行末の見えない時代を勝ち抜く戦略 > 「財」を獲得するストーリー

「財」を手にするキッカケとしての「情報」

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金融資本主義の現代では、「財」を中心にして、人それぞれのストーリーがある。

一生をサラリーマンとして終える人・・・

20代から経営者となり、大きな資産を築きリタイアメントを迎える人・・・

億を超える資産を作りながら、全てを失ってしまう人・・・

ストーリーの中には、さまざま人物が登場し、もたらされた「情報」で、道を選択する形で、良い時があれば、悪い時もありながら、人生の終末に向けてストーリが展開されていく。

1つの「情報」がきっかけで、大きく人生の方向性が変わり、想像していなかった展開が訪れる。

今回の「情報」が、あなたの人生の方向性を大きく変える可能性を秘めているとしたら・・・

億を手にして飛ばしてしまう要素

2011年、2012年・・・

信頼していた方から紹介されて、周りからおだてられたこともあり、

さらに当時は本気で、

「お金持ちになりたい!」

と考えていたので、

短期間で、10億円、50億円、100億円の世界を夢見ていた。

けれども・・・

結果として、現役サラリーマン時代に副業で稼いだ金額を含め、◯億円もの金(カネ)を飛ばしてしまうことに。

計算するのが怖いので、詳しく計算していないのだが、貯金だけしていたら、すでにリタイアメントできる額になる。

これまでさんざん投資で痛い目を見てきて、今になってようやく、本物の大富豪になれる人の思考回路を理解するに至った。

どういった思考回路かというと・・・

時として、実現できれば儲かるのだけれど、実現するまでに、クリアすべき壁がいくつか存在し、仮にこれらの壁をクリアできたとしたら、「財」の増幅に繋がるといった場合。

多くの人は、裏技的な手法を駆使してでも、壁を乗り越えて、「財」の獲得を目指す。

たとえば、

外国人の土地所有が許可されていない国・地域で、名義貸しの弁護士をノミニーとして活用する形で、間接的に自分で土地所有したり・・・

オフショア地域の法人を活用し、負担する税金を大幅に削減したり・・・

しかし、一度も飛ばすことなく、地位を維持されている大富豪は・・・少しでも不安要素がある場合は、手を出されない。

先日も・・・某国の不動産で、着実にもうかる方法というものを考察され、実際にそのビジネスに向けて、法人まで設立したことがあった。

けれども、立ち上げた法人に関係する、外部の協力業者さんたちの間で、ほんのすこしでも、人間関係の揉め事だったり、手数料云々のいざこざのようなものが見えた瞬間。

大富豪:
「ごちゃごちゃしとる。やめよう。」

さらに・・・

「東京」の「特殊ルート」から入手した「鉄板情報」。

某国の某株式を購入すれば、絶対にもうかる・・・

という情報を入手しておきながら、調べていく内に、現状外国人がその株を、裏ワザをつかうことなく、正規の方法で持つことが困難であると、判明した瞬間、

大富豪:
「危ないね。やめよう。」

案件の遂行からあっさりと手を引いた。

調べて行くと、「裏ワザ」を使えば、僕たち外国人でも、この「投資案件」でもうけることができるにもかかわらず。ほんの少しでも不明瞭なことがあったり、危険性があったり、「裏ワザ」を駆使する必要があったり、何かしらの障害があることが分かった瞬間。絶対に無理して橋を渡ろうとしない。

流れに乗るかはあらかじめ決まっている

2011年、2012年に取り組んだ案件を振り返ると・・・


・事業遂行者が経営する実力が無いのに金(カネ)を集めていて当然事業が溶けた

・・・詐欺か事業失敗かの2種類が原因となっている。

あのタイミングで、詐欺を行う方々や、実力ないのに金(カネ)を集める方々に、巡りあっていなければ・・・

今のタイミングで、◯億円もの金(カネ)が手元にあるか?

・・・と聞かれれば、その答えは単純明快。

もしも彼らと遭って金(カネ)を飛ばして無くても、それに代わる別の詐欺師やダメ経営者と遭って金(カネ)を飛ばしてるだろう。

結果は、

「財の獲得を目指す・・・」

という物語を選択した時点で、どちらにしても、今日時点では、過去に「飛んでイスタンブール」になった事実だけは残っているはずなのだ。

金(カネ)を失う時、結局それは失うべくして失っている・・・と言う一面が、命理学から見ると存在する。

実際、自分の金(カネ)を詐欺って持っていく方々も、自分の人生の中で、出現するべくして出現しているわけであり。

それによって、人間としての成長を促すストーリーが、発動するべくして発動している。

神話時代の物語から、ハリウッド映画に至るまで、古今東西から変わらぬこと。

「財」の獲得を目標として掲げた瞬間、

自分に「財」に関する知識を教えてくれるメンターが出現したり、

自分と共に「財」を獲得しようと歩む仲間が出現したり、

自分から「財」を奪おうとする、小悪党、大悪党、ボスキャラなどの「敵キャラ」も、必然的に発生して行くわけだ。

大抵「敵キャラ」というのは、最初から「敵」なのではなく、師匠や味方が実は「敵に・・・」というのも、予め決まったシナリオとも言える・・・。

「実力」よりも「情報」を重視する

世の中の大多数の人間は、「実力」こそが全て。

「実力」があってこそ、入ってくる情報を活かすことができると考える傾向にある。

そのため、「実力」を上げようと、自己啓発をしたり、休日にセミナーに参加したり、さまざまなことを学び続けている。

一見強そうに見える、「実力」という概念。

たしかに、着実に「実力」をつけ、ステップバイステップで、成果を手にしていくことで、大きな「自信」につながっていく。

けれども、「実力」をもとに闘おうと決めた瞬間から、「実力」の範囲でしか、力を発揮することはできない。

学生の時の「実力」テストで、いくらサイコロで選択肢を選び、まぐれで当たったとしても、「実力」を大幅に上回る結果は出せない。

いくら自分なりに努力して、「実力」を身につけ、「自信」があったとしても・・・

勉強に「自信」があったけど、テストに臨んでうまくいかなかった・・・。

スポーツに「自信」があったけど、試合に臨んで負けてしまった・・・。

仕事に「自信」があったけど、ビジネスに取り組んでうまく稼げなかった・・・。

「実力」を元に物事に取り組み、失敗した時に、すべての「自信」を喪失してしまい、立ち直れないほど落ち込むという流れに、陥ってしまうことがある。

一方で・・・

正しい「情報」さえあれば、未来でも、明後日でも、明日でもなく、「今日」この瞬間から、変わることができる。

たしかに、正しい「情報」を獲得すること自体は、非常に困難なことかもしれないが。

たとえ、間違った「情報」をつかみ、失敗も繰り返すことになったとしても、失敗した時の精神的なダメージは低い。

「「実力」がダメなのではなく、ただ単に、「情報」がダメだっただけ・・・」

と、失敗の原因を自分の内面ではなく、外に置くことができるからだ。

「また別の情報を探そう・・・」

と、失敗後の立ち直りが滅茶苦茶早い。

そして、日々、「自分にとって正しい情報とは何か?」これだけにセンサーを働かせていると、意外と正しい「情報」に、巡りあえたりする。

正しい「情報」をつかめれば、実力そのものは成長していなくても、「今日」からでも、戦局を大きく改善することができる。

・失敗しても精神的なダメージが無く

・今日から変われて

・「実力」がなくても結果を叩き出せる

正しい「情報」は、「実力」を大きく凌駕する。

5年、10年、20年と生き延びる「情報」

巷には、金(カネ)をもうける方法として、たくさんの「裏ワザ」的な「情報」で溢れかえっている。

けれども、その大多数は、法に触れるものであったり。

一過性で既に過去に使えなくなったものであったり。

市場の変化によって状況が変わり効果が無くなってしまったり、本当に使える「情報」というものは、皆無に等しい。

そんな中で、「財」の獲得を目指したストーリーの中に登場したのが・・・

ビジネス・投資の世界で、40年以上もの間、ただの一度も飛ばされること無く大富豪になった、北野会長が公開してくれた、「北のセオリー」なのだ。

「北のセオリー」の具体的なステップは・・・

    1、
    日本国内を本拠地に清く正しく真っ当な物販ビジネスを行う。

    2、
    毎月、必ず黒字経営。

    3、
    ビジネスによる納税と社会保障をしっかり行う。

    4、
    上場企業である銀行とパートナーとして取引をする条件を維持する。

    5、
    銀行からパートナーとして認められ融資を受け続け、銀行と一緒に、物販の規模を大きくして行く。

    6、
    余っているお金があれば、先々のことを考え、日本の大手証券会社の、パフォーマンス優良な「投資信託」や「株」で無理なくゆっくりと運用する。

    7、
    日本の大手証券会社での運用で収益を上げて、源泉徴収で収益の20%を国に納税して、日本に貢献する。

    8、
    収益が出たお金の一部は、日本の政治家に対して、政治献金を合法的に行うことにより、日本の政治活動に貢献する。

以上のことを、忠実に遂行し続けられた方が、日本国内において、自他共認めることができる大富豪のレベルに成り上がっている。

当然、これ以外の方法で、大富豪の領域に成り上がった方々はいらっしゃるが、その手法の大多数は、イチかバチかのギャンブル的な大勝負で、奇跡的に勝ち上がった方々。

その周りには、沢山の屍(しかばね)が転がっているような状態であることが多い。

もはや、「年末ジャンボ宝くじで当てましょう!」的なレベル。

再現性という部分では、極めて低いことが分かる。

ただの一度も飛ばすこと無く、ずっと永続的に・・・。

という条件を加えるとするならば、「北のセオリー」が最も有効な「情報」であることが判明している。

さて、あなたは限られた人生の中で、

「実力」をつける道を選ぶか?

「情報」をつかむ道を選ぶか?

現時点の日本において、再現性があり、5年、10年、20年と生き延びられ「情報」として、僕たちが取り組んでいる「北のセオリー」。

「北のセオリー」に取り組むと、具体的にどういうことが変わるのか?

月官門サッチェルと月財門真田孔明の二人が講師を務める形で、秘密裏に開催する「地下セミナー」の中でその全貌が明かされる。

正しい「情報」を今のタイミングで知り、一步を踏み出すことが、自分の「財」を獲得するストーリーの始まりとなるか。

詳細は、下記ページからご確認頂きたい。

「北のセオリー」創業融資獲得セミナー

追伸1

「北のセオリー」の基礎を知るための、30日無料メール講座は、こちらから登録が可能。

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「北のセオリー」は、2016年9月時点で、38名合計5億200万円を叩きだした、確かなスキーム。

ビジネスを始める前に、1,000万円から2,000万円級の現金が積み取る。

積み上げた現金を見つめながら、焦ることなく、ゆとりを持ってビジネスを始める。

その後は、飛ばすこと無く、「ムリ・ムダ・ムラ」を抑えて、ゆっくりとビジネスを回す。

一度立ち上げたビジネスが、倒れることなく永続的に続いて行く・・・。

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「北のセオリー」創業融資獲得セミナー

セミナー参加特典として、月官門のサッチェルがSkypeを通して、約15分間無料で、マンツーマンの個別相談に乗ってくれる。

セミナーを受講した後に、より具体的に、詳しく確認することが可能。

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