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2018年9月度プレミア会員限定音声

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    2018年9月度音声リスト
    ◆9月2日:
    実在する「ファンタジー」を習得する方法
    (57分4秒/20.6M/MP3形式)
    ◆9月9日:
    ファーザーが語る「政治の世界」の真相とは?
    (54分11秒/19.6M/MP3形式)
    ◆9月16日:
    文学・コピーライティングの原理・原則
    (58分33秒/21.1M/MP3形式)
    ◆9月23日:
    「必然の成功OS」が分析する仮想通貨投資は?
    (44分3秒/15.9M/MP3形式)
    ◆9月30日:
    「エデンの園」がビジネスに直結する理由とは?
    (52分5秒/18.8M/MP3形式)

実在した「ファンタジー」を習得する方法

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「物資並びに現金」の世界を、前のめりに追求し続けた結果・・・「億」の「飛んでイスタンブール」を経験することになった。

フト、気がつけば、あれからもう、6年間以上は経過している。

今、周りを見渡してみると、僕が最も否定していた、「ファンタジー」な世界に僕自身が身を投じてしまっているようだ。

もしも、タイムマシンがあったとして。

14年前「真田孔明」として「サーバー世界」に降臨したばかりの頃の僕に会って、僕の今の職業「四柱推命鑑定士」を告げたとしたら、マジで腹を抱えて爆笑されると思う。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「ファンタジー」な世界に足を再び踏み入れた過程と、習得し、使いこなす方法のヒントについてお話させて頂いた。

「ファンタジー」への強い強い「夢」と「希望」

かつての僕が、超現実主義的な大人になってしまったには、過去に真逆の経緯があり。

むしろ、幼馴染サッチェルと出会ったころ、小・中学校時代の僕は。周り同級生の誰よりも、目に見えない不思議な世界の存在を、信じ込んでいた・・・。

幼い頃から大好きだった、漫画、ファミコン。。。その中には、当たり前のように出てくる設定。影響されたことがキッカケだと思われるが。

超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明、徳川埋蔵金by糸井重里。

「ファンタジー」系のテレビ番組が放映される時には、必ず視聴していたし。漫画系も片っ端から読み漁った。幽霊とかに会えないか、「出る噂」のある場所に足を踏み入れてみたり。UFOを発見するために、星空を一晩中眺め続けてみたり。フォースで、手を触れることなく、木刀を持ったサッチェルを倒そうとしてみた。

しかし、いくらテレビを観たり、漫画や雑誌を読み漁ったりしてみたところで。ただの一つも、具体的な「立証」は見当たらない。

超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明・・・

どれも、一部の大人たちは「あるある」とか言うんだけど、誰一人としてまともにたとえばナマ動画とかに収められるような形で「立証」できた者はいない。

そして何よりも、僕自身が実際に見たり、使えたりしたものがただの一つも無い。月財門としての囚われだと思うが、自分と第三者の両方で、具体的に「立証」できないものを、「ある」とは認識できない。

「ファンタジー」に、強い強い「夢」と「希望」を抱き続けていた少年時代の僕。いつしか、「夢」と「希望」は「失望」へと変わり。「失望」が全包囲網からやってくることで、僕を「絶望」へと転落させた。

    孔明:
    「「ファンタジー」は、現実世界に存在しない。漫画とゲームの中にしか無い。僕が漫画とゲームの世界に行こう!」

こうして僕は、「ファンタジー」と「現実世界」を重ね合わせることが一切無くなり。

「ファンタジー」は、漫画とゲームを通して、仮想空間に身を投じて仮想体験するだけ・・・という認識の道を選んだ。

一体僕は約42年間の人生の中で、何回世界を救ったのか(ゲームの中で)、もはや数えきれない。

社会人になる際も、漫画やゲーム、玩具を通じて、子どもたちと、少年のこころを持った大人たちに「ファンタジー」の体験を。「夢」と「希望」を提供するために・・・。

玩具・ゲーム業界に絞って就職の活動。結果、玩具メーカーを就職先として選び入社。

退社するまで12年間に渡り、「ファンタジー」な世界に対する、「夢と希望」を見る側ではなく、「夢と希望」を創って与える側として、「現実世界」では、超リアルな思考で、活動を続けて来たのである。

その一つのあり方が、「物資並びに現金」」の世界。僕は「物資並びに現金」の世界で「タカ」を目指して行こうと、考えるに至った。

・・・けれども、前のめりに追求し続けた結果、「飛んでイスタンブール」を経験。それが再び、「ファンタジー」な世界に、身を通じる物語のプロローグになっていたとは。(汗)

「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」

発動大人になってからの僕に長い年月を経て再び「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」が作動しはじめたのは、香港赴任がキッカケだったと思う。

玩具企業にサラリーマンとして勤務していた頃。2003年から、香港に海外駐在員として、赴任することになった。

営業&マーケティング担当者として、香港を拠点に、中国本土、台湾、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、フィリピン・・・

週に2往復は国際便の飛行機に乗り、アジア各国を転々と旅をしながら、日本の玩具を各国で拡販すべく、商談をする日々を送っていた。

各国の、・テレビ放映の調整・マーケティング計画の立案・アジア版玩具商品の企画と立案・アジア版、日本版玩具商品の販売・販売促進のためのプロモの遂行各国の販売代理店=お客様と一緒になって取り組む形で、玩具を販売する。手足を動かすことなく、口先だけを動かす形で。

まさに、軍師業である。当時の僕が日常的に接するお客様は皆、アジア各国の華僑系の会社創業者たち。香港のお客様に至っては、2003年当時で、20億円するという豪邸に住んでいた。つまり、華僑の富裕層たちである。

実際に、日本の東証一部上場の玩具メーカーと直接取り引きできるくらいだから。それなりの、経済的なバックボーンが無いと、契約自体も成立し難いのがあるので、根本的に「カネ持ち」であることは間違いないのだが。彼ら華僑の富裕層にとっての日常は、当時の僕とガチで一致していて、「物資並びに現金」の世界。

たとえば、ベース香港のお客様に至っては、週に1、2回位のペースで、ランチをご一緒させて頂いていたが。

ランチ中はただひたすら、◯◯◯◯を中心とした、「◯◯」のお話ばかりだった。

その頃には僕も、「真田孔明」としてサーバー世界に降臨。サラリーマンの年収を超える金額を、月収として稼ぎ出すレベルで、「◯◯の◯◯◯◯◯」はかなり高まっていた時。

彼ら華僑の方々と語る「物資並びに現金」のお話はとても、とても、楽しかった。

・・・そんな中で、僕が、「おや?」と、鬼太郎センサーが立つことが度々あった。

彼ら華僑たちは、超現実的に「物資並びに現金」のことばかりを日々考え、会話を楽しんでいるのにもかかわらず。

    孔明:
    「ムムム?なんだこれ。」

と、クビをかしげてしまう「ファンタジー」なことを、信じてやまないのである。当時の僕的に見ると「ファンタジー」というか、かなり「オカルト」的なこと。

たとえば、古代華僑から脈々と伝わる秘術とか・・・。

はじめの内は、

    孔明:
    「クスクス。大の大人が、迷信なんて信じちゃって。そういう「ファンタジー」は、漫画とかゲームの中だけにしようよ!クスクス。」

・・・とかなり斜に構えて観察していたのだが。途中から「あれ?」と思い。段々と「ムム、ひょっとして・・・」。少年時代に一度は完全封印してしまった、僕の「不思議の世界」研究に火がつきはじめてしまった。

実在した「ファンタジー」を習得する方法

    孔明:
    「ご結婚されたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)お子様が生まれたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)過去が的中してるということは、これから50歳までは、とにかくお金や組織のことに走ってしまうのではなく。今のまま楽しくやってください。そうすれば、奥様側の運も手伝い、お金は勝手に後ろからついてきます。」

・・・とか。時として、1日で10名連続鑑定とかやったりするが、事前情報・準備一切無しのその場の命運鑑定にもかかわらず。

よくよく過去が的中してしまう。

・結婚した年
・子供を出産した年
・病気になった年
・事業を飛ばした年
・事業で大もうけした年
などなど。

鑑定を受ける人によって何の兆しが出るかは異なるのであるが。こういう類の過去がなんと「年単位」で的中してしまう。

    「孔明さんの「四柱推命鑑定」のような方法は、どこの四柱推命本にも書かれていないのですが、一体どうやって学んでるのですか?」

・・・と、同業者やその学び中の方から、質問を頂戴することがあるのだが。恐らくどこにも書かれていないと思う。

たとえば、「門」と◯による◯◯◯◯の相対関係が◯◯性ではなく、◯◯性であることに気づいたのは、「飛んでイスタンブール」になって以降と、かなり最近であるが。僕の人生、バックボーンの中に、すべての「答え」があった。

欠けていたパーツ、「◯との相対関係」を理解したことにより、三角形が構築され。◯◯からの◯◯◯、◯◯◯からの◯◯、陰陽太極。「年当て」による「推命」ができるようになった。

ドラクエで言えば、LV20になって「ベギラマ」覚えたような感じ。

だから、暦との相対関係が分かった2ヶ月後には、「北のセオリー」のセミナー中、カメラマンの動画収録がある状態で、公開型で「年当て」していた。

実在した「ファンタジー」を習得し、使いこなす方法のヒントは・・・

1つ目はまず。古代華僑から脈々と続く、◯◯の◯◯◯◯を、理解すること。重要な方程式、「◯◯(◯◯◯◯◯◯◯)」の「◯◯」にありけり。とは言っても、「◯◯(◯◯◯◯◯◯◯)」の「◯◯」にある方程式だけではそのまま「年当て」とかできるようになるものではなく。。

2つ目は、「◯◯方程式」なり。この原理原則を理解できると・・・。

「鑑定」では、僕が答えている形になるのだけど、実は僕が答えていないことが分かる。超「ファンタジー」なことを言うと、僕じゃなくて「◯◯」が答えている。

だから、「年当て」当たった時に、僕自身も一緒に驚いている。

    孔明:
    「なんと「ファンタジー」な。。。」

日本で一番、鑑定で的中させて、自分が驚いてしまう鑑定士は、こうして誕生している。

3つ目が「◯」。1つ目、2つ目、3つ目で三角形が構成されると、「年当て」含めた「鑑定」ができるようになる。

「三角形」が構成されることで、「年当て」含めた鑑定ができるようになった僕であるが。同時に・・・とんでもないことに気づいてしまった。

それは・・・「「◯◯◯」の◯◯◯が決まっている」ということだった。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、実在する「ファンタジー」な世界と、「ファンタジー」と習得し、使いこなす方法のヒントについてシェアしたいと思い、

    ・少年時代の孔明が視聴していたTV番組とは?
    ・孔明の「夢」と「希望」が「失望」に変わった理由は?
    ・社会人になった孔明が12年間活動していた世界とは?
    ・孔明が「ファンタジー」の世界に身を再び投じた原因は?
    ・香港に海外駐在員となった孔明の商談の日々とは?
    ・香港の海外駐在員となった孔明の商談相手とは?
    ・華僑富裕層のランチでの会話内容とは?
    ・「現実世界」に実在する「ファンタジー」の1つとは?
    ・香港の黄大仙(ウォンタイシン)の見どころとは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」のスタイルとは?
    ・「推命」の意味とは?
    ・孔明が鑑定で具体的に的中させた内容とは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」に寄せられた感想とは?
    ・孔明の「四柱推命鑑定」はどこで学んだか?
    ・「門」と暦による年月日時の関係とは?
    ・孔明の鑑定を形作る3つの要素とは?
    ・世の中で絶対数が決まっているものとは?
    ・香港人がビルを建てる際に支払う風水代とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「ファンタジー」な世界に足を再び踏み入れた過程と、習得し、使いこなす方法のヒントについてお話しした57分4秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

ファーザーが語る「政治の世界」の真相とは?

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「世のため、人のため、自分のため」

僕たちが所属している「地下ソサエティ」では、「北のセオリー」の活動を通して、追求し続けていることになる。

現役サラリーマン時代の僕は、会社の上司たちの影響から、「政治」=悪「政治」=ダメと思い込んでいたのだが・・・

40年間以上も、ただの一年も欠かすことなく、「政治活動支援」を続けてこられた「ファーザー」との出会いによって、その考えは180度変わった。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「政治とカネ」にまつわるスキャンダルが発生する原因と、ファーザーが語る「政治の世界」の真相についてお話させて頂いた。

40年間以上「政治活動支援」を続けてこられた「ファーザー」

僕たちの重要な活動のひとつに、「政治活動支援」というものがある。

確かに僕たちが所属している「地下ソサエティ」は、ビジネスに投資、日常的に「カネ」のことを考え続け、活動している者たちが集って来られるが。

・信用創造・カネの増大「北のセオリー」の活動を通して、今の僕たちが「カネ」を追求し続けるのはあくまでも、

「世のため、人のため、自分のため」である。

商売人として活動する民間の個人である僕たちに、この大切なことを背中で教えてくださったのは、大富豪「ファーザー」である。

「ファーザー」が、僕たちから「ファーザー」と呼ばれているゆえん。

それは、ただ単純にビジネス・投資の世界で、45年間ただの一度も負けることなく勝ち続け。一代で大富豪になられたというだけではない。

僕たちの生まれ育った、日本の国のため、国民のため、ずっと「政治活動支援」をされて来られたこと。

しかも、40年間以上も、ただの一年も欠かすことなく。

これほどまでに日本のために、口先だけではなく、実際に◯◯の◯を開いた「◯◯並びに◯◯」の提供と身を削られた形で、実際の行動として、歩み続けて来られた方は、他にいらっしゃるのだろうか?

日本のために貢献を続けて来られた「ファーザー」との出会いによって、僕の考えは変わり始めていった・・・。

政治を「ダメ」と決めつけていた過去の僕

僕がサラリーマンをしていた頃。会社の上司たちと共に、安い居酒屋に飲みに行くと、聞こえてくるのは、「日本の政治」に対する、愚痴や批判の声ばかりだった・・・。

    上司:
    「オレたちが払った税金で、アイツラのうのうとしやがって。こんな日本にしたのは誰のせいだ?」

・・・と感じで、テレビで国会討論の中継が流れようものなら、にらみつける感じである。

「政治」=悪「政治」=ダメ

・・・そういう話が、サラリーマンの世界には、蔓延していたため、かつての僕も、そう思い込んでしまっていた。

確かに、昭和の時代、1976年のロッキード事件、1988年のリクルート事件、1992年の東京佐川急便事件などなど、かなりインパクトのある、「政治とカネ」にまつわるスキャンダルが発生。

また、不倫や不祥事の騒動も、毎年途切れることなく、週刊誌やテレビに掲載されてきた。今日時点においても、不倫がバレて頭を丸め、「生き恥をさらしても」と泣きながら弁明した政治家もいれば。

妻子持ちの地方議員と新幹線でベタベタ、2連泊しても「一線は越えてません」と名言を放った元タレント議員もいる。

テレビ、雑誌を中心に、そういうニュースが取り上げられる度に、国民たちは「政治家って・・・」と目くじらを立てている。

マスコミでも「最近の政治はダメだ」とか、「改革が必要だ」とかの声が挙がってくる。

人間の集団である限り発生してしまうこと・・・

けれども、ひとつ俯瞰レベルを上げてよくよく考えてみれば・・・

不正を起こしてしまった方々を擁護するわけではないが。事実として、こういう不祥事やスキャンダルが発生してしまうのは、それが人間の集団である限り、「政治」の場に限らない。

「飛行機」事故よりも、「車の交通事故」の件数の方が圧倒的に多い的な感じで、

むしろ、確率論的には、民間の方が凄い割合で問題を起こしてしまっている。

ここ最近でも、スルガ銀行の社員(40歳)が、顧客3人の定期預金を不正に解約して1億6,500万円も横領したり。

昨年も中国銀行の社員(31歳)が、顧客11人のお金2億円を着服したり。と、民間企業でも、「カネ」にまつわる不正事件は今も昔も後を絶たない。実際、僕が勤務していた会社でも、営業マンが、会社として代理店に支払った宣伝広告費のキックバックをもらっていたり。

仕入れ担当が、工場から商品を仕入れる時に、工場からキックバックをもらっていたり。・・・などの事件も、過去に発生している。

世の中に「カネ」が存在している限り、それを使っているのが、人間である限り、カネにまつわる事件は確率論的に発生してしまう。

また、「不倫騒動」ともなれば、日本企業ならどこでも、日常茶飯事的に発生している。

僕が勤務していた会社でも、テレビで取り上げられている「一線は越えてません」が可愛く見える程の、「大人の事件」が沢山発生していた。

「カネと政治」「不倫騒動」それが、政治であろうが、地方自治体であろうが、民間企業であろうが、趣味のサークルであろうが、◯◯の◯◯である限り、確率論的に発生してしまっている。

重要なことは、事件やスキャンダル、騒動を起こしてしまった政治家を◯◯で◯◯したのは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯であることを忘れてしまっている場合が多いということ。

政治家は、あくまでも◯◯◯◯◯◯◯が、◯◯で◯◯した、◯◯の◯◯。

そういう一部の事件やスキャンダル、騒動を起こしてしまった政治家だけをクローズアップして、テレビ画面に向かって、「最近の政治は悪い!」と叩くということは、「最近の◯◯◯◯◯は悪い!」となり、「最近の◯◯◯◯は悪い!」となり、「最近の◯◯の◯◯◯◯は悪い!」となり、最終的には、「最近の◯◯は悪い!」と、◯◯に◯◯◯◯◯来ることになる。

「政治家にカネのために動いているヤツはおらん」

果たして、愚痴や不平不満を言っているだけで、一体、ミライの日本ために、何か貢献ができるのだろうか?

・・・と、言語化してる僕自身が、かつては「政治」や「政治家」に対する、愚痴や不平不満を言ってるだけのそのタイプの人間だったのだが。

大富豪「ファーザー」との出会いによって、考え方が180度変わった。

    大富豪ファーザー:
    「不平不満や愚痴を言ってるだけでなく、日本のために貢献せんと!」

40年間も、日本のために貢献を続けて来られたファーザーの語る「政治の世界」。

それは、僕たちが実際にマスコミを通してイメージしていたものとは、全く違うものだった。僕が一番驚いたのは、

    大富豪ファーザー:
    「上に昇る政治家に、カネのために動いているヤツはおらん(キッパリ)」

・・・ということ。

僕たち商売人と、政治家たちの考えは、根本から全く異なるということ。ごくごく一部の不正事件を起こしてしまった政治家は別として。

政治家になる人間の多くは、献金や支援などによって、「カネ」を集めて手に入れたとしても。

そのすべてを、◯◯◯を◯◯◯ことに使ったり、◯◯を◯◯にするために使ったり、全部「政治活動」のために費やしてしまわれるようだ。

自分の私利私欲のために、「カネ」を稼ごうとする世の中の大多数の人間。

自分の◯◯を◯◯◯◯◯でも、「◯(◯◯◯◯◯)」のことだけを考えている政治家。

その両者間の間には、大きな大きな隔たり、違いが存在していることを。僕は知ることになった・・・。

僕たちにとって4年目の「東京パーティ」

「政治家」と、僕たち一般の民間人との接点として。

「東京パーティ」というものがある。大富豪「ファーザー」が、40年間以上、毎年欠かさず「東京パーティ」に出席されていることもあり。

その影響を受けた僕たちは、「ファーザーの紹介」という形で、4年前から「東京パーティ」なるものに出席することになった。今年も、50名以上の仲間と共に参加する。

「東京パーティ」には、主催者の政治家だけでなく。

テレビを通して、誰でも知るような、日本の中枢で活躍される、政治家たちがズラリと参列。来場された方々の前で、代わる代わる演説されることになる。

この、「東京パーティ」での演説が・・・「すごい」。

以前の僕にとって、政治家のイメージと言えば、国会討論とかで、何かアンチョコのようなものを見ながら、答弁をされている・・・というだけの感じであったが、リアルで体感する政治家のイメージは全く違う。

政治家の皆様共に、一般人とは明らかに違う「◯◯」のようなものに満ち溢れている。

アンチョコのようなものを手に、演説に臨まれる政治家は皆無。

皆様、アカペラの流暢なスピーチ。日本のトップ、大臣たち、有名政治家・・・お話の「深さ」が違う。とてもとても「文学的」なものばかりで。

そういうことを、どもったり、つかえたりすることなく、一字一句間違えず、流暢にお話されるのである。「文学少年」の僕としては、「メモ」が止まらなくなる。

「流石は膨大な数の国民から支持されて、今の地位を確立されたのだな・・・・」という「リアル」が、ビンビンと伝わって来る。

同時に、日本という国が、◯◯◯◯◯◯に◯◯◯◯としているのか、政治家たちの演説を通して、直接肌で感じることもできる。

    大富豪ファーザー:
    「政治家が◯◯をつくり、民間の法人・個人は◯◯しかできない。」

僕たち商売人が、これから先に、生き残り続けるためのヒントも、多く「気づき」をもらうことができる。今の「日本の政治」は、日本の歴史と見比べても、凄い実績を叩き出していると思う。

これまでの政治の常識というと、政界では「イチ◯◯イチ◯◯」と言われて来て。

内閣総理大臣は、在任中に◯◯な◯◯や大きな◯◯を◯◯◯◯◯◯達成しただけでも役目は十分果たしたことになる。様々な◯◯の◯◯◯である日本。

それだけ、重要な◯◯を実現するのは困難だということが垣間見れる。

そんな中、今の政権では、・憲法改正の国民投票法・教育基本法・防衛庁の省昇格・平和安全法制・特定秘密法など、大きな仕事を立て続けに実現。これは、◯◯◯◯が「◯◯」でなければ実現できることではない。

実績だけを見ると、「◯◯◯◯レベル」の布陣と見て取ることができる。憲法や法律がこれだけ短期間で変わるということは、過去を見ても例が無いこと。

つまり、今日本は、戦後◯◯◯の◯◯◯にあり、その指揮を先陣きってとっていらっしゃるのが、今の政治家たちということになる。

そんな中、日本のミライを見定めるためには、今僕たち国民ひとりひとりがもっと、政治に興味を持ち。

動向をオンタイムに観測したり、学んでいく必要があるということ。それが結果として、僕たちの◯◯◯◯◯の、◯◯◯を◯◯ことにもつながっていくはずだと僕は思う。

・・・ということで、もしもこれから先、あなたも、「東京パーティ」的なものに参加できる機会があるとすれば。

有料ではあるが、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」なるものを購入する形で、一度参加してみると良いと思う。

一度参加した後は、毎年、毎年、一度も休むことなく、ずっと出席し続けると良いと思う。毎年一度、二度、ナマの「政治の世界」に触れ、マスコミを通さない「リアル」を垣間見ることで、「テレビ画面」に向かって、無意味な不平不満をぶつけるだけの毎日から脱出。

日本のミライのために、自分が民間のイチ個人として、一体どんなことに貢献できるのか?そのために、自分は何をしたら良いのか?

これまでとは違った角度から、気づくことがあるかもしれない。

さて・・・僕が出席しはじめて4回目となる今年も選抜された約50名以上の仲間たちと共に、「東京パーティ」へ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、「政治とカネ」のスキャンダルを叩くことの意味と、上に昇る政治家の行動と考えていることについてシェアしたいと思い、

    ・「地下ソサエティ」の活動で目指すこととは?
    ・「ファーザー」の「政治活動支援」とは?
    ・安い居酒屋での政治に関する愚痴や批判とは?
    ・俯瞰レベルを上げてスキャンダルを分析すると?
    ・民間企業での「カネ」にまつわる不正事件とは?
    ・人間の集団で確率論的に発生することとは?
    ・「最近の政治は悪い!」と叩くとハネ返ってくることは?
    ・「ファーザー」が語る政治の世界とは?
    ・商売人と政治家の考え方の違いとは?
    ・「ファーザー」が40年以上出席している「東京パーティ」とは?
    ・「東京パーティ」で孔明が驚いたこととは?
    ・政治家から満ち溢れている一般人とは違うものとは?
    ・「東京パーティ」に参加する上での心構えとは?
    ・一般人が「東京パーティ」の内容を知らない理由とは?
    ・政治活動支援における日本居住者と海外居住者の違いとは?
    ・「ファーザー」とブラックのおじさんの関係とは?
    ・商売人がこれからも生き残り続けるためのヒントとは?
    ・これまでの政治の常識とは?
    ・現在の内閣が「歴代最強レベル」の布陣な理由とは?
    ・今の日本が戦後最大級の変革期である理由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「政治とカネ」にまつわるスキャンダルが発生する原因と、ファーザーが語る「政治の世界」の真相についてお話しした54分11秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

文学・コピーライティングの原理・原則

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文学・コピーライティングというと・・・「セールスレターを書く方法」などを頭に思い浮かべると思うが、僕が言う、文学・コピーライティングは、人間のありとあらゆる活動に共通して活用できるノウハウになる。

というのも、僕がコピーライティングに目覚めたきっかけは、就職活動を意識した大学3年生の時。

あの時から、文章をビジネスで活用するためには?と本格的に意識し、考えるようになったためだ。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、就職活動を例に、文学・コピーライティングの原理・原則についてお話させて頂いた。

世界の共通基準になっている「お金」

「自分はこういった職業に就いていて、給料はこれだけしかもらっていない。

本来、自分には高い能力があるのに、給料が少ないのは不平等だ!」とおっしゃる方がいる。

世の中の大多数の人は、今の収入に対して、自分がもらいすぎとは考えておらず、9割以上の方は、「本来自分はもっと優秀なはずなのに、なんでこれだけしかもらえないのだろう?」という気持ちで、「たったこれだけしか給料がありません・・・」と言語化されている。

「お金」持ちの方々や、一発大逆転で当てた方々を見た時に、「不平等だ!」ともおっしゃる。

でも実は、「お金」の世界を追求して考えていくと、これほどまでに平等な世界はないことが分かる。

たとえば、日本で、「100万米ドルを持っています。」というとすごいですね!となる。

香港でも、アメリカでもすごいですね!となる。

今やっていることが、サラリーマンだとしても、経営者だとしても、プロのスポート選手だとしても、100万米ドルはすごいということになる。

ということは・・・世界中において、「お金」の基準だけが、統一された人間の価値を計る指標に使われているという一面がある。

「お金」を稼ぐ上で最も重要なこととは?

多くの人たちに貢献できるという評価がないと、収入が上がらない。

サラリーマンとしての給料が上がるのは、その人がたくさん「お金」を稼げるという過去の評価によって、信用・信頼が上がっている状態になる。

給料が低い方は、「他の人間に対して、貢献できるということを、第三者に認められていますか?」というところになる。

ここの部分を考えていくと、給料が低い人は、「お金」の世界統一の基準で下になってしまう。

独立起業して経営者となっても、人間として、周りの人から見た信用・信頼・評価がないと稼ぐことができない。

信用・信頼・評価がない人のところには、人が集まらないので、商品(モノ・情報・サービス)も販売できない。このように考えていくと、人間世界の中で、「お金」はフェアな基準になっていることが分かる。

独立起業して「お金」を稼ぐ上で、最も重要なことは、自分の持っている価値を、第三者に理解してもらえるかになる。

「北のセオリー」で「お金」を創ろうが、独立起業して「お金」を稼ごうが、自分が持っている価値をいかに言語として、第三者に理解してもらうことができるか?

給料がまったく上がらず、不公平という方は、自分の価値を高めるために、第三者に使えることができないというところに問題がある。

第三者に自分の価値を伝える能力がないということは、日常の業務でも、他人に物事をうまく伝えられない。

たとえば、会社として販売している、商品(モノ・情報・サービス)を第三者に伝えられないということで、全てがリンクしてくることになる。

本当の自分は一体どこに存在するのか?

「門学」の最初のステップでは、◯◯が◯◯か◯◯◯◯◯状態から、◯◯◯◯に◯◯◯◯◯して、◯◯化していくこと。

◯◯化が、深まれば、深まるほど、◯◯という人間が、◯◯◯にあたかも◯◯◯が見たかのように、◯◯◯の◯◯◯◯◯◯のように◯◯・◯◯が、◯◯、◯◯できるようになる。

「門学」の次のステップでは、自分の中には、◯◯◯◯◯が◯◯◯のを理解すること。

◯◯◯◯◯を追求すればするほど、自分の◯◯◯◯◯◯◯という結論が出てくる。

たとえば、良い人と第三者から認識されている人。本当の自分が良い人だとしたら、100人いたとしたら、100人が良い人と認識するはず。

けれども、残念ながら人間社会では、そうはならない。

全員が同じ意見を持つことはないので、良い人がいたとしても、Aという考えに賛同していたら、Aという考えを持つチームには良いが、Aとは真逆の考えを持つBというチームには悪いということになる。

戦争の時代に存在した◯◯◯◯◯が、A国にとっては、◯◯の◯◯であるが、B国にとっては、◯◯の◯◯◯であるように。

こういったことが日常でたくさん起きてしまっていて、本当の自分が良いか、悪いかは、意味がないことで、本当の自分を◯◯すればするほど、本当の自分は◯◯の◯に◯◯◯て、◯◯◯の◯◯◯にどのように◯◯◯か?というのが◯◯◯◯◯であることに気がつく。

「門学」は、◯◯◯から見た時に、良くも悪くもどのように◯◯◯◯?を◯◯化する学問であり、◯◯◯◯◯◯の◯◯◯と◯◯◯から見える◯◯◯◯◯◯は限りなく一致することが判明しているので、自分が元々◯◯◯◯る、◯◯◯であり、◯◯◯である力を、最大限に活用すると、効率的に影響を与えることができ、人間としての価値を周りに伝えやすくなる。

「本当の自分を知る」=「◯◯◯から◯◯自分を知る」ということになる。◯◯◯から◯◯◯◯◯◯に重点を置くことが、「お金」にもつながっていく。

いくら自分磨きを勉強したとしても、いくら学校でたくさん勉強したとしても、いくらたくさん人脈を作ったとしても、自分の経験、スキルとして、自分の中に蓄積しただけだと意味がない。

自分を◯◯◯◯◯だろう◯◯◯から、自分が持つ◯◯・◯◯・◯◯について、◯◯を◯◯◯◯もらう、◯◯◯◯もらう。そうならないと、収入はいつになっても上がらないのだ。

エントリーシートの3つのポイント

「入社するには、どうしたら良いのか?」入社試験で用いられているエントリーシートを見れば、どの会社も同じようなことを聞いてくるのが分かる。

簡単にいうと、1つ目:◯◯の◯◯、2つ目:◯◯◯◯、3つ目:◯◯◯◯の3つのポイントになる。

このエントリーシートの3つのポイントに回答する上で重要なのは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯自分であること。◯◯◯◯◯◯◯ことであって、◯◯◯◯◯◯◯◯◯ことを◯◯◯◯のが、就職活動であり。

「◯◯によって、自分を◯◯に◯◯◯、相手に◯◯を◯◯◯◯もらえればよい。」

この原理・原則に、大学3年生の僕は気がついた。

当時、インターネットはまだ盛んではなかったので、情報サイトがほとんどなく、就職赤本といったものが出回っていたが、その類を見るまでもなく、エントリーシートを見ているだけで、自ずと分析できた。

この部分の認識について、・就職活動がうまく行った人・就職活動がうまく行かなかった人両方にお話を聞いてみると、認識が明らかに違うことがわかった。

就職活動がうまく行かなかった人は、◯◯が◯◯◯◯こと、◯◯◯◯ことを◯◯◯に◯◯、◯◯して、◯◯が◯◯◯ことが◯◯◯◯ていた。

一方で、僕のエントリーシートは、◯◯◯◯◯◯◯ことや◯◯◯◯ことを仮に◯◯◯◯としても、◯◯を◯◯した、◯◯に◯◯◯◯◯になっていた。

自分が好きな企業でしか面接を受けていないので、一歩引いて見た時には、◯◯◯◯◯◯になっているが、書いている内容は、◯◯が◯◯◯◯ことを書いていたのではなく、先回りして◯◯◯◯おいた各企業が◯◯◯◯◯◯◯◯ことになっていた。

一部上場企業には、10人から30人くらいしか、採用しないところに、3万人、4万人、5万人が押し寄せてくる。

その中で勝ち上がって、圧倒的1位を取る勢いがなければ、確率論的に受かることはない。

就職活動は、◯◯の◯◯に◯◯◯◯こと。すべての指標は「お金」であり、「お金」を◯◯◯◯◯◯◯結果、◯◯を◯◯したのが、上場企業。結局は、◯◯◯のお話になるのだ。

たかだか、18年から22年間生きてきた中で、アルバイト、サークル、部活、学業しか語れることがないが、自分が◯と◯◯を持って◯◯するのではなく、相手に◯◯と◯◯ことでの◯と◯◯を◯◯◯◯◯といけない。

ここが、大きな違いになる。

副業バレで、僕が円満退社する時に、中国の十数社から、転職のお誘いがきた。彼らが、なぜ僕をほしがったのか?

それは・・・僕が、◯◯◯◯◯◯◯◯などをして、◯◯◯◯◯をはじめ◯◯の◯◯を動かした実績があったためだ。どんなに、経験、スキル、知識を持っていたとしても、相手が求めていなければいけないし、求められるように、自分が◯◯◯◯◯しておく必要がある。

インターネットの世界では、文学・コピーライティングについて、「圧倒的に売るために、セールスレターと販売ページは、このように作るんですよ!」「あなたは、まず写経から入りましょう。」という風にお話されているケースが多い。

僕がお話する文学・コピーライティングは、そういう類のものではなく、原理・原則の部分であり、商品(モノ・情報・サービス)を売るだけではなく、就職活動、転職活動に使えるし、ありとあらゆる人間の活動シーンにおいて、非常に有利な状況で、第三者が自分を評価してくれるようになる。

そうすると、多くの人たちから必要とされるようになり、給料、収入も自ずと上がっていくようになる。

とにかくどんな活動においても、世界統一基準である「お金」で、自分をより高く評価してもらうためには、本当の自分がどうであったとしても、自分を◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯に、自分を◯◯◯◯◯◯◯◯◯?◯◯化するのが一番重要になってくるのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、文学・コピーライティングの原理・原則を知ると、ありとあらゆる人間の活動シーンで使えることについてシェアしたいと思い、

    ・世界統一の基準であるパラメーターとは?
    ・詐欺師が「お金」を稼げる理由とは?
    ・「お金」を稼ぐ上で最も重要なこととは?
    ・本当の自分とは一体どこに存在するのか?
    ・本当の自分を知るということは?
    ・「門学」の内容を一言で表すと?
    ・収入が上がらない人の原因とは?
    ・勉強が就職活動につながらない理由とは?
    ・就職活動で結果を出せる人が気づいていることとは?
    ・アメフト孔明が一般での就職活動を選んだ理由とは?
    ・孔明に分析する癖が付いた原因とは?
    ・就職活動における原理・原則とは?
    ・エントリーシートで多くの人が間違えることとは?
    ・エントリーシートで押さえるべき3つポイントとは?
    ・企業が追い求めている1つのものとは?
    ・孔明が円満退社時に十数社からスカウトされた理由とは?
    ・自分をより高く評価してもらうためには?
    ・コピーライティング講座でありがちなことは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。就職活動を例に、文学・コピーライティングの原理・原則についてお話しした58分33秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

「必然の成功OS」が分析する仮想通貨投資は?

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とある秘密の地下組織の中で、大富豪ファーザーの「長兄」から教わった概念の一つであるが。「成功」の種類は、4つに分けられるとのこと。

・「偶然」の「成功」
・「必然」の「失敗」
・「必然」の「成功」
・「偶然」の「失敗」

巷で「成功者」と言われる人間たちが、「ホンモノ」かどうか見分け方として。

その「成功」が、「偶然」によるものか?「必然」によるものか?という部分を見る。

では、多くの日本人が取り組んでいて、価格の乱高下がよく話題になる仮想通貨/暗号通貨はどうだろうか?

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「長兄」からの訓えで気づいたことと仮想通貨/暗号通貨の最近の動向についてお話させて頂いた。

「ファーザー」の訓えを理解できていなかった

「長兄」が降臨される形で開催された「地下ソサエティ」のセミナー。

2日間に渡り、約50名のメンバーが集結した。

「長兄」とは・・・「ファーザー」の娘婿さんで、これまで22年間「北のセオリー」を「ファーザー」から直接教わってこられた御方。僕より年齢は2歳上。

「長兄」のセミナーを前に、すでに「ファーザー」から様々なことを学んでいた僕たちが考えていたことは・・・

    孔明:
    「いまさらセミナーで、マインドセットとか株式投資法など、新しいことを学べるのだろうか?」

ところが、蓋を開けてみたところ、孔明:「全くレベルが違う・・・」僕たち自身が、「ファーザー」がおっしゃっていることを全く理解していない事実を知った。

    長兄:
    「俺の場合は、よく「ファーザー」にお会いしているから。1ヶ月に1、2回会って、まだ数年というのだと、理解は難しいんじゃないかな?」

    長兄:
    「最初は、「ファーザー」が言っていることを全く理解できなくて、必死に頑張った。」とおっしゃっていた。

22年間、「ファーザー」の元で育つと、「これほどまでに、すごい人間になってしまうのか!」と驚くこととなった。

「長兄」は、自他共に認める無敗神話を22年間歩まれている。

    孔明:
    「絶対に負けないというのは、気合だけじゃないのかな?さすがに人間、負けることはあるだろう・・・」

と思っていた。

なぜなら、僕自身これまでに、インターネットビジネスで成功し、そのお金を再投資という形で、他のビジネス・投資に臨んできたが、多くのお金を飛ばしてきた過去があるためだ。

今回、「長兄」のお話を、1日3時間以上、2日間に渡って伺ったことで、世の中に無敗神話が存在することを知った。どのように頭を使って、どのように物事を運ぶのか?

    孔明:
    「◯の◯◯◯と、◯◯に◯◯までの◯◯の◯◯◯が、根本的に違う・・・」

    孔明:
    「いままで僕がやってきたことは、なんて幼稚園レベルだったんだろう・・・」

ファーザーがよく、「お前らとは、本当に電波が合わん。」とおっしゃられていた意味が、よくよく理解できた。

「長兄」からマインドセットについてセミナーを受けただけで、脳が覚醒しまくって、すでに稼いでいる人ほど、◯の◯◯が◯◯なり、◯◯を◯◯◯できるようになる。世の中には、無敗を構築する方法、無敗のマインドセットが存在する。

ビジネス・投資だけではなく、家庭、子育て、受験、転職など、ありとあらゆる面で、結果を出す方法がある。

ただ、それを実行するためには、やるべきことがあり、その入口の部分を、今回「長兄」から教わった。

今後は、「地下ソサエティ」のセミナーに、「長兄」がちょくちょく降臨される予定で、「メンバーに、絶対に結果を出してもらう」というところで、「ファーザー」直伝のメソッドを教えて頂けることになる。

「長兄」は仮想通貨をどのように捉えているか?

ビットコイン(BTC)の価格は・・・2018年8月30日時点で、1BTC=6,900米ドル台になっている。徐々に高値が切り下がっていて、3月8日以降、1BTC=1万米ドルの壁を突破できずにいて、2017年12月17日の高値からは、約65%の下落となっている。

    長兄:
    「仮想通貨/暗号通貨には、◯◯に◯◯◯◯◯◯。◯◯◯◯の◯◯が◯◯◯◯◯。」

仮想通貨/暗号通貨には、◯◯の◯◯ばかりで、「◯◯」の「◯◯」が◯◯◯◯ためだ。

    長兄:
    「◯◯で◯◯◯◯投資に手を出す人は、◯◯◯◯◯◯が◯◯としても、人生の中で◯◯◯に◯◯◯。」

と◯◯◯◯おっしゃっている。

◯◯、仮想通貨/暗号通貨には、真田孔明の「ブラック」経営学を聞いているメンバーも手を出していると思うので、仮想通貨/暗号通貨の最新ニュースなどについて、

・ビットコイン(BTC)ETFは、9件否認
・ETFよりも大きなニュース?であるバックト(Bakkt)
・ベネズエラで普及するアルトコイン・ダッシュ(DASH)
・「本田」組参加で仮想通貨/暗号通貨の価格は?

といった点をお話させて頂いた。

「必然」の「成功」の手にするために

ビジネス・投資の世界に手を出す上で、「偶然」の「成功」というのは、◯◯がない。偶然上振れして、大きく◯◯◯ということは、偶然下振れして、大きく◯◯◯と同じことになる。

そういった仕組みで、ビジネス・投資に足を踏み入れてしまっている時点で、「必然」の「失敗」となってしまう。どうやったら、「必然」の「成功」の手にすることができるか?をもっと考えることが重要になる。

世の中には、「ファーザー」や「長兄」のように、何をやっても必ず勝つ人が存在している。今後、10年、20年、30年生き続けるためには、◯◯◯の◯◯◯◯◯=アプリがたくさんあるかもしれないが。

それよりも、OS自体をアップデートして、アプリが入ってきた時に、バグを出すことなく、フリーズすることなく、しっかりとアプリ自体を動かすことができるようにしなければならない。

OSがだめだと、「偶然」の「成功」のものばかりに手を出してしまい、結果として、「必然」の「失敗」になってしまう。

仮想通貨/暗号通貨に、◯◯◯◯◯いて、◯◯◯◯している時点で、それは、「◯◯」の「◯◯」が◯◯している◯◯◯◯◯。

「ファーザー」や「長兄」は、「◯◯」の要素をとことん排除した形で、どんなものでも「必然」の「成功」になるよう、ビジネス・投資に取り組まれている。

OS部分を進化成長させるため、まずはマインドセットを整えることに、注力したほうが良いのではないかと思うのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、「必然」の「成功」を手にするために必要なことと仮想通貨/暗号通貨の最新のニュースについてシェアしたいと思い、

    ・「長兄」が語る「北のセオリー」とは?
    ・「長兄」がセミナーでお話されたこととは?
    ・「北のセオリー」を理解するのに必要な期間は?
    ・「長兄」が無敗神話を続けている理由とは?
    ・「長兄」の門とは?
    ・「長兄」のセミナーを受講した結果どうなったか?
    ・「長兄」の「ファーザー」に対する思いとは?
    ・無敗のマインドセットはどこまで通用するか?
    ・「長兄」の仮想通貨に対する考えとは?
    ・ビットコイン(BTC)ETFの行方は?
    ・大きなインパクをもたらすバックト(Bakkt)とは?
    ・ベネズエラで普及するアルトコインとは?
    ・「本田」組参加で仮想通貨/暗号通貨の価格は?
    ・分散型アプリケーションの宝くじの結末は?
    ・孔明のところにお話があったICO案件とは?
    ・ローンを組む不動産投資のリスクとは?
    ・海外不動産を孔明が手仕舞いする理由とは?
    ・株式投資で必ず勝てる方法は存在するか?
    ・「偶然」の「成功」を手にする人の特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「長兄」からの訓えで気づいたことと仮想通貨/暗号通貨の最近の動向についてお話しした44分3秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

「エデンの園」がビジネスに直結する理由とは?

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これまで僕が、やってきた特別なこと。

それが・・・「文学ライティング」文章を元に、ありとあらゆるシーンで、成功を勝ち取っていくものになる。

これまで第三者に、商品として教えてこなかったが、ようやくここに来て、どのようにお伝えすれば良いかが、明確に分かった。

そこで、「ひとり社長のための錬金術倶楽部」として、みっちりとお伝えする10時間合宿を、7月と9月に東京某所で開催した。

まだ、受講されていないメンバーも多いと思うが、10時間合宿を動画で学ぶ前に是非知り、実行して頂きたいことが、「エデンの園」になる。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「文学ライティング」をスタートする前に、頑張ってやって頂きたい活動である「エデンの園」についてお話させて頂いた。

「エデンの園」の目的2つとは?

これまでの「エデンの園」セミナーを通じて男性のパターン、女性のパターン、さまざまなパターンを検証することができた。

「やはりな」と思ったのが、「エデンの園」の活動がうまくいくようになると、次のステージであるビジネスにおいて、「文学ライティング」を活用できるようになること。

そのため、まず何よりも先に、「エデンの園」を体験して頂きたいと思う。・男性なら女性を獲得する活動・女性なら男性を獲得する活動ビジネスで、「文学ライティング」を活用していく中で、必要最低限の知識・スキル・経験を、「エデンの園」を通して行って頂きたい。

なぜかと言うと、商品(モノ・情報・サービス)を販売する前に、自分自身を異性に対して、魅力を伝えて、相手に欲してもらう。

何の商品(モノ・情報・サービス)を持っていなくても、現時点のご自身を活用することで、できる部分になるためだ。

「エデンの園」の目的としては、・錬金三原則の検証・「気」の燃料獲得という2つになる。

男と女のエネルギー

恋愛関係などお付き合いする上では、膨大な量のエネルギーが必要となる。

男性が女性を口説く際に、膨大な量のエネルギーが必要であり。女性が男性を振り向かせる際にも、膨大な量のエネルギーが必要である。

考え、行動し、相手のリアクションに対して感情が動く際、カロリー計算をすると、ものすごい量のエネルギーが消費される。

こっちを振り向かせたいモチベーションは、生殖本能レベルでのモチベーションになり、ドーパミンが流れることで、たくさんの行動を促し、陰陽両方の感情が刺激される。

陰陽両方というと、「陽の感情」だけ味わいたいと考える人がいるが、実のところ、「陽の感情」だけを味わっていてはいけない。同じくらい、もしくはそれ以上に「陰の感情」を動かすことが、陰陽太極を使いこなして、さらなる文学のステージへ進む入り口となる。

たとえば、

    「陽の感情」とは・・・
    安心、感謝、興奮、好奇心、性的好奇心、不思議、幸福、リラックス、名誉、尊敬親しみ、憧れ、意欲、勇気、快感、満足、期待、優越感、感動、愛しさ

    「陰の感情」とは・・・
    不安、焦り、困惑、恐怖、緊張、責任、後悔、罪悪感、不満、無念、嫌悪、恥、軽蔑、嫉妬、殺意、劣等感、恨み、苦しみ、悲しみ、切なさ怒り、悩み、絶望、憎悪、空虚

「陽の感情」と「陰の感情」を、俯瞰レベルを1つ上げて使うことで、文学が生まれる。

こういった感情があるからこそ、人間はよりよい明日を手に入れようとしたり、よりよく自分を磨き上げようとしたり、向上心、モチベーションにつながる。ちなみに、「陽の感情」だけに向き合って生きていくと、全くエネルギーを産まない。

たとえば、ハリウッド映画で、スタート段階から、ハッピーな状態ばかりで、「陰の感情」が動かなかったら・・・まったくつまらない内容になってしまう。

スタート段階から「陰の感情」が散りばめられているからこそ、面白い映画になる。映画のストーリーは、どん底からのスタートで、どんどんと登っていくけれど、どん底に陥ったりする。

ゴールの直前まで、どん底が続き、最後の最後にわーい!という物語になっているわけだ。それだからこそ、俳優が良い演技ができ、観客にとって面白い内容となる。

「文学」に入っていくためには、「陽の感情」ばかりを追い求めないで、「陰の感情」を故意的に経験し、味わっていく。「陰の感情」をも愛していくことが求められる。恋愛を別の角度から見ていくと、欲求のエネルギーにつながっていく。

エネルギーについて、マズローの欲求5段階説を見てみると、

    ・第1段階:生理的欲求(食欲・性欲・睡眠欲)
    ・第2段階:安全の欲求(安全な場所・食事)
    ・第3段階:社会的欲求(所属と愛の欲求)
    ・第4段階:承認(尊重)の欲求
    ・第5段階:自己実現の欲求

大富豪と呼ばれる人たちは、生理的欲求(食欲・性欲・睡眠欲)が、とても強く、大きい。土台が果てしなく大きいので、その上で4つの欲求が伸びていく。富士山の裾野のように大きいので、大きな山を築くことができる。

生理的欲求(食欲・性欲・睡眠欲)をいかに大きくできるか?が重要になる。

欲求が上に行くに従って、エネルギーがないと、その場に留まってしまうことになる。

全体のエネルギーを上げるためには、底辺を大きくすることが必要不可欠。底辺を大きくする活動が、男女の恋愛に結びついてくる。

男女別の燃料の概念

男性(陽)の燃料は、陰(女性)であり、女性(陰)の燃料は、陽(男性)になる。

それぞれ、自分にないものを得た時に、燃料ということになる。では、男性(陽)の燃焼は、何なのか?

それは、女性の「◯」になる。表向きは書けない内容なのだが、真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーは、俯瞰レベルが高いと思うので、明かしたいと思う。

女性の「◯」とは・・・女性の◯◯から◯◯「◯」。

◯◯◯、◯などなど、この「◯」を男性はエネルギーとしている。

その証拠に、男性だけが集まると、ボーイズトークが始まって、その時のネタが、「どれだけ過去に女性が◯を◯◯◯か?」「どれだけ過去に女性に◯を◯◯◯◯か?」この部分に集約していくことになる。

男性が見ているポイントは、顔やお化粧ではなくて、「どれだけ「◯」を自分に◯◯◯◯◯◯◯◯か?」「未来の◯◯◯がすごそうだ、過去の◯◯◯がすごかった、すごいと聞いた。」そういった女性が、めちゃくちゃモテる女性になる。

一方で、女性(陰)の燃料は、何なのか?それは、男性の「◯◯◯by文学」になる。

あくまで文学的に言っているだけで、形があるものになる。

男性からの「◯◯◯◯◯◯◯◯」であり、これらを◯◯を◯◯◯提供することで、女性は、◯◯◯してくれてありがとうという形になる。

その証拠に、ガールズトークのネタは、どれだけ◯◯◯をくれたか?になる。

女性が別に好きでもない男性だったけれども、シャネルのポーチを買ってもらったら、「誰が私の話を共感して聞いてくれるかな?」「誰が私の話をうらやましいと思って聞いてくれるかな?」片っ端から電話をかけて、ガールズトークが始まることになる。

「ちょっと・・・ちびでハゲのおやじとデートした時なんだけど。シャネルのポーチ買ってもらっちゃったの〜」

口元は、◯◯を◯◯◯◯としても◯◯◯◯ていない状態になっている。

それに対して、聞いている女性も、私も過去にこういったものを買ってもらった。友達はこういったものを買ってもらった。かぶせるように、どんな◯◯◯を「◯◯◯◯◯◯◯◯」と共にくれたかという話題で語り合うことになる。

ここから逆算して、究極にモテる男性はどういう男性か?というと・・・

・未来の可能性
将来たくさん◯◯そうで、◯◯◯◯◯◯◯◯◯。たくさん◯◯◯いても、◯◯が◯◯男性はだめ。

・過去の実績
たくさん「◯◯◯◯◯◯◯◯」を◯◯◯と共にくれた。になる。

「エネルギーが足りないな・・・」という場合は、この概念をしっかりと理解して、エネルギー補充することが求められることになる。

具体的にどのように恋人を獲得するか?

具体的に恋人を獲得する方法として、ステップバイステップで10の行動に分けてみると・・・

1)◯◯を知る=「◯」を知る
2)◯◯◯◯◯◯◯◯を◯◯、◯◯◯・◯◯◯◯に設定する
3)◯◯◯◯◯から◯◯◯◯◯◯の◯◯◯◯◯◯を作成する
4)◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯、◯◯◯に登録する
5)◯◯◯◯をする
6)デートに誘う
7)デートをする
8)◯◯◯◯の変化
9)◯◯
10)◯◯

それぞれの段階で、確認すべきこと、注意すべきことがある。ちなみに、結婚した後に待ち受けるのは、同じ世界ではなく、◯◯◯の世界になる。以上が、「エデンの園」のベースの型になる。

「なんでこんなことをやらないといけないの?」これらを完全に理解できると、陰陽の「◯◯」を理解できるようになる。人間は元々、「◯◯」の生き物であり、人間間で取り決めたマナーによって、今でいう人間化されたり、規則・法律などで、より厳密に縛ることで、ロボット化するという形になっている。元々「◯◯」の生き物なので、マナーや法律の段階で戦っている人たちは、大きなエネルギーを出すことができない。

それよりも、「◯◯」の領域で戦えるようになると、大きなエネルギーを持って、多くの人たちを動かすことができるようになる。商品(モノ・情報・サービス)を売っているとどうしても時間がかかってしまうので、まず何よりも先に、男女の部分で結果を出して、それによって燃料を獲得して頂きたい。

さまざまな必殺技が潜んでいるが、理解して、使いこなせるようになると、ビジネスのフィールドで、「文学ライティング」を活用しようとした時に、ものすごいエネルギーを発揮できるようになる。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、「文学ライティング」を学ぶ上で、異性関係が重要になってくる理由と、恋人を獲得するための具体的なステップについてシェアしたいと思い、

    ・「文学ライティング」に取り組む上で経験すべきことは?
    ・「陽の感情」ばかりでなく「陰の感情」も味わうべき理由は?
    ・大富豪の欲求はどのように形成されているか?
    ・男性と女性それぞれにとっての燃料とは?
    ・女性同士のお話「ガールズトーク」の内容とは?
    ・究極のモテる男性とは?
    ・SNSで異性から反応を得るために必要なこととは?
    ・もてるチャット術とは?
    ・「おやじチャット」を呼ばれるチャットの方法とは?
    ・男性が女性にお話してはいけない過去のこととは?
    ・対男性のお化粧術とは?
    ・男性のお化粧に対する認識とは?
    ・女性がデートの時に気をつけるべきことは?
    ・男性にとって女性の価値が上がるステップとは?
    ・男性、女性がそれぞれ相手に確認すべきことは?
    ・チャットの内容を変化すべきタイミングは?
    ・旅行で確認すべきこととは?
    ・結婚後の男女間の方程式とは?
    ・結婚後の生活がうまくいかない理由とは?
    ・結婚がプロの世界という理由とは?
    ・旦那さんが毎日やらねばならないこととは?
    ・気がうまく循環する男性と女性の立ち位置とは?
    ・旦那さんが帰宅時に気をつけるべきこととは?
    ・奥様が死を願う旦那さんの特徴とは?
    ・奥様が旦那さんに言ってはいけないこととは?
    ・男性を下げてしまう女性の特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「文学ライティング」をスタートする前に、頑張ってやって頂きたい活動である「エデンの園」についてお話しした52分5秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

    2018年9月度音声リスト
    ◆9月2日:
    実在する「ファンタジー」を習得する方法
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    ◆9月9日:
    ファーザーが語る「政治の世界」の真相とは?
    (54分11秒/19.6M/MP3形式)
    ◆9月16日:
    文学・コピーライティングの原理・原則
    (58分33秒/21.1M/MP3形式)
    ◆9月23日:
    「必然の成功OS」が分析する仮想通貨投資は?
    (44分3秒/15.9M/MP3形式)
    ◆9月30日:
    「エデンの園」がビジネスに直結する理由とは?
    (52分5秒/18.8M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

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