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2019年5月度ブラック会員限定音声

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    ◆5月5日:シアワセのために競争は必要か?
    (53分33秒/19.3M/MP3形式)
    ◆5月12日:
    「実質競争倍率」は低い!修羅の見地
    (49分16秒/17.7M/MP3形式)
    ◆5月19日:
    大学の偏差値と年収の相対関係
    (54分25秒/19.6M/MP3形式)
    ◆5月26日:
    ドヤッキーになる人の判別方法
    (53分21秒/19.2M/MP3形式)

シアワセのために競争は必要か?

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「孔明のおしゃべり面談」にご参加されたメンバーに、共通して質問していること。

    それは・・・「過去に競争倍率が高い事柄を、狙って勝ち取ったことはありますか?」

ビジネスだけではなく、就職活動、大学受験、部活動、趣味など、どんなことでも、ある一定以上の競争が発生している状況で、「○○○」に目標を立てて、「○○○」に○○○を描いて、淡々と目標に向けて、○○○通りに実行した経験があるか?ということ。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、シアワセのために競争が避けられない理由についてお話させて頂いた。

なぜ重要か?というと・・・

どんなノウハウを学んでも、最終的には学んで終わりではなく、学んだものを形にしていかなければならない。

ただの1度も、「○○○」に目標を立てて、目標に向かって、どう達成するかの計画を立てて、計画の通りに実行して、ゴールに向かって前進していくという経験がないと・・・厳しいのではないかと思う。

物販ビジネス、サービス提供ビジネス、情報販売ビジネスをする上でも、サラリーマンとして出世する上でも、まずは、競争倍率が高いもので、「○○○」に目標を立てて、ゴールを達成する経験が必要になる。

ただの1度も経験がないと、この部分を構築するのに時間がかかってしまう。

「○○○」に生きてきた人生を、どのように「○○○」にしていくか?から始める必要がある。

サラリーマンをしていると、毎月お給料をもらっている状態が続くので、「○○○」な要素が○○していく恐れがある。

・「○○○」に考えて
・○○○を立てて
・行動する

という三角形を意識して、動いていかなければならない。

ノウハウ以前に、この部分の変化が求められる。

人生において競争は必要なのか?

「なんで競争しないといけないのか?」「これからの時代、競争なんで流行りませんよ!」

という人がいるかもしれないが・・・ライフスタイルから逆算していくと、どうしても競争が必要であることが分かってくる。

たとえば、夫婦と子供2人の4人家族のご家庭。

住居が、オートロックが付いている鉄筋コンクリートのマンションで、受付には、ホテルのようなエントランスサービスがあり、床暖房が完備で駅前で・・・となると、家賃は20万円を超え、年間あたり、200万円以上のお金が、住宅に消えていくことになる。

さらには、子供の学費。小学校、中学校の義務教育だけなら、ほとんどお金はかからないが。高校・大学に進学していくと、公立だけではなく、私立という「○○○」も出てくることになる。私立となると、年間100万円から200万円ほどかかる。

さらに、インターナショナルスクールになると、年間400万円の学費で、住み込みで親元を離れるとなると、500万円から1,000万円ほどかかる。

いよいよサラリーマンの給料だと、全てが吹っ飛んでしまうレベルになり、平均的な家庭では、進学できない。

結局、ライフスタイルを見た時に、家族を持つだけで、大きな支出が確定することになる。

あとは、車。たとえば、トヨタのカローラを購入すると・・・

駐車場代やガソリン代、車検代などで、月に10万円ほどは、かかってくることになる。年収1,000万円だと、手取りが750万円。

その内、不確定なボーナスを除くと、毎月○○万円しかお金を使う権利はない。

・家賃:○○万円
・学費(塾含む):○○万円
・車:○○万円
残り○○万円

で何をするか?ということになる。

年収1,000万円でも、4人家族で、子供が2人なら、きれいに右から左に、お金が消えて行ってしまう。

だから、共働きという発想が出てくる。年収500万円の旦那さん年収200万円の奥さんで、合わせて700万円。

手取りで、実際に使えるお金が500万円というところに、大多数の人たちが行き着くことになる。

大多数の人たちがダメか?というとそうではなく、それが普通なのだ。日本の平均給料は、年415万円位なので、年500万円あれば、平均よりも少し上の水準で、暮らせるのだから。

年収1,000万円以上は○○職

年収1,000万円を単体で考えると、○○の役職に就いている必要がある。

○○以上○○未満だと、年収700万円から900万円。
従業員が、数百人規模でいる企業の○○で、年収1,000万円。

では、○○になれる人とは誰なのか?有名企業には、有名大学出身者でないと、入社できない。

さらにその中で、○○になれるのは、社内に○○○○○が、○○人から○○○人程度いる人で、同期で○人程度の確率になる。

年収1,000万円の人は・・・日本の就労人口のたったの○%。人口からすると、○%から○%になる。

その人たちが、ようやく年収1,000万円なのだ。そうすると・・・4人家族で、

・子供:2人
・学校:大学まで私立
・住宅:タワーマンション
・車:カローラ
・旅行:年に1回海外

にというのは・・・逆算していくと、大きい企業の○○以上になるしかない。

サラリーマンを辞めて、外の世界に出るとどうなるか?成功すると、結構な収入になることはあるが・・・

年収という概念は、サラリーマンだろうが、経営者だろうが、同じなので、年収1,000万円以上取るのは、かなり大変なこと。

ただ、経営者とサラリーマンの違うのは、経営者の場合は、○○に関連したさまざまな支出が、○○として認められる点。

○○として使った後での給料となるので、同じ年収であったとしても、経営者の場合は、サラリーマンの約○倍、自分と家族のためにお金が使えると言われている。

では、なぜ、会社組織に属するのか?

それは・・・給料をもらい続けられる再現性がとても高いから。

約束を守りながら、しっかりと仕事をしていれば、平社員で、年収300万円から500万円○○以上で、年収500万円から700万円○○になれると、年収1,000万円をもらうことができる。

経営者の場合は、稼げると、いくらでも給料を設定できるが、一般の人にとっては、再現性がとても低い。その証拠に、大企業の○○さんが、独立起業しても、稼げる確率というのは、とてつもなく低い。

「競争が嫌です」が直結すること

「競争が嫌です」というのは勝手だけれども、競争を拒否するということは、=自分と家族の「○○○」を失うことを意味する。「○○○」を活用するためには、年収1,000万円を超えてこないといけない。

・教育:インターナショナルスクールに通わせたい
・住宅:7,000万円するタワーマンションを買いたい
・車:アルファードやランドクルーザーに乗りたい

となってくると、年収2,000万円ないと、そのようなライフスタイルを続けられない。

単年で無理やりできることがあっても、10年、20年単位で見ると、継続できない。年収2,000万円になれる確率は、

・単年:○.○%・10年継続:○万○千分の1

競争を頑張りなさいと言いたいわけではなく、ライフスタイルを逆算していくと、競争に勝つしかないというところに行き着いてしまう。現実として見定め、現実として達成していくなら、目標から逃れられない。

大学受験といっても、東京大学に、毎年○,○○○人以上入学できるので、結構数は多い。

ところが、社会に出て、年収1,000万円以上、年収2,000万円以上を目指すとなると、国公立大学出身者でさえ難しい。

相対的に給料面で見ると、・国公立大学出身者・有名私立大学出身者の年収が高いというのは、統計的に出ている。

なぜ、給料水準が高いか?というと・・・偏差値の高い大学出身者は、「○○○」に目標を立てて、それに向けて○○○を作り、地道に○○し、○○した経験があるから。

ただ、サラリーマンの中でも、積み上げ式である程度までは通用するが、○○○○○○、○○、○○になるためには、他の要素が出てくるので、難しくなってくる。

競争がなくなる社会というものに、夢や希望を抱くのは自由だが・・・

シアワセって何?を追求していくと。

人それぞれの基準はあるものの、「○○○」を持てることが、シアワセにつながる。

「○○○」を持とうとすればするほど、年収がいくらなければならないかが、見えてくる。

新しいノウハウに取り組む際には、「○○○」に考え、○○○を立てて、行動するという三角形が、必要不可欠になるのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、ライフスタイルから逆算し、割り出される年収と競争が不可避である理由についてシェアしたいと思い、

    ・孔明が「おしゃべり面談」で必ず質問することは?
    ・ノウハウを学んで成功できない人の特徴とは?
    ・サラリーマンをしていると衰退する能力とは?
    ・年収1,000万円4人家族の家計のリアルとは?
    ・4人家族、子供2人の生活費シミュレーションとは?
    ・年収1,000万円のサラリーマンの役職は?
    ・年収1,000万円以上は就労人口の何%?
    ・競争が必要になる理由とは?
    ・サラリーマンがなぜ会社組織に属するのか?
    ・サラリーマンと経営者の給料における差とは?
    ・年収2,000万円になれる確率とは?
    ・年収2,000万円10年継続の確率とは?
    ・東京大学の毎年の入学者数とは?
    ・国公立大学出身のサラリーマンの挫折ポイントは?
    ・国公立大学、有名私立大学出身者の年収が高い理由は?
    ・孔明が車に対して持っているシアワセの基準とは?
    ・ホンモノのノウハウは万人に適合するか?
    ・シアワセにつながる1つの要素とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。人生において、競争が避けられない理由についてお話しした53分33秒の音声は、、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

「実質競争倍率」は低い!修羅の見地

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住居・車・子供の教育・・・

人生において、お金の使用権を、大きく浪費し続けるものになる。住居:木造平屋と高級マンション車:軽とランドクルーザー学校:公立と私立・インターナショナル自分と家族が「○○できる」人生を送れるかどうか?というのは、「実質競争倍率はかなり低い」という真実が、リアルに見えるかどうか?という部分にかかっている。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「実質競争倍率はかなり低い」という真実についてお話させて頂いた。

「年収1,000万円」の現実とネットの情報

「ライフスタイルバランスシート」の中、お金の使用権を大きく浪費し続ける住宅、車、学校という部分で、「○○○」を持てるかどうか?・・・という視点から逆算すると、実現可能になる年収というものは、否応なしに「修羅の領域」のものが求められることになる。

けれども、高い年収は・・・・本来可能ならば就労人口の全てが望むものであり。

結果的に高年収を実現させるためには、熾烈な競争に勝てるかどうかが争点となって来る。

戦うのが、旦那様なのか?奥様なのか?両方なのか?

どう組み立てるかは夫婦の組み合わせそれぞれだけど、最低限家族の中一人だけでも、過酷な競争に勝って、高年収を得られることが求められる。

例えば、高級マンション、アルファード、子供の私立学校を実現できる最低年収1,000万円を考えた時。

サラリーマンで年収1,000万円超であれば、上場企業などの大きな規模の会社で、○○人~○○○人の○○をかかえる○○の職位であり続け、なおかつ会社から課せられた○○○○を○○し続けることが求められる。

同期入社のメンツから見た時、○○以上の職位に昇進し、○○であり続けられる人間の確率はどの位になるのか?

高倍率の大学の入試を突破した猛者高倍率の就職の入社試験を突破した猛者

・・・その猛者たちの中から、○○の職位になり、○○の職位であり続けられる確率は、猛者が集う社内ベースで○○分の一。ということが、「年収1,000万円」の現実である。

・・・にもかかわらず、インターネット上では、「こんなバカなオレでも、月収500万円」「脱サラした私が月収1,000万円」・・・などというインチキやフェイクだらけの情報で溢れかえってしまっている。

ネット上の、SNS、ブログ、メルマガ、Twitter、LINEなどを徘徊されている方々は、「年収1,000万円」どころか、月収500万円とか月収1,000万円でも、そのやり方さえ知っていれば、バカでも、ダメダメでも、簡単に達成できると誤認してしまう。

こうしてフェイク情報によるウィルス感染やバグの発生によって、目的と基準もぐちゃぐちゃに。今も新しい情報求めてネット上をさまよい続けている。

修羅の見地「実質競争倍率」

・・・とは言っても世の中、「年収1,000万円」どころか、年収2,000万円、年収5,000万円、年収1億円・・・と、毎年、毎年、高年収を獲得し続けている方々も存在するのも確か。

「満員の○○○○○○○に1人」位の確率だけれども・・・。僕は彼らを「修羅」と呼んでいる。

僕が大富豪ファーザーやマスター長兄ヒロさんから直接学ぶ中で、知ってしまった秘密は、そうした普通ではありえない存在確率の「修羅」たちが持つ共通の「○の○○」や「○○○」。

そして・・・この「○の○○」や「○○○」の組み立て方や、使い方を理解すると。

実はどこの世界でも発生する熾烈な競争の中でも、「実質競争倍率」はそれほど高くないということが見えてきてしまう。


過去に、手に入れにくいものを狙って手に入れた経験はあるだろうか?

スポーツでの優勝・入賞経験
◯◯コンクールでの優勝・入賞経験
有名大学への大学受験合格経験
有名企業への就職試験合格経験・・・などなど。

人生の中でたった一度でも、手に入れにくいものを狙って手に入れたことがある経験を持つ人達は、僕の言っている「実質競争倍率」という単語にピント来るかもしれない。

お金の世界で、「修羅」であり続ける方々は共通して物事を「実質競争倍率」という見地から見ていることが分かる。

就職活動も「実質競争倍率」は低い

例えば、就職活動。僕たちの76世代の就職活動のときは、知名度の高い上場企業ともなれば。30名とか50名とかの枠に、3万名とか4万名の大学生たちがエントリーしてくる時代。

数字だけパッと見ると、3万人分の30の座席=1,000分の1とかいう形で、物凄い競争倍率に見えるかもしれない。

けれど、実はそうでもない。狙って結果を掴み取る者たちがこの数字を見てパッと考えることは。

受験しに来る3万名の大多数が、そもそも○○○も○○○も○○来ている人たちだということ。

就職活動だから・・・○○に○○○○ならないから・・・この会社○○○○○るから・・・・・・と、そもそも○○○から○○を○○している状態。

この視点から、本当の意味で、「○○この会社で○○○○!」と思ってる人たちは本当に少ない。

恐らく、3万人とかいても○○○人くらいしかいないのではないだろうか?

・・・とすると、勝負はその○○○人の中で、30名の席を取り合うことになる。

イメージ的には、本当の意味での「実質競争倍率」は○○%くらいだろうか?

この中でいかに、○○%の中に狙って入るか?・・・というところで、今度は「○○○」のぶつかり合いになる。

50万円もらった社内論文コンテスト「金賞」

僕も過去、入社1年目の全社員参加必須の論文コンテストで金賞50万円。

入社4年目の論文コンテストでも、入賞10万円。・・・と現金賞金のある社内コンテスト系の際には、必ず狙って取りに行って実際に手に入れたことがある。

特に入社1年目は、副業もやっていなくて、お金が全く無かったけれども。

新婚旅行でラスベガスに行きたかったので、かなり狙っていった。全社員参加型の「論文コンテスト」でファイナリスト・・・というと、一見凄いことだと思われるかもしれないが。実はそうでもない。

なぜなら、この手の優勝賞金のあるコンテストが開催されたとしても。殆どの社員は、最初から○○の○○が全く無いから・・・。

    孔明:
    「K先輩は今度の論文コンテスト○○○のでしょうか?」

    K先輩:
    「え?そんなのあったっけ?そういえば○○で言ってたね。○○○○○○けど、○○○○○○かな。」

・・・とこんな感じである。

論文コンテストに参加しなければならないと○○で○○○○から、○○○○○○○○に○○に書いている方々ばかりであることが○○の○○○○○でも、容易に想定できる。

すると・・・最初から嫁さんとラスベガス旅行に行く目的で「金賞50万円」を狙っていて、さらには、○○○○の「○○○」まで考えたり調べたりして○○した僕に、99%以上の社員たちは勝てるわけがない。

すると勝負は、○○にやってくる、○%未満の数十名の中の勝負になってくるので。

ファイナリストの「実質競争倍率」はかなり低い。会社の中でどんなにお仕事を頑張っても、給料を上げるのはとてもとてもむずかしいが。

「論文コンテスト」で金賞になるだけで50万円もの現金が手に入る。

これほどまで楽して50万円ものお金をもらえるものは他には無い・・・という発想のもと、狙って現金を取りに行ったわけだ。

新婚旅行のラスベガスでの僕の行動

しかし、当時の僕は、現金50万円を獲得してからのマインドも思考もボロボロで。。。

狙った通り、金賞の50万円を獲得。新婚旅行で嫁さんと一緒に「ラスベガス」に行けたのは良いけれども。

飛行機代、ホテル代などを引いた残りの25万円を握りしめて「ラスベガスのカジノで一攫千金」を真剣に狙ってしまった。

こんな○○性の塊のギャンブルに貴重なお金を投じるなど、アホ以外の何者でも無いが、当時の僕はガチで真剣だった。

初日・・・嫁さんと一緒に行ったスロットマシーンで、なんと数ドルで賭けただけで、「ウィール、オブ、フォーチュン!」ガガガガ、マシーン上のルーレットがターンして「大当たり」!

    孔明:
    「アメリカンドリームキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

と飛び跳ねて大喜び。

当時のカジノは今のように電子化されていなかったので。ダダダダダダ・・・マシーンから2,500枚もの1ドルコインが出てくる音が鳴り響きやまない。

僕たちの周りに人だかりができるほど。

初日、一撃で、2,500ドル。飛行機代、ホテル代が戻ってきて、軍資金が50万円位にまで増えてしまった。

「こうして僕の一攫千金アメリカンドリームがはじまる。。。そして伝説へ。」・・・と自分で語りながら。

その後も嫁さんが寝静まった後も、毎日のように、カジノに入り浸り、増えたり、減ったりを繰り返していった。

しかし、確率論的には長くやればやるほど必ず負けるカジノの中で、そういう幸運は続くわけもなく、どんどん軍資金は少なくなり。結局、帰る時には、軍資金の全てを失ってしまった。

最後、ラスベガスの空港内の中にあるスロットマシーンでもなけなしのお金を使ってトライをして。

そこで3万円だけ勝って、ラスベガスの街を後にした。○○○的に勝つために気づいたこと・・・という感じで振り返れば僕の人生の大半は、

・最初は狙って勝つ
・ギャンブルで大儲けしよう

として全てを失う30代になってから、ネットで大きく稼いだ後、○○性の高い、投資・ビジネスに手を染めて、累計◯億円「飛んでイスタンブール」と、20代、30代と、全く同じことを当時から繰り返していた。

・・・その後、45年間生き残り続けた御方ファーザーと、マスター長兄ヒロさんの出会いがあり、直接の教えを受けて。

ビジネス、投資の世界でも、何が○○で何が○○か?徐々に見分けられるようになって来た。○○○に○○○○、○○性の高いものには興味は無くなり。

ビジネス、投資の中でも、○○性の高いものには一切手を出さないように大人へと成長したのであるが。

このように、○○的に勝つことができても、その後に○○性の高いものに手を出してしまう。

これは、ビジネス・投資の世界で僕だけでなくても、本当に沢山あることだし、大多数の成功したことのある人も、こうして堕ちていくことになるので、注意が必要な部分である。

・・・と、世の中には色々と落とし穴はあるのだが。

修羅の領域を目指す方々にとって、過去に手に入れにくいものを狙って取ったことのある経験というのはとても重要。

スポーツでも、学業でも、趣味でも、大学受験でも、就職活動でも、社内コンテスト系でも、なんでも良いので。

その経験がベースにあった上で、ビジネス、投資、それぞれの○○○をインストールすると、「お金の世界」でも、狙って上位1%に行ける=「実質競争倍率は低い」ということが理解でき。

「修羅の領域」というのが、感覚的に分かってくるんじゃないかと思う。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「競争倍率」の本当のところと、ビジネス・投資で成功した後の落とし穴についてシェアしたいと思い、

    ・オーストラリア、メルボルンの滞在とは?
    ・ゴルフ初心者がうまくプレーできる三角形とは?
    ・孔明の最新滞在スケジュールを知るためには?
    ・お金の使用権を大きく浪費する3つのこととは?
    ・大企業で○○になり、○○であり続けられる確率は?
    ・年収1,000万円のリアルとネットで稼ぐ情報の乖離とは?
    ・存在確率の「修羅」たちが持つ2つのものとは?
    「○の○○」にウィルスやバグが発生していると興味を持つのは?
    ・就職活動の本当の競争倍率とは?
    ・「実質競争倍率」に気づくのに必要なこととは?
    ・孔明の「論文コンテスト」受賞歴とは?
    ・「論文コンテスト」参加のための孔明の行動とは?
    ・孔明の「論文コンテスト」の「○○○」の裏側とは?
    ・孔明のラスベガス新婚旅行の資金源とは?
    ・孔明のラスベガスのカジノでの戦績とは?
    ・孔明の人生における成功と失敗のパターンとは?
    ・多くの経営者が堕ちてしまう原因とは?
    ・孔明がギャンブルに興味がなくなった理由とは?


以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「実質競争倍率はかなり低い」という真実についてお話しした49分16秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

大学の偏差値と年収の相対関係

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僕と同世代のメンバーは、昭和、平成、令和と、3つの元号の中で暮らす形になる。昭和と平成の時代から続く流れとして、偏差値という概念がある。

ビジネスのことを考えていく上で、改めて偏差値に注目すると面白い。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、偏差値と収入の相対関係についてお話させて頂いた。

偏差値高い大学を卒業すると年収が高くなる!?

某大学教授の調査によると、偏差値の高い大学を卒業した方の平均年収は高いと言う。

(卒業大学/平均年収)
(卒業大学/平均年収)
・○○大学:約730万円
・○○大学:約700万円
・○○大学:約670万円
・○○○○大学:約630万円
・○○大学:約620万円
・○○○大学:約600万円
・○○大学:約600万円
・○○大学:約580万円
・○○○大学:約580万円
・○○○○大学:約570万円

・・・この数字だけ見ると確かに偏差値の高い大学を卒業した方ほど、平均年収が高いと言える。

この際、
・相対関係:収入が高くなるような資質を持っている方ほど偏差値の高い大学を選択したのか?
・因果関係:偏差値の高い大学に行って良い教育を受けた結果として年収が高くなったのか?

どちらが正解なのかは、世界中の学者の中で議論されている部分である。別の角度から見た調査によると、偏差値が高い学生は、○○に○○して、○○に○○に○○を注ぐ。

偏差値が低い学生は、○○を○○に○○○を見たり、○○○○○○を見ている。

と、○○○○の違いが講師側から見ると露骨に現れるようだ。

偏差値の低い大学卒業生は、大企業への就職に不利になるのは事実。

だから本来は、偏差値の低い大学卒業生の方が、○○○と○○を持って就職活動に臨まなければ偏差値の高い大学のライバルに勝てないにもかかわらず。

就職の解禁に合わせて、○○○と○○を持ってロケットスタートかける方々の大多数は、偏差値の高い大学の生徒さんばかり。

偏差値の低い大学の生徒さんの大多数は、ゆっくりと動き出すというデータが各社で上がっている。

就職活動における、○○○と○○、行動量、活動量共に、結局は偏差値の高い大学の学生さんたちの方が相対的に圧勝してしまう。

結果として、大企業の就職活動バトルを勝ち取りまくり。「偏差値が高い大学の卒業生は、平均収入が高い」に数字として拍車をかけてしまう。

また、日本の上場企業の役員は、有価証券報告書に年収を記載しなければならないが。

1億円プレイヤーの約○○%が大学・大学院卒で。

そのうち、○○大学、○○○○大学、○○○大学、○○大学の4校で1億円プレイヤーの○割以上を締めているようだ。

130万人の社長の約50%が大卒

ただし、東京商工リサーチによる約130万人の社長データを見ると、全社長の最終学歴は

中卒が○.○万人で○.○○%、高卒が○○.○万人で○○.○%、大卒が○○.○万人で○○.○%

・・・と、中卒と高卒の社長の割合が、大卒に迫ってくる。

また大学卒業と言っても、必ずしも高い偏差値の大学卒業生では無いようだ。

僕がお会いして来た、大富豪ファーザーをはじめとする、40年以上続く日本の創業社長さんたち、華僑の創業社長さんたちは、そろって中卒、高卒だった。

以上に挙げた数字と、僕が社会人なってから、沢山の社長さんとお会いした、生の体験の両方から分析すると。

駅チカタワマン、アルファード、子供2人の私立学校をリアルに実現するための年収1,000万円へのロードマップが見えてくる。

もしも大企業のサラリーマンとして、年収1,000万円以上を目指したいのであれば、高い偏差値の大学・・・特に○○大学、○○○○大学、○○○大学、○○大学をなどを卒業していることがかなり有利に働く。

偏差値の低い大学を卒業した場合、サラリーマンだけで年収1,000万円以上を狙って獲得する場合。

そのために必要な、「○○○」はかなり○○になって来ると思われる。就労している企業によっては、低偏差値の大学出身者では確率的にほぼ不可能という判定も出てきてしまうかもしれない。

と言っても、「朝、目が冷めたら15歳の春だった。どうやら今まで見ていたのは夢だったようだ。なぜか42歳まで生きた記憶が残ってる。僕は知っている。これから僕は何をするべきかを・・・。」

・・・なんて、ファンタジー物語は起こりえないので、過去に高い偏差値の大学を卒業していない場合は、「今さらそんな事言われても・・・」感が否めない。

そこで、すでに今日時点で、偏差値の高い大学を卒業していない場合、「日本の社長の約半分は大学卒業していない。。」という部分を取り込みつつ。

「○○○」を○○することが求められて来る。

年収1,000万必達を目指す戦略術

それが・・・・サラリーマンでお金を○○○・ビジネスでお金を○○・○○でお金を○○○・○○○○でお金を○○・○○でお金を○○

・・・の年収1,000万必達を目指す戦略術「5ポケッツ」。

対象
・偏差値の低い大学を卒業、または高卒、中卒だけど、過去に○に○○○○○ものを○○○○○○○○経験が1度以上ある
・過去に年収1,000万円以上獲得できたけど、○○だり○○したりを繰り返している
・偏差値の高い大学を卒業したにもかかわらず今日時点で年収1,000万円を超えていない

・・・以上大きく3種類に該当する方々が、「5ポケッツ」の戦略術をすぐに導入して再現可能な対象者ということになる。

僕も一応大学を卒業しているけれども、高校は推薦で進学後、まったく勉強ついていけず、大学進学はスポーツ推薦。

という感じなので、実際の学力は中卒レベルで留まってしまっている。

けれども、サラリーマンとして、12年間継続。(内8年は海外駐在員給与年収1,000万円7年継続)経営者としては、15年以上継続(年収ヒミツ)。

1番目と2番目に該当する状態からのスタートでの実績になる。

普通以上に頑張って年収400万円前後

高校進学の時に第2志望に合格。大学進学の時に第3志望に合格。就職活動では第7志望に合格。

欲しいものを狙って手に入れようとした時。

「お金」に近づくほど、入手難易度が、どんどん上がってくる。

勉強の世界では、全員が高校、大学に進学したいわけではないけれども。

「お金」だけは、子供から大人まで、老若男女全員欲しいと思う。

だから、「お金」に近づけば近づくほど○○○○がうなぎのぼりになっていくのは当然だ。仮に頑張って名のある上場企業に就職できたとしても。

そこから先、年収1,000万円を目指そうとすると。20年間以上、無遅刻無欠勤で真剣に取り組み続けて。業績評価と行動評価で常にSSやS、最低でもAを取り続け。

なおかつ、職位、部署を超えて「ずっと○○○○○○○いきます!」という同僚、部下、後輩を○○人~○○○人以上規模で社内に構築することが求められる。

この間、ただの一度も○○○○○○は許されない。結果として、年収1,000万円以上は、「修羅の世界」と化す。

修羅になれた暁に、税引き後の手取り750万円で実現できるライフスタイル水準。

・駅近のタワーマンション・アルファード・子供2人の私立学校家族4人の理想的なライフスタイルを実現する選択肢が持てる。

しかし、その後の継続はどうなのか?仮にサラリーマンだけで修羅になろうとすると、まさに「修羅の世界」。結果的に、大多数の人たちは、かなり頑張ったとしても、年収400万円前後に落ち着く。

つまり、年収400万円というのは、別に年収が低いといわけではなく。普通以上に頑張った結果得られるのが年収400万円であることが分かる。

「大人の偏差値76突破」を目指すための「○○○」

大学受験とかで出てくる偏差値のイメージで例えて、100人で換算すると・・・

「大人の偏差値」
偏差値76以上:○人 ありえない!○○以上 → 年収○,○○○万円以上
偏差値66~75:○人 超すごい!○○以上→ 年収○○○万円以上
偏差値56~65:○○人 結構すごい!○○を十分狙える→ 年収○○○万以上
偏差値46~55:○○人 普通!要努力  →年収○○○万円
偏差値36~45:○○人 がんばれ!就労継続頑張ろう!
偏差値26~35:○人 まずい!仕事はほとんど選べない
偏差値25以下 ○人 困った!就労は困難

・・・といったイメージになる。100人換算だと、部長に至っては数字が0か1か。。。限りなく0に近い。。と言った感じになるので。

日本最高峰の難関大学の受験合格するよりも、年収1,000万円以上もらえる上場企業の部長になるほうが難しい。

だから、これまでの人生、学生スポーツの世界で全国大会上位とか、有名大学受験合格とか、皆が欲しがるものを狙って手に入れたことがある場合でさえ、その調子で社会でも休まず頑張り続けて、年収500万円以上手に入れることは普通に困難。

そういう過去経験がただの一度も無いという場合、社会人になってから、何も考えずに日々を送っていたら、年収が400万円以下、もしくは仕事が見つからなくなるのは必然とも言える。

こういう現実の中で、45年以上大富豪であり続けた大富豪ファーザーと、マスター長兄ヒロさんの教え。

さらには、ネットの世界で15年以上生き残り続けた僕がチビチビと蓄積続けたデータベース。

全てを集約して体系化させたスーパーな「○○○」。

実行し続ければ着実に「大人の偏差値」76以上を突破して行く○○性のある「○○○」が。

兵法「お金を○○○、○○、○○○、○○、○○」「年収1,000万円5ポケッツ」の中に集約されている。

ただし、大学受験でイメージすると、本来確率論的には「東京大学」合格するよりも難関なこと=年収1,000万円以上をリアルに突破しようという「○○○」なので。「年収1,000万円5ポケッツ」再現するためには、ある程度の条件が求められる。

「年収1,000万円5ポケッツ」再現する条件

・その1:○○○と○○がある
・その2:○○に○○○○○○いものを○○○○○した経験がある
・その3:孔明の○○が○○て、孔明の○○が○○る

以上3点。

「○○に○○○○○○いものを○○○○○した経験がある」は必須では無いかもしれないけど、○○に何も○○○○○が無かった。

○○○○ようと○○も○○もしてこなかった。という浮き輪に浮いたまま海を漂流続けていただけの場合、いきなりビジネスの世界で、年収1,000万円を突破というのはかなり難しい。

恐らくその場合、○○○もいない状態の可能性も高いと想定できるので、まずは「お金」を考える前に、「男女の○○・○○○」の活動から開始することが求められる。

そういう意味で、スタート地点に立つまでに時間がかかることが想定される。

次に、「孔明の○○が○○て、孔明の○○が○○る」

「5ポケッツ」の中で、○○を発信してるのは僕だし、○○○○のも僕なので、真田孔明が嫌い!合わない!○○○を変えてくれ!・・・というのは無理なので、「僕と○○が合わない!」という場合は、そもそも「5ポケッツ」に挑戦することは不可能。

諦めて、別の方々が公開しているノウハウを求めて彷徨って頂きたい。

・・・しかし「5ポケッツ」の○○○に基づき「年収1,000万円突破!」を実現させるために何よりも重要なのは、「○○○と○○!」本来は「東大合格」よりも難しいこと。

サラリーマンとして、○○年かけて○○になるレベルのことを。数年間で達成してしまおうというトンデモナイ企画なので。

「5ポケッツだけはやり通してやる!」「人生、本気で変えたい!」・・・という場合、「母さん、オレ、やってくるよ!」とママに改めて挨拶行くレベルの○○と○○○と○○が求められる。勉強だけして、いざやろうとしても、何も動けない。ということにもなりかねないので。

しっかりと、「タワマン、アルファード、子供の私立」など年間1,000万円以上で得られる理想的なライフスタイルを思い描いてもらった上で。○○○と○○、○○と共に臨んで頂きたい。

なお、収入プラミッドの○%:年収1,000万円○.○%:年収2,000万円の領域の住人になるために。「○○○」はあるが・・・上に行けば行くほど、枝葉になり、頭の中を、「○○○○○」に切り替えてることが、必要になってくる。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、偏差値が高い大学の卒業生の年収と、「大人の偏差値」の各レベルについてシェアしたいと思い、

    ・孔明が出会った40年以上続く創業社長の共通点とは?
    ・香港大富豪の会社で働いている人の学歴とは?
    ・上場企業における卒業大学での派閥とは?
    ・サラリーマンで年収1,000万円以上を狙うためには?
    ・孔明が知る日本企業の部長の出身大学とは?
    ・孔明が投資・副業ビジネスについて会社から言われたことは?
    ・有名大学を卒業していなくても年収1,000万円を目指すには?
    ・卒業大学と社会の相対関係とは?
    ・孔明が偏差値67の高校に入学した戦略術とは?
    ・中学3年生の孔明が塾に通い感じたこととは?
    ・孔明が高校でアメフトを始めた理由とは?
    ・孔明の高校での平均成績とは?
    ・孔明が一般就職を選んでアメフトを選ばなかった理由とは?
    ・欲しいものを狙って手にいれようとした時に起こる現象とは?
    ・収入ピレミッドにおける年収1,000円2,000万円の割合とは?
    ・孔明パパが部長として勤務した年数とは?
    ・戦う前から敗北が決定している人の行動とは?
    ・どんなに良い情報や「○○○」でも成功できない人の特徴は?
    ・学ぶことに刺激を求める人の特徴とは?
    ・ホンモノのノウハウの特性とは?
    ・どんなビジネスにも存在する共通点とは?
    ・1位を目指す必要がない理由とは?
    ・大人の偏差値を上げるために必要なこととは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。偏差値と収入の相対関係についてお話しした54分25秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

ドヤッキーになる人の判別方法

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「ジョホールの歓喜」の舞台になった「ラーキンスタジアム」にて開催された日本の「鹿島アントラーズ」ジョホールバルの「DARUL TAZIM」のプロサッカーの試合。

人生初のサッカー観戦となった。

日本から、サポーターの方々が、観戦に来られていて。試合中や後の言動から、ドヤッキーになる人の特徴を見ることができた。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、浮き輪と船の原理と、ドヤッキーになる人の判別方法についてお話させて頂いた。

「稼げる旦那って羨ましいな。。」

かつて稼げなかったダメダメ旦那が、ビジネスや投資で、稼げるようになってしまった・・・。というお話も、ちらりほらりと耳に入ってくる。

お付き合いして、結婚したばかりの頃は、奥様に対して優しく従順だったけど、全く稼げていない状態。

なんなら、当時は奥様の方が給料が高かったり。。。

けれどもその後、旦那を徹底的に調教し続けることで。サラリーマンとしても、実績を出し始めたり。独立起業して、稼げる経営者になったり。更に飛躍して、ガチの「億り人」になってしまったり。

「あげまん」奥様のお陰で、「鯉(コイ)が昇り龍」に昇格してしまたサクセスストーリー。

・・・こういうお話を聴くと、自分の旦那や彼氏がそうなってない女性たちからは。

「ああ、稼げる旦那って羨ましいな。。」と思われるかもしれない。

限度額の高い黒光りするクレジットカードを持たせてもらったり。年に何回も、欧米海外旅行にビジネスクラスで出かけたり。

子供には、お私立やインターも自由自在に選び放題。塾や習い事もアンリミテッド。ラグジュアリーブランドのバッグや服を買ってもらったり。百貨店のカウンターで化粧品を買ったり、エステや脱毛に行ったり。旦那用のおベンツ、奥様用のミニクーパー。

さぞかし、奥様として、専業主婦として、何よりも女性として、バラ色の生活を送っているんだろうな。

・・・と、憧れを抱く奥様たちは多い。

けれども、「命運鑑定」を通して、旦那が稼げるようになった「あげまん」奥様たちのリアルなお話をお伺いすると、実際はそんなこともなく。

「とにかく離婚したい!」の一言。

    旦那が稼げてない奥様:
    「えー。勿体無い!私ならお金さえあれば、絶対離婚しないで我慢できる~!」

・・・と、おっしゃるのだが。。

実際に旦那が「昇り龍」に化けた、「あげまん」奥様たちは共通して、なぜか「今すぐ離婚!」を懇願する。

旦那と一緒にいるだけで、気持ち悪い。言動全てに嫌悪感しかわかず、匂いも嫌いなので一緒の空間にもいたくない。

夜の営みなんて、ありえない!完全シャットアウト!離婚したいのに、旦那が離婚届にハンコを押してくれない。離婚してくれないのなら、早く◯んで欲しい。

私がコ◯したと疑われないように、飛◯機墜落とかで・・・。・・・と、冗談抜きで真剣に思ってしまうようだ。「旦那が亡くなった後、警察が検索履歴を調べたらどうしよう?「毒キノコ」沢山検索しちゃった・・・。」とリアルに心配している程。

「あげまん」奥様が離婚したい理由

なぜ「あげまん」奥様が旦那と離婚したいのか?

・かつて・・・稼げないダメダメの状態でも自分には優しかった

・叱咤激励を繰り返し、男として一人前になっていった。

・稼げるようになってから、態度が急変。稼げるようになったのは、「自分の実力」と豪語しだす。

・「あげまん」奥様に感謝するどころか、暴言や悪態を垂れ流すようになり、しまいには手まで出したり・・・。

・「あげまん」奥様は真剣に「離婚したい」もしくは「◯んで欲しい。。」と真剣に思い出す。

僕もこれまで、稼げていないときは大人しくも優しい青年が、稼ぎ方をアドバイスさせて頂いたら、稼げるようになった。

しかし、途端に人が変わったようにドヤり出す。しまいには、「孔明なんて目じゃないよ!」的な態度を取られたり。。を何度も経験してる。。。

でも僕の場合は男同士だし、婚姻関係も無いので、「離婚届」にハンコ押してもらったりの必要なく、「◯んで!」とかまでは思わないが。

「超キモい!」し、「匂いも臭く感じる」気持ちが女性では無いけど何となく感じる。

僕の場合は、そうなったドヤッキーからは、静かに距離を置くだけで済むが。婚姻関係のある「あげまん」奥様たちにとっては大変なことである。

大富豪ファーザーが、「奥様を敵に回すと、食事に砂糖をもられて糖尿病、塩をもられて高血圧、寝てる時に背中から死を願われる。」・・・とおっしゃっていたが、これはガチでリアルなようだ。

「あげまん」奥様の本音のところ

総じて観測をしていると、「あげまん」奥様というのは、過去にお付き合いした男性が、必ず上がっていくようだ。

自分が1、2年以上付き合った歴代の男性が、全て昇って行く。

だから、今の旦那と離婚しても、「別の男を一から育てられるから大丈夫!」という感覚的な自信があるので、今の旦那がいくら稼いでようが関係ない。

自分の「シアワセの輪郭」に沿わないようなら全部要らない。

また新しく、自分だけを好きになってくれて、自分だけに忠誠を誓ってくれて、自分の「シアワセ」を最優先に考えてくれる。

新しい男を見つければ良いだけ。

たったそれだけなのだから。

だから、今懇願することは、旦那が一刻も早く離婚届を押してくれること。(もしくは「◯別」。)

ところが、旦那の方も、そういう奥様に対して、なかなか離婚届にハンコを押してくれない。「憎まれっ子世にはばかる」的に、砂糖をモッても糖尿病にならないし、塩をモッても高血圧にならないし、背中から死を願っても、今日もピンピンしながらドヤオーラを家の中で撒き散らしてる。

そこで・・・藁(わら)にもすがる思いで

    「孔明さん、旦那に黒魔術かける方法はありますか?」

・・・と、真剣に相談に来られるのだ。別名「命運ドラえもん」の僕、古代華僑の叡智を引っ張ってきて、これまでも、過去の年当て、ミライ当て、捜し物・・・etc.人生の中で、プラスに働くことには、「命運鑑定」として活用して来たし、「黒魔術」的なものは、実際にはあるものの、そこに踏み込むためには、相当の覚悟がいる。

なので、「旦那に黒魔術」の依頼に対して、全てお断りをしている次第である・・・。

表には投稿できないドヤッキーを育てる人とは?

これまで、僕が育てたことによって、ドヤッキー化した人たちがたくさんいる。

その人たちの人生にとって、良かったのか、悪かったのか分からないというのがいっぱいある。

僕のアドバイスで、稼げるようになった途端に反目し、僕にマウントを取って来る人たちがいる。

一方で、お金の使い方は、変わったかもしれないけれど、僕に反目しない人たちもいる。この人たちの違いが、いろいろなお話を分析して分かってきた。

*表には投稿できないが・・・

それは・・・「○○の○○を○○○○○しているかどうか?」という部分。

たとえば、○で、・○○○で○○○でいる人・○○に乗って○○を○○いる人2人がいるとする。

○の流れや○の流れに○を○○て、○○○○○○○に○○○○○○でいる人を、○○やり○○○○てきて、

「○だ!○だ!○○が○○から○○って!!○が○○から○○○で○○で!!!」

○○的に○○を○○て、目的地=○○○に○○○○てしまうと、自分の○○だけで○○○と間違いなくドヤり、○○る。

一方で、○○の○○で○○を持ち、○○○に○○て、○○○を○○でいる人に、○○○○○などの○○をすると、目的地=○○○に○○○○た後も、ドヤることはない。

「○○○って何だろう?」と考えたところ。○○を○○○○いけないということが分かった。

重要なのは、○○○そのものを○○○○○○して、自分の○○で○か○を○○○ようにすること。

さもないと、○○した後に、全部○○の○○だと考えるようになってしまう。

奥様が、○か○か分かって、○○が○○○しまっているタイプの場合。

○○を旦那に○○てしまうので、難しいのではないかと思う。

○○○で○○○○○○ている人たちを、○○の○○で○○を持ち、○○○を○○、必○○なものを○○て、○○するという状態まで○○させるのは、非常に難しいこと。

女性が男性を選ぶ際、自分で○○を○○て、○○○を○○、○○なものを○○られる男性は、すぐに○○○○になってしまうので、見つけるのは難しい。

「あげまん」と呼ばれる男性を昇らせるタイプの女性は、○○が○○というケースが多いので、○○○で○○○○いる男性のほうが、タイプだったりする。

○○を与○○るよりも、○○の○○で○○、○○○○○○○を持つように○○する。ここが重要であり、次の研究のポイントだと思っている。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、浮き輪と船の原理から、ドヤッキーになる人・ならない人の見分け方についてシェアしたいと思い、

    ・ジョホールバルでサッカー観戦し気づいたこととは?
    ・サッカーサポーターが試合後に行っていたこととは?
    ・サッカーサポーターが持つ「脳のOS」とは?
    ・「あげまん」奥様たちのリアルとは?
    ・「あげまん」奥様たちが考えていることとは?
    ・古代華僑の面白い叡智とは?
    ・孔明のドヤッキー撲滅運動とは?
    ・アドバイスに感謝してくれる人が取っている行動とは?
    ・浮き輪でプカプカ浮いている人たちのシアワセとは?
    ・ドヤッキーになるかを見分ける方法とは?
    ・孔明が子育てについて改めて感じたこととは?
    ・浮き輪と船の原理とは?
    ・手に入れにくいゴールを手にするためには?
    ・奥様のお話が重要である理由とは?
    ・孔明の家族コミュニケーションで感じたこととは?
    ・人間関係と情報が重要になる理由とは?
    ・ドヤるという行為が意味することとは?
    ・「修羅」が日々行っていることとは?
    ・スタッフ、ビジネスパートナーを選定する上での注意点とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。浮き輪と船の原理と、ドヤッキーになる人の判別方法についてお話しした53分21秒の音声は、、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

    ◆5月5日:シアワセのために競争は必要か?
    (53分33秒/19.3M/MP3形式)
    ◆5月12日:
    「実質競争倍率」は低い!修羅の見地
    (49分16秒/17.7M/MP3形式)
    ◆5月19日:
    大学の偏差値と年収の相対関係
    (54分25秒/19.6M/MP3形式)
    ◆5月26日:
    ドヤッキーになる人の判別方法
    (53分21秒/19.2M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

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