる。

内訳を見ると、

・アメリカ(ニューヨーク+ナスダック):40.61%
・日本:7.21%、
・中国(上海+深セン+香港):15.18%
(楽天証券「世界の時価総額ランキング」より抜粋)

圧倒的に大きな海の中で、日々大量の金(カネ)が流れ込んできているのである。

この内、日本の市場は約44兆米ドルの7.21%ということは、約3.2兆米ドル。

つまり、約350兆円の大きな金(カネ)の海の中で、日々株式取引が行われているのである。

そんな中で、僕たち「秘剣北野流」の剣客たちは、

一段:居合抜き(初級)
二段:二刀流(中級)
三段:袈裟斬り(上級)

約45年間株式投資の世界で、ただの一度も飛ばすこと無く、生き残り続けて来られた生ける伝説、剣聖北野会長直伝の技法を元に、大きく儲ける・・・のではなく、チビチビと抜いて、ヒマつぶしをしているのである。

ただし、「秘剣北野流」剣客としての活動を行う際、

「使うあてのある金(カネ)を使ってやってはならない!」

あくまでも、余っている、使うあての無い金(カネ)で行う。

さらには、

北野会長:
「海の水はしょっぱいから飲むな、飲むともっと飲みたくなってしまう。」

・・・の訓えに基づき、株式市場という海からすくった海水=金(カネ)は、

飲まず=使わずに、そのまま溜めたままにしておく。

1,000万円以上の現金があったとしても、バケツや桶を使って、海=株式市場から、海水=金(カネ)を救うと、疲れたり、ぎっくり腰になったりしてしまうので、

あくまでも、100株とか1,000株とか、「おちょこ」に該当する金額で、手の切り返しだけで、海=株式市場から、海水=金(カネ)をチビチビチビチビ、すくって行くだけなのだ。

しかし、「おちょこ」を理解できると、将来的に凄いことになることがわかる。

10年間で100万円が10億円に化ける(皮算用)

100株でチマチマと株の取引をやって、何を真剣に喜んでいるのか?

恐らく傍から見ると、かなり滑稽に思われるかもしれない。

しかし、僕が最小取引単位の100株で日給1万円抜けることには、とてもとても大きな意味がある。

非常に小さな金額のお金かもしれない。

しかし、仮に取引数量を、100株から10倍の1,000株にしたとしたらどうだろうか?日給1万円→日給10万円である。

仮に取引数量を、100株から100倍の10,000株にしたとしたらどうだろうか?日給1万円→日給100万円である。

つまり、上がり相場でも、下がり相場でも、100株で自由自在にミス無く金(カネ)を抜くことができるようになれれば・・・。

後は、5倍、10倍、100倍、1,000倍・・・と掛け算をするだけで、

日給が、5万円、10万円、100万円、1,000万円・・・になることを意味する。

上がり相場だけでなく、下がり相場でも・・・つまり株の全営業日抜くことができるようになる。これは凄いことだと思う。

たとえば、日利1%と言わなくても、1年間240日の相場の中で2倍にする形で、複利でやっていったとすると・・・。

1年目:100万円→200万円1回100株
2年目:200万円→400万円1回200株
3年目:400万円→800万円1回400株
4年目:800万円→1,600万円1回800株
5年目:1,600万円→3,200万円1回1,600株
6年目:3,200万円→6,400万円1回3,200株
7年目:6,400万円→1億2,800万円1回6,400株
8年目:1億2,800万円→2億5,600万円1回12,800株
9年目:2億5,600万円→5億1,800万円1回25,600株
10年目:5億1,800万円→10億3,600万円1回51,800株

・・・100株と同じ動きを、感情を動かすことなく、毎年一度2倍、2倍・・・と取引数量を増やして行くだけで、

物理的には、100万円が10年間で、10億円を突破してしまうことになる。

・・・まあ、これは僕の中の単なる皮算用であるが。

100万円でスタートできる挑戦としては、かなり面白いものになるのではないか?

最低取引数量100株取引の積重ねで+31万2,409円/月収

「秘剣北野流」剣客としての活動をはじめて2年目。

場(株式市場)に立ち向う際の構えを、「居合抜き」から、「二刀流」に変更して1ヶ月間が経過。

「二刀流」の練習のため、最低取引数量で、どれだけ抜けるか確かめるため、毎日、対象株式の最低取引数量100株で、チビチビと、北野会長から教わった、やり方にもとづき、「買い」と「空売り」、両方のボタンを押し続けていた。

・6月8日(水):+3,000円
・6月13日(月):+2,100円
・6月14日(火):+6,800円
・6月15日(水):+1万3,200円
・6月16日(木):+8,800円
・6月17日(金):+2万6,800円
・6月20日(月):+5,231円
・6月21日(火):+3万2,758円
・6月24日(金):+5万5,009円
・6月27日(月):+10,000円
・6月28日(火):+6,900円
・6月29日(水):+2万3,300円
・6月30日(木):+8,500円
・7月4日(月):+3,685円
・7月5日(火):+8,583円
・7月6日(水):+1万6,591円
・7月8日(金):+5万2,492円
・7月11日(月)+10,029円
・7月12日(火)+4,262円
・7月13日(水)+15,100円
・7月14日(木)+1,200円
・7月15日(金)+10,700円

あまりムキにならずに、「ランチ代、ランチ代」「鍛錬、鍛錬」・・・と、深追いしたくなる気持ちを抑えながら、おちょこを使って、チビチビと抜き続けた。

7月14日の結果・・・+1,200円。たったの・・・という単語を使って良いのかどうかの基準は置いておいて。たったの+1,200円で、未練を残さず戦場(株式市場)から立ち去れる自分に、

「北野会長のお陰で僕も変わった。生き残れる体質になれたのか?(ニヤリ)」

・・・と、ひとりニヤけそうになってしまう僕がいるが。

過信は死につながるので、今日の勝ちではなく、みらいの勝ちを見据えて、再び戒めるかたちで、ふんどしの紐を、結び直した。(本当にふんどし履いている。。。)

「二刀流」の剣客として活動をはじめてから、相場が直近週のように高騰しようとも、その前の週のように相場が暴落しようとも、上がり相場だろうが、下がり相場だろうが、どちらに向かおうとも、毎日淡々と戦場(株式市場)に入り、弱っている兵にトドメをさして、金品を強奪する如く、金(カネ)を抜けるようになった。

金(カネ)を抜いた後は、そのまま戦場(株式市場)にいつづける形で、深追いすることなく。抜いた金(カネ)を、靴下の中に入れて、直ちに戦場(株式市場)から離脱する。傷を追うことなく、金(カネ)だけを、抜き続けることができるようになった。

野口英世さんが描かれた紙(千円札)福沢諭吉さんが描かれた紙(1万円札)どちらを抜けるかは、その状況によって違うが、「今日いくら抜けたか?」は、あまり考えることなく。

「抜いた金(カネ)のすべては利益なのだから・・・」・◯◯が◯◯したら「買い」・◯◯が◯◯したら「空売り」ボタンを押して、淡々と同じことだけを、繰り返すことだけを心がけている。

「二刀流」の剣客としての活動をはじめて1ヶ月間が経過したので、「実現損益」を「1ヶ月間」で確認してみると・・・。

「二刀流」1ヶ月の実現損益+31万2,409円

・・・なんと31万円を超えていた。

100株という、裁定取引数量で、毎日チビチビ、チビチビ、淡々と繰り返しやっていただけなのであるが。企業に勤務する、正社員のサラリーマンの月給に相当する金額を抜いていたことが判明した。

ゴゴゴゴゴゴ

一生懸命、必死に労働していたわけではなく、毎日の僕の日課になっている「モンハン」のプレイ時間よりも、圧倒的に短い時間で、パチパチと数字だけが羅列されている画面を叩いていただけ。

労働とは程遠い、レベルの労力で、裁定取引数量という、リスクが限りなく小さい形で、

「+31万2,409円/月収」「+31万2,409円/月収」「+31万2,409円/月収」

不労所得で、サラリーマンの月収を超えてしまっていた。

僕がフルタイムの正社員として勤務・労働していたサラリーマン時代の苦労と給料との相対関係を思い返せば、周りに誰もいなくても、指先のパチパチだけで、稼ぎ出せる収益「+31万2,409円/月収」。

まさに、「不労所得」という言葉が似合いすぎる。

「塵も積もれば山となる」・・・ならぬ、「おちょこも積もればサラリーマンの月収を超える」「二刀流」開始一ヶ月間を終えた感想である。

 

2017年5月からの結果推移

・5月「剣客商売」20日間合計:+91万5,548円/月収
・6月「剣客商売」22日間合計:+132万5,349円/月収
・7月「剣客商売」19日間合計:+80万3,759円/月収
・8月「剣客商売」22日間合計:+232万0,314円/月収
・9月「剣客商売」20日間合計:+75万2,782円/月収
2017年5月〜10月6日(金)108日間合計:+620万8,940円
108日間一日あたり平均:+5万7,490円(年収+1,379万円ベース/240日換算)

 

金(カネ)・時間、余裕が無い場合も辞めた方がいい

過去の失敗や損失を、取り戻そうとする目的では無かったとしても。金(カネ)や時間の余裕が無い場合も、「秘剣北野流居合抜き」を習得して剣客になることは避けた方が良い。

金(カネ)が無いんです。

生活費を削り無理して相場に臨めば必ず負ける。本来「納刀」しなければならないところで「抜刀」してしまったり。本来「抜刀」しなければならないところで「納刀」してしまったり。焦りと欲が交差することで、剣先が鈍り・・・「抜刀」と「納刀」のタイミングを必ずと言っても過言ではないほど間違えるはず。つまり、本来「秘剣北野流居合抜き」の剣客としての動きとは、真逆の方向に走ってしまう。

捻出する金(カネ)が無いのですが、生活費を削って参加しても大丈夫でしょうか?

必ず真逆に走るようになるので、辞めた方が良い(キッパリ)。

初期費用は回収できますか?

そういうことを他人に聞いている時点で、「剣客」に必要な、「自己責任」のマインドセットが固まっていないので、辞めた方が良い(キッパリ)

日中サラリーマンとして、全く時間が捻出できませんがそんな私でもできるのでしょうか?

サラリーマンでも、一日10万円、20万円単位で抜いているメンバーは数名いるが、今の時点でそれを軽く言ってしまう人はタイムマネジメントができないのでやめた方よい(キッパリ)。「下痢になった・・・」とiPhone片手に会議室を脱して、トイレに飛び込める位の度胸と器量が無いと、「剣客」としてやっていけない。

株式相場という修羅の場は、それほど甘いものではない。株式相場においては、心の弱い人間はカモになり、瞬時に身ぐるみ剥がされて、スッカラカンになって退場することになる。金(カネ)が無い、時間が無い、無い、無い、、、と口癖のようにこぼれてしまう場合は・・・「秘剣北野流居合抜き」の剣客となるべく最低ラインに達していないと思わる。この場合、「剣客」になることは、素直に諦めておいた方がよい。そもそも、株式相場以外の方法で、金(カネ)を増やして行くのが最良である。

 

相場には必ず波乱の時が到来する

8月21日に世界的な株安の流れを受け、約1ヶ月ぶりに20,000円を割り込んだ日経平均株価。

先日も、ギリシャや中国の市場の波乱を受け、1日で、1,000円を超える下げがあるなど、ずっと上がり調子ではなく調整局面を迎え、そこからまた上昇する形になっている。

2015年の最安値は、1月16日の16,592円だったので、わずか約7ヶ月の間に4,000円以上上昇していたことになる。

大局的に見ると、2015年10月の日本郵政・ゆうちょ・かんぽ上場上場、2020年の東京オリンピックに向け、GPIFやゆうちょ銀行などが、数十兆円単位の金(カネ)を日本株式市場に投入する形で、株高の局面を迎えることが予想されている。

けれども、2008年に世界中を襲ったリーマンショックのような大暴落がいつ起こるともわからない。

「相場は生き物」という格言の通り、常に相場の急変を頭に入れておかなければならない。

僕は、身を持って体験してしまっているからだ・・・。

2004年に香港に転勤になった僕。香港人が、食事の時に、投資のお話ばかりするので、刺激を受ける形で、香港H株に臨んでいた。

そして、2008年のリーマン・ショックの日がやってきてしまったのだ・・・

それまでの、周囲の儲けっぷりにようやく気づき、2006から2007年頃に投資を始めた「後発組」を、もしくは、稼いだことで欲に駆られ、更に深追いを続けた者たちを、軒並み揃えて、奈落の底へと突き落とした。

僕の保有していた株式の価値は、一気に10分の1まで大暴落。

「どうしよう・・・」

頭が真っ白になり、動揺している僕に、

香港大富豪:
「保有している株と同額の資金を今投入しなさい」

とアドバイスしてくれた。

そのアドバイス通りに行動したことで、大損状態から奇跡の「不死鳥」的復活。

逆に、短期間で1,000万円以上の利益を得ることができてしまった。(氏は同期間に数十億円の利益ゲットだった・・・)

結果的に、氏のアドバイスのお陰で、奇跡の「不死鳥」復活を遂げることができたが、

「あの時のアドバイスがなかったら・・・行動していなかったら・・・」

と思うと、正直ぞっとする・・・。

ど素人が株式相場に挑戦すると、相場の動きに合わせて、

・暴落したら、売る
・上がったら、買う

と、そのまま行動してしまう。

しかし、

相場で儲けている香港大富豪のような人たちは、

・暴落したら、全力で買う
・上がり切る前に、売る

と全く逆の行動を取っているのだ。

そして、結果的に、大きな利益を手にしている。

僕たちが、株式相場に臨む時のマインドセットとして重要なこと。

それは、

「暴落は必ず来る。」
「その時に、いかに行動することができるか。」

ということ。

市場が大きく動く時は、いきなりドカーンということではなく、何かしらの予兆がある。

先日中国の株式市場が大暴落したけれど、ギリシャでの予兆が4日前に発生していた。

予兆を敏感にキャッチして、その時に備え、シュミレーションすることで、暴落した相場の中でも、逃げまどうことなく、損切りすることなく、僕たちが、大きな利益を獲得することができてしまう。

実際に、8月21日金曜日の暴落の時も、地下ソサエティのメンバーたちは、世の中の大多数の人間と、まったく逆の動きをする形で、生き生きと活動してしまっていた。

北野会長直伝のいざという時の「辻斬り(袈裟斬り)」を知り、理解しておくことで、多くのプレーヤーが退場する相場環境が、バーゲンセールに早変わりしてしまうのだ。

 

ビジネス・投資の中で効率が最もよいものは?

「物販ビジネス、不動産投資、株式投資」

投資効率という点に注目してみていくと、不動産投資は、不利になってしまう。

「地下ソサエティ」の中に、3億円分の不動産を保有している30代のメンバーがいる。

ご両親も不動産を保有し、長年運営されてきているので、効率的な方法を理解していて、銀行からの信用が積み重なり融資を受けやすい状態にある。

家賃収入が、年間約3,000万円あるそうだが、銀行ローンの返済や税金などを考慮すると、自由に使う事ができるお金生活費に使えるお金は、毎月30万円程度しかないとのこと・・・。

信用を活用して取り組むことができるのはよいが、買っても税金、貸しても税金、売っても税金と税の塊になっていて、利益を確保しづらい形になってしまっている。

では、物販ビジネスはどうなのか?を考えてみると・・・

商品選定の部分で、流行りを追い求めてしまうと、在庫を抱えるリスクがあるし、価格競争に巻き込まれてしまうと、薄利多売の状態に陥り、時間と労力を無駄に浪費してしまいかねない。

見よう見まねで行動すればするほど、自分の首を自ら絞めてしまい、手元の現金が尽きる時期を早めてしまう。

なんとか、売れる商品を見つけて、日本国内で収益をたくさん上げたとしても、法人で運営している場合は、法人税などがかかるし、給料にも、所得税がかかってきて、収益の半分以上は、税金として持っていかれてしまう。

手軽に始められるけれど、しっかりとした戦略術に基づいて、計画し、行動しなければ、生きながらえるのが難しくなっている。

そんな中、僕たちが今取り組んでいる株式投資の「居合抜き」はというと・・・

忠実に再現することで、今日買ったものは、今日でも売れるし、明日でも売れるので、在庫=塩漬けになるリスクは限りなく低い。

また、証券会社の特定口座を活用することで、源泉徴収という形で、売買して収益がでた瞬間に20.315%の税金が差し引かれ、残りの金額が口座に振り込まれることになる。

不動産で儲けたお金や法人でビジネスに取り組んみ得たお金のように法人税・所得税などで苦しまされることがなく、何億円稼ごうが口座に入った金額を、全部自分で使うことができてしまう。

「最終的に行き着くところは、株にあり」

これが、僕たちの結論なのだ。

 

「常識」とされる現役サラリーマン生活・・・

量的質的金融緩和など、僕たちを取り巻く金融資本主義の環境が大きく変化している中で、昭和の時代の「常識」で行動してしまうと、今後、ますます辛い状態に陥ってしまいかねない。

特に、稼ぐという部分に関して、

「労働の対価として、お金を受け取る」

という「常識」が頭から抜けないとドツボにはまってしまう。

先日、日本で、ミーティングに向かうため8時30分に横須賀線に乗ったのだが、改めてビックリしてしまった。

僕は、現役サラリーマン歴12年の内、4年間だけ日本で通勤満員電車を経験していたけれど・・・

孔明:
「こんな辛い電車の中を毎日通わないといけないのか。。。」

前後左右に、知らないおじさんと肌を密着させながら、電車が左右に揺れては、バックが当たったり、肘が当たったりして、嫌な顔をされるとても特殊な環境・・・

通勤ラッシュを乗り越えて、やっと辿り着いた会社では、嫌な人たちの顔を見ながら、自分の門の囚われとは違う言動を日々し強いられることになる。

来る日も来る日も、1年、2年と過酷な日々を過ごしても、手にできる報酬は、様々な水準があると思うが、月に30万円、40万円といったところだろう。。。

このように、高度成長期から続く、日本の「常識」とされている現役サラリーマン生活をまじめに送っている人が大勢いる一方で、

「居合抜き」で時間と場所の自由を獲得し、ハワイのビーチサイドに寝転がりながら、

iPadの画面に「Yahoo!ファイナンス」を立ち上げ、

iPhoneで「◯◯証券」のアプリを立ち上げ、銘柄と金額を入力するという

1日あたり、15分から30分だけの作業で、チャリン、チャリンと利益を確定させてしまっている人もいる。

・「常識」に重きを置き行動する人
・「稼ぐ」ことに重きを置き行動する人

これから僕たちは、どちらを目指していけばよいのか?

僕の元には、パズルのピースが揃うように、これからの時代に合ったライフスタイルを構築のための戦略術が続々と集まってきている。

その中でも、今、僕たちが注目し、「生涯活動」の一つとして、取り組んで行くことを決意したのが、上げ相場であろうが、下げ相場であろうが、どんな相場の時にも勝ち続けられる禁断の方程式である「居合抜き」になる。

金融資本主義の世の中を生き抜くため、「常識」にいつまでも囚われることなく、「稼ぐ」ことに集中する。「居合抜き」を活用することで、場所に縛られない自由なライフスタイルを構築することが可能となるのだ。

「居合抜き北の剣客道場実践会」

これまで、4回に渡って「居合抜き北の剣客道場実践会」が開催されている。

取引しているiPhoneの画面を大画面スクリーンに映し出し、演舞という形で実際に、

・どう指標を見ながらやっているのか?
・どうやって株を買ったり、売ったりしているのか?
・どういうタイミングで、いくらの金額・数量でやっているのか?

オンタイムで見せる形でやりながら、株式に取り組む上で必要になる「為替」の知識、ダウの読み方、原油の読み方などをお伝えする会になる。

朝8時50分からスタートで、午前の株式相場が終了する11時30分まで本編を開催。その後は、昼から居酒屋に集合して、語り合う形になる。

「地下ソサエティ」に入ったメンバーは、最低限株は覚えて頂きたいということで、「居合抜き剣客道場」が開催されている。

「居合抜き剣客道場」は、現役の「地下ソサエティ」メンバーだけではなく、すでに退会しているメンバーも参加している。

一度でも、「地下ソサエティ」メンバーになったからには、株の「型」だけは、最低限覚えて頂きたく、アフターサポートという形になっているのだ。

「秘剣北野流」の「型」を身に着け、相場から毎日チビチビと金(カネ)を抜き取ることができるようになるだけで、

一生涯お金に関しては、約束されているといっても過言ではないと思う。

これから開催される「居合抜き北の剣客道場実践会」への参加については、「地下ソサエティ」メンバーに随時案内される。

第5回は、10月18日水曜日都内某所での開催が決定している。

過去開催分の動画・音声・資料については、メンバー専用ページで確認可能。

    メンバー専用ページコンテンツ一覧

    8月25日「第3回剣客道場」(2017年9月6日アップ)
    速報版 会長の謎のメッセージの解説音声(2017年8月31日アップ)
    速報版 Q&A追加の質問への回答音声(2017年8月17日アップ)
     
    ・「居合抜き」北の剣客道場 本編動画
    ・「居合抜き」北の剣客道場 剣客実践会動画
    ・マインドマップ
    ・居合抜き演舞 その1
    ・居合抜き演舞 その2
    ・居合抜き演舞 その3
    ・「居合抜き」北の剣客道場
    ・デモトレード iトレ2の使い方
    ・「居合抜き」北の剣客道場 Q&A 音声解説

よくある質問とその答え

    Q)「秘剣北野流」はどこで知ることができるのですか?
    A)「地下ソサエティ」北の物販倶楽部です。

    Q)「地下ソサエティ」にはプラチナメンバーとゴールドメンバーがありますが、どちらのメンバーになれば「居合抜き」を知れますか?
    A)「地下ソサエティ」プラチナメンバーとゴールドメンバー、どちらでも知ることができます。

    Q)「秘剣北野流」だけを別に教えてもらえないのですか?
    A)「地下ソサエティ」北の物販倶楽部内のみになります。

    Q)現役サラリーマンなのですが、「秘剣北野流」はできますか?
    A)株式市場の午前相場9時〜11時半の2時間半。午後相場12時半〜15時の2時間半。1日合計5時間。この間に証券口座にアクセスする時間の確保が必要です。
    作業時間はメンバーのスタイルによりますが、合計は30−40分位です。

    Q)「秘剣北野流」は「地下ソサエティ」でどのようにシェアされるのですか?
    A)「地下ソサエティ」内の専用ページに、導入音声+テキストがあります。また、過去に開催された「居合抜き剣客道場」の音声・動画・資料も公開されています。

    Q)「秘剣北野流」に必要な資金はどのくらいですか?
    A)350万円から500万円が適正、2,000万円は余裕を持つ事ができます。逆にそれくらいの資金がない場合は、取り組まないほうが良いです。

    Q)詳しく質問したいのですが、どこに問い合わせすれば良いですか?
    A)運営事務局までメールにてお願いします。

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