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2019年3月度ブラック会員限定音声

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    ◆3月3日:
    ファーザーと電波がつながった転機
    (50分56秒/18.3M/MP3形式)
    ◆3月10日:
    「修羅」であり続けるための学びのスタイル
    (55分24秒/19.9M/MP3形式)
    ◆3月17日:
    年収1,000万円の壁を突破する戦略術
    (52分34秒/18.9M/MP3形式)
    ◆3月24日:
    お金の本質と流れを理解する
    (47分43秒/17.2M/MP3形式)
    ◆3月31日:
    元手300万円で300万円の利益を出す物販
    (44分46秒/16.1M/MP3形式)

ファーザーと電波がつながった転機

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毎月1度、どこかの国・地域で開催される「地下ソサエティ」謁見宴(うたげ)。

2019年2月は、タイ・シラチャでの開催となった。まずは、空路でバンコク入りし、ミスターRとのビジネスミーティング。

その後、シラチャに移動して、2週間前から入られてるファーザーと、朝からゴルフ行って昼から深夜まで寝ずに飲む別名体力テストを実施した。

そんな中、ファーザーから言われた一言が・・・

    「急にオレと電波がつながるようになったぞ!」

そこで、今回の「ブラック経営学」では、タイ・バンコクでのミスターRとの商談と、ファーザーと電波がつながるようになった転機についてお話させて頂いた。

12年ぶりミスターRとの商談

タイ人経営者たちとの商談、26歳の頃から行っていた僕。タイ全土に広がるヒット商品を数多く排出したことがある。

けれども当時は、あくまでも日本の東証一部上場メーカーの社員という、会社の看板を背負った状態。客先とのアポイントメントも、20代の僕でも容易に取ることができた。しかし40代になった今ではどうだろうか?

僕には、会社の看板というものは無い。会社法人などあっても、その存在は無きに等しい。会社法人が刻まれた名刺さえ誰も欲しがらない。

あくまでも、僕個人として商談に望まなければならない。背景にある会社の看板がある上での、自分自身の実力。

会社のタイトルホルダーの時は、お客様がチヤホヤしてくれても、ひとたび会社を退社してしまえば、自分の実力など、ピーナッツ程度などしか無く、プチッと音を立てて潰されてしまうこと、知らない場合が多い。

ココらへんよく、上場企業に勤務していたサラサラリーマンが勘違いしがちな部分。

果たして、会社の知名度も、肩書きもとまともに無しに・・・実に12年ぶりのタイの某企業のオーナー社長ミスターRとの商談。UCCコーヒーで待ち合わせ。ミスターRとは、15年前から存じ上げているが、今回対面するのは12年ぶり。

    ミスターR:
    「孔明さん、事前にもらった情報を元に既存の大手企業に勝てるかどうか調査したけれども。あなたの提案通りこれから参入しても我々に勝てる点がある。是非一緒に取り組み開始しましょう!(英語)」

ミスターRは、提案を快諾下さった。ガッチリと握手。

・・・ということで、まずは一歩だけであるが、これから立ち上げる新規ビジネスの足がかりを掴んだことになる。

ミスターRは、タイの東大にあたる大学を卒業後。着実な経営方針で、事業を継続されている。タイ国内のテレビ局・マスコミにも精通。これからの僕にとって必要なパーツの持ち主。

15時からスタートしたミーティング。

その後、街なかに繰り出し市場視察。深夜23時頃までバンコクの街をスカイトレインBTSを乗り降りしながら練り歩きながら、熱く語り合った。

これからのビジネスの目的

40代の僕は、◯◯を◯◯目的でビジネスをしないと決めた。もっともっと大切なもののことのためにビジネスをする。

僕の◯◯◯◯◯、その先の◯◯を◯◯◯◯ビジネスを構築すべく、過去の失敗を糧に、二度と同じ過ちをしないよう。

着実に進めていく所存。大富豪ファーザーとお会いし、直接教わりはじめて約7年以上が経過。

長兄ヒロさんの経営プロデュースも加わり、僕自身が残りの人生の中でやるべきことが、ドンドン明確化される中。

数々の訓えを形に。夢や希望を、達成できる具体的な目標に変えるため、ゆっくりスタート。この際、タバコの箱を立てた状態で上に◯◯◯◯て行くようなこともしない。

なぜなら、ほんのちょっとの横風が吹いただけで、音を立てて崩れてしまうから。僕の活動の先に、◯◯は無い。

あくまでも、タバコの箱を◯◯◯◯◯◯◯行くビジネス・・・。

僕の場合は更に小さく「◯◯◯箱」を◯◯◯て◯◯◯行くようなビジネスを構築して行きたい。誰も気づかない、けれども世の中の◯◯◯的な形で◯◯の中に◯◯に◯◯◯◯でいるそんなビジネスを。

ファーザーと電波がつながるようになった

    ファーザー:
    「P.Z.R.、孔明、お前らどうしたんだ?急にオレと電波がつながるようになったぞ!」

天才マーケターP.Z.R.と僕は、タイ・シラチャでファーザーと合流。昼間っから酒酌み交わしながら語り合う中、おっしゃって頂いた御言葉。

なぜ僕たち2人がが、急に変わってしまったのか?これには理由(ワケ)がある。

実は僕たちは日本で、累計15時間以上に渡り、特級陽修門の長兄ヒロさんによる、武者修行稽古をつけてもらって来たのだ。今まで全く見えていなかったものが急に見えはじめた。

陽財門のP.Z.R.月財門の孔明、陰陽こそは違えど互いに財門。

それぞれ、ネットの世界で労働経営者としては「億り人」になったが。その過程には共通点がある。

それは・・・何を行うにも巷で言われる元々の「◯◯◯」と言うものが、無いこと。

絶望的に。。。「◯◯◯」が無い変わりに、◯◯◯◯の◯◯◯◯を行い、今があると言うこと。

僕の過去を思い返せば、体育会の部活動をやってる時も、とにかく絶望的に◯◯◯が無いのを分かっているので。

「誰よりも早くグラウンドに降り、誰よりも遅くグラウンドに残る」「熱血・根性・努力」

少年週刊誌ジャンプコミックスの熱血漫画を地で行くような理論の元。他の部員よりも少しでも多く、何度も繰り返し反復練習を続けていた。

そこには、◯◯◯からの◯◯や◯◯◯という概念は皆無。あくまでも◯◯◯の◯◯◯◯。プレイスタイルも、長所が真面目過ぎるところ、弱点が真面目過ぎるところ。

◯◯とかそういうものは、全く効かない。社での仕事も新人の時に、「上司が1日2店舗回ってこい」と言えば「6店舗、7店舗」回ってくる。。。という完全なる◯◯◯◯◯◯◯◯を通して、自分の商談スタイルの地盤を構築して来た。

だからこそ、今の僕には何が◯◯◯で、何が◯◯◯なのかが分かる。僕以外の第三者に対して、「それをやると無駄になるよ。これとこれだけやったら直ぐに結果が出るよ。」・・・と、結果的に「兵法」としてアドバイスできるようになる。

天才マーケターP.Z.R.も今では周りに天才と言われるけれど。

根本的なスタイルは僕と全く同じ。

    P.Z.R.:
    「◯◯◯◯の法則!僕は同じことを8年間以上やり続けることでできるようになる人間です!」

・・・という言葉を聴いた時は、昔僕も同じことを言ってたなと思い、自分のこれまでの経緯と重ね合わせ、感極まるものがあった。

ちなみに、P.Z.R.はある演舞分野で、世界トップまで昇った経緯のあるもの凄いやつであるが。その経緯には◯◯◯など皆無で、尋常ではない「努力・熱血・根性」によって突き抜けた人間であることが僕には良く分かる。

今では、ビジネスの世界でも、天才マーケターと言われているが、全く稼げない状態を8年間も経ての今。

ノウハウコレクターを続け、8年間で稼いだ金額が累計◯,000円。・・・の状態から、這い上がっての今の「修羅の領域」の住人。

僕は2年間も研究を続けてようやく・・・

ファーザー直伝の「北のセオリー」に関しても同じ。

たった一回、僕の講演を視聴頂くだけで。かなりのレベルで理解できる◯◯◯ある方々が沢山いらっしゃる。しかし僕の場合は違う。

最初にファーザーから訓えを受けてから、彼らが理解可能なレベルに到達するまでに実に2年間もかかっている。

その後も、「地下」でのファーザーとの謁見の中で、ファーザーの発するお言葉を、一字一句漏らすまいと、Macを立ち上げただひたすらタイピングを繰り返して全てメモを取り続け。

時間のある時に、読み直しをする。分からないことを質問する。

今の自分のできるところは、とにかく全部やってみる。

仲間たちには、自分の理解をお話し続ける。その地道な◯◯◯◯によって、ようやく今の理解レベルに至っている。

と言っても、株式投資の「居合抜き」とか、「銀行融資」とか、枝葉部分を理解して、実行できるだけで。本質的な部分は、理解でききれていないままだった。

長兄ヒロさんの降臨が転機

そんな僕たちに転機が訪れたのは、大富豪ファーザーの下、22年間学び続けて来られた御方、長兄ヒロさんの降臨。

ファーザーのご手配により、直接ご指導頂けるようになった。僕も日本に一時帰国する度に、長兄ヒロさんとお会いして、ご指導を受ける。長兄ヒロさんは、物分りの悪い僕に対して、根気よくご指導下さった。

    長兄ヒロ:
    「オレには◯◯◯など全く無い。残念ながら、オレは◯◯ないし、そういった意味の才能も無い。はじめはオレも全く分からない状態だった。会長の言葉を、トコトン考え、トコトン研究し続けた。」

・・・ということで、長兄ヒロさんも誰よりも負けない努力で、ゼロから◯◯の理解をと研究を◯◯◯◯ての今があられるとの事。

    長兄ヒロ:
    「だから今のオレも、ビジネスでも、投資でも負けない!」

力強く言い切れる状態、僕たちの遥か前方にいらっしゃる。

ファーザーとお会いしご指導頂く。

長兄ヒロさんにお会いしご指導頂く。ビジネスマンにとって、これ以上無い贅沢な環境の下。

徐々にではあるが僕の「◯の◯◯」が進化を遂げはじめた。そんな中P.Z.R.は、他の誰よりも僕のところに直接来てくれることもあり、僕の成長と共に理解を共有できる仲間となった。

2月上旬。

長兄ヒロさんから「P.Z.R.君にも声かけて!」ご指名頂いたP.Z.R.が僕と一緒に同行。ヒロさんの訓えを直接受ける機会を得た。2人で互いの理解を共有することにより。

これによって、今まで地道に学び続けて来たこと、実践を続けて来たこと、点と点が線でつながって来た。

今回も、まずはバンコクで合流後、朝食兼ランチ中も、シラチャまで片道約90分以上の道中の車内でも、僕たち2人が見えた「新世界」について、熱く熱く討論を繰り返した。

その後のファーザーとの合流。対話の中で、冒頭のようなお言葉をファーザーより頂戴するに至った。

ファーザーの訓えを学び続けて7年以上経過。はじめて頂戴した御言葉である。

「◯◯◯◯型人間」の僕たちは知っている。

理解した事と、実行できる事は違うということを。新たに見えた「新世界」での目標に向けて、僕たちの次の冒険は始まる。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、タイ・バンコクでのミスターRとの商談と、ファーザーと電波がつながるようになった転機についてシェアしたいと思い、

    ・孔明が12年ぶりにあったタイ人経営者ミスターRとは?
    ・タイ人経営者ミスターRとのバンコクでの市場視察とは?
    ・孔明がこれから構築するビジネスとは?
    ・孔明が取り組むマッチ箱を並べるビジネスとは?
    ・孔明が軍師としてアドバイスできる理由とは?
    ・孔明の大学アメフト時代のスタンスとは?
    ・孔明と天才P.Z.R.の共通点とは?
    ・天才P.Z.R.が8年間で稼いだ総額とは?
    ・ファーザーのお話の本質部分を理解するのに要した時間は?
    ・ファーザーが◯◯◯の持ち主であるエピソードとは?
    ・長兄ヒロさんが負けなし状態になるためにしたことは?
    ・ファーザーのお言葉と理解力の関係とは?
    ・孔明とP.Z.R.財門同士の会話スタイルとは?
    ・孔明が最短経路を知るために実行していることとは?
    ・ファーザーのサラリーマン時代の逸話とは?
    ・サラリーマン、労働経営者、経営者をガンプラに例えると?
    ・理解した事と実行できることが違うとは?
    ・孔明がファーザーと電波がつながった理由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。タイ・バンコクでのミスターRとの商談と、ファーザーと電波がつながるようになった転機についてお話しした50分56秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「修羅」であり続けるための学びのスタイル(音声)

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インターネットの世界には、たくさんの情報が溢れかえっている。誰でも簡単に、音声、動画、写真、文章を通して、情報を入手できる時代になった。

とても便利になった反面、インターネット上に出回っている儲かる系の情報の99%以上は・・・「修羅」になる、「修羅」で有り続けることを目標においた場合、全く必要がないものばかり。

情報が、錯乱している世の中だからこそ、自分が学ぶことを、精査する必要が出てきている。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、年収1,000万円以上10年継続の「修羅」で有り続けるための学びのスタイルについてお話させて頂いた。

古代中国から伝わる四部分類(しぶぶんるい)

「修羅」になる、「修羅」で有り続けるために、どういったことを学べば良いのか?

古代中国から伝わっているものの中に、○○○○(○○○○○○)がある。

    ○○:○○に生きるべきか?という○○・○○を学ぶこと
    ○○:○○生きてきたか?という歴史を読み解くこと
    ○○:人生に独特の○○と○○○を持つ秀でた方の○○を学ぶこと
    ○○:○○や○○が○○を通して○○・○○されたものを学ぶこと

この4つの視点から、「修羅」になるために、「修羅」であり続けるために、模範となる方々から学ぶこと。

これが、「修羅」がすべき、生涯学習の元になる。

僕が、毎月大富豪ファーザーにお会いしたり、マスター長兄ヒロさんにお会いする理由になる。

インターネット上に、情報がたくさん出たから、学び方が変わるか?というとそうではなく。インターネット上の情報は、あくまでもきっかけにすぎず。真剣に学ぶには、○○○○ということになってくる。

また、勉強の○○というのも、しっかり持っておく必要がある。知識を得るために勉強するのが、「学問」だが。

「学問」が主体になってしまうと・・・○○が衰弱することはあっても、○○○が高まることはない。いくらたくさんの書籍、インターネット上の情報を並べて、研究したとしても。

それが、自分の目標と、かけ離れたものであったとしたら、無駄な知識を増やすばかりで、「修羅」にとって必要な、○○○○ができるわけではない。

こういう時代だからこそ、自分の目的にとって、必要な情報を○○して、自分自身の問題として、自分自身に重ね合わせて、自分自身の日常にマッチした形で、「自分がこうありたい」という情報を、聞いて、教えてもらい、読み込む必要がある。

○○○○○○で時代を照らし、○○を○○してこそ、生きた「学問」と言われる。

学んだことによって、自分の心が、○○的に照らされるのではなくて、あくまでも自分自身の行動が、○○になって、○○的に「学問」をする境地に達することが、「修羅」にとっての「学問」になる。

「修羅」を目指す人間にとって、「修羅」で有り続ける人間にとって、勉強とは・・・知識獲得のためではなくて、あくまでも、○○○○に主体を置くことが、重要になってくる。

学んだことが、自分自身のやる気、元気につながり、自分のエネルギー、糧になり、○○○が高まる学びのスタイルになる。

学びにとって重要なポイントとは?

インターネット上で、誰でも簡単に情報が得られる時代では。学べば学ぶほどに、○○がすり減ってしまうことばかり。学べば、学ぶほど、○○○が無くなってしまうことばかり。

なぜ、僕たちが、ファーザーから学んでいるのか?ファーザーの訓えは、読み聞きするだけで、たちまち僕たちの○○を満たして、○○を癒やすといった○○感を得ることができるため。

巷の情報とファーザーの情報の何が違うのか?巷に溢れかえっている情報は、知性の「学問」に偏っている。

インターネット上の情報の多くは、抽象的な概念や論理の「学問」などで、○○○○(○○と○○がない)のお話が多い。

○○の○○性を棚に上げて、知識の獲得に走らせるもの。学ぶ時に大切なのは、自分の○○とマッチしていること。自分の○○とマッチしていることだけを学んでいくと、自分の「○○」が生まれる。

さらには、「そのために○○しなければ!」ということで、「○○」が伴ってくる。「○○」と「○○」を伴うことが、「学問」にとって重要になる。

自分の回路を経ているかどうか?自分の体験、経験を経ているかどうか?が学びにとって重要であり、自らの○○になってくる。

○○にならなければ、決して学びは生きてこないのだ。◯要(かなめ)をパッと見分けるファーザー「地下ソサエティ」メンバーが、ファーザーと共に過ごした中で。

    ファーザー:
    「君は、ここをこうしたほうが良いよ。」

ファーザーは、修正すべき要(かなめ)の部分を、パッと見分けることができる。

たとえば、ファーザーと一緒に3日間ゴルフコース18ホールを回った時のこと。

初日は、何もおっしゃらず、僕たちに自由にプレーをさせる。18ホールの中で、それぞれの問題点をしっかりと見ていて、その日の夜に、

    ファーザー:
    「孔明は、腕を曲げて、スイングしたほうが良いよ。」
    「P.Z.R.は、ここをもっと曲げたほうが良いよ。」

要(かなめ)の部分を的確に、見定められている。

今、自分自身に必要なことを、的確にアドバイスして下さる。

次の日に、ファーザーがおっしゃった通りにスイングしてみたら・・・ドライバーで、180ヤードから200ヤードの飛距離だったものが、いきなり、250ヤード飛ぶようになってしまった。

ゴルフの先生から、レッスンを8回ほど受けたのだが、全くもって進化しない状態だった僕。

ファーザーは、ゴルフの先生ではないが、アドバイスして下さった要(かなめ)の部分3点その通りにスイングしただけで、スイングがものすごく変わってしまった。

ファーザーは、陽創門の特性からか、「僕たちが、どのように動いたら良いのか?」実践に基づいたお話をされる。

今の自分に合った、目標とするところに直接つながるお話を、的確に指導して下さる。

「スイングはこうするべきだ」といった○○○○的な、Youtubeなどインターネット上のゴルフのスウィング方法を見ても、全く進化しない。

一方で、自分にとって必要である要(かなめ)を教わると、すぐに身につけることができる。

こういう学びによってこそ、○○○○的な「学問」から脱っすることができる。今、自分にとって、必要なことが改善されていく。

そして、その中でも、たくさん「○○」すべきことが、新たに出てきて、飢える状態になる。新しい学びもどんどん入ってくるようになり、人の○○もよく○○るようになっていく。

知識を切望する状態が重要

食べ物に例えると、本当に食事を美味しく食べようと思った時。

美味しいものを探すのが良いのか?お腹を減らすのが良いのか?みなさんはどちらが良いと思うだろうか?

お腹がペコペコの状態であれば、富士そばのかけそばや、吉野家の牛丼など、500円以下で食べられる料理だったとしても、ごちそうに感じるだろう。

逆に、お腹が減っているかわからないけれど、とりあえず時間が来たから食事をする。

常にお腹が膨れているけれど、時間が来たら食べるというスタンスだと、仮にどんなに高級なステーキやお寿司、会席料理など、飲み物を飲んだりしても、美味しく感じられない。

学ぶことに関しても同じで、学ばないといけないから学ぶ。時間が来たから学ぶ。毎日学ぶと決めたから学ぶ。といったスタンスでの学びの日常では、すぐにお腹がいっぱいになってしまう。

そんな状態で、本を読もうが、人の話を聞こうが、何をしても眠たくなってしまう。

逆に、知識そのものを切望するような状態になると、学ぶことが楽しくなってくるのだ。

どうすれば知識を切望するようになるか?

2019年は、勉強のために学ぶことを卒業して、何よりも先に、自分の○○○を旺盛にすること。

○○○を旺盛にするために、○○と○をしっかりと持ち、延長線上にある○○○に○○○○○○○○を置く。

そうすると、単にダラダラと、必要のない知識を枝葉的に学ぶことをやめて、自分自身にとって必要な知識だけを切望し、取得しようと考え、行動するようになると思う。

様々なトピックで、「修羅」になるために、「修羅」で有り続けるために、毎日の文章、毎週の音声という形で、みなさんに問いかけている。

その全てを、学ばなきゃという形で、学ぶのではなくて。

自分の○○・○が○○にあるのか?
自分が○○で○○たいのか?
自分が○○に○○たいのか?

こういった点が、明確になると、到達するための知識を、切望できるようになる。

僕自身は、ファーザーやマスター長兄ヒロさんとお話する中で、現状ではなく、その先にある世界を具体的に目指せるようになった。

今、自分がいる状態から、先に進もうとすると、「○○○」がどうしても足りない。「○○○」を、どのように○○ばよいのか?

学んだものを、どうやって○○に○○ば良いのか?すると・・・質問する項目がたくさん出るようになる。学びが○○的ではなくて、○○的になる。

自分にとって、必要な情報がどういったものなのか、結構な確率で絞れるようになり、良い循環につながっていく。

インターネット上の情報を、あれもこれもと毎日のように学んでいると、神経が衰弱して、モチベーションが無くなっていってしまう。

そういった時には、一度フラットな状態に戻して、自分は今、○○○○○○○にいて、将来ど○○○○○○○たいのか?

そのために、何を○○のか?といったところに視点をシフトしていくと、より面白い学びができるようになると思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「修羅」になるため、有り続けるために、必要になる学びのスタイルについてシェアしたいと思い、

    ・脳に様々な情報を入れると起こる現象は?
    ・「修羅」に必要な情報とは?
    ・「修羅」が学ぶ際に必要になる4つの視点とは?
    ・「学問」が主体の勉強で身体に起こる現象は?
    ・生きた「学問」とは?
    ・「修羅」にとっての「学問」とは?
    ・知識を切望するようにためどうしたら良いか?
    ・ファーザーのお話の特徴とは?
    ・商品戦略が必要になる分野とは?
    ・独立起業後の2つの商品戦略とは?
    ・孔明の商品戦略の歴史とは?
    ・孔明がメーカーを就職先に希望した理由とは?
    ・入社後に孔明を待ち構えていた待遇とは?
    ・孔明の最初の海外赴任先として決まっていった地域とは?
    ・香港での営業担当の業務内容とは?
    ・企画開発、クリエーター業務の快感とは?
    ・孔明がアジア圏で手がけた商品点数とは?
    ・孔明のコピーライティング能力の元とは?
    ・商品力と営業力、どちらが大切になるか?
    ・孔明が情報販売ビジネスで企画、開発した分野は?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。年収1,000万円以上10年継続の「修羅」で有り続けるための学びのスタイルについてお話しした55分24秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

年収1,000万円の壁を突破する戦略術(音声)

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日本のサラリーマンの平均年収は、男性:521万円、女性:280万円

業種、業態、職種により格差があるものの、年収1,000万円以上のサラリーマンに共通していることは、平社員ではなく、役職に就いていること。

ただ、その道のりは険しく、役職に就けても、維持し続けることはとても難しい現実がある。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、サラリーマンとして、年収1,000万円の壁を突破する戦略術と、サラリーマンと経営者の違いについてお話させて頂いた。

部長になれる人の割合と特徴

役職が上がることで、平均年収も上がっていく。

課長の平均年収は、全体の平均で見ると、年収○00万円から○00万円東証1部上場企業の平均は、年収900万円から1,000万円となっている。大企業の課長職で、ぎりぎり達成できるのが、年収1,000万円。

つまり、ある程度、大きな規模の組織で、部長職に就くのが、年収1,000万円以上への最短の道になる。

部長の平均年収は、全企業の平均では、年収○,○○○万円、東証1部上場企業の平均では、年収○,○○○万円

ちなみに、職位に就く最短の年齢は、係長:○○.○歳、課長:○○.○歳、部長:○○.○歳

全体の平均年齢は、係長:○○.○歳、課長:○○.○歳、部長:○○歳となっている。

年収1,000万円を突破する上での問題は、部長職に昇進すること、部長職であり続けることの難易度の高さ。

新入社員から考えると、何十人・・・いや、数百人に1人の確率でしかなれない狭き狭き門。その位の確率になると、偶然のラッキーで部長になれる人は皆無。

日本の中に、部長の職位を持っているのは、○○万人。大企業の部長の人数:○○万人中小企業の部長の人数:○○万人日本全体で、就業者は、6,100万人以上、その内、正社員は、3,300万人。

ということで、○○○人に1人が部長になるという計算になる。ただし、これは全体でみた際の部長の数なので、年収1,000万円を確実に突破するのは、○○○人に1人といった確率になる。偶然のラッキーで、部長になれる人は皆無。

自分の会社の中の部長、そして、5年、10年と生き残っている人を見ると分かると思うが、サラリーマンの中で、いかなる状況下でも勝ち続けるための「○○○」を当たり前のように持ち、狙って使い続けている御方々。

部長職を狙っている人たちは社内でいくらでもいることもあり、ほんの少しのミスが命取りになる。「うっかり八兵衛」的なおっちょこちょい行為をしようものなら、即座に部長職の席を他の誰かに譲ることになる。

しかもタチが悪いのは、一度部長職に昇った方を、中途半端に課長とか係長に降格することができない。「元部長だった部下」など、誰も下に抱えたがらない。

「社内で偉くなったことがある人」は中途半端に扱いづらく、部長職の席から外れた瞬間に、社内で最も邪魔な人間に成り下がる。

いきなりリストラされて、サヨナラ・・・ということにならなかったとしても。片道切符の子会社出向以外に選択肢は無い。

たったの一度でも、王道から外れた人間は、全く別の会社に転職できない限り、二度と日の目を見ることは無い。僕も新卒で、東証一部上場のメーカーに就職した際、「将来、部長になりたい!」と思っていた。

結局途中で、大々的な副業バレ事件によって、半ば強制的に会社を退社することになってしまったが。

では、もしもあのまま、副業ビジネスがバレずに、会社内に残り続けられたとしたら果たして本社の部長になれたのか?

独立起業後のパターンからすると・・・

僕のように、脇の下ががらあきの人間は、おそらく部長職まで到達する前に、別の理由で子会社出向になっていたと自己分析することができる。

・・・ということで、どのみち丁度よいタイミングで、「円満退社」したことになる。

サラリーマンと経営者の稼ぎの違い

    マスター長兄ヒロ:
    「オレが計算したところ、サラリーマンが経営者と同じだけもらうためには、○倍稼がないとダメ。」

マスター長兄ヒロさんが、おっしゃった。

なんでも、サラリーマンとしての年収1,000万円は、年収約○○○万円の経営者に該当すると言う。その理由は、サラリーマンが実際に使えるお金は、○○○○のお金であること。

たとえば、年収1,000万円のサラリーマンの場合、・所得税:約63万円・住民税:約37.5万円・健康保険:約41万円・厚生年金:約91.5万円・雇用保険:8.7万円が差し引かれてしまうため、実際に手元に残るお金は、約○○○万円。

手元に入る月収になおすと、ボーナス抜いて○○万円位。

    ・家賃:○○万円・食費:○万円・外食費:○万円・水道光熱費:○から○万円・通信費:○万円・日用品:○万○千円・衣料品:○万○千円・趣味、娯楽:○万円・家具・家電:○万円・医療費:○万円・教育費:○万円・お小遣い:○万円・交通費:○万円・・・を差し引くことになる。

お子様1人の3人家族で、奥様専業主婦だと月にかかるお金が○○万円平均。するとちょうど、貯金できるお金が、毎月○万、○万円ちょっとしか残らない計算になる。

頑張って、年間貯金できる金額が、○○万円から○○万円。

一方経営者は、○○○○○○などにしたり税務署さえ認めてくれるならば、ある程度○○○○で○○の振り分けができる。様々な○○を差っ引いた後で、自分の○○として、会社からもらうこともできるし、もらわないこともできる。

そのデザインは全て経営者ご自身の裁量次第。・・・これを考慮すると、経営者は年収○○○万円位の給料しかなかったとしても、年収1,000万円のサラリーマン部長と同等の生活をすることができる。

つまり、サラリーマンは経営者と比べて、○倍お金をもらうのが難しいとも考えられる。部長職に昇り、部長職であり続けるのは、宝くじの高額当選するようなめちゃくちゃ低い確率。

サラリーマンで部長職で年収1,000万円以上というのは、ありとあらゆる、修羅の活動の中で、最も困難な「○○○」が必要になるし、人として○○な状態であり続けることが求められる。

にもかかわらず、フラフラしてる経営者に比べてあまり報われない場合が多い。サラリーマンで年収1,000万円以上は、別の意味で「修羅の中の修羅」とも言える。

サラリーマンの修羅ミスタY

確かに、僕たちの知る、サラリーマンの修羅「5ポケッツ」特別講師、サラリーマンとして年収1,000万円以上を10年継続してもらい続け、年収2,000万円以上を10年以上継続してもらい続け、最高年収3,500万円に到達した、奇跡のサラリーマン、ミスタYはあまりにも完璧すぎる御方。

一緒にゴルフを回らせて頂いた時も、「パーフェクト超人」ぶりをリアルに感じることができた。

僕たち経営者が、あまりにも至らないのが露呈してしまい、終始頭がタレっぱなしの状態だった。

    孔明:「トホホ、ミスタYくらい完璧じゃないと、サラリーマンで年収1,000万円以上であり続けられないのか・・・。」

ゴゴゴゴゴゴ

そびえ立つ巨大な壁を前に、立ちすくんでしまったほど。孔明:「マジであのタイミングで、サラリーマン辞めて正解だった・・・。」「部長くらいなら僕でもなれるのでは・・・」とサラリーマンを甘く考えていた自分の愚かさを、リアルに実感することができた。

一方、経営者というのは、何時間働かないと、年収1,000万円以上もらえないとかそういうものは無い。1日の内たった1時間だけ労働しようが、1ヶ月の内たった1日だけ労働しようが、それは全て、経営者である自分の○○次第。

労働時間が多かろうが少なかろうが、○○が全て。人間としても、それほど完璧な状態であり続ける必要も無い。自分のダメなところは、○○な○○○○さんたちを○○し○○○○してしまえばよいのだから。

仮に偏差値の低い大学を卒業しても、むしろ高校中退であったとしても、高学歴のスタッフさんを雇用することができれば、その部分は補うことができる。

ちなみに僕の場合は、月曜日、木曜日だけ、時間に拘束される形で働き。他の日の実働時間は1日2、3時間位といったところだろうか?だから、週4で昼間っからゴルフ場に通うことができるといったことが可能になる。

今さら、サラリーマン時代のように、毎朝7時に出勤して、毎晩20時に退勤して・・・時には土日、祝日休日出勤、などという身体には戻れないほど。自分の身体に優しい人間になってしまっている。

逆算的に考えてみるべきこと

ただ、仕事の要(かなめ)の部分は、自分でしなければならないという労働経営者ではあるので。

10年後、20年後、30年後も、同じように労働し続けることができるか?そもそも、業界そのものが生き残っているのか?という部分に危機感を覚えている。

サラリーマンとして年収1,000万円は難しいが、労働経営者として年収1,000万円は、○○○が圧倒的に低くても達成しやすい。その代り、サラリーマンが持っていない○○や「○○○」、○○○、連続して○○を作れる○の○○など、違った能力が必要になる。

1つ要(かなめ)を押さえて、ビジネスを作ることができれば、時代が変わろうが、時代が変わろうが、新しくビジネスを作って、どんどんと乗り換えていけば良い。

・サラリーマン(労働者)・労働経営者・経営者・投資家

どれが、自分に向いているのか?最終的な要(かなめ)は、自分にとっての○○○○とは何か?自分の価値観の中で決めることなので、誰も決めることはできない。

○○○○を逆算的に見て、それを叶え続けられる状態というのは・・・

・○○的に○○○○がある
・自分の○○の自由がある

ということが算出される。

その状態になるためには、どうしたら良いのか?

・サラリーマンより労働経営者
・労働経営者より経営者
・経営者より投資家

と自ずとなっていく。

「たった1度の人生なので、自分の○○○○は、自分で手に入れる」というのを心に持ちながら、「自分の○○○○とは何か?」をいろいろな角度から考えてみると良いと思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、年収1,000万円をサラリーマンで突破する難しさと、サラリーマンと経営者の労働効率の違いについてシェアしたいと思い、

    ・サラリーマンが年収1,000万円をもらうには?
    ・課長の人数と平均年収とは?
    ・係長、課長、部長の平均年齢とは?
    ・部長になれる確率とは?
    ・部長の席を外された人の末路とは?
    ・孔明の後ろ盾だった「フェニックス」とは?
    ・孔明が新入社員になった時狙っていたポストとは?
    ・孔明が海外出向後に気がついた出世の方程式とは?
    ・孔明が社内で名を轟かせるために挑戦したことは?
    ・孔明がサラリーマンを続けていたら部長になれたか?
    ・経営者とサラリーマンの年収の内容の違いとは?
    ・パーフェクト超人ミスターYとは?
    ・経営者の労働時間と結果の関係とは?
    ・徹夜をして無理に働けるのは何歳までか?
    ・孔明が鍛えている人間の要(かなめ)とは?
    ・経営者が多くの時間を割くこととは?
    ・パソコンが売れない時代から想定すべきは?
    ・22年前のファーザーが牛若丸のようだった理由は?
    ・幸せを必然的に勝ち取るためには?
    ・永続的に幸せな状態とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。サラリーマンとして、年収1,000万円の壁を突破する戦略術と、サラリーマンと経営者の違いについてお話しした52分34秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

お金の本質と流れを理解する(音声)

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「信用創造をしたい!」と思っているが・・・なかなか、ご家族やビジネスパートナーの理解が得られないというお話をよく聞く。

そもそもお金とは何か?というところから考えてみると、お金の面白い姿が見えてくる。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、お金が増える・減る仕組みと、お金をもらう、稼ぐ、増やす、創るという側面からお金の概念についてお話させて頂いた。

お金が増える・減る仕組み

借りたお金というのは、

「自分に責任がずっとしかかるみたいで、借りたお金を増やしても意味がないのでは?」

ほとんどの人は、こう考えているだろう。

お金の本質を理解すればするほど、

・サラリーマンとし働いてもらったお金
・副業で稼いだお金
・経営者として稼いだお金
・投資で増やしたお金

・信用創造で作ったお金

は、全く同じだということが分かる。

日本円を、もらおうとも、稼ごうとも、増やそうとも、造ろうとも、すべて同じお金。

いくら銀行口座のお金が増えようと、減ろうと、世の中は、全く変わらない。日本全体を見た時に、お金というのは、僕たち一人一人が、「死ぬまでに、どれだけ○○○○を増やせるか?」というゲームをしているようなもの。

では、信用創造を考えた時。世の中のお金の量が増えるのは、民間の個人・法人が、銀行からお金を借りる=信用創造した場合のみ。

お金を銀行に返してしまうと、世の中からお金が消滅してしまう。

これが、お金の作り方と消え方になる。

世の中に出回っている日本円は、政府系や民間の銀行から、融資で借りたお金であり。日本人は、義務として、お金を信用創造して、○○と○○を上納することを国から求められているのである。

日本の動脈と静脈

日本全体を、ひとりの人間に例えると。

金融資本主義のお金は、人間の血の流れ。

動脈とは・・・信用創造により増やしたお金を元にした投資や雇用によって、お金は血のごとく身体隅々の末梢部に渡りお金が行き渡る。

政府→日銀→民間銀行→民間法人・個人

静脈とは・・・○○と○○。

雇用された労働者の勤労によって、給与が発生することで、源泉徴収による納税機会が生まれる。労働者が住宅ローンを借りてマイホームを購入すれば、○○と○○が発生する。

雇用主した経営者の、納税と継続的な金利返済の機会が生まれる。

民間の法人・個人→民間銀行→日銀→政府

末梢部まで行き届いたお金が、○○と○○という形で、また心臓に当たる中央に戻って行く。

・信用創造による動脈
・「○○」と「○○」による静脈

人間の血流のような、このお金の循環によって、金融資本主義の今の日本が国として成り立っているわけだ。

一昔前のトヨタが、「無借金経営」などと謳っていたが・・・黒田総裁赴任と共に、23兆円ものお金を銀行から借りた。

つまり、23兆円ほど信用創造を行うことで、トヨタの雇用機会、投資機会の力強い末梢部までの動脈の動き。

トヨタの○○と○○支払いというトヨタ本体とその末梢部で発生する○○と○○の動き。

ここ数年でようやく、患っていた病気が治り、より正常化したのだ。

散財しても騙されてもお金の量は変わらない

お金に関する原理原則を勉強して行くと。僕たちが、お金を散財したり、騙されたりして、「飛んでイスタンブール」しても。日本全体から見た時、全く何も変わらないことが分かる。

大局から見た時、お金の○○○が個々間で細かく移動しているだけで。お金を散財したり、投資失敗したりしたとしても。日本全体のお金そのものの量が、増えたり、減ったりしているわけではない。

むしろ、自分が散財すれば、お金を受け取った相手が、○○○や○○○、○○○を支払う機会が増えるだけだし。騙されたたりしても、騙し取った相手がお金を散財すれば同じく。。。

お金の○○○だけを、自分が独り占めして溜め込み続けて、何も動かないよりも、よほど日本に○○してることになるとも言える。

それでは、日本円を外貨に両替するとどうなるのか?

実はこれも、日本円そのものが減るわけではない。

例えば、日本円を米ドルに両替しても、日本円の量そのものが変わるわけではなく。

ほんのちょっぴりだけ、円安ドル高に貢献するだけ。自分一人が1億円位外貨に両替した位では、日本と米国の為替相場には何の影響も無いレベルと言える。

お金に囚われる必要はない

お金を借りることは、全く悪いことではない。

唯一お金が減るのは、借りたお金を返すこと。

借りる行為=世の中への「○○」
返す行為=世の中への「○○○」

ということになる。

このように考えてみると、「お金に囚われる必要がない」と考えられるのではないだろうか?

人間として生きる時に、重要なのは、

「自分と家族、恋人の○○○○とは何か?」

を真剣に考えること。

「○○○○を○○するためにお金が必要だ」となると、お金に対して冷静に考えることができる。

もしも、お金を使用権をたくさん持っていたとしたら、家族、仲間たちの○○○○も○○する○○○○ができる機会が増えるかもしれない。

「○○○○=お金がたくさんある」としてしまうほど、馬鹿なことはないのではと思う。

お金のためにお金をもらう活動であるサラリーマンの業務に躍起になり、大切な家族や恋人を犠牲にすることは、本末転倒だということが分かってくる。

○お金をもらう、稼ぐ、増やす、創るで簡単なのは?

まず最初に、お金をもらうという行為。

サラリーマンで年収1,000万円を到達しようと思ったら、今の時代に必要とされる特技などを持っているか、部下が50人から100人程度いる、大きな会社での○○以上の役職に就く必要がある。

そう簡単になれないので、サラリーマンをずっと続ける場合は、仕事の生きがいに焦点を置かないと、「生きていた中で何をやっていたのだろう?」となってしまう。

サラリーマンとは、会社という○○○○○を利用して、○○○○、○○○○にという○○を、実現する場所になる。

2番目に、個人事業主、労働経営者、経営者が、お金を稼ぐという行為。

単にお金の○○○を増やすために、人を○○行為というのはおかしい。○○○○、○○○○というのが前提にないとならない。

日本で経営者をやっていると、よほどうまくやらない限り・・・1億円を稼いだとしても、法人税○○%+住民税○○%=○○%さらに、予定納税○○%という形で、自分の○○で○○できるお金の○○○は、それほど残らない。

3番目に、お金を増やすという行為。

株式投資などで、自分が利益確定をしたということは、見えない誰かが負けているということ。

全員が、勝者にはなれないので・・・お金を増やすは、取り合いゲームなので、利益確定して逃げないと、負ける可能性が高くなってしまう。

自分が、勝とうが負けようが、世の中全体に影響はなく、お金の移動ゲームにすぎない。

○○○が沸き起こらないように、○○な○○○の元やりあっているだけなのだ。お金を増やす行為の本質も、ここが分かれば、見えてくると思う。

最後にお金を創るという行為。

初めは、ファーザーからの訓えであっても、半信半疑で、実験と失敗を繰り返しながら、取り組んできたが。僕の周りの人たちの、お金を創るスピードがとても速くなっている。

現に、僕の周りの人たちは、1億円が見えてきている。お金を創るということが、一番簡単であることが、この5年で立証できた。

つまり、

・お金をもらう
・お金を稼ぐ

どんだけ○○○を増やそうとしても、たくさん取られてしまう。

・お金を増やす

勝ったり、負けたりで、パイが決まっているものの、勝つことができれば、約20%の○○で、残りの○○○は、○○できる。

・お金を創る

全額自分の○○○になる。世の中のお金の量を増やすことに貢献しているので、最も○○○なお金の○○○を受け取ることができ、最も報われるといえる。

お金を創るリスクとは?

・お金をもらう
・お金を稼ぐ
・お金を増やす

の部分に○○○○○を○○○ことができれば、

・お金を創る

でどんどん金額を増やすことができる。

お金を創るのに、どれくらいのリスクがあるのか?

2,000万円を信用創造して、お金を創ると考えた場合。

金利の返済は、MAXで月○万○千円。2,000万円借りて、7年間で発生する金利が、○○○万円。2,000万円○○○○を利用し、7年間で○○○万円以上残せれば良い。

では、どんどん信用創造して、1億円になるとどうなるか?金利がMAXで、月○○万円。お金をもらう、稼ぐ、増やすによって、月に○○万円ほど残せれば良い。

僕たちが算出している中では、お金をもらう、稼ぐ、増やすの中から、月に○○万円ほど残せれば、1社あたり億単位のお金の○○○を持った状態で、人生を送ることができてしまう。

あとは、死が先か?お金の○○○がなくなるのが先か?のゲームになってくるのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、○○○○を狙って達成しながら、お金の○○○が増えていく全体像についてシェアしたいと思い、

    ・お金が増える、減る仕組みとは?
    ・お金がゲームであると言える理由とは?
    ・お金が増える、消える仕組みとは?
    ・世の中に出回っているお金はどのように造られるか?
    ・トヨタの経営が正常化したキッカケとは?
    ・お金より研究し、考えるべきこととは?
    ・投資で生き残る人のスタンスとは?
    ・今の時代の「非国民」とは?
    ・労働者の義務と経営者の義務とは?
    ・サラリーマンを続ける上での心構えとは?
    ・経営者とサラリーマンのお金に関する大きな違いとは?
    ・信用創造の3つのポイントとは?
    ・億単位のお金の○○○に必要な月のお金は?
    ・会社法人3年目でお金を○○○○の総額は?
    ・1億円借り入れて、月の返済額はいくらになるか?
    ・不動産は今、投資するタイミングか?
    ・子孫に遺していくべきと考えることは?
    ・お金に囚われないように知るべきことは?
    ・信用創造で重要な3つのポイントとは?
    ・長期視点で臨むミライを創る投資とは?
    ・日本株式とアメリカ株式の先行きとは?
    ・マスター長兄ヒロさんの投資の位置づけとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。お金が増える・減る仕組みと、お金をもらう、稼ぐ、増やす、創るという側面からお金の概念についてお話しした47分43秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

元手300万円で300万円の利益を出す物販

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・お金をもらう・お金を稼ぐ・お金を増やす・お金を創る・お金を回す

「5ポケッツ」の戦略術を理解すると、ビジネスの概念も巷の常識とは180度変わる。

効率の良い方法で「お金の○○○」を増やすのは、「お金を創る」ことではあるが・・・

サラリーマンとしての給料だけでは、なかなか収入は増やせないし、お金が残せない。

既存の個人事業主や、経営者としての利益だけでは、なかなかお金が残せない。

・・・という場合は、設計図を元にしたビジネスで「お金を○○」という部分に注目するのは、賢い選択肢のひとつになる。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「修羅」ミスタRによる元手300万円で300万円の利益を出す物販の概要についてお話させて頂いた。

「お金の○○○」の効率が良い増やし方

大富豪ファーザー:
「もらったお金も、貸してもらったお金も全部いっしょのお金」

・サラリーマンとして「もらったお金」
・経営者として「稼いだお金」
・投資家として「増やしたお金」
・信用創造で「創ったお金」

全ては「お金の○○○」を増やしてるだけ。

もっとも効率の良い方法で「お金の○○○」を増やしていった方が良い。

すると・・・・銀行口座に滞留させてるお金に、一円も税金がかからない・方程式さえ理解していれば、数千万円単位でどんどん滞留させるお金が増えていくどう考えても、「○○○○でお金を○○」に勝るものは無い。

これを理解できると、サラリーマン、ビジネス、投資の目的と基準値が全く変わる。

・「○○○○でお金を○○」ためにサラリーマンとして「お金を○○○」
・「○○○○でお金を○○」ために経営者として「お金を○○」
・「○○○○でお金を○○」ために投資家として「お金を○○○」

方程式を永遠に成り立たせ続けるための保険でもある「お金を○○」を予備で控えさせた上で、・・・全てが、「○○○○でお金を○○」に集約されて行く。

例えば、サラリーマンとして、「お金を○○○」の場合、給料を上げるまでに、悠久の年月を要す。

簡単に言えば、ある一定規模の大きな組織の中で、課長や部長など、職位を上げることが求められるが、この難易度はかなりのもの。

例えば、投資家として「お金を○○○」。株の売買をはじめれば、「株式投資家」に。不動産を購入すれば、「不動産投資家」に。

・・・誰でも簡単に「投資家」自体になることはできるのだが。大富豪ファーザーやマスター長兄ヒロさんのように、「○○○○」投資家。

「○○○○」という一文を入れるためには、必要な設計図が沢山出てきて、難易度が上がる。

経営者として「○○○○」設計図を持っていない人たちが、「投資家」として「○○○○」設計図を手に入れることはできない。

そういう類のもの。すると、今日時点で、大きな伸びシロがあるのは、個人事業主として、経営者として、「お金を○○」部分に行き着く。

けれども、これまでの常識との大きな違いは、あくまでも、「○○○○でお金を○○」ために経営者として「お金を○○」だけなのだから。

ビジネスで無理して躍起になって利益を上げ続けよう!などと言うことを、考えなくても良くなる。基本的には毎月、金利+α分さえクリアできればそれでオーケー。

そうは言っても、チャンスがあるのなら、経営者として「お金を○○○!」というような気楽な発想にたどり着く。

・・・それでも、「チャンスがあれば、ビジネスで利益も出したいな!」という欲張りさんや、「世の中のため、人のため」にがんばりたい!という強い理念がある場合は、思う存分、経営者として「お金を○○」ことに傾注しても、それはそれで自由。

再現性を重視し利益を出し続けるビジネス

では、そんな時に、再現性を重視して、利益を出し続けるために、どんなビジネスを始めるのか?

その答えは・・・「物販ビジネス」。

・安定的に「○○」を○○続けられるため
・安定的に○○○○○を続けられるため

そのための「物販ビジネス」。

なぜ「物販ビジネス」なのか?ビジネスには、物、サービス、情報と大きく分けて3種類あり、サービスや情報の販売でも、確かにビジネスは成り立つ。

でも、「サービス提供ビジネス」の場合、どんなサービスを提供するのか?

しっかりと○○○するなど、○○○○○なお仕事が沢山出てくるので、難易度が上がる。

さらに、○○○○○○○の○○と○○の○○という部分での、制限も出てくる。

「情報販売ビジネス」には、情報を、動画・音声・文章などに変換して提供することによって、○○○○○の○○と○○という制限はサービスに比べて緩和されるが。

○○○情報に○○を○○○し、販売しなければならないので、どっぷりと○○○○的なお仕事に傾注することになる。

○○○○のお仕事は、○○○や○○○に比べて、沢山やるべきこと求められるため、難易度が急激に上昇する。

ゼロからスタートで、商売を軌道に乗せるまでに、学ばなければならないこと。準備をしなければならないこと。

正直、かなり沢山ある。その点、「物販ビジネス」は楽。自分が、○○○や○○○に徹していれさえいれば、○○○○のお仕事を自分が行う必要は無い。

ネットを上手に活用して販売できれば、右から左で自分の手間もそれほどかからない。

・○○○○の仕事をしなくて良い
・○○と○○がそれほどかからない

「売れる商品を見極める力」さえあれば、比較的かんたんに売上を上げて、それと共に利益も上昇していく。

「物販の○○○の鬼、ミスタR」とは?

「物販ビジネス」の要(かなめ)とは?

それは・・・「商品の○○○」。

・売れる商品を○○○○
・売れる商品を○○○○

実は、「地下ソサエティ」には、「物販の○○○の鬼、ミスタR」がいる。

ミスタRは、ネット系によくあるような、昨日、一昨日ぱっと出のネット系物販インフォ系の方では無い。よくある「物販ビジネス」のスキームは、「WEBツール」などを使って、既に成熟期を過ぎた商品を見つけるなどの、浅はかなノウハウ。

(↑ツール使ってやった人ならわかるが月に数万円くらいしか売れない。そしてすぐにダメになる。ツールで算出できるタイミングでは遅い。)

一方、ミスタRは、20年以上も継続している「○○○の鬼」。

○○○・○○○とリアルの世界から、売れる商品を見極める設計図を武器に、元々年商100億規模の通販会社でサラリーマンとしてバイヤー職に。

取扱高は、社内ナンバーワン。役職も付き、それなりにサラリーマン生活を楽しんでいたのだが、サラリーマンとしてできることの限界を感じ、独立起業。独自のネットショップをスタート。

翌月から手がけた商品が売れて、単月で月商1,000万円を達成。さらには、ネットショップ開業2年目には年商1億円を達成し。

以降今日までずっと億の桁の年商を維持されている御方。

「国内○○○、国内○○」「要」を担っているのが「○○○」。日本国内における「○○○」や「○○○」。バイヤー道20年以上の経験から蓄積された将来の「売れ筋商品」を開拓する設計図。継続的に20年・・・「継続」できるのは「再現性」があるから。

「再現性」があるから「継続」できる。つまり、「再現性」があり、「継続」ができる設計図が存在する。

・売れる商品を見極め○○○るための設計図。
・○○○た商品を販売するための設計図。

一度身につければ、一生モノの財産。日本国内で開催される○○○や○○○の紹介と潜入方法と商談方法。継続的に売れる底力のある商品の見極め方。などなど。

ミスタRの設計図の両輪

ミスタR:「1年後、元手300万円で300万円の利益を出せるようになります!」これが、「○○○の鬼」修羅ミスタRが公開して下さる設計図の力。僕は、ミスタRのお話を事前に聴いてしまっていることもあるし、僕自身も約12年以上、物販ビジネスの最前線で戦い続けて来た人間。ミスタRが公開して下さる設計図がホンモノ。

つまり、再現性があることがよくよく分かる。

そうでないと、物販ビジネスという流行り廃りの移り変わり激しい世界で、20年以上も継続して結果を叩き出し続けることは不可能。

ミスタRが公開して下さる「○○○」の設計図は、売れてから○○○る、予算0円でも可能だけど。

仮に、「○○○○でお金を○○」によって、銀行口座にお金が○○してる状態からスタートできると更に効率が良くなる。

例えば、1,000万円とか、2,000万円「○○○○」することができれば、その内300万円位をそっと使って、ミスタRの設計図通り忠実に「物販ビジネス」を行うと。

・売れてから○○○るの○○○○商品
・○○○てから売るの○○○○商品

この両輪の併用で、300万円の元本で、年間利益300万円を稼ぐことができるというわけだ。ちなみに、「ミスタR設計図」の商品寿命は、・狙うのは(必然):○年~○年商品・結果出てきたのは(偶然):○○年商品売上に対する売上利益率(売上-商品原価)は、大体○○%~○○%になっている。

「ミスタR設計図」具現化させるスケジュール感

3月23日(土)に開催された「○○○の鬼」ミスタRのセミナー。

翌月の4月からご自身の「物販ビジネス」の準備を開始。

5月、6月、7月、8月でまずはミスタRの取り扱ってる商品などを元に実際に売りながら「物販ビジネス」の基礎を学ぶ。

9月の○○○○○○で、自分のメイン商材を決めて、実際に○○○て、10月から3月までで、販売してみる。(9月を逃すと次の○○○○○○は来年2月。)

ミスタRの講座から、1年後には300万円の元手で300万円の利益を出せるベースを構築できる。・・・と言った、スケジュール感。

それと同時並行で、「○○○○」などで、1,000万円以上のお金を「○○○○」しておくとちょうどタイミングで良いと思う。

20年以上、「○○○の鬼」であり続けたミスタRだからこそ公開できる設計図なのだ。

今日時点で、大きな伸びシロがあるのは、個人事業主として、経営者として、「お金を○○」部分。

ただ、「シアワセ」の基準値は、僕が決めることはできない。

もしも、ビジネスにこだわりがなくて、結果が出せるなら、ちゃんとそれをやりたい。

という場合は、今回のタイミングで、ミスタRの物販の設計図を、学ぶと面白いんじゃないかと思う。「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「再現性」がある形で、「お金を稼ぐ」ためのミスターR直伝物販の概要についてシェアしたいと思い、

    ・孔明弟の追加融資獲得金額とは?
    ・課長、部長の平均年収と手取りの金額とは?
    ・「投資家」として「○○○○」設計図を手に入れるには?
    ・サラリーマンとして部長になる難易度とは?
    ・ビジネスに必死になると必ず死ぬ理由とは?
    ・経営者として「お金を稼ぐ」金額とは?
    ・「お金を稼ぐ」ための目的と基準とは?
    ・再現性を重視して利益を出し続けるビジネスとは?
    ・「5ポケッツ」の2つの「物販ビジネス」とは?
    ・本当の意味でのプロに求められることとは?
    ・「物販ビジネス」が楽と言える理由とは?
    ・「物販ビジネス」の要(かなめ)とは?
    ・「WEBツール」活用した「物販ビジネス」は稼げるか?
    ・「○○○の鬼」ミスタRの経歴とは?
    ・ミスタRのネットショップの月商とは?
    ・ミスタRの○○○の要(かなめ)とは?
    ・一生モノの「物販ビジネス」とは?
    ・物販を資金ゼロから始めるには?
    ・ミスタRの「物販ビジネス」の両輪とは?
    ・「ミスタR設計図」の商品寿命とは?
    ・Amazonを利用した海外戦略とは?
    ・物販業者がインフォ系に転じる理由とは?
    ・「ミスタR設計図」の売上利益率とは?
    ・「ミスタR設計図」具現化させるスケジュール感とは?
    ・孔明が理想とする物販事業の形とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「修羅」ミスタRによる元手300万円で300万円の利益を出す物販の概要についてお話しした44分46秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

    ◆3月3日:
    ファーザーと電波がつながった転機
    (50分56秒/18.3M/MP3形式)
    ◆3月10日:
    「修羅」であり続けるための学びのスタイル
    (55分24秒/19.9M/MP3形式)
    ◆3月17日:
    年収1,000万円の壁を突破する戦略術
    (52分34秒/18.9M/MP3形式)
    ◆3月24日:
    お金の本質と流れを理解する
    (47分43秒/17.2M/MP3形式)
    ◆3月31日:
    元手300万円で300万円の利益を出す物販
    (44分46秒/16.1M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

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