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マレーシアジョホールバル不動産最低購入金額引き上げ5月1日より

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ジョホールバル不動産の最低購入金額が2014年5月1日(木)から引き上げされる。

グランドマスターや僕が拠点としている、マレーシア・ジョホール州のカレド・ノルディン首相は、ジョホール州内で外国人が購入できる不動産物件の最低金額を、2014年5月1日(木)から、従来の50万リンギットから、100万リンギットに引き上げると発表した。

ただし、5月1日(木)前に、ジョホール州政府が許可したプロジェクトの物件に関しては、「不動産最低購入金額ガイドライン」の対象外。引き続き50万リンギット以上、100万リンギット未満での販売を認めるとのことだ。

どちらにしろ、中長期的に見て、対お金(現金)対比で、上がることが分かっている不動産。これからさらに、良い不動産の適正価格での購入が難しくなってくる。銀行融資を受けて、レバレッジを効かせようとすれば、なおさらである。

ジョホールバル不動産。僕も銀行融資を活用して、購入しているが、ラストチャンスとして、今回のタイミングで今一度挑戦する価値は大きい。特に今回の場合は、日本企業に勤める現役サラリーマンが有利だったりする。

 

ジョホールバル不動産の銀行融資は35万円以上の月収が条件

新興国ならば、簡単に不動産は買えるのか?残念ながら、そういう時代は過去に過ぎ去ってしまったようだ。

なにせ、新興国にカウントされるマレーシアでさえ、日本円換算で毎月平均35万円以上の収入がなければ、銀行は不動産購入目的の融資をしてくれないのだから。

それなら、これからやるべきことは、至って単純明快である。

月収35万円以上の収入証明がある場合。年下の上司に頭を下げてでも、月収35万円をキープしてマレーシアの不動産を銀行から融資を受けて購入する。

明日からは、会社の中で、相手が年下の上司だろうが頭をしっかりと下げる。たとえ感情的にムカつく上司でも、「あなたにずっとお供させて下さい!」力強く言い放つ。

女子社員たちには、陰口叩かれたり脚を引っ張られたりされないよう、気を使う。女子社員たちに対して、年下の上司がいないところであえて、年下の上司をべた褒めするお話だけをする。

会社の後輩たちの前だろうが疲れた顔を見せたり、ため息や愚痴を吐いたりはやめる。「将来独立起業しようかな?」などと、絶対に口にしない。

とにかく、どんな手段を使おうが、無駄なプライドの全てをかなぐり捨てて、月収35万円水準を確保することだけを考えて頂きたい。

なぜ、プライドをかなぐり捨ててまで、月収35万円以上の水準をキープしなければならないのか?それは、僕が住んでいるマレーシアジョホールバルの不動産を、現地の銀行から融資を受けて購入するためだ。

月収35万円以上というのは今、マレーシアジョホールバルで現地の銀行融資を受けて、不動産を買うために、最低限必要な条件なのだ。

現地通貨で月収1万RM(約31万円)に達していないと、不動産を買うためにお金を貸してくれない。

「不動産」のお買い物は、「銀行融資=他人のお金」を活用して、大きく着実なゲインを狙える唯一の案件。成長国の不動産を購入することができれば本来、定期預金や株式などに比べて一番、資産増加スピードが速く、効率が良い。

「不動産」を買えるか買えないか?銀行融資を受けられるか受けられないか?目標達成成功率とスピードは、大きく変わる。

海外不動産で人生を加速させて、資産構築するための登竜門、それが月収35万円とも言い換えられる。

人生を大きく激変させる、重要な買い物をするためなのだ。

今日からは、会社で勤務する目的を、月収35万円の確保という、ミッションに切り替えてみてはいかがだろうか?

なお僕は現役サラリーマンの内に、日本の不動産をはじめ、マレーシアの不動産、中国本土の不動産、フィリピンの不動産を購入。

この内、日本、マレーシア、中国は、サラリーマンである安定性を活用して、銀行から融資を受ける形で購入した。

 

資産運用として不動産を購入する意味

資産運用として考えた時に、なぜ、定期預金や株式ではなく、銀行融資を活用してまで海外の不動産を購入するか?

それは定期預金や株式が「債権」で、不動産が「物件」、属性が全く違う案件だからだ。

「債権」は当事者同士の約束事に成り立っている資産。預金も国債も株式も相手が大きな母体だとしても、破綻すれば飛ぶ。

けれども「物件」は違う。「物件」とは国が法律で認められている登記できる資産なのだから。デベロッパーや仲介業者が破綻しようとも、物件として登記した自分の権利が持てる。

「債権」を購入したら「物件」も購入することで、適正な分散を図れることになる。

逆に言うと、「物件」として登記のできない不動産はどんなに魅力的でも手を出すべきではない。それなら「債権」の方がメリットが多かったりする。

不動産仲介業をビジネスにするなら別だが・・・。

月収35万円以上の、現役サラリーマンにとって、理想的な物件確保のための案件。

僕がマレーシアジョホールバルを推奨している理由。僕が実際に、マレーシアジョホールバルに居住していること。さらには、銀行から融資を受ける形で、合計3件の不動産を購入していること。

この現実を見ていただくだけでも、僕が多くを語る必要は無いのではなかろうか?

真田孔明の原点がここに
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