「ブラック経営学」音声会員 > 2019年2月度「ブラック経営学」会員コンテンツ

2019年目標設定で見極めるべきは?

level011
happy-year-3848864_1280

2019年になって、新しく目標を考えるメンバーが多いだろう。

人生の中で、目標とすることは、さまざまあると思うが、わかりやすい指標としては、「年収」がある。

    孔明:
    「目標年収、10年継続でいくらですか?」

僕が、仲間たちに語りかけている目標設定のポイントなのだが。

10年継続ということで、年収設定の難易度が増すが、一方では、継続に軸が置かれるので、年収の土台を構築するというようにも考えられる。偶然の成功。

たとえば、仮想通貨、ネットビジネス、インスタグラムなどで、単年で年収1,000万円は達成できても、10年連続で、年収1,000万円以上を獲得し続けることは、それなりの根拠なしには、簡単にはできない。

いかに時代背景が変わろうとも、常に必ず自分が立てた目標を達成できる。

ここに、自分の実力というものがある。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、2019年から、10年継続年収1,000万円の「修羅」になるため、偶然性を無くし、夢や希望を、必然的に達成できる目標にする方法についてお話させて頂いた。

「修羅」になるためのポイント

年収1,000万円以上、10年継続できる人間を、僕は、「修羅」と名付けている。

「修羅」になるために、僕がすごい御方々から、直伝頂いたノウハウとして。

・目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」
・「成功シンドロームOS」

というものをメンバーに公開している。

たとえば、目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」は・・・

・その1:サラリーマンで「お金をもらう」会社で上下から求められお金をもらえる人材に!

・その2:副業で「お金を稼ぐ」パートナー&顧客から「個人」として必要とされる人材

・その3:株で固く「お金を増やす」株で固く勝つしくみを理解

・その4:信用創造で「お金を創る」しくみを学び500万円~1,000万円調達

・その5:物販ビジネスで「お金を回す」日本ピンハネ興行(N.P.K.)

「5ポケッツ」を学んで、知ったとしても、「修羅」としての「作法」が備わっていないと、「お金をもらう」と「お金を稼ぐ」で躓いてしまう。サラリーマンとして、お金をもらえないし、副業で個人事業主として、お金を稼ぐこともできない。

「修羅」になるための「美学」が、備わっていないので、いくらもがいたとしても、目標年収1,000万円10年継続の道に、たどり着くことはできない。

では、「修羅」になるためには、どういった概念・ノウハウが重要になるのか?

ポイントとしては、◯◯1つ、1つの◯◯・◯◯を、自分の中にセットすることになる。◯◯の◯◯◯◯◯◯を、組み替えていかなければいけない。

お金を稼ぐ・増やす「道」

お金を稼ぐ・増やすというのも、「道」だと思う。日本で有名な「東海道」。

平安時代前からあるとされている。実は、僕たちが人生の「道」を歩むことと、「東海道」を歩むことは同じこと。

別段、変わった「道」があるのではなく、実践の過程で、それを踏んでいかなければ、目的地に到達できないもの。

「道」は、出発点から目標点まで続くもの。ただ、「道」を進めば良いだけ。

けれども、人間は不思議なもので、寄り道をしたり、「道」から外れてみたり、目的地に到達できずに、迷ってしまうことがある。

重要なのは、年収400万円の状態で、年収1,000万円になり、10年以上継続したいと思ったら、その「道」を、探して、知ること。

これが、「道」を学ぶことなのだ。

「修羅の道」は、45年以上、ビジネス・投資の世界で、ただの1度も飛ばすことなく、生き残り続けてこられた御方大富豪「ファーザー」が造られた「大道」。

マスター長兄ヒロさんも、「大道」を歩み続けることで、22年間負け無し。

僕たち「地下ソサエティ」メンバーも、「大道」を歩んでいるので、飛ばすことなく、着実の前進している。

「修羅の道」とのシンクロ

どのようにして、「道」を歩む側の人間になっていくのか?「論語」に、知ることは、好むことに及ばない。好むことは、楽しむことに及ばない。という言葉がある。

知る <好む <楽しむ

楽しむことは、最高だ!ということなのだが。楽しむという言葉の語源は、◯◯が◯◯の◯◯の◯で、◯◯◯◯いた◯・◯を◯◯◯◯◯感にある。◯◯◯ていた◯・◯を◯◯◯ことは、◯◯を◯◯◯こと。◯◯◯ことで、◯◯が◯◯されて、◯◯◯があふれる。

「修羅の道」を、学んだり、歩んだりする中で、大切なことは・・・

最初に、「大道」である「修羅の道」の存在を知る

次に、「修羅の道」を好めるようになる

最後に、「修羅の道」を楽しめるようになる

そういった感じで、境地が開けていくと、「修羅の道」が自分に近づき、シンクロ率が高まっていくことになる。

「修羅の道」を楽しむという段階では、まだ「道」と自分の間に◯◯が生じている。

最終的には、「道」そのものになった、「修羅の道」を楽しめてこそ、自分の「道」とのシンクロ率が、限りなく100%に近くなる。「修羅の道」が、自分の◯◯と一体化している状態。

「ファーザー」やマスター長兄ヒロさんなど、大富豪の領域になった方々を見て思うのは、彼らの◯◯が、「修羅の道」そのもの。◯◯ともいうが、「修羅の道」が◯◯◯されている。

「道」をどういった意識で歩んでいるか?ここで、結果は全く異なったものになってしまう。この考え方1つでも、とても重要になってくるのだ。

人間関係の継続に必要な要素

年収が、1,000万円を超えない方に多いのは・・・ノウハウや経験の欠如ではなく、人間関係の問題であるケースが多い。

世の中の大多数の人々は、人間関係が大切と言いながらも、なかなか人間関係がうまく行かない。

「どうすればうまく行くのかがわからない・・・」と悩み続けている方々が多い。

人間関係をちゃんと語れる方は、成功している方の中でもどれだけいるのか?

仲が良いと馴れ合うというのは、意味が違う。どんなに親しくなっても、馴れ合いのではなく、互いの「敬意」が深まっていくことが重要。

世の中の大多数の方々は、お互いが金銭的、権力的なメリットがあると感じたら、出会ったばかりの頃は、「敬意」を払う。

でも、親しくなってくると、そういった「敬意」は無くなってくる。自分が圧倒的に下の段階で、相手が上だと、出会ったばかりの頃は「敬意」を払えるが。少し年月を共にしただけで、

・文句が出る
・面白くなくなる
・嫉妬する
・軽蔑する
・ドヤる

すぐに人間関係をダメにしてしまう。「修羅」になるためには、「修羅」で有り続けるためには、◯◯のない言動とは無縁でなければならない。

奥様、恋人、子供、両親、親戚、友達、仲間、師匠、弟子、上司、先輩、同僚、部下、後輩、お客様。

自分ごときピーナッツと関わって下さるみんなに対して、「敬意」を払いながら接していかなければならない。

その点、「ファーザー」やマスター長兄ヒロさんはすごくて。「◯◯◯にも頭を下げる」とおっしゃる。

お客様や、社会的に目下と呼ばれる方々どころか、◯◯◯にも頭を下げる。大富豪がおっしゃることなのだから、「修羅」として生き残り続けるのに重要なことなのだ。

なぜ、頭を下げることが大切なのか?とあるネットインフォ系のカリスマ講師が、「僕は、お客さんに頭を下げるのではなく、その背後にあるお金に頭を下げています。」と言っていた。

一見深々と頭を下げているように見えるが、口からは、ペロっと舌が出ている。

こういう方が、「修羅」として、生き残り続けられるとは思わないし、実際そういった方は、5年・10年の長い目で見ると、飛んでイスタンブールになってしまう。

いくら頭を下げても、行為と心が一致していないと、何よりも自分自身への背信につながる。

「頭を下げる」という言葉は、

1、自分が◯◯し、◯◯◯ものに頭を下げる
2、自らを◯すること

に使われる。

高い次元で、自分の◯◯に気がついているからこそ、自分ごときピーナッツに関わって下さる第三者、さらには、万物生きとし生けるものに自ずと頭が下がってくる形になる。

それを一言で、僕の師匠に当たる大富豪たちは、「◯◯◯にも頭を下げる」と文学的に表現されている。

自分が、「過去にはこんなことをやってきたんだ!」「背中に実績がこんなにあるんだ!」と語ることで、自分自身を◯◯◯にさせて良いのか?

自分は、もっと成長していきたいし、その「道」自体を楽しみたい。

自分がこの「道」を楽しんでいられるのも、みなさんのおかげです。そういった考えが、「◯◯◯にも頭を下げる」というマインドに、つながっていくのだと思う。

「ブラック経営学」の音声の中で、ノウハウやテクニックをお伝えすることもあるが、そこの部分に走ってしまうと、◯◯◯◯◯の感じになってしまい、時空において、たった◯本しかない◯を、何十本もの◯が◯に◯◯ようという事態が発生してしまう。

そうじゃなく、本当の意味で、生き残れる「修羅」になっていくことで、「修羅の道」を、心の奥底から楽しめるんじゃないだろうか。

「修羅の道」を知った状態だけで。

好む状態、楽しむ状態に、なっていないメンバーが多い。

「修羅の道」は面白く、人生を変えるのに直結することばかりなので、音声を聞いてくれるメンバーと一緒に、探求していけたら良いと思う。

2019年の目標設定をする上で、寄り道、回り道をするのではなく、「大道」を見極めて、そこを着実に歩んでいく。

歩む上で、◯◯◯◯・◯◯◯◯◯も必要になってくるので、両方から色々考えてもらうと面白いかなと思う。「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「修羅」になるための「道」と、人間関係の継続に必要な要素についてシェアしたいと思い、

    ・孔明がメンバーに投げかける年収についての質問とは?
    ・年収と実力との関係とは?
    ・孔明が言う「修羅」とは?
    ・目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」とは?
    ・「修羅」になるための概念、ノウハウとは?
    ・「論語」で語られている知る、好む、楽しむの関係とは?
    ・楽しむという言葉の語源とは?
    ・「修羅の道」と自分との対立とは?
    ・人間としての頭打ち現象とは?
    ・「修羅」としての心構えとは?
    ・「童心」と「稚心」の違いとは?
    ・20代インターネット経営者のビジネス手法とは?
    ・孔明と20代インターネット経営者の手法の違いとは?
    ・「敬う」という言葉の意味とは?
    ・「敬う」という言葉の大局にある言葉は?
    ・人間と動物の決定的な違いは?
    ・「敬う」対象の高く、尊き方々とは?
    ・サラリーマンとして生き残れない典型的なタイプは?
    ・成長への一番のモチベーションとなるものは?
    ・「修羅」になるために必要な人間関係とは?
    ・「◯◯◯にも頭を下げる」の意味とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。2019年から、10年継続年収1,000万円の「修羅」になるため、偶然性を無くし、夢や希望を、必然的に達成できる目標にする方法についてお話しした51分57秒の音声は、、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。2019年1月度は、以下の音声が配布される。

    ◯2019年1月度音声リスト

    ◆1月6日:
    今こそジョホールバルの投資チャンス!
    (52分27秒/18.9M/MP3形式)
    ◆1月13日:
    ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇
    (56分53秒/20.5M/MP3形式)
    ◆1月20日:
    爆発的なエネルギーが宿る「己亥」
    (53分3秒/19.1M/MP3形式)
    ◆1月27日:
    2019年目標設定で見極めるべきは?
    (51分57秒/18.7M/MP3形式)

    「ブラック経営学」の音声が視聴できる
    「真田孔明の「ブラック」経営学」

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

このカテゴリーの関連記事
「ブラック経営学」音声会員
boar-2380013_1280

爆発的なエネルギーが宿る「己亥」(音声)

2019年1月1日から日本では、「己亥(つちのと・いのしし)」の年となっている。 実際は、2月4日からスタートするのだが、1ヶ

「ブラック経営学」音声会員
flag-1361475_1280

今こそジョホールバルの投資チャンス!

45年以上、一度も投資・ビジネスで飛ばすことなく、今日まで生き残り続けてこられた「大富豪ファーザー」と「オトモダチ」。 「修羅

「ブラック経営学」音声会員
sky-background-1077084_1280

若さの秘訣「北の健康法」

ファーザー: 「毎日草むしりをせい!ワシは毎日30分草むしりしとる。」 ファーザーは、僕よりも2周り以上も年上だが、いまだ、肌

「ブラック経営学」音声会員
night-3115977_1280

ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇

大富豪ファーザーと「オトモダチ」。 「地下の修羅」たちは。 世界的に有名なShangri-Laホテルグループを傘下に持つ華僑系



コメントする