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2019年1月度ブラック会員限定音声

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    ◆1月6日:
    今こそジョホールバルの投資チャンス!
    (52分27秒/18.9M/MP3形式)
    ◆1月13日:
    ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇
    (56分53秒/20.5M/MP3形式)
    ◆1月20日:
    爆発的なエネルギーが宿る「己亥」
    (53分3秒/19.1M/MP3形式)
    ◆1月27日:
    2019年目標設定で見極めるべきは?
    (51分57秒/18.7M/MP3形式)

今こそジョホールバルの投資チャンス!

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時間と場所の自由を持つ仲間たちによるジョホールバル「修羅のためのゴルフ合宿」

ジョホールバルに集結した「地下ソサエティ」プラチナの仲間たちは、36歳、37歳、38歳・・・みんな真田孔明42歳よりも若い。

・朝食:200円(ワンタン麺)
・ゴルフ:2,000円
・ランチ:500円(カレーライス+ドリンク)

ゴルフを楽しんだ後は、場所を、自宅前のおシャレウィスキーバーに移動。キンキンに冷えた生ビールを片手に。独立起業して、稼げるようになってから。

どんな情報に反応すると「飛んでイスタンブール」になるのか?どんなことに気をつければ、「飛んでイスタンブール」を回避することができるか?を、午前3時まで熱く語り合った。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「飛んでイスタンブール」になった経営者たちの事例と、「夢」や「希望」と「目標」の違いについてお話させて頂いた。

見えた!?50億円大富豪への道

もしもタイムマシンがあったとして、たった一度だけ、過去の自分と会って直接お話できるとしたら?

僕は2010年に、タイムスリップしたい。あの頃の僕は、「僕は何をやっても稼げる!」と信じて疑わなかった。

そんな僕に会ったとしたら、サラリーマンから独立起業後、どうやったら稼げるか?・・・ではなく、どんなことに気をつければ、「飛んでイスタンブール」を回避することができるか?シッカリと教えてあげたい。

血気盛んな30代前半の頃。2004年~2010年までの6年間に積み重ねた現金をもっともっと沢山増やそうと躍起になっていた。

「マイクロソフトエクセル」を立ち上げて、数字の皮算用をしていた。

手元にある億単位の現金を、再投資続けていけば、アララ不思議。エクセルが示す数字が、50億円とか100億円。

「おいおい、コレってどう考えても、大富豪確定じゃないか?」と。

その頃の僕に日常的に舞い込んで来ていた「情報」は。

・◯◯◯系案件のお話
・◯◯系案件のお話
・◯◯◯◯◯系投資案件のお話
・月利◯%私募投資案件
・◯◯◯◯◯◯◯◯◯のお話
・◯◯系◯◯のお話
・◯◯系投資案件
・テーブルの上で買う◯◯
・◯◯◯◯立ち上げ
・◯◯◯◯◯◯◯◯の無い◯◯◯◯◯◯案件
(※どれもあまりにもバカバカしい穴が存在するので、詳細は割愛。爆)

血気盛んだった僕は、全部、手を出した。はい。まさに、「生涯収入5億円倶楽部」ならぬ、「生涯支出5億円倶楽部」m(_ _)m

今年の夏に久々に連絡があった無敗経営者

2010年、2011年頃。「この人はすごいな!」と思っていた経営者が居た。

僕からすると、「無敗とは、こういった人のことなんだろうな。」というくらい、店舗ビジネスだけではなく、さまざまな業界のビジネス何をやってもうまく行っていた。

ここ2・3年、姿が見えないな・・・と思っていたところ、今年の夏ごろ、久しぶりにメールが届いた。

「どれだけすごくなっているのかな?」と思いながら、会いに行ってみると。。。前とは違い、様子が◯◯◯く、◯の◯◯が◯◯だった。お話を聞いてみると、なんと、◯◯◯にあって、◯億円ほど◯◯◯てしまったそうだ。彼は、ワキが固く、◯◯◯◯を元に、2社目、3社目と、◯◯◯に必ず◯◯する癖があった。普通なら、「飛んでイスタンブール」にはならない。

ところが・・・

その◯を全部読まれて、◯◯ぐるみによる大規模な◯◯だったとのこと。そんな彼が、僕に連絡し、◯◯◯◯してきたのが、◯◯◯◯◯◯◯の◯◯だった。これには、僕はとても驚かされた。

*なお、案件のお話は、途中から連絡が来なくなったので、どうなったかは分からない。

貧すれば、鈍する鈍すれば、貧するどんなにすごい人でも、1回落ちてしまうと、下落は止まらない。

世の中は、僕たちの想像以上に残酷。早く稼げるようになりたい。もっと稼げるようになりたい。

そのために、いったい何をどうすればいいのだろう?

そんな欲を抱いた状態で、日々を送ったまま歩もうとする僕たちの前に待ち受けているのは、たくさんの甘い「ワナ」。

「甘いささやきの声」に耳を傾け、少しでも近づいてしまうと・・・あっという間にそうした「ワナ」に引っかかってしまう。「ワナ」にかかってしまったことに、気づくのが早ければ、まだましだ。

たとえ片足を突っ込んでしまったとしても、そこで「はっ」と気づけば、すぐに「ワナ」から抜け出せる。浪費するお金も時間も、最小限で済む。

失ったお金は「勉強代」として割り切り、すぐに立ち直れば、そこから再度前進できる。

巷にあふれかえる「おいしそうな情報」を収集し出すと、もっと知らなくてはならないことが、無限にあるように錯覚してしまう。

そうすると、費やせるお金と時間がただでさえ限られているというのに、情報の収集自体にお金と時間を浪費してしまい、いつの間にか本末転倒の「情報コレクター」と化してしまう。

そこでひとたび甘い「ワナ」に引っかかってしまうと、さらにお金と時間を大きく浪費するはめになる。

「ワナ」の深みにハマればハマるほど失うものも大きくなるので焦り、今までの失敗を短期間で帳消しにしようとして、さらに大きな「ワナ」に引っかかりやすくなるという悪循環に陥ってしまう。

男性版シンデレラコンプレックス

30代で成功すると、自分の人生に自信を持つことになる。

    「俺は止まらない、上り詰める!1億、2億円は、端金。50億、100億と目指すんだ!」

こういった夢を見るのが、30代でかかりやすい、いわば◯◯◯になる。

今回、ジョホールバルに集まった30代の若手経営者の仲間たち。そ

の知り合いの経営者について、「あの人、危ないんじゃないか?」と話題になったのが・・・「◯◯◯、◯◯」という、いかにもすごい世界の成功者を目指して活動している方のことだった。

「◯◯◯、◯◯」に、「夢」や「希望」を抱いてしまう経営者たちがとても多い。

自称、◯◯の◯◯◯◯◯◯◯◯が、お話を持ち込んできて、オフィスを大きくしたり、人をたくさん採用したり、形だけ自分が、大きい経営者になったように、突っ走ってしまう。

男性版のシンデレラコンプレックスのように。数千万円から、1億円程度の利益の会社に、「◯◯◯、◯◯」というお話が回ってくることはまずないので、大掛かりな詐欺である可能性がとても高い。

ワキを締めておかないと、稼いだお金が、いとも簡単に「飛んでイスタンブール」になってしまう。

知り合いのI.T.系の上場企業の社長さん

昔、西麻布のとある料亭で、ディナーを一緒させて頂いた経営者。

ちょうど、僕と同年代だった。彼は、一代で上場させて、ひところ保有株式資産を何百億という額で持っていた。そんな彼は、長者だったのだろうか?大富豪だったのだろうか?実はそうではなかった。

なぜか、株式市場のルールでは、上場したからと言って、その時点では、長者とか大富豪とかにはなれないようなのだ。

理由は簡単。

自分が創業した会社を上場してしまうと、当然、◯%以上◯◯を持っているので、◯◯◯◯◯◯◯◯というのを出さなければない。そうすると、自分の持っている◯は簡単に売れない。

じゃあ、彼らは何をするか・・・◯◯◯を◯◯に、銀行からお金を借りるのだ。

例えば、◯◯◯◯資産が500億円の時に、そのI.T.企業の社長さんの場合は、自分の会社の◯を◯◯にすることで、銀行が50億円ほど貸してくれた。

銀行から、自分の個人口座に、50億円もの大金が、現金でポンっと振り込まれる。日本の70年代から90年代の高度成長期の頃のように、市場全体が右肩上がりで調子がいいときは、

これで良かった。◯◯◯◯資産もドンドン増えてくるし、何をしても当たるので、すぐに借りたお金を返せるようになる。

けれども、I.T.社長さんの◯◯◯◯資産が500億円の時は、I.T.バブルの時。一代で成功した方だから、その状態が永遠に成功も続くと思っていたが・・・I.T.バブルが崩壊し、I.T.企業は片っ端から容赦なく叩き落とされた。

もともと銀行は、500億円の◯◯◯◯資産を担保に、50億円の現金を貸していた。500億円もの◯◯◯◯資産が暴落したら・・・。

銀行は「追証」を出せと言う。現金がなければ、当然ながら◯をドンドン渡して行く。

500億円あった◯◯◯◯資産は、たったの数億円にもならない、紙切れ同然になってしまったのだ。

追加で自分の◯をどんどん銀行にとられ、それでも出せなくなった時点で、最終的に飛んだ。一代でI.T.企業を上場させて、親戚、友人一同から、憧れの有名人扱いされて、最後は、数十億円もの借金しか残っていなかった・・・保有株式資産500億円あった男の末路になる。

「夢」や「希望」と「目標」の違い

大富豪ファーザーと、マスター長兄ヒロさんに商売のイロハを叩き込んで頂いているため、お陰様で、堅実なことにしか、反応しない体質になることができたが(自称)。

これまで、「飛んでイスタンブール」になった人たちをたくさん見て。そして僕自身、ヤンチャな案件に手を出し、「飛んでイスタンブール」を散々経験して。

(*当時は、ヤンチャとは思っていない)

30代の経営者に向けて語れることがある。ただ、「俺が目指しているのは、孔明のレベルじゃないんだよ!もっと上を目指しているんだよ!」と考えて、邪魔なアドバイスと考えるかもしれない。30代当時の僕も、同じように考えていただろう。

有名女優さんとお付き合いし、月旅行をするといったインパクトがあるニュースを目にして、ZOZOTOWNの前澤社長を、「目標」にするかもしれない。

けれども、それは、「夢」や「希望」に他ならない。

◯◯する◯◯が、◯◯に◯◯◯もののみが、「目標」であり。

小学生が、「将来ウルトラマンになりたい!」と語るのが、「夢」や「希望」なのだ。

「夢」や「希望」を、◯◯◯で眺める程度に持つのは重要だが、◯◯◯◯のは、◯◯◯であり、お金と時間の浪費を極力開始し、◯◯できる「目標」を描きながら、◯◯◯◯、確実にクリアすることが重要になる。

「ブラック」経営学の音声を聞いてくれるメンバーには、「飛んでイスタンブール」になった経営者の事例から、ワキを固くし、生き残るために必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・ジョホールバル「修羅のためのゴルフ合宿」の費用とは?
    ・孔明がタイムスリップできたらいつに行きたいか?
    ・30代前半の孔明の皮算用による資産額とは?
    ・孔明がこれまでに投資してきた案件とは?
    ・香港大富豪が銀行融資で購入していたものは?
    ・何億円あれば「飛んでイスタンブール」にならないか?
    ・孔明が無敗と思っていた経営者が詐欺で失った総額は?
    ・かつての無敗経営者の現在の様子とは?
    ・30代経営者が最近失敗した投資案件の内容とは?
    ・プロじゃない人の意見に含まれているものとは?
    ・孔明がオファーされた怪しい案件とは?
    ・男性版のシンデレラコンプレックスとは?
    ・西麻布で開催された時代の寵児の誕生パーティーとは?
    ・I.T.系の上場企業の社長さんのバブル後の現状とは?
    ・「売れる」にコピーライティングを集約させる弊害は?
    ・情報弱者の思考はいつまで自分の中に存在するか?
    ・「修羅の世界」でも生き延びるために必要なのは?
    ・「夢」や「希望」と「目標」の違いとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「飛んでイスタンブール」になった経営者たちの事例と、「夢」や「希望」と「目標」の違いについてお話しした55分48秒の音声は、

ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇

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大富豪ファーザーと「オトモダチ」。

「地下の修羅」たちは。

世界的に有名なShangri-Laホテルグループを傘下に持つ華僑系企業グループの副社長さんに案内されて、マレーシア・ジョホールバルの投資対象物件「ショールーム見学」へ。

2LDK133.87m23LDK155.33m2と広く優雅な間取りの部屋に、21名もの「地下の修羅」たちが物件を物色にショールームを隅から隅まで徘徊。

これはこれで凄い光景だ。。。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、マレーシア・ジョホールバルの不動産の現状と華僑系5兆円企業グループが開発する街・コンドミニアムの特徴についてお話させて頂いた。

Shangri-Laグループが40年かけて創った街

マレーシアジョホールバルのイスカンダル計画の中、ひときわ輝きを放つエリアがある。

僕が大好きなリゾートホテルグループShangri-Laホテルグループを傘下に持つアジア最大級の華僑グループ。5兆円企業グループが、約40年間以上に渡り、地道に投資続けて来たエリア。

最近開発がはじまった地域とは違う、質も深みもしっかりとある地域。

僕がジョホールバルに不動産投資目的で訪れたのは、サラリーマン&ネットの「二足のわらじ」で「億り人」となった2010年のこと。

訪問一発でジョホールバルを気に入り、マレーシアのリタイアメントビザMM2Hを申請&取得。

今回「地下の修羅」たちが見学したコンドミニアムを、計画段階で3軒購入。その後、副業バレの「円満退社(強制)」をキッカケに、2011年1月1日に奥様と2人の娘たちを連れて移住。

あれから約8年が経過しようとしている。現地に居住しているからこそ、深い部分までわかることがある。

ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇!

「イスカンダル計画」の号令下、これまでもジョホールバルには、沢山の外国人投資家たちが、訪れていた。

こうした外国人投資家の方々が注目しがちなのは、◯◯◯◯◯(◯◯◯◯◯◯◯◯)と呼ばれる新興地区。

「イスカンダル計画」と言えば真っ先に名前が上がってくるのが、◯◯◯◯◯地区の不動産なのだが。

この場所が投資対象として良いのか?というと疑問が残る。

ジョホールバルだったら、どこでもかしこも、投資して大丈夫なのか?というとそんなことは無い。日本の不動産投資をやられて来た方々なら本来容易に理解できることなのだが。不動産投資に重要なのは、とにもかくにも◯◯◯◯◯◯。

それはここ、ジョホールバルにおける不動産投資においても同じことなのだ。

実際に◯◯◯◯◯たちが住んでくれる場所なのか?

たとえば◯◯◯をはじめ、ジョホールバルに◯◯に来た◯◯◯◯◯◯の方々が、◯◯◯◯◯と一緒に◯◯で住んでくれるのか?

◯◯◯◯◯◯人が、◯◯と共に住んでくれるのか?

そして何より重要なのは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯の方々が住んでくれるのか?

この観点から見ると、◯◯◯◯◯地区に乱立している不動産物件をはじめ。

    「いや~その場所はムリでしょう!誰も◯◯◯◯から、せいぜい◯◯◯◯◯◯◯◯狙いのババ抜きやって終わりでしょう!」

2011年1月からジョホールバルに腰を据えて住んでいる僕たちとしては、素直に思ってしまう。◯◯の面から見てくと、ダメダメな不動産物件が多すぎる。

僕が移住して来た後も、ジョホールバルでは、本当に多くの不動産プロジェクトが、日々立ち上がっていた。

けれども、その大多数は、現地に住んでいる僕たちなら、絶対に手を出さない類の案件。

たとえば、僕たちが住んでいる地区の、コンドミニアムであれば、◯◯◯◯◯◯が◯◯%以下と決まっていて。◯◯◯が◯◯◯に買えないのだが、新興地区の不動産物件は、なぜか◯◯◯が◯◯◯◯なく◯◯◯%◯◯◯しまったりする。

その事実だけ見ても、普通ならおかしいと鬼太郎センサーがピクンと立つはずなのだが・・・。

本当に家賃収入によるインカムゲインが取れるのか?さらには、◯◯◯◯だけでなく、実際に◯◯◯◯◯たち向けに売却できるのか?

この視点から見ると、ムリすぎる物件を、日本人はじめ◯◯◯◯◯◯たちが◯◯目的で購入してしまったりする。

むしろ、ジョホールバル中のほとんど全ての不動産物件が、そんな類の案件であると言い切ってしまっても過言ではない(キッパリ)。

半年や1年で廃墟化してしまう物件

ジョホールバルの不動産物件の大多数は、とにかく◯◯・◯◯◯◯◯◯面がひどすぎる。

ヤバイ地区だと、

    「ええ?ここまだできて間もないよね??」

完成してたったの半年や1年で、廃墟化の雰囲気ただよう物件も多数。ジョホールバルは年間通して気候が優れていることもあり、◯◯の◯◯もよくよく育つ。

◯◯さんに◯◯◯◯も、元気に動き回ることもあり、◯◯◯◯◯◯が、しっかりとされていないところでは、◯◯の◯◯に人類の建造物が負けてしまうこともある。

マレーシア自体、人口が3,240万人と少ない割には、国土が日本の◯◯%もあり広い。とにかく広大な大自然が広がっている感じなので、いくらでも◯◯◯◯と◯◯◯形で◯◯することはできてしまう。

    「◯◯の仕方がおかしい・・・」

これは、第二の都市我らがジョホールバルだけでなく、首都クアラルンプールなども同じことであるのだが、◯◯◯◯◯形で、◯◯を続けて行ったとしても。◯◯◯◯◯がそのエリアについていけない・・・

そういった、かなり痛いプロジェクトで溢れかえっているのが現状。これが業者さんたちが絶対に語れない「闇」真実のジョホールバルなのだ。

海外投資家たちが見ている部分は?

そんな中で、僕たち海外投資家たちはどんな部分をみているのか?

やはり、「◯◯の◯」。大富豪ファーザーの、ビジネス・投資で45年以上負けなし。と同じように、同じ地域に40年間位地道に積み上げ続けてきている、Shangri-Laホテルを傘下に持つアジア最大級の力を持つ華僑系5兆円グループの動きをしっかりとおさえている。

このグループは、ジョホールバルの開発面で言えば、王道的なことをやり続けている企業。

Shangri-Laホテルグループはジョホールバル出身の企業であるが、その総帥の娘婿さんが社長であり、プロジェクトリーダー。彼らがどこのエリア・街を中心に投資を続けているのか?

その中でも、どのコンドミニアムを、ランドマーク的な位置づけに捉えているのか?小さく力の弱いデベロッパーの動きではなく、王道の動きを中心に見続けてきた。

そんな背景もあり、僕が3軒大人買いし、ファーザーも購入されたコンドミニアムは。たった一箇所のエリアのコンドミニアムのみ。5兆円華僑系Shangri-Laホテルを参加にもつ企業が、約40年間も手塩にかけて地道に開発を続けてきた、ジョホールバルの中心地と言っても過言ではない。

◯◯◯◯をはじめ、◯◯系、◯◯系10以上の◯◯も立ち並ぶ、高級住宅エリアにあるコンドミニアム。

ただ一点なのだ。ファーザーは、ハワイでも何十年か前に、アラモアナセンターすぐ目の前の一等地にあるコンドミニアムを購入されているし。

そもそも、勝ちを約束されている手堅い物件以外に手を出されるわけがないのだが・・・。このように、ジョホールバルには、有象無象の非常に沢山の不動産プロジェクトがある。

2010年時点には、僕のブログ以外に、まともにジョホールバルを語っているのは少なかったのだが、その後、一大ブームが発生。

「イスカンダル計画」とジョホールバルというキーワードの元、沢山の業者さんたちが、ジョホールバルに拠点を移し、プロジェクトの販売や仲介業を営んできた。

中国深センから来た系、クアラルンプールから来た系、シンガポールから来た系、本当に沢山いた。

けれども、その大多数は、地元に住む僕たちは絶対に手を出さない類の不動産物件を紹介されていた。

・・・そして、ブームが去った今、彼らはどこかに消えていった。今周りを見渡してみると、不動産物件をまともに販売している日系業者さんはいない。

そんなある意味、ド底のタイミングで、Shangri-Laホテルを傘下に持つグループの総帥の娘婿さん(社長)、副社長、役員がファーザーの元を表敬訪問。それから約一年後、ファーザーが、「ジョホールバル不動産は今が買い時!」と腰を上げられたのだ。

確かに為替を見ても、僕が購入した時は、歴史的な円高であり。1RM=◯◯円。

あれから円は安くなったが、逆に今は、歴史的なマレーシア・リンギット安。1RM=27円。

為替だけ見ても約◯◯%も違う。(購入者にとってお得な為替)

さらには、ファーザーが既存の購入者が全員怒ってしまうような、表沙汰にもできない特別な条件での約束を取り付けてしまった。

今回は、業者さんを通さず、Shangri-Laホテルグループと直接契約なので、不動産売買手数料もゼロでお得なのだ。

ジョホールバル不動産で必ず勝つ

ファーザは不動産の世界でも、45年間ただの一度も負けなし。

その伝説は、日本国内のみならず、海外不動産でも同じである。その証拠に、同じ時期にジョホールバルのコンドミニアムを購入されたファーザー。僕が毎月10万円の家賃収入をもらって喜んでいる間に。

同じコンドミニアムで、毎月◯◯◯万円の収益を上げ続けていらっしゃる。ファーザーの収益5年で◯,000万円不動産物件購入価格を遥かに超える(2軒分)収益を獲得済み。

ファーザーは、ハワイの不動産投資でも、「無敗」であられるが。海外投資における「無敗神話」の伝説を、まさに目の当たりにしてしまった。

イエス・キリストの奇跡を直接見たとされるマタイとかマルコとかの気持ちはこんな感じだろうか?

ファーザーが、これから新たに、海外投資で「無敗」を構築しようと、一歩を踏み出そうとする「地下の修羅」たちに、「わらべうた」を唄われる。

    ファーザー:
    「左インド15億右に中国15億下のあんこに10億扇子の要がシンガポール飾りがマレーシアパット開くと40億」

この「わらべうた」と、「地下の修羅」の海外不動産投資における「無敗神話」と一体どんな関係性があるのか?

御言葉を「受け取る側」それぞれにとって、理解度は異なると思うが。分かる者には分かったようで。

「確かに・・・仮に3,000万円の海外不動産でも、簡単に「もらえますね!」」

・・・と、言葉をもらしていた。

そして・・・最近日本での「お金を創る」が絶好調中のマーベ宮本くんも、

    「僕も一つもらっておきます!」

ファーザーと僕と同じコンドミニアムを、「もらう」決意を固めたようだ。

しかも彼の場合も、ファーザーと同じ方法によって、マレーシア不動産を、収益物件へと変えることができるはず。

日本でも海外でも、「無敗神話」はこうして「地下の修羅」たちに「伝染(うつ)って」いく。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、ジョホールバル不動産の現状と、ファーザーと僕が購入したShangri-Laホテルグループを傘下に持つ華僑系企業グループが開発したコンドミニアムと街についてシェアしたいと思い、

    ・孔明がジョホールバルを最初の訪れたのはいつ?
    ・マレーシアの今後の人口ピラミッド予想は?
    ・ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇とは?
    ・不動産投資で重要なものとは?
    ・マレーシア不動産で外国人が購入できる割合は?
    ・イスカンダル計画で投資家が最初に興味を持つ地域は?
    ・ジョホールバルの商業施設の現状とは?
    ・ジョホールバル不動産のメンテナンスなど管理状況は?
    ・マレーシアの不動産開発の仕方とは?
    ・Shangri-Laホテルを傘下に持つグループが開発している地区とは?
    ・マレーシアリンギットの為替水準は2010年と比べてどうか?
    ・新興国で不動産投資に適しているかを判断する基準とは?
    ・マハティール首相返り咲きで頓挫したプロジェクトとは?
    ・孔明の頭を悩ませるフィリピン不動産とは?
    ・ファーザーが海外不動産で無敗の理由とは?
    ・ファーザーが見通すマレーシアの今後とは?
    ・絶好調マーベ宮本くんが「もらう」不動産とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。マレーシア・ジョホールバルの不動産の現状と5兆円企業グループが開発する街・コンドミニアムの特徴についてお話しした56分53秒の音声は、

爆発的なエネルギーが宿る「己亥」

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2019年1月1日から日本では、「己亥(つちのと・いのしし)」の年となっている。

実際は、2月4日からスタートするのだが、1ヶ月ほど早く干支が変わり、認識が変わっていくことになる。

最初の1ヶ月は、準備期間で、本格的に、2月の頭から、次の年に。日本の捉え方は、特殊ではあるが、準備期間としては面白い。

では、「己亥(つちのと・いのしし)」はどういった年になるのか?

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「己亥(つちのと・いのしし)」という年が、僕たち人類にもたらす表と裏の力についてお話させて頂いた。

「己亥(つちのと・いのしし)」という年

「己亥(つちのと・いのしし)」という年は僕たち人類にどのような力をもたらすのか?

「己(つちのと)」は、まるで◯の◯◯◯を◯◯◯◯◯を◯◯◯の如く、◯◯を◯◯◯とする流れ。

「亥(いのしし)」は、何かを◯◯◯そうとする◯◯◯を◯◯◯エネルギーがもたらされること。「亥(いのしし)」年というのは、日本でも馴染みがある。「己(つちのと)」というのは、馴染みがない。

干支の概念からいくと、「己(つちのと)」のほうが、◯◯に当たる部分になる。十二支は、◯◯に当たる部分。何の「亥(いのしし)」年なのか?が問われることになる。

ここが認識できるかで、干支の使い方が、変わってくるのではないかと思う。

2018年12月から、自分自身の練習ラウンドも兼ねて、希望されるメンバーと、1対1の面談を行っている。

その中で、「年当て」をやっているのだが。

51人面談し、すべての人の「年当て」に成功した。人によって、何を言っても全部当ったり、心が開き出すと当たり出したり、という差があるが・・・。

今まで見ている傾向としては・・・◯のような「◯◯◯◯」があり、最初に「◯」が取れないと、全部が当たらない。

こういった場合は、◯◯◯◯◯◯系をやられているか、「◯◯◯◯」と◯で◯◯◯いるかのどちらかになる。

何を言っても当たる方は、自分に対して◯◯なので、◯◯◯いる人が多い。

◯◯などの流れに、◯◯なって生きるというのが、成功(愛もお金も)に恵まれた人生を歩みやすいんじゃないかと思っている。

「己亥(つちのと・いのしし)」になることで。

人によっては、自らを律しながら甘えを排除して奮い立たせて立ち上がり、自らの意思で考える行動する力にものすごいエネルギーが宿る。

人によっては、人生にとって意味のある経験を深めるために夜寝るのも忘れて、趣味の世界に没頭しまくったり、トコトン遊びまくることに夢中に。

人によっては、これまでコツコツ時間をかけて築き上げたしくみをもとに、ただひたすら右から左にお金を稼ぎ続けることに集中。

人によっては、創造性を発揮、自分を戒めながら、家族のため、恋人のため、仲間のため、利益度外視で夢中になって働き続ける。

人によっては、専門的な叡智を持つ師に従事しものすごい集中力と記憶力で、トコトン研究し学び続ける。

各々が生まれながらに持つ、◯◯◯◯◯の相対関係によっても、ベクトルそのものが異なるが。

共通するのは、身体の中に大いなるエネルギーが宿り、◯◯◯を持って◯◯し続けること。

「己(つちのと)」は、◯◯を象徴する文字でもある。◯◯◯た者たちだけが◯◯◯ることが許された◯◯◯◯的という意味も含んでいる。自分が、世の中に対して打ち出したい自分なりの◯◯を着々と作っていく。

自分の心の◯◯◯◯の中に、◯◯◯を作っていくという感じで、◯◯と◯◯を◯◯◯こと年になる。

2020年は、「庚子(かのえね)」で、引き続き「◯」のエネルギーが強い。この2年間で、いかに礎を作り上げるか?が重要になってくる。

「少年の心を持った大人」に

僕が過去の皆さんの印象深い出来事の「年当て」とか含めてやっていることは、一見「占い」のようで「占い」というわけではないかもしれない。

「吉日」とか「凶日」とかの、他愛もないことを偏解する目的でもない。もっと重要なのは、先人たちが蓄積し続けて下さった。

僕たち地球上で生ける生物の、生命あるいはエネルギーの循環を、分類した統計哲学。

暦の学問の一分野であり、歴史的、経験的、実証的な意義が深いもの。専門的な知識、技術と同時に、深い哲学が含まれている。

僕たち人間というものは、周りから見ることができる◯◯以上に、実は◯◯の◯◯が、沈滞と老衰がしやすい。

10代の頃は夢や希望を抱き。20代、30代の頃は理想と野心を持つが、40を過ぎてきて、◯◯に流され続けてしまうと途端に◯◯が消極的に。

様々なことを諦めるようになってしまいがち。一度落ち込んだ精神を、再び盛り上げることは至難の業。

けれども心を律しながら、爆発的なエネルギーが宿れる「己亥(つちのと・いのしし)」年であれば。

これまでの生きてきた人生を

「なんと妥協に溢れた日々だったのか?自分ならもっとやれるはず。」

と、今からでも心新たに・・・「少年の心を持った大人」として再び夢や希望理想と野心を胸に。あの頃のようなキラキラとした目で、再び立ち上がることができるはず。

孔明が経験した「己亥(つちのと・いのしし)」年

60年に1度しか訪れない「己亥(つちのと・いのしし)」年。

人生の内で、回ってこない人もいるが、いつ体験するかにより、大きく異なってくる。

僕の場合は、裏の「命運のシナリオ」で、1995年、19歳のころから、10年間体験している。

「亥(いのしし)」は、僕にとって、◯◯◯の兆しでもあり、

大学生の頃、「なんであんなに、◯◯◯に燃えていたんだろう?」

考え方が、今とまったく違っていて、エネルギーに満ち溢れ、◯◯を◯◯◯たら、全部◯◯というほどだった。誰よりも早くグランドに行き、誰よりも早くグランドに残る。キングカズのような考えで、自分に厳しくトレーニングをしまくり。

大学4年生の時、オフェンス・ディフェンス共にやって、試合に出ずっぱりになっていた。

就職活動の時には、周りの人に勝つために、「◯◯の◯◯◯」を作った。会社に入ってからも、◯◯◯◯◯◯◯があると、「とにかく1位を獲ってやる!」と挑んで、金賞50万円をもらったりしていた。

海外勤務の公募にもチャレンジし、勝ち取ったり、副業を開始して、真田孔明を降臨させたのも、「己亥(つちのと・いのしし)」が回っていた時だった。

とにかく僕の人生の基礎になったのが、「己亥(つちのと・いのしし)」が回っていた時なのだ。

表投稿では書けない「己亥」のヒミツ

水輝ハニーさんの投稿:
2019年は《動乱の年》になることはまず間違いないでしょう。

教育とプロパガンダで洗脳され拝金主義にがんじがらめになっているわたし達にとって

世界や日本の政治・経済、世の中の動きや真実について考えたり語ったりすることは出来ればスルーしたいこと。(以前のわたしもそうでした)

でも、もうこれからは日本に住む一般庶民のわたし達が素通りできないレベルで生活の隅々にまで影響が及び「これまで通りにはいかない」世の中になってゆきます。

そのことに一刻も早く気づいて対処や心構えをする必要があります。

これから地球が大きくシフトしてゆく最も難しい変化の真っ只中で。

それに伴い日本はもとより、世界全体で自然災害があちこちで起きたり今までにない社会情勢の変化がおき混沌とした時代となるでしょう。

水輝ハニーさんと共に開催した「新時代の《無敵OS》トークライブ 他では絶対に聞けない★「この世の真実・裏側・裏ワザ」」

この中で、

遠くを眺める時は、望遠鏡
日々の足元を眺める時は、顕微鏡

という形で、

水輝ハニーさんが、世の中の大局のお話をされ、

僕が、足元となる、

他では絶対に聞けない禁断の陰陽太極「性愛房中術」

をお話させて頂いた。

    内容としては、

    ・「陰の三角形」
     男は屈強の修羅となり
     女は男を調教、操作する

    ・「禁忌のスリークエスチョン」
     男は女を口説き落とし
     女は女子力が即座に3段階高まる

    ・「昇り竜の資質」
     男はどこの位置にいるかを理解し
     女は将来昇る男を見分ける

    ・「歩き方判別法」
     男は理想の女を見分ける
     女は理想の男を見分ける

    ・「上流のせせらぎLINE術」
     男は女を口説き落とし
     女は男を魅了させる

    ・「ATM化調教術」
     男は永遠に生き延びて
     女は男をATM化させる

    ・「真のエネルギー方程式」
     男が本当に欲する「陰」の正体
     女が本当に欲する「陽」の正体

    ・「男の循環方程式」
     男は女から気をあげ続け
     女は男に気を返し続ける

    ・禁断の「気功マッサージ術」
     男たるエネルギーが高まり
     女たるエネルギーが高まる

    ・30分間「古代皇帝の房中術」
     男女ともにエネルギーを極限まで高める
     究極の性愛術

    ・「座式セクササイズ」
     男は男力を鍛錬し
     女は女力を鍛錬する

    になる。

このトークライブでお話した「◯◯◯」。

これに関する年として見ると、2019年は、60年に1度の奇跡の年になる。

「亥(いのしし)」。この「支」には、色々な意味が含まれているが。

実は、◯◯が並んで、◯◯の中には◯◯◯◯がいることを表している象形文字でもある。

つまり、表側には出回っていない「亥(いのしし)」の裏の意味には「◯◯エネルギー」を暗示している。

内臓(腎・肝・心・脾・肺)で言うと「◯」の力が高まりるので、普段は「◯◯エネルギー」が弱ってる方々も、この年は元気になる傾向が強くなる。亥は◯◯◯のような◯。。。

女性は「◯◯」のパワーも最大限に高まる。

古の方々が、男女が爆発的なエネルギーで求め合う、そういう起爆性の巡る年を、「いのしし」に当てたのは、ある意味昔の方の時空読みはものすごい精度だったことが分かる。

また「己(つちのと)」は、◯◯を象徴する文字でもあるので。「己+亥」この2つが揃うと・・・まさに「◯◯の◯」。

「◯◯のエネルギー」が最大限に高まる時空のサポートをもらえる年でもあるのだ。

(次に「己亥(つちのと・いのしし)」が巡ってくるとしたら60年後・・・僕102歳。。汗)

実際は2019年2月4日からが、「己亥(つちのと・いのしし)」の年の暦に変わるのが、日本では認識上すでに「己亥」。

1月中にはウォーミングアップで、2月から本格始動と言ったところだろうか?

「私はもう歳だから・・・」と思っていたメンバーも。

もう一度「己亥(つちのと・いのしし)」のエネルギーを元に、

女性であれば、永遠の21歳(フォーエバー21)
男性であれば、少年の心を持った大人たち。

を目指して頂きたいと思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「己亥(つちのと・いのしし)」の持つエネルギーと、表側には出回っていない「亥」の裏の意味についてシェアしたいと思い、

    ・「己亥」年が持つエネルギーとは?
    ・「己亥」年に人間ができることは?
    ・「己亥」年は、どういった年なのか?
    ・「己亥」年は、次いつやってくるか?
    ・孔明が裏で経験した「己亥」年のエネルギーとは?
    ・孔明の「鑑定」が「占い」でないかもしれない理由は?
    ・沈滞と老衰しやすいものとは?
    ・表投稿では書けない「己亥」のヒミツとは?
    ・「亥(いのしし)」の文字が表す意味とは?
    ・「亥(いのしし)」が持つ裏の意味とは?
    ・「亥(いのしし)」で高まる力とは?
    ・「己(つちのと)」が象徴する言葉と意味とは?
    ・「己+亥」が揃うと持つ意味とは?
    ・男性が女性に求める1番のものとは?
    ・女性の収入レベルが異なるあるものとは?
    ・年収400万円以上の女性の割合とは?
    ・女子力の正体とは?
    ・ハニーさんのライブにくる女性の特徴とは?
    ・ハワイのブラックのおじさんのご奥様の年齢とは?
    ・お金の世界の「修羅」と「性愛の力」の関係とは?
    ・年収1,000万円に到達していない人の特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「己亥(つちのと・いのしし)」という年が、僕たち人類にもたらす表と裏の力についてお話しした53分3秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

2019年目標設定で見極めるべきは?

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2019年になって、新しく目標を考えるメンバーが多いだろう。

人生の中で、目標とすることは、さまざまあると思うが、わかりやすい指標としては、「年収」がある。

    孔明:
    「目標年収、10年継続でいくらですか?」

僕が、仲間たちに語りかけている目標設定のポイントなのだが。

10年継続ということで、年収設定の難易度が増すが、一方では、継続に軸が置かれるので、年収の土台を構築するというようにも考えられる。偶然の成功。

たとえば、仮想通貨、ネットビジネス、インスタグラムなどで、単年で年収1,000万円は達成できても、10年連続で、年収1,000万円以上を獲得し続けることは、それなりの根拠なしには、簡単にはできない。

いかに時代背景が変わろうとも、常に必ず自分が立てた目標を達成できる。

ここに、自分の実力というものがある。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、2019年から、10年継続年収1,000万円の「修羅」になるため、偶然性を無くし、夢や希望を、必然的に達成できる目標にする方法についてお話させて頂いた。

「修羅」になるためのポイント

年収1,000万円以上、10年継続できる人間を、僕は、「修羅」と名付けている。

「修羅」になるために、僕がすごい御方々から、直伝頂いたノウハウとして。

・目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」
・「成功シンドロームOS」

というものをメンバーに公開している。

たとえば、目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」は・・・

・その1:サラリーマンで「お金をもらう」会社で上下から求められお金をもらえる人材に!

・その2:副業で「お金を稼ぐ」パートナー&顧客から「個人」として必要とされる人材

・その3:株で固く「お金を増やす」株で固く勝つしくみを理解

・その4:信用創造で「お金を創る」しくみを学び500万円~1,000万円調達

・その5:物販ビジネスで「お金を回す」日本ピンハネ興行(N.P.K.)

「5ポケッツ」を学んで、知ったとしても、「修羅」としての「作法」が備わっていないと、「お金をもらう」と「お金を稼ぐ」で躓いてしまう。サラリーマンとして、お金をもらえないし、副業で個人事業主として、お金を稼ぐこともできない。

「修羅」になるための「美学」が、備わっていないので、いくらもがいたとしても、目標年収1,000万円10年継続の道に、たどり着くことはできない。

では、「修羅」になるためには、どういった概念・ノウハウが重要になるのか?

ポイントとしては、◯◯1つ、1つの◯◯・◯◯を、自分の中にセットすることになる。◯◯の◯◯◯◯◯◯を、組み替えていかなければいけない。

お金を稼ぐ・増やす「道」

お金を稼ぐ・増やすというのも、「道」だと思う。日本で有名な「東海道」。

平安時代前からあるとされている。実は、僕たちが人生の「道」を歩むことと、「東海道」を歩むことは同じこと。

別段、変わった「道」があるのではなく、実践の過程で、それを踏んでいかなければ、目的地に到達できないもの。

「道」は、出発点から目標点まで続くもの。ただ、「道」を進めば良いだけ。

けれども、人間は不思議なもので、寄り道をしたり、「道」から外れてみたり、目的地に到達できずに、迷ってしまうことがある。

重要なのは、年収400万円の状態で、年収1,000万円になり、10年以上継続したいと思ったら、その「道」を、探して、知ること。

これが、「道」を学ぶことなのだ。

「修羅の道」は、45年以上、ビジネス・投資の世界で、ただの1度も飛ばすことなく、生き残り続けてこられた御方大富豪「ファーザー」が造られた「大道」。

マスター長兄ヒロさんも、「大道」を歩み続けることで、22年間負け無し。

僕たち「地下ソサエティ」メンバーも、「大道」を歩んでいるので、飛ばすことなく、着実の前進している。

「修羅の道」とのシンクロ

どのようにして、「道」を歩む側の人間になっていくのか?「論語」に、知ることは、好むことに及ばない。好むことは、楽しむことに及ばない。という言葉がある。

知る <好む <楽しむ

楽しむことは、最高だ!ということなのだが。楽しむという言葉の語源は、◯◯が◯◯の◯◯の◯で、◯◯◯◯いた◯・◯を◯◯◯◯◯感にある。◯◯◯ていた◯・◯を◯◯◯ことは、◯◯を◯◯◯こと。◯◯◯ことで、◯◯が◯◯されて、◯◯◯があふれる。

「修羅の道」を、学んだり、歩んだりする中で、大切なことは・・・

最初に、「大道」である「修羅の道」の存在を知る

次に、「修羅の道」を好めるようになる

最後に、「修羅の道」を楽しめるようになる

そういった感じで、境地が開けていくと、「修羅の道」が自分に近づき、シンクロ率が高まっていくことになる。

「修羅の道」を楽しむという段階では、まだ「道」と自分の間に◯◯が生じている。

最終的には、「道」そのものになった、「修羅の道」を楽しめてこそ、自分の「道」とのシンクロ率が、限りなく100%に近くなる。「修羅の道」が、自分の◯◯と一体化している状態。

「ファーザー」やマスター長兄ヒロさんなど、大富豪の領域になった方々を見て思うのは、彼らの◯◯が、「修羅の道」そのもの。◯◯ともいうが、「修羅の道」が◯◯◯されている。

「道」をどういった意識で歩んでいるか?ここで、結果は全く異なったものになってしまう。この考え方1つでも、とても重要になってくるのだ。

人間関係の継続に必要な要素

年収が、1,000万円を超えない方に多いのは・・・ノウハウや経験の欠如ではなく、人間関係の問題であるケースが多い。

世の中の大多数の人々は、人間関係が大切と言いながらも、なかなか人間関係がうまく行かない。

「どうすればうまく行くのかがわからない・・・」と悩み続けている方々が多い。

人間関係をちゃんと語れる方は、成功している方の中でもどれだけいるのか?

仲が良いと馴れ合うというのは、意味が違う。どんなに親しくなっても、馴れ合いのではなく、互いの「敬意」が深まっていくことが重要。

世の中の大多数の方々は、お互いが金銭的、権力的なメリットがあると感じたら、出会ったばかりの頃は、「敬意」を払う。

でも、親しくなってくると、そういった「敬意」は無くなってくる。自分が圧倒的に下の段階で、相手が上だと、出会ったばかりの頃は「敬意」を払えるが。少し年月を共にしただけで、

・文句が出る
・面白くなくなる
・嫉妬する
・軽蔑する
・ドヤる

すぐに人間関係をダメにしてしまう。「修羅」になるためには、「修羅」で有り続けるためには、◯◯のない言動とは無縁でなければならない。

奥様、恋人、子供、両親、親戚、友達、仲間、師匠、弟子、上司、先輩、同僚、部下、後輩、お客様。

自分ごときピーナッツと関わって下さるみんなに対して、「敬意」を払いながら接していかなければならない。

その点、「ファーザー」やマスター長兄ヒロさんはすごくて。「◯◯◯にも頭を下げる」とおっしゃる。

お客様や、社会的に目下と呼ばれる方々どころか、◯◯◯にも頭を下げる。大富豪がおっしゃることなのだから、「修羅」として生き残り続けるのに重要なことなのだ。

なぜ、頭を下げることが大切なのか?とあるネットインフォ系のカリスマ講師が、「僕は、お客さんに頭を下げるのではなく、その背後にあるお金に頭を下げています。」と言っていた。

一見深々と頭を下げているように見えるが、口からは、ペロっと舌が出ている。

こういう方が、「修羅」として、生き残り続けられるとは思わないし、実際そういった方は、5年・10年の長い目で見ると、飛んでイスタンブールになってしまう。

いくら頭を下げても、行為と心が一致していないと、何よりも自分自身への背信につながる。

「頭を下げる」という言葉は、

1、自分が◯◯し、◯◯◯ものに頭を下げる
2、自らを◯すること

に使われる。

高い次元で、自分の◯◯に気がついているからこそ、自分ごときピーナッツに関わって下さる第三者、さらには、万物生きとし生けるものに自ずと頭が下がってくる形になる。

それを一言で、僕の師匠に当たる大富豪たちは、「◯◯◯にも頭を下げる」と文学的に表現されている。

自分が、「過去にはこんなことをやってきたんだ!」「背中に実績がこんなにあるんだ!」と語ることで、自分自身を◯◯◯にさせて良いのか?

自分は、もっと成長していきたいし、その「道」自体を楽しみたい。

自分がこの「道」を楽しんでいられるのも、みなさんのおかげです。そういった考えが、「◯◯◯にも頭を下げる」というマインドに、つながっていくのだと思う。

「ブラック経営学」の音声の中で、ノウハウやテクニックをお伝えすることもあるが、そこの部分に走ってしまうと、◯◯◯◯◯の感じになってしまい、時空において、たった◯本しかない◯を、何十本もの◯が◯に◯◯ようという事態が発生してしまう。

そうじゃなく、本当の意味で、生き残れる「修羅」になっていくことで、「修羅の道」を、心の奥底から楽しめるんじゃないだろうか。

「修羅の道」を知った状態だけで。

好む状態、楽しむ状態に、なっていないメンバーが多い。

「修羅の道」は面白く、人生を変えるのに直結することばかりなので、音声を聞いてくれるメンバーと一緒に、探求していけたら良いと思う。

2019年の目標設定をする上で、寄り道、回り道をするのではなく、「大道」を見極めて、そこを着実に歩んでいく。

歩む上で、◯◯◯◯・◯◯◯◯◯も必要になってくるので、両方から色々考えてもらうと面白いかなと思う。「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「修羅」になるための「道」と、人間関係の継続に必要な要素についてシェアしたいと思い、

    ・孔明がメンバーに投げかける年収についての質問とは?
    ・年収と実力との関係とは?
    ・孔明が言う「修羅」とは?
    ・目標年収1,000万円10年継続「5ポケッツ」とは?
    ・「修羅」になるための概念、ノウハウとは?
    ・「論語」で語られている知る、好む、楽しむの関係とは?
    ・楽しむという言葉の語源とは?
    ・「修羅の道」と自分との対立とは?
    ・人間としての頭打ち現象とは?
    ・「修羅」としての心構えとは?
    ・「童心」と「稚心」の違いとは?
    ・20代インターネット経営者のビジネス手法とは?
    ・孔明と20代インターネット経営者の手法の違いとは?
    ・「敬う」という言葉の意味とは?
    ・「敬う」という言葉の大局にある言葉は?
    ・人間と動物の決定的な違いは?
    ・「敬う」対象の高く、尊き方々とは?
    ・サラリーマンとして生き残れない典型的なタイプは?
    ・成長への一番のモチベーションとなるものは?
    ・「修羅」になるために必要な人間関係とは?
    ・「◯◯◯にも頭を下げる」の意味とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。2019年から、10年継続年収1,000万円の「修羅」になるため、偶然性を無くし、夢や希望を、必然的に達成できる目標にする方法についてお話しした51分57秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

    ◆1月6日:
    今こそジョホールバルの投資チャンス!
    (52分27秒/18.9M/MP3形式)
    ◆1月13日:
    ジョホールバル不動産投資の裏に潜む闇
    (56分53秒/20.5M/MP3形式)
    ◆1月20日:
    爆発的なエネルギーが宿る「己亥」
    (53分3秒/19.1M/MP3形式)
    ◆1月27日:
    2019年目標設定で見極めるべきは?
    (51分57秒/18.7M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
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