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2016年12月度プレミア会員限定音声

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    ◆12月4日:
    トランプ大統領誕生後の世界
    (1時間1分13秒/36.7M/MP3形式)
    ◆12月11日:
    女性が本当の意味で活躍できる1つの方法
    (1時間1分45秒/37.1M/MP3形式)
    ◆12月18日:
    「◯◯◯」がビジネス・投資の成功と継続を決める
    (1時間8分46秒/41.3M/MP3形式)
    ◆12月25日:
    想定外が現実に!動乱の世界到来で知るべきお金の行方
    (1時間5分43秒/39.4M/MP3形式)

トランプ大統領誕生後の世界

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『地下ソサエティ』プラチナメンバーは、トランプ大統領誕生の可能性を、早いタイミングから知ってしまっていた・・・。

そのおかげで、11月9日(水)アメリカ大統領選挙開票に伴い、日経平均株価指数が1万6,111円まで、前日終値から1,000円超暴落した相場でも、最低取引量での株式売買ながら、75,782円の利益を確定できた。

    『地下ソサエティ』とは・・・
    44年間、一度も飛ばすことなく継続し、巨億の信用創造を実現させた物販ビジネスをお持ちである北の物販大富豪こと北野会長。

    「生ける伝説」北野会長訓えの下、物販ビジネスを本業として営む者たちが、「北のセオリー」物販ビジネス・株式投資・不動産投資で獲得した収益を原資に、「南のセオリー」納税、政治活動支援、ボランティア活動3つの活動を通して、慈愛の心と共に社会貢献活動を行う組織になる。

    『地下ソサエティ』詳細(PDF)

そこで、今回の孔明タイムでは、『地下ソサエティ』の今とこれからの活動と『地下ソサエティ』が活用できるか相談可能な『サッチェルSOSゴールド』についてお話しさせて頂いた。

4月から北野会長がトランプ大統領誕生について

11月7日(月)、米国ダイスとのミーティング中のこと。

米国ダイス:
「アメリカのスポーツブックでの、大統領選挙のオッズでは、ヒラリーさん圧勝の流れがでて来ています。ヒラリーさんのリードがどんどん広がっていて、ヒラリーさんのオッズ:+0.18倍トランプさんさんのオッズ:+3.75倍その他候補者オッズ:+100倍・・・という形になっています。」

孔明:
「なるほど、スポーツブックギャンブルでは、ヒラリーさんが圧勝モードなのですね。トランプさんに賭けたら、面白いことになりそうですね!」

・・・と話していた。

テレビ、新聞、ニュース、雑誌、インターネット、・・・マスメディアはどこも、「ヒラリーさん圧勝」の流れを報じていた。マスメディアの情報と、スポーツブックのオッズだけを見れば、誰がどう考えても、「ヒラリーさん圧勝モード」に疑うものはいない・・・と言った雰囲気であった。

けれども、僕たちは一点引っかかっていた。

それは、今年4月、米国ラスベガスで開催された、謁見宴(ディナー)にて、北野会長が・・・

北野会長:
「オレは、トランプが大統領に当選すると思うよ!トランプが大統領になってさ。「◯◯◯◯◯山ほど持ってるんだから日本もどんどん作っとけよ」と。こうなれば◯◯なんかいらんのやて。」

・・・と、それ以降も、毎回の謁見宴(ディナー)の度に、ヒラリーさん当選後の米国のことを一切語ること無く、トランプさんが大統領選挙に当選した後の、米国の政治経済、世界の政治経済、日本の政治経済、・・・のことばかりを想定して、熱く語っていらっしゃったのだ。

これは『地下ソサエティ』の謁見宴(ディナー)中なので、当然ながら、僕だけでなく、サッチェル含めた他のプラチナメンバーも何度も耳にしていることだ。北野会長の話を聞きながらも、

「えー。トランプさんが!?でも、万が一、トランプさんが大統領になったら、世の中凄いことになりそうですね!」

・・・というノリで、「まさかそんな・・・」的な雰囲気が事実として漂っていたのであるが。。。

2016年11月9日の、『トランプ当選確実』・・・のニュースが流れたのを見て、北野会長は、「冗談を言わない御方」であることを、改めて実感することになった。

あまりにも、巷の大多数の人間の考える常識から、大きく逸脱するお話をされることがあるので。その時は「冗談なのか?」と、反応的に思ったりしてしまうのであるが、後から振り返って見れば、全くもって「冗談じゃなかった」ということを、これまで何度も経験させて頂いた。

これも北野会長から言わせれば、オレから見れば、・オレの方が常識・お前らの方が非常識・・・ということなのであるが。

「米国大統領選挙」に関しても、今年一年間、ずっと北野会長が毎月の謁見宴(ディナー)の中で一貫しておっしゃっていた『トランプ大統領』の世界。

・・・これが、「北野会長の冗談」ではなく、大真面目な御言葉であったと、メンバー一同全員、思い知ることになった。

結果として、北野会長が一貫しておっしゃった、「トランプ大統領当選後」の米国、日本、世界のシナリオが、これからひとつひとつ実現化して行ってしまうのだろうか?・・・とすると、これからは、

・◯◯◯国の通貨を買って
・◯◯◯国の株を買って
・◯◯◯国の投資信託を買って

・・・と、2016年末から、2017年にかけて、仕込みに向け動くことになりそうだ。

暴落相場に合わせて剣を放ち「日給+7万5,782円」

「トランプ大統領」当選に関して、僕がただ指を加えて見ていただけだとしたら。

北野会長:
「オレが何度も言ってるのに、お前ら何もしなかったのか?ほんと電波繋がらんわ。」

・・・と叱られてしまいそうであるが、今回の僕は一味違った。米国ダイスさんの最新情報により、

・ヒラリーさんのオッズ:+0.18倍
・トランプさんさんのオッズ:+3.75倍

情報が入ってきていたとしても。

マスメディアは一貫して、「ヒラリーさん圧勝」ムードになっていたとしても。「ヒラリーさん圧勝」ムードの中、株式相場が上昇ムードに、なりそうになっても。

僕個人的には「ヒラリーさん圧勝」ムードの方向に流れることは無かった。

今年北野会長との謁見宴(ディナー)の中で、何度も何度もくり返し、『トランプ大統領』の世界のお話を、頂戴していたこともあり。

さらには、2016年6月より、「秘剣北野流」の第二の奥義、「二刀流」の稽古を日々地道に行っていたこともあり。頭で考える、悩むとかではなく、身体が・・・手が勝手に動いた。どのように動いたのか?

いつものように、iPhoneの楽天証券アプリ「iSpeed」にアクセス。株式相場の中に立ち、剣先が勝手に「トランプ大統領」が当選する方向に動いていた。

つまり、「トランプ大統領」の当選ムードが出てくるドンピシャのタイミングで、剣客が「傘切り」を放つかの如く、株式相場が下がる方向に合わせて、斜め上から剣を放った。すると・・・

孔明:
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

・・・なんと、たったの1時間あまりの時間で、為替相場が大きく動いた。円相場は一時、1ドル=101円台前半に約4円もジャンプした。

日経平均株価指数は、1万6,111円と、前日終値から1,000円超暴落。日経平均の下げ幅が1,000円をこすのは、英国が欧州連合(EU)離脱を決めた6月24日以来だ。

2016年6月から「秘剣北野流二刀流」の腕を磨いていたのは無駄にはならなかった。躊躇すること無く、連続で放つことに成功した。今年はあくまでも、二刀流の「練習」なので、最低取引数量でしか、売買はしていない。

しかし、それでも瞬間的に、これだけ大きく下がってしまうと、普段とは違う数字が出てきた。

・空売り+9,612円
・空売り+1万0,845円
・空売り+2万2,368円
・空売り+3,236円
・空売り+2万6,395円
・空売り+3,326円

空売り6回合計日給+7万5,782円

・・・実際は、iPhoneのスクリーンを、まるで携帯アプリゲームを遊ぶかの如く、指でパチパチ叩いていただけだが。

株式相場の暴落に合わせて、次から次へと、「空売り」が炸裂してしまった。実際は、「二刀流」の練習ステージということもあり、気持ち的には、ランチ代だけを抜くつもりでやっていたにもかかわらず。結果として、ランチ代どころか、マレーシアジョホールバルでの一ヶ月間の基本的な生活費分が抜けてしまった。

ゴゴゴゴゴゴゴ

「トランプ大統領誕生」さまさまである。そして、何よりも、北野会長が年間通して何度も「トランプ大統領」をお話頂いていたことが。

脳内に残っており、日頃の「二刀流」の鍛錬の成果と相合わさって、オンタイムで動くことができた。最低取引数量での売買にもかかわらず、「日給+7万5,782円」。

つまり、
10倍でやっていれば日給+75万7,820円
100倍でやっていれば日給+757万8,200円だった・・・。

「秘剣北野流」第三の奥義、「辻斬り」への道のりが、明確に見えたような気がした。「秘剣北野流」の「二刀流」と「辻斬り」を習得できれば。

それは、「一生お金に不自由しない人生を歩むことが約束される。」・・・と言っても、過言ではない。

様々な叡智を授けてくださる、北野会長には本当に感謝。僕自身『地下ソサエティ』のメンバーの一員になって、本当に良かったと、喜びを噛み締められる一日となった。

真(まこと)の政治経済学とは?

中学校の頃から僕は、学校で習う「政治経済学」という教科が、とてもとても苦手だった。・・・と言っても、もともと主要五教科の内、まともだったのは「国語」しか無く、全部嫌いだったが。

その中でも特に、「政治経済学」が「超」がつくほど嫌だった。「政治経済学」は、英語で言うと、political economyと言うらしい。

経済現象を社会的な構造や諸制度、文化政治体制などを含めた広い視野から分析する学問であるが。僕にとっては、・アダム・スミス・マルクス・・・この2人の名前がかろうじて分かる位。

横文字系の登場人物や、よく耳にする武将名とは違う、全く聞いたことの無い、過去の日本人のフルネームの羅列。全てが、右から左に綺麗に流れていく。全くもって、「政治経済学」が、頭の中に留まることは無かった。

中学校2年生の頃には、中間テストで50点満点中、10点というヤバイ点数を素で取ったことがあるが、なぜか、政治経済担当であり、図書委員の先生だった、清水先生が、「図書室の電球を変えたら、五段階評価の「5」をあげる!」・・・と言われて、本当に「5」をくれた。僕は図書委員ではなく、保健委員だったのに・・・。

なぜこんなことで「5」を?僕前世かなにかで、清水先生に何かしたのだろうか?・・・と思わんばかりの、財門的な幸運奇跡で、「10点」を乗り越えられたが。この理解不能具合は、かなりの「トラウマ」である。あれから20年以上の月日が経過。40歳になった今、再び「政治経済学」に向き合うことになるとは・・・。

しかし、しかし、この年になって僕は、「政治経済学」というものの、本当の面白さを、ようやく理解できた。

北野会長のお陰で、生まれてはじめて、「政治経済学」が心の奥底から楽しいと思えたのだ。

北野会長が教えてくれるお話。学校の先生は誰も教えてくれないし。教科書にも書かれていないし。市販の書籍や新聞にも、絶対に掲載されていない類の、「真(まこと)の政治経済学」。

あれほどまでに、「政治経済学」が苦手だった僕が、今では北野会長のお話される「真の政治経済学」を、食い入るように聞き入っている。こんなに面白い話が、他にあるのだろうか?・・・と思うぐらい、深く興味を抱いている。

孔明:
「なるほど、世界の政治経済はこういう仕組になっていたのか!」

孔明:
「なるほど、日本って本当は、こんなに凄い国だったのか!」

・・・日本の中枢に対して40年間、ただの一度も休むこと無く、活動支援をされてこられた北野会長だからこそ、知っている「真の政治経済学」は、何時間聞いていても、全く飽きない話ばかり。謁見宴(ディナー)の度に、聞けば聞くほど、理解が深まってくる。

けれども、一般に広くお話できないことばかりなので、僕の文章を読み、音声を聞いてくれるメンバーと情報を共有できないのは非常に残念であるが・・・。

来年に向け世界の政治経済で、相当なレベルでの大きな変革がある中で時代の流れに逆らうことなく、大きな「財」を築き上げていくために、この「真の政治経済学」を知ることが、非常に重要な位置を占めることになる。『地下ソサエティ』の活動は、大きく分類すると、

・「北のセオリー」
物販ビジネス・株式投資・不動産投資で収益を獲得して行く。

・「南のセオリー」
納税、政治活動支援、ボランティア活動3つの活動を通して、慈愛の心と共に社会貢献活動を行う。

「北と南」両方の表裏一体。陰陽一体。世界の政治経済が大きく変われば、「北のセオリー」によって、大きな財を蓄積することにつながる。

そのためには、北野会長が教えてくれる、「真の政治経済学」を学ぶ必要がある。蓄積した大きな財は、「南のセオリー」として、納税、政治活動支援、ボランティア活動という慈愛の心と共に社会貢献活動を行う原動力とする。

そのためには、具体的にどのようなことを、支援していけばよいのかの判断材料とするために、やはりここでも、北野会長が教えてくれる、「真の政治経済学」を学ぶ必要がある。

こうして、「真の政治経済学」というものが、「北のセオリー」の原動力にもなり、「南のセオリー」の原動力にもなり、陰と陽との原動力として、「北と南のセオリー」をグルグルと巡り混じり合って円を描いていくのである。

『地下ソサエティ2017』ゴールド入会の際に活用可能

この2017年の活動に向けた、新規募集が開始されている。『地下ソサエティ』の中でも毎月の謁見宴(ディナー)に参加することで、北野会長と直接お会いできる「プラチナ」の方は、新規申込は、受け付けていなくて、「ゴールド」からのアップグレードのみで現在ウェイティング状態。

さらには、「プラチナ」になる前に、「四柱推命」と「命運のシナリオ」に基づいた、面接というものがあるので、自分が「プラチナ」の情報を活用できるかどうか?という部分を、事前に確認できている。

これに対して、「ゴールド」の場合、個別面談の類が無いので、「メンバーシップ」を支払い、「秘密保持契約書」さえ交わせれば、参加できる形であった。しかし、自分が『地下ソサエティ』の一員になり、情報を活用できるかどうか?「ゴールド」の場合は、それぞれの自主性に、委ねられる部分が多かった。

・根本的な部分がブレる
・昨日と今日で言っていることが違う

・・・が原因で、『サッチェル融資サポート』を活用できない方々がいるように、『地下ソサエティ』「ゴールド」の情報を活かせない方々も確率論的に出てきてしまう恐れがある。

それは、「メンバーシップ」を支払うメンバーも、情報を公開する『地下ソサエティ』運営側もよろしくないだろう・・・という議題が運営事務局で上がり。

そこで、『地下ソサエティ2017』の募集に際しては、「創業融資」として大きな成果が出ている、「サッチェルとのSkype面談」を、新たに『地下ソサエティ2017』の「ゴールド」になる前に、『サッチェルSOSゴールド』として、サッチェルに適性を確認できるオプションを導入することが運営事務局会議の中で決定した。

『地下ソサエティ』メンバーとして、生涯活動すると決めているサッチェルも、運営事務局からの打診に対して、

「御意!引き受けさせて頂きます!」

と、快く引き受けてくれた。『地下ソサエティ』の中で公開されている情報も、「北のセオリー」物販ビジネス・株式投資・不動産投資で獲得した収益を原資に、「南のセオリー」納税、政治活動支援、ボランティア活動3つの活動を通して、慈愛の心と共に社会貢献活動を行う。本来ならばブレる要素の無い、スキームが確立された情報ばかりであるが。

情報を活用できるかどうかは、「創業融資」同様に、活動をする本人の状況によっても大きく左右されてしまう。

そこで、自分が『地下ソサエティ』の「ゴールド」として情報を活用できるかどうか、分からない場合は、事前にサッチェルとの一対一個別面談『サッチェルSOSゴールド』を活用頂いてから検討してもらう形をオプションとして推奨することとなった。

ブレない男、月官門サッチェルとの、一対一のSkype個別面談の中で、

「『地下ソサエティ』で共に活動しましょう!」
「やめた方が賢明だと思われます。」

スッパリと余計な感情抜きで語るサッチェルのアドバイスを聞くことで、『地下ソサエティ』メンバーとして、活動していくかどうか?この判断が事前にできてしまう。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、『地下ソサエティ』の現在とこれからの活動と『地下ソサエティ』活用のために相談サポートである『サッチェルSOSゴールド』についてシェアしたいと思い、

    ・アメリカ大統領選挙開票前のスポーツブックのオッズとは?
    ・アメリカ大統領選挙前に孔明が気になっていたこととは?
    ・アメリカ大統領選挙について北野会長がお話しされていた内容とは?
    ・トランプ大統領誕生時の孔明の「秘剣北野流」結果とは?
    ・孔明の「秘剣北野流」現在のステージとは?
    ・北野会長がお話しされる「真(まこと)の政治経済学」とは?
    ・2016年末から来年の世界の変革と『地下ソサエティ』の活動とは?
    ・2016年11月『地下ソサエティ』謁見宴(ディナー)開催場所とは?
    ・『地下ソサエティ2017』で活動を始めるためのステップとは?
    ・『サッチェルSOSゴールド』ができた経緯とは?
    ・門学における月官門の特徴とは?
    ・サッチェル創業融資サポートの実績とは?
    ・サッチェルがサポートを断るケースとは?
    ・『サッチェル融資サポート』を受けたメンバーの感想とは?
    ・『サッチェル融資サポート』で100%結果が出る理由とは?
    ・「北のセオリー」を実行する上で最も大切なこととは?
    ・サラリーマンと経営者で「北のセオリー」スタート方法は同じか?
    ・『地下ソサエティ』ゴールドの特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。『地下ソサエティ』の今とこれからの活動と『地下ソサエティ』が活用できるか相談可能な『サッチェルSOSゴールド』についてお話しした1時間1分13秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

女性が本当の意味で活躍できる1つの方法

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僕には娘が2人いるが、娘たちに対して、「学校のお勉強なんかどうでもいいから!なにはともあれ「北のセオリー」!」・・・と胸を張って言える。

その理由は・・・

孔明:
「な、なんと・・・本当ですか?これは凄いですね!女性の再現率が凄い!」

サッチェル:
「はい。ボクも改めてまとめてみて、ビックリしてしまいました!」

北の物販大富豪こと北野会長の訓え「北のセオリー」に基づいた、『サッチェル創業融資サポート』の結果をサッチェルと「振り返り」として、一緒に確認しながら分析をしていると。とんでもない「異常値」が出ていることに気がついてしまったからだ。

そこで、今回の孔明タイムでは、女性を取り巻く日本の環境と、女性が本当の意味で活躍できる1つの方法である「北のセオリー」についてお話しさせて頂いた。

47.3%女性が代表となり「創業融資」獲得

「北のセオリー」を再現された方々の中で、「女性」が凄い!!登竜門である「創業融資」の獲得に挑戦された「女性の割合」が、ものすごく高い。サッチェルに、「成果」を一覧にしてもらうと・・・。

・1人目:2,000万円 夫創業、妻サラリーマン
・2人目:3,700万円 元々経営者
・3人目:700万円  元々経営者、はじめての融資
・4人目:1,700万円 元々経営者、はじめての融資
・5人目:2,000万円 元々経営者、はじめての融資
・6人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・7人目:1,400万円 サラリーマン男性本人創業
・8人目:1,500万円 知人が新規創業
・9人目:800万円 元々経営者、はじめての融資
・10人目:1,300万円 元々経営者、はじめての融資
・11人目:1,500万円 サラリーマン男性本人退職後
・12人目:2,000万円 サラリーマン女性本人創業◎
・13人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・14人目:600万円 妻創業、経営者◎
・15人目:700万円 サラリーマン男性本人創業
・16人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・17人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・18人目:1,300万 元々経営者、はじめての融資
・19人目:1,300万 妻創業、経営者◎
・20人目:1,300万 サラリーマン男性本人創業
・21人目:1,100万 妻創業、夫サラリーマン◎
・22人目:1,300万 サラリーマン男性本人創業
・23人目:700万 サラリーマン男性本人創業
・24人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・25人目:1,500万 妻創業、夫サラリーマン◎
・26人目:1,300万円 個人事業主女性本人創業◎
・27人目:2,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・28人目:850万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・29人目:800万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・30人目:700万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・31人目:1,300万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・32人目:1,300万円 夫創業、妻サラリーマン
・33人目:1,050万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・34人目:1,000万円 奥さんともめて中断
・35人目:1,500万円 サラリーマン男性本人創業
・36人目:1,000万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・37人目:2,000万円 サラリーマン男性本人創業
・38人目:1,700万円 サラリーマン男性本人創業

『サッチェル創業融資サポート』を受けて、登竜門「創業融資」の獲得を実現された方々の一覧である。

2015年1月~2016年12月まで、38名合計5億200万円

・・・それぞれの「融資金額」が記されているだけでなく、「創業融資」を獲得されたのが、男性、女性どちらなのか?経営者?サラリーマン?どのような仕事の環境で、「北のセオリー」に挑戦したのか?メモとして記載されている。

すべて、サッチェルがサポートする形で、実現できた結果である。僕は驚愕してしまった。

・6人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・12人目:2,000万円 サラリーマン女性本人創業◎
・13人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・14人目:600万円 妻創業、経営者◎
・16人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・17人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・19人目:1,300万 妻創業、経営者◎
・21人目:1,100万 妻創業、夫サラリーマン◎
・24人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・25人目:1,500万 妻創業、夫サラリーマン◎
・26人目:1,300万円 個人事業主女性本人創業◎
・27人目:2,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
・28人目:850万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・29人目:800万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・30人目:700万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・31人目:1,300万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・33人目:1,050万円 妻創業、夫サラリーマン◎
・36人目:1,000万円 妻創業、夫サラリーマン◎

女性自身が一人で「創業融資」に挑戦し、実際に「創業融資」の獲得に成功した事例は2名。

夫である男性が会社勤務のサラリーマンの方で、妻である女性が代表となり「創業融資」の獲得に成功された事例は14名。

夫である男性が別の事業主の方で、妻である女性が新たに会社を設立し「創業融資」を獲得された事例は2名。

つまり、期間中「創業融資」を獲得に成功された女性は18名。38名中18名、47.3%の方が女性の方が代表となり「創業融資」を獲得されたことになる。

「10%未満」で男女比52.7%:47.3%は「異常値」

僕も2004年から、「サーバー世界」で、ブロガーとしての活動を開始。

これまで、非常に沢山の「稼ぐ系」「ビジネス系」の情報商材、セミナー、サポート・・・諸々の情報を提供する「インサイダー側」の方々を見てきたが。

通常、「稼ぐ系」「ビジネス系」の分野では、女性の再現率というものは、男性に対して、ものすごく低い。

「優良な情報」であったとしても、男性が10人成功したら、女性が1人、2人成功すれば「物凄い結果!」と言える。

しかし、「北のセオリー」の登竜門「創業融資」に関しては、男性20名(52.7%)に対して、女性18名(47.3%)の方々が、再現してしまっている。この数字・・・僕、真田孔明にまつわる「背景」を考えればもっともっと、「凄い!」ということが分かる。

なぜかと言うと、僕の主催するセミナーに一度でも参加された方々なら、よく分かると思うが、僕のセミナーの参加者構成は、男性90%以上に対して、女性10%未満。圧倒的に、男性しか参加されていない。

僕の情報発信が、あるご指導によって、男性に向けてしかできないのが、1つの理由だったりもするのだが・・・。

サッチェルと共に2013年から僕の日本一時帰国の時に合わせて開催している、「北のセオリー」のセミナーも然り、女性がほんの僅かしか参加していないにもかかわわらず。

「北のセオリー」の中で、創業融資を獲得された女性の占める割合が38名中18名、47.3%なのだ。つまり、成果に基づく数字を下に、分析させて頂くと・・・。仮に僕の開催する「北のセオリー」セミナーに、20%を超える割合で、女性が参加していたとしたら・・・。あっという間に、「成果」を出した女性の割合が、男性を超越してしまっていただろうことが容易に推測できる。

76%が「物販ビジネス未経験者」

しかも、38名中28名が「物販ビジネス未経験者」だった。「サッチェル創業融資サービス」に申し込んだ時点では、76%ものかたがたが、「物販ビジネス未経験者」だったことになる。「北のセオリー」を説明している、30日メール講座を読んで頂いた後。

北野会長直伝物販大富豪の戦略術(30日間メール講座)

「北のセオリー」を学びはじめた後、セオリーの中で公開している「方程式」に基づき、新たに物販ビジネスをはじめた。38名の方々の実績に基づくと、むしろ過去に中途半端に物販ビジネスをやっていない方々。

物販ビジネス未経験者の方が、既存の物販ビジネスの常識に囚われることなく、あらたに「北のセオリー」に基づく「方程式」を受け入れてくれて、その後スムーズに「北のセオリー」を遂行できることが確認されている。「純粋無垢」の状態からスタートの方が、非常に良い結果を出してくれている。

サッチェルも、「既存の経営者よりも、まったく新しい初心者の方が、簡単に「融資」が獲得できます!」・・・と、ハッキリと断言してしまっている位だ。

ブレない男、月官門が断言するのだから、これはよほどである。「北のセオリー」は、学歴・職歴・男女問わず、平等に実績を叩き出せる手法・・・であるが。

本当に「男女」まで結果が平等であったことは、「ビジネス・お金」系のテーマの手法としては、完全なる「異常値」である。

いやむしろ・・・

サッチェル:
「どこの地方自治体でも女性の方が優遇されてますので、女性の方が有利でした!」と、ハッキリと語っている。ただ「現実」を直視すると「世の中」ではこういうわけにはいかない。

女性にまともな再就職先は無い「現実」

たとえば、高校、大学を卒業して、新卒で上場企業のサラリーマンに。

その後、社内恋愛して、職場結婚して、同僚の旦那さんだけを社内に残して、自分は先に退社する。その後、子供を産んだとする。その時は、女性として、幸せな気分に浸れるかもしれない。

けれどもその後、旦那さんが残って働いている会社が、パナソニックやソニー、東芝やシャープのように、業績不振に陥って、大規模なリストラが行われる。

その対象に、旦那さんがなってしまい、会社を辞めることになってしまったら・・・。

この段階で、旦那さんは一から就職活動をするかもしれないが、35歳を過ぎたらこれまで勤務していた会社と同じ給料や待遇を得られる職場は見つかるだろうか?答えは残酷で、確率論的には、まず見つからない。

一瞬にして、安定収入が無くなってしまう。その時に、女性がかつて働いていたからと、会社が再び雇ってくれるだろうか?残念ながらこれもまずありえない。そうすると、「共働き」として、女性も再び就職活動をすることになる。

けれども、幼い子を抱えたまま、以前のように、毎日電車通勤をしながら、フルタイムで働くことなどできない。仮に子供をママや保育所に預けて働ける状態になったとしても、35歳を過ぎた女性に、以前と同じ会社のような、待遇や給料を出してくれる会社などまず見つからない。

結果として、自転車で移動できる範囲の近場の店舗でアルバイトやパートなどしかできない状態になる。夫婦揃って、上場企業のサラリーマンからの転落。

再就職先の見つからない夫、再就職先の見つからない妻、人間は上がることは嬉しいですが、下がることは精神的に大きなダメージを受ける。夫婦仲も自然と悪くなってしまう。

これが今、世の中の大多数の、元サラリーマン女性が直面している問題になるのだ。確かに、女性の自立が確立されている職業もあることはある。お医者さん、弁護士・・・士業の方々・・・。

しかし、どちらも日本では既に、完全なる飽和状態。コンビニの数よりも多い人数の方々が士業として働いていて、毎年の試験で、新しい方々が続々と合格するので、時間の経過とともに、さらに飽和状態になっていく。

つまり、なるのには勉強ばかりしなくてはならず、必死に国家資格を取ったとしても、まともな仕事にありつけることはなく、全くもってかけた労力・時間・お金に見合わない。

女性が上場企業で上を目指せない「現実」

日本には、2016年3月24日時点で、

・一部上場企業:1,953社
・二部上場企業:542社
・マザーズ:225社
・JASDAQ:743社
・東京PRO:14社

合計3,521社の上場企業が存在。
(※日本取引所グループしらべ)

ちょっと情報が古くて、2011年「役員四季報」しらべを参照にすると。上場企業合計3,521社には、合計4万493人の会社役員さんがいる、しかし女性の役員さんは、たったの585人(1.4%)しかいない。残り、39,908人の役員さんたちは、全員男性。

つまり、確率論的に、サラリーマンとして、女性が上場企業の会社役員さんを目指すほうが、男性が上場企業の会社役員さんを目指すよりも、68.21倍も難しい。

そもそも、日本の上場企業には、累計で約600万名位の方々が働いているので、上場企業の役員さんは、0.6%位の席しか無いことになる。男性でも、会社役員になりたくてもなれないので、確率論的には、絶対とは言えないが、女性だと役員になることは、まず無理だということが分かる。

「女性の活躍推進企業」とか、「なでしこ銘柄」とか、ちょっと広範囲になって「ダイバーシティ経営企業」とか言ってくれている人たちもいるが、数字的には毎年何も変化は見られない。

僕には娘が2人いるが、食事の席では娘たちに・・・「今の日本に女性が活躍できる会社など一社も無い」「一社以上あるじゃん!」というふうなツッコミは無視して、断言してしまっているが。

けれども、そんな「世の中」で、女性が本当の意味で、平等にチャンスを獲得できる方法。北野会長が教えてくれた、「北のセオリー」に基づく、「創業融資を獲得してビジネスを行う」という方法。

今日本では、日本銀行の量的質的金融緩和によって、「創業融資」が本当に出やすくなっている。さらに、『サッチェル創業融資サポート』として、現場で共に闘い続けて来られたサッチェルが断言しているように、日本政策金融公庫も、地方銀行も、ビジネスを創業する女性経営者に対して、かなり積極的に・・・むしろ男性よりも有利な条件で、融資をしてくれる場合が多い。

まあこれは、ブレない男、月官門サッチェルの、「ナイトっぷり!」あってこその、実績なのかもしれないが。 ・女性が自分で立ち上がる。 ・本業を別に持っている男性が、奥さま、彼女に託す。

ようやく、女性が本当の意味で活躍できる方法が確立されたと言えよう。将来を見据えてた、世の中の流れも後押ししてくれるはず。

「◯◯◯◯◯◯◯」の台頭によって、大企業・・・上場企業という仕組自体が、成り立たなくなり・・・逆に、起業したばかりの会社や小規模の会社が、活躍する時代が本格的に訪れるためだ。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、女性を取り巻く日本の「現実」と、「北のセオリー」で女性が次々と、チャンスを手にしている現状をシェアしたいと思い、

    ・『サッチェル創業融資サポート』での驚くべき女性割合とは?
    ・『サッチェル創業融資サポート』での物件経験者の割合とは?
    ・サッチェルをナイトとして召し抱える上での注意点とは?
    ・『サッチェル創業融資サポート』が自分に適するかの判断方法とは?
    ・『サッチェル創業融資サポート』が受けられない人の特徴とは?
    ・稼ぐ系、ビジネス系の情報に基づく女性の再現率とは?
    ・「北のセオリー」に取り組むまでの6つのステップとは?
    ・孔明のセミナー参加者の男女の参加比率とは?
    ・経営経験がある人とない人、どちらが融資を獲得しやすいか?
    ・男性と女性、創業融資を獲得する上で有利なのは?
    ・現実世界での女性の処遇と上場企業の役員数の関係とは?
    ・本当の意味で女性が平等にチャンスを獲得できる方法とは?
    ・1960年代就業人口のサラリーマンと経営者、自営業の内訳とは?
    ・これから上場企業の仕組みが成り立たなくなる理由とは?
    ・ジョホールバルで繁盛している日本料理屋さんのSNS戦略とは?
    ・個人が大企業を局地戦で大きく逆転するためのポイントとは?
    ・孔明の文章が男性向けのみになっている本当の理由とは?
    ・男性脳と女性脳の大きな違いとは?
    ・銀行が創業融資審査時に、経営者が女性だとどのように考えるか?
    ・「北のセオリー」を実行する上でリスクを軽減する方法とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

女性を取り巻く日本の環境と、女性が本当の意味で活躍できる1つの方法である「北のセオリー」についてお話しした1時間1分45秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

「◯◯◯」がビジネス・投資の成功と継続を決める<

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2011年にサラリーマンから独立起業し、経営者として、ビジネスと投資に取り組んできて・・・

さらに、大富豪と呼ばれる方々に、直接お会いし、お話しして気がついたこと。

それは・・・長年継続できるビジネス・投資・人間関係には、「◯◯◯」が深く関係していることだったのだ。

思い返してみると、高校生の時に気づいた恋愛のパターンにも当てはまっている・・・

そこで、今回の孔明タイムでは、ビジネスと投資が、「飛んでイスタンブール」にならず、良い人間関係、夫婦関係が、長年継続できる秘訣である「◯◯◯」についてお話しさせて頂いた。

経営者に必要とされる能力とは?

大学卒業後、新卒で上場企業のサラリーマンとなった僕。

その後、約12年間、転職を一度もせずに、一つの会社にサラリーマンとして勤務し続けることになった。

サラリーマンとして、シゴトをしている時には、意識していなかったのだが・・・

2011年1月1日に、独立起業した後、意識せざるを得ないことがあった。それは・・・ビジネスと投資は、継続するのが非常に難しいことだ。

サラリーマン時代には、職歴も経験も豊富な、優秀な上司たちが沢山いて、仮に僕がシゴトで、暴走傾向に陥っていたとしても、上司がそれを止めてくれた。海外支社勤務時代も、支社長の指導の元、ビジネスを遂行していた。

香港転勤初年度から、中国本土までずっとお世話になっていた、僕の後ろ盾の御方などは・・・

「孔明は何も考えずに、自分でやりたいことをやっていいよ!面倒くさいところ(本社対応)はオレが全部やっとっから。」

・・・という、素晴らしい御方で、一見すると中国本土というビジネスの戦場では、全て僕に決済権があるように見えて。実は支社長が、がっちりとバックアップしてくれていた。

結果、日本人としては前代未聞の数々の結果を叩き出せた。

しかし、その御方が日本の別の関連会社の社長へと転勤になった後・・・新しい支社長とは、馬が合わず、最後の1年間は、僕の能力を存分に、発揮できなかった記憶がある。

そして、2011年1月に独立起業後、上場企業という会社組織の外に出てみると・・・独立起業した後すぐに、ビジネス・投資において、

・費やす時間
・費やす労力
・費やすお金
・推し進めるスピード
・拡大するタイミング

全て自分自身の判断で、決めて行かなければならない状態。経営者は、ビジネス・投資において、自分がすべてを判断し、取り組むプレーヤーでありながら、全体を見渡して、計画・マネジメントする必要があり。

サラリーマンとして会社組織で働いていた時に、プレイヤーレベルで上手くいっていたとしても、経営者となったあとは、それだけでは足らず、全体をマネジメントする新たな能力が必要なことを実感することに。

サラリーマン時代の上司のように、物差し代わりになるものが、全くなくなってしまった僕を待ち受けていたのは・・・「やり過ぎて、加速させてしまう」という結末だった。

暴走傾向のある方を参考にすると大変なことになる

2010年末に会社を退社した独立起業後、2011年、2012年は、とにかく沢山稼いで、富豪のようになることを目標としていて。

そのために、短期間で大もうけしようというマインドセットを持った方々。

つまり、暴走傾向のある方々をビジネス・投資の物差しとして、採用してしまった。

その結果・・・2011年、2012年、独立起業後最初の2年間のビジネス・投資にまつわる暴走が続き・・・。

手当たり次第に、新しいビジネス・投資案件に手を出し・・・。

案の上、失敗の連続。実にそれまで、稼ぎ出した◯億円のお金を、あっという間に、消滅させることになってしまった。

「生涯収入5億円倶楽部」というものを立上げて運営していたが、「年間支出5億円倶楽部」でも創ろうかと、仲間たちと肩を落としながら皮肉ギャグで話していたほどだ。ここで改めて僕は認識することになった。

いかにビジネス・投資で稼げるスキームや力を持っていたとしても、マネジメントする能力がなければ、駄目なのだと。

しっかりしたマネジメントの元、「◯◯◯」を意識し、ビジネス・投資の活動を行わなければ、高い確率で「飛んでイスタンブール」になる。

確かに2004年から2016年まで、インターネットの世界で、様々な経営者を見てきた経験上。仮にそれほど優れた能力を、持っていなかったとしても、マネジメントと「◯◯◯」が良ければシゴトはうまく運ぶし、たまに、周りの人々からの評価を受け、大いに盛り上がることもあり、生き残り続けられている。

逆に、いくら経営者個人の能力が、天才的に高く、短期間で稼げることがあっても、その後自分の能力を過信して、暴走し、ムチャクチャになり、すぐに「飛んでイスタンブール」になってしまう。

その後も、新たに手を出すビジネス・投資、周りを巻き込む形で、結局は全て「飛んでイスタンブール」になってしまう。

・マネジメントと「◯◯◯」が良ければ、有能でなくても生き残り続けられる。そしてたまに当たる。
・マネジメントと「◯◯◯」が悪ければ、短期間で大当てできても、その後必ず「飛んでイスタンブール」。

立ち上げたビジネス・投資を継続させるために必要なのは、個人能力、ノウハウや戦略術だけでなく、むしろ「◯◯◯」が重要になる。

官門の方をマネジメントに活かす

僕が、ビジネス・投資の世界におけるマネジメントと「◯◯◯」で、重要視しているのが、官門の方々の存在になる。

官門とは・・・組織・階層力と競争力を武器にする「門」。

自らの信じる理念や組織のため、自我を消し、目標に向かって身を捧げることで爆発的な力を生む門。誰かに仕えることで、力を発揮するタイプなので、主君のために尽くす「騎士」タイプになる。

2011年、2012年などは、暴走傾向のある方を参考にしていたので、官門の方々の言動は、非常にスローに感じてしまっていたのだが・・・今では、僕がビジネス・投資の活動を行うために、マネジメント上必要な存在であると認識し、官門の「◯◯◯」を重視している。

ただ・・・官門の方は、コピー能力が高いので、他の門の方々を参考に、言動を取ってしまっている場合が多く、官門の能力が、抑制されていることが多々ある。

そんな中、僕がマネジメント上で重要と考え、パートナーシップを組んでいるのが、月官門のサッチェル・サカイになる。

サッチェルは、門協会認定アドバイザーの門使いということもあり、自分の囚われと能力をよく理解しているところが最強であり。

世の中に官門は星の数ほどいるが、これほどまでに自分を理解し、使いこなしている官門は、まずお目にかかれない。

奇跡の官門の一人と言えよう。

恐らくこれが、「北のセオリー」でも、サッチェルに「SOS」を求めた多くの経営者たちが、登竜門を突破できて、今に至る理由だと思うのだが・・・。

サッチェルをパートナーとして以来、サッチェルの「◯◯◯」に合わせることで、爆発的な上げ下げなどの、起伏は少ないものの、何事も継続できる感が強く、なおかつ仲間達が、同じ歩調でシゴトをしてくれて、ジワリジワリと広がる感がある。

そういえば・・・僕が高校生の時に、たまたま気づいてしまった出会いと別れの恋愛パターンでも「◯◯◯」が重要だったし、円満な夫婦関係においても、「◯◯◯」の存在が大きいことが、いろんな人に確認して分かっている。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、ビジネス・投資・人間関係を、長年継続していくため重要になる「◯◯◯」の考え方をシェアしたいと思い、

    ・孔明がハワイ入りするといつも陥ってしまう現象とは?
    ・孔明が高校生の時音楽のクラスで実感した出来事とは?
    ・孔明が2011年1月に独立起業した後に気づいたこととは?
    ・孔明が海外駐在員として大きな成果を出せた1つの要因とは?
    ・日本人が海外支社でマネジメントすると起こる現象とは?
    ・倒産してしまう会社の特徴とは?
    ・おもちゃ売上アジアNo1の香港大富豪の会社がすごい点とは?
    ・インターネットの世界で生き残っている人の特徴とは?
    ・「飛んでイスタンブール」になる経営者の特徴とは?
    ・立ち上げたビジネス、投資を継続させるために必要な要素とは?
    ・孔明がビジネスを継続させる上で工夫している仕組みとは?
    ・官門の人が新しいことを学ぶ際の特徴とは?
    ・官門の人がビジネス、投資活動を行う上での問題点とは?
    ・サッチェルにSOSする際の重要なポイントとは?
    ・組織に入っている官門が勘違いしてしまいやすいポイントとは?
    ・サッチェルが奇跡の官門の1人と言える理由とは?
    ・「地下ソサエティ」にサッチェル経由で入ったメンバーの特徴とは?
    ・うまく行っている家庭、うまく行っていない家庭の特徴とは?
    ・孔明が高校生の時に気づいた恋愛の成功パターンとは?
    ・男性ホルモンが強い旦那さんが家庭生活で上手くいく方法とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

ビジネスと投資が、「飛んでイスタンブール」にならず、良い人間関係、夫婦関係が、長年継続できる秘訣である「◯◯◯」についてお話しした1時間8分46秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

想定外が現実に!動乱の世界到来で知るべきお金の行方

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今年5月に行われたフィリピン大統領選挙では、過激な発言を繰り返していたドゥテルテ氏が当選した。

6月には、イギリスが、欧州連合(EU)離脱を決めた。

さらに11月に行われたアメリカ大統領選挙では・・・

選挙前のスポーツブックのオッズは、

・ヒラリー氏のオッズ:+0.18倍
・トランプ氏のオッズ:+3.75倍
・その他候補者オッズ:+100倍

ヒラリー氏が、圧倒的に有利であると予想されていたが、蓋を開けてみれば、トランプ氏が当選し大統領に。

これまでの常識からすると、「まさか・・・」ということが、世界規模で次々と起こっている。

法律・コンプライアンス重視の時代から、流れが大きく変わりつつあるようだ。ビジネス・投資に取り組んでいく中で、これまでの常識に囚われず、時代の流れに取り残されないために、僕たちが想定し、知っておくべきことは何なのか?

今回の孔明タイムでは、動乱の世界が到来する前に、想定しておくべきこと大富豪が金融危機が起こっても、大富豪のままでいられる「お金」の捉え方についてお話しさせて頂いた。

「まさか、こんなことが実際に起こるなんて・・・」

動乱の世界を生き抜く備えとして、今回の音声が役に立てば幸いだ。

トランプ大統領誕生で暴落になる!?

アメリカ大統領選挙を、報道していたメディアでは、「トランプ氏が大統領になったら、円高、株安の暴落になる・・・。」

可能性は限りなく低いものの、万が一誕生した場合は、相場環境が厳しくなるという論調が、主だったものだった。

11月9日アメリカ大統領選挙当日。開票結果速報を受け、午後の東京証券取引市場は、大きく動くことに。円相場は一時、1ドル=101円台前半と約1カ月ぶりの高値を付け、日経平均株価は、1,000円超の暴落に見舞われた。

「トランプショック」としてメディアを賑わせることとなった。

このまま円高・株安が継続していくのか?と思われたが、トランプ氏の財政支出の拡大策で、アメリカ経済の成長が期待され、日本経済にもプラスになるとの見方から、翌日には一転し、日経平均株価は、前日終値から1,092円上昇。

12月に入ってから、円相場は、1ドル=118円台と、約1ヶ月で17円も円安・ドル高になり、日経平均株価は、19,500円台を回復し、さらにニューヨークダウは、過去最高値を更新することに。

この状況を・・・経済学者や、証券アナリストで、予測できたのは、皆無に等しいだろう。

2016年に起こった

・フィリピンのドゥテルテ大統領誕生
・イギリスのEU離脱
・アメリカのトランプ大統領誕生

これまでの常識の範囲内では、予想がつかない数々の出来事。その延長から未来を考えていくと・・・常識ではあり得ないだろうことが、世の中の中枢を占める組織・機関で、平気で起こる世の中が到来するかもしれない。

そんな世の中で生き延びていくため、1つのキーワードになるのが、生活に密着している「お金」になる。

日本の金融緩和政策とマネタリーベース

僕たちが生まれ育った、日本は激変を遂げた。2013年4月4日をもって、日本がそれまでとは全く違う国へと生まれ変わってしまった・・・。

「マネタリーベースおよび長期国債・ETFの保有額を2年間で2倍に拡大し、長期国債買入れの平均残存期間を2倍以上に延長するなど、量・質ともに次元の違う金融緩和を行う。」

たった1つの「金融政策」という一手によって、

・年間約80兆円もの日本円が、創造され続けている
・日本円の為替レートが下がる
・日本の株価と不動産価格が上がる
・金融庁と銀行間の役割や各種制度の変更

と大きな変化が起こった。

日本銀行が供給する通貨を意味する、マネタリーベース。市中に出回っているお金である流通現金と日本銀行の当座預金を合計したものになる。

マネタリーベース=「日本銀行券発行高」+「貨幣流通高」+「日銀当座預金」

日本銀行の発表によると、日本のマネタリーベース平均残高は、

2008年12月:約92兆円
2012年12月:約132兆円
2013年12月:約193兆円
2014年12月:約267兆円
2015年12月:約346兆円
2016年11月:約417兆円

(日本銀行主要時系列統計データ表(月次)より抜粋)

2008年から2016年で、約4.5倍になっている。世界的な金融緩和の流れがある中、アメリカのマネタリーベースは、どうなっているかを見てみると・・・1984年から2008年8月までは、徐々に増加していく形で、1,820億ドルから8,750億ドルへ約5倍に。

リーマン・ブラザーズの破綻を発端とした2008年9月15日のリーマン・ショック後には・・・一気に増加し、2014年9月には約4兆ドルと、6年間で4.5倍になった。

アメリカは他国に先駆けて、金融緩和政策を2014年10月に終了したため、2016年11月末に約3.6兆ドルと、2013年規模に戻りつつ有る。

(St. Louis Adjusted Monetary Baseより抜粋)

日本では、金融緩和策が継続され、マイナス金利が導入され、アメリカは、金融緩和策が終了し、金利引き上げが決定と状況は異なってきているものの、日本とアメリカともに、2008年から2016年までで、マネタリーベースは、共に4.5倍ほどの規模になっている。

では、両国のGDP(国内総生産)とマネタリーベースを比較してみると・・・日本のGDPは、2015年度名目GDPの確報値が、532.2兆円。マネタリーベースは、2017年末に、500兆円に近くなるので、GDPとマネタリーベースの差が、30兆円程度になることが予想される。

一方、アメリカの名目GDPは、2015年度、約18兆ドル(IMF統計)マネタリーベースの4倍から5倍になっている。

マネタリーベースの増加については、大きな差がないけれど、対名目GDPでは、大きく差があることから、日本のマネタリーベースの、大きさを知ることとなる。僕が、海外居住者になろうとしているメンバーに対して、以前は・・・

孔明:
「日本居住者を捨てて、海外居住者になった方が良いですよ・・・。今の時代に日本居住者であり続けようとする気持ちが分かりません(キッパリ)。」

個別に相談を受けた時、日本居住者を捨てて、海外居住者になることを推奨していたのだが・・・。今では・・・。

孔明:
「日本居住者を捨てて、海外居住者になろうなどとは考えないほうが良いですよ!!」

とアドバイスする理由には、「次元を超えた量的質的金融緩和」・・・というとんでも無い流れを活かしましょう!という、ポジティブな発想とは別に・・・

海外で収入を得る仕組みを持っていない人は、海外で生きることが苦しくなる・・・というネガティブ側面を持っている。表裏一体、陰陽一体である。

たとえば、「次元を超えた量的質的金融緩和」が、オリンピックまで、今後も継続してしまったとしたら・・・そして、円安ドル高の為替が加速し、1ドル240円、1ドル360円となってしまったとしたら・・・

単純に、海外で今よりも、2倍、3倍のコストがかかることになる・・・。「海外でお得に格安に・・・」は、「夢のまた夢」となってしまうためだ。

「お金」の価値と高額紙幣廃止の流れ

韓国やベトナム、インドネシアに行くと、現地通貨の「0」が多く、違和感がある。ヌードル一杯の価格が、40,000ベトナムドンなど・・・

日本の「お金」に関するイメージでいくと、「えっ!?」という数字になっている。

実際のところ日本円で、100円相当は、韓国では、約1,000ウォン、インドネシアでは、約11,000ルピア、ベトナムでは、約20,000ドン

物価上昇に合わせて、通貨切り下げ(デノミネーション)を実施していないことが、「0」が多い1つの要因とされている。

一方で、突然紙幣の切り替えが、実施される国もある。

11月8日の夜、インドのナレンドラ・モディ首相が演説し、最高額紙幣の1,000ルピーと500ルピー紙幣の無効化と新500ルピー紙幣、2,000ルピー紙幣の導入を発表。1,000ルピーと500ルピー紙幣は、11月9日午前0時以降、法定通貨としての効力を失い、使用できなくなっている。

紙幣の無効化は、多く流通している偽札の対策やマネー・ロンダリング防止を目的とした措置とのこと。突然の発表を受けて、旧紙幣は、新紙幣に交換する必要があるため、金融機関には、旧紙幣の交換と、資金の引き出しのために人々が殺到して、混乱する事態となっている。

また、12月11日には、ハイパーインフレにより、食料品が品薄になり、日用品の価格が急騰しているベネズエラでは・・・

マドゥロ政権が、最高額紙幣の100ボリバル紙幣を、72時間以内に全て撤廃し、同じ額面の硬貨への入れ替えと、新紙幣として、500から20,000ボリバルの発行を発表すると共に、「高インフレと経済の混乱は、諸外国のマフィアが持ち込んだものだから、国境を72時間封鎖する。」ことも発表した。

しかし、新紙幣の流通が遅れたため、紙幣の廃止と国境封鎖が、1月まで延期されることとなり、ATMからは、すぐに使えなくなる紙幣が出てくるが、商店では受取りを拒否され、買い物ができないなど混乱が続いている。

これらは、遠い国の出来事と感じているかもしれないが・・・

日本でも1946年に、戦争時国債を発行しすぎたため、500%のハイパーインフレが発生し、対策として、日本円の切り替えが実施されている。日本経済新聞の12月12日付けの記事によると、日本銀行のマイナス金利政策で預金金利が下がったため、お札を銀行から引き出し、自宅で保管しておくタンス預金が増え、紙幣流通額が、過去最高の100兆4,661億円となったとされている。

今の日本で、「お金」の切り替えなどが、すぐに発生するとは考えにくいが、今回のインドとベネズエラの事例から、状況を学んでおく必要があると言える。

大富豪が大富豪であり続けられる理由4

5年間ただの一度も飛ばされず、経営の世界で生き残り続けて来られている北の物販大富豪こと北野会長。たったの5年間で、経営者の5人中4人が事業をたたみ。さらに5年間で、5人中4人が事業をたたむ。つまり、10年間で経営者100人中99人が事業をたたみ、たった1人しか残らないという統計がある。単純計算で、10年間の生存率は、1%。10年間経営者として生き残り続けていること自体が、すごいという確率。

その中で、北野会長は、21歳の時に独立し、物販一筋でやってこられ、日本国内の会社、日本国外の会社、会社を一つも倒産させることなく、ずっと黒字経営のまま、45年間も生き残り続けられている。金融資本主義のゲームルールの中で、勝ち抜き、生き残るため全ての無駄を徹底的に排除した戦略術を持つ奇跡の経営者なのである。

また北野会長は、「情報がオレの武器!」「情報がお金を生む!」と力強く言い放たれていて、「物販大富豪」と共に、「情報大富豪」の言葉がよくお似合いになる御方であり、6ヶ月以上前から「トランプ大統領」当選を予言されていた。

世の中の大多数の人間にとっては、非常識だけれども、「情報」と「財」を牛耳る、ごくごく一部の大富豪たちにとっては常識。

世の中には、まったく別のベクトルの、「情報」が混在している「矛盾」があるからこそ、「格差」というものが発生し、「情報」と「お金」を武器に、雇用を生みだすモノ。「時間」と「労力」を使って、雇用されるモノ。絶妙なバランスが構築されているのだ。その北野会長が、「お金」についておっしゃっていること。

北野会長: 「手の表と裏、どっちが表でどっちが裏や?あやふややろ?金(カネ)に色はない。稼いだ金(カネ)と借りた金(カネ)一体何の違いがある?」

この言葉に、大富豪の「お金」の捉え方の全てが凝縮されている。たとえ、1ドル=200円・300円の世界が到来しても、日本円の貨幣価値が暴落したとしても、大富豪が大富豪のまま、平穏な日々を送れる理由なのだ。

2020年のオリンピックに向け、年間80兆円規模の「お金」が、市場にばらまかれる中、

・◯◯して◯◯◯◯を得る
・◯◯◯◯して◯◯で◯◯
・◯◯から◯◯を◯◯◯◯続ける

どういう収入のスタイルだと、リスクを軽減する形で生活できるのか?僕たちは、大富豪の「お金」の捉え方を深く考えながら、迫りくる大きな時代の変化の流れに備えるべく、今のうちから「ありえない!」ということほど、考え、プランを立ててみると良いのではと思う。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、世の中の流れが大きく変わりつつある中、想定すべきことと、大富豪が「お金」をどのように捉えてるかをシェアしたいと思い、

    ・ハワイからジョホールバルへの移動スケジュールは?
    ・南国を拠点として生活するメリットとは?
    ・アメリカ大統領選挙でのスポートブックの倍率とは?
    ・株式取引をしているとよく分かるものとは?
    ・株式取引をする際によく見ている4つの指標とは?
    ・日本円安と日経平均株価上昇を海外から見ると?
    ・ドル高とニューヨークダウ上昇が意味することとは?
    ・以前にトランプ氏の特集TV番組を観た感想とは?
    ・トランプ大統領誕生から僕たちが考えるべき未来とは?
    ・圧倒的な円高と円安、想定しておくべきなのは?
    ・物価の上昇割合と給料の上昇割合は同じになるか?
    ・韓国やベトナムの通貨に学ぶべきこととは?
    ・インドの1,000ルピーと500ルピーで起こった出来事とは?
    ・貯金が最強の資産防衛方法か?
    ・金融動乱があっても大富豪が大富豪であり続けられる理由とは?
    ・大富豪たちの「お金」に対する考え方とは?
    ・「北のセオリー」でのお客さんの定義とは?
    ・「秘剣北野流」株式投資法の真髄とは?
    ・「お金」を本当に持てる人は、どういう人?
    ・目の前の「お金」よりも大切なものとは?
    ・収入を得るスタイルでリスクが少ないスタイルとは?
    ・日本国内でリスク分散し収入を得るスタイルとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

動乱の世界が到来する前に、想定しておくべきことと、大富豪が金融動乱が発生しても、大富豪のままでいられる「お金」の捉え方についてお話しした1時間5分43秒のの音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

    ◆12月4日:
    トランプ大統領誕生後の世界
    (1時間1分13秒/36.7M/MP3形式)
    ◆12月11日:
    女性が本当の意味で活躍できる1つの方法
    (1時間1分45秒/37.1M/MP3形式)
    ◆12月18日:
    「◯◯◯」がビジネス・投資の成功と継続を決める
    (1時間8分46秒/41.3M/MP3形式)
    ◆12月25日:
    想定外が現実に!動乱の世界到来で知るべきお金の行方
    (1時間5分43秒/39.4M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
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