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セブマクタン島でアイランドホッピング&ラグジュアリーリゾート体験

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セブマクタン島でアイランドホッピング&ラグジュアリーリゾート体験

セブマクタン島に着いたら精神的に避けられないのはアイランドホッピング。

お目当ての不動産物件を見学する前に、仲間たちとと共に水着に着替えて、ボートをチャーター。早速海に繰り出す。

準備万端OK!大航海にイザ出発!

実写版「海賊王を目指し大航海へ飛び出すル◯ィ」。揺れる船に怖がらることなく座るその後姿。さすがは悪魔の実の能力者!?

愉快・痛快な海賊船の仲間たちを紹介!

通称:「元気」。アグレッシブさは誰にも負けない。

通称:「イケメン」。学歴優秀・スポーツ万能・背が高いイケメン・・・「出来杉クン」の実写版。

通称:「ワル」。典型的な今時のワル顔。

通称:「ブン屋」。元フィリピンの某新聞社に長年勤務していた彼。日本人最強のフィリピン情報通。

ブン屋:「どんなことが知りたいんですか(ニヤリ)?」光る眼鏡は自信の表れ。

共に次の島目指して大航海へ繰り出す。

次の島が見えてきた。ここで船を停泊。一同、お宝を探しに海中探索に。

シュノーケルをつけて、海賊船から海に飛び込む一同。

早速魚群に遭遇・・・こんなに身近にお魚に触れられるのは、幼い頃に魚屋に行った以来だ・・・。

ひょっとして、ここが「オールブルー」?

海の底まで見える・・・お宝はどこだ?

結局、お宝自体は見つからなかったが、一同「最高の経験」というお宝にも変えられない素晴らしいものを得ることができた。

ちなみに、セブ島の海上では空も飛べる。

空飛んで思わず「ニコちゃんマーク」。

セブマクタン島のレベルの高いホテルリゾート

セブマクタン島での宿泊。

素晴らしいのはシャングリラホテル(Shangri-La’s Mactan Resort & Spa)だけにあらず。

購入する退職者用リゾート・レジデンシャル・マンションの、建設予定地近くの隠れ家的リゾートホテル。

そこは、限られた者のみが立ち入ることを許された特別な空間。

この中に足を踏み入れたその瞬間から、外の世界の一切を忘れてしまうかのよう。

表からは・・・そこがまさかホテルとは分からない。

一部屋に一人「パドラー」という滞在中身の回りの全てをサポートしてくれる、執事のような方がついてくれる。

ほんの少し、外出していただけでも、部屋の中は常にキッチリと整った状態に戻っている。サービスの徹底さ。

海を眺めながら浸るバスタブも至福。

広いベランダからは地平線を感じさせる程、セブ島の海を一望できる。

ホテルの中庭。

宿泊客専用のビーチ。こじんまりしているが、誰もいないので十分楽しめる。

限られた宿泊客だけが使用できるプール。

プールサイドでは、同じく宿泊客専用のベッドが。ここでまったりと一日過ごすことも可能。

朝食の時間、プールサイドのベッドに横になっていると・・・何も言っていないのに、パドラーが朝食を運んできてくれる。

朝食・・・といえども手抜きは一切なし。激うま。

フルーツもフレッシュ!

ちなみにこちらがホテル外観。

ホテル内の専用レストラン。

いつも宿泊客だけの独占状態。

海を眺めながら食べる食事も最高!ちなみにこのレストラン、ドイツ人シェフがいて味も一流。

夜には雰囲気をガラリ変えるレストラン。投資家たちで集まって、ワインで乾杯。

セブは日本料理レストランも充実

マクタン島ではないが、セブ島一体は日本料理レストランも充実。たとえばこちらの日本風焼肉レストラン。一緒に行った仲間たちと行ったのだが。

僕たちの席の周りも日本人だらけ。。

セブ島なのに、「和牛」が食べられる。激ウマ。

ついついやってしまった、焼肉ご飯のせ。

・・・とこんな感じでセブ島はまさに僕たち日本人にとって楽園・天国。

危うく不動産物件の視察目的であったことを忘れそうになってしまってしまいそうになる。

セブマクタン島の退職者用リゾートマンションを現地確認

セブマクタン島で退職者用(リタイヤメント用)リゾート・レジデンシャル・マンションを購入。

合計2部屋を購入してコンバインにして1室にする形。

2015年度に完成予定のプレビルドの不動産物件である。

実際にセブマクタン島現地に訪れて、アイランドホッピングをしたり、カジノに行ったり、してセブマクタン島プレイライフを謳歌するだけではなく、しっかりと購入する不動産物件を確認した。

部屋の中野寛成イメージ図。

全体的に和のテイスト。

かなり洗練されたデザイン。

日本刀は当然イメージとのことですが、セブマクタンのシーリゾートにこんな和室があったら、リタイアメント移住後の本拠地としては最高である。

立地は、マクタン島のシャングリラホテル(Shangri-La’s Mactan Resort & Spa)すぐ近く。

街としての開発計画も立てられているようだ。

ちなみに、敷地内・・・この部分にカジノも誘致されるとか。。。ニヤリ

予定地の敷地内を進んでいくとローカル向けのビーチが。デベロッパーが、ココらへんも既に買い占めている。

ひょっとすると、将来、ローカルの彼らはここでは遊べなくなってしまうのか?

楽しそうに遊んでいる彼らの表情を見ると、そこは少し複雑な気分である。

みんなでビーチサイドにあるレストランへ。

綺麗な海を見ながら食べると、何でも美味しく感じてしまうのが不思議だ。

こちらは既に完成済みのコンドミニアム。僕たちの購入したコンドミニアムとの比較対象として分かりやすい物件。

庭にはプールがついている。

価格帯は僕が購入した部屋とそれ程変わり無いが、こちらには「リタイアメントVISA」はついて来ないし、家具・電化製品その他一切無し。その差はでかい。

(僕の購入したコンドミニアムは、「リタイアメントVISA付&家具・電化製品付)

5階からの景色。僕の購入したコンドミニアムも、眺めはこんな感じになるのだろうか?

フィリピンセブマクタン島現地を見てしまうと、本来投資用として購入した不動産物件のはずなのだが、私用の別荘にしたくなってしまう。

これは将来的に再度検討するようにしよう。

リタイアメント後をフィリピンセブで過ごす選択肢を考察してみる

僕がセブマクタン島で退職者用(リタイヤメント用)リゾート・レジデンシャル・マンションを2011年度に購入した理由として重要な部分に、老後をフィリピンで過ごすことを決断した日本人が増えて来ていることが挙げられる。

その人数は増加傾向にあるとのこと。

フィリピンに住んでいて、なおかつ在留届を提出した日本人は2009年10月時点で18,000名いると。

また、その内約2,800名がフィリピンの永住権を取得しての居住とのことだ。

永住権を取得した日本人は前年比べて2桁ケタ成長(参考数値:前年比15.6%、在フィリピン日本大使館調べ)。過去5年間では2倍近く増加している。

日本人の場合、フィリピンで永住ビザを取得することが容易。

そして、永住ビザを取得することで、永住することが可能である。

老後のリタイアメントライフスタイルを、物価の安いフィリピンで、豊かに送ることができるのだ。

フィリピン人の国民性は、とても明るく、温和な性格で、フレンドリー。

その適性が国際的にも認められていて、看護や介護の分野で世界各国で活躍しているフィリピン人の方々が多い。

フィリピンに住む日本人として特にメリットが高いのが人件費の安さ。

たとえば、日本では費用的に難しい在宅介護も、フィリピンでは、月15,000円程度で看護士や介護士と個人で契約し、在宅介護を受けることができる。

それ程沢山の資産を持っていなくても十分すぎるほど優雅な老後のライフスタイルを送ることができる。。。それがフィリピン。

フィリピンの中でも、環境面を考慮した時に最も人気のある地の一つがセブ。

最高水準のシーリゾート、年間通して温かい気候、日本料理レストランの充実具合、医療環境、教育環境、全て申し分の無いレベルで整っていて、なおかつフィリピン首都マニラと比べてもさらに格安なのだ。

たとえば、セブ島にて夫婦二人でメイド付き生活をすると想定した場合・・・今日時点での生活費は次のようになる。

  • 電気代:15,000円(※これは日本の水準よりも高い!)
  • 水道:3,000円
  • ガス:1,000円
  • 電話:5,000円
  • ネット:2,000円
  • 食費:4万円
  • ガソリン代:1万円
  • メイド代:8,000円

合計84,000円。

つまり、フィリピンセブでは、毎月10万円程度でメイド付きの生活ができてしまうということになる。

老後に沢山のお金を持っていなくても、安心感と精神的な充実感を得られる環境。

高度成長期が終わり、右肩上がりの昇進・昇給、年金、終身雇用の3大システムが崩壊した日本。

日本人としてリタイア後をフィリピンで・・・その中でも最高の環境が整った場所の一つセブで過ごそうとする方々は必ず増えて行く。

そういう見地から、セブマクタン島で退職者用(リタイヤメント用)リゾート・レジデンシャル・マンションを投資用として購入したのだ。

フィリピンセブは日本人にとって最も便利な南国リゾート

セブは日本からも直行便が出ています。成田空港からは直行便フライトでたったの5時間で行ける。

他の人気あるシーリゾート地と比べても所要時間は一番短い。

【人気あるシーリゾート地と直行便の所要時間】

  • セブ(フィリピン):約4~5時間
  • ハワイ(米国):約7時間
  • バリ(インドネシア):約7時間
  • プーケット(タイ):約8時間

他の人気のあるシーリゾート地と比べて、一番アクセスが良いシーリゾート。それがセブなのだ。

立地的にこれだけ近いと、何度も繰り返し来れる環境。。。日本の夏なんかでも、渋滞だらけの車の運転で汚く現実世界を感じさせられる日本の海に行くよりも、ちょっとだけ時間をかけて、セブに行ってシーリゾートを楽しむ。

その方がライフスタイル的に何倍も楽しくなるのではないだろうか?

フィリピン首都マニラから60km離れたセブ

実は僕は昔セブ島ってセブという国の名前だと思っていた。

よくセブ、セブって耳にはしていたので(笑)。

でも、フィリピンなのだとしったのは、2003年に香港に転勤になった後のことだった。

セブは、フィリピンの首都マニラから南に約560km離れた、フィリピン全体の中ほどに位置。フィリピン第2の年で、昔から港町として栄えてきた。

人口は380万人。セブはセブ島とマクタン島の2つに分かれていて、セブ島は長さ約200km横幅約40km。フィリピンセブ州の州都。

セブ島とマクタン島はマクタン・マンダウエ橋とマルセロ・フェルナン橋の日本の橋でつながっている。

セブでの日常会話はビザヤ語だが、英語もほとんどの場所で通じている。

セブは首都マニラよりも古いフィリピン最古の植民都市で、1521年マジェランの上陸から、マジェラン一行による布教活動によりフィリピンで最初のカトリック信仰が始まったと言われている。

フィリピンセブの質の高いリゾートは海好きにはたまらない

セブでは様々なアクティビティが楽しめる。

フィリピンの首都マニラと比べても、気候が良いため、年間通してとても過ごしやすくなっている。

海はスカイブルーで透明度も高く、世界でも有数のダイビングスポット。

僕もフィリピンセブに行くと、ダイビング・・・とまでは行かなくても、運転手付きクルーザーをチャーターして、沖で泳いだりしている。

セブでとれる魚介類は深センでおいしく、そして格安で購入できるので、魚介類が好きな人にとっては食のライフスタイルを謳歌することができる。

僕はやらないが、ゴルフ場も沢山ある。そのどれもが、他国のゴルフ場と比較すると、非常に格安で利用することができる。

航空機のライセンスも格安で取得することが可能。

南国ならではの、アウトドアなアクティビティが好きな方々にとっては理想のライフスタイルを実現できる環境が全て整っているところ。それがフィリピンセブなのだ。

現役サラリーマン引退後、南国リゾートと共に生きるライフスタイルを謳歌したい場合は、フィリピンセブは間違いなく、重要な選択肢の一つになってくるのではないだろうか?

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