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2015年2月度プレミア会員限定コンテンツ

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    ◆2月1日:
    金利生活の命運を左右する必ず把握しなければならない◯◯◯◯の動向
    (1時間11分9秒/42.7M/MP3形式)

    ◆2月8日:
    凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法
    (59分24秒/35.6M/MP3形式)

    ◆2月15日:
    200万円の創業融資で甘んじるか?2,000万円勝ち取るか?
    (1時間15分50秒/45.2M/MP3形式)

    ◆2月22日:
    門を活用した「金融資本主義」の中で勝てる子供の育成法
    (1時間17分55秒/52M/MP3形式)

音声は2015年度2月分のバックナンバーとしてご購入いただける。

金利生活の命運を左右する◯◯◯◯の動向(音声)

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2015年以降、どういった形で、個人投資家が立ち振る舞えばよいか?

日本経済新聞に掲載されていた、国債に関する記事を参照しながら、

2015年に確認すべき◯◯◯◯の動向についてお話させて頂いた。

◯◯◯◯の動向を確認し、日本経済の真の姿を知ることで、大きな流れを、僕たちでは止められないものの、お金を守り・増やすことが可能になる。

世界最大のヘッジファンドが世界を操る

日本・・・

金融大戦争で世界に対して、影響力を持つようになってきている。

日本にとってお父さん役だったアメリカにまで逆に下からの影響を与えてしまうように。

お父さんであるアメリカも日本をビビるようになってきた。

なぜ世界が日本にビビるようになってきたのか?

それは、
◯◯◯◯が世界最大のヘッジファンド化したことによる。

最近の相場の乱高下・・・

かつてはアメリカの兆を持ったヘッジファンドが。

とかあったが、

今ではそんな規模ではない世界最大のヘッジファンドがこれを動かしている。

そのヘッジファンドは・・・300兆の現金を手にした◯◯◯◯。

相場を自由自在に操れるようになっているのだ。

様々な指標よりも、相場のプロのブロクよりも、政治家の討論会よりも、優先して、◯◯◯◯動向を日々確認する必要がある。

個人投資家がボロ負けしている事実

株式ニュースで、下記の報道があった時に、個人投資家はどのように動くだろうか?

    ・2014年12月3日付
    3日の東京株式市場で、
    日経平均は4日続伸。
    日経平均は一時218円高となり、
    3日連続で取引時間中の年初来高値を更新した。

    ・2015年1月6日付
    6日の東京株式市場で、
    日経平均株価は4営業続落で始まった。
    前日比307円13銭安の
    1万7101円58銭で始まり、
    その後、413円安の16,995円と
    12月17日以降で初めて17,000円を割り込んだ。

個々には、様々な考えがあり、多様な行動をしているように思えるが、大多数の個人投資家の行動は、トレンドを追いかけがちで、トレンドを信じて失敗する傾向がある。

上げ相場が続けば、個人投資家はどう行動するか?
下げ相場が続けば、個人投資家はどう行動するか?

予めパターンが決まってしまっている。

つまり、相場を操作する力を手にした◯◯◯◯にとっては、パターンが決まっている個人投資家の動向は織り込み済みなのだ。

資本主義・民主主義は、勝つも負けるも自由。

全てはゼロサムゲームが本質のマネーゲーム。

世の中のお金のパイは変わらないので、

◯◯◯◯が勝った分
イコール
大多数の個人投資家が負けた分

という、圧倒的な敗者と超少数の勝者の図式が完成するのだ。

この状況を脱却するためには、◯◯◯◯の動向を日々確認する共に、相場の動きの特徴と個人投資家の行動パターン=◯◯◯◯の法則を知っておく必要がある。

明らかな情報格差と出来レースが存在する

ネットサーフィンをしている内に、Yahoo!ジャパンのファイナンス「金利」ページに辿り着き、300万円をMAXで運用すべく、「最高金利を調べる」機能を使い・・・
・預入金額:300万円
・預入期間:10年
・商品名:スーパー定期300万円以上
・・・と入力・選択して、「この条件で調べる」ボタンをクリック。

すると・・・

結果:
「最高金利は、以下の金融機関の0.17%です。」

結果:
「300万円を10年、スーパー定期300万円以上に預けた場合、利息は約 51,391円 です。」

 

・・・と画面上に結果が表示されたのを見て、

以前の僕なら、何も考えずに素直に、表示された通りに、定期預金をすることを決意するはずだ。

・300万円を10年、スーパー定期300万円以上に預けた場合、利息は約 51,391円 です。

しかし、冷静に考えれば金利0.17%・・・というのは、非常に恐ろしいこと。。。

何せ、300万円を投資して、金利で300万円を獲得するのに、

なんと・・・588年間もかかってしまう。。。

300万円x0.17%/年=5,100円/年

300万円÷5,100円/年=588年間

金利が元本分に到達するまでに、約588年間・・・。

イザぶっ飛んでしまった時には、金利分の僅かな部分しか儲けていないことになる。

何よりも問題なのは、金利による収益の部分が、投資した元本分まで到達するのに、588年という、あり得ない計算式を提示されているにも関わらず、こともあろうか、「ローリスク」の投資としてカウントしてしまっている僕の思考回路。

10年間もお金を寝かし続けているのに、10年間という気の遠くなるような歳月を浪費させたリスクに対するリターンが

・・・たったの0.17%。。51,391円

もしくは、588年という年月・・・

そもそも論で、「お金」そのものが存在しているか分からない、観測不可能な年数を浪費させるリスクのリターンが、ようやく投資する元本分の300万円に到達する。

これらの提示された数字に対して、何も脳が反応できない、僕の思考回路に問題があったわけだ。

その一方で、

一般の証券会社でだれでも購入することができる予め勝つことが約束されている「東京案件」の中の1つは、年40%、源泉徴収後年32%のパフォーマンスが出てしまっている。

0.17% VS 32%

1年で、約188倍の金利差が生じてしまっている。

誰でも証券会社で購入が可能だけれど、その存在が全く知られていないという事実。

大富豪と呼ばれる人達と一般の人達には、明らかな情報格差が存在し、出来レースが完成してしまっているのだ。

ハワイで北野会長に謁見し判明した驚愕の事実

21歳の時に独立起業。その後64歳の今日まで43年間。物販事業を営んで来られた、「北の物販大富豪」こと北野会長。

先日「北野倶楽部」での秘密の謁見の際、ハワイ入りし、北野会長のご自宅にお邪魔した。

ハワイアラモアナショッピングモール前のご自宅。

ハワイで一番地価の高い立地にある2世帯が宿泊できる形の億超えコンドミニアム。

・・・でも、実は購入されたのは、15年も前現金一括で

・・・周りにはアラモアナショッピングモール以外何も建っていなかった時期とのこと。

つまり、「大当てされた」わけだ!

毎年のように勝手に値上がりして行くと。。。

さらに、北野会長には、実はもう一つの顔があった。。。

それは、「株式投資の達人」という顔である。

北野会長が20歳の頃・・・同じ賃貸アパートに住んでいたおばちゃんが株式投資を行っていて。。

そのおばちゃんが「株やりなさい!」としつこく言っていたことがキッカケで、株式投資の世界に足を踏み入れたと言う。

株式投資をはじめてみたところ、いきなり勝利を経験してしまい、身体中にアドレナリンが湧き上がり、脳内麻薬物質エンドロフィンが駆け巡るのを経験。

以降、生涯活動の一貫に組み込まれることになったと言う。

今日、気がついてみれば、株式投資歴44年になってしまっていたのだと。。

時代が電話&株券の時代からスタート。

その後進化成長を遂げた今、パソコン、スマートフォンで株の売買をするようになったが、iPadという最新鋭のツールを武器として、オンタイムに活用されているところは、さすがは陽創門の北野会長の言ったところだろうか・・・。

取引の技一つあれば、どんな状況下でも、株式市場というものが存続している限り、食うのに困らなくなると。。

さらには、日本を取り巻く大きな流れ・・・。◯◯◯◯の動向や、◯◯価格の動きを取り入れることで、もっと大きく稼げるようになると・・・。

2015年は特に大きなチャンス到来だと言う。

21歳で裸一貫から64歳の今日まで。。。経営というフィールドの中で、本能+経験という最強の組合せで、一度も飛ばすこと無く生き残り続け、洗練され続けたことで。全ての無駄を徹底的に排除させ、金融資本主義のゲームルールの中で、勝つためだけの戦略術を持たれている北野会長。

その北野会長の訓えをおそろかにして、他に何をすべきだというのか。

だから、僕は改めて決意を固めたのだ。

北野会長が授けてくれる、本物の戦略術というものを、忠実に踏襲していこうと・・・

世界最大のヘッジファンドとなった◯◯◯◯の動向を日々確認すると共に、怪しい「私募ファンド」ではなく、 怪しい「海外の投資」ではなく、日本の大手証券会社でだれでも購入することができる「東京案件」の実績を確認してみるというのが、最初のステップになると思う。僕のお話に耳を傾け、共に歩みを進めて頂きたい。

以上、

金利生活の命運を握る◯◯◯◯の動向について1時間11分9秒に渡りお話させて頂いた。

photo credit: trackrecord via photopin cc

凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法(音声)

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10年で、1%の経営者しか生き残ることができない「金融資本主義」の世の中で、ドクターサイ直伝の圧倒的は存続率を誇る、◯◯を活用した凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法の全体像についてお話させて頂いた。

金融工学について

・松山式毎月分配型投資信託
・北の物販大富豪の戦略術
・藤原塾・藤原ヘッジファンド
・無利息資金調達で金融大富豪

と、これまでお話しているが、

参考資料:
2015年度「お金」のロードマップPDF
http://sanadakoumei.com/doc/money-roadmap-2015.pdf


それぞれを知能度で格付すると、

・松山式毎月分配型投資信託 :★
・北の物販大富豪の戦略術  :★★★
・藤原塾・藤原ヘッジファンド:★★★★
・無利息資金調達で金融大富豪:★★★★★

になる。

凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法は、金融工学の中でも、計略的な部分になり、知能度を★★★★★としているが、今回のお話を聞くことで、仕組みの全体像を把握し、金融工学を活用した仕組み作りをしていく上で、自分が進むべき道かどうか?の判断材料にして頂きたい。

5年間の◯◯の生存率は94%

凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がるためには、◯◯を活用することが必要になる。

◯◯について、たとえば◯◯の本場アメリカでも、通常一般企業の5年間の生存率が20%のところ5年間の◯◯の生存率は94%(ドドン)

商品(モノ・情報・サービス)を売り続けるのは難しい時代で、圧倒的多数が生き残れるのは、◯◯の仕組みがいかに優れているかを物語っている。

ドクターサイといえば、年間最大1,000件以上手がけて来られたM&Aとか、1億円から500億円まで約100、手がけてこられたヘッジファンドとかのイメージが強いと思うが。

実は◯◯のコンサルタントとして、本部10数社・・・内2社は某有名◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯も手がけて来られた、日本で数少ない本物の◯◯コンサルタントでもある。

そのドクターサイ直伝のお話なので、当然ながら表向きの◯◯のお話ではなく、完全に裏舞台・・・ゲーム支配側の裏話なのだ。

◯◯を活用するといっても、大企業だけが可能なのではなく、ドクターサイが構築されたスキームにより、一個人でも十分に活用が可能で、2014年度には、藤原塾生が、2つのビジネスの◯◯化に成功している。

ブラック企業としての◯◯展開

従業員の深夜労働や残業など、法律・コンプライアンスの基準を逸脱し、ブラック企業の烙印を押されてしまった◯◯◯や◯◯◯。

「上場来初の赤字見通し過酷な労働環境解消されず」

「◯◯◯上場以来初の赤字転落創業者の◯◯氏「株主に申し訳ない」

など、様々報道されている。

共に東証一部上場のグループ会社であるが、「金融資本主義」の世の中で、どのような未来が待ち構えているか・・・。

日本では・・・◯◯と言うと、中小・上場企業共に
 
・全部自分でコントロールできる
・売上規模が巨大で儲けが大きそう
 
・・・という妄想の元、すぐに「◯◯店」で店舗数を広げてしまう企業が沢山ある。

この状態で店舗数が増えれば増える程、売上が増えれば増える程、恐ろしいことになるにも関わらず・・・。

毎月の売上高を獲得していく、「物販大富豪の戦略術」と同じノリでやっては、失敗してしまうものなのだ。

「◯◯店」で展開してしまうと、法律・コンプライアンスが重くのしかかり、すぐにブラック企業として叩かれてしまうようになる。

一方「◯◯◯◯店」として展開すると、◯◯◯◯が必死に働いても、自分のお店の、売上につながる行為なので、法律・コンプライアンスとは関係がない。

さらに、自社での正社員やアルバイトを雇用する必要がなくなるので、見えないコストも大幅に削減出来てしまう。

「◯◯店」と「◯◯◯◯店」

◯◯で、圧倒的に成功している◯◯◯ー◯◯◯◯も、「◯◯◯◯店」を有効に活用しているが、どちらで、展開するかにより、大きな、大きな差が出てきてしまうのだ。

2015年度◯◯の仕組みを日本に導入する

藤原塾の2015年度のテーマは、◯◯の仕組みを日本に導入していくこと。

通常、◯◯の仕組みを構築するためには、弁護士・公認会計士などのプロジェクトチームを結成し、契約書など様々なコンプライアンス部分を固める必要があり、総額として、◯◯本部の運営コストは、約2億円程度かかってしまうのが現状である。

「約2億円かかるのであれば、一個人や中小企業では、◯◯を活用するのは、不可能ではないのか?」

ドクターサイは、10数社の◯◯を組成された経験から、業種・業態が変われど、各パーツの部分になると共通項目に目をつけ、予め準備された質問に答えていくことで、A4ページ10枚の契約書などが、自動で作成できるシステムを構築されている。

なんと、コストを100分の1に押さえることができてしまうとのこと・・・。

自身がビジネスノウハウを持っていなくても、この仕組みを活用することで、圧倒的な◯◯本部のコスト削減を元に、◯◯の仕組みをビジネスオーナーに提案することが可能となる。藤原塾生が◯◯コンサルタントとして、2015年度、活躍し、広めて行くことになる。

金融工学の中で、自分が進むべき道は?

僕たちが生きる世界の「金融資本主義」は、「資本」という共通のルールの中で、奪われ・奪う過酷なまでのゼロサムゲーム。

売れる 商品(モノ・情報・サービス)なら、いかなる手段を使ってもなんでも売ってとにかく稼ぐ!という営業とマーケティングスタイルでビジネスをする人たちが、お互いの足を引っ張り合う形で本格的に苦しみ続ける時代が到来する。

たった一つのテクニックで、短期的にボロ儲けする!という考えは捨て去り、流行り・廃りに左右されることなく、苦しくても、日々コツコツと、愚直に取り組み、自分の活動に共感してくれる仲間たちを囲い込んでいく仕組みを作り上げていく必要がある。

仕組み作り上げる際、金融工学を活用した

・銀行からお金を調達する
 「北の物販大富豪の戦略術」

・市場からお金を調達する
 「藤原塾 ヘッジファンドの立ち上げ・運営」
 「無利息資金を活用して金融大富豪になる方法」

どちらの道に進んでいくのが良いか?

メンバー各自の属性によるため、一概に言えない。。。

それぞれのメンバーにとって生まれながらの「囚われ」があり、

大きく分けると、

同じことを型どおりにやっていると気持ちいいという人
同じことを型どおりにやっていて気持ち悪いという人

がいるためだ。

けれど、僕の今回のお話を聞くことで、無利息資金を調達して金融大富豪を目指すのが、自分の「囚われ」に適しているかというのが、見えてくると思う。

2015年2月からの10年間、「金融資本主義」という、全体に決められたパイの中での、陣取り合戦とも、略奪ゲームともいえる、過酷な生き残り競争で・・・。圧倒的に有利な形で、勝利というものを獲得することができる「方程式」が、全て僕の元に揃っている。

僕の仲間として関わってくれたメンバーとは、限られた人生の中で、最も効率的に、「金融資本主義」のゲームルールの中を、共に突き進み、歩んで行きたいと思っている。

以上、

ドクターサイ直伝の、表では語られることのない◯◯を活用した凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法について59分24秒に渡りお話させて頂いた。 photo credit: Fork in the road via photopin (license)

200万円の創業融資で甘んじるか?2,000万円勝ち取るか?(音声)

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人生で1度キリのチャンスである、創業時の信用創造で、たったの200万円に甘んじるか?2,000万円満額獲得するか?

北の物販大富豪こと、北野会長の「戦略術」を遂行していく上で、1,800万円の差は大きなものになる。孔明弟は、無敵のサッチェル大将軍のバックアップのもと、「北野会長の戦略術」を忠実に再現。

2014年9月に独立起業、2014年11月に法人設立、2014年12月に銀行口座着金ベースで2,000万円の信用創造に最短距離で成功した。

今回は、彼らの戦略術を構築し、行動を見守り続けた僕の視点から、戦略術を実行する際に、必要なマインドセットとサポートについてお話させて頂いた。

現役サラリーマンこそ「北野会長の戦略術」

なぜ、僕はサラリーマンを12年間もやっていたのだろうか?

なぜ、僕は、固定給のために、人的資本・時間・労力を会社に捧げ続けていたのだろうか?

2010年12月末に独立して、4年以上が経過した今、現役サラリーマン当時の気持ちを思い出すことができなくなってしまっている。

自分には、ノウハウや実績がない・・・まして、自分を律して、日々ビジネス活動を継続することが難しそうだ・・・高校・大学を卒業して、サラリーマンになったメンバーの多くは、独立起業=「レール」の外を歩くことを難しく考えてしまっている。

たしかに、物販で、価格差を利用し、利益を確保するなど、一般的な常識にもとづいて、独立起業しても、10人の経営者の内、5年間で90%が脱落し、残った内のさらに90%が、次の5年間で脱落すると言われている。

10年間では、99%以上の経営者が脱落し、たった1%未満の経営者だけが生き残るという計算になってしまう。

しかし、「北野会長の戦略術」は、こうした一般的な常識の範囲外にある。

物販の経験は、多少必要になるものの、オリジナルのノウハウなどなくても、取り組むことができる「北野会長の戦略術」こそ、現役サラリーマンにとって、最もスタートダッシュが簡単で、再現性があり、確実な、「お金の創造方法」は他にない。

すでに会社を設立し、2年以上経過していたり、赤字経営など失敗している経営者にとっては、実行が困難な戦略術でもあったりする。

「戦略術」を忠実に再現するメンバー

僕は、今まで孔明という名のごとく「軍師」として、さまざまな戦略術を組み立て、インターネットを通じ、情報発信をしているが、戦略術通りに実行してくれるメンバーが少なく、残念に思っている。

メンバーそれぞれの「囚われ」にもよるが、僕が組み立てた戦略術をその通りに実行することで、結果は自ずとついてくることが証明されているのに・・・

例えば、サッチェルの場合、2013年4月末に、僕の戦略術に基づいたブロガー活動で稼げるようになってから、「さて、海外投資は何をやればいいの?」と、ホームページのお問合せフォームを通して、突然問合せて来た。

サッチェル:「孔明さんがネットで言ってた通りにネットビジネスで稼げたから、次、投資教えて!」

孔明:「え?マジ???すげーじゃん!!どうやってそんな短期間で???」

サッチェル:「こんなの簡単じゃん。孔明さんが音声で言ってたこと、そのままやっただけだよ。ほらっ!→サイト&ブログ」

サッチェルに言わせると、「孔明さんの戦略術通りにやって、稼げない人の気持ちがわかりません。あの通りにやれば、どうやっても稼げるようになるはずです!」

僕を信じて、僕が立てた戦略術を地道にコツコツ、例えるなら、ガンダムのプラモデルを組み立てるように、忠実に再現してくれる能力を持った「月官門」であるサッチェルが、僕の戦略術の再現性してくれた。・・・あれから、約1年半。

サッチェルをなんとか説得し、映像の仕事を卒業してもらい、社会に出てからは一貫して酪農しかやってこなかった孔明弟を表に立てる形で、「北野会長の戦略術」に取り組んでもらい、2014年11月に法人を設立したばかりの、完全にゼロからのスタートで、2014年12月末に2,000万円の信用創造に成功。

2,000万円の現金は、普通にサラリーマンをしていたら、毎月10万円の貯金したとしても、約17年もの時間がかかるので、貯めることはかなり厳しい額なはず。

2,000万円の現金を掴みとり、まさに、無敵の大将軍となったサッチェルに、2015年1月10日に開催した「金融工学」を導入し10年以上存続するための「農耕民族」的経営戦略術セミナーのゲスト講師として、無償で、メンバーの前で、お話してもらうこととなったのだ。

答えそのものを聞かれるマインドセット

セミナー後・・・そのサッチェルの元に、問合せが殺到してしまっている。けれども、僕はココでものを申したかった。

意気込みをサッチェルにメッセージする分には良いと思うが、「全てを無料で教えて下さい!」・・・と、言わんばかりに、アレコレ細かく実務的なことを質問するのは、ちょっと待って頂きたい!・・・と。

酷い場合は、自分はまだ何もしていないのに、最初のステップさえクリアできていないのに、先の先のことまで詳細に渡り質問し続ける人たちもいた。。。

サッチェル:「孔明さん、沢山質問を頂戴して嬉しいのですが、本当に申し訳ないのですが、これ以上手が回りません。。。(涙)」
 
サッチェルの真面目で真っ直ぐな性格を知っている僕としては、そんな様子を見て、サッチェルに無謀な質問を投げかけて来る方々に、ついつい、憤りを覚えてしまった。。冷静に想像頂ければ分かるはずだ!

サッチェルは、一円ももらうことなく、ただ単にみんなのためになれば・・・というボランティアの気持ちで、あの日セミナーでゲストとして、お話することを協力してくれた。

当然ながら、優しいサッチェル・・・。困っている人たちを見たら、助けたくなってしまう、根っから本当に良いやつなので。(サッチェルの優しさは小学生・中学生時代からだby幼なじみの孔明)

そういう質問メッセージにも、全て応えようとしてしまうだろう。

けれども、サッチェルに質問・・・というか、自分だけ「利」を得たいがために、サッチェルを利用しようと考えている彼らに言いたい。

サッチェルに甘えて無料かつ一方的に、細かい実務的な質問を、繰り返してしまうのだけは、辞めてもらいたい!・・・と。

サッチェルに対して、実務的な質問を投げかけた場合、サッチェルが一つのメッセージに対して返信するのにかける時間は、一体どの位なのか?少し考えれば分かるはずだ。

実務的な質問への回答一つに対して、最低でも30分間から1時間近くはかかることを。。それを、「当たり前」だと言わん顔でできてしまうのはどうかと思う?

そもそも論で、他人に対して、正当な対価を払えない人たちが、「金融資本主義」の中で勝てるわけがない!

僕は、人からタダで全てを聞き出そうとするような、「業界用語:吸い取り系」の人たちの中で、何かしらの大きな結果を出せた人を、まだ見たことが無い(キッパリ)。

仮にちょっとばかり芽がでるようなことがあっても、すぐに壁にぶち当たり、その後誰も協力してくれなくなる(近寄らなくなる)、応援してくれなくなるので、復活は難しい・・・。

逆の立場になって考えれば分かるはず・・・。

自分が経済的な何かの「利」を得ようとするには、対価を支払わなければならない。この部分は、これから「金融工学」を学びたいと口にしているメンバーにもよく認識してもらいたい部分なのだ。

北野会長がおっしゃるシステム

融資を引っ張り、世の中の常識の普通の物販ビジネスを行うと創業企業の廃業率は、
 
概ね1年以内:30から40%
3年以内  :70%
10年以内  :80%
 
と、統計学として、既に結果が出てしまっている。

だから、普通の物販ビジネスをする為に創業して、融資を引っ張ってはダメなのだ。

北野会長曰く、「10年以上で99%が死ぬ仕組みが常識となっとるんだぞ。お前らはなぜ詐欺と言わんの!」

「北野会長の戦略術」を実行する上では、自分でアレンジすることなく、忠実に戦略術通りに行動する必要がある。

ついつい、ある商品の売れ行きがよく、多くの利益を出すことができたとしても、それは、一過性のものに過ぎず、いつまでも続かない。

北野会長曰く、「桜の花がいっきに満開に咲くよう、売れるようになった商品ほど、しばらくすれば必ず散っていく!!」

21歳で裸一貫から64歳の今日まで。。。経営というフィールドの中で、本能+経験という最強の組合せで、一度も飛ばすこと無く生き残り続け、洗練され続けたことで。

全ての無駄を徹底的に排除させ、金融資本主義のゲームルールの中で、勝つためだけの戦略術を持たれている北野会長。

その北野会長が、システムとおっしゃっている「物販 x 融資 x 税務 x 投資」4つが揃って初めて成立し、再現性が抜群の戦略術になっている。

この4つは、「足し算」ではなく、「掛け算」なので、どれかひとつでもゼロとなってしまうと、全く再現できなくなってしまう。

戦略術からズレる=システムが稼働しない=再現できない

世の中の常識とは真逆の仕組みなので、「物販 x 融資 x 税務 x 投資」を理解して進まないと、創業時に信用創造に失敗するだけでなく、逆に危険な目にも遭ってしまう。

この点は、重々認識しておかなければならない。

「北野会長の戦略術」を忠実に再現するため

「北野会長の戦略術」を遂行するために、細かいところ含めて、絶対にミスりたくない。。。と不安に思うこともよく理解できる。

孔明弟がサッチェルの指導の元実現した、創業後2ヶ月以内の信用創造2,000万円に必要な「信用創造」に必要な書類を並べても、、、

1)売上月間◯◯◯万円の根拠(想定問答用)
2)事業の概要(事業サマリー、会社概要、販売戦略)
3)創業計画書(日本政策金融公庫)
4)事業計画書(日本政策金融公庫)
5)事業計画書(地方銀行)
6)月別利益計画
7)5カ年利益計画

・・・これら一つ一つの内容が、どのようになっているのか?どう、自分自身にカスタマイズすればよいのか?

全く分からない状態であることは、よくよく理解できる。

そこで、サッチェルと相談した上で、条件付きで、サッチェルを一時雇用できる有料サービスを用意してもらうことになった。

「月財の門」の軍師である、僕が体系化させた戦略術を、寸分たがわず再現できる「月官の門」というサッチェルの特殊能力を活用したい・・・という場合、サッチェルを「助っ人将軍」として、低単価で雇用する権利を条件付きではあるが獲得できることになった。

もしもあなたが、北野会長が教えてくれた戦略術を元に、物販事業を本業として軌道に載せたい場合・・・今回の僕のお話を聞いて、サッチェルを「助っ人将軍」として起用して、あなたが主(あるじ)として、「北野会長の戦略術」を元に、初陣を突破して頂きたいと思う。

量的質的緩和が継続している日本で、2014年2月1日からは、無担保保証人制度が始まっており、さらに、2015年4月からは、◯◯返済義務のない融資が出るようになるという情報がある。

これによって新たに「信用創造」して、「北野会長の戦略術」に取り組む環境が、着々と整ってきていると言える。

僕のお話を聞いて、信じてくれるメンバーには、北野会長と肩を並べて、歩むべく、経営者マインドに目覚めてほしい。

以上、人生で一度きりの創業融資で、200万円で甘んじるか?2,000万円を勝ち取るか?「北野会長の戦略術」を再現するために、必要なマインドセットとサポートについて1時間15分16秒に渡りお話させて頂いた。

「門」を活用した「金融資本主義」の中で勝てる子供の育成法(音声)

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パパとママが、子供の特性を理解し、いかにサポートしていくか?

世の中のルールがどんどん変わっている中で、これまでのように、「勉強しなさい!大学に行きなさい!」といった教育方針では、子供の可能性を潰してしまうことにつながる。

そこで、僕が取り組んでいる生まれながらの囚われ、特性=(イコール)「門」を理解し、活用する形での子供の教育方法についてお話させて頂いた。

*そもそも「門」って何?という場合、「門」をディープに学びたい場合は、まずこちらからご確認頂きたい。

約4時間x6種類=約24時間の音声と動画で「門」を学ぶことが可能。しかも、真田孔明著の市販の書籍を購入するだけで、完全無料で学ぶことが可能。

「門」を無料で学ぶためには、「現役サラリーマン修羅の会」
http://sanadakoumei.com/lp/shura/

真田孔明の小学生の時の夢

僕、真田孔明は、小学生の時、将来父親のような、立派なサラリーマンになることが夢だった。

両親から、「勉強を沢山しなさい。良い学校に通って、立派なサラリーマンになりなさい。」と教えられ続けていたからだ。

けれども、不幸なことに学校の勉強は大の苦手。

何が苦手かというと、座って鉛筆を持って継続して勉強をすることが苦手だった。何故か、鉛筆を持って勉強をしようとすると、急に眠くなってしまうのだ。

だから当然、「勉強をしなさい」地方公務員教員職一筋だった母親から言われ続けても、それに応えることはできなかった。

大学を卒業してからサラリーマン一筋の父。地方公務員教員職・・・つまりは学校の先生の母。

彼らからすれば、子供の将来を思った行動だったのだが・・・けれども僕の特性=「門」にとって、口うるさく勉強のことを言われるのは、全く合っていなかったから、むしろマイナスになっていた。。。

結果として、現役サラリーマンを12年勤めた後に、両親が望んだのとは正反対である独立起業をしてしまい、現在のライフスタイルを謳歌している。

現役サラリーマン中も、終始水面下で副業ビジネスを行っていた・・・。

パパ・ママが子育てをする時に考えるべきは、一般常識や自分の価値観の押し付けではなく、勝つのも負けるのも自由な、ゼロ・サムゲームである金融資本主義の世の中で、いかに子供達に、相対的に優位な立場を発見して、そのポジショニングを確立して、不動のものになるべく、鍛え続け成長してもらうか?という部分なのだ。

世の中のルールを知っているか否か?

世の中のルールというものは、時代とともに変化を遂げていく。

    ・人類の第一バージョン:人類VS地球上の生物生き残り合戦
    サルから人類へ。。。人類が他の肉食生物に捕食されないように、唯一の武器知能を使いながら生き延びる。知能を武器に他の生物を道具を使って殺しながら捕食。その力を持って男性は女性を獲得し生殖活動に励む。自分たちにとってより良き動物と植物が共存する環境、自分の子孫が繁栄しやすい住処を求め続ける。仲間と共に活動をした方がより生き延び易いことを知る。

    ・人類の第二バージョン:人類VS人類による生き残り合戦
    地球は広いが、自分たちにとってより良き動物と植物が共存する環境・・・その土地には限りがあることが判明。その土地をめぐって相手を殺しながら他の人に殺されないようにしながら生き延びる。より良き土地の所有権を力に男性は女性を獲得し生殖活動に励む。その過程において組織を構築したり、組織に属したりすることがより他人から殺されないことを知る。

    ・人類の第三バージョン:人類による社会的秩序の構築
    社会秩序の時代。生存競争から社会性への変化。社会秩序を構築する立場を獲得できたごく一握りの人間たち、そしてその社会秩序に従う大多数の人間たちから成るピラミッド型の集団組織。集団組織が各々の正義を大義名分に土地や利権をめぐって他の集団組織と争う。集団組織の中では少しでも高い序列を手に入れながら、より高い生活レベルを獲得することが生きる力。その地位のバランスを男性と女性がお互い考えながら生殖活動に励む。

    ・人類の第四バージョン:仮想空間のサーバー世界で生きるオプション
    人類にとって食料や物が溢れかえり生存に対する不安は消滅した豊かな時代、人類が自ら生み出したテクノロジーによって、広大なネットワーク空間が誕生しアクセスできるようになった。この空間では自分の趣味に生きる、楽しむことが主流とされるユートピアとも言える世界で、この世界の住人として生きるオプションを持てるようになった。

「生・死」の恐怖から解放された現代の、ゲームルール。資本主義と民主主義、「金融資本主義」の本質は、平等・・ではなく、あくまでもゼロサムゲーム。

しかも、ゼロサムゲームもいつの間にか、「昭和の時代」に主流だった、物的世界中心のゲームから、何の前触れもなく、目に見えない金融工学と情報工学のゼロサムゲームにシフトしてしまっている。

目に見えないルールの中で、1%の圧倒的な勝者と99%の敗者にハッキリと分類されてしまう世の中になってしまっているのだ。

そんな「金融資本主義」のゼロサムゲームの世の中で、パパ・ママとして、子供たちをどのよに導いてあげるのか?

・100人の中の1人になってもらいたいのか?

・それとも、その他大勢の99人でも問題ないのか?

僕は自分の娘たちには、100人の中の1人になってもらいたい。

だから、僕のお話を聞いてくれるパパさん、ママさんたちには、世の中のルールを知り、子供の特性=「門」を理解した上で、共に深く、深く考えて頂き、そして、実践の子育ての中で活かしてもうらいたいと思うのだ。

生まれた瞬間に魂・「門」が決まる

人間は、自由意志の中で行動しているようでも、一定の法則の中で行動している。自由意志そのものが法則の中の一つになっていて、生まれながらに背負っている、命・運というものがある。

うちの次女を例にしてお話させて頂くと、次女の場合は、逆子だったので、帝王切開で、僕が生まれる日を決定した。

その日付の通り、典型的な「月官門」になった。

成長すればするほどますます怖いほどに「月官門」で、顔つきまでそうなってくる。

これは、日付がずれてしまうと、「門」も変わる。。。もう一つの候補の日にしていたら、別の「門」になっていたわけだ。

うちの次女は、11月3日で「月官門」だったが、11月5日でも迷っていたが、それだと、「陽財門」の子になっていた。

そうすると、人間界における違う役割の魂が降臨していたことに・・・。

今のように、僕のマネをして、「パパと一緒の中国服着たい!」「パパと一緒の赤いサンダルが欲しい!」とか、言ってくれない、違う子になっていたわけだ。

自分がやりたいと思ったものを、すぐに真似して習得する能力も強くないことになる。

もしもあの時、僕が11月5日を選択していたら・・・次女が違う子になっていたとしたら。想像すると怖くも悲しくもあるが。

過去は変えられないので、今の次女が次女。

でも、これから分かることは、何にしろ、胎児の段階で魂が降りるのではなく、生まれた瞬間に魂が降りる、「門」が決定するようだということだ。

うちの長女と次女の特性=「門」の違い

うちの長女は「門」で言う「陽創門」が強いので、パソコンで動画とか、映像と写真を組合せたりして、創るのも感性と感覚で出来る。

車の移動中に、いろいろな動画を組合せて、映画風のスタッフロールとか入れて新たな動画を創っていた。

そして、次女は、「月官門」の特性によって、長女のやっていることで、「いいな!」と思ったら、すぐに真似して、自分も出来るようになる。こういうパターンだ。

「門」が違うと、こういうことを教えても、なかなかできなかったりする。その場合は、別にできることがちゃんとある。

「門」違いのことを、あーだこーだ押し付けても、それは悪いのは子供じゃなくて、分かっていないパパ・ママなのだ。

うちは「門」に従った教育をしているので=パパ・ママは「門」以外の特性のことを、子供にやらせようとしない。。。

出来なくても怒らない、、、「門」通りのことができるとべた褒めする。。。ある意味、「出来レース的」なのだ。

・・・という形で、これから「子育て」に「門」を取り入れると、面白いことになると僕は考えている。

子供たちの未来にどう影響与えるのかは分からないが・・・

パパ・ママは、子供の未来を、決めてあげることはできない。四柱推命や門など、古の訓えからもこれはよく分かるが、子供の未来は、子供たちがその「自由意志」によって決めていく。

現に僕は今、僕の両親が僕に対して望んだ道を歩んでいない。

結果として、両親が一番望んでいない道を僕は歩んでしまっている。。。それと同じように、僕は娘たちのパパではあるが、娘の未来を決めてあげることはできない。

仮に僕が、娘たちに対してどんなことを提案したとしても、最終的に娘たちの未来を決定するのは娘たち。

娘たちは、娘たちが生まれながらに持った「門」の囚われにもとづき、自らの「自由意志」で、未来を切り開いていく。

けれども、選択肢の幅を持たせるべく、親として陰ながらサポートしてあげることができる。

たとえば年末年始のハワイ旅行では、僕はパパとして、娘たちに対して
 
・USドルを自分で使わせて買い物をさせる
「これは!」と思う洋服を見つけたら、「すぐに買いなさい!」と言っている。これは特に長女の「陽創の門」を磨くため。次女は「月官の門」としての、コピー能力を磨くため。さらには、英語で店員さんとお話をする機会が増える。
 
・ハワイ現地のツアー系は片っ端から申込して参加する。
ハワイで子供たちが体験できるツアーには片っ端からから申し込んだ。「陽創の門」の場合は、「勉強」ではなくて、「体験」が重要になるため。普段とは違う環境で、「体験」の熟練度を積み上げる絶好の機会。
 
・「北の物販大富豪」との直接謁見
ハワイ時間12月24日夜は、「北の物販大富豪」と家族で宴(ディナー)。僕がお話させて頂く内容から、ビジネスのことを勉強できる。
  
・・・以上の部分を、親子で一緒にハワイで体験させてあげることができた。

僕が費やせる、可処分所得、可処分時間を費やしてできることは何でもやってあげたい。娘たちの未来は、あくまでも娘たちが「自由意志」に基づいて決定する。

今日時点のこの孔明パパのハワイでのアレンジが、彼女たちの未来に、どう影響するのかはハッキリとは分からないが。。。

パパとして、子供たちの特性=「門」を知り、それに合わせる形で、パパとしてできる範囲で、子供たちをサポートしていくことが、大切だと思っているのだ。

以上、門を活用した「金融資本主義」のゼロサムゲームの中で勝てる子供の育成法について1時間17分29秒に渡りお話させて頂いた。

    ◆2月1日:
    金利生活の命運を左右する必ず把握しなければならない◯◯◯◯の動向
    (1時間11分9秒/42.7M/MP3形式)

    ◆2月8日:
    凡人が無利息資金調達で金融大富豪に成り上がる方法
    (59分24秒/35.6M/MP3形式)

    ◆2月15日:
    200万円の創業融資で甘んじるか?2,000万円勝ち取るか?
    (1時間15分50秒/45.2M/MP3形式)

    ◆2月22日:
    門を活用した「金融資本主義」の中で勝てる子供の育成法
    (1時間17分55秒/52M/MP3形式)

音声は2015年度2月分のバックナンバーとしてご購入いただける。

真田孔明の原点がここに
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