「ブラック経営学」音声会員 > 2019年2月度「ブラック経営学」会員コンテンツ

ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇

level011
night-3115977_1280

大富豪ファーザーと「オトモダチ」。

「地下の修羅」たちは。

世界的に有名なShangri-Laホテルグループを傘下に持つ華僑系企業グループの副社長さんに案内されて、マレーシア・ジョホールバルの投資対象物件「ショールーム見学」へ。

2LDK133.87m23LDK155.33m2と広く優雅な間取りの部屋に、21名もの「地下の修羅」たちが物件を物色にショールームを隅から隅まで徘徊。

これはこれで凄い光景だ。。。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、マレーシア・ジョホールバルの不動産の現状と華僑系5兆円企業グループが開発する街・コンドミニアムの特徴についてお話させて頂いた。

Shangri-Laグループが40年かけて創った街

マレーシアジョホールバルのイスカンダル計画の中、ひときわ輝きを放つエリアがある。

僕が大好きなリゾートホテルグループShangri-Laホテルグループを傘下に持つアジア最大級の華僑グループ。5兆円企業グループが、約40年間以上に渡り、地道に投資続けて来たエリア。

最近開発がはじまった地域とは違う、質も深みもしっかりとある地域。

僕がジョホールバルに不動産投資目的で訪れたのは、サラリーマン&ネットの「二足のわらじ」で「億り人」となった2010年のこと。

訪問一発でジョホールバルを気に入り、マレーシアのリタイアメントビザMM2Hを申請&取得。

今回「地下の修羅」たちが見学したコンドミニアムを、計画段階で3軒購入。その後、副業バレの「円満退社(強制)」をキッカケに、2011年1月1日に奥様と2人の娘たちを連れて移住。

あれから約8年が経過しようとしている。現地に居住しているからこそ、深い部分までわかることがある。

ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇!

「イスカンダル計画」の号令下、これまでもジョホールバルには、沢山の外国人投資家たちが、訪れていた。

こうした外国人投資家の方々が注目しがちなのは、◯◯◯◯◯(◯◯◯◯◯◯◯◯)と呼ばれる新興地区。

「イスカンダル計画」と言えば真っ先に名前が上がってくるのが、◯◯◯◯◯地区の不動産なのだが。

この場所が投資対象として良いのか?というと疑問が残る。

ジョホールバルだったら、どこでもかしこも、投資して大丈夫なのか?というとそんなことは無い。日本の不動産投資をやられて来た方々なら本来容易に理解できることなのだが。不動産投資に重要なのは、とにもかくにも◯◯◯◯◯◯。

それはここ、ジョホールバルにおける不動産投資においても同じことなのだ。

実際に◯◯◯◯◯たちが住んでくれる場所なのか?

たとえば◯◯◯をはじめ、ジョホールバルに◯◯に来た◯◯◯◯◯◯の方々が、◯◯◯◯◯と一緒に◯◯で住んでくれるのか?

◯◯◯◯◯◯人が、◯◯と共に住んでくれるのか?

そして何より重要なのは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯の方々が住んでくれるのか?

この観点から見ると、◯◯◯◯◯地区に乱立している不動産物件をはじめ。

    「いや~その場所はムリでしょう!誰も◯◯◯◯から、せいぜい◯◯◯◯◯◯◯◯狙いのババ抜きやって終わりでしょう!」

2011年1月からジョホールバルに腰を据えて住んでいる僕たちとしては、素直に思ってしまう。◯◯の面から見てくと、ダメダメな不動産物件が多すぎる。

僕が移住して来た後も、ジョホールバルでは、本当に多くの不動産プロジェクトが、日々立ち上がっていた。

けれども、その大多数は、現地に住んでいる僕たちなら、絶対に手を出さない類の案件。

たとえば、僕たちが住んでいる地区の、コンドミニアムであれば、◯◯◯◯◯◯が◯◯%以下と決まっていて。◯◯◯が◯◯◯に買えないのだが、新興地区の不動産物件は、なぜか◯◯◯が◯◯◯◯なく◯◯◯%◯◯◯しまったりする。

その事実だけ見ても、普通ならおかしいと鬼太郎センサーがピクンと立つはずなのだが・・・。

本当に家賃収入によるインカムゲインが取れるのか?さらには、◯◯◯◯だけでなく、実際に◯◯◯◯◯たち向けに売却できるのか?

この視点から見ると、ムリすぎる物件を、日本人はじめ◯◯◯◯◯◯たちが◯◯目的で購入してしまったりする。

むしろ、ジョホールバル中のほとんど全ての不動産物件が、そんな類の案件であると言い切ってしまっても過言ではない(キッパリ)。

半年や1年で廃墟化してしまう物件

ジョホールバルの不動産物件の大多数は、とにかく◯◯・◯◯◯◯◯◯面がひどすぎる。

ヤバイ地区だと、

    「ええ?ここまだできて間もないよね??」

完成してたったの半年や1年で、廃墟化の雰囲気ただよう物件も多数。ジョホールバルは年間通して気候が優れていることもあり、◯◯の◯◯もよくよく育つ。

◯◯さんに◯◯◯◯も、元気に動き回ることもあり、◯◯◯◯◯◯が、しっかりとされていないところでは、◯◯の◯◯に人類の建造物が負けてしまうこともある。

マレーシア自体、人口が3,240万人と少ない割には、国土が日本の◯◯%もあり広い。とにかく広大な大自然が広がっている感じなので、いくらでも◯◯◯◯と◯◯◯形で◯◯することはできてしまう。

    「◯◯の仕方がおかしい・・・」

これは、第二の都市我らがジョホールバルだけでなく、首都クアラルンプールなども同じことであるのだが、◯◯◯◯◯形で、◯◯を続けて行ったとしても。◯◯◯◯◯がそのエリアについていけない・・・

そういった、かなり痛いプロジェクトで溢れかえっているのが現状。これが業者さんたちが絶対に語れない「闇」真実のジョホールバルなのだ。

海外投資家たちが見ている部分は?

そんな中で、僕たち海外投資家たちはどんな部分をみているのか?

やはり、「◯◯の◯」。大富豪ファーザーの、ビジネス・投資で45年以上負けなし。と同じように、同じ地域に40年間位地道に積み上げ続けてきている、Shangri-Laホテルを傘下に持つアジア最大級の力を持つ華僑系5兆円グループの動きをしっかりとおさえている。

このグループは、ジョホールバルの開発面で言えば、王道的なことをやり続けている企業。

Shangri-Laホテルグループはジョホールバル出身の企業であるが、その総帥の娘婿さんが社長であり、プロジェクトリーダー。彼らがどこのエリア・街を中心に投資を続けているのか?

その中でも、どのコンドミニアムを、ランドマーク的な位置づけに捉えているのか?小さく力の弱いデベロッパーの動きではなく、王道の動きを中心に見続けてきた。

そんな背景もあり、僕が3軒大人買いし、ファーザーも購入されたコンドミニアムは。たった一箇所のエリアのコンドミニアムのみ。5兆円華僑系Shangri-Laホテルを参加にもつ企業が、約40年間も手塩にかけて地道に開発を続けてきた、ジョホールバルの中心地と言っても過言ではない。

◯◯◯◯をはじめ、◯◯系、◯◯系10以上の◯◯も立ち並ぶ、高級住宅エリアにあるコンドミニアム。

ただ一点なのだ。ファーザーは、ハワイでも何十年か前に、アラモアナセンターすぐ目の前の一等地にあるコンドミニアムを購入されているし。

そもそも、勝ちを約束されている手堅い物件以外に手を出されるわけがないのだが・・・。このように、ジョホールバルには、有象無象の非常に沢山の不動産プロジェクトがある。

2010年時点には、僕のブログ以外に、まともにジョホールバルを語っているのは少なかったのだが、その後、一大ブームが発生。

「イスカンダル計画」とジョホールバルというキーワードの元、沢山の業者さんたちが、ジョホールバルに拠点を移し、プロジェクトの販売や仲介業を営んできた。

中国深センから来た系、クアラルンプールから来た系、シンガポールから来た系、本当に沢山いた。

けれども、その大多数は、地元に住む僕たちは絶対に手を出さない類の不動産物件を紹介されていた。

・・・そして、ブームが去った今、彼らはどこかに消えていった。今周りを見渡してみると、不動産物件をまともに販売している日系業者さんはいない。

そんなある意味、ド底のタイミングで、Shangri-Laホテルを傘下に持つグループの総帥の娘婿さん(社長)、副社長、役員がファーザーの元を表敬訪問。それから約一年後、ファーザーが、「ジョホールバル不動産は今が買い時!」と腰を上げられたのだ。

確かに為替を見ても、僕が購入した時は、歴史的な円高であり。1RM=◯◯円。

あれから円は安くなったが、逆に今は、歴史的なマレーシア・リンギット安。1RM=27円。

為替だけ見ても約◯◯%も違う。(購入者にとってお得な為替)

さらには、ファーザーが既存の購入者が全員怒ってしまうような、表沙汰にもできない特別な条件での約束を取り付けてしまった。

今回は、業者さんを通さず、Shangri-Laホテルグループと直接契約なので、不動産売買手数料もゼロでお得なのだ。

ジョホールバル不動産で必ず勝つ

ファーザは不動産の世界でも、45年間ただの一度も負けなし。

その伝説は、日本国内のみならず、海外不動産でも同じである。その証拠に、同じ時期にジョホールバルのコンドミニアムを購入されたファーザー。僕が毎月10万円の家賃収入をもらって喜んでいる間に。

同じコンドミニアムで、毎月◯◯◯万円の収益を上げ続けていらっしゃる。ファーザーの収益5年で◯,000万円不動産物件購入価格を遥かに超える(2軒分)収益を獲得済み。

ファーザーは、ハワイの不動産投資でも、「無敗」であられるが。海外投資における「無敗神話」の伝説を、まさに目の当たりにしてしまった。

イエス・キリストの奇跡を直接見たとされるマタイとかマルコとかの気持ちはこんな感じだろうか?

ファーザーが、これから新たに、海外投資で「無敗」を構築しようと、一歩を踏み出そうとする「地下の修羅」たちに、「わらべうた」を唄われる。

    ファーザー:
    「左インド15億右に中国15億下のあんこに10億扇子の要がシンガポール飾りがマレーシアパット開くと40億」

この「わらべうた」と、「地下の修羅」の海外不動産投資における「無敗神話」と一体どんな関係性があるのか?

御言葉を「受け取る側」それぞれにとって、理解度は異なると思うが。分かる者には分かったようで。

「確かに・・・仮に3,000万円の海外不動産でも、簡単に「もらえますね!」」

・・・と、言葉をもらしていた。

そして・・・最近日本での「お金を創る」が絶好調中のマーベ宮本くんも、

    「僕も一つもらっておきます!」

ファーザーと僕と同じコンドミニアムを、「もらう」決意を固めたようだ。

しかも彼の場合も、ファーザーと同じ方法によって、マレーシア不動産を、収益物件へと変えることができるはず。

日本でも海外でも、「無敗神話」はこうして「地下の修羅」たちに「伝染(うつ)って」いく。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、ジョホールバル不動産の現状と、ファーザーと僕が購入したShangri-Laホテルグループを傘下に持つ華僑系企業グループが開発したコンドミニアムと街についてシェアしたいと思い、

    ・孔明がジョホールバルを最初の訪れたのはいつ?
    ・マレーシアの今後の人口ピラミッド予想は?
    ・ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇とは?
    ・不動産投資で重要なものとは?
    ・マレーシア不動産で外国人が購入できる割合は?
    ・イスカンダル計画で投資家が最初に興味を持つ地域は?
    ・ジョホールバルの商業施設の現状とは?
    ・ジョホールバル不動産のメンテナンスなど管理状況は?
    ・マレーシアの不動産開発の仕方とは?
    ・Shangri-Laホテルを傘下に持つグループが開発している地区とは?
    ・マレーシアリンギットの為替水準は2010年と比べてどうか?
    ・新興国で不動産投資に適しているかを判断する基準とは?
    ・マハティール首相返り咲きで頓挫したプロジェクトとは?
    ・孔明の頭を悩ませるフィリピン不動産とは?
    ・ファーザーが海外不動産で無敗の理由とは?
    ・ファーザーが見通すマレーシアの今後とは?
    ・絶好調マーベ宮本くんが「もらう」不動産とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。マレーシア・ジョホールバルの不動産の現状と5兆円企業グループが開発する街・コンドミニアムの特徴についてお話しした56分53秒の音声は、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。2019年1月度は、以下の音声が配布される。

    ◯2019年1月度音声リスト

    ◆1月6日:
    今こそジョホールバルの投資チャンス!
    (52分27秒/18.9M/MP3形式)
    ◆1月13日:
    ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇
    (56分53秒/20.5M/MP3形式)
    ◆1月20日:
    爆発的なエネルギーが宿る「己亥」
    (53分3秒/19.1M/MP3形式)
    ◆1月27日:
    2019年目標設定で見極めるべきは?
    (51分57秒/18.7M/MP3形式)

    「ブラック経営学」の音声が視聴できる
    「真田孔明の「ブラック」経営学」

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

このカテゴリーの関連記事
「ブラック経営学」音声会員
boar-2380013_1280

爆発的なエネルギーが宿る「己亥」(音声)

2019年1月1日から日本では、「己亥(つちのと・いのしし)」の年となっている。 実際は、2月4日からスタートするのだが、1ヶ

「ブラック経営学」音声会員
banner-1398363_1280-copy

本物の経営者・投資家になる設計図

45年以上、ビジネス・投資の世界で、一度も飛ばすことなく、今日まで生き残っておられる大富豪ファーザー。 時代や流行りが、移り変

「ブラック経営学」音声会員
happy-year-3848864_1280

2019年目標設定で見極めるべきは?

2019年になって、新しく目標を考えるメンバーが多いだろう。 人生の中で、目標とすることは、さまざまあると思うが、わかりやすい

「ブラック経営学」音声会員
flag-1361475_1280

今こそジョホールバルの投資チャンス!

45年以上、一度も投資・ビジネスで飛ばすことなく、今日まで生き残り続けてこられた「大富豪ファーザー」と「オトモダチ」。 「修羅



コメントする