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2018年1月度プレミア会員限定音声

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    ◆1月7日:
    本当の「お金を増やす」3つの方法とは?
    (56分10秒/23.6M/MP3形式)
    ◆1月14日:
    国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法
    (53分19秒/24.3M/MP3形式)
    ◆1月21日:
    「仮想通貨」で儲けたら次に取り組むべきは?
    (57分25秒/20.7M/MP3形式)
    ◆1月28日:
    孔明占いによる2018年の展望
    (52分7秒/18.8M/MP3形式)

本当の「お金を増やす」3つの方法とは?

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僕たちは「常識」として、「お金持ち」になるべく、サラリーマンもしくは経営者となり、「お金を稼ごう」とする。

僕自身、12年間もの間「お金を稼ごう」という概念で、サラリーマンをしていた。

けれどもそれが、「間違い、気違い、勘違い」のはじまりで・・・

「お金持ち」になるという目標(夢・ゴール)においては、完全に間違った方法であることを北の物販大富豪に出会ってから知った。

そこで、今回の孔明タイムでは、「お金を稼ぐ」のではない、本当の「お金を増やす」3つの方法についてお話させて頂いた。

「お金を稼ぐ」上での常識

「お金持ちになろう」と考えた時、真っ先に「お金を稼ごう」という思考が働く。

ご自身の、時間、労力、お金を浪費する形で、「お金を稼ごう」と考え、そのための行動に起こしている。

・上場企業に就職するのか?
・中小企業に就職するのか?
・個人事業主として稼ぐのか?
・会社経営者として稼ぐのか?

サラリーマンとして「お金を稼ぐ」ことを考える圧倒的大多数の方々。経営者として「お金を稼ぐ」ことを考えるごくごく一部の方々。「お金を稼ぐ」ということを考えた場合、この2通りの方法によるものが常識である。

けれども、彼らの大多数は、この「世間の常識」に囚われた「お金」の「稼ぎ方」こそが、「間違い、気違い、勘違い」のはじまりであることを知らない。

そもそも「お金を稼ぐ」という単語を当たり前のように使っている時点で苦行の如く茨の道を歩み続ける人生、その「配役」を自ら選択していることになる。

「稼ぐ」という言葉はもともと、「お金」を得ることが主ではなく、「◯◯」を◯◯ことを表したもの。

そこから、

・◯◯のために◯◯
・◯◯◯収入を得る

といった「お金を得る」意味が含まれるようになった。

◯◯◯◯を◯◯◯◯◯◯の「かせ」。
◯◯◯◯を◯◯に巻くことを「かせぐ」という。

そして、「かせ」は◯◯◯◯◯◯◯いるように見えることから、「かせ」のように◯◯に◯◯ことを「かせぐ」となったものと考えられる。

または、昼夜に迫り、◯◯◯ことを知らないことを言ったという説もある。

どちらにしても、◯◯◯もなく◯◯続けることに由来している。

だから、「お金を稼ぐ」という単語を自分の人生の目標(夢・ゴール)に設定した場合。

お金を得るために、◯◯と◯◯を浪費させ続けるという「配役」になることとイコールになる。

目標(夢・ゴール)が、銀行口座やタンスの中のお金を増やし続けることで、「お金持ち」になることだとすれば、「稼ぐ」という単語から派生する方法が根本的に間違っていることになる。

本当の「お金」を増やす方法とは?

僕が、高校・大学を卒業して、日本の東証一部上場企業に就職。その後、12年間もサラリーマンとして働き続けたのも。「稼ぐ」という概念に基づく判断によるものだった。

また、サラリーマンとして働きながらも、「副業」として、インターネットを通して、「情報」の販売をはじめたのも、「お金を稼ぐ」という概念に基づくものだった。

独立起業して、「会社法人」を設立してビジネスを進めたのも、「稼ぐ」という概念に基づく判断によるものだった。

けれども、その方法は「お金持ち」になるという目標(夢・ゴール)においては、完全に間違った方法だったことが後から分かってしまった。

なぜなら、本当の「お金持ち」になる方法は、「お金を稼ぐ」という単語の延長上にはなかったからだ。

本当の「お金」を増やす方法は・・・・◯◯を◯◯・◯◯から◯◯を◯◯◯・◯◯◯◯にお金ができる・・・この方法の中にあったのだ。

この方法に集中して、地道にお金を増やし続けることで、「お金持ち」になれるのだと。

確かに、よくよく考えれば、世の中にあるすべての「お金」は、どこかの誰かが、◯◯から◯◯て「◯◯◯◯」されたお金が、◯◯◯◯◯手元にあるもの。「お金を稼ぐ」ということは、お金を回してもらう方法であることが分かる。

たとえば、サラリーマンの方は、「これは自分で稼いだお金だよ!◯◯◯お金じゃないよ。」と言うだろう。

けれども、よく考えると、人間が持っている一番価値が高い「人的資本」=時間と労力を会社に差し出して、お金をもらうという行為をしている。

毎日出勤をする代わりとして、お給料の額が決まっているが、実際は、「人的資本」の価値はどれだけあるかは分からない。

うまくやれば、10億円相当あるかもしれないものを、最初に会社に差し出してしまって、それの金利として毎月のお給料をもらっている。

どちらかというと、サラリーマンのほうが、「人的資本」という高いお金を、会社に渡していて、それを元に会社がお金を◯◯◯してくれているといった感じなのだ。

「世の中の真の姿」を大富豪から知る

本来「お金持ち」になりたいのであれば、どこかの誰かが「◯◯◯◯」したお金を◯◯◯もらう行為ではなく。

直接◯◯から、「◯◯◯◯」することに集中することが正解。それを教えてくれたのが、北の物販大富豪。

10万円の現金からスタートされ、45年間、ただの一度も飛ばすこと無く、一代で大富豪になられた御方。マトリックスの救世主の如く、「この世の真理」を知る数少ない御方の一人である。

北の物販大富豪との出会いを経て僕たちは、「世の中の真の姿」を理解。「お金を稼ぐ」のではなく、「◯◯◯◯」によって「お金増やす方法」を「北のセオリー」と命名。

酪農ブルーワーカー歴10年間、孔明弟は、2014年11月に、株式会社を設立後、2014年12月末に◯◯◯◯◯◯として、サラリーマン貯蓄33.3年分に該当する2,000万円を獲得。(※2,000万円 = 毎月5万円 x 12ヶ月間 x 33.3年間)

2年が経過した時点では、「◯◯◯◯」した金額が、4,000万円にも昇る。これは、サラリーマンが毎月5万円ずつ貯金していたとしたら、66.6年かかる計算になる。

酪農系ブルーワーカー歴10年時代の孔明弟の給料ベースだと、月に1万円貯金するのがやっとだったので、333年かかっていたことになる。5年、10年、20年と継続していると、銀行からの信用度も上がっていく。

世の中の企業の生存について、年間で10社の内、1社しか生き残られない。

さらに、5年間で残りの10社の内1社しか生き残れない。10年間合計で、100社の内1社しか生き残れない。単純計算で、10年間の生存率は、1%・・・という、現状がある。

20年、30年になると、周りの法人が、勝手に自滅していってくれるので、銀行からすると、唯一無二の会社のようになってくる。

サラリーマンでは、太刀打ちできない金額になってくる。

たとえば、2億円だったとしたら・・・333年かかってしまうので、もはや徳川江戸幕府の時代になってしまう。

普通のお金を稼ぐ囚われの元で、働いている経営者・サラリーマンと、「◯◯◯◯」を軸に、ビジネスをしている経営者では、銀行口座の中のお金の量は、圧倒的な差となり、開いていく。

「北のセオリー」にリスクはあるか?

孔明:
「それはとてもとても、リスクの高い危ないことなのではないでしょうか?」

生まれてはじめて「北のセオリー」を耳にした時の正直な僕の感想である。

なぜなら、当時の僕は、

・「会社法人」のしくみ
・「◯◯◯◯」のしくみ

・・・両方とも単語そのものは知っているが、本質的な部分では、まったく理解できていなかったからだ。

けれども、北の物販大富豪の教えてくれた、「北のセオリー」を、何度も何度も繰り返し頭の中でシミュレーションして行く中で。サッチェルをはじめ、オフの世界の仲間たちに、北の物販大富豪から教わったことをそのまま伝えて行く中で。

インプットしたことを、アウトプットして行く過程で、段々と理解が深まってきた。

そして・・・

孔明;
「なるほど・・・そういうことか。本来「北のセオリー」を遂行する上で、僕たち個人にリスクなどなかったのだ。」

・・・と、理解するに至った。

その中でも、僕にとって決定的だったのは、知っていそうで、実はよく分かってなかった、「会社法人」という仕組みの原理原則的なことだった。

「会社法人」の原理原則を、明確に理解できた僕は、「北のセオリー」が僕たち個人にとって、リスクの無い手法であると、理解するに至ったのだ。

「会社法人」成立させるもの

「会社法人」とは、◯◯だけの「◯◯◯◯」上の人格であり。

国の法律の下に定義化された紙に、僕たち人間が◯◯◯を押すことで「◯◯◯◯」上の法人が誕生する。

「会社法人」という人格は、僕たちが目に見たり、触ったりできる「◯◯◯◯」上には何も存在しないものであり。「◯◯◯◯」の中でのみ、具現化できるものである。

つまり、法人格で、リアルの世界にあるものは、実際は◯◯◯の押された◯◯◯しか無いのである。

それにもかかわらず、日本国の法律に基づくと、「会社法人」はまるで一人の人間のごとく扱われる。

一人の人間の如く、「会社法人」は銀行口座を開設したり。一人の人間の如く「会社法人」は資産を所有したり。一人の人間の如く納税をしたりすることができる。

たとえ僕たち自身が新規創業した「会社法人」であっても、僕たち個人と、「会社法人」とは、まったく別物なのだ。

「会社法人」における原理原則を理解した上で僕たちが学び、現在進行系で行っている「北のセオリー」にとって重要なことは・・・

仮にビジネス・投資で失敗して、「会社法人」を解散することになったとしても、◯◯・◯◯◯・◯◯◯にあたる僕たち個人の◯◯◯◯・◯◯◯◯◯などを◯◯の◯◯に◯◯◯必要はないということ。

僕たちは、「◯◯◯◯」の中だけに存在している「会社法人」という仕組みを理解して上手に活用することで、安全に守られた状態で、ビジネス・投資の活動を行うことが可能になっている。

「会社法人」と「◯◯◯◯」の仕組み、原理原則を理解できると、「お金を稼ぐ」囚われから抜けることができる。

リスクといえば、2,000万円「信用創造」したとすると、7年間で◯◯◯万円分の金利になる。元本は、借りたお金なので、それをそのまま返せば良い。

7年間だったら、◯◯◯万円は、アルバイトでも積み上げられるお金だと思うので、それ以外はリスクがないと言えるのだから。孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、「お金を稼ぐ」と「お金を増やす」ことの違いと「会社法人」の原理原則についてシェアしたいと思い、

    ・「稼ぐ」という言葉の本当の意味とは?
    ・「お金を稼ぐ」上での2通りの常識とは?
    ・「お金を稼ぐ」を目標(夢・ゴール)に設定すると?
    ・「稼いだお金」がほとんど残らない世の中の仕組みとは?
    ・本当の「お金持ち」になる方法とは?
    ・サラリーマンの「人的資本」の価値はいくらか?
    ・「お金持ち」になるために集中すべきは?
    ・孔明弟がこれまでに銀行口座に積み上げたお金の額は?
    ・「会社法人」の生存率とは?
    ・「北のセオリー」にリスクがないと言える理由とは?
    ・「会社法人」を定義つけるものとは?
    ・「会社法人」が消滅するタイミングとは?
    ・会社オーナーと「会社法人」の関係とは?
    ・多くの会社オーナーが飛んでイスタンブールになる理由は?
    ・個人で所得を得ようとすると「お金」が貯まらない理由とは?
    ・「会社法人」の上手い活用方法と所得税の関係とは?
    ・サラリーマンを今すぐに辞めるべきなのか?
    ・「創業融資」を獲得するリスクとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「お金を稼ぐ」のではない、本当の「お金を増やす」3つの方法についてお話しした56分10秒の音声は、バックンバーとしてご購入いただける。

国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法

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東京国税局の海外居住者を対象とした新法律下の税務調査日本第一号となり約半年間。

調査がようやく終わり、不安の気持ちは薄れてきたが、悩みの気持ちは根深く心に残り続けている。

真綿で首を絞められる思いはもうしたくない。。。・・・と、ブロガー活動に終止符を打つことを真剣に考え続けていた。

けれども、そんな時に、北の物販大富豪や仲間たちが、励ましてくれたこともあり。ようやく、ペンを進められるようになった。

そこで、今回の孔明タイムでは、僕が新法律下の税務調査日本第一号になった詳細と10年20年と永遠に生き残るためのお上の「政策」に沿うビジネス・投資についてお話させて頂いた。

こちらのメールは「なりすまし系」でしょうか?

2017年のあの日、僕のメールボックスに、意味の分からないメールが入っていた。

    「真田孔明様 税務行政につきましては、日頃からご協力いただきありがとうございます。お忙しいところ誠に恐れ入れますが、平成29年◯月◯◯日までにメール若しくは電話で下記担当者宛てにご連絡くださいますようにお願いします。東京国税局◯◯◯◯◯部◯◯◯◯課◯◯◯、◯◯◯◯」

孔明:
「ん?・・・まさか?なんで海外居住者の僕のところに、国税からメールが来るの?冗談じゃないか?」

・・・と思った。だから僕はそのメールに対して、

    「こんにちは。こちらのメールは本物の国税の方でしょうか?なりすまし系でしょうか?国税を名乗る方から連絡もらうのは、はじめてですが。。銀行とかでも、なりすましメールがよくありますので。僕のメルアドはどこから入手したのでしょうか?ちなみに僕は日本ではなく、マレーシアに住んでいます。」

・・・と返信したが、よくよくメールで確認してみると、うちの実家とかにも何度も電話したり、実際に訪れたりしていたようで、「ホンモノ」だったようだ。

僕はこれまで、海外に居住し、海外で税務を行っていたので、日本の国税とは無縁だったので、国税管轄の常識も知らない。

だから、税の道で信頼のおける税理士のタカセレイコ先生にお願いした。

そこから、約6ヶ月間に渡り、毎日のように、あの書類出してください!この書類出してください!先生を経由して、連絡が来る。

タカセレイコ先生:
「こんばんは。遅くなってしまいましたが、議事録をパソコンのアドレスへメールいたしました。ご一読いただき、明日か、明後日孔明さんのお時間がご都合よろしい時にお電話いたします。やっぱり、神ブロガーで有名だからって理由だそうです。この法律ができて、日本人第1号だそうですよ!だれもまだ課税されてないことらしいです。」

孔明:
「課税日本人第一号だなんて・・・号泣」

タカセレイコ先生;
「有名になりすぎなんですね。」

なんと、国税には数年前から僕専用のチームが設立されていたようだ。僕についての調査結果が、

孔明:
「えええ?こんなことまで・・・(涙)」

という位細部に至るまで記されており、これ一冊あれば、僕のビジネス遍歴の全てがわかる「真田孔明伝記本」のようになっていた。

恐らくの推測に過ぎないが、東京国税局の現場ご担当者方々は、調査対象者を、「敵」として定めて調査業務に臨むのではなく、「熱烈なファン」となることで。

「熱烈なファン」が、著名人の著作物を全部コレクションするかの如く。深い愛に満ちた気持ちで、隅々まで情報をコレクションしていくのだと思う。

新法律による税務調査で怖いものは?

海外居住者を対象とした、新法律による税務調査。対象税務調査で怖いのは、大多数の◯◯が、「◯◯◯◯外」であること。

ビジネスを通して、銀行口座に入金される売上というものは、稼いだものが全て利益や収入としてカウントできるものではない。様々な支出を差っ引いた後、納税をして、最後に残ったものだけが、利益となる。

しかし、今回の海外居住者を対象とした税務調査では、◯◯の大多数が、「◯◯◯◯◯◯」として認められないことである。

詳細は割愛させて頂くが、今回の海外居住者に対する新法律施行に伴う税務調査では、僕は自宅も海外法人も、海外を拠点として活動していることもあり。

僕のビジネスの支出の大多数・・・

・海外居住の◯◯◯への◯◯
・海外居住の◯◯◯◯◯◯◯◯◯への◯◯◯
・海外法人・個人の◯◯◯への◯◯◯
・海外でかかった◯◯◯◯◯

等などなどが、一切◯◯◯◯対象として認められない。

日本国内の法人・個人に対して◯◯◯◯◯◯のみ◯◯として認められる。

さらに、海外の国に納税していたとしても、それも◯◯としては認められない。

海外現地の税務とは全く別軸の計算で、別途、日本に対しての納税が求められる。

「日本人の海外居住者は海外でビジネスなどせず、日本に戻ってきなさい!」

・・・と言わんばかりの、新法律の施行である。

以上、海外居住者にとっての新法律施行に伴う、東京国税局税務調査の2つの恐怖

・調査対象者の「熱烈なファン」としての情報収集力
・「◯◯◯◯」として認められない「海外◯◯」

ここ数年間、僕以外にも日本人でありながら、海外を拠点としてビジネスを行っている方々も増えて来たが。

いずれ、彼らの大多数は、海外を拠点にビジネスを行うことのメリットを見いだせず、再び日本に帰国することを、選択することになるかもしれない。かつて・・・北の物販大富豪がまだ若かりし頃「お上」にツバを吐こうとした時。

鷹:
「お上が「政策」を決める庶民は「対策」しかできない。それがいやなら、日本国民であることを捨て新しい国をつくりなさい!」

・・・と静かな声で言い放たれ、北の物販大富豪「なるほど・・・」。以降、素直に決められた「政策」に対して、「対策」を講じることに準じるようになったという。

世界のどこに住もうとも、日本のパスポートを持つ、日本国民であるかぎり、日本国の決めた「政策」に対して、庶民としては「対策」しかできない。

お上の「政策」に沿う投資とは?

仮想通貨で儲けている人たちが沢山いるが・・・

北の物販大富豪;
「あやふやなものに手を出すな!」

という教えから、周りには情報発信していないが、北の物販大富豪ご自身も仮想通貨に投資をされている。いや、「いた」と過去形が正解である。

なぜなら北の物販大富豪はすでに、仮想通貨に関する新税法が施行する直前に、売却して手仕舞いされている。

北の物販大富豪;
「魚の頭と尻尾はくれてやれ」

もうこれから、新たにポジションを持つことは無いとおっしゃっている。

仮想通貨は今日時点においては、お上の「政策」に準じた「投資案件」ではない。

その証拠に、今日現在において仮想通貨でもうけたお金は、「雑所得」としてみなされ、物凄く不利な「税法」が施行されている。

それでは、一体どんな投資案件が、お上の「政策」に準じた「投資案件」なのだろうか?

これは、今も昔も変わらず、◯◯◯◯、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯・・・などの◯◯◯◯◯◯の◯◯を通して売買することができる、

・◯◯
・◯◯◯◯◯◯◯◯◯

・・・この2点である。

◯◯◯◯で売買すれば、別途◯◯◯◯が発生するが、◯◯◯◯で売買すれば、◯◯◯◯の時に、自動的に◯◯を差っ引いてくれる。

しかも、この税率が、利益の約◯◯%と、日本国内で行う、ありとあらゆる利益を獲得する活動の中で、もっとも優遇された税率になっている。

つまり、経営者の自己責任ではあるが、仮に銀行口座で滞留しているお金の一部を、◯◯や◯◯◯◯◯◯◯◯◯の投資で、増大させることができるとしたら・・・。日本居住の日本人にとって、最高に利益の恩恵を受けられる方法となる。

さらに、そこに「東京案件」なる都市伝説が本当に実在するとしたら・・・。(最新では「◯◯の株」がオンタイムに流れ込んで来ている。)

この先は諸事情により、明確に言語化することができないが、一つ言えることは。

◯◯◯◯◯◯の口座の中で売買する◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯◯は、これからの時代も、残り続ける案件であるゆえに、◯◯取引で利益をあげる方法を知っていれば、「死ぬまで永遠に稼げる方法」を手に入れることになる。

10年、20年スパンで見た時には、◯◯投資しか生き残り続ける方法は無いのである。

「裏ワザ」で稼いだとしても・・・

お上が「政策」をつくり、庶民は「対策」しかできないという現実。これは、戦前の時代も、戦後の時代も、今も昔も変わりなく。

お上の「政策」に従っていない、ビジネス・投資は、中長期視点で見た時、必ずと言ってよいほど消費税、法人税、所得税・・・

獲得した利益が消えて行く。10年も経過すれば、銀行口座の残高は、限りなく「ゼロ」へと近づいていく。

これは世の中の道理、原理原則であると断言しても大げさではない。

だから、今僕たち自身が稼ぎの原動力としているビジネス・投資の方法が、お上の「政策」に沿った、ビジネス・投資をしていないとしたら。

お上の方針に沿ったビジネス・投資へと徐々にシフトして行くのが賢明。

そうしなければ、「対策」というものを講じることができず、僕たち庶民は、生き残ることはできない。昭和の時代ならまだしも、僕たちが社会人として生きる平成の現代社会において、「裏ワザ」や「抜け道」などは無いのである(キッパリ)。

たとえ今、僅かに残された「裏ワザ」や「抜け道」などを最大限に活用することで、短期的には勢い良くお金をもうけていたとしても。

果たして今から5年後、10年後、20年後・・・生き残ることができているだろうか?

その答えは「否(ノー)」。

中長期視点で見た時に、必ず「飛んでイスタンブール」になるように世の中はできているのだ。

孔明タイムを聞いているメンバーには、海外居住者を対象とした新法律による税務調査と5年、10年で生き残るために取り組むべき投資案件についてシェアしたいと思い、

    ・孔明に届いた意味の分からないメール内容とは?
    ・孔明が頼った税理士さんとは?
    ・孔明が調査の対象となった理由とそのチームとは?
    ・孔明が1億円以上を飛ばした後変わったこととは?
    ・敵よりも怖い存在とは?
    ・新法律による税務調査での経費の扱いとは?
    ・日本人の海外居住者が日本に再び戻る可能性は?
    ・北野会長は45年間で何回国税から調査をされているか?
    ・国税調査がない年に北野会長が感じることとは?
    ・課税対象になるお金とならないお金とは?
    ・利益が全て「使えるお金」になる仕組みとは?
    ・ビジネスで稼いだお金が自分のものになる期間とは?
    ・ビジネスで稼ごうとすると貧乏になる理由とは?
    ・日本国内でもっとも優遇された税率の投資とは?
    ・お上の「政策」に従っていないビジネス、投資が飛ぶ理由とは?
    ・仮想通貨はお上の「政策」に準じた案件か?
    ・日本居住者が最高の利益の恩恵に恵まれる方法とは?
    ・10年、20年スパンで生き残れる投資とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。僕が新法律下の税務調査日本第一号になった詳細と10年20年と永遠に生き残るためのお上の「政策」に沿うビジネス・投資についてお話しした53分19秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「仮想通貨」で儲けたら次に取り組むべきは?

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2017年は、「仮想通貨」が大きく価格を上げ、「億り人」がたくさん誕生し、大きな話題となった。

「仮想通貨」の税務上の取扱いは、

・消費税は「非課税」
・所得税は「雑所得」

となり、大きく利益が出ると、約50%を税金として納めなければならない。

日本経済新聞が、12月25日の速報ニュースで、「ビットコイン、17年の最大の勝ち組は日本政府?税収は最大9兆円」と報じたように、「仮想通貨」バブルで、「国」が最も得をしたことになる。

いくら値上がりがすごいからといって、これから「仮想通貨」に飛びついても、「お上」の「政策」に準じた投資ではないので、大きくお金を残すことはできない。

2018年からは、物凄く不利な「税法」の「仮想通貨」でお金を増やすべく、前のめりに取り組むのではなく、動かず、働かず、何をするかゆっくり考えながら、お金を増大させるための方法を知り、じっくり取り組む必要がある。

そこで、今回の孔明タイムでは、「仮想通貨」次にバブルが訪れる某国と、日本居住者が投資原資を手にする方法についてお話させて頂いた。

「仮想通貨」は「新税法」に基づくので・・・

「仮想通貨」について、今年行われた「新税法」施行を舐めている方々があまりにも多そうなので。

数年後に、
・銀行口座差し押さえ
・証券口座差し押さえ
・不動産両親の含めて差し押さえ

・・・となったりして、僕と同じ「お上」からボラれる苦しみを味わって欲しくないから今の内に注意喚起しておこうと思う。

「仮想通貨」は、「お上」の政策に沿っていない投資案件なので、「税法」の部分で、とても危険な投資案件である。

投資の世界で、一度も飛ばすことなく45年間生き残り続けてこられた北野会長=「剣聖」も「仮想通貨」の投資をやられていて、何億円ももうけられていたが。新法律施行の1ヶ月前に、全て手仕舞いして、「頭と尻尾は他人にくれてやれ!」もう2度と仮想通貨に入らないと言う。

当然「剣聖」の場合は、「鷹」からの「情報」によって、「新税法施行」前に全て手仕舞いされているのだが。

大量のお金を持っている「剣聖」が「もう二度と入らない」とおっしゃっているのはどうしてか?

その一番大きい理由は「新税法」である。「新税法」に基づく法律は「曖昧な見解」しかなく、細かい規定が無い。そのため7年間は、税務調査の対象になる可能性があるためだ。

2018年は自分の「資産株」を見つけなさい!

今まで僕たちは、株式投資で45年間生き残り続けるための基礎を「剣聖」から学び、実践し続けてきた。

・買いから入る「居合抜き」
・空売りから入る「傘斬り」
・暴落の時の「袈裟斬り」

一連の投資を、「剣客商売」と名付け、それに連動する形で、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」の運用方法も習得して来た。

そんな中で、「剣客商売」と「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」の運用はそのまま維持しながらも。「剣聖」が次のミッションとして僕たちに課して来たのは。

剣聖:
「永遠に伸び続ける株を入手すること!」

剣聖:
「2018年は自分の「資産株」を見つけなさい!」

僕たちの残りの人生、ずっとお付き合いできるような、「資産株」というものを、獲得するということだ。

「資産株」というものは、タイミングが重要。そして今まさに、僕たちの目の前に、「資産株」を入手する大きなチャンスが到来したというのだ。

「仮想通貨」バブルの次は某国企業が!?

世界時価総額ランキング50社の内、なんと31社がアメリカ企業に占拠されている。次に多いのが、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯を6、7位前後を筆頭に◯◯◯◯の企業が8社も占めている。

一方、日本企業はと言えば、40位にトヨタがランクインしているだけである。

ここで言いたいことは、日本企業いつの間にか◯◯に逆転されて負けているね。・・・という、部外者的な発言ではない。

僕たちが、これから10年間で、大きくボロ儲けするチャンス到来ということだ。というのも、最近「東京案件」に、続々と◯◯◯◯の企業が、入りはじめて来たからだ。

「東京」の調査によれば、な、なんと、、、これからミライ、世界時価総額ランキング50社の内、25社を◯◯企業が占める時代が到来するとのこと。

つまり、すでに◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯などは、巨大企業になっているが、まだ巨大になっていない企業が、世界時価総額ランキング50位以内の半分を占めるほど続々とランクインするようになるということは・・・。

今の内にそれら未ランクインの◯◯株を購入できたとしたら、これから株の時価総額が倍増するということなので「激アツ」ということなのだ。

「出来レース」というのは、日本国内だけでなく、世界中にあるようだ。

特に◯◯◯◯では昭和の時代の日本の如く、「出来レース」の塊のようだ。当然である、◯◯な◯◯で◯◯を維持するためには、周りの側近や支援者たちをお金の面でボロ儲けさせないとならない。

その「ボロ儲け」させるための案件が・・・合法的に売買できる「◯◯の株」なのだ。

初期の頃に◯◯◯◯◯と◯◯◯◯に投資した「剣聖」

◯◯株と言えば、「剣聖」は初期の頃に投資を開始。そこからは資産株投資法「重ね着」によって積み重ね。

今日時点で既に膨大な金額を、ボロ儲けされている。

「剣聖」といえば、「剣客商売」によって、日本の株が得意というイメージがあるが。◯◯、米国、海外の株でも、巨億の金額を稼がれている。

むしろ・・・「沈めて楽しいのは海外」・・・と、日本で増大した滞留資金を、◯◯・◯◯などの海外に沈める投資を積極的にされている。

当然ながら、その背景には、「東京案件」としての「情報」というものがあるのだが。「剣聖」が初期の頃に、◯◯◯◯◯と◯◯◯◯に大金を投じようと決断した一番の理由は。

剣聖;
「◯◯◯◯◯の◯◯(◯◯◯◯・◯◯)氏と、◯◯◯◯の◯◯◯(◯◯◯・◯◯)氏が、世界制覇をするなどと、バカなことを言ってたから。」

・・・とのことだ。

そして、事実として今日、◯◯◯◯◯と◯◯◯◯は、世界時価総額ランキング50社の内トップレベルにランクインするようになった。

つまり、「剣聖」のお金も、物凄い規模で増大したことになる。「お金持ちは「情報」で さらにお金持ちになる」

・・・という典型的なパターンであるが、その中でも、創業者の意志を確認されていたというところは、学ぶべきことがある。

「税金」を考慮した場合「◯◯の証券口座」が最高

この◯◯◯◯への株への投資。わざわざ◯◯◯◯で証券口座を開設しに行って投資をする必要はない。

◯◯の◯◯◯◯銀行、◯◯◯◯銀行、◯◯◯◯証券でも投資をすることで、お得な手数料で売買出来るが。

日本居住者の場合、利益が出たら、自分で税務署に申告しないと・・・ボロ儲けした数年後、「東京国税局」に・・・ということにも成りかねないので。日本国内の証券口座の中で、投資をされることを推奨。

そうすれば、他の日本国内の株式同様、利確したお金は、「納税後」のお金になるので安心である。

大手証券口座内の株式の売買利益に関する税率は、日本国内のありとあらゆるもうける方法にまつわる税率の中で、最も優遇されている。

「お上」の政策に沿った、投資手法である。それに、手数料が多少取られたとしても・・・

孔明:
「本日の◯◯◯◯番は信用扱いですか?それとも現物で資産株扱いでしょうか?」

剣聖:
「◯◯◯◯番は資産株ですからお金があったら現物買いでお願いします。現金で買ってください。」

・・・とのことなので、長期に沈める形の、「資産株」なので、売買手数料もそれほど気になるレベルのものではない。

動き回ることなく、クリックボタンだけを動かして、日本国内の証券口座内で◯◯株や◯◯◯◯を購入するのが良いと思う。

たとえば、「仮想通貨」でボロ儲けされた方の場合は、

剣聖:
「魚の頭と尻尾は他人にくれてやれ!金持ちは中身の美味しいところしか食わん!」

・・・のお言葉に準ずる形で。

危険な橋を渡って、大儲けに成功した後は、引き際、逃げ際が生き残り続けるために最も重要。

「未練残すなカネ残せ」繰り返し念じながら利確して、「仮想通貨」の新税法にもとづいて、「雑所得」でオンタイムに納税。一度、綺麗な身体になる。浮いた納税後の利益を、「東京案件」の◯◯株と◯◯◯◯に、沈めて放置しておくのが一番だと思う。

2018年以降に動かず、働かず、何をするかゆっくり考えながら、お金を増大させるための方法として、「鉄板的」な方法だと思われるので、ご参照までに。

孔明弟見て思う。日本居住者っていいなぁ。

孔明の弟含めて、日本居住者って本当に素晴らしい仕組みの中にいると思う。だって、◯◯の◯◯◯を提出すれば、簡単にお金が◯◯◯◯できる超過保護な仕組みの中にいるから。

金利も、「剣聖」が、若かりし頃は年利◯◯%だったのに、最近では1から2%未満。

剣聖:
「◯◯分の一の金利で ビビってるのは、 貧弱虚弱体質化しすぎ!」のコメントも納得。

例えば、海外居住者の僕の場合は、自分で稼いだお金を原資として、この手の案件にようやく投資ができる。意外とお金の捻出や配分方法は考えないとならない。

けれども、孔明弟の場合・・・

孔明弟:
「400万円分、証券番号◯◯◯◯購入して良いですか?それとも2つの案件に分けますか?」

身を削るかの如く苦労してもらえる労働賃金の中から貯金をして投資をするのではなく。簡単に◯◯◯◯したお金の中から、銀行口座に滞留していて使う当ての無い余ってるお金から投資するものだから、「なんか妙に軽い」。

「おい、キミ ついこの間まで、 酪農ブルーワーカーで、 10万円も重かったはずなのに!」

・・・と、弟と言えども面と向かって言語化することは無いが、ついついそう思ってしまう程に軽い。軽すぎる!

独立起業時点で、パソコンさえ使えず、最初の2,000万円◯◯◯◯を獲得した時は、右も左も分からず・・・という感じだったが。

追加で、1,000万円、さらに1,000万円、サラリーマン66年分の貯金に相当する、合計4,000万円も、◯◯の◯◯◯でお金がドンドン創れると実感できてからは特に。

なんか孔明弟から・・・お金に対する軽さが感じられてしまうのは、海外居住者である僕の、日本居住者の弟に対するヒガミから来ているのだろうか?

海外居住者の場合は、自力で稼いだお金でないと、この手の投資ができないが。日本居住者の場合は、まともに稼いだお金を貯蓄して株式投資・・・なんてやってると勿体無い。

孔明弟見て分かる通り、「◯◯◯◯」は◯◯の◯の中身でほぼほぼ決まるので、仕事ができるできないとか全く関係ないし。

「◯◯の◯◯◯」で印刷したマネーの中から、銀行口座に滞留している使う当ての無いお金を。

「情報」が来たらそっと案件に入れる。儲かったらサッと抜く。

「未練残すなカネ残せ!」「魚の頭と尻尾は貧乏人にくれてやれ!」

・・・的にやるのが、どう考えても利口なのでは?

サラリーマン66年分の貯金に該当する4,000万円を◯◯◯◯して、専業主夫として、自宅でのんびりやってる孔明弟見て、悔しく思わないの?・・・とも正直思う。

2018年の抱負を考える上で、改めて冷静になって頂き、いろいろな道を模索して頂きたいと思うのだ。

孔明タイムを聞いているメンバーには、2018年に「地下ソサエティ」メンバーが、10年間でボロ儲けするために投資する先と、日本居住者が投資の原資を確保する方法をシェアしたいと思い、

    ・これから10年で大きく「ボロ儲け」するためには?
    ・「東京案件」として情報が入ってきている国は?
    ・「ボロ儲け」案件が合法的に売買できる国は?
    ・資産株投資法の「重ね着」とは?
    ・「剣聖」が某国のIT企業株を購入された理由とは?
    ・ルガン・スタンレーを超えうる某国の企業情報とは?
    ・「資産株」に取り組む上で最も重要なこととは?
    ・「資産株」を購入する方法とは?
    ・今後3、4年でアメリカをひっくり返す可能性がある国は?
    ・香港のキャピタルゲイン税制とは?
    ・日本居住者は外国株を日本で買うべきか?国外で買うべきか?
    ・「仮想通貨」でボロ儲けしたら次にとるべき行動は?
    ・2018年以降動かず、働かずお金を増大させる方法とは?
    ・孔明が日本居住者をうらやましく思う理由とは?
    ・「剣聖」が若かりし頃の銀行融資の金利とは?
    ・孔明弟の最近のなんか妙に軽い言動とは?
    ・日本居住者が稼いだお金で株式投資をすると勿体無い理由とは?
    ・日本居住者が資金を獲得する上で仕事はできなければならないか?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「仮想通貨」次にバブルが訪れる某国と、日本居住者が投資原資を手にする方法についてお話しした57分25秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

孔明占いによる2018年の展望

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2017年の「丁(ひのと)酉(とり)」から2018年の「戊(つちのえ)戌(いぬ)」へ

2月4日(木)に暦の歴が変わり、2018年のものになる。暦からのサポートを得る形で、僕たち人間の「◯行のエネルギー」が特に強まることになる。

もともと、世間一般的な表側の「暦」、生まれながらに決められる裏側の「暦」、「暦」と僕自身の過去を見比べて行った時。

これまでの人生、僕の自由意志で生きてきたはずなのに、僕が余りにも一年も狂わず、「暦」の通りに歩んできた人生を送ってきてしまっている。

「暦」と僕たち人間の「情報時空」の連動は、本当に不思議である。

そこで、今回の孔明タイムでは、孔明占いによる2018年の展望と、軸となる2つの活動についてお話させて頂いた。

「2018年の孔明占い」的に「展望」を言語化

人それぞれが生まれながらに持つ、木火土金水の構成要素によって異なってくるが、その中でも、皆さん全員に共通している部分を挙げさせて頂くことで、「2018年の孔明占い」的に「展望」を言語化させて頂こうと思う。

2018年「戊戌」年、皆さんに共通することとしては、新しい◯◯を◯◯◯◯たり、新しい◯◯に◯◯◯とするのではなく、◯の◯◯を◯◯◯◯◯かの如く、これまで学んできたことを、◯◯◯◯と◯◯◯◯る形で、実現化させることに集中してみると、大きな結果を出せそうだ。

人間関係においても、◯◯◯人間関係を◯◯◯◯◯のではなく、これまでの人生の中で、巡り合った方々との関係性を振り返りながら、◯◯◯◯た◯◯の人間関係を、じっくりと◯◯をかけてさらに◯◯て行く。

これまで学び続けたこと、これまで培った人間関係を元に、◯◯なまでに、◯◯◯◯を◯◯◯◯◯ことに◯◯するとうまく物事が運びそうだ。◯に理想を求めるのではなく、◯◯を◯◯◯・・・と言ったところだろうか?

・・・ということで、2018年のいらない言動は、「◯◯◯◯」「◯◯◯◯」「◯◯◯◯」。

2018年のテーマは、「◯◯◯◯」「頑固◯◯」「◯◯◯◯」。

人間関係も、信じて疑わないことができる仲間たちとの関係性構築に集中。

これまで培ってきた既存の人脈を◯◯し、彼ら、彼女らの◯◯を意識的によく◯◯◯◯◯ことで、上下来ている、強烈な「エネルギー」を味方にして、地に足付いた形で活動することができそうだと思う。

澳門(マカオ)でこれまでの人生を振り返る

海外居住者は、年末年始日本国内でお正月を過ごしてはいけないという税務上の法律があるので。東京羽田空港からANAのエコノミークラスに乗って逃げるように中国広州に脱出。

その勢いで、中国広州で留まることなく、電車に乗って珠海経由で澳門(マカオ)に来た。広州も、珠海も、澳門(マカオ)も、僕にとってはサラリーマン時代から慣れ親しんだ地なので、過去を回想するのに丁度よい地である。

実に1年半ぶりに澳門(マカオ)に来てみると、コタイエリアを中心に新しいホテルが続々とオープンしていて、エリアの雰囲気が様変わりしていた。

僕がはじめて澳門(マカオ)に来たのは、2003年、僕が海外駐在として香港に赴任した年。

英語も中国語も話せない状態。はじめてアジアに来たこともあり、右左も分からない状態。当時勤務していた玩具メーカーの上司だった玉利将彦さん(現・香港金融の達人)が、一緒に連れて来てくれたのだ。

振り返れば玉利さんと出会ってから14年も経つ。今回は、澳門(マカオ)ベネチアンホテルのバーで、ビールジョッキ片手に玉利さんと語りながら、僕がまだ20代の頃を思い出していた・・・。

就業時間終了後、香港支社の後輩、同じ年のアニメ会社の友人と、上環フェリーターミナルのスタバで集結。3人でフェリーに乗り込み澳門(マカオ)へと向かう。

ホテルを予約する必要など無い。当時、澳門(マカオ)の中で、一番大きく新しいカジノだった、サンズへと駆け込み、一晩中ギャンブルに明け暮れる。

あの頃は、サラリーマンにも関わらず、カジノで一晩、100万円ものカネが動くこともあった。

本気で「カジノで一攫千金」を狙っていたのである。

・・・20代の約半分を、海外で過ごした僕は、周囲の同僚たちからは、「生き急いでいる」と言われていた。

サラリーマンとしての業務も好調、副業ビジネスも絶好調。夢と希望に満ち溢れ、毎日がとても楽しかった。気がつけばいつの間にか、あれから十数年以上が経過してしまい、僕も40代になってしまっている。

澳門(マカオ)にも、サンズ以外の沢山の外資系大型カジノホテルが建ち並ぶようになった。

けれども、澳門(マカオ)の街は、当時と比べ物にならないほどきらびやかになったにもかかわらず、当時抱いていた、ワクワク感のようなものを感じなくなってしまっていることに気付かされた。

カジノの中に身を置いていたとしても、かなり冷めている状態。勝てるわけもないギャンブルに熱くならなくなったことは、良いことであるかもしれないが。

ひょっとすると僕は、時の経過と共に夢と希望自体も失っているのではないか・・・。

お金に対して感情の一喜一憂をしない

20代の時の僕が抱いていた、ワクワクやドキドキした気持ち。仕事という枠組みの中で、僕のやるべきことを明確にすることで、再び取り戻すことができた。

2018年は、・お金を◯◯◯◯◯◯の活動・「天命」を◯◯◯◯する活動・・・この2つを、分けて考えて行く。

お金を稼ぐために僕が行うことは、ビジネスではない。お金を◯◯させるための◯◯の活動である。

昨年、ビジネスでお金を稼ごうとすればするほど、東京国税局とかに目をつけられてしまうことが改めて分かってしまった。

一方、◯◯◯◯などの、◯◯◯◯◯◯の中で行うことができる◯◯あれば、大きく儲けたとしても、一定の◯◯◯◯だけで済む。

だから、お金はビジネスで稼ごうとするのではなく、◯◯◯◯の中の、◯◯で増大させることに集中特化しようと改めて決意を固めたのだ。

特に、「◯◯◯◯」を元にした、・◯◯◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯◯・・・この2本立てである。日本の株式市場にて、行う「◯◯◯◯」。

日掛け月掛け心がけ・・・「◯◯◯◯」そのもので大勝ちするというよりも、ありとあらゆる◯◯で勝つための「メトロノーム」になることが理解できた。

日本の◯◯◯◯だけでなく◯◯、◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯◯・・・周りの流れも、よく見えるようになる。

2018年も引き続き「◯◯◯◯」を日々の活動として、休むことなく継続する。市場の脈拍を取りながら、タイミングを見計らって、「◯◯◯◯」の力を拝借しながら。

・◯◯◯◯◯長期保有の◯◯◯に◯◯
・◯◯◯◯◯◯◯◯◯に◯◯

この単純明快な、2つの◯◯によって、お金を◯◯させて行く。

ここには、感情の一喜一憂もいらない。ただ淡々と、任務遂行して行くだけという形で臨む。

「天命」をまっとうする活動

今回澳門(マカオ)で、玉利さんからも言われたが、僕は昔から、自分のために利を得る活動よりも、自分の経験・知識・スキルから、戦略術を第三者に提供し、成果を叩き出してもらう時が、とても楽しそうだという。

玉利さんに、わざわざ澳門(マカオ)にお越しいただいたのも、単に遊びで飲もうといったわけではなく。立門の王である玉利さんが、劇的にパワーアップする、戦略術を発見したので。それをいち早くお伝えしたかったからだ。

現に、ビールを飲みながら「戦略術を言語化」してお伝えしたところ、今まで無いほどに、物凄くパワーアップしたのを感じたという。今まで僕が提案した、「戦略術」の中で「最も再現性がありそうだ!」とのことだ。

僕もそのお言葉を頂戴し、滅茶苦茶嬉しかった。

これは僕にとって、金銭価値に代えがたい喜びである。「天命」とも言える。

人は誰しも、自らの「天命」を知り、「天命」を全うできると、◯◯◯が豊かになり、◯◯◯、◯◯が冴えまくり、いつも楽しく、◯◯◯◯◯◯◯性に飛んだアイディアが溢れ出てくる。

その時の「情報時空」上の状態を言語化してみると。◯◯的には◯◯◯◯て、◯◯◯◯とした気分になる。その分野に関してのみ、仲間たちとのコミュニケーションがうまくいくようになり。

仕事という枠組みの中だけでなく、衣食住の活動においても、垣根のようなものがなくなり。毎日が◯◯◯◯◯な気分に満ち溢れていく。

「天命」の分野に関わる人たちとの、人間関係もうまくいくので。笑っていることも大きくなり、◯◯◯◯な気分に浸れるわけだ。

・・・今年は僕も、睡眠もしっかりと取り、ストレスと病気知らずになり、仲間たちに対して「◯◯」の気持ちで接しよう。

「天命」にまつわる活動により集中していこうと思う。軍師の配役として、自分のためではなく、仲間たちのために・・・心から楽しんで活動できそうだ。

孔明タイムを聞いているメンバーには、2018年の「暦」から推奨される行動パターンと、孔明の2つの活動の軸についてシェアしたいと思い、

    ・孔明が今突入しているモードとは?
    ・「暦」と人間の自由意志との関係とは?
    ・2018年大きく結果を出すためには?
    ・新しい人間関係を積極的に開拓すべきか?
    ・海外居住者に対する税務上のお正月滞在に対する法律とは?
    ・マカオ、コタイエリアの大きな変化とは?
    ・孔明がカジノで挑戦したルーレットと結果とは?
    ・ルーレットで連勝できない原因とは?
    ・東京国税局チームに孔明が抱いている気持ちとは?
    ・若かりし頃の孔明の香港、マカオでの行動と出立ちとは?
    ・現在の孔明はどういった服装をしているか?
    ・孔明がカジノに身を置いても冷めた状態になった理由とは?
    ・東京国税局への対応でビジネスについて気がついたこととは?
    ・孔明がお金を増大させるために決意したこととは?
    ・孔明がお金を増大させるために取り組む2つのこととは?
    ・感情の一喜一憂が一切いらない投資活動とは?
    ・孔明の「天命」をまっとうする活動とは?
    ・「天命」を知り、全うできると人間はどうなるか?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。孔明占いによる2018年の展望と、軸となる2つの活動についてお話しした56分59秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

    ◆1月7日:
    本当の「お金を増やす」3つの方法とは?
    (56分10秒/23.6M/MP3形式)
    ◆1月14日:
    国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法
    (53分19秒/24.3M/MP3形式)
    ◆1月21日:
    「仮想通貨」で儲けたら次に取り組むべきは?
    (57分25秒/20.7M/MP3形式)
    ◆1月28日:
    孔明占いによる2018年の展望
    (52分7秒/18.8M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
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