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2019年6月度ブラック会員限定音声

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    ○2019年6月度音声リスト
    ◆6月2日:
    海外ネット物販で稼ぐための心構え
    (56分1秒/20.2M/MP3形式)
    ◆6月9日:
    お勉強以外の道でプロのリアル
    (52分9秒/19.3M/MP3形式)
    ◆6月16日:
    「やりたいこと」を模索するキッカケ
    (50分40秒/19.3M/MP3形式)
    ◆6月23日:
    なぜ「修羅」は何も仕事してない?
    (45分15秒/16.3M/MP3形式)
    ◆6月30日:
    得意で好きなビジネスなどただの一つも存在しない!?
    (55分16秒/19.9M/MP3形式)

海外ネット物販で稼ぐための心構え

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巷では、ネット物販を営む方々で商品の売れ行きが下がってきた、売上が下がってきた、と悩む方々が多い。

中には、せっかくネット物販ビジネスで稼げている状態だったにも稼げず、下降に耐えられず放棄。ネット物販ビジネスから逃亡してしまう方々もいる。

そんな方々に対して、ミスタKが放った言葉は・・・

そこで、今回の「ブラック経営学」では、元国大生のミスタK式自己資金要らずの海外貿易事業の概要についてお話させて頂いた。

元国大生が海外ネット物販をトコトン深掘りすると・・・・

    ミスタK:
    「あの人達は仕事してないからね。なかよしこよしで、生き残れる世界ではない!」

年収1千万円以上の過酷な修羅の世界で生き残り続けることの意味を改めて実感させられ僕も身が引き締まる。

ミスタKは独り、カーテンを閉めきった部屋の中で、暗闇に光るパソコンに向かって1日○時間パチパチと仕事をしている。

「○時間」の内訳を聞けば、○○の○○・○○を維持するための○○労働時間が1日○時間。残りの○時間は、○○○の○○・○○の○○のための仕事だという。

    ミスタK:
    「やらないでおこうと思ったら、月の利益○○万円減らすと仕事しないでもいけるけど、ボクは○○○のために仕事をします!(キッパリ)」

ネット物販ビジネスでは、今まで売れていた商品が、ある日突然売れなくなり、売上・利益がガクンと落ちることもある。

結局、商品というものの、○○○○○○○はよく変わっていくので、常に○○○○○を見つけ続ける。

それが、ミスタKが独立起業以降、ただの一度も落とすことなく、勝ち続けている理由。

    ミスタK:
    「○○と○○○○○で例えるとボクは○○です。○○な時ほど○の○○に○○て○○○○○○○○ないと!」

ミスタKは、某国立大学の卒業生。全教科トコトン深掘りして国大に進学後。

新卒で、銀行系のシステム会社に就職。20代は、ネットが伸びてきた時代背景もあり、様々な銀行のシステム開発を行ってきた。30代で社員数50名位のベンチャー企業に転職、たった5年で東証一部上場も経験。

その時、一度はネット物販ビジネスで稼げるようになったからと独立起業したものの、売れ筋商品が下降に入った際、再就職を余儀なくされる。

誰もが知る、ネット系上場企業に再就職、証券部門のシステム開発などを手がけながらも、「次は同じ轍(てつ)を踏むものか!」と過去の失敗から逃げることなく、再び独立起業すべく、ネット物販ビジネス○○○を再構築した。

その結果・・・

今の微塵のスキも無い、鉄壁のディフェンスを誇る城を構築するに至った。

成功と失敗を経て。本当の意味で、「修羅の領域」への扉を自らの手で開いたのだ。

ミスタKが主に手がけるのは、日本国内仕入れ海外輸出のネット物販ビジネス。昨年度の決算書ベースによるミスタKの実績によると、売上:○,○00万円に対して。利益:○,○00万円。

しかし、○○○○○で○00万円。○○○○が○00万○○○○(=○00万円として使える)。

○○○○○が年間○00万円分。つまり、全網羅で細かく拾って行くことで、○,000万円分の収益を獲得している。

結果、驚異的な収益率。その状態で甘んじること無く、今年の決算ではなんと約2倍の○億○,000万円に到達しようとしている。

つまり、約○,○○○万円分の収益を望めることになる。○○○○のための仕事:○時間○○○のための仕事:○時間+○時間が、数字として形になったことになる。

独立起業後に排除すべきもの

ミスタK:
「今思い返せば、最初に独立起業した頃のボクは○○○○○でした。その○○を○○○○○○して今のボクがあります。」

僕もミスタKのことは、彼がサラリーマン時代から存じ上げているが、そう語るミスタKは別人のように進化成長を遂げ、修羅特有のオーラをまとっている。

ミスタKの、海外輸出物販ビジネスでは、ご自身で作成したオリジナルのツールも活用しているが、「ツールを使えば儲かるんですね!」ということはまずは考えないでもらいたいとのことだ。

その○○が、○○や○○を招くと。ツールをどのように使うのかの「○○○」を提供できるが、ツールの○○○とか○○する○○を工夫したり。なんで高く売れるのか?商売の基本、商品のこだわり、「人だから○○○○○」部分に目を向けて欲しいと語る。

    ミスタK:
    「工夫が金を生む!大多数のネット物販プレイヤーは工夫をしないからやめてしまう。」

    ミスタK:
    「趣味は仕事・・・ファーザーのこの御言葉を聴いて、仕事はサボることだと勘違いしてしまう人もいる。違う!○○○で○○○○○○○○るかが重要だ!」

元国大生が、国大に合格した頃の情熱を思い出し、ネット物販ビジネスをトコトン深掘りして攻略するとどうなるのか?

・国内仕入れ海外販売
・○○○○○
・○○○○獲得
・○○○獲得
・ツール商品○○○○○
・ネット販売

ネット物販ビジネスの世界で修羅になるための心構えと共に、「○○○」を作り上げたのだ。

ミスタKの融資実績という側面

ミスタKは、「地下ソサエティ」に出会い、「北のセオリー」導入したことにより、創業融資を○,○00万円獲得後、累計融資○,○00万円。

しかし、実際ミスタKのビジネススキームを見てみると、自己資金いらずの無在庫販売スキームという矛盾が存在する。

銀行融資・・・信用創造で「お金を創る」では矛盾だらけで、新規創業融資の計画書ベースでは、お金が必要な根拠を示す必要があるが。

「晴れの日に傘をさし雨の日に傘を取り上げる」

本当にお金が必要な人にはお金を貸してくれず、お金がいらない状態にお金を沢山貸してくれる。

そういう意味では、ミスタKは、前年の決算書ベースで、

「前期決算」
・売上:○,○00万円
・利益:○,○00万円
・○○○○○:○00万円
・○○○○:○00万円分
・○○○○○:○00万円分(実質利益:○,000万円相当)

「今期決算」
・売上○億○,000万円
・○○○○○+○○○○+○○○○○=実質利益推定○,○○○万円予定

・・・を叩き出す中、銀行から借りたお金には一切手をつけていない。

当然ながら、○○払いも余裕である。それもそのはず、無在庫販売とは、「○○てから○○○○方法」。在庫も一切残らない状態。

    ミスタK:
    「現金・・・あったら安心ですが、実際は○○○○○○○○の○だけでやれてるのですよね・・・。」

と言う状態。

在庫を残す心配が無いので、思いっきり大量販売にアクセルを踏みまくれる。大量に売りさばく事ができるので、経費削減、○○○○、○○○○○、○○化をトコトン追求できる。

じっくりと○○○化に時間も費やすこともできる。実際は、一度○○○を作ってしまうと、ほぼ労働不要の自動販売機状態になってしまうと言う。

なので、ミスタKの労働時間。1日○時間。○○の○○・○○○○のための仕事1日○時間、一週間で○時間だけ。

けれども、かつて一度目に独立起業失敗した際、○○○○や○○が、独立起業失敗につながってしまった教訓から。

毎日○時間、一週間で○○時間を、○○○の○○を○○にするための仕事に、妥協することなく、全力でアクセル踏みまくってる状態である。

巷では、「オレ、ほったらかしの自動販売機状態!」・・・と○○に○○○ている物販ビジネスプレイヤーも多い中。

実はミスタK御本人は、○○に○○○ていれば「放ったらかし自動販売機状態」を謳歌できるにもかかわらず。

他の物販プレイヤーを反面教師にして、いまだルーキの気構えを忘れることなく、全速力で突っ走り続けている。

今期の決算ベースで売上○億○,000万円。。。利益で言うと○,○○○万円位になるだろうか?

この○,○○○万円に加えて、税金のかからない・・・というか逆に返ってくる○○○○○で約○,○○○万円になるだろうか?○○○○貯金は約○00万円。。。○○の○○○○は、日本各地のコンビニやスーパーなどなどでも現金として使える。(しかし非課税。)○○○○○貯金は約○00万円分。。

そりゃ○○○○○だけで海外旅行に行きまくれる。(しかし非課税。)利益+○○○○○+○○○○+○○○○○で年間○,○○○万円もの現金ならびに、お金と同等の価値のある○○○○が溜まっていれば。

普通なら、ドヤッキーになって、フェラーリやランボルなどのスポーツカーに乗ったり、六本木近辺に拠点を構えたり、ラグジュアリーブランドで上から下まで身を固めたり、ドンペリや高級ワインで宴を謳歌したりと・・・散財に走ると思われるが。

ミスタKからは、その気配を伺うことはできない。

まあ、ミスタKは、ドヤって散財していた頃の僕のことをリアルに知ってる事もあるので。

どうせ、「孔明のフリ見て我が振り直せ」と、僕をも反面教師にしているのだろう。。(うくく)今の僕の裏目標は、そんなミスタKの脇をいかに開けさせるか・・・(ニヤリ)。

しかし、ミスタKは「プラチナ」を通して、ファーザーからも直接訓えを受けていたため。これがなかなか難しい。

こうして、お金を沢山稼いでるのに全く使わないミスタKは、ミスタK:「○○いらないよ。お金○○○るから・・・」涼し気な顔で、銀行に語れるもんだから。

勝手に銀行がお金を貸してくれる状態。「お金はお金のあるところに集まる」世の中は本当に矛盾だらけだと思わせられる。

ちなみに、ミスタKが地下のメンバーのために組み立ててくれたロードマップでは。

6月:○○○○の理解
7月:販売開始:初売上
8月:無在庫販売開始:無在庫初売上
9月:○○化、○○○○準備開始:収益5万~20万円
10月:○○化:収益10万~40万円
11月:収益20万~60万円・・・という形。

その上で、12月以降は、○○化のために、○○化のために、足場をしっかりと固めた上で、無在庫販売の利点を活かしながら、○○で○○○○を○○でいく流れになっている。

ただし、ミスタK:「無在庫販売で、自動販売機状態が実現可能なスキームとは言え、そもそも○○○○○○○○○で稼ごうという○○○○の方々が本当に稼げるようになったのを見たことがない・・・。

自分の中で○○○○○○を沢山作って逃げ出してしまう。。」と厳しく念を押されているのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、ミスタKの海外ネット物販に対する姿勢や売上・利益の詳細などについてシェアしたいと思い、

    ・ミスタKの物販の手法とは?
    ・ミスタKの1日の仕事時間の内訳とは?
    ・孔明のサラリーマン時代の物販経験とは?
    ・ミスタKが仕事をトコトンやりこめる理由とは?
    ・ミスタKの決算書ベースの実績とは?
    ・物販で失敗してしまう人の特徴とは?
    ・ミスタKの物販ビジネスのスキームとは?
    ・ミスタKの年収とは?
    ・ミスタKがこれまでに獲得した融資額とは?
    ・物販をやるなかでの要(かなめ)とは?
    ・銀行の融資における矛盾とは?
    ・新規創業融資と追加融資における在庫の違いとは?
    ・銀行が融資のカモと考える経営者とは?
    ・情報販売で修羅になるために求められることとは?
    ・物販ビジネスで結果が出るのが早い理由とは?
    ・修羅の世界で求められるマインドとは?
    ・多くの物販プレーヤーが修羅になれない理由とは?
    ・商品(モノ・情報・サービス)の違いとは?
    ・相場がある中で限界を突破するためには?
    ・サービスの世界で結果を出すのが難しい理由とは?
    ・勉強の世界とお金の世界での共通点とは?
    ・無在庫販売のメリットとは?
    ・大手企業の事業予測は当たるのか?
    ・インターネットでの物販の強みとは?
    ・輸出事業のメリットとは?
    ・TOEIC265点から2ヶ月で商談できる理由とは?
    ・海外販売と○○○○○とは?
    ・物販で修羅になれる人がやっていることとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。元国大生のミスタK式自己資金要らずの海外貿易事業の概要についてお話しした56分1秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

お勉強以外の道でプロのリアル

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    長兄ヒロ:
    「週末は不動産購入の為ジョホールバルへ。GACKTに引けを取ってはいられないので!!」

・・・というコメントを、ご自身のFBページに投稿されたマスター長兄ヒロさんと、大富豪ファーザー次女様が、マレーシア・ジョホールバル入りされた。

目的は・・・マレーシアジョホールバルのコンドミニアムを新たに購入すること。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、マレーシア・ジョホールバルの現状と、金融資本主義の世界での「修羅」リアルについてお話させて頂いた。

ジョホールバル不動産の絶好のタイミング

実はファーザー一族としては、既に僕が住んでいるのと同じコンドミニアムを別荘として購入済み。

ファーザーも毎年2回位ジョホールバル入りされご自身の別荘に宿泊されている。

「大人の経営学」によって、毎月○○○万円ほどの○○化もされている・・・。

次女様&長兄ヒロさんも、今回もその別荘のお部屋に宿泊されたことになるのだが。

そのすぐ隣のコンドミニアムをもう一軒購入されるための視察。実は僕も既に、コンドミニアムを3軒所有している。

一つはファーザー一族の別荘と同じコンドミニアムを自宅用として、その隣のコンドミニアム、近くのコンドミニアムも購入済みで、賃貸に出して毎月の家賃収入をチビチビと頂戴し続ける形で。

真田孔明所有のJB不動産
・1つ目:自宅コンドミニアム
・2つ目:自宅コンドミニアム隣、賃貸で家賃収入
・3つ目:自宅近くのゴルフ場近辺、賃貸で家賃収入

今回のタイミングでは、

・当時よりも為替が○○%お得
・ファーザーの交渉によりデベロッパーであるシャングリラホテルグループが、約○○○万円ほどかかる内装&家具代を無料
・○○を○○ず、直接デベロッパーとの○○なので、○○○○○手数料がかからない
・今年コンドミニアムと隣接して○○○○○○がオープン

・・・という絶好のタイミングということもあり、「ファーザー一族」として、もう一軒購入されるとのことでの視察になった。◯共有スペース充実具合世界一!?高級コンドミニアム見学今回の視察の目的のひとつ、コンドミニアムへと向かう。

ここで、同じく物件見学をされに来た、「地下」の女性メンバーとそのお母様が合流。

旦那様、3人のお子様と共に、お子様の海外留学を目的に、今年ジョホールバルに移住されて来たばかり。

シャングリラホテルグループのスタッフと合流、アテンドして頂く形で、対象のコンドミニアムの部屋と、共有スペースの見学。

以前モデルルームだった場所は、現在○○○○○○へと転身すべく鋭意工事中。

購入対象のお部屋へ。贅沢な間取りの部屋に、次女様&長兄ヒロさんも喜ばれていた。

温泉、ジム、テニスコート、バスケコート、バドミントンコート、バーベキュー場、プール、共有スペースを確認。

    長兄ヒロ:
    「オレも世界で色々コンドミニアムを見てきたけど、ここのコンドミニアムほどの贅沢な共有スペースは見たことが無い。」

ファーザーが、同じシリーズのお部屋を既に購入されている理由を「なるほど・・・」と思われたようだ。

一同、コンドミニアムの最上階ペントハウスに移動。

最上階ながら2階建ての広大な部屋に、シャングリラホテルを彷彿させるようなオリエンタルな内装と家具の贅沢さ。ちなみに、このお部屋は、内装&家具込みで約○億円で販売してくれるとのこと。

    長兄ヒロ:
    「このレベルのペントハウス、もしハワイなら○○億円はくだらない。」

とのこと。

バルコニー含め、ペントハウスの部屋を隅々まで見学した後、リビングルームのソファーに座り。デベロッパーとの直契約の際、サポートして下さる弁護士さんも加わり。具体的な購入方法のお話になった。長兄ヒロさんが弁護士さんに確認されたのは、

・○○○○として○○対象物件を○○する方法
・一度マレーシア○○○○で○○した後、○○の○○○○%を日本○○に○○する方法

    孔明:
    「なるほど・・・」

普通に物件購入ではなく、ココら辺の角度から、切り込まれる当たりが、ビジネス、株式投資、不動産投資何をやっても無敗「ファーザー一族」の「大人の経営学」活用具合が伝わって来る部分。

同じコンドミニアムを購入された「地下」の仲間たちも1人、2人、3人、4人・・・と増えてきた。

僕とほぼ同じタイミングで既にコンドミニアムを購入された「修羅」も多い。ジョホールバル現地でのゴルフ&飲み仲間としてゆっくりとお付き合いさせて頂いている。

近い将来的に、このコンドミニアムが「修羅」の館と化すのも時間の問題だろうか?

全体的には、ジョホールバルの不動産投資熱は加熱していた一時期と比べればかなり○○○している状態。

けれども、日本でも有名な某Mファンドも、このタイミングでジョホールバルに不動産系の投資をはじめている。

そして、「ファーザー一族」も動かれている。生き残り続けた者たちが、動き出すタイミング。実は今が一番のジョホールバルでの不動産投資のタイミングなのかもしれない。

    長兄ヒロ:
    「2日間に渡るJBでの不動産調査(購入)終了。不動産だけでなくシンガポールとの物価差は○~○○倍ほど。では単純に○○○○が正解で○○○○○は不正解?どう考えるべきでしょう?」

長兄ヒロさんよりFBページを通して「地下」メンバーに対して投げかけられた言葉が印象深かった。

ちなみに、シンガポールではなく、ジョホールバルを拠点として選択。

2011年から実際に家族と共に移住して住み続けた僕の個人的な意見としては。

    孔明:
    「シンガポールの○○○○○」や○○で○○を○○○る場合は致し方ありませんが、僕たちのようなどこに住んでも関係ない経営者の場合。不動産価格は下手をすると○○倍、物価も○倍~○○倍。○○を楽しみたければ、○に○○○まま○○○○通過してシンガポールの○○○まで○○○○○○で○○分~○時間。○○○○○時、いつでもシンガポールに行けます。

    現に嫁さんと2人の娘たちは、○○はJBの○○○○○○○○○○○○○に○○しながら、○○は僕がいようがいまいが、○○○○でシンガポール○○へ。シンガポールは物件価格に比べて○○○○はそれほど高くない。いくら「シアワセ」の形は人それぞれだとしても、シンガポール○○の意味がイマイチ良く分からない・・・。」

・・・というのが正直な気持ちである。

次女様がファーザーと過ごされた日々

長兄ヒロさんとは、僕が日本に一時帰国する度にお時間を頂戴している。

「修羅」の領域で闘える力、『成功シンドロームOS』を新たにインストールして使いこなせるべく、個別指導いただいている事もあり。既にその「修羅」たる力をよく存じ上げている。

ファーザーの次女様とは、過去に2回お会いしているが共にファーザーがご一緒だったこともあり、直接、深く対話させて頂くのは、今回が初めてである。

しかし、語り始めてすぐに『成功シンドロームOS』のを搭載されていらっしゃることがすぐに分かる。

どんなふうな教育を受ければ女性がこのように『成功シンドロームOS』を持てるのか?

次女様のファーザーと過ごされた日々を、振り返り語って頂くと。

    次女様:
    「将来お花屋になりたいな(^o^)」

    ファーザー:
    「一輪売って○○○の○○○○○○○○○○○?」

夢を語る幼稚園児の次女様に真剣に○○をベースにした回答がズバリ。

女の子特有の「将来お姫様になりたい!」的な夢や希望を抱くことさえ許されず。

ランチやディナーの時には常に○○○○・○○のお話。クラスのみんなが○○○○○で遊んでいた時も。

家に帰るとファーザーが、巨大なテレビ画面にセットされた○○○○○を占拠して、ピコピコとリアルな○の○○をされている。

(当時、○○○○○の○○○○○○○○○○で○○○○の○○ができた。)

次女様が部活でバレーボールをやっていた時も、スポーツ万能のファーザーが入ってこられ、

    ファーザー:
    「そんなんじゃ試合に勝てない!こうやって返さないと!こうやって打たないと!」

まるで監督やコーチかの如く指導を始める。次女様が地元の喫茶店にアルバイトしていた時も、

    お客様:
    「オレ昔、ファーザーの舎弟だったんですよ!」

やんちゃそうなおじさんが嬉しそうに語りかけて来る。

○○の道で、名を轟かせ、高校生時代には県下ナンバー1。

高校卒業と同時に、右からも、左からも、アッチからも、ドラフト一位でオファーが来る中、全てを蹴って「堅気な道」を歩むことを決断されたファーザー。地元の同年代に、知らぬものはいない。

特別過ぎるご家庭で育ったこともあり、常に金融資本主義の「○○」と向かい合い続けることを過程内で余儀なくされたとのこと。

無敗神話ファーザー一族の凄まじさを物語るエピソードをお聞かせ頂くに至った。そんな次女様が学生時代に見極めた男。

それが、一流の「修羅」へと成長された、長兄ヒロさんということになる。

描いた「○○○○」の○○からの○○○○と共に、一流の・○○○○力・○○○力・・・を持たれている。

次女様に至っても女性特有の、夢や希望に溢れた浮ついたお話は皆無。

まさに女性版の『成功シンドロームOS』を搭載された「修羅」なのだ。

「目指せお勉強以外の道でプロ!」の過酷なリアル

今の時代、日本では「お勉強以外の道を!」ということで、両親も応援する形で、

・プロゴルファー選手
・プロサッカー選手
・プロテニス選手
・プロ音楽演奏家
・プロ将棋棋士

・・・などなど、プロとして好きを仕事に夢や希望を抱き、子供の内から頑張っている親子が沢山いるが。

早い段階で、夢や希望で終わるのか?実現可能なのか?見極めることができないととても危険な事だという。遅くとも○○歳になった時点では。

例えば、スポーツ・音楽・絵画など、能力の世界で天才的な能力を発揮して、プロになれたとする。

しかし、金融資本主義の世界で「修羅」になるということは、その道で、○○○、○○、○○、○○○○○○○○○○にも○○○○られまくり、日本の○でも○○○いる○○○になって来る。しかし、能力の世界では、果たして毎年何人が「修羅」になれているのか?

例えば、プロテニスプレイヤーでは、歴代でも松岡修造、伊達公子、錦織圭の3人位しか知らない。

音楽演奏家では、歴代でもバイオリニストの葉加瀬太郎1人しか知らない。

それぞれの世界で、毎年たったの1人も出てこない過酷な世界。

能力の世界では、当たり前のように日本一位になってないとダメ。

日本一になっていたとしても、種目によっては永遠に「修羅」になれない。

例えば、僕が高校大学と7年間頑張り続けていたアメフトでは、日本一になっても「修羅」にはなれない。

僕の場合も、逆算から考えることができず、プロにもなれないし、「修羅」にもなれない道で、膨大な時間と労力を費やして、一生懸命頑張り続けていたことになる。いつの間にか日本でプロができていた素人目でアメフトに似たスポーツラグビーの世界。

仮に頑張って、プロラグビー選手になれたとして、

1位:五郎丸歩:2016年に○億○,000万円・
・・と「億り人」になられてるようだが、その後の継続ができているかは不明。

2位:山田章仁:年収○,000万円
3位:田中史朗:年収○,○00万円~○,000万円

・・・日本の10本の指に入っても、「修羅」かどうかには疑問が残る。天才的な能力を持っていても、金融資本主義の世界では、「修羅」になることはできない厳しい現実。

目を閉じて描く「○○○○」の○○は人それぞれだし、誰が何に頑張っても自由であるが、「お金」というところから逆算してしまうと、見えてきてしまうリアル。子供の頃は「ウルトラマンになりたい!」「お姫様になりたい!」大いに夢や希望を抱いてもらっても結構だが。

○○歳になった時には、夢や希望を達成できる目標に。金融資本主義の世界で「修羅」になることを逆算できてないと、結果的に、大人になった時、好きな○にも○○ないし、好きな○にも○○ない、子供に好きな○○にも○○○られない。○○の○○○が無くなってしまうリアルが待ち受けているということ。

かつて・・・僕が抱いていた「お金持ちの2代目」は、漫画『おぼっちゃまくん』のような、「1日1分、3日で3分」しか頑張れないような方々。

「金で解決ぶぁいYai Yai♪」という漫画から来た先入観は、完全に崩壊。

ファーザー一族は、2代目も、3代目も、「どんな○も○○○○」とてつもない○○○を持ち、手に○○○○○ものを○○○手に○○られる『成功シンドロームOS』の持ち主たちだった。

世の中の大多数の「お金がない・・・」と嘆く方々が「明日やればいいや・・・」「いつかはキット私も・・・」と先延ばしながら、枝葉だけを見ている日々を送っているのに。

元々お金持ちの方々が、「○○○ものは何でもできる限り○○○○○○○入れる!」常に夢や希望を○○○○○○○に変えて、○○なく○○○○な日々を送ってしまっている。

これでは、お金持ちはさらにお金持ちに、貧乏はさらに貧乏に、差は開く一方なのだ・・・。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、マレーシア・ジョホールバルの発展具合と、金融資本主義の世界で「修羅」になるため必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・長兄ヒロさんのJB入りの目的とは?
    ・ジョホールバル不動産の現状とは?
    ・ジョホールバルにあるイオンモールの現状とは?
    ・ジョホールバルで新しくオープンするメガモールとは?
    ・最上階ペントハウスの価格とは?
    ・長兄ヒロさんが不動産購入に際し確認したことは?
    ・「ファーザー一族」の「大人の経営学」とは?
    ・ジョホールバルの不動産投資熱の現状とは?
    ・孔明がジョホールバルを拠点とする理由とは?
    ・『週末シンガポール』のライフスタイルとは?
    ・次女様のファーザーと過ごされた日々とは?
    ・次女様が持っている2つの力とは?
    ・夢や希望を見極めることが必要になる年齢とは?
    ・海外サッカー留学の危険性とは?
    ・能力の世界で「修羅」になるためには?
    ・「お金」から逆算し見えてきてしまうリアルとは?
    ・ファーザー一族の2代目、3代目が持つものとは?
    ・元々お金持ちの方々が送る日々とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。マレーシア・ジョホールバルの現状と、金融資本主義の世界での「修羅」リアルについてお話しした52分9秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

「やりたいこと」を模索するキッカケ

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よく個別面談等で、「目標が無い・・・」「やることが無い・・・」という相談事を受けることが多い。

実は、現代社会を生きる多くの日本人たちがこういう心境に陥ってしまいがちなのは、恵まれてない状態だからではなく衣食住に恵まれ過ぎている状態ゆえということなのだと僕は感じている。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、人間と動物と昆虫の違いを例に、「やりたいこと」を見つけるための考え方についてお話させて頂いた。

人として生きる意味と意思

無量大数のご先祖様たちが生きた時代には、そんな悠長な事は言っている人間は少なかったはずだ。

僕たち人間が、類人猿から別れて進化しはじめたとされるのは、約500万年前と言われている。

ホモ属人類が台頭し、石器などの道具を使い始めたのは、約250~160万年前と言われている。

現代型ホモ・サピエンスに進化したのは20~15万年前と言われている。

今の人間っぽい形での歴史と言えば、20万年位と言えるだろうか?そこから農業がはじまるまでに、約19万年の時間を要している。

農業がはじまってから現代に至るまでに約1万2,000年。

そんな時代を生きてきた、無量大数の僕たちのご先祖様たち。一体どんな気持ちで、どんな暮らしをしていたのだろうか?まずは僕たちの身体の構造面から分析&想定してみると。

僕たち人間が、身体を正常に機能させるためには、様々な食べ物の摂取が求められる。

タンパク質や脂質からなる、肉だけ食べては生きていけない。ライオン君や虎君、完全な肉食動物たちは、捉えた獲物の内臓や血液に至るまで、生のまま食べても全て消化吸収できるので、色々なものを食べる必要が無い。

ネズミ君など、小型の哺乳類を食べてるへび君などは、ネズミ君の体内に含まれている栄養素だけで全てが完結、ネズミ君だけ丸のみして食べているだけで、生き続けることができる。

けれども、どうしてそう進化成長してしまったのかは全くの謎であるが、僕たち人間だけは雑食性の動物。

他の動物君たちのように、ひとつのものだけ食べ続けてはまともに生きられない。動植物を、生のまま食べても、うまく消化吸収ができない。

僕たち人間は、様々な食材を獲得して、時には消化吸収しやすいように加工・調理・摂取しなければならなかった。

だから僕たち人間は一人では生きられなかった。多種多様な食材を、加工・調理・摂取するために。

コミュニケーション力を鍛え、複数の仲間たちと横の連携を図りながら、担当を分担しながら、狩猟をしたり、採取をしたり、動植物を育てたり、加工・調理したり。

人間たちの自給自足の生活においては、一日の大多数の時間をこの活動だけに費やしていた。

本来、人間として生きるという事は、食材を得て食べるまでの活動を指す。

そんな日々を、つい最近まで何百万年間も続けて来たわけだ。何百万年の間、生きる糧を得るために学び、集い、働き続けて来た。


原始人:
「イキル、ハタラク、タベル、コドモツクル、ソダテル」

その集団活動の中で、目的を達成した時に、楽しみや喜びがあり、それが「生きる」ということにつながっていたわけだ。

一方、平和な今の時代に生きる僕たち日本人はどうなのだろうか?○○○○○○による「○○」という媒介が人間社会に台頭。

その日食べるための仕事ではなく、毎日自分と家族が食べ続けるための権利を得続けるべく、何モノにも○○性のある媒介「○○」を○○するために働く。

「○○を○○○ために働く」という人類史上新たな概念が誕生してしまった。

現に今日も僕たちは、生きた動植物たちに一切手を触れることなく、外を一歩も歩くこと無く、朝食、ランチ、おやつ、ディナー、十分過ぎるほどの食べ物を摂取しながら生きることができる。

僕たちの大多数は、生きるために食べる。食べるために働く。そういう感覚が希薄化してしまった。「大して働かなくても、食べられる。

生きられる。」「やりたいこと」の無い自分。夢や希望を抱けない自分。目標に向かって頑張れない自分。喜びを感じられない自分。

そんな自分に劣等感や失望さえ感じてしまう。

奇妙なことに、これらは「生きるために働く」過程を失った僕たちに発生してしまったある種の「贅沢病」なのだ。

何百万年もの悠久の時を経てユックリと進化成長を遂げて来た僕たち人間が。

ここ最近、たった数十年間で突然、「生きるために働く必要性」が全く無くなってしまった。

それによって、人間としての、○○、○○、ありとあらゆる○○が混乱してしまっている状態とも言える。

無理やり「生きるために働く」状況に追いこまなければ、「人として生きる意味と意思」をすぐに喪失してしまうのだ。

男女関係の原理原則と本能

次に、人間関係の面から想定してみると。結婚している人結婚していない人。

相対的に見ると、結婚している人のほうが、収入は上になる。

なぜ、結婚をする人は、するのか?結婚をしない人は、しないのか?

生物という視点、政治・宗教から考えている。

結婚とは・・・相手の○○に関する○○○を持つこと。

夫婦の間で、男女関係を維持して、○○をしない○○を取り交わすこと。

キリスト教の教会で式を挙げると、牧師さんが、「あなたは、この人と一生いることを誓いますか?」と言ってくる。

あなたは、○と○に、・○をする○は、一人でなければならない・○○○を持つのは、一人でなければならないを誓うことになる。

昔の時代と比べると、これはすごいことだと思う。○○○○の○○の喪失であり、○○との矛盾じゃないか?と思うが、その矛盾を追求するのはダブー化されている。

○○、○などを除き、○○の部分について、人間のプログラムを分解していくと・・・男性よりも、女性のほうが複雑である。

お子様を2人産んだあたりから、夫以外の男性に○○○的に○○○してしまう。

子供を産んだ後に、夫の○○が嫌いになり、○○○○の機能が働くケースが多いようだ。

子供がいない場合には、○○が変わりにくいので、ずっと仲が良いというのがある。

また、女性はアラフォーに差し掛かると、○○○○○○が激減して、相対的に○○○○○○が増え、○○な○○を求める○○にも走れる。

妊娠・出産までの期間が、○○○○いることもあり、○の良い○○○を求めるようになる。両性の合意に基づいて結婚することになっているが、何に基づいて○○がいけないかというのは、○○的にも○的にも曖昧であり、○○的には○○を縛ることはできない。

現時点では、○○○○、「○○」の面で○的に縛っている形になる。離婚すると○○○○といったところで、お互い微妙な均衡で成り立っている。昔は、○○○と○○○で縛っていた。

人間としてのメカニズムをある程度知っておくと、自分自身の「やりたいこと」、欲求・野望・モチベーションの発見のキッカケになると思う。

シアワセの形は人それぞれで、どのように考え、行動するかは自由。

縛ることができるのは、神と法のみ。男女の関係について、無理やり強制しているのではなく。

元々、人間はこういった機能を持っているというところから分析してみると、「やりたいこと」を模索するキッカケになると思う。

昆虫と動物と人間の違い

次に、人間以外の生物、昆虫と動物との違いから想定してみると。

昆虫には、人間でいうところの「○○」が、無いと言われている。すべての目的は、○○○を遺すこと。

生物として、生き抜く進化をしてきただけであり、行動パターンや動作から、人間から見たら「○○」じゃないかと思われる行為をする昆虫もいるが、「○○」はないようだ。○はしないけれど、○○しやすいシステムは、進化の過程で洗練されている。

たとえば、○○○○○。体中が、○○○○○を見分けるための○○○の塊という構造になっていて、遠くからでも、オスがメスだと見分けられる。

また、○○○が多く行われていて。オスは、○○を作るだけで、何度でも複数のメスと○○できる構造になっている。

メスは、○○できる○に限りがあるので、○○な○○○を遺すために、慎重にオスを選ぶようになっている。

一見、オスとメスの存在には、無関係な個体の行動や形態の違いは、人間にも通ずるもの。○○○は、地球上のすべての昆虫・動物・人間にあり、モテるものと、モテないものに分かれる。基準について。

人間は、曖昧なので、男女を見誤ることはあるが・・・

昆虫は、一切、曖昧さは無いようだ。超ドライに、○○なオスを見分けて、メスが○○をもらう活動に徹底している。

人間のほうが、生物的に有能に生まれなくても、工夫次第でなんとかなる。昆虫に比べると、ダメなオスにも、チャンスがいっぱいやってくる。

一方では、人間が「○○」と思っているものも、○○○を遺すための本能で、少し遠くから見ると、「○○」なんかなく、自動的に発動している状態かもしれない。

「○○」をコントロールするために、○○と○○がある。

昆虫から見ると人間は、○○とか、○○とか、○○○○○に囚われた生き物。「○○」に反抗するようなものが、いっぱい出てきている。考え方や常識も、何が良い・悪いも、国や地域によって異なっている。

日本でも、今は一夫一妻制だが、つい100年前までは、○○○文化が中心にあった。本能とはかけ離れた○○○○があり、ネットの世界の台頭によって、人々の趣味・思考がバラバラになってきているので、○や○○で、誰もコントロールできない状態になっている。

元々人間が、多種多様に持っているものかもしれない。

こういった視点から考えても、本当に「やりたいこと」が、見つかるのではないかと思う。一夫一妻制について、2,000年かけて、キリスト教が導入したわけだが、地球上の哺乳類で見ると、たったの○%程度しかないようだ。

類人猿の中でも分かれていて、

・チンパンジー:○○
・ゴリラ:○○○○制
・テナガザル:○○○○制

鳥類は、○○%が一夫一妻制で、巣作りも餌取りも夫婦で協力する。

ただし、○○○を取っている間は、オス・メス共に○○をするようだ。

メスは、妊娠・出産・子育てと年単位の時間がかかるので、より優れた○○○を求める。

オスは、ダメ元で、○を○○○チャンスを追求する。

地球上の生物として、本能に基づいた衝動は、とても強いので、そこに目を向けていくと、本当に「やりたいこと」が、見えてくるんじゃないかと思う。

一夫一妻制は、人によっては「やりたいこと」で、人によってはやりたくないことというのが明らかに出ている。

人間の脳が発達した理由

最後に、脳の面から想定してみると。

人間の場合は、夫は、妻の○○を信じて、山や海へ狩りに出かける。

狩りに出かけた男たちは、家族のために仕事に励むのだが、○○があれば、さらに○○の○○を○○ための活動をし、○○○○○で家に帰ってくる。

男が外での活動で成功するには、いかに○○○○○で○を○○○にさせるか。

有能な男は、○○○○を進化させた。女性を○○○のが上手な人は、ビジネスも上手な理由になる。

女は、男が狩りにだけ○を○○○くれると信じ、送り出している。

ただし、外での○○を○がなくてはならない。男が○での○○に熱心になりすぎると、帰ってこなくなる可能性があるので、○○○が減ってしまう。

そのため、周りの女性と○○するために、○○○○を発達させた。

今でも、相談を受けるメンバーから○○がバレたお話を聞いていると、女性の○○による○○○○のケースが多い。男女共に、○○○○、○○○、○○○○を磨き、脳を発達させて来た。

今、仕事で使っている脳も、長い年月で見ていくと、○○○○にまつわるところで発達してきたので。ビジネスにやる気が起こらない場合は、○○の○○は、切り離すことができない。ダブーの1つでもあるので、表で書けない部分が多い。

○○の関係には、3つのステージがあって、

ステージ1:○○○から○○○○相手の○や○、○○○○○が重視される
ステージ2:○○関係○○とか○○○の○○が重視される
ステージ3:○○・○○生活お互いの○○を○○し、○○することが重視される

長い年月をかけて、進化成長してきた、自分の「○○」、○○をうまく使いながら、○○○や○○○○○○○につなげられると思う。

恋愛、家族生活、趣味。

ここから派生させる形だと、「やりたいこと」が、見つけやすいのではないかと思う。昆虫や動物は、行動パターンが決まっているが、人間だけは、多種多様になっている。

「やりたいこと」について、他人の意見を参考にすることはできるが、最終的には○○の○にある。○を閉じて、○○で○○の○を確かめるように、自分の○○の○○をなぞって、その正確な○を突き止める。

これが、モチベーションを発見するために、重要なんじゃないかと思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、恋愛、家族生活、趣味から、やる気やモチベーションを見つける方法についてシェアしたいと思い、

    ・ベトナムから台湾への渡航経路とは?
    ・ミスタKが「修羅」になったキッカケとは?
    ・人間と動物における食べ物の摂取の違いとは?
    ・本来人間として生きるということとは?
    ・「○○」が媒介することの弊害とは?
    ・人間としての機能が混乱してしまっている理由とは?
    ・男女関係の原理原則とは?
    ・婚外恋愛に走るのは男女どちらが多いか?
    ・男性と女性での嘘のつき方の差とは?
    ・女性が使い分けられる3つの面とは?
    ・地球上の哺乳類における一夫一妻制の割合は?
    ・昔に日本における自由恋愛とは?
    ・マレーシアにおける一夫多妻制の内容とは?
    ・中国の田舎における奥様の持ち方とは?
    ・日本での一夫一妻制に対する認識とは?
    ・人間にあり昆虫にないあるものとは?
    ・ビジネスが上手な人の共通点とは?
    ・男性の○○がバレてしまう要因とは?
    ・男女関係の3つのステージとは?
    ・稼がせるために最初に刺激することとは?
    ・大富豪に共通するモチベーションとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。人間と動物と昆虫の違いを例に、「やりたいこと」を見つけるための考え方についてお話しした50分40秒の音声は、、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

なぜ「修羅」は何も仕事してない?

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2019年5月下旬、ベトナム・ホーチミンにて、「地下ソサエティ」の謁見宴(うたげ)が開催された。

先発隊として、ベトナム入りした「プラチナ修羅」のメンツは・・・

・「修羅」アクニンさん・「修羅」フェニックス・「修羅」P.Z.R.

彼らには共通点がある。

それは・・・一生懸命努力をしたり、頑張ってお仕事し続けたりの状態ではなく。お金と時間と場所の自由を、謳歌されていらっしゃること。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「お金の世界」における「矛盾」と、新たな「大波&バブル」の兆候についてお話させて頂いた。

「お金の世界」における「矛盾」

先入観の全てを取っ払い、「○○」のみを真摯に捉えて考察してみると。

「お金の世界」では、「○○の○○」が働いていて、「修羅」になるためには確率論的にものすごく高い競争倍率の中で、勝ち上がり、維持・継続しなければならないことは確かなはずであるが・・・。

不思議なことに、なぜかリアルで「修羅」の面々を見てみると共通して、一生懸命努力をしたり、頑張ってお仕事し続けたりの状態とは、イコールになっていない。

「修羅度」が上がれば上がるほど、時間と場所を束縛された「○○からの○○度合い」が凄くて、ガチでお金と時間と場所の自由を謳歌されていらっしゃる。

逆に・・・「修羅」になっていない方々程、日常的に「忙しい!忙しい!」を口にしたり、顔に現れていたり。

毎日同じ場所、同じ時間のサイクルの中で一生懸命、頑張って、努力をして、お仕事に励まれる日々を送っている。

・お金と時間と場所の自由がある修羅
↑↓
・多忙で、頑張って、努力している修羅ではない方々。

世間一般的な常識に基づくと完全なる「矛盾」が存在してしまっている「事実」からは、目を背けることは出来ないのではないだろうか?

「お金の世界」では、一体どうして、こういう「矛盾」が生じてしまうのか?この部分に的を絞り、「研究」してみてはいかがだろうか?

「修羅成り」するためのヒント

手足を動かしまくって労働を続けるだけではなく。市販の書籍やよくあるお金稼げる系のセミナーに出席して、手当たり次第「勉強」するのではなく。

○を○って、○○○の「○○」すること。ココに「修羅成り」するヒントが秘め隠れているのではないだろうか?

例えば、「修羅」P.Z.R.の場合、「地下」に所属したばかりの頃は、一日10時間以上、多い時には20時間以上、ずっとお仕事をし続けていた。

昨年のロサンゼルス謁見では、ゴルフの直前も、パソコンを立ち上げて険しい顔でパチパチしていた。

ところが、本格的にファーザーとヒロさんから直接訓えを受けた後、ある日、御師たちが「何を言っているのか?」

気づくものがあった日を境に、ドンドンと労働時間が激減して来て。今では既存のお仕事は、たったの○○分間で済むようになってしまったとのこと。

その結果今では、「プラチナ先発隊」の仲間入り。

「修羅」フェニックスに至っては、「○○○○」の金額が、「○○○○」を開始して半年間位で、○億円を突破。。

現在、利益も○億超え!?一体彼らの中に、どんな変化が発生したのだろうか?

起きている「事実」だけを素直に見てみると、時間や場所に囚われた労働が激減し、お金と時間と場所の自由を謳歌しているにも関わらず、「修羅度」が上がっている。

それは・・・労働量を増やしたわけではなく、頑張ったり努力したりを鬼・強化したわけでもなく、ファーザーとヒロさんに感化・影響されて、「○○○」が変わっただけである。

ゴゴゴゴゴゴ

「○○○」が変わっただけ。。「○○○」が変わっただけ。。「○○○」が変わっただけ。。

(重要なので3回復唱。。)

今一度、深く考えてもらいたい。

なぜ「労働量、頑張る、努力」の度合いを単純に上げてもいつまで経っても「修羅成り」できないのか?なぜ「○○○」を変えただけで、「修羅成り」できるのか?どういう角度から「○○○」を変えていけばよいのか?ココに全ての「○」が存在する!

「地下ソサエティ」での激アツ!トピック

実は今、オフの世界で頻繁に顔を合わせている「地下ソサエティ」メンバー同士の中ではとある「ビジネススキーム」が、激アツ!トピックの一つになっている。

僕は2004年~今日までの過去、ネットバブルの波にドンピシャなタイミングで乗って来た。

・メールマガジンバブル・ブログバブル・Facebookバブル・超円高・海外投資バブル

・・・大波がやって来た際、オンタイムで乗ることができると、「比較的に小さな労力で大きい結果」を得られることにつながる。

(※「仮想通貨/暗号通貨」バブルはオンタイムで感じたが内容が○○○○行っても○○○の○というか仕組みそのものが「○○○○」なので、僕は一切手を出さなかった。自分だけ儲けられても、周りの人たちが○○。)

俗に表現してしまうと、「○○○○○○!」というやつかもしれない。(「地下」内では「死語」だが。。笑)

なぜ僕がこの「ビジネススキーム」に興奮しているのか?

シッカリとした○○と○○に基づいた「○○」が存在するのだが、「○○」を表沙汰にできないのが残念であるが。

これ、本当にヤバイ。

その道の先駆者、「地下」の特別講師のひとり、とある某ミスタの実績が、一年ごとに倍々ゲーム。

毎年掛け算で売上・利益が増加してる理由が分かる。そして、某ミスタ:「ボク、まだ全然やれてないですよ!涙」・・・と、言うのも市況の数字と見比べると納得。

某ミスタの発言は、全然謙遜とかでは無いのだ。ミスタの毎日のお仕事の時間。

○○の○○・○○○○のためのお仕事毎日1時間。○○○のための○○・○○のためのお仕事毎日7時間。

夢中になってお仕事をやられている理由も、市況の数字を見るとすべて納得。

これは、ミスタご自身が「超優秀」というよりは(失礼!)、まさに大波に乗って自動走行してる部分も大きいと分析(キッパリ)。

そこは「ブルーオーシャン!」

また、今までだったら、「ネットインフォ系」の方々が、揃いも揃って「○○○○手法」などで、動画で身振り手振り、「あなたは3ヶ月後には絶対に儲けられます(キッパリ)!」などと、インチキ臭い説明をして煽るようなネタとタイミングだと思ったりもするのであるが。

幸いなことに・・・ひどく荒れまくった、「○○○○/○○○○」○○○○連続の後。昨年から今年にかけてあちこちのプラットフォームではじまった、「○○○○」によって。

大きな広告費を投入して、「○○○○」しても、全くリターンが見込めなくなったり、アカウントそのものを突然削除されたり、インフォ業界全体が以前に比べるとかなりおとなしくなってくれてるので。(「ロ○○○○」やれば絶対にあなたは稼げる!とコミットしていた方々は何処へ・・・)

ワケの分からない、ライバルたちが、こぞって入ってくることも、少ないかと。

そういう背景含めて、「ブルーオーシャン!(死語・笑)」

そう。今この「ビジネススキーム」はバブル真っ只中!コッソリと水面下で、「地下」の仲間たちだけで、全部取って行く勢いで臨みたいと皆で話し合っている。

    大富豪ファーザー:
    「どんな船も必ず沈む」

このヤバ過ぎる伸び率の中。

この先、一体どこまで伸びていくのか?失速して落ちていくのか?これはミスタにも、僕にも分からないけど。少なくとも、ひとつだけ言えることがある。

こういう「バブル」なタイミングでは、「はじめての方々」が新規参入しても、○○を○○になりやすい(キッパリ)!

その後、どれだけ伸ばすことができるのは、「バブル」がいつまで続くのか?

それぞれの「外注化・ツール化」への再投資を上手にして、自分の時間と労力の浪費を抑えて、パフォーマンスを最大化できるか?

そして、何よりも真剣さを伴う「○○○」次第。昔のメルマガ、ブログ、Facebook、海外投資・・・のバブルでも、僕の周りの人間がゼロからはじめてイチになり、稼ぎまくっていたが。

やはり、ビジネスには「○○○○○」というものも重要で。大富豪ファーザーが、本業とは別に、短期間で○○○億稼がれた、「伝説的商品」の時と同じく。

「大きな波」というのは、毎年必ず出てきたり、発見できたりできるわけではなく。

オリンピックのように、数年に一度位だけ出現。そのタイミングにオンタイムで、上手に乗れるかどうか?

大波が来ている時に乗ることができれば、当然ながら、同じ時間と労力を費やして、お仕事したとしても、掛け算の原理で、得られる結果は全く違うのだから。

「バブル~飛んでイスタンブールのセオリー」

大波の到来を、的確に掴むために、常にオンタイムの情報を得続けるために、「地下」のような真剣にビジネス・投資に取り組んでいる「本物たち」だけが集うコミュニティの存在が役に立つわけだが。

ただし、かつてバブルに乗れた人たちの中でも、その後も生き残り続けてる方々はゴクゴク僅か少数であるという「事実」からも決して目をそらしてはならない。

「バブルに乗った=オレは金持ち決定!」ではないということを、クリティカルに考えて行かなければ判断をすぐに誤るようになる。

ある意味の「鉄板」「バブル~飛んでイスタンブールのセオリー」

稼げていない状態でスタート

すぐにゼロイチになり、結果も出やすいので誰にも言われなくても勝手に頑張りまくる。バブルに乗って短期間で大きく稼いでしまう。

「○○の○○!」とドヤったり、○○したり○○○を失い、○の○○ことも○○○○なる。

すべての基準を「○○と○○○した自分」に置き、現状の○○にあぐらをかいたまま、○○に○○を○○○○続けることも次の○○も何もしなくなる。

バブルの終焉と共にゆっくりと海の底に向かって斜めに沈んでいく。

調子に乗って、適当な○○○○で○○○した○○○○・○○○○がなぜか立て続けに「飛んでイスタンブール」。

普通の人に戻る。

・・・という感じで一度は「修羅」に昇ったにも関わらず落ちていった方々も、本当に沢山いらっしゃる。

    マスター長兄ヒロさん:
    「東京の夏の花火は綺麗だな・・・。夜空に大きな光を描いてはチリチリと散っていく。」

そこでやはり、こういう部分は、「先人のフリ見て我がフリなおせ!」(先人=孔明の「飛んでイスタンブール」事件含めて。。)ということで、同じ轍(てつ)を踏んではならない。

バブルをバブルで終わらせない5ステップ

・「○○○○○」を通してビジネス・投資に関する「○○○」と連動した「○○○○」を学ぶ。

・「ブルーオーシャン(死語)」状態の某ミスタの「ビジネススキーム」でゼロイチへ。イチになったらバブルが終焉するまで○○○○的にトコトンやる。

・『○○○○○○○○○○』で、「○○○」を「無敗」状態へと変える。

・「○○○○○」システムを本格稼働させ、○○○○的に得た利益を元に、継続につながる○○○化へとつなげる。

大富豪ファーザー、マスター長兄ヒロさんに直接学ぶ機会を得ながら、「○○の○○○」へとつなげながら、ゆっくりと○○、○○の「○○○○」へと紡ぐ。

・・・と言った具合に、バブルをバブルで終わらせてしまうのではなく、目先で稼ぐことだけを、目的と基準に置いてしまうのでも無く、○○な○○○をする、○○○○にしてもらいたいのである。

ということで、バブルを彷彿させる大波が・・・一体いつまで続くかは本当に分からないのだが。

ドンピシャのタイミングで全ノウハウを公開して下さった某ミスタの後に続くことができるかどうかは、先々までに影響する、重要なタイミングかと思う。

後で、「あの時に私もやっておけばヨカッタ・・・」と後悔することなく、大きな波を味方につけてご自身の躍進へとつなげて頂ければ幸いと思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「修羅」の日常から見る「お金の世界」の矛盾と、新たなバブルに乗るための5つのステップについてシェアしたいと思い、

    ・ベトナムに先発隊入りした「プラチナ修羅」とは?
    ・「プラチナ先発隊」の仕事のスタイルとは?
    ・「修羅」になっていない方々の日々の特徴とは?
    ・「お金の世界」における矛盾とは?
    ・「修羅成り」するためのヒントとは?
    ・修羅P.Z.R.の労働時間の変化とは?
    ・「修羅度」が上がったキッカケとは?
    ・孔明がこれまで乗ってきた数々のバブルとは?
    ・「仮想通貨/暗号通貨」バブルに乗らなかった理由とは?
    ・Kindle「5ポケット」のレビューにおける違いとは?
    ・激アツの「ビジネススキーム」の実績とは?
    ・某ミスタの毎日のお仕事の時間とは?
    ・インフォ業界の現状とは?
    ・「バブル」なタイミングに参入する初心者は稼げる?
    ・大富豪ファーザーが「伝説的商品」で稼いだ額は?
    ・「大きな波」とはどのタイミングで来るのか?
    ・掛け算の原理と得られる結果の法則とは?
    ・バブルに乗った人たちの末路とは?
    ・バブルで大きく儲けた時にすべき行動とは?
    ・「修羅成り」するため5つのステップとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。お金に世界における「矛盾」と、新たな「大波&バブル」の兆候についてお話しした45分15秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

得意で好きなビジネスなどただの一つも存在しない!?

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「地下ソサエティ」では、国内仕入れ、海外販売のビジネススキームを公開させて頂いた。

日本で仕入れて、◯◯◯◯◯◯で販売するスキーム。◯◯◯◯の◯◯◯◯◯◯が急成長していて、このビジネススキームは、再現性があるものとして、最も一押しの方法になる。

最初は、自分でやるべきことがあるが、仕組みを作っていく過程で、◯◯、◯◯◯◯◯を活用すると、物販ビジネスでやるべきことは、1日1時間程度になってくる。

このお話を聞いて、

    「物販ビジネスか・・・手間がかかるな。」

と取り組むのに二の足を踏むメンバーも多いだろ。

だが、どのビジネスに取り組むかは、◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯、で判断してはいけない。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、得意で好きなビジネスなどただの一つも存在しないことについてお話させて頂いた。

何をやっても稼げないのは・・・

僕たちが手がけるビジネスの世界。ほんのちょっとだけ、俯瞰レベルを上げて眺めてみると。

実は、たったの9種類しかない。

縦軸は「商品」・・・モノ、サービス、情報の3種類。横軸は「売り方」・・・ネット、リアル、ネット&リアルの3種類。

3掛ける3でたったの9種類。

世の中の大多数の方々は、「私は◯◯が◯◯なんです!」とか「私は◯◯が◯◯なんです!」とか◯◯&◯◯や自分のビジネスができる・できないを判断しようとしてしまう。

しかし、「修羅の世界」では、意外とそういうのは、関係無くなって来てしまう。ハッキリと言ってしまうと。

残念ながら、このビジネスする・しないできる・できないを、◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯、で判断してしまう場合、何をやっても稼げるようになれないと思う。

ちょっと想定するだけでも分かることであるが。「モノ、サービス、情報」何を販売しようとも、必ず◯◯で◯◯な業務は出てきてしまうし。

「ネット、リアル、ネット&リアル」どう販売しようとも、必ず◯◯で◯◯な業務は出てきてしまう。

「3 x 3 = 9」の中に、◯◯で大好きなビジネスなど、逆にただの一つも存在しないかもしれない。

「必ず」稼ぎ続けることができるために

イメージ的には、◯◯で自らの意思で選択した体育会の部活動。

けれども、大会で上位入賞とか、全国大会優勝とか、チームで目指した瞬間。自ら◯◯で入部したはずなのに、真夏の炎天下の走り込みの反復練習中など、なぜか心の中では、「あー、今日雨降って、途中で練習中止にならないかな。。」・・・とか、思ってしまう弱気自分も自ずと出て来てしまったり。。

でも、そこから逃げたら、何も得られない。

「いやいや、目指せ優勝だよね!自分に負けちゃダメだよね!」

心の中でつぶやき、逃げ出したくなる気持ちをぐっとこらえて、

「みんな上向いて声を出していこ~ぜ~!」

高らかに激を飛ばして、息が上がるのを我慢して、「ピッ」笛の音と共に、「ウォ~!」って猛ダッシュ。

本当はチームメイトを鼓舞してるようで、自分を鼓舞している。こんなふうに、具体的な「◯◯」が出現した瞬間、「◯◯」を◯◯するために、逃げたくても逃げられないことなんて、本当にたくさん出てきてしまう。

試合形式の練習だけでなく、細かな基礎練習もいろいろやらなくてはならない。

ビジネスだって、これは同じ。仮に、超奇跡的に、◯◯で好きなことだけできるビジネスがあったとしても。(ホントにあるのかな?)

それがたまたま稼げる時流ならば「それは良かったね!」

だけど、そうでなくなった場合は、途端に稼げなくなる。ラッキーにも、偶然的に一つのビジネスで当たったとしても。

    ファーザー:
    「どんな船も必ず沈む」

結局は、いかなる絶好調ビジネスであっても、長時間のスパンで見てみると稼ぎ始めた瞬間から、右肩下がりになるものであり。

すると、◯◯で好きなビジネスだけやろうとしても、それができなくなってしまうことだって頻繁にある。

すると・・・次に手がけるビジネス、その次のビジネスでコケてしまう可能性が大いに高まってしまう。

「◯◯で、好きなビジネスがただの一つもないから。楽して稼げそうなFXでもやろう。」一度わけわからない方向性に進みはじめてしまうと、二度と戻れないということも。

「修羅」は違う。

いつの時代も。どんな風が吹き、どんな波が吹いてこようとも。いかなるビジネスを手がけようとも。

「必ず」稼ぎ続けることができる。「世のため、人のため、社会のため」常に自分は、◯◯◯◯のスタンス。

「清く、正しく、美しく」携わったみんながWIN-WINな状態を構築する。

◯集中特化すべきなのは?

最初は、スキームを理解するために、自分ですべて取り組んでみるが。自分がやらなくても良いと感じたものは、◯◯◯◯・◯◯に渡す。

自分は、なるべく「◯◯◯」の部分に、集中特化できるような形にしていく。自分のビジネスでは、自分で「◯◯」するということにはならない。

僕が辿り着いたのは、人間は、◯◯によって進化成長してきたので、◯◯さえ極めれば、大丈夫だろうというところ。

そのため、◯◯の部分は、僕が担当している。ものによっては、自分で◯◯を書かなくて良いものもある。

たとえば、Kindle新書「5ポケッツ」。

裏側を公開すると、実際、僕は書いていない。

セミナーで、僕がお話した内容を、・書き起こし・章立て・文字校正3つのフィルターを通し、僕と◯◯◯◯が、赤ペンを入れて完成。

Kindle新書「5ポケッツ」出版までに、僕がかけた時間は、◯時間ほど。

僕が、「商品」において、◯◯に特化しながらも、◯◯◯◯をたまに提供しているのは・・・海外に滞在しながら、最も効率よくできるスキームだから。

自分にとって大事なことは、◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯とかではなく。手がけるビジネスにおける、「◯◯」と「◯◯」を強く持つこと。

「◯◯」に対して、「修羅」特有の◯◯や◯◯でビジネスを構築すること。「◯◯◯」の部分に重きを置いているだけ。

この視点が見えてくると、自分の◯の使い方。自分の◯◯の使い方。

自分の◯◯の使い方。などなど。そのすべてが自ずと変わってくる。

結果、手に入れられるのは、「時間と場所とお金からの自由」。それが結局、超スゲェ楽になれることだし。◯◯◯◯に生きることにつながっていく。

学校のお勉強とビジネスの違い

ビジネスの良いところは、◯◯や◯◯◯で◯◯できるところ。痛みも、苦しみも最初から空っぽである。

学校の部活やテストで、◯◯を用いると大変なことになってしまう。

「暗記◯◯だから、東大の学生に◯◯を任せました。」

「お金持ちだから、プロ野球選手を◯◯で雇いました。」

・・・だと、学校では退学処分になってしまう。

けれども、ビジネスの世界では、怒られるどころか、なぜか評価されてしまう。

ただ、根本的な経営方針である「◯◯◯」の部分については、◯◯が効かないようだ。だからこそ、今のうちから「成功シンドロームOS」として、「◯◯◯」の部分を学んでいる。

これまでに、

・メールマガジンバブル
・ブログバブル
・Facebookバブル

波(ブーム)に乗り、コンサルをした人たちは、一気に数千万円を手にしている。

◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯で物事を判断していると、◯を全部見逃さないといけなくなってしまう。

「修羅」として生き残り続けるためには、すべて波に乗っていきたい。目的と◯◯を何に置くのか?◯を最大限に活かすことを考え、◯◯や◯◯◯を駆使していく。

◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯で、ビジネスを決めてはいけない。稼げてくると、◯◯なものでも、◯◯になってくるのだ。

僕が長文を書くようになったキッカケ

僕のメールマガジン。

かなりの長文なのだが、モノを書くのは、好きでもなんでもない。

元々、長文を書くのは◯◯だった。

大学の入学試験の時。スポーツ推薦での入学だったが、体力テストのほかに、作文があった。

テーマは、「スポーツと私」だったのだが、原稿用紙400文字の半分も埋められなかった。

本来、僕が文章を書くのは、◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯かで言ったら、◯◯じゃない・◯◯になる。大学に入ったのは、勉強のためではなく、スポーツのためだったので、作文には、全く興味がなかった。

そんな僕が、長文に目覚めたのが、◯◯◯◯の時。◯◯◯◯がものすごい中で、「どのように◯◯◯◯していくか?」を考えた結果、◯◯◯◯◯◯◯◯を、文字数MAXまで書こうという思考になった。意識的に長く書いたのが、長文を書くキッカケになる。

◯◯・◯◯ではなく、文章が書けるとすごく有利になると分かったので、文章を書くようになっただけ。

会社の中では、上司から、「お前は、◯◯みたいな文章書くな。」と怒られていたが、お客様には、ウケていた。

文章が書けると、反応があるから、伝えたいことがいっぱい出てきて、結果として長くなってしまうだけ。

    国大生:
    「孔明さんの文章は、◯◯・◯◯だらけですね。」

と言われることがあるが、結果が伴っているので、あえてスタイルを変えたり、直したりはしない。

自分の◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯ではなく、「どういう結果を出したいか?」◯◯して、自分が◯◯◯◯まrう◯なのか?を考える。

そして、結果が出ると、好きになる。今日時点において、インターネットに関しては、・ブログの投稿・プログラム・Googleフォームなどは、よく分からない。そういう意味でも、今、僕がビジネスとして手がけるもので、元々好きだったものは、何一つない。

すべてが、後発的に◯◯で好きだと、自分でも◯◯するようになった。

だから、お金の世界で、本気で勝ち残りたいと考えた場合。

縦軸「商品」・・・モノ、サービス、情報の3種類。
横軸「売り方」・・・ネット、リアル、ネット&リアルの3種類。

3掛ける3での9種類。

◯◯な業務は、◯◯や◯◯◯に振るということさえ理解しておけば、あとは、その時に何が◯◯◯なのか?を見るだけ。

ビジネスは、◯◯・◯◯◯◯◯◯、◯◯・◯◯の概念を取っ払えば、何をやっても稼げる状態になれるという視点から、ご自身のビジネスに取り組んで頂きたいと思うのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、手がけるビジネスを決める際に重要な視点についてシェアしたいと思い、

    ・「修羅」の仕事に対するスタンスとは?
    ・本質的なお話に耳を傾けたくなる理由とは?
    ・「修羅」とはどういった人なのか?
    ・ファーザーが仕事を選ぶ際の基準とは?
    ・手がけるビジネスで大切なこととは?
    ・労働あたりのパフォーマンスが高いビジネスは?
    ・ビジネスを継続できる人の特徴とは?
    ・孔明のビジネスにおけるこだわりとは?
    ・孔明がサラリーマン時代から稼げた理由とは?
    ・孔明のKindle本作成の方法とは?
    ・勉強、スポーツとビジネスの大きな違いとは?
    ・大富豪ファーザーのビジネスにおける代打とは?
    ・ビジネスで代打が効かない部分とは?
    ・傍から見ると「シアワセ」な状態とは?
    ・孔明が長文を書くようになったキッカケとは?
    ・孔明の文章が収入に結びついた経験とは?
    ・孔明が書けない文章の部類とは?
    ・自分が好き、得意なものを見つけるためには?
    ・自分の好き嫌いがいい加減である理由とは?
    ・孔明が英語を話せるようになったキッカケとは?
    ・孔明がLINE@をスタートした時期とは?
    ・孔明が新しいビジネスをやる時のスタンスとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。◯◯で好きなビジネスなどただの一つも存在しないことについてお話しした55分16秒の音声は、「真田孔明のブラック経営学」会員にご参加頂いた上でご確認頂きたい。

詳細はこちらから

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
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