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2017年12月度プレミア会員限定音声

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◆12月3日:
ダ・ヴィンチの絵画から学ぶ男性の恋愛パターン
(56分59秒/52.6M/MP3形式)
◆12月10日:
時間と場所の自由を求める人たちの「矛盾」
(1時間5分3秒/36.1M/MP3形式)
◆12月17日:
仕込むと飛んでイスタンブール「矛盾」の時空方程式
(51分15秒/18.4M/MP3形式)
◆12月24日:
「理想の恋人」を獲得するため理解すべきこと
(53分38秒/21.1M/MP3形式)
◆12月31日:
「サゲマン」と「アゲマン」の決定的な違いとは?
(56分47秒/23.2M/MP3形式)

ダ・ヴィンチの絵画から学ぶ男性の恋愛パターン

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アメリカ・ニューヨークで、11月15日に行われたオークションで、レオナルド・ダ・ヴィンチが、イエス・キリストを描いた「サルバトール・ムンディ」(救世主)が、美術品として史上最高額となる4億5,030万ドル(約508億円)で落札され、話題になっている。キリスト教に関する絵画や、レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画を、2017年10月にフランス・パリの「ルーブル美術館」で見ていたので、タイムリーさに驚かされた。

今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、前回のパリで訪れた観光スポットと、そこからの学びのお話に続く形で、「ルーブル美術館」で見たキリスト教に関する絵画の特徴と、レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画から読みとれる男性の恋愛パターンについてお話しさせて頂いた。

<>キリスト教の絵画が一目で分かる理由とは?

今回のパリ訪問で、初めて「ルーブル美術館」に展示されている絵画を見たわけだが・・・

一通りの絵画を見た後で、ふと疑問にあったことがある。

それは・・・なぜだかは良くわからないけど、はじめて見るはずの絵画にもかかわらず。

僕は「イエスキリスト」と「マリア」を認識することができるのだ。

僕はキリスト教徒ではなく、学校でも習ったことがないのに・・・ヨーロッパの文化は、・ギリシャ神話・旧約聖書・新約聖書・・・という3つの古の人間が創り出した「神話」によって構築されている。

その中において、「神の色」というものもしっかりと定義化されていて。「神の色」は、「神」の下に王族も貴族もいる絶対的な「三位一体」相対関係があるため、王様であろうとも「神の色」をまとうことは許されていない。

その色を、絵画に描かれた「マリア」も必ずまとっているのである。「神の色」とは、外側が◯、中が◯の組み合わせ。この色は、「マリア」と「イエス」以外着てはいけないことになる。

唯一王様が死んだ時に、神化することによって、着れるようになる。つまり、王様も生きている間は、外が◯、中が◯の色は、着てはいけないのである。全ての絵画に共通しているのは色・・・「マリア」は必ず、外が◯、中が◯の色の服を着ているため、幼いころから、あちこちでその絵画をいたるところで見てきた僕たちは、はじめて見た絵画にも関わらず、僕たちはひと目見ただけで、なんとなく「マリア」が描かれていると認識してしまっているのだ。

「キリスト教」でもないのに・・・。

ちなみに、音楽、建築、数学、幾何学、解剖学、生理学、動植物学、天文学、気象学、地質学、地理学、物理学、光学、力学、土木工学などに精通した、東洋で言うところの「陰陽使い」天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」

が描いた『岩窪の聖母』の絵画は、教会から「駄作」として、レッテルを貼られてしまった作品である。

「ルーブル美術館」で見たが、『岩窪の聖母』はレオナルド・ダ・ヴィンチらしい、素晴らしい作品である。

けれども、この絵画は当時の「教会」によって、「最大の駄作」とされ、「裁判」まで発生されたようだ。レオナルド・ダ・ヴィンチは、天才的な「陰陽使い」でもあり、「矛盾」を入れることで、見る者側を動かす力を当然持ち合わせているが。

それは本来、「教会」発注の「宗教画」では、やってはいけないことである。

この絵画を見て、「なるほど・・・これは教会は怒るは!」・・・と独り納得してしまった。

<>絵画だけで勝手に広がっていく「キリスト教」

「ルーブル美術館」に展示されている様々な立像や名画に「三角形」の要素が、裏コードとして組み込まれている。

王族も、貴族も、神=キリストの下にいる「三位一体」。または、「神」「像」「絵画」の三角形。全ての芸術品は「神」の具現化と、その布教活動によってはじまっていて、19世紀までの「芸術」そのものに、「三角形」により意味を入れている。19世紀までの芸術は、「キリスト教」の布教活動によって急激に進化成長を遂げた。

かつて日本が鎖国に踏み切ったのも、像や絵画を通して爆発的に広がる、「キリスト教」の襲来から、「日本を守る」ためである。言葉いらずで、絵画によって「キリスト教」は勝手に広がっていく。

このように、影響力と共に、広がっていくものには、宗教であろうと、個人であろうと、ただそれが、絵画として美しいかどうかよりも、◯◯◯◯というものが、しっかりと存在している。

「キリスト教」の凄いところは、こういう◯◯◯◯を、2,000年も前に、確立させてしまったことだ。

教会という教会が守り、画家という画家が、この設定を守り通したところ。1,000年、2,000年と、同じ設定を貫き通したことで2017年の今日には、世界における「キリスト教」の信者数20億人・・・という、世界最大の宗教へと成長したのである。

絵画の誕生と進化成長の歴史は、「キリスト教」の誕生と、「布教活動」の歴史を欠かすことができないわけだ。

「神」を描くためのものが、絵画だったわけであり、実際にたった一枚の絵画が、絶大な「影響力」を持ち合わせていたわけだ。人類20万年とも言われる歴史の中、個人がSNSやブログで、自由に情報を発信できるようになったのは、1995年のウィンドウズの誕生後、ほんの僅か20年間。今の僕たちは、奇跡的な時代に生きているとも言える。

以前には、個人が情報発信することは、考えられない状況だったが、幸運にも、自由に情報発信が許される時代に僕たちは生まれたのだから・・・この時代を謳歌するために、僕たちが自身の「影響力」を高めるには、「キリスト教」の◯◯◯◯を活かし、「絵画」に変わる「◯◯」と、それに伴う◯◯◯◯◯を活用することになる。そうすることで、◯よりも強い「◯◯の力」を持つことができるのだから。

<>別れた後に未練が残る男「レオナルド・ダ・ヴィンチ」も?

「ルーブル美術館」に飾られている絵画で、フランスで最も多くの人々を魅了している「モナリザ」。

まさに「絵画・オブ・絵画」といっても過言ではない。モデルは誰なのか?様々な憶測が飛び交っている。

    ・「モナリザ」はレオナルド・ダ・ヴィンチの人妻不倫(フィレンツェの絹商人の奥さん)の恋人だったのでは?説

    ・レオナルド・ダ・ヴィンチは同性愛者(両刀だったらしい)で、「モナリザ」は男性の恋人を描いたのではないか?説

    ・「モナリザ」はお金持ちの家に引き取られて行った母親を描いたのでは?説

    ・「モナリザ」はレオナルド・ダ・ヴィンチ本人なのでは?説

・・・などなど。

けれども、ここ最近・・・2017年9月29日の新しい発表によると、「モナリザ」に酷似した木炭画の裸婦画を、「ルーブル美術館」が調査した結果、レオナルド・ダ・ヴィンチ本人の手で描かれた可能性が高いことが判明したとのこと。

この裸婦画は、1962年からパリ近郊のシャンティイにあるコンデ美術館のルネッサンス芸術コレクションの一部として所蔵されているものだが。

・ほぼ確実に、油絵の準備作業として描かれたもので「モナリザ」と深い関係がある。

・少なくとも一部はレオナルド・ダ・ヴィンチが描いている。

・木炭画の両手や胴は「モナリザ」とほぼ一致している。大きさもほぼ同一である。

・木炭画の製作時期がダビンチの存命期間と一致している。

・・・この裸婦画の調査結果によって、「モナリザ」は女性で、レオナルド・ダ・ヴィンチの◯◯説が濃厚になってきたとも言われている。レオナルド・ダ・ヴィンチは、人生の最後の最後の方で、フランスで至れり尽くせりお世話になったフランソワ一世にプレゼントするまで、「モナリザ」の絵を手放さなかったという。

レオナルド・ダ・ヴィンチは、◯◯に対しても、◯◯に対しても、◯◯で物凄いレベルの「◯◯◯◯方」だったという。

もしかしたら、レオナルド・ダ・ヴィンチは、「モナリザ」のモデルが◯◯であれ、◯◯であれ、◯◯◯◯◯を経て別れた後、ずっと「◯◯」を◯◯◯っていたのかもしれない。

「モナリザ」を時折眺めながら、若き頃の楽しかった瞬間を思い返しながら、◯◯◯をしていたのではないかと。

何かの道で圧倒的な結果を叩き出せる◯◯◯に◯◯男ほど、手のひらの表と裏、恋愛を経て別れた女性に対する「◯◯」の気持ちが強いのだから。

<>モテる男性が離婚、別れてしまう原因とは?

「モテる男性」で、・好きじゃないけどHしちゃっただけ・お金、時間、労力全く使ってない・・・というような場合は、別れても・・・「◯◯」も「◯◯」も全く残らないが。

・深い恋愛をする・沢山のお金、時間、労力を浪費する

・・・この2つの条件が揃えば「鉄板的」に「◯◯」と「◯◯」の気持ちが別れた後、時間の経過と共に◯◯して行く。

これが、男性としての◯◯が強ければ強いほど強烈になる。「◯◯」と「◯◯」の気持ちの強さと、「◯◯◯◯◯力」は、表裏一体であるためだ。男性が大好きな女性と別れたくなくとも、別れを決断しなければならない時がある。

鑑定を通して、離婚に至った元々の原因を探っていくと、実は、男性が女性に対して、◯◯◯◯のことを◯◯してしまったことに行きつくというものが多かった。特に、モテナイ男性ではなく、比較的にモテる男性の場合、この理由による別れや離婚が鉄板的なほどに圧倒的に多かった。

生命力の強いモテる女性に対して、◯◯◯◯のことを◯◯してしまったら、確実にアウトであると判明した。

・・・この場合、女性は時間が経てば経つほど、男性を許せなくなるようで、女性からの追求が激しくなるようで、暴力とかそういうのも、その二次災害的に発生してしまっているようだ。

なぜなら、男性にとって「どうしようもないこと」を責め立てられ続けるのだから。この過程において、エッチ云々の気持ちも、女性は全くなくなるようで、「フィナーレ」を迎えることになってしまう。

このように、「ルーブル美術館」の絵画を通じて、古の英霊たちと会話を繰り返すだけでも、非常に勉強になる。世界各国を訪れた時に、このように時間を費やしていくと、旅費・交通費・ホテル代・食費がムダにならず、糧になり、陰陽使いの入口になっていくと思う。

今回の僕のお話は、憶測にすぎないので、必ずしも正しいというのではなくて、どういった角度から思考を働かせていくか?物語を色々想像してみる部分が重要になる。

原理原則を考えてみて、日常に落とした時に、ビジネスや恋愛に活用できるようになってくる。俯瞰レベルを高めて、古の天才たちが残した陰陽対局から学ぶのが、一番のビジネスの勉強になるんじゃないかと思うのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、「ルーブル美術館」に展示されている絵画から学ぶ、男女の違いと陰陽の存在について僕の視点からシェアしたいと思い、

    ・キリスト教の絵画の人物が一目で分かる理由とは?
    ・聖書による「神の色」の定義とは?
    ・日本が鎖国した理由とは?
    ・キリスト教の原理原則とは?
    ・原理原則を個人に導入するための方法とは?
    ・個人が自由に発言できるようになったのはいつからか?
    ・レオナルド・ダ・ヴィンチの最大の駄作とは?
    ・駄作になってしまった理由とは?
    ・「俯瞰レベル」が高い故に起こる矛盾とは?
    ・「ブッダ」の発するエネルギーのヒミツとは?
    ・絵画オブ絵画の「モナリザ」は一体誰なのか?
    ・「モナリザ」に関する新しい調査結果とは?
    ・「モナリザ」をプレゼントした相手とは?
    ・激しい恋愛を経て別れた後に「◯◯」と「◯◯」が残るのは?
    ・別れた女性への「◯◯」の気持ちが強い男性の特徴とは?
    ・モテる女性の「バームクーヘン理論」とは?
    ・「◯◯」と「◯◯」の気持ちの強さと表裏一体のものとは?
    ・モテる男性が別れたり、離婚してしまう1つの原因とは?
    ・世界各国を訪れた時にすべてが糧になる時間の使い方とは?
    ・占い師やカウンセラーをやってはいけない人とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「ルーブル美術館」で見たキリスト教に関する絵画の特徴と、レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画から読みとれる男性の恋愛パターンについてお話ししたの56分59秒音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

時間と場所の自由を求める人たちの「矛盾」

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「私は孔明さんのように、時間と場所の自由を手に入れたいです!南国でリタイアメントライフを送るのが目標(夢・ゴール)です!」

とメンバーの方々に言われることがあるが・・・

そういった方々ほど、時間と場所の自由を得られず、同じ場所で立ち止まっている傾向がある。

試しに僕も、南国リタイアメントライフと呼ばれるものをマレーシア・ジョホールバルで体験してみたが、僕の目標(夢・ゴール)とは、大きく異なることが分かった。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、時間と場所の自由を求める人たちが、一向に手に入れられない「矛盾」についてお話しさせて頂いた。

南国リタイアメント生活にチャレンジ

僕が拠点としている、マレーシアジョホールバルで。南国リタイアメント移住して、時間と場所の自由を謳歌する人たちのまねごとをしてみた。

まず、南国リタイアメントと言えば、ゴルフ場・・・といっても、僕はゴルフはしないので、自宅近所のポン・デロッサゴルフ場に、6番アイアンだけを持って、クロックスにTシャツ短パンという出で立ちで、ドライビングレンジで200球打ちっぱなし。

途中iPhoneを立ち上げ「剣客商売」したり、MacBookを立ち上げてパチパチ執筆したり。

200球消化するためには時間がかかるので、単調な時間が耐えられなくなり、5球連続打ち☓10回とかをやってみた。ゴルフ下手くそな僕は、なぜか連続打ちの方が、身体の力が抜ける用でボールがよく飛ぶようだ。

孔明:
「うん。僕って時間と場所の自由を謳歌している!」

と独り唱えてみた。

次は自宅コンドミニアムのプールサイド・・・・南国リタイアメントライフのまねごとをするために、誰もいないプールサイドで、「気功法」を30分ばかりやってみる。

終了後、プールサイドにしゃがみ込み、水の流れを見つめながら、iPhone片手に「剣客商売」、30分ばかり時間を潰す。Facebookにメッセージを投稿したりもした。その後は、プールサイドのチェアに寝っ転がって、MacBookにむかってパチパチと執筆。

孔明:
「うん。僕ってこれぞ南国リタイアメントライフスタイル!!」

と独り唱えてみた。

・・・というように僕は、南国リタイアメント移住して、時間と場所の自由を謳歌する人たちのまねごとをしてみた。

・・・が、正直全く面白く無かった。孔明:「なるほど・・・」そこで僕が気づいてしまったことがある。

目標(夢・ゴール)をそもそも達成できない理由

「私は孔明さんのように、時間と場所の自由を手に入れたいです!南国でリタイアメントライフを送るのが目標(夢・ゴール)です!」

それが本当に彼らの「やりたいこと」である限り、彼らはその目標(夢・ゴール)を達成できないのではないか?・・・ということ。

なぜなら、「時間と場所の自由を手に入れたい」ということは、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯いたい」と、言っているのと一緒。

「◯◯◯◯◯で、◯◯◯続けることがやりたいことであり、人生の目標(夢・ゴール)であり、モチベーションが湧くって???」

こういうことが「やりたいこと」である方々が、◯◯◯◯の「◯◯」になれるわけがないし、時間と場所の自由も獲得できるわけが無いと思ってしまったのだ。

確かに今僕は、時間と場所が自由と言えば自由だし、MM2Hというリタイアメントビザで、マレーシアにステイしているが。これが僕の「やりたいこと」であったわけではない。

現役サラリーマン時代の孔明の考えとは?

僕も元々12年間、日本の玩具メーカーにサラリーマンとして働いていた。

真田孔明としては、2004年に「副業」という形で、デビューをして活動を続けていたが。思い返してみれば、僕は「時間と場所の自由を手に入れたい」とは当時一切考えていなかった。

・日中はサラリーマンとしての活動
・アフター5は「真田孔明」としての活動

時間と場所的には、がんじがらめの状況ではあったが、日々会社の中では、お客様やスタッフたちと一緒に仕事をすること。

アフター5では真田孔明として、読者さんにたちに向けてメッセージを発すること。情報商品を購入してくれたお客様が結果を出せるようにサポートすること。

これが楽しくて、夢中になってやり続けていただけだった。その結果・・・いつの間にか、勝手に収入が増え続けていただけなのだ。

会社の中で上に昇れると、もっと大きなことができる!その過程で得た学びを、ブログで発信することができる!本当はサラリーマン&副業の二輪車を、とことん最後まで貫き通したかったのだけど。2010年のあの日。

大々的な副業バレによって、これ以上会社にいられなくなってしまった。

「円満退社」という「矛盾」の単語と共に。強制的に独立起業することになってしまっていた。

退社するまでの毎日で、社内でボコボコに傷つきまくった僕は、心を癒やすために自然が沢山あるところ、さらには、リタイアメントビザとして、現地で労働しなくても滞在し続けられる場所。南国マレーシアに「逃げた」というのが実際のところである。

ジョホールバルでのライフスタイル

基本的に僕たち家族は、平日は緑と自然あふれたジョホールバル。週末をアジア最大級の都会シンガポールで過ごしていることが多い。

金曜日夜娘たちの学校が終わるタイミングで、運転手付きの送迎車(片道約200RM)にコンドミニアムまで来てもらい、車に乗ってシンガポールに行くのだ。

宿泊先は、オーチャードストリートが基本であるが、たまにマリナベイ、クラーキー、セントーサ島・・・シンガポールの好きな場所に宿泊する。

シンガポールの街は綺麗で、高島屋など、たくさん日本食のレストランがあり、日本の食材を購入できる。さらに、常に新しいお店がオープンし、活気で溢れた都市になっている。

以前は、香港に駐在し、住んでいたこともあったので、香港が一番好きな国・地域だったのだが、今となっては、シンガポールが一番になっている。

シンガポールは確かに良い国なのだが、あまりにも住むコストが高すぎる。物理的には、シンガポールに住むことは不可能では無いのだが、僕個人的には、この滞在にかかるコストがバカバカしく感じてしまう。

海外で住んでいる意味が無いのではないか?とも思ってしまう。

「ムリ・ムダ・ムラ」僕がジョホールバルで住んでいるコンドミニアムは月約8万円で120平方メートル、プールとジム付き。

さらには、日本式の温泉も。また、シンガポールのホテル滞在と言うと、コストが高いと思われるかもしれないが、実際はシンガポールではなく、家賃相場に比較するとそれ程高くはない。シンガポールで住むことを考えれば安いと言うことができる。

そこで、子どもたちは平日、ジョホールバルのアメリカンスクールに通学し、僕はフラフラしながら仕事をしているので、平日はマレーシア、週末はシンガポールというライフスタイルが、2011年1月から2017年12月の今日まで、6年半以上も続いているのである。

執筆をしたければ、24時間営業でやっている、カフェがある。

そのどれもが、深夜であろうとも電源&wifiが完備されているし、MacBookに向かってパチパチ続けていても、店員さんから、白い目で見られることもない。インターネットの速度も、体感ベースだが、アジア各国の中でもトップクラスに速い。

シンガポールでは、無料の電源&wifiがあるカフェは、数が限られているし、人口密度の高さからなのか、インターネットの速度が遅い。

年間通して、温暖な気候・・・何月であろうとも、凍えてしまうことも無いし。

それでいて、日が沈めば、年間通してカラッとしているので、夜も寝やすく、とても快適な環境なのだ。

「やりたいこと」を夢中にやり続けることで

僕にとっては、今も昔も、

「時間と場所の自由を獲得して、仕事も何もしないで、南国ライフスタイルを送る・・・」

などというものは、「やりたいもの」ではない。「欲しいもの」ではない。

ブログネタ用に「まねごと」しかできないのが、現実である。

ただ単に、僕が夢中になって「やりたいこと」をすればするほど、◯◯をもらえる。結果として、時間と場所の自由も、選択しようと思えばできる状態にあるだけなのだ。

実は、北の物販大富豪こと北野会長をはじめ、僕がこれまでお会いして来た、「成功者」や「大富豪」と言われる状態にあるお方々は皆。

「時間と場所の自由を獲得し南国ライフスタイルを謳歌したい!」=「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯いたい」を人生の目標(夢・ゴール)にしている人たちは皆無である。

みんな、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ことを持っている。

それは、本来これが「◯◯」でこれが「◯◯」という形ではわけられないものなのだが。

結果的にその行為によって収入が上がり、第三者の人たちから見れば、

「あなたの◯◯は◯◯なのですね!」

・・・と勝手に「◯◯」の枠組みに入れられ定義づけられているに過ぎないのだ。

「俯瞰レベル」を一つ高め、「矛盾」が混在する領域から見ると、「◯◯を一生懸命やる!」という概念も本来存在しないはずだ。

なぜなら、「やりたいこと」を夢中でやっているだけのはずだから。

さらには、「◯◯◯◯◯◯自由」などというものは、お金に◯◯◯◯◯「◯◯」を獲得したいと言っているに過ぎないのだ。

だから、

「私は孔明さんのように、時間と場所の自由を手に入れたいです!南国でリタイアメントライフを送るのが目標(夢・ゴール)です!」
・・・と口に出すのは、「◯◯◯◯◯◯=◯◯」な「◯◯」を手に入れたいと言っていることにもつながるかもしれない。

「やりたいこと」について、自分の心の奥底から、見つめ直したほうがよいのではないかと思うのだ。

僕が見てきた大富豪の方々も、さぼりたくて儲けたのではなくて、時間と場所の自由を得たくて、そういった「配役」を得たわけではなくて、ただビジネスをやっているのが好きで、夢中でやっていた結果、勝手に後ろからお金が付いてきて、いつの間にか大富豪になってしまった。

それが、正解なのだから。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、時間と場所の自由と人生の目標(夢・ゴール)の関係についてシェアしたいと思い、

    ・時間と場所の自由を手にできる人の特徴とは?
    ・孔明にとって南国の気候が合う理由とは?
    ・お金持ちの「配役」を獲得するためには?
    ・孔明の1ヶ月のおおまかなスケジュールとは?
    ・炎天下でMacbookを使ったらどうなるか?
    ・孔明が元々やりたかったこととは?
    ・孔明がサラリーマン4年目「辞める!」と決断した黒歴史は?
    ・孔明が海外駐在員になりハッピーになれた理由とは?
    ・会社組織で上に登れば登るほど経験できることは?
    ・中国駐在の孔明の「配役」とは?
    ・孔明がアフター5の活動に興味がなくなってしまった理由とは?
    ・孔明のサラリーマン当時の展望とは?
    ・ジョホールバルとシンガポールのカフェ事情とは?
    ・シンガポールと香港の現状を比較してみると?
    ・東京の滞在が孔明にとって快適ではない理由とは?
    ・ヨーロッパとアジア各国を比較してみると?
    ・ジョホールバルの賃貸物件事情とは?
    ・南国ライフに孔明が巡り合った理由とは?
    ・孔明が夢中になってやりたいこととは?
    ・お金とやりたいことと時間と場所の自由とは?
    ・サラリーマン時代と今の日常生活の差とは?
    ・孔明が自由と共に失ってしまったものとは?
    ・時間と場所の自由を目標(夢・ゴール)にすると達成できない理由は?
    ・大富豪が大富豪の「配役」を得られた要因とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。時間と場所の自由を求める人たちが、一向に手に入れられない「矛盾」についてお話しした1時間5分3秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

仕込むと飛んでイスタンブール「矛盾」の時空方程式

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一度資金を手にしても、さらに大きく羽ばたこうと・・・仕込んで再投資すると、ほとんどの場合、飛んでイスタンブールになってしまう。

これまで僕自身、合計で◯億円のお金を散々飛ばしてきた過去から。飛ばしていた時の心境と、結果が出てきた時の心境の違いは何だったのか?

違いを詳しく分析して、たくさんの人を四柱推命鑑定することで、ようやくその原理原則が見えてきた。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、仕込むと飛んでイスタンブールになる「矛盾」の時空方程式についてお話させて頂いた。

12月に償還を迎える投資信託を購入

「東京案件」の某、毎月分配型投資信託を11月21日(火)約200万円、11月22日(水)約200万円、2日間に分けて合計400万円購入した。某グループのSkypeチャットを覗いてみるとまったく同時期にサッチェルも購入していたようだ。

サッチェル投稿(11月22日より):
「家族のNISA枠で170万円ほど投資信託を購入。明日も追加購入予定。北のサンタは来るのか、来ないのか?願わないでたおやかに僕は引き寄せる。」

・・・とのこと。

実は「偶然にも」、僕もサッチェルと全く同じ日に、まったく同じ案件を購入していた。

12月に償還を迎える投資信託で、償還日を迎えた時に、「徳川埋蔵金」が眠っていると噂されているもの。

償還を迎える時にどうなるか?が勝負になるものなので、今回どうなるかを経験することになる。

元々は、手仕舞いしていた投資信託だったが、ギリギリのタイミングで再び購入した形。結果は、2018年に入ってから報告させて頂く。

四柱推命鑑定から分かる時空の方程式

僕が四柱推命鑑定をする時には、年当てをしている。11月にシンガポールで開催した『命運の成幸フォト撮影会』では、ヒヤリングもなんにもせず、生年月日の情報だけで、「1983年に結婚されて、それは女性の方から来ましたよね?」と一発で当てている。

どんどんと鑑定の精度が上がってきている。

なんで、当てられるのか?

「情報時空」の数だけ宇宙、時空がある。と言われるように、僕たちの「情報時空」は、僕たちそれぞれのために存在する。*僕は「時空」=時間と空間と言っている。

それぞれの脳の数だけ存在するので、それが、「全が一」なのか、「一が全」なのか。相対関係があるかは、僕にはハッキリわからないが・・・

自由意志で動いているつもりが、全体からすると、全体の意思として動いているという「矛盾」が存在する。

たとえば、僕たちの脳細胞も、厳密に言うとバラバラで、身体の中を分析していくと、たくさんの生物がうごめいているけれど、全体から見ると、人間として動いている。

ネットで、「細菌が、僕たちの意思を決めている。」というものがあるが、それも、「全が一、一が全」。僕自身が、一で、細菌などが、一で、全体として行動している。

もしかしたら、僕自身がお話しているのではなく、細菌がお話ししているかもしれない。

つまり全体で言うと、極めて一定の動きをしているのではないかということなのだ。じゃないと・・・四柱推命鑑定で、結婚した年をパッと当てることができるわけがない。

死なずに生き残り続けるだけで富豪への道が開ける

45年間「資本家」であり続けた、北の物販大富豪こと、北野会長直伝の「北のセオリー」。「永遠の信用創造」を武器に、稼げるかどうかという部分ではなく、5年、10年、20年と、生き残りを考えることに集中できる。

太陽の下、視界良好な道を、途中つまずくことなくゆっくりとマイペースで、経営者としての道を、歩み続けることができる。

歩み続ければ続けるほど、銀行口座の金(カネ)が増えて行く。生き残り続ける期間が長い程、銀行口座の中の金(カネ)が増幅を続ける。

「ムリ、ムダ、ムラ」を無くし、続けて行くことで、およそ、自分が生きる人生の中で、金(カネ)というものには、困らなくなる。

一方で、「北のセオリー」に基づき「創業融資」を獲得できていない経営者は、仮にいま時点で、かなりのレベルで稼げていたとしても、この先もずっと、稼ぐために必死に働き続ける道を歩み続けることになる。

常に暗闇の中を、目を凝らしながら進むかの如く、いつ落とし穴に落ちてもおかしくない、不安と恐怖におののきながら、歩み続けることになる。サッチェルと僕自身も、孔明弟に全面に出てもらう形で、生涯に渡り続く、この「資本家」ゲームに参加している。

サッチェルによる「サッチェル融資サポート」を活用したお陰で、2014年12月末には、新規創業融資として、1,000万円と1,000万円、合計2,000万円を獲得し、会社経営の道に乗り出すことができた。

その後、「北のセオリー」を踏襲した、月官門サッチェルのアドバイスに基づき、絶対に倒産しない会社システムを構築した。

あれから、2年半が経過。活動の成果が、取引銀行各社にも、認め始められたようで、2017年2月10日には、某銀行が孔明弟の会社に対して、新たに1,000万円の追加融資をしてくれた。

さらに、2017年5月付で、追加融資として、某銀行が孔明弟の会社に対して1,000万円の追加融資をしてくれた。

結果として、1,000万円+1,000万円+1,000万円+1,000万円累計で4,000万円ものお金が、銀行から孔明弟の会社に振り込まれたことになる。

返済して行くよりも早いスピードで、銀行口座のお金が増えていく。「北のセオリー」に基づいて構築された戦略術。ブレない男、月官門のサッチェルの精密マシーンのようなカチカチのアドバイスに基づき、ブレること無くしくみを構築。忠実に運営しただけ。立上げて間もない、普通の何の変哲もない会社が、「絶対に倒産しない会社」へと変貌を遂げ。

その結果、「永遠の信用創造」の世界に突入していく過程を実際に体感した。銀行口座に滞留しているお金が、ドンドンと増大して行く流れが夢物語でも、机上の空論でもなく、現実世界の中で、再現可能なことであること、今ヒシヒシと実感している。

そして、銀行口座の中のお金という実弾さえあれば・・・。

お金を増やすための方法は、北野会長からの「情報」によりいくつも知っている僕たち。「永遠の信用創造」にくわえて、「剣客商売」として、強固な布陣を敷く形で、今後の中長期におよぶ会社経営に臨めるわけだ。

「北のセオリー」によって、2017年10月時点で、既に合計7億9,312万円を獲得した64名の仲間たちがいる。

彼らたちとは、時には仲間として、時にはライバルとして、生涯に渡るレースを、謳歌して行きたいと考えている。

大富豪になる核心部分のノウハウ

北のセオリーで、2,000万円の融資を調達して。

「「東京案件」でこれが上がるんですね。よしっ!2,000万円を「東京案件」に入れれば、一撃でゴールじゃないか!」

そういった感じで入れると、なぜだか分からないけれど、時空がその人にとって逆に働くようになる。僕が四柱推命鑑定で、過去当てができるということは、未来も限りなくその通りになるかもしれないが・・・

「未来がこうなりますよ!」と言った時に、「そうなんだ!じゃあ、ここで大きく博打してやろう!」と企むと大きく飛ばしてしまう。

夢と希望を持たないと前進できない。しかし、夢と希望を強く抱き、前のめりに仕込むと、なぜか時空が邪魔するように働く。

だから、方眼紙のごとくまっすぐ立って、「日掛け、月掛け、心掛け」淡々とやっている状態が続くと、いつのまにか夢がかなっている「矛盾」。

「矛盾」の中に、すべての方程式がある。◯◯◯◯◯◯◯◯状態が、正しい状態なのだ。北野会長にお会いした最初の頃から、

北野会長:
「矛盾の原理原則を覚えろ」「日掛け、月掛け、心掛け」「仕込むな!企てるな!」

ずっと言われていた。

北野会長は、時空の方程式に、すでに気が付かれていて、「それを、どうやって教えれば良いのか?」形を変えながら、ずっとおっしゃっていたのだ。

ようやく僕が、「矛盾」の時空方程式に気づいて、言語化し、説明できるようになった。

ビジネスでは、売ろうとすればするほど売れなくなるし、引けば引くほど売れるようになる。

投資では、ほんの一部で淡々とやっているものは、利益が出て、たまに吹き上がる。仕込んだものは、なぜか知らないけれど上手くいかない。

そういった「矛盾」が至る所にある。もはや、「何の案件が儲かりますか?」ではなく、「◯◯をどうすれば儲かりますか?」という領域になる。

自分が心の中で、前のめりになったり、欲望の塊になったり、明日に願ったりしてしまうとダメ。それくらいの金額を入れてしまった時点でアウトであり、入れたものは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ダメ。

あとは、「◯◯◯、◯◯◯、◯◯◯」で、◯◯自分が◯◯と◯◯◯◯◯◯がなければいけない。ここが分かると、ビジネスも投資もクリアできるようになる。

大富豪になる核心部分のノウハウなのだが、多くの人にはまだ分からないのかもしれない。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、時空の方程式と「矛盾」の原理原則についてシェアしたいと思い、

    ・孔明が400万円分購入した投資信託とは?
    ・投資信託を購入した理由とは?
    ・松山式「毎月分配型投資信託」の勉強会開催予定とは?
    ・サッチェルサポートで創業融資を獲得した人数と総額は?
    ・稼ぐがために必死に働き続ける必要がある人とは?
    ・ゆっくりマイペースで仕事ができる人とは?
    ・同じビジネスで同じ売上の経営者に差が付く要因とは?
    ・孔明の四柱推命鑑定での年当てとは?
    ・「情報時空」は誰のために存在しているのか?
    ・「全が一、一が全」における人間の身体とは?
    ・過去が当てられることから導かれる「時空の方程式」とは?
    ・夢と希望を強く抱き、前のめりになると時空はどう働くか?
    ・投資案件に臨む際のマインドセットとは?
    ・孔明の俯瞰レベルが数段上がった出来事とは?
    ・大富豪になるためのノウハウとは?
    ・陰陽の「時空方程式」に早く気がつくべき理由とは?
    ・北野会長が「電波推命」で間違える唯一の門とは?
    ・自然と成功者になっていくために必要な「型」とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。仕込むと飛んでイスタンブールになる「矛盾」の時空方程式についてお話しした51分15秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「理想の恋人」を獲得するため理解すべきこと

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恋愛において、「もっと良い人が・・・」とより好みしていると、良い人には巡り会えない。

完璧な男性を追い求めている女性に特にその傾向が強い。これは、現代に限ったことではなく、「命理学」が誕生した、1,000年以上前も、松尾芭蕉が生きた時代も、まったく同じだったようで。

俳句『古池や蛙飛び込む水の音』の中で松尾芭蕉が、歌っていることでもある。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、いつの時代も普遍である「良い人生」の始まりと、理想の恋人を作るヒントについてお話させて頂いた。

俳句に隠された「陰陽の矛盾」の原理原則

命運のパートナーである奥様に、20歳で出会い、21歳で獲得され、その後45年間ただの一度も飛ばすこと無く一代で大富豪になり、大富豪であり続けている北の物販大富豪こと北野会長。北野会長は、某俳句の会の会長でもあり、文学に長け、俳句にも精通されている。

俳句の「五・七・五」の中には、「陰陽の矛盾」が、さまざまな角度から入っており。良い俳句には、「矛盾」が中に込められていて、その秘密を解き明かすと、ものすごいエネルギーを使えるようになるという。

俳句の中でも、最も知られているだけでなく、江戸時代から俳句の代名詞として広く知られていた

松尾芭蕉の句『古池や蛙飛び込む水の音』

その本当の意味を知る人たちは、ほとんどいない

。一般的にこの俳句の意味は、

「古い池に、一匹の蛙が飛び込んだ。水音と共に池の水面に波紋が広がり、やがて、以前にも増して静寂が訪れた。」

・・・とされている。

けれどもこれは、普通の人たちが、そのまま直訳しただけであり、中に込められている「陰陽の矛盾」の原理原則を全く理解できていない。

直訳的に捉えている限り、人類最強の武器とも言える、「言霊のエネルギー」を全く使いこなすことはできない。

「婚活」で失敗する女性たちの特徴

「四柱推命鑑定」をしている中で、よく聞くのが、「旦那選びを失敗しました・・・」または、「中々良い男性と巡りあえず、今に至ります・・・」という言葉だ。

どちらにしてもそんな時、「命運のシナリオ」から、過去を確認して行くと・・・

孔明:
「19◯◯年に、結婚の話が出ていた男性はいませんでしたか?」

Aさん:
「あ、はい。いました。」

孔明:
「その方とは結婚しようと思わなかったのですか?」

Aさん:
「なんかあまり、パッとしない感じで、もっと良い人いるかなぁと思って、見送ってしまいました。。」

孔明:
「なるほどですね・・・」

この先の回答、「あああ、残念。実は最初の男性が、命運のお相手だったのですよ・・・」などと、僕が言語化できるわけがない。僕ができるのは、話を次の話題に変えることだけである。

けれども、かなりの割合で、・・・このような返答が返ってくるのには驚かされる。

つまり、本当は目の前に、生涯を共にできる「理想の恋人」というものが、すでに出現していたのである。

ただ単に、「私はこれだけのレベルなのだから、もっと良い人が私には・・・」というような感じで、自ら手放してしまっているのである。

その後は・・・フェラーリやベンツなどの高級車に乗り、高級マンションに住んでいて、華やかなパーティーに参加する青年実業家を追い求めたり。

気の使い方がうまく、何をやっても優しく対応してくれる、すでに洗練された完成された男性を追い求めたら見事に既婚者男性だったり。

・・・すごい人、華やかな人、様々な男性を渡り歩いて行くのだが。

結局、時間の経過と共に、自分の眼が「肥えれば肥える程」に。最後には、クズ男しか周りに残っていない状況に陥ってしまうのである。

これは、現代に限ったことではなく、「命理学」が誕生した、1,000年以上前から、まったく同じだったようで。

「命理学」の中も、この事例は普遍的な原理原則として言い伝えられているし・・・。(だから僕が年まで的中できる。)

松尾芭蕉が、俯瞰レベルの高い見地からこのような現象を、俳句『古池や蛙飛び込む水の音』の中で歌ってくれているのである。

『古池や蛙飛び込む水の音』が意味すること

松尾芭蕉は、俳句『古池や蛙飛び込む水の音』の中で・・・

◯◯が◯◯◯ではなく、◯◯の◯◯◯ではなく、◯も◯◯も◯◯ないひっそりと佇む「古池(◯◯◯◯)」を見つけたら、それは◯◯・◯◯・◯◯だから、◯◯を◯◯◯◯◯◯◯でみよう。

すると、音が立つと共に、◯◯の◯◯の如く、◯◯というものが、◯◯◯に◯◯◯◯いく。大富豪になったり、偉業をなしとげたりする人の、人生というもの。「運の良い人生」というものは、こうして始まっていく・・・。と説いてくれているのである。

「私のレベルに見合う、いえ、私のレベル以上の、理想の男性って誰?」

理想の恋人が自分にとって、誰が一番良いのか選びすぎている人は。

◯◯◯◯がやってくる◯に飛び込んだり。(=この場合「リッチな青年実業家」)

◯◯◯◯◯◯に飛び込んだり。(=この場合「洗練され完成された既婚男性」)

どちらも蛙(婚活している人本人)は、飛び込んでも、すぐに◯◯◯◯いくし、飛び込んだ◯も立たず、◯◯に(良縁の)◯◯も広がらない。

つまり最終的に大きな水の流れに巻き込まれる・・・。その後はクズしか眼に入らなくなってしまうのだ。

完璧な独身男性は元々存在しない

『エデンの園(イブ)』に参加された女性からよくある質問が・・・

「過去の完璧な男性のことが忘れられません。その人は、完璧だったんですけど、嫉妬してしまい、あることを責めてしまったところ、連絡が取れなくなり、LINEもブロックされてしまいました。あの完璧な男性を超える男性に会いたいです。」

というもの。

そういった場合は、相手の生年月日から、「命式」や「命運のシナリオ」などを見てみる。

すると・・・たいていは、◯◯◯に◯◯されているだろう方で、おそらく、◯◯であることを◯◯◯て、出会い系のサイトに登録されている方なのではないかということが分かる。

元々、独身の男性が、完璧な状態というのが怪しい。「どうやったら完璧な状態になるか?」というと・・・◯◯のように、◯◯から◯◯◯◯いる状態。女性の「◯◯◯◯」からの流れを、◯◯◯◯◯◯ている状態。それが続くと、完璧な状態に近づいてくる。

元々男性はダメダメなのだが、女性の「◯◯◯◯」からの◯◯◯によって、男性の「◯」の「◯◯◯◯」に、女性の「◯」に「◯◯◯◯」が交じると、だんだんと完璧な状態になってきて、仕事も恋愛もできるようになってくる。

男性で、恋愛が上手くいかない人は、とにかく◯◯◯良いので◯◯から◯◯◯◯◯◯いる状態を作りなさいというのが最初のステップになる。

北野会長:
「女性の話を聞けないやつが、ビジネスできる訳がない!」
「奥さんにごまの1つもすれないやつが、どうやってビジネスで成功するんだ?」
「ビジネスで儲けたければ、女性に聞け!」
「男性は、女性の言葉に脳が溶かされていないと、ビジネスできない。」

とおっしゃっているように、女性の「◯◯◯◯」は、男性にとって必要不可欠なものになる。

成功する男性を手にするためには?

付き合った男性が、最初は成功していたとしても、付き合った途端、ビジネスで失敗し、落ちていってしまうという女性。付き合った男性が、最初は全く成功していなくても、どんどんとビジネスが軌道に乗り、成功していくという女性。

この女性たちの大きな違いは・・・「◯◯◯◯」の力を使って、徹底的に男性を◯◯◯◯どうか。

いくら、成功している男性を狙って、手にしたとしても、女性が楽をして、◯◯◯◯ないことで、結局は男性が落ちていってしまうことになる。

この「矛盾」を理解しないと、永遠に理想の人は現れないことになる。

理想的な男性の後ろには、たいてい女性が居る。唯一、◯◯◯◯◯の◯◯◯◯の男性は、完璧に近い状態になっている。女性の「◯◯◯◯」を持ちながら、◯◯の◯◯を持っているので、◯に近いと言える。「常に男性は◯◯◯伸ばす。」

この部分を理解できると、将来的に理想の男性になっている状態が、続いているのではないかと思う。恋人との関係の中で、男女の陰陽太極をうまく構築できると、より良い愛を育み、ビジネスを加速させることにつながっていくのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、松尾芭蕉の俳句に隠された本当の意味と、理想の恋人を手にするために知るべきポイントをシェアしたいと思い、

    ・ハワイ、ココヘッドでの壮絶な登山体験とは?
    ・ココヘッドで判明した財門の特徴とは?
    ・ハワイで運動魂に火がついた孔明の行動とは?
    ・1,000億円の現金を持つブラックのおじさんの特徴は?
    ・ブラックのおじさんの驚くべき1回の食事量とは?
    ・経営者が駄目になってしまう1つの原因とは?
    ・マラソンやトライアスロンをするとEDになりやすい理由とは?
    ・第二の心臓と呼ばれる足の部位とは?
    ・俳句『古池や蛙飛び込む水の音』に隠された意味とは?
    ・人生において「理想の恋人」が目の前に現れるタイミングは?
    ・松尾芭蕉が歌った「運の良い人生」の始まりとは?
    ・ビジネスができて、モテる男性はどういった状態にあるか?
    ・「アゲマン」「サゲマン」の特徴とは?
    ・新宿に存在する完璧に近い独身男性とは?
    ・モテる女性は、男性の対してどういった態度を取るか?
    ・「陽」と「陰」両方の勉強、経験すべき理由とは?
    ・大富豪は「陽」と「陰」どちらから勉強、経験しているか?
    ・ビジネスと愛に恵まれた大富豪という状態になるためには?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。いつの時代も普遍である「良い人生」の始まりと、理想の恋人を作るヒントについてお話しした53分38秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「サゲマン」と「アゲマン」の決定的な違いとは?

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参加者・主催者それぞれが自宅にいたまま参加できる『エデンの園ONLINE』。

表面的な不安と悩みの背後には大分すると2つの問題があることが見えてくる。

それは・・・

・私はパートナーがいるのですが、それでも他の人を好きになってしまうのです。

・私は恋愛に疎いのですが、どんなきっかけで恋愛になるのでしょうか?

というもの。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、2つの問題から読み解ける状況と、「アゲマン」「サゲマン」の特徴についてお話させて頂いた。

私はパートナーがいるのですが、
 それでも他の人を好きになってしまうのです。

「パートナーがいるけれども、それでも他の人を好きになれる方。」

「帝王学」的に見ると、それは「◯◯」である。

これだけ、ストレスだらけの環境だったり、滅茶苦茶な食生活環境だったりする中、自発的にそういう気持ちを、発生できるということは、内臓(肝・心・脾・肺・腎)が強く、生物として、すでに上位の状態にある。

    「マズローの欲求5段階説」の
    第1段階:生理的欲求
    第2段階:安全欲求
    第3段階:社会的欲求
    第4段階:尊厳欲求
    第5段階:自己実現欲

求底辺に該当する、「生理的欲求」の「土台」の部分も強く、ガッチリ大きい「土台」の上で、大きなピラミッドを構築することができる。

自分が既に、生物として上位であることを「◯◯」することで、様々な「◯」が発動できる。

次に、・門を知る・星を知る・「命運のシナリオ」を知る・食事・生活習慣を整えるさらには、愛とお金に向き合う「◯」を身につけるだけで、すぐに大化けする可能性が高い。

この状態の方が、J(ジェイ)と真田孔明@四柱推命鑑定士に密に関わり活動すると、恐らく数ヶ月間で、愛とお金に恵まれた「成幸体質」も形になってくると思う。

僕も「軍師」として、すぐに活用できる様々な「策」を授け、すぐに結果に結びつける自信がある。

ということで、奇跡的に、既に「恋愛体質」を持っている場合は、躊躇なく今すぐ僕たちのところに、来て欲しいものである。

私は恋愛に疎いのですが、
 どんなきっかけで恋愛になるのでしょうか?

「そもそも恋愛とかする気持ちが沸き起こらない・・・。」
「人を好きになれない。」
「エッチする気が全く沸き起こらない。」

実はこの問題はかなり根深い。アドバイスを2、3しただけでは解決出来ず、定期メンテナンス的な、継続的なアドバイスや応援が必要になる。

この状態の場合は、「マズローの欲求5段階説」で言う、底辺の「生理的欲求」が弱まってしまっていることを意味するからだ。

この状態で、ピラミッドを構築しようと励んでも正直、かなり厳しい。

・集団に帰属したり、他人と関わろうとする気持ちも起こらない。
・他人から価値ある存在と認められようとも思えない。
・自分の能力を発揮して、創造的活動に励もうとも思わない。

上位の欲求を満たすべく、積もうとすればするほど、途中で投げ出してしまったり、すべて自ら崩してしまう恐れがある。大きな「崩壊」を経験してしまうと、およそ数年間は復帰できない恐れもある。

だから、「お金を大きく稼ごう」としてもできないし、何よりも自分自身が、「お金を大きく稼ごうと」動くことを、安全面からストッパーをかけている。

原因はどこにあるのか?

「好きになれない、恋愛できない、エッチしたくない」原因はどこにあるのだろうか?

・普段の職場のストレスが高すぎるのか?
・育児・子育てが原因なのか?
・内臓(肝・心・脾・肺・腎)が弱っているのか?
・食事・生活習慣が悪いのか?
・「命運の対策」が必要なのか?

・・・原因は様々な部分にあるので、じっくりと対話を繰り返しながら。

まずは、大勢の中でのお話というよりも、「個別マンツーマン」などで、じっくりと対話を繰り返しながら、問題の深掘りを一緒にしながら、一歩一歩改善して行く必要がある。

荒療治ができるくらい、「土台」が固まってからは、一気に加速させることもできるが。

兎にも角にも、焦ること無く、「土台」が重要なので、この「土台」の構築に、丸一年はかかってしまうと思われる。

僕のところにも、

「3年前の鑑定の時は、うつ病のように何もできませんでしたが、お陰様で稼げるようになりました!」

・・・と、おっしゃる経営者の方々がハワイにも来られていたように。2、3年前に鑑定させて頂いた方々が、今年になって報告に来られることが多い。

初年度は焦ること無く、しっかりと「土台」を構築することが求められる。

まず、自己実現の欲求まで到達しないと、自分で稼ぐことができない。

およそ半年から1年で、「マズローの欲求5段階説」の一番下をクリアして、その後2年間かけて、残りの4段階を一気に駆け上がっていったという形になる。2、3年経過した時には、その効果が発揮されることが、実証できている形になっている。

日々の活動の中で、・◯◯が◯◯◯◯◯◯ようになる・◯◯◯◯と◯◯るようになる(悪いヤツ=金持ちはよく◯◯)・◯◯◯◯◯◯!という気分が次から次へと沸き起こる・・・

このように、生物として健全な状態になった上で、「型」に沿って、「上の世界」を目指して行く形である。

「サゲマン」は金持ち男性掴んでも地に落とす

昔から、経済という分野においては、「アゲマン」「サゲマン」と言われるように、女性が及ぼす影響が大きいのではないだろうか。大富豪の中には、「女性ですべてが決まる」とおしゃっている方々もいらっしゃる。ビジネスが上手くいかなくなると、

大富豪:
「お前、なんか悪い女性を掴んだんじゃないか?」

とビジネスよりも先に、女性の話題になる。「サゲマン」は金持ち掴んでも落とす。

「アゲマン」は男を変えてもずっと「アゲマン」であり続ける。

僕はこれまで、日本、香港、中国・・・などの華僑アジア圏を中心に大富豪と呼ばれる方々と日常的に直接交流する機会があり。

さらには、2004年からの、WEBを通したアドバイス活動の中で、沢山の「億超え」へと成長して行った方々を見てきた。その中で、男性を上げてくれる「アゲマン」奥様たち・恋人たちの言動パターンというものも、ついつい目についてしまうため、コッソリと統計というものを取らせて頂いている。

また、これは現代の統計だけでなく、古の時代から脈々と続く、「命理学」の中でも言われていることでもあるので、恐らく鉄板的なことだと思う。この原理原則は、『古池や蛙飛び込む水の音』by芭蕉の俳句の中に集約されている。

「サゲマン」の女性というものは、

「イケてる私に見合った、いえ、それ以上の男性が、白馬に乗って突然目の前に現れてくれないかしら・・・。」

というように、出会った時点で既に「イケてる男性」だけを追い求め続ける。大きい波の海ぱっと出で金を掴んだ青年実業家。速い流れの川完成度の高い既婚男性。

◯◯だったり、◯◯◯だったり、◯◯だったり、・・・が好みのタイプであり、古池のような、◯◯・◯◯・◯◯の◯◯を持つが目立たない男性をスルーしていく。

手のひらを表と裏に、言い換えると。

自分は男性の◯◯に対して、◯も◯◯しないで、◯◯だけ得たい。と考えていると言語化できる。

この状態は、「お金稼ぐ系」に例えると、「私は楽をしてお金稼ぎたいです。コピペとかクリックだけで、月数百万円稼げる方法ありませんか?」何を学んでもお金を稼げない方々の典型的なマインドである。

本当の独身男性は「錆びついた鉄塊」

本来男性の「◯◯◯◯」は、「女性の「◯◯◯◯」によって毎日叩かれ続けることにより、錆びついた鉄が黒光りする鉄鋼と化す」という原理原則。

大富豪であられる「剣聖」も「男性は女性の言葉に脳が溶かされてないとビジネスできない!」・・・とキッパリと断言されている。

またこれは、男性は女性から、「◯◯の◯◯◯」的に、◯◯による研磨を受け続けることによって、錆びついた鉄が、黒光りする鋼鉄になり、鋼鉄であり続けることができる。逆に途中で女性からの毎日の◯◯の◯◯◯が止まってしまうと、黒光りする鋼鉄も、すぐに錆びついた鉄に逆戻りしてしまう。

つまり、もしも婚活の過程で出会った男性が、独身男性でありながら、既に「イケてる男性」だとしたら。

次の2パターンしかない。

・背後に複数のお付き合いしている女性たちがいる。
・独身と偽った既婚男性。

どこに行っても、どこを探しても、黒光りする鋼鉄の男などは落ちて無いのである。

事実、「過去にお付き合いした完璧な男性のことが忘れられません。」と嘆く女性の、過去の彼氏とやらの「命運のシナリオ」を確認してみると、すでに早期に結婚している場合が多い。

本当の独身男性は、女性から◯◯の◯◯◯で研磨をされていないため、不完全な状態・・・「錆びついた鉄塊」の状態で、道端に転がっている。

だから・・・「アゲマン」の女性は、自分が選択した男であれば、その時点の男性の状態がダメダメな状態であったとしても、どんな男性とお付き合いしても男性は昇っていく。

それが直感的に、感覚的にわかっているから、そもそもはじめから完成されている「イケてる男性」を結婚相手に選ぼうとしない。

鉄の含有率の高い、◯◯と◯◯がありそうな、◯◯(◯・◯・◯・◯・◯)が強そうな、錆びついた鉄を道端から拾う。そして、日々「◯◯の◯」によって、男性を研磨し続けることで、黒光りする鋼鉄へと育て上げるのだ。

逆に、「サゲマン」女性は、◯◯◯的に、◯◯◯◯が◯◯◯◯た、超完全なお金持ち的な男性と結婚できたとしても、◯◯◯へ◯◯◯へ走ってしまい。

本当は、自分に◯◯も無いから、「男性に対して◯◯◯であろう」とし続けてしまう。

男性を研磨するのに一番重要な「毎日の◯◯の◯◯◯」をすることもできないから、結果的に、男性の方も◯◯に走り、ドンドンと錆びついて「ビジネスができない男性脳」へと堕ちていく。

こうして、「サゲマン」女性は、いかなり完成されたお金持ちの男性とお付き合いしても、自分とお付き合いした瞬間から、「暴落する高値掴みの株」のように、男性はドンドンと堕ちていくのである。

「サゲマン」は金持ち掴んでも落とす。
「アゲマン」は男を変えてもずっと「アゲマン」であり続ける。

男性の場合、自分の本命とすべき女性は、◯◯の◯◯◯◯て◯◯を◯◯◯くれる女性。男性のほうが体が大きく、声を荒らげようが、絶対に◯◯◯、◯◯を◯◯◯◯◯くれる女性を探すと良い。

自分に◯◯ことばかり◯◯◯くれる女性は、自分をダメにする。どんどんと自分の「◯◯◯◯」が錆びついて来る危険性がある。

そういった女性とお付き合いをしても良いが、ビジネスの世界で成功するためには、本命にすべきではないのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、恋愛のよくある2つの悩みを、「マズローの欲求5段階説」から解説するとともに、「サゲマン」「アゲマン」の特徴についてシェアしたいと思い、

    ・パートナーがいるのに他の人の好きになる人の特徴とは?
    ・数ヶ月で愛とお金に恵まれた「成幸体質」を手にするには?
    ・恋愛する気持ちが沸き起こらない人の問題点とは?
    ・孔明の鑑定後結果を出している人の特徴とは?
    ・生物として健全な状態と言える日々の活動とは?
    ・現代社会特有の恋愛ができない人の特徴とは?
    ・100年前の日本人が幸福だった理由とは?
    ・「理想の恋人」を得るためにサヨナラすべきは?
    ・白馬の王子様思考の女性は「サゲマン」の理由とは?
    ・過去の完璧な男性を忘れられない女性の特徴とは?
    ・独身男性で「イケている」人の2つのパターンとは?
    ・本当の独身男性の特徴とは?
    ・男性を研磨するのに一番重要なものとは?
    ・「アゲマン」が「アゲマン」であり続ける理由とは?
    ・男性が本命とすべき女性の特徴とは?
    ・19歳の孔明が根負けしてしまった理由とは?
    ・孔明が旅から戻ってきた際の「除霊」とは?
    ・理想の男性に巡り会えない女性の特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。・パートナー以外を好きになる・好きな人ができない2つの問題から読み解ける状況と、「アゲマン」「サゲマン」の特徴についてお話しした56分47秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

◆12月3日:
ダ・ヴィンチの絵画から学ぶ男性の恋愛パターン
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◆12月10日:
時間と場所の自由を求める人たちの「矛盾」
(1時間5分3秒/36.1M/MP3形式)
◆12月17日:
仕込むと飛んでイスタンブール「矛盾」の時空方程式
(51分15秒/18.4M/MP3形式)
◆12月24日:
「理想の恋人」を獲得するため理解すべきこと
(53分38秒/21.1M/MP3形式)
◆12月31日:
「サゲマン」と「アゲマン」の決定的な違いとは?
(56分47秒/23.2M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
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