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2018年10月度ブラック会員限定音声

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    ◆10月7日:
    勉強しないで「ダウンロード」現象
    (51分50秒/18.7M/MP3形式)
    ◆10月14日:
    成功に必要なエネルギーとは?
    (58分10秒/21M/MP3形式)
    ◆10月21日:
    年収2,000万円の方々の4つの特徴
    (1時間4分3秒/23.1M/MP3形式)
    ◆10月28日:
    大富豪が使いこなしている力とは?
    (57分27秒/20.7M/MP3形式)

勉強しないで「ダウンロード」現象(音声)

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2018年9月11日(火)で、42歳になった。

当日は、僕が家族と共に、以前住んでいた街、中国広東省の広州から、車を走らせて約2時間。広東省ナンバー1占術師と言われている、「おコメさん」に、2015年以来再びお会いしに行った。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、「おコメさん」の鑑定の様子と、突然なにかができるようになる「ダウンロード」現象についてお話させて頂いた。

謎のお婆ちゃんと「おコメさん」

ホテルの朝食ビュッフェを食べて腹ごしらえをした後、スマホで「配車アプリ」を立上げ、車に乗り込んで、「おコメさん」のところへ。

走って行く途中に街を眺めていると、以前来た時とは、光景が全く違う。新しいマンションが、たくさん建設されていて、「スタバ」とかも普通にあったりして、人々の服装もカラフルになってるし、普通にブランド品のバックを手にして歩いている人たちもザラにいる。

「おコメさんのところも、近代的なマンションとかになってたらどうしよう・・・」と一抹の不安を感じつつも、車に乗って20分位で、目的地近辺に到着した。

そして周りを見渡し、「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

僕は目を輝かせた。

なぜなら、なぜかこのエリアだけ、当時のままだった。中国の発展からは、取り残された「秘境感」が漂っている。

    孔明:
    「コレコレ、この感じ!大冒険!いやーまだ、生の肉片沢山ブラ下がってるよ!」

・・・と、独り言を言いながら。「おコメさん」のいる建物を探していると・・・迷ってしまった。。

どこの建物だったか、忘れてしまった。。(汗)住所とか書いてある建物でもないし・・・(汗)

鑑定に使うためのお米が入った赤い袋を手に、キョロキョロと周りを見渡しながら彷徨っていると。

「おコメさんのところへ行くのかい?(ローカル広東語)」

突然、お婆ちゃんが話しかけて来た。

    お婆ちゃん:
    「私について来なさい(ローカル広東語)」

なんと、「おコメさん」のところに僕を連れて行ってくれるという。

お婆ちゃんは、80歳~位だろうか?ゆっくりとマイペースで歩きながら、僕を先導して下さる。

カタコトの中国語で会話しながら、お婆ちゃんの後ろに、ついていく僕。

    お婆ちゃん:
    「ここだよ(ローカル広東語)」

おおお、以前と全く変わらない、ボロボロの雑居ビルと、古めかしい階段。ここだ!ここだ!

「おコメさん」最強の必殺技炸裂

孔明:
「昔鑑定してもらった時ありがとうございます。これはお礼も兼ねて(中国語)!」

鑑定で使う「買ってきたお米」と一緒に、◯◯◯◯◯を遥かに◯◯◯◯◯の◯◯を、「おコメさん」に差し出した。まさに「◯◯◯◯◯◯◯」!

    おコメさん:
    「こんなに要らない!(ローカル広東語)」

    孔明:
    「いやいや、お礼ですから!(中国語)」

・・・と、すると、とても嬉しそうな顔をして◯◯を受け取って下さった。これぞ「参拝」でも使える「時空方程式」。

世の中の大多数の方々は、

1、意味もわからず決まってるからお礼をする
2、お賽銭を払う
3、お願い事をする

・・・という順番で参拝されているが。

「◯◯の世界」の住人は、真逆である。

1、◯◯に対する◯◯をする
2、◯◯を◯◯
3、◯◯◯な◯◯をする

一見、◯◯◯→◯◯◯◯→◯◯という「矛盾の世界」上の動作自体は同じだけど、「◯◯◯◯」上の中身部分が、全く真逆なのだ。

    孔明:
    「僕が軍師として、仲間たちを「必然の成功」に導くためにはどうしたら良いですか?直近1年間は?来る10年間は?(中国語)」

・・・しかし、「おコメさん」は、これに難色を示した。

おコメさん:
「今年1年はなかなか難しい。来年からは良い(ローカル広東語)」

「おコメさん」はその理由をいくつか述べて行った。

しかし、問題があるとは言え、ここで引き下がるわけには行かない。「1年」という貴重な時を、無駄に過ごすことはできない。

    孔明:
    「何か改善できる方法はありますか?」

と、質問したところ。

    おコメさん:
    「あなたは運が良い、これは朝しか出来ないから(ローカル広東語)」

「おコメさん」が特別に、秘伝中の秘伝の「対策」を、して下さることになった。

「おコメさん」により、「◯◯な◯◯」をはって頂けたが・・・これには色々と制約があり。

・「プライベートの◯◯◯◯」はダメ
・◯◯◯◯◯やっちゃダメ・◯◯も本気でやっちゃダメ
・◯◯をほどほどに
・車の運転に注意→長距離運転無し
・指定の◯◯◯をいくつか◯◯
・自分の能力を活かしたビジネスに集中
他・・・ヒミツ。

・・・僕と関わってくれた仲間たちが「必然の成功」と「シアワセ」を掴み取ってくれるよう、仏門に下った出家僧の如く自分に厳しく生きることになった。

勉強しないで「ダウンロード」現象

「おコメさん」のお陰様で、また「僕の出来る事」が増えた。いろんなことが、新たに「ダウンロード」されたのだ。

人生の中で、地道な勉強をしないでも、「ダウンロード」するような形で、いきなり何かができるようになることはなかっただろうか?

たとえば、僕の例を挙げると、うちのスタッフとかにも「いつ勉強したんですか?」と、よく驚かれるのだが。

「鑑定」も「年当て」も、地道に勉強してできるようになったというよりは、ある日突然の出来事がキッカケで、「認識しただけでいきなりできるようになった・・・」という感じになる。

分からないところだけ、後から調べてみたり、今回のように確認しにいったり。

「勉強しないでダウンロード」なぜこういうことができるのか?「ダウンロード」されることは、いくつか条件があるようだ。

まず、自分の「◯◯・◯◯」と一致していることが挙げられる。

「真田」「孔明」と名乗っているように、「四柱推命」と「占術」も元々の命式のアビリティの中に入っていますし、「命運のシナリオ」もそこに向かっている。

真田幸村も「六文銭」=占術使い
諸葛孔明も「四柱推命」と「奇門遁甲使い」

48歳以降まで僕が生きていたとしたら、さらにこの部分がドンドン進化成長を遂げている。

ということで、「勉強してできるようになる・・・」というよりは、「◯◯できるとできるようになる」という形になったようだ。

僕の「鑑定」の場合は、誰かがやっているのを教わった・・・というよりは、いつも僕の周りをフラフラとしていらっしゃった、エンジニアの方にお願いして、

「こーこーこういうふうにこの暦データを全部ぶち込んで。。。」
「相対関係はこうなっていて・・・」

と、どこかのネットに転がってるソフトを流用してるのではなく、ガチでイチから創った。

後は、よくよく過去を振り返ってみると、

・小さい頃から漫画・アニメ・RPGゲーム好き
・小・中学校時代マンモス校で保健委員・委員長・高校・大学100人規模のメンズまみれ
・就職先はキャラビジネスのバンダイで、アニメ数百本単位で見ていた
・香港や中国本土に転勤し門の概念と会う

・・・と、人間の観察を続けて来た人生を送っていた。

自分の「◯◯・◯◯」をそれほど意識していなかったにもかかわらず、「予兆」は沢山あったことになる。

「予兆」がある「◯◯・◯◯」

・自分が◯◯◯◯◯◯である
・◯◯◯◯◯◯◯◯ている
・◯◯◯◯る◯◯が◯◯

・・・3点の条件が揃い、このまま長期間継続できると「◯◯・◯◯」から「◯◯」へと昇格することが分かっている。

この過程の中で、必要とされる能力に関して、「ダウンロード現象」が次から次へと発生して行く。

「天才」はもっと早い段階から使いこなしている

ただし、僕は長く◯◯◯と◯◯◯の世界に長く生きてしまいまい、「発動が遅かった・・・」ということになる。

けれども、「大富豪ファーザー」は、「勉強してないのにいきなりできるようになったこと」もっと早い段階から「勉強しないでダウンロード」の現象を沢山経験されていると思う。

それは、見ているだけで分かる。

なぜ分かるのか?

共通点は、かなり早期の段階から、「◯◯の世界」の住人だから・・・。

「◯◯の世界」の住人は、「◯◯の◯◯◯」にアクセスできるようになる。

人間が生きる領域には、・◯◯◯の領域・◯◯◯の領域・◯◯の領域という3つの領域があり、人はもともと「◯◯の世界」の生き物だった。

「◯◯の世界」が特別なのではなく、元々人間は「◯◯の世界」の人間だった・・・

それが、「◯◯◯」を学ぶことで、「◯◯◯の領域」の壁の中に押し込められ。

「◯◯◯」を強要されることで、「◯◯◯の領域」の壁の中に押し込められ。「◯◯の世界」にある「◯◯の◯◯◯」と電波つながらなくなってしまう。。という形。

◯◯◯の領域に押し込められ、◯◯◯の領域に押し込められると、◯◯◯とつながらなくなってしまうので、何かの力を習得しようとした時、教科書から学ぼうとしたり、何年もかけて塾で学ぼうとしたり、試験をうけようとしたり、ずっと勉強し続けても身につけられない。

ということになってしまう。

一方「◯◯の世界」の住人は、ただ普通に生きている過程で、必要なことが出てくると、いきなり何かが「ダウンロード」されたかのようにできるようになることがある。

学ぶ時は、「ダウンロード」されたことをやっている過程で、分からないことがある時だけ、本で必要な事項だけ辞典で意味を調べるように確認したり、人から聴いたりする形になる。

どちらかと言うと、勉強するというよりは、後から必要な「データベース」を集めたり、「基準値」的なものを修正しているだけ。

◯◯◯・◯◯◯の壁の中の住人・一から勉強を積み重ねる→中々できない→ずっと丘サーファーのまま壁の外

「◯◯の世界」住人・ダウンロード→できる→分からないことがある時だけ検索そして、これは別に特別なことではない。

太古の昔から、みんな普通にやって来たことなのだ。

それでは、かつての僕のように、長い期間◯◯◯と◯◯◯の壁の中で生きてしまった人間は、どうやって「◯◯の世界」の住人になれるのか?

実は、その最初の登竜門が「◯◯」にある。「◯◯」の「◯」とは、「◯◯の世界」への「◯」とも例えることができる。

まずは、生まれながらの「◯」という大きい枠組みの中での、自分の「◯◯・◯◯」を認識できる=マルマルの自分=◯◯の世界の自分の気づきのキッカケになる。

だから、「◯◯」を通して、「◯◯◯◯◯◯の◯」を知った方々は。

この「ダウンロード現象」を体感し始めるわけなのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、「おコメ」さんの鑑定のレビュー、「ダウンロード」現象のための入り口についてシェアしたいと思い、

    ・孔明が誕生日に訪れた場所とは?
    ・中国本土の2015年からの発展具合とは?
    ・中国広州でのゴルフコースのプレー代とは?
    ・孔明が中国のインフレを感じた理由とは?
    ・久々の「おコメさん」に起こっていた変化とは?
    ・「おコメさん」の鑑定までの待ち時間とは?
    ・孔明が「おコメさん」に差し出したものとは?
    ・「時空の方程式」とは?
    ・「おコメさん」の今回の鑑定での変化とは?
    ・「おコメさん」に孔明が聞いたこととは?
    ・「おコメさん」の秘伝中の秘伝の「対策」とは?
    ・「おコメさん」から伝えられた制約とは?
    ・「おコメさん」からもらった魔法グッズとは?
    ・「おコメさん」鑑定終了後に向かった場所とは?
    ・勉強しないで「ダウンロード」現象とは?
    ・「ダウンロード」されるための条件とは?
    ・孔明が「鑑定」に利用するソフトとは?
    ・「◯◯・◯◯」と「天命」の関係とは?
    ・この世に存在する3つの領域とは?
    ・「ダウンロード」現象でアクセスするものとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「おコメさん」の鑑定の様子と、突然なにかができるようになる「ダウンロード」現象についてお話しした51分50秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

成功に必要なエネルギーとは?

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ビジネス・投資の世界で、45年間生き残り続けた御方「大富豪ファーザー」。

その秘密が、『成功シンドロームOS』になる。

現在僕は、「ファーザー」から間近で直接22年以上もの間学び続けて来られた「マスター長兄」から、教わり続けている。

ただ、『成功シンドロームOS』を学ぶ前に、多くのメンバーが抱えている「やる気が起こらないという」という問題の本質を知っておかなければ、『成功シンドロームOS』を学んだところで、全く活かすことができないことに気がついた。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック経営学」では、欲求を満たす必要性と、やる気に関わるエネルギーの本質部分についてお話させて頂いた。

「六本木シャンパン」も必要なことか?

Facebookやメルマガで、仲間たちが、六本木に飲みに行ったお話を投稿した。今では僕は、「散財はやめたほうがよいのではないか?」と言語化している。このことについて、「マスター長兄」からは・・・

    マスター長兄:
    「「六本木でシャンパン」について、このような問題に対する言及は難しいですね。というのは、シアワセ・成功って何?という問題に行きつくからです。その人にとってのシアワセ・成功が「六本木にシャンパン」だったとしたら、シアワセ・成功を否定することになります。」

この指摘を受けて、ハッと気がついた。それは・・・0から1、2、3と上る過程において、人生の中で1度は、やりたいことリストに基づいたシアワセ・成功の目標として、とことん散財して、とことん特別扱いされてみるというのも有りだなということ。

かつて、僕も「スーパー散財マン」だったことがあり、あの時代があるからこそ今は、「散財はやめた方がよい。」と遠い目をして語ることができる。

たしかに大富豪ファーザーも、若かりし頃のお話を聞いてみると、飲み代だけで、年間6,000万円を使っていたことがあり、クルーザーに高級車を乗り回していた時期があった。

「マスター長兄」のお話では、

・数々のブランド物の服
・数々の高級車
・一番高い時の数々のゴルフ会員権
などなど、

    「あの御方は、ミスター散財マンだった。」

とのこと。

僕も、

・グッチ
・カルティエ
・イッセイミヤケ

中心に攻めていて、これまでに一体どれだけ売上に貢献したのか?計算すると、ガクガクブルブルの状態になってしまう。

レストランにしても、西麻布、六本木のお店を利用していて、今考えると、とても無駄遣いだったなと思うのだが・・・

あの時のシアワセ・成功の目標値と考えると、その過去自体が間違っていたのか?というと、決してそうは言い切れない。

たとえば、「マズローの欲求5段階説」

    *「マズローの欲求5段階説」とは・・・

    アメリカ合衆国の心理学者、アブラハムマズローが、「人間は自己実現に向かって絶えず成長する生きものである」と仮定し、人間の欲求を5段階の階層で理論化したものになる。5段階の各階層は、

    5段階の各階層は、

    ・第1段階:生理的欲求
    生命維持のための食事・睡眠・排泄等の本能的・根源的な欲求。

    ・第2段階:安全の欲求
    安全性・経済的安定性・良い健康状態の維持・良い暮らしの水準、事故防止、保障の強固さなど、予測可能で秩序だった状態を得ようとする欲求。

    ・第3段階:所属と愛の欲求
    生理的欲求と安全欲求が十分に満たされると、この欲求が現れる。自分が社会に必要とされている、果たせる社会的役割があるという感覚。情緒的な人間関係・他者に受け入れられている、どこかに所属しているという感覚。

    ・第4段階:承認の欲求
    自分が集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求。

    ・第5段階:自己実現の欲求
    自分の持つ能力や可能性を最大限発揮し、具現化して自分がなりえるものにならなければならないという欲求。

    とされ、1段階から順番に、プラミッド型になっているとされている。

この各段階を、順番にとことん満たしていかないと、あとで必ず未練になり、上の段階に上ることができなくなる。

そういう意味だと、お金を稼いだあとに、特別扱いをされ、「承認の欲求」を満たしまくることも、長い人生で見た時には、必要なのかなと思う。

一度は、シアワセ・成功を考えた時に、人生の中で、とことん特別扱いされてみると、あとから自然に現象として、「嫌いな言葉は特別」といった言葉が、出てくるようになるかもしれない。

成功者と言われる人間の過去を振り返った時に、特別扱いを受けるためにとことん散財するというのが必ず歴史の中にある。

ただし、この時に重要なのは、散財や特別扱いの過程で、二度と復活できないほど、「飛んでイスタンブール」にならないこと。

今生き残っていらっしゃる方は、飛んでしまって、復活できない位まではやっていない。

ここに重要な違いがある。

その違いはどこにあるのか?

それは・・・◯◯◯になる。

自分が、散財と特別扱いを、シアワセ・成功の第一段階の目標にする。

ゼロから這い上がっていく段階で、これはこれで良い。

ただ、どこまで◯◯◯◯で良いのか?どの◯◯で◯◯◯◯を◯◯◯良いのか?

この◯◯◯は、先に成功した方、失敗した方から学んでおくのは良いことだと思う。

「欲望」と「◯◯」のエネルギー

今、僕たちが、「マスター長兄」から学んでいる『成功シンドロームOS』。

これが身につくと、ビジネス・投資・プライベート。ありとあらゆる分野で、「必然的に勝つ」ことしかやらなくなる。

その仕組み・原理原則が分かってくる。『成功シンドロームOS』を上手に動かし続けるために必要なのが、「欲望」と「◯◯」のエネルギーと考察している。

逆に見ると、『成功シンドロームOS』は、「欲望」と「◯◯」のエネルギーを上手にコントロースシステムであるとも言える。表と裏、互いに干渉しあう、欠かすことができない、表裏一体の関係になっている。

僕はこれまで、大富豪と呼ばれる男女に、たくさんお会いしてきたが、皆さん共通しているのは・・・「欲望」と「◯◯」のエネルギーが、ものすごく強烈であること。

「欲望」と「◯◯」の違いは、◯◯◯か◯◯◯かというところになる。「欲望」は、◯◯的に自分の◯◯から◯◯◯◯◯◯◯にすぎない。

「◯◯」は、◯◯◯から◯◯や、◯◯◯の◯◯といったように、◯◯的に、◯◯的に◯◯の◯◯でしか持てない◯◯であり、「◯◯」を持てること自体が、世間一般からすると、すでに凄いことということになる。

僕個人としては、「欲望」から「◯◯」に至る経緯、エネルギーをまとめて表したのが、「マズローの欲求5段階説」の見方と考察している。

『成功シンドロームOS』をどこまでうまく動かせるか?どれだけ多くのアプリを詰め込めるのか?

ここの容量が、「◯◯」であって、「◯◯」は、「欲望」が◯◯なって◯◯れる◯◯◯の欲求になる。

だから、「◯◯」が沸き起こらない場合は、まずは「欲望」の部分から◯◯してみても良いと思うのだ。

そもそもやる気が起こらない場合は?

今年、「エデンの園」の活動として、・独身男女の出会いと婚活・既婚男女の婚外恋愛について、不安と悩みを抱えているメンバーに向けたセミナーを約1年間に渡って開催してきた。

なぜ男女の恋愛セミナーを開催したのか?

みんなで恋愛を楽しみましょう!という会を広めようとしたのではなく、ブロガー活動の一貫になる。ブロガー活動をしている人の中で、圧倒的に問題があるなと思うのが、エネルギーの部分になる。「やる気が沸き起こらない・・・」

たとえば、ブロガー活動のスタートは、音声と動画で学びながら、

・ブロガー三角形
・キャラクター設定シート

2種類のシートを埋めていくことになる。

みなさん音声と動画から情報をインプットしてくださるが、アウトプットが、なかなか進まない。

物理時空上でも、情報時空上でも、アウトプットするには、ものすごい労力がかかるので、先に進めないでいる。

僕のメルマガを読んでくれているメンバーは、インプットするという部分では、僕の長文を読み、理解できるので、世の中全体から見た時に、物事を理解する力がかなり高いと言える。そのメンバーであっても、

・時間がない
・労力がない

といった感じで進めていない。

結局、エネルギーが足りず、アウトプットまで結びつかないのだ。

では、エネルギーはどこから出てくるか?

恋愛のステージに、下ろす形になってしまうので、「エデンの園」の活動を開始したのだ。

もう1つは、鑑定会などを通じて、ビジネス主体で相談に乗ってきたが、話を聞いていると、最初はビジネスのものでも、途中から、恋愛パートナーのいない旦那さんと別れたい◯◯◯◯したいといった相談になってくる。

男女の間で、エネルギーが循環していないから鑑定に来るという部分がある。

独身だと、パートナーがいない既婚だと、関係が事実上破綻しているという方々が多いことが、統計として分かったためでもある。

命運鑑定の3つの領域

命運鑑定には、

・「◯◯◯の領域」
・「◯◯◯の領域」
・「◯◯の領域」

3つの領域がある。

「◯◯◯の領域」は、ガチガチな法律などに囲まれて、◯◯◯の壁の中で、常識に従って生きている。

その外には、「◯◯◯の領域」がある。

その外には、無限である「◯◯の領域」が広がっている。

成功者となるには、「◯◯の領域」まで行かなければならない。

命運鑑定は、基本的には、「◯◯の領域」のお話なので、◯◯◯で定められた◯◯というのも、本来はあやふやだし、100年前までは、1%未満である◯◯◯◯の◯◯◯◯での概念でしかなく、99%以上の一般庶民に関してはあやふやだった。

これについては、赤松啓介氏の著書で、当時のことが詳しく書かれている。

特に命運鑑定が作られた時代は、◯◯◯◯に良いも悪いもない時代。

それを元にやっているので、僕も「◯◯の領域」に足を踏み入れた人間として、良いも悪いも判断もなく、あくまでも、帝王学ということで問いに来ているので、命運鑑定に来られた方を君主として、君主が潜在的に望まれているみらいを実現するために、お手伝いをすべく、判断しているだけなのだ。

特に独身の方は、そもそもエネルギーの供給が、うまくいっていないとキツい。サラリーマンとして、「◯◯◯の領域」で、毎日ロボットのように同じことはできるかもしれないが、会社の中で、「◯◯◯の領域」である上に登ろう、もしくは「◯◯の領域」であるトップになろうとするのは、エネルギーが足りず難しい。

「◯◯◯の領域」に居ると、ほとんどエネルギーを使うことないが、「◯◯◯の領域」に行くと、エネルギーの消費が激しくなって、「◯◯の領域」に行くと、さらにエネルギーの消費はすごいことになる。相応の◯◯◯がないと、上で活躍することはできない。

既婚の方々にとっては、「◯◯◯の領域」と「◯◯◯の領域」の常識だと、電気を消した暗闇の中で、ローソクの灯の元で語る内容になってしまうが・・・これは、僕が推奨している訳ではなく、ビジネスのやる気が起こらないのは、恋愛に問題があるというのを、統計学的に述べているに過ぎない。

あくまでもご自身の現状を洗い直してみるための参考に留めて頂きたいと思う。

「◯◯◯の領域」「◯◯◯の領域」の常識に当てはめて、

    「孔明さんひどいこと言ってますね・・・」

と言われても仕方ないこと。

これこそが、帝王学の一部になのだから。

また、恋愛にそもそもやる気が起こらないのは、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯の影響が大きい。問題の8割以上が、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯であり、ここをカットして、◯◯にするだけで相当変わる。

◯◯◯の◯◯のように、◯◯の問題が、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯から来ているのは、統計学的に分かっている。

『成功シンドロームOS』に関するお話について、これが「骨組み」や「根っこ・幹」に当たる部分になる。ちなみに、創業融資の獲得などは、お金を早急に調達するための手段であり、「枝葉」のテクニックに過ぎない。

お金の重みを分かっていない状態で、OSの「骨組み」や「根っこ・幹」がないと、必ず飛ばす行動に走ってしまうことになる。

やる気が起こらない原因は、非常に明解なので、『成功シンドロームOS』を身につける時に予測されている部分として、事前に申し上げておきたいと思い、先回りする形で言語化させて頂いた。

真田孔明の「ブラック経営学」を聞いてくれるメンバーには、『成功シンドロームOS』を学ぶ前に知るべき、活動する上で必要不可欠になるエネルギーの本質についてシェアしたいと思い、

    ・ブランド品を買うなど散財行動は必要なことか?
    ・欲望と野望の関係とは?
    ・『成功シンドロームOS』は何をコントロールできるか?
    ・ハワイのブラックのおじさんとトランプ大統領の関係とは?
    ・政治献金に関する日本居住者と非居住者の違いとは?
    ・豪遊しているのをブランディングに使うのはありなし?
    ・孔明が「エデンの園」の活動をした理由とは?
    ・ブロガー活動をスタートする上で躓くポイントは?
    ・孔明の元に鑑定に来られる人が抱えている問題は?
    ・学生時代の孔明がサッチェルにアドバイスした内容は?
    ・孔明が日本勤務時代に受けた屈辱とは?
    ・孔明が海外駐在になった理由とは?
    ・孔明の実力が香港で認められたキッカケとは?
    ・「あなたこそ諸葛亮孔明さんだ!」と言われた最初は?
    ・孔明の男女関係の方程式が完成したのはいつか?
    ・孔明の鑑定が男女関係でとても的中する理由とは?
    ・孔明アドバイスで誕生した年上女性と年下男性のカップルは?
    ・独身男性の年収の1つの判断基準とは?
    ・成功者が存在している領域とは?
    ・恋愛のやる気が起こらない人の8割が抱える問題は?
    ・信用創造して飛んでイスタンブールになる理由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。欲求を満たす必要性と、やる気に関わるエネルギーの本質部分についてお話しした58分10秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

年収2,000万円の方々の4つの特徴

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よく、インターネットでは、

    「当会員様の実績・・・」月収1,000万円突破!月収500万円突破!

・・・と、景気の良い数字が、「ネット起業塾」系の販売ページに、煽り言葉と共に並んでいるのを見かけたりするが・・・

果たして本当なのだろうか?

「リアル」に年収2,000万円以上の方のことをよく考えてみると、その実像が分かってくる。

そこで、今回の「真田孔明の「ブラック」経営学」では、年収400万円と2,000万円の人の違いと、「リアル」に年収2,000万円以上を、継続されている方々の4つの特徴についてお話させて頂いた。

「フェイク」だらけの「月収500万円突破!」

仮に毎月、毎月、500万円、1,000万円など継続的にそんな高収入があり続けていたとしたら、一体、どれだけ国税局を動かしてしまうのか?

本来、その視点から考慮するだけでも、「リアル」か「フェイク」かは、簡単に見分けることができるというものだ。

普通のゼロスタートの方々が、たった数ヶ月間だけ頑張っただけで、どうやってそんなに高収入を獲得できるのか??そういう「フェイク」数字を並べる方も並べる方だけど。

そういう「フェイク」数字を、信じる方も信じる方だ。「インターネットだから、楽して出来るのでは・・・。」

今の時代、そんなことは微塵も無し。リアルもインターネットも「楽して」なんか存在しない。

普通に考えればどう考えてもおかしいことだと、分かってしまうのではないだろうか?

月収500万円突破!月収1,000万円突破!・・・と並べている数字が、「リアル」なのだとしたら。

「継続性」があるものだとしたら。東京国税局がお尋ねに来た証拠も同時に並べて欲しいものである。

「リアル」に年収2,000万円以上の方

「リアル」に年収2,000万円以上の方に、お会いしたことがあるだろうか?もしも、これまでの人生の中、「フェイク」ではない、年収2,000万円以上の方と、会ったことがあるとしたら。

実はそれだけで、「超ラッキー」である。なぜなら、東京国税局の調べによると、年収2,000万円以上の方は、たったの◯%未満・・・

日本の就労納税者数の◯.◯%しか、存在しないのだから。就労している方々の、約◯◯◯人に1人しか存在しないことになる。

小学校で言えば、◯◯◯の◯◯の◯◯◯で、◯◯◯に◯◯いるかどうかの確率・・・。さらに、その年収2,000万円さえも、単年だけ、年収2,000万円を突破した・・・ブームの波に乗れてたなど、「単発ラッキー」による「偶然の成功」によって、たまたまその年だけ獲得できた高収入かもしれない。

仮に、年収2,000万円を、5年間継続できた方・・・10年間継続できた方・・・と「継続年数」の条件を加えるならば、「生存率」を考慮すると、「超レアキャラ」的な存在になって来てしまう。

年収2,000万円以上と言っても、使えるお金が年間2,000万円あるわけではない。その位の高所得者ともなれば、税率が40%になってしまうわけで。

約◯.◯%の「お金持ち」・・・と言われる住人になれたとしても。納税後に使えるお金と言えば、年間1,000万円ちょっと・・・ということになる。

つまり、年間1,000万円以上を、毎年、毎年、10年間以上使い続けられる方は。

もはや、それだけで、「マネーの世界」での「スーパーエリート」的な存在になってしまうのだ。

『成功シンドロームOS』はエントリーに過ぎない

    マスター長兄:
    「みんなに勘違いして欲しくないのは、『成功シンドロームOS』を学んで習得できたとしても、「エントリー」したに過ぎないということ。」

45年間以上生き残り続けた御方「大富豪ファーザー」から、22年間に渡り、直接指導を受け続けて来られた「マスター長兄」が、僕たちに対して、真顔でおっしゃっていた意味が、今なら良く分かる。

なぜなら、就労人口◯.◯%の年収2,000万円以上を5年、10年・・・と継続的に獲得し続けた方々にとって、『成功シンドロームOS』に該当する「特別なOS」を持ち、ビジネス活動に励まれることは、「特別」ではなく、「当たり前」なのだから・・・。

たとえば、上場企業に勤務している場合、会社の中を見渡してみてもらえると分かるが。

    「あの人チョースゲー!マジで天才だよ!」

・・・と、部署の誰もが尊敬できる方がいたとしても。年収という部分で見た時には、おそらく全体の◯◯.◯%の400万円以上~2,000万円未満の「すごい人の層」に入っているに過ぎない。

「リアル」に年収2,000万円の方。さらにはそれが、「偶然の成功」による、一過性のものではなく。5年以上、10年以上、継続して年収2,000万円以上もらい続けられる方・・・といえば、何かしらの部分において「◯◯◯」的な◯◯を既に◯◯させていることは当然のこと。

さらに、『成功シンドロームOS』に、該当する「OS」を、持っていることも「必須」となる。

さらに、さらに、◯◯◯◯◯◯で言う、「◯◯◯」的な「◯◯◯」も◯◯◯に◯◯◯する形で、当たり前のように使いこなして来る。

ここが「金融資本主義」の「問題の本質」なのだ。よく、「私頑張ってるんです!」と感情的になって、声を大にする方々がいるが。

その方々が、自分で「頑張っている」認識を持とうが持つまいが。僕は、「頑張っていてすごいですね!」とやさしく声をかけてあげたいが。

重要なのは、僕がその「頑張ってる」の基準で評価してあげても、その場の雰囲気は和むかもしれないが。金融資本主義の収入ピラミッドの中の、位置づけは全く変わらないということ。

「頑張ってる」の比較対象を、どこに持っていくのかが、重要になってくる。

残酷なことをお話させて頂くと。

国民全員が、チャンスあればお金が欲しい・・・と思っている、「金融資本主義」の世の中、有名大学を卒業するなど、普通に優れた能力を発揮された方々がただ「頑張った」だけでは、平均年収にあたる、415万円程度の年収レベルに落ち着くはず。

全体で言えば、◯◯.◯%の方々の中に属してしまうことになるのだから。

なぜなら、年収400万円以上~2,000万円未満の上位◯◯.◯%の領域では、「すごい人」が属している。それぞれの業界で「天才」と呼ばれる◯◯を既に◯◯した方々が、「頑張っている」領域。だから、仮に優れた能力を持っているという方々が、自分基準で「頑張って」いたとしても。「人並みの能力の方が頑張る」=「平均値」にしかならないのである。

・年収2,000万円以上:
超◯◯◯◯◯を◯◯された方々が『成功シンドロームOS』を持ち、「◯◯◯」的な◯◯◯もフル活用して頑張っている世界

・年収400万円~2,000万円未満:
◯◯◯◯◯を◯◯された方々が頑張っている世界

・年収400万円未満:
普通に優秀な能力を持つ方々が頑張っている世界「インターネット」には、「フェイク」だらけの「情報」で溢れかえっているので。

「コピペで楽して簡単に・・・月収500万円・・・ドキドキ、ワクワク」

と、「真実」を、見失いがちになるだろうが。世の中の「真実」としては、年収1,000万円、2,000万円を継続し続けるレベルであっても。それは、それは、物凄くハイレベルな戦いが、日々繰り広げられてあり。

本来は、自分がちょっと「成果」が出たくらいで。ドヤったり、おごったり、サボったり・・・と。そんな暇など、まったくない世界であること。

途中で「気を抜いた」瞬間に、すぐに下に叩き落とされる世界であること。

「マスター長兄」のセッションを通して、僕は改めて「リアル」に気付かされてしまい、

    「僕、このままではマジでヤバイ!確実に堕ちる!」

・・・とかなり焦ってしまっているのである。

5年、10年・・・と継続的に、毎年年収2,000万円以上の領域・・・その更に上にある「大富豪の世界」。

「大富豪ファーザー」のように、◯◯◯◯な◯◯を◯◯され、『成功シンドロームOS』を自由自在に使いこなしている方々が。

「◯◯◯」◯◯◯の◯◯◯を、当たり前のように◯◯◯に投入し、使い続けている。

「大富豪ファーザー」が、一つの言葉を発するために、700時間も瞑想を続けるというが。

そうしないと、「金融資本主義」の頂上決戦では、絶対に45年間も生き残り続けることはできないのだ。

それが、「特別ではなく当たり前の領域」のお話であることも。僕たちは、理解と認識するに至った。

    その1:
    それぞれの道で、◯◯◯◯な◯◯を◯◯された方々であり。

    その2:
    『成功シンドロームOS』に該当する「OS」を、当たり前のように持ち使いこなし。

    その3:
    ◯◯◯の世界で言う「◯◯」や「◯◯◯」的な◯◯の◯◯◯も◯◯◯◯て当たり前のように投入して来て。

    その4:
    さらには、◯◯の◯◯◯を◯◯も◯◯ことも無く◯◯◯◯の◯◯◯を◯◯し続けている。

その1~その4、全てが高いレベルで揃っている方々が。就労人口の250人に1人とか、2,500人に1人とかの方々のプロフィーリング。

つまり、サラリーマンであろうが、経営者であろうが関係無く、もしも年収1,000万円~2,000万円以上の収入を10年以上継続しようとするだけでも、その1~その4を、それぞれの道で、当たり前のように持ち、力を発揮し続けることが求められる。

もはや、「サイコパス」レベル。

そんな中「自分基準」で頑張ったかどうかなどは、どうでも良いことであり。そういうハイレベルな力量を持つライバルに勝てるかどうかが「問題の本質」になる。

個人で達成できないのなら、漫画『ワンピース』の海賊同盟のようなものを組んで、集団の力を活かしてでも、やばい「ライバル」たちに、勝ち続けることが求められる。

そんな中で、僕たち凡人が、どう人生の中で「上への道」を切り開いて行くのか?・33年間以上も、地道に貯金を貯め続ける必要も無く。・売上で何十億円分あげなくてもよい。

その、唯一無二と言われる方法が、

・◯◯◯◯による◯◯◯◯◯方法
・絶対に◯◯◯◯◯◯◯◯◯による◯◯を◯◯◯方法

「世の中の常識」で言えば、「◯◯◯」レベルの◯◯◯的、スタートアップの戦略術になるのだ。

    真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、年収400万円と2,000万円の人の違いと4つの特徴についてシェアしたいと思い、

    ・年収2,000万円の人とは?
    ・月収500万円はネット商材で本当に可能なのか?
    ・『成功シンドロームOS』とは?
    ・役員や社長になると年収がいくらになるのか?
    ・孔明が香港でプロデュースしヒットした商品は?
    ・孔明が嫉妬した2人の同期の業績とは?
    ・年収と能力の関係と年収1,000万円のリアルとは?
    ・長兄がお酒を飲めない理由とは?
    ・『成功シンドロームOS』をインストールした後の注意点は?
    ・年収2,000万円を継続できる人とそのポイントとは?
    ・年収1,000万円は数年継続できる確率とは?
    ・長兄とのセッションで孔明が焦った理由とは?
    ・孔明が「安心、安全の欲求」を感じた瞬間とは?
    ・ファーザーとの出会い=隕石が地球に飛来する確率とは?
    ・年収2,000万円と2,500分の1の確率とは?
    ・年収1,000万円を維持するための4つのリアルとは?
    ・孔明が好きなニコニコ動画配信者とは?
    ・30代と40代の孔明の体力の違いとは?
    ・1日の積み重ねが重要になる理由とは?
    ・チートレベルのスタートアップ戦略術とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。年収400万円と2,000万円の人の違いと、「リアル」に年収2,000万円以上を、継続されている方々の4つの特徴についてお話しした1時間4分3秒の音声は、

大富豪が使いこなしている力とは?

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45年以上、ビジネス・投資の世界で勝ち続け「大富豪ファーザー」。

22年以上、「ファーザー」から直接学び続け「無敗」を習得された「マスター長兄」。

共に存在確率は、「50万分の1」「100万分の1」というワケのわからない数字になるだろう、金融資本主義の「ピラミッド」の頂点の領域まで上り詰めた御方々。

そして今、僕は・・・

    マスター長兄:
    「いずれにせよ孔明クンの「覚醒」は必須です。「◯◯◯」を完全に◯◯◯◯◯◯◯◯、「◯◯◯」の◯◯◯◯◯◯が完了し、2、3年トレーニング!」

「マスター長兄」から、稽古をつけて頂きながら、日々武者修行に励んでいる。何のための修行なのか?

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、漫画「ワンピース」に例えて、「新世界」で僕の身に起こったことと、金融資本主義で生き残るための力についてお話させて頂いた。

(*漫画『ワンピース』読んだこと無い場合全く分からない例えかもしれない・・・。)

現実世界でも「実在」した「◯◯」

かつての僕、1999年に社会人になってから、2010年まで11年間。サラリーマンとしての業務、副業ビジネスとしての活動、投資の活動、何をやっても必ずお金だけが増える、「無敗神話」を歩み続けてしまった。

そして、会社の中での大々的な、「副業バレ事件」を経て「円満退社」。僕は半ば強制的に独立起業することになったのだが。その時の僕自身の気持ちを、正直に告白すると・・・。

    孔明:
    「僕って天才かも?何やっても行ける!次は「新世界の制覇!」Bクワドラント(経営者)とIクワドラント(投資家)の世界を一気に制覇だ!目指せ「大富豪」!」

・・・と、とてもとてもノリノリだった。

ところが・・・金融資本主義の「ピラミッド」の頂点、リアルな「新世界」も、甘い世界ではなく。

一気に横展開したビジネスと、投資は全て「飛んでイスタンブール」。

夢や希望は、失望に変わり、絶望に堕ちる。「新世界」では、絶対に負け無しの「詐欺師」なんかもゴロゴロいて、少しでも脇が空いている状態だと、一気にお金をむしり取られてしまう・・・。などなど。

Bクワドラント(経営者)とIクワドラント(投資家)としての、「◯◯◯◯◯」や「◯◯◯◯」など、◯◯の◯◯だけで物事を進めようとすると「必ず負ける」。僕は「新世界」でボコボコにされて、ボロボロの状態になってしまった。

なんとか再起不能の状態は免れることができたが。その後はまさに、ただ生きているだけの「負け犬」状態。大きな「夢や希望」を抱くことはできず、ただただ漠然と日々を送っていて。気がつけば、いつの間にか年月だけが流れてしまっていた。

↑ここがルフィとの大きな違い(汗)。。

負けることなく生き残り続けるために

そんな中で、降臨された「マスター長兄」。

「マスター長兄」の教えにより、なぜ僕が「新世界」への挑戦で「飛んでイスタンブール」になってしまったのか?

その原因がよくよく分かった。

「大富豪ファーザー」のように、「新世界」でただの一度も負けることなく、生き残り続けるためには、漫画『ワンピース』で言う「◯◯」のような力を、実世界でも身につけなければならなかったのだ。

その力の名が、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』。

漫画『ワンピール』に出てくる「◯◯」のような「特別な力」は、この実世界にも実在してしまった・・・。

「マスター長兄」がおっしゃるには、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』は、ピラミッドの台形の世界では、「偶然的」にたまに発動しただけで、大きな成果を出すことはできるかもしれないが。

それでは「新世界」では闘えない。Tシャツ一枚で、冬の北海道で外を歩くくらい無謀。

問題なのは、「2万5,000分の1」世界、ピラミッドの上の方の領域では、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』は、「特別な力」ではなく、使いこなせていて、「当たり前の力」であると。

10年、20年、30年・・・と生き残り続けている方々に、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を使いこなせない者は誰もいないと。

もしも、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』に該当する力を知らない場合、使いこなせていない場合、その状態で、◯◯の◯◯◯◯◯や◯◯◯◯だけ学び、分かった気になって、何のビジネスをしようが、何の投資の活動をしようが、必ず「飛んでイスタンブール」となる。

真っ逆さまに、下の方の領域に叩き落とされてしまうと。

「ああ、今年も東京の花火は綺麗だな・・・」と、高みに君臨される御方々の『冬の花火大会(※過去のブログ記事参照)』の鑑賞ネタになってしまう。

・・・確かに、今なら僕にも見えてくる部分であるが、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』は、大富豪ファーザー、香港大富豪、華僑大富豪・・・みんな当たり前のように持っていて、使いこなしていらっしゃる。

そんな状態で、「新世界」に例えられる、Bクワドラント(経営者)の世界、Iクワドラント(投資家)の世界で、闘い続け、生き残り続けることなどできるわけがなかったのだ・・・。リアルに痛感してしまった・・・(涙)

    孔明:
    「おれは!!!!弱い!!!!(byルフィ)」

「僕って天才かも?」と勘違いして驕り高ぶっていた過去。自分で「飛んでイスタンブール」になった明確な理由に、気づくことができない愚かさ。

そんな自分が情けなくて情けなくて、僕は下をうつむいていたままだった・・・。

その下の床には小さな水たまりができていた・・・。

    マスター長兄:
    「後ろを振り返っても何も生まれない、前を向いて歩まないと!」

「マスター長兄」から、ミライを指し示して頂いたことで、再び立ち上がった。

『サンクチュアリ』@中枢パーティー

昔、僕にマーケティングのイロハをゼロから教えて下さった、スーパーマーケターの上司故・O氏が、入社2年目の頃、僕に漫画『サンクチュアリ』を授けて下さった。

その漫画の中には、「官と民」の表と裏の世界でそれぞれ暗躍する2人の主人公が、描かれていて、僕は夢中になって、何度も繰り返し読んでいた。

    孔明:
    「でも、こんな世界、本当にあるのかな?」

とあの頃は思っていたが。

「ファーザー」はまさに、『サンクチュアリ』の世界を、地で歩み続けて来られた御方。

そのリアルを目の当たりにすることで、ゾクゾクするものが全身を走る。「日本中枢」と40年以上「つながり」のある「大富豪ファーザー」。

その後ろをお供させて頂く形で。今年も東京の中枢某所で、開催された「パーティー」に参列させて頂いた。

男性は全員スーツ女性は着物やパーティー仕様のオシャレ着を身にまとい、「地下ソサエティ」の「プラチナ」と「シャンパン」合計54名が集結。

東京中枢で開催される数ある「パーティー」の中でも、◯十年以上と、日本で一番長く続く、伝統ある「中枢パーティー」。

イコール、「パーティー」の主催者は、「◯(◯◯◯◯◯)」の「修羅」の世界で長年生き残り続けた、日本国民なら誰でも知っているであろう御方。

僕も「ファーザー」と一緒に「東京中枢パーティー」に参加させて頂いて、今年で4回目であるが。

毎年、日本の中枢の表舞台で活躍される御方々が、壇上でスピーチされる。

壇上の御方々の中で、「マネー」のために活動をされている方はいない。そもそも、お金に困っている方々は、その場に経つことはできない。

バッチをつけた方々は、全員が全員、自分の理念を実現させるため、日本のトップを狙って昼夜問わず活動を続けていらっしゃる。僕たちが「パーティーチケット」を購入して「献金」したお金も、全て「◯(◯◯◯◯◯)」の◯◯のために使われる。

異常なまでの真剣さは、生の「スピーチ」を通して、ヒシヒシと伝わって来る。

そんな「日本のミライ」を学ぶことができる「パーティー」として、日本全国から経済界で暗躍される「修羅」たちが集う。

「官と民」一体となった、「パーティー」である。かなり多くの方々が会場内にいらっしゃるが。

僕たち位の年齢層の方々は、ほとんど見かけることはない。ファーザーと同じ位か、それ以上上の御方々ばかりで埋め尽くされている。

ピラミッドの頂点『修羅の中の修羅』

    マスター長兄:
    「孔明クン、周りを見てみなさい。これが「金融資本主義」のピラミッドの頂点に君臨されている方々。」

「マスター長兄」から、「ファーザー」の秘密を、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』として学びはじめ。

「2万5,000分の1」のピラミッドの頭上に伸びるさらに上の世界をリアルに実感しはじめた僕たち。

漫画『ドラゴンボール』のカリン塔から如意棒が天に向かって伸びるかの如く。「10万分の1」「50万分の1」「100万分の1」「数百万分の1」「天上界」にも例えられる世界。

毎年、毎年、一度も休まれることなく、「中枢パーティー」に参列され続けていらっしゃるのは、どのくらい「超特別」な御方々なのか?改めて、ヒシヒシと感じることができる。

ちなみに、「ファーザー」と「マスター長兄」曰く、「パーティー」に参加しただけでは、「◯◯◯◯◯◯」を買っただけに過ぎず。「◯◯◯◯◯◯」は「別売り」とのこと。

「マスター長兄」は、「ファーザー」と一緒に、「別売り」◯◯◯◯を持つ特別な御方々だけが足を踏み入れることが許される、「◯◯◯」に参加され続けて来られたが。

「◯◯◯」に参加される方々こそ、金融資本主義の「ピラミッド」の頂点に君臨される『修羅の中の修羅』たち。『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』が、当たり前のように完璧な状態で備わっていることで、「◯◯」を放つことができる御方々が、ズラリと勢揃いされている。

「超特別」が「超特別」でなくなり「普通」や「当たり前」となる・・・「ピラミッド」の頂上から天に伸びる領域。

なるほど、まさに『サンクチュアリ』ということか!

そんな、頂上の世界を肌で感じながらも。

    ファーザー:
    「ミライを眺める時には◯◯◯毎日の過ごすときは◯◯◯」

僕たちは今、「新世界」「修羅の世界」Bクワドラント、Iクワドラントの世界で闘い続け、生き残り続けるために必要不可欠な力。

『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を習得すべく、僕たちは武者修行に励んでいるのである。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、金融資本主義で生き残るために必要な力と、『サンクチュアリ』を実感した「中枢パーティー」についてシェアしたいと思い、

    ・独立起業当初の孔明の心情とは?
    ・「新世界」に存在する詐欺師の特徴とは?
    ・「新世界」で負けずに生き残るために必要なのは?
    ・「新世界」で孔明がボコボコになった理由は?
    ・10年以上生き残っている方々が使いこなしているものは?
    ・「2万5,000分の1」世界で「当たり前」のこととは?
    ・高みに君臨される御方々の鑑賞ネタとは?
    ・孔明が「飛んでイスタンブール」なった理由とは?
    ・「パーティーチケット」の購入金はどこに行くか?
    ・「パーティー」に参加している人の年齢層とは?
    ・漫画『サンクチュアリ』の世界とは?
    ・孔明が漫画『サンクチュアリ』に出会ったきっかけは?
    ・「パーティー」の「2次会」に参加される人とは?
    ・「物販ビジネス」が誰でも再現容易な理由とは?
    ・販売促進しなくても売れる商品の特性は?
    ・「物販ビジネス」の「要」とは?
    ・「物販ビジネス塾」では何を教えているか?
    ・「売れる商品リスト」で稼げない原因とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。漫画「ワンピース」に例えて、「新世界」で僕の身に起こったことと、金融資本主義で生き残るための力についてお話しした57分秒27の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

    ◆10月7日:
    勉強しないで「ダウンロード」現象
    (51分50秒/18.7M/MP3形式)
    ◆10月14日:
    成功に必要なエネルギーとは?
    (58分10秒/21M/MP3形式)
    ◆10月21日:
    年収2,000万円の方々の4つの特徴
    (1時間4分3秒/23.1M/MP3形式)
    ◆10月28日:
    大富豪が使いこなしている力とは?
    (57分27秒/20.7M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
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