「ブラック経営学」音声会員 > 2018年12月度「ブラック経営学」会員コンテンツ

カフェ店員が頻繁に水をこぼすか?(音声)

level011
restaurant-3597677_1280

    孔明:
    「おしゃれカフェの女性店員が、 頻繁に水をこぼすようになると 収入が上がるよ!」

僕は鑑定の中でとあるご夫婦にアドバイスをさせて頂いた。

すると・・・その後ご夫婦の年収は、2,000万円、4,000万円・・・とドンドン増えていった。

一体どうして、このアドバイスで、年収が上がってしまったのか?

そこで、今回の「ブラック経営学」では、年収4,000万円以上のご夫婦の出会いから鑑定を通じたアドバイス内容と、男の「成長」「成功」のヒントについてお話させて頂いた。

以前、2人とも不幸感漂う独身さんだった・・・

かつて・・・旦那様の方が独身の頃、ブロガー活動を開始していたが、うつ病気味で年収200万円くらいだった。

奥様の方が独身の頃、頑張ってネットショップ運営していたけど、月に5万円とか10万円くらいしか稼げていなかった。

旦那様が独身の頃、僕のセミナーに参加されて、ブロガーとして稼ぐ要をアドバイスさせて頂いたところ、収入が増えた。

奥様が独身の頃、当時僕が主催していた、香港・マカオ旅に参加。

その後も東京京橋で開催した食事付きのマンツーマンコンサルにまで参加頂き。

奥様の方には、「稼ぐ方法」ではなく、「◯◯の◯◯の◯を取り戻すこと」「◯の◯◯◯」をアドバイスさせて頂いた。

・・・しばらくすると、僕のところに奥様から結婚式の招待状が届いた。

な、な、なんと、このお二人が、いつの間にか付き合っていて、結婚することになったとのこと。

お2人は直接僕の同じオフ会に参加して顔を合わせたわけではないのに、Facebookで僕の共通の友だち的に見つけたようで。

プロフィール写真を見て、旦那様の方からの「一目惚れ」とのことだった。

たった1度のデートで、「求婚」。奥様「承諾」。出会ってからの「スピード結婚」。

まさか、お二人が付き合うことになり、そして結婚することになるなど、まったく想像していなかったので。

僕はとてもとてもビックリしてしまった。しかも、結婚式は「リッツカールトン」、僕には宿泊お部屋まで無料で用意下さるとのこと。奥様の弟さんのとなり、主賓的な席に座らせて頂いた。このご結婚を境に、お二人の命運が一気に変わり始めた。

店員が頻繁に水をこぼすようになると収入が上がる

しばらくすると、また奥様から連絡があった。

旦那様と一緒に、マレーシアジョホールバルに行くので、今度はご夫婦としての鑑定してほしいとのこと。

旦那様の方が、出版をされたとのことで、本をもらった。収入も順調に上がって来ているようだ。

そこで・・・

    奥様:
    「私達夫婦はどうやって行けばよいか?アドバイスもらえますか?」

・・・と質問された。

その中で僕が力強く言ったことがある。

    孔明:
    「おしゃれカフェの女性店員が、頻繁に水をこぼすようになると収入が上がるよ!」・・・と。

    「えええ?何それ?」

お二人とも、キョトンとした顔をしていた。お話を続けた。

    孔明:
    「今、デートでオシャレカフェに行っても、店員さんが水とか料理運んできてくれたとき、バランス崩さないでしょう?」

    ご夫婦:
    「は、はい。」

    孔明:
    「ある程度収入が上がり始めたら、まず◯◯◯すること・・・それは奥様の◯◯◯と◯◯◯◯◯◯。◯◯の◯◯◯◯◯◯◯◯行って、奥様に◯◯◯◯品の◯◯◯を◯◯◯あげなさい。すると収入が上がります。次に同じく◯◯で、奥様に◯◯◯◯◯◯を◯◯◯あげなさい。すると収入が上がります。次に、奥様に◯◯を見ないで、◯◯◯◯◯の◯◯◯◯◯の◯を◯◯◯あげなさい。もっと収入が上がります。」

    奥様:
    「おおお、それ良いですね!(☆☆)」

    旦那様:
    「キョトーン!」

    孔明:
    「で、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯が全部そろった時に、旦那様は◯◯の◯のまま、奥様だけ◯◯◯◯◯◯◯で◯を固めて、街のおしゃれカフェに行ってみてください。女性店員さんが、頻繁に運んできた水や料理をバランス崩して、こぼすようになります。」

    奥様:
    「なるほど!(☆☆)」

    旦那様:
    「キョトーン!」

    孔明:
    「女性店員さんは独身の方が多いですよね。日々、沢山のお客様を見ている中で、◯◯◯、◯◯◯◯◯◯位は、◯◯◯ものを◯◯◯いる女性は多いですが、全身◯◯も◯◯◯◯◯◯・・・となると、1%もいません。

    水や料理を運んで来たりする時、お客様が◯◯◯◯◯◯◯を◯に◯◯◯いるとついつい反射的に◯◯、◯◯◯◯◯◯、◯◯◯と◯が◯◯◯しまうから、バランス崩して、水や料理をこぼしてしまうのです。

うちも家族でと一緒におしゃれカフェ行くと女性店員さんがバランス崩してよく水をこぼすのです。こないだは「ハングリータイガー」の女性店員さんがバランス崩して、ハンバーグを熱々の鉄板ごと床に落としました。。」

    奥様:
    「おおおお!なるほど!(☆☆)」

    旦那様:
    「キョトーン!」

・・・という感じで鑑定は終了した。

夫婦間の性愛方程式を学んでもらった

その後もお二人は、僕が忘れた頃に鑑定に来られた。

まず、フィリピンセブに来られて、その時は・・・

    旦那様:
    「言われた通りに 奥さんに◯◯◯◯◯◯いったら、 ほんとうに収入が上がりました。 結婚当初よりも10倍以上になりました!」

    奥様:「次は赤ちゃん欲しいのですが、どうしたら良いですか?旦那があっち弱いのですが。。」

・・・ということで、

・「男の◯◯◯◯◯」男は◯から◯をあげ続け◯は男に◯を返し続ける
・禁断の「◯◯◯◯◯◯◯術」男たるエネルギーが高まり女たるエネルギーが高まる
・30分間「古代皇帝の◯◯◯」男女ともにエネルギーを極限まで高める究極の性愛術

をお二人に伝授。

後は、鑑定すると男性側に問題があることが分かったので、そちら側を鍛えて頂くことになった。

ハワイで準備完了いざ「妊活」へ!

ご夫婦はハワイの鑑定にも来られた。その時には、「年収4,000万円」突破しているとのこと。

年収4,000万円とも言えば、「修羅の領域」。3、4年前には、年収200万円とは知っているのに想像できない。

なんと、◯◯◯◯の◯◯◯◯も◯◯◯◯◯◯たとのこと。ゴゴゴゴゴゴでも、まだ、全身ブランド品までは、手を出していないようだった。

けれどもこの時は収入アップというよりは「妊活」が一番の目的だったので、もう一度、鑑定で兆しを取ってみたところ。。。

「◯年◯月」と明確に兆しが出たので、それに向けて「性愛活動」に励んでもらうことになった。

その後・・・「ほんとうに妊娠した!」との報告が奥様からあった。

なんとドンピシャで鑑定で兆が出てきた「年と月」だったようだ。

「時空の兆し」ってすごいですね・・・僕自身がビックリした。

(僕が頭で考えたわけではなく、時空の兆しを右から左しているだけなので・・・当然鑑定した僕も一緒に驚く。笑)

・・・この実例のようなことは他にも多々ある。重要なことは、「鑑定」とか云々よりも。

・夫婦間でキチンとした「男女の◯◯◯◯◯」を構築できているかどうか?

このお二人も、僕のアドバイス通りに、「男女の◯◯◯◯◯」を構築して下さったので。収入が上がるのも「偶然」ではなく、「必然」なのだ。

女性は生まれながらにして「神」な存在

もともと「神」という存在は、「女性」をモデルにして創られたと言われている。

女性は生まれながらにして「神」に近しい存在なので、逆に言うと、自分を変えようとしても変えることはできない。

女性にできることは、両親の教育、学校の勉強、社会の常識・・・周りの影響でガッチガチに拘束されてしまった、「偽りの状態の私」のカラを脱ぎ捨て、「本来の私」「ありのままの私」を取り戻すだけでいい。「ありのままで~by「アナと雪の女王」」

ちなみに、カラを脱ぎ捨てることができた女性には、元々備わっていたとある能力が発動する。

それは「◯◯」。

「旧約聖書」の中で、「エデンの園」で、イブが食べてしまったと言う「禁断の果実」によって、備わったとされる「◯◯」。

    ファーザー:
    「オンナには◯◯がある。男がオンナに勝てるワケがない!(男には◯◯がない・・・)オンナに逆らう男は必ず「飛んでイスタンブール」」

という、大富豪ファーザーのお言葉にも、集約されている部分である。

女性は元々、「◯◯」に基づいた、・◯◯◯る力・◯◯る力が備わっている。だから・・・幸運にも女性に、配偶者として選ばれた僕たち男たちは「可能性」を秘め持っている。

「神」に選ばれた男が秘め持つ「可能性」

僕はこれまで、14年間以上に渡る、ネットでのコンサル活動の中、そして、門学と四柱推命を活用した、鑑定活動の中で。「女性に選ばれた男たちの可能性」というものを目の当たりにして来てしまった。

ほんの少しのキッカケで、「可能性」が開花してしまい、ものすごく短期間で、まるで別人のように成長してしまう。

「女性」に選ばれた男たち・・・とは、すなわち「既婚男性」たちのことである。

過去に一度でも「女性」に自分の配偶者として選ばれたことのある男は、実はそれだけで、ものすごい「可能性」を秘め持っている。

なぜなら、女性というものは、本来、生まれながらにして「神」に近しい存在であり。

それだけで男よりもすごい「◯◯」を持っている。「◯◯」の中に、「◯◯◯る力」というものがある。

女性が、「一度は生涯を共にしたい」と思ってくださり。

そして、婚姻届のハンコまで、押して頂いている状態。その場合女性は、本能的、直感的に、男の中に眠っている、「可能性」を見極めている。

実は、男が成功できるようになるかどうかは、女性の本能や直感で見極めてくださった「可能性」を花開かせることができるかどうか?

ここが「要(かなめ)」になっている。

そして、女性は元々「◯◯◯力」を持っているので、男の「可能性」を見極めて下さった、奥様の「◯◯」に、真剣に◯を◯◯◯◯◯ことで。

自ずと男の秘め持つ「可能性」は花開く。

奥様の◯◯を◯◯◯◯◯ほど、男が昇り続けることは、「たまたま」の「偶然」ではなく、「当たり前」の「必然」なのだ。

「成功」のヒントはどこにある?

僕たち男たちは、とてもとても不器用な人種。奥様に◯◯を◯◯◯頂けないと、たちまち赤サビだらけの鉄塊と化し。

道端に転がってしまう、悲しき存在。けれども、奥様の◯◯によって、磨き上げられ続けることで。固くも柔軟性の高い、鋼鉄(はがね)のようにも成長することができるし。

もっと磨き続けることで、エメラルドやサファイヤのように、光り輝くこともできる。

『男子、三日会わざれば刮目(かつもく)して見よ』・・・と言うことわざもあるが、これはすべて奥様の◯◯◯◯あってのこと。

ということで・・・日常的に「神」である女性の配偶者として一緒に暮らす環境におかれているラッキーな男たちは、奥様のお力を頂ける◯◯◯な◯◯さえ理解できれば、奥様にかつて見いだしてもらった「可能性」を開花させ、どこまでも成長することができる。

つまり・・・本来僕たち男の「成長」「成功」のヒントは、どこか遠くに存在するのではなく、◯◯◯に◯◯◯◯◯の◯に存在しているのだ。

・本来の「神」たる力を取り戻した奥様
・「神」なる奥様のお力によって「可能性」を開花させる男

この「男女の◯◯◯◯◯」が◯◯◯に描くことができれば。

「まさか今さら。旦那にこんな「才能」があったなんて・・・ダメなやつだと勘違いしていたようです。最近、私の◯◯はよく◯◯◯くれるし、「記念日」には「◯◯◯◯」として、「◯◯」で私の◯◯◯◯◯を◯◯◯くれる。2人だけで「懐石料理」コース料理も。どうやら会社の仕事ももうまく行き始めたみたいなんです。以前の私の目利きは間違っていなかったということなのですね!」

・・・これが、夢や希望ではなく、現実となることは。

「偶然」ではなく、「必然」なのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、おしゃれカフェの女性店員が頻繁に水をこぼす理由と、男の秘め持つ「可能性」が花開くのに必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・年収4,000万円超えご夫婦の結婚前の状態とは?
    ・年収4,000万円超えご夫婦の今の心配事とは?
    ・ご夫婦の結婚式の様子とは?
    ・おしゃれカフェ店員さんが水を頻繁にこぼす原因は?
    ・収入が上がったらやるべきこととは?
    ・夫婦間の性愛方程式とは?
    ・子作りに対する孔明の3つのアドバイスとは?
    ・子作りの成果は鑑定を通じて分かるか?
    ・夫婦間でキチンと構築すべきものとは?
    ・収入が偶然ではなく必然で上がるためには?
    ・年収4,000万円超えご夫婦の奥様のご不満とは?
    ・「シアワセ」が本当に難しいと孔明が感じた理由とは?
    ・女性が「神」に近しい存在である理由とは?
    ・女性に元々備わっているとある能力とは?
    ・女性が自分を変えようとしても変えられない理由とは?
    ・女性が元々持っている2つの力とは?
    ・女性に配偶者として選ばれた男性が持つものとは?
    ・奥様の「お話」に真剣に耳を傾け続けるべき理由とは?
    ・男の「成長」「成功」のヒントはどこにあるか?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。年収4,000万円以上のご夫婦の出会いから鑑定を通じたアドバイス内容と、男の「成長」「成功」のヒントについてお話しした49分37秒の音声は、

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

このカテゴリーの関連記事
「ブラック経営学」音声会員
pyramids-3779977_1280

お金の目標設定をするための考え方(音声)

「あなたは年収いくらを「目標」としてこれからビジネス・投資の世界で活躍したいですか?」 この質問に対して、 ・目標年収:◯◯◯



コメントする