ランチ代を抜く秘剣北野流居合抜き > 北野会長直伝「秘剣北野流」とは?

「地下ソサエティ」で相場に臨んでいる理由は?

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2010年に購入した中国・珠海のコンドミニアムの売却手続き。

書類作成や売却手続きのために、日本と中国で様々な確認・準備が必要で、思っていた以上の時間と労力を費やすことに・・・。

さらに、売却したお金が、銀行口座に着金した後にも、購入時に利用しているローン返済手続きのため、中国・珠海現地入りする必要がある。

今回の売却手続きを通じて・・・

不動産投資、ビジネス、株式投資に臨むスタンスを改めて考え、いかに株式投資が優れているかを認識するに至った。そこで今回は、「地下ソサエティ」で取り組んでいる「秘剣北野流」についてお話しさせて頂く。

不動産の投資効率を考えると・・・

今回の中国・珠海のコンドミニアム売却には・・・売却のための書類を整える公証費用だけで・・・・90,780円・53,058円・73,259円合計21万7,097円がかかってしまっている。

行政書士さんの事務所や公証役場は、3回訪れていている。たまたま子どもたちの夏休みのタイミングで、日本に長期滞在していて幸いだったが・・・

仮にマレーシア滞在中で、日本往復しなくてはならなかったら、その分の費用もかかってしまうことになる。

売却のための書類でこれだけの時間と労力を使っているけれど、さらに、不動産売却手続きのために現地への渡航も必要なので、必要な費用はさらに増えることになる。海外不動産だけではなく、国内不動産を保有していても、厳しい現実がある。

たとえば・・・「地下ソサエティ」の中に、3億円分の不動産を保有している30代のメンバーがいる。

ご両親も不動産を保有し、長年運営されてきているので、銀行からの信用が積み重なり融資を受けやすい状態にある。

家賃収入が、年間約3,000万円あるそうだが、銀行ローンの返済や税金などを考慮すると、自由に使う事ができるお金生活費に使えるお金は、毎月30万円程度しかないとのこと・・・。

信用を活用し取り組んでも、買っても税金貸しても税金売っても税金と税の塊になっていて、利益を確保しづらい形になっている。

海外・国内問わず、不動産への投資は、管理・税金・売買などで、想定していなかった費用がかかることがあり、皮算用通りとはいかず、投資効率は高いと言えない。

安易にビジネスに取り組んでも破綻するだけ

世の中の企業の生存について、5年間で10社の内、1社しか生き残られない。さらに、5年間で残りの10社の内1社しか生き残れない。10年間合計で、100社の内1社しか生き残れない。

単純計算で、10年間の生存率は、1%・・・という、統計上の数字がある。

簡単に始められても、存続するのは、むずかしいことを物語っている。

たとえば・・・始めてすぐに、比較的簡単に利益が得られるとされている物販ビジネスを考えてみると・・・流行を追い求めると、流行りが去ったあとに、大量の在庫を抱えてリスクがあり、価格を追い求めると、価格競争に巻き込まれ、薄利多売で、時間と労力を浪費してしまう。

安定して、売れる商品を見つけて、日本国内で収益をたくさん確保できても、法人で運営している場合は、法人税などがかかるし、給料にも、所得税がかかってきて、収益の半分以上は、税金として持っていかれてしまう。

手軽に始めても、統計学に基づき、5年、10年と生き抜くのは、難しいというのが現実になる。生き延びられる再現性が確認された戦略術に基づいて、計画・行動しなければ、生きながらえるのも難しい。

そんな中、物販ビジネスの世界で44年間一度も飛ばすことなく、経営を続けられてきている北の物販大富豪こと北野会長。

会長から教わったことは・・・

「商売にこだわりを持つな・・・」
「物販やるからといって、売る商品にこだわりを持つな・・・」
「ゴミでも何でも売りゃいんだよ・・・」

ビジネスの初心者が、「無駄なまじめさ」と共に、「小難しく」「こだわり」を持ち、形からばかり入ってしまう。

無駄な、時間、労力、金(カネ)ばかりを浪費してしまう。

結果・・・存続することができずに、自爆的に潰れてしまう。小難しく考えてしまうとドツボにはまる。ビジネスの達人ならまだしも、ビジネス初心者が、必死にやっても無駄なのだ。

サラッと、パンッと、やらないと・・・いかなる戦略術を持ってしても、うまく行かないということだ。

株式投資がお金を稼ぐ上で最適と考える理由とは?

「最終的に行き着くところは、株にあり」これは僕たちが、不動産投資、ビジネス、株式投資について考えた結論になる。

株式投資の場合は・・・証券会社の特定口座を活用することで、源泉徴収という形で、売買して収益がでた瞬間に20.315%の税金が差し引かれ、残りの金額が口座に振り込まれることになる。

不動産で儲けたお金や法人でビジネスに取り組み得たお金のように法人税・所得税などで苦しまされることがなく、何億円稼ごうが口座に入った金額を、全部自分で使うことができてしまう。

さらには、相場が開いていて、流動性が確保されている銘柄であれば、購入したその日に売却して、利益を確定させることも出来るし、その翌日でも好きなタイミングで、自分の銀行口座に現金として引き出すことが可能。取り組みやすさ現金化の容易さ税金の明瞭さこれから全て揃っているのだ。

ただ、株式への取り組みで、簡単に勝てるわけではない。

たとえば、2015年11月4日に同時上場した郵政3社。過去に例がない3社同時上場ということと、生活に密着した会社ということから、報道やTVCMが流れ、普段株式に取り組んでいない投資家を巻き込む形で、購入希望が殺到することとなった。

3社の株価がどうなっているか?確認してみると・・・

・日本郵政
売り出し:1,400円安値:11月4日1,596円(14%アップ)高値:12月7日1,996円(42%アップ)→2016年8月19日時点:1,337円

・ゆうちょ銀行
売り出し:1,450円安値:11月4日1,635円(12%アップ)高値:11月5日1,823円(25%アップ)→2016年8月19日時点:1,245円

・かんぽ生命
売り出し:2,200円安値:11月4日2,917円(32%アップ)高値:11月5日4,120円(87%アップ)→2016年8月19日時点:2,270円

売り出し価格を割っている、もしくは、それに近い状態になっている。大きく値上がりしたタイミングで、手仕舞いできていれば、短期間で大きなパフォーマンスを獲得できたが・・・

投資家の多くは、長期スタンスで保有しているだろうから、現時点ではあまり美味しい思いができず、現金を株券の形に変えて、寝かせる状態になってしまっているだろう。

株価が今後、どのように推移していくか?はわからないけれど、売り出しから現在までについて投資効率という観点からすると、あまり良い選択ではないということになる。

一方で、「地下ソサエティ」メンバーが取り組んでいる「秘剣北野流」の状況は異なっている。

「地下ソサエティ」で取り組んでいる「秘剣北野流」

「地下ソサエティ」のメンバーが習得必須として位置づけられている秘術。株式相場の世界で、約44年間ただの一度も負けなし、無敗神話を誇る北野会長直伝の訓え「秘剣北野流居合抜き」

一段:居合抜き(初級)二段:二刀流(中級)三段:袈裟斬り(上級)

戦場(株式市場)で、剣客として活躍し続けるためには、勝とうとするよりも、儲けようとするよりも、前のめりにならず、死なずに生き残り続けることが一番重要なマインドセットとなるのだが・・・

最低取引数量の100株で、チビチビとやっている割に、バカにならない金額を抜けることが確認されてしまっている。

一段:居合抜き(初級)の剣客として、活動を開始したのが、2015年6月。1年が経過した2016年6月からは、二段:二刀流(中級)の剣客として活動を開始した。

二刀流の剣客になったことで・・・

相場が、高騰しようとも、暴落しようとも、上がり相場だろうが、下がり相場だろうが、どちらに向かおうとも、毎日淡々と戦場(株式市場)に入り、弱っている兵にトドメをさして、金品を強奪する如く、金(カネ)を抜けるようになった。

金(カネ)を抜いた後は、そのまま戦場(株式市場)にいつづける形で、深追いすることなく。

抜いた金(カネ)を、靴下の中に入れて、直ちに戦場(株式市場)から離脱する。傷を追うことなく、金(カネ)だけを、抜き続けることができるようになった。

野口英世さんが描かれた紙(千円札)
福沢諭吉さんが描かれた紙(1万円札)

どちらを抜けるかは、その状況によって違うが、「今日いくら抜けたか?」は、あまり考えることなく。「抜いた金(カネ)のすべては利益なのだから・・・」

・◯◯が◯◯したら「買い」
・◯◯が◯◯したら「空売り」

ボタンを押して、淡々と同じことだけを、繰り返すことだけを心がけている。

たとえば・・・

8月1週目の月から金まで5日間の結果を振り返ってみると・・・

・8月1日(月):空売り+7,400円
(※空売り=株価が下がった時にもうけた金額)
・8月2日(火):空売り+2,700円
・8月3日(水):空売り+4,714円 空売り+14,743円 買い+7,100円
 合計:+26,557円(※買い=株価が上がった時にもうけた金額)
・8月4日(木):買い+1,300円
・8月5日(金):買い+6,871円 買い+8,894円 買い+12,916円 買い+18,980円 買い+9,121円 買い+1,000円
 合計:+57,782円

・月から金曜日5日間合計:+95,739円

どれも、最低取引数量100株や1,000株という(※株によって最低取引数量が異なる)極めてリスクの無い形で、戦場(株式市場)から、金だけを抜き去っている形。

労働も一切無く、iPhoneアプリのモンハンをプレイするかのごとく、iPhoneアプリの楽天証券iSPEEDで、買い・空売りそれぞれのボタンを、その日の状況に合わせて、iPhoneのタッチスクリーンをパチパチ押しているだけに過ぎない。

実働時間に換算すると、1日辺り10分間も無い。それでいて、たったの5日間で、10万円もの金を抜くことができてしまうのは、かなり熱いことだと思う。

「地下ソサエティ」メンバーとして、北野会長との謁見を繰り返す中で、株式投資において手の手相の面で、金を掴む方法を知ってしまったから、できるようになったことである。

このまま練習を地道に繰り返していけば、北野会長が株式投資の世界で44年間ただの一度も負けなし・・・のように、10年、20年、30年・・・と、「真田孔明株式投資でただの一度も負けなし」・・・という、金字塔を打ち立てることができるかもしれない。

皮算用では、10年間で10億円は抜ける

ちなみに、このままのペースで「秘剣北野流」に基づく練習を繰り返して行くと・・・。

戦場(株式市場)からムリをしなくても10年間で10億円は抜けるのではないかと皮算用している。

たとえば、今は最低取引数量100株で練習をしているが。初年度年間100万円を目標に。2年目以降は、前年度の収益を、2倍、2倍として行くと・・・。

1年目:+100万円
2年目:+200万円
3年目:+400万円
4年目:+800万円
5年目:+1,600万円
6年目:+3,200万円
7年目:+6,400万円
8年目:+1億2,800万円
9年目:+2億5,600万円
10年目:+5億1,200万円

1年目から10年目累計+10億2,300万円このような皮算用が立てられる。上がり相場でも、下がり相場でも、

「ムリ・ムダ・ムラ」を極力排除して。前のめりにならず、後ろにのけぞることもなく、たんたんと繰り返し金を抜き続けることさえできれば、実現可能な計画とも言える。

現に6月から「二刀流」を開始したばかりであるが、最低取引数量での売買を繰り返して行くだけで、どうやっても100万円どころか、300から400万円位は抜けてしまうと思われるが。

こうやって、年数に当てはめて皮算用してみると・・・。10年で10億円も抜けてしまうのであれば。ただの一度も飛ばさず、44年間生き残り続けた北野会長は、戦場(株式市場)からこれまで累計、一体どれだけ膨大な金額の金(カネ)を抜き続けて来てしまったのか。

北野会長は21歳の頃、たったの10万円の原資からはじめて。ただの一度も飛ばさず、継続し続けて来た結果、30歳で10億円近くの現金を所有していたとのこと。

北野会長:
「金を持った後、冒険は一切しなくなった。」

北野会長:
「旅行にでかけている時は一切やらない。」

・・・と、おっしゃっていて、ゆっくりと、チビチビとやられているだけだとおっしゃっていたが・・・

それでも、年末年始の大暴落でも、10億円もの金を戦場(株式市場)から抜き去っていらっしゃる。

「秘剣北野流」剣客としての活動

一段:居合抜き(初級)
二段:二刀流(中級)←いまココ
三段:袈裟斬り(上級)

「地下ソサエティ」メンバーは、日々相場に臨みながら、鍛錬を繰り返しているのだ。

    追伸1

    どのようにすれば、「秘剣北野流」が学べるのですか?具体的なステップとしては・・・

    ・ステップ1)「北のセオリー」の基本的な考え方を身につける。

    ・ステップ2)「北のセオリー」の全体像を詳しく理解する。

    ・ステップ3)すぐに「北のセオリー」に臨むか、もしくは「秘剣北野流」に臨むか判断する。

    ・ステップ4)「地下ソサエティ」に参加し、「秘剣北野流」を学ぶ。

    ステップ1として、第一歩を踏み出すために、「北のセオリー」の基本的な考え方を身につけるメール講座は・・・北野会長直伝物販大富豪の戦略術(30日間メール講座)

    追伸2

    「北のセオリー」の学び、日本の本当の仕組みを理解して、銀行口座にサラリーマンとしての労働約33年間分の貯蓄に該当する金額を積み上げた「地下ソサエティ」メンバーが続出している。

    2017年3月時点で、53名合計6億8,212万円の「信用創造」に成功。

    ステップ2として、「北のセオリー」を理解し、「信用創造」するために、基礎部分を徹底的に、ステップバイステップでお伝えしたセミナーの詳細はこちらから。

    追伸3

    「地下ソサエティ」について、現状公開可能情報はこちらからご確認頂ける。「地下ソサエティ」の公開可能情報

    「重要なお約束」

     

    「投資は自己責任」この言葉を理解できない場合は、投資をやらないことを強く推奨する。絶対に僕が書いた記事の真似をして、楽天証券やSBI証券の口座を開設したり、投資信託に投資したり、株の投資をしたり、しないことを強く推奨する。

      

    あくまでも僕は僕の自己リスクと資金管理の元、「勝っても負けてもゲーム」。人生の中における、「プラスアルファの贅沢」として、楽天証券の口座を通して、投資信託と株の売買を、個人的に楽しんでいるだけであり。

    その様子を、ブロガーとして、発信しているだけであり。楽天証券の投資信託や株を、僕の記事を読む読者の方々にオススメしたところで、楽天証券からコミッションやアフィリエイト報酬が、一円も発生するわけではない。

      

    株や投資信託を、「絶対にやりましょう!」と、推奨しているわけではない。

      

    むしろ、株や投資信託で勝ち続けることは、非常に難しい。

    知識が浅いまま、株や投資信託に臨むと、「株価や基準価格が、上がったら持ち続けたり、買いまししたり、下がったら怖くなり、損切り手仕舞いをしてしまう。・・・確実に負ける動きをしてしまうから。

      

    僕の場合は、45年間株式投資の世界で、ただの一度も飛ばしたことがない、北野会長を師と仰ぎ、45年間で培って来られた訓えや叡智を、毎月の北野会長との謁見宴(ディナー)を通して、直接質問しながら一つ一つ確認しながら、致命傷にならない範囲の小さな失敗を繰り返しながらも、鍛錬を繰り返して、ようやく形になって来た段階。

       

    空手や柔道で言えば、2015年6月からの毎日の鍛錬の積み重ねによって、「初段」合格試験を突破して、ようやく「黒帯」を巻き始めたばかりの段階。

      

    その僕の株や投資信託の取引を、「そんなことは私にもできる!」と知ったような気になって、すぐに飛びつくような形で、楽天証券やSBI証券などの口座を開設。

     

    見よう見まねをして、投資信託や株の投資に臨むと、非常に危険である。

     

    何も日頃の鍛錬をしていないのに、いきなり空手や柔道を、黒帯の方々と真剣勝負の試合で対戦する位危険である。空手や柔道では確実に捻挫・打撲・骨折などの大怪我を負うことになるが、投資の世界では苦労してビジネスで貯蓄したお金が瞬時に「飛んでイスタンブール」になる。

     

    「僕の記事がキッカケで、株や投資信託をはじめて、飛んでイスタンブール」になりました!」

      

    ・・・と、後から言われても、当然ながら僕は、責任を取るたぐいも、補填のたぐいも、一切することはできない。

    恐らく「飛んでイスタンブール」になってしまったその場合は、資金管理面含めて、僕がやっているやり方とは、違うやり方を「自己流」でやっているはずだから。

     

    この点を留意して、僕のレビュー記事を読んで頂きたい。上記の約束を守れない場合は、僕の記事を読むのをただちに遠慮頂きたい。

      

    あなたの、身の安全を願いながら、僕のレビュー記事を読んで頂く際の「お約束」として改めて明記させて頂く。

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