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実在する「ファンタジー」を習得する方法(音声)

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「物資並びに現金」の世界を、前のめりに追求し続けた結果・・・「億」の「飛んでイスタンブール」を経験することになった。

フト、気がつけば、あれからもう、6年間以上は経過している。

今、周りを見渡してみると、僕が最も否定していた、「ファンタジー」な世界に僕自身が身を投じてしまっているようだ。

もしも、タイムマシンがあったとして。

14年前「真田孔明」として「サーバー世界」に降臨したばかりの頃の僕に会って、僕の今の職業「四柱推命鑑定士」を告げたとしたら、マジで腹を抱えて爆笑されると思う。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「ファンタジー」な世界に足を再び踏み入れた過程と、習得し、使いこなす方法のヒントについてお話させて頂いた。

「ファンタジー」への強い強い「夢」と「希望」

かつての僕が、超現実主義的な大人になってしまったには、過去に真逆の経緯があり。

むしろ、幼馴染サッチェルと出会ったころ、小・中学校時代の僕は。周り同級生の誰よりも、目に見えない不思議な世界の存在を、信じ込んでいた・・・。

幼い頃から大好きだった、漫画、ファミコン。。。その中には、当たり前のように出てくる設定。影響されたことがキッカケだと思われるが。

超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明、徳川埋蔵金by糸井重里。

「ファンタジー」系のテレビ番組が放映される時には、必ず視聴していたし。漫画系も片っ端から読み漁った。幽霊とかに会えないか、「出る噂」のある場所に足を踏み入れてみたり。UFOを発見するために、星空を一晩中眺め続けてみたり。フォースで、手を触れることなく、木刀を持ったサッチェルを倒そうとしてみた。

しかし、いくらテレビを観たり、漫画や雑誌を読み漁ったりしてみたところで。ただの一つも、具体的な「立証」は見当たらない。

超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明・・・

どれも、一部の大人たちは「あるある」とか言うんだけど、誰一人としてまともにたとえばナマ動画とかに収められるような形で「立証」できた者はいない。

そして何よりも、僕自身が実際に見たり、使えたりしたものがただの一つも無い。月財門としての囚われだと思うが、自分と第三者の両方で、具体的に「立証」できないものを、「ある」とは認識できない。

「ファンタジー」に、強い強い「夢」と「希望」を抱き続けていた少年時代の僕。いつしか、「夢」と「希望」は「失望」へと変わり。「失望」が全包囲網からやってくることで、僕を「絶望」へと転落させた。

    孔明:
    「「ファンタジー」は、現実世界に存在しない。漫画とゲームの中にしか無い。僕が漫画とゲームの世界に行こう!」

こうして僕は、「ファンタジー」と「現実世界」を重ね合わせることが一切無くなり。

「ファンタジー」は、漫画とゲームを通して、仮想空間に身を投じて仮想体験するだけ・・・という認識の道を選んだ。

一体僕は約42年間の人生の中で、何回世界を救ったのか(ゲームの中で)、もはや数えきれない。

社会人になる際も、漫画やゲーム、玩具を通じて、子どもたちと、少年のこころを持った大人たちに「ファンタジー」の体験を。「夢」と「希望」を提供するために・・・。

玩具・ゲーム業界に絞って就職の活動。結果、玩具メーカーを就職先として選び入社。

退社するまで12年間に渡り、「ファンタジー」な世界に対する、「夢と希望」を見る側ではなく、「夢と希望」を創って与える側として、「現実世界」では、超リアルな思考で、活動を続けて来たのである。

その一つのあり方が、「物資並びに現金」」の世界。僕は「物資並びに現金」の世界で「タカ」を目指して行こうと、考えるに至った。

・・・けれども、前のめりに追求し続けた結果、「飛んでイスタンブール」を経験。それが再び、「ファンタジー」な世界に、身を通じる物語のプロローグになっていたとは。(汗)

「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」

発動大人になってからの僕に長い年月を経て再び「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」が作動しはじめたのは、香港赴任がキッカケだったと思う。

玩具企業にサラリーマンとして勤務していた頃。2003年から、香港に海外駐在員として、赴任することになった。

営業&マーケティング担当者として、香港を拠点に、中国本土、台湾、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、フィリピン・・・

週に2往復は国際便の飛行機に乗り、アジア各国を転々と旅をしながら、日本の玩具を各国で拡販すべく、商談をする日々を送っていた。

各国の、・テレビ放映の調整・マーケティング計画の立案・アジア版玩具商品の企画と立案・アジア版、日本版玩具商品の販売・販売促進のためのプロモの遂行各国の販売代理店=お客様と一緒になって取り組む形で、玩具を販売する。手足を動かすことなく、口先だけを動かす形で。

まさに、軍師業である。当時の僕が日常的に接するお客様は皆、アジア各国の華僑系の会社創業者たち。香港のお客様に至っては、2003年当時で、20億円するという豪邸に住んでいた。つまり、華僑の富裕層たちである。

実際に、日本の東証一部上場の玩具メーカーと直接取り引きできるくらいだから。それなりの、経済的なバックボーンが無いと、契約自体も成立し難いのがあるので、根本的に「カネ持ち」であることは間違いないのだが。彼ら華僑の富裕層にとっての日常は、当時の僕とガチで一致していて、「物資並びに現金」の世界。

たとえば、ベース香港のお客様に至っては、週に1、2回位のペースで、ランチをご一緒させて頂いていたが。

ランチ中はただひたすら、◯◯◯◯を中心とした、「◯◯」のお話ばかりだった。

その頃には僕も、「真田孔明」としてサーバー世界に降臨。サラリーマンの年収を超える金額を、月収として稼ぎ出すレベルで、「◯◯の◯◯◯◯◯」はかなり高まっていた時。

彼ら華僑の方々と語る「物資並びに現金」のお話はとても、とても、楽しかった。

・・・そんな中で、僕が、「おや?」と、鬼太郎センサーが立つことが度々あった。

彼ら華僑たちは、超現実的に「物資並びに現金」のことばかりを日々考え、会話を楽しんでいるのにもかかわらず。

    孔明:
    「ムムム?なんだこれ。」

と、クビをかしげてしまう「ファンタジー」なことを、信じてやまないのである。当時の僕的に見ると「ファンタジー」というか、かなり「オカルト」的なこと。

たとえば、古代華僑から脈々と伝わる秘術とか・・・。

はじめの内は、

    孔明:
    「クスクス。大の大人が、迷信なんて信じちゃって。そういう「ファンタジー」は、漫画とかゲームの中だけにしようよ!クスクス。」

・・・とかなり斜に構えて観察していたのだが。途中から「あれ?」と思い。段々と「ムム、ひょっとして・・・」。少年時代に一度は完全封印してしまった、僕の「不思議の世界」研究に火がつきはじめてしまった。

実在した「ファンタジー」を習得する方法

    孔明:
    「ご結婚されたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)お子様が生まれたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)過去が的中してるということは、これから50歳までは、とにかくお金や組織のことに走ってしまうのではなく。今のまま楽しくやってください。そうすれば、奥様側の運も手伝い、お金は勝手に後ろからついてきます。」

・・・とか。時として、1日で10名連続鑑定とかやったりするが、事前情報・準備一切無しのその場の命運鑑定にもかかわらず。

よくよく過去が的中してしまう。

・結婚した年
・子供を出産した年
・病気になった年
・事業を飛ばした年
・事業で大もうけした年
などなど。

鑑定を受ける人によって何の兆しが出るかは異なるのであるが。こういう類の過去がなんと「年単位」で的中してしまう。

    「孔明さんの「四柱推命鑑定」のような方法は、どこの四柱推命本にも書かれていないのですが、一体どうやって学んでるのですか?」

・・・と、同業者やその学び中の方から、質問を頂戴することがあるのだが。恐らくどこにも書かれていないと思う。

たとえば、「門」と◯による◯◯◯◯の相対関係が◯◯性ではなく、◯◯性であることに気づいたのは、「飛んでイスタンブール」になって以降と、かなり最近であるが。僕の人生、バックボーンの中に、すべての「答え」があった。

欠けていたパーツ、「◯との相対関係」を理解したことにより、三角形が構築され。◯◯からの◯◯◯、◯◯◯からの◯◯、陰陽太極。「年当て」による「推命」ができるようになった。

ドラクエで言えば、LV20になって「ベギラマ」覚えたような感じ。

だから、暦との相対関係が分かった2ヶ月後には、「北のセオリー」のセミナー中、カメラマンの動画収録がある状態で、公開型で「年当て」していた。

実在した「ファンタジー」を習得し、使いこなす方法のヒントは・・・

1つ目はまず。古代華僑から脈々と続く、◯◯の◯◯◯◯を、理解すること。重要な方程式、「◯◯(◯◯◯◯◯◯◯)」の「◯◯」にありけり。とは言っても、「◯◯(◯◯◯◯◯◯◯)」の「◯◯」にある方程式だけではそのまま「年当て」とかできるようになるものではなく。。

2つ目は、「◯◯方程式」なり。この原理原則を理解できると・・・。

「鑑定」では、僕が答えている形になるのだけど、実は僕が答えていないことが分かる。超「ファンタジー」なことを言うと、僕じゃなくて「◯◯」が答えている。

だから、「年当て」当たった時に、僕自身も一緒に驚いている。

    孔明:
    「なんと「ファンタジー」な。。。」

日本で一番、鑑定で的中させて、自分が驚いてしまう鑑定士は、こうして誕生している。

3つ目が「◯」。1つ目、2つ目、3つ目で三角形が構成されると、「年当て」含めた「鑑定」ができるようになる。

「三角形」が構成されることで、「年当て」含めた鑑定ができるようになった僕であるが。同時に・・・とんでもないことに気づいてしまった。

それは・・・「「◯◯◯」の◯◯◯が決まっている」ということだった。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、実在する「ファンタジー」な世界と、「ファンタジー」と習得し、使いこなす方法のヒントについてシェアしたいと思い、

    ・少年時代の孔明が視聴していたTV番組とは?
    ・孔明の「夢」と「希望」が「失望」に変わった理由は?
    ・社会人になった孔明が12年間活動していた世界とは?
    ・孔明が「ファンタジー」の世界に身を再び投じた原因は?
    ・香港に海外駐在員となった孔明の商談の日々とは?
    ・香港の海外駐在員となった孔明の商談相手とは?
    ・華僑富裕層のランチでの会話内容とは?
    ・「現実世界」に実在する「ファンタジー」の1つとは?
    ・香港の黄大仙(ウォンタイシン)の見どころとは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」のスタイルとは?
    ・「推命」の意味とは?
    ・孔明が鑑定で具体的に的中させた内容とは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」に寄せられた感想とは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」はどこで学んだか?
    ・「門」と暦による年月日時の関係とは?
    ・孔明の鑑定を形作る3つの要素とは?
    ・世の中で絶対数が決まっているものとは?
    ・香港人がビルを建てる際に支払う風水代とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「ファンタジー」な世界に足を再び踏み入れた過程と、習得し、使いこなす方法のヒントについてお話しした57分4秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。2018年9月度は、「実在する「ファンタジー」を習得する方法」に加えて以下の音声が配布される。

    2018年9月度音声リスト
    ◆9月2日:
    実在する「ファンタジー」を習得する方法
    (57分4秒/20.6M/MP3形式)
    ◆9月9日:
    ファーザーが語る「政治の世界」の真相とは?
    (54分11秒/19.6M/MP3形式)
    ◆9月16日:
    文学・コピーライティングの原理・原則
    (58分33秒/21.1M/MP3形式)
    ◆9月23日:
    「必然の成功OS」が分析する仮想通貨投資は?
    (44分3秒/15.9M/MP3形式)
    ◆9月30日:
    「エデンの園」がビジネスに直結する理由とは?
    (52分5秒/18.8M/MP3形式)

    真田孔明の「ブラック」経営学が音声が視聴できる
    生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
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