「禁断のオンラインサロン」会員 > 2019年メンバー音声コンテンツ

2019年7月度ブラック会員限定音声

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    ◆7月7日:
    「無敗神話」をリアルに実現する要
    (53分32秒/19.3M/MP3形式)

    ◆7月14日:
    「I.T.」経営者に求められる2点とは?
    (47分6秒/17M/MP3形式)

    ◆7月21日:
    「趣味はお仕事・・・」の真意
    (55分3秒/19.8M/MP3形式)

    ◆7月28日:
    「投資家」の重要な本質とは?
    (48分/17.3M/MP3形式)





「無敗神話」をリアルに実現する要

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情報販売などの、インターネットビジネスから、撤退する人たちが続々と出ている。

2018年から、インターネット広告に、お金系・情報販売系が、出稿できなくなったのが一因になる。

大富豪ファーザー:
「どんな船も必ず沈む」

「プラットフォーム」に依存したビジネスでは、時代の流れとともに稼げなくなってしまう。一方で修羅は、常に先を見て準備を進め、いかなる時代にも生き残る。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「修羅」特有のビジネススキームの本質と、「修羅」になるために体系化された4ステップについてお話させて頂いた。

修羅特有のビジネススキームの本質

最近、一時期のような、「ローンチ」と言われる手法で短期間で派手に稼ごうとする輩(やから)たちが激減して来た。

大量に広告費を投じて、メールやLINEを通して動画などを送りつけ。実力の無さを取り繕うかの如く一生懸命大げさに身振り手振り、

「どん底の状態から・・・いとも簡単に・・・たったの2ヶ月間で・・・あなたも稼ぎまくれます!!!」

ハッタリかましながら煽り売りする輩(やから)たち。彼らは今どこに行ったのだろうか?

以前は、広告を出稿して、身振り手振りの動画を提供し、情報商材を販売するスキームが流行っていたが。

どこの「プラットフォーム」でも、出稿許可が下りなくなった。

いつの時代も、稼げていたことが、稼げなくなる。一昔前だと、「まぐまぐ!メルマガ」が流行り、誰でも稼げる状態が何年も続いた。

ところが、1日に◯◯の◯◯◯◯◯◯を◯◯◯◯◯手法が流行り、また、1つのメルマガに登録すると、◯◯に◯◯の◯◯◯◯◯にも◯◯登録され、大量のメールが届いたことから、次第に、メールが読まれなくなり、◯◯◯◯へと移行して、稼げなくなってしまった。

「mixi」「アメブロ」「Facebook」など、上り調子の時には、コンサルタントが出てきて、一気に稼いでいたが。

今となっては、稼げない。

それぞれの「プラットフォーム」で稼げる時期は、一瞬とも言える。

多くの人達は、「プラットフォーム」との関わり合いや、本当の稼ぎ方を知らない。「いかなるプラットフォームも必ず沈む」どちらにしても、まったくその先にある◯◯◯を◯◯できていない状態。本当に美味しい部分は、「プラットフォーム」の◯にあるということを全く知らない方々。

その状態では、当然ながら「いずれご自身も必ず沈む」。

仮に今は「修羅」の領域に到達できている状態だったとしても。

それは一過性に過ぎず。

年月の経過と共に、「プラットフォーム」が廃れるか、規制が強化されるか、小資本の個人を追い出しにかかるか、などなどの市況の変化で、「プラットフォーム手法」が終焉を迎えると共に、一緒に引きずられる形で、「修羅の領域」から堕ちていくことだろう・・・。

本当の「修羅」は違う。普通の人達と見ている視点が全く異なる。

今は「プラットフォーム」ビジネスを手がけて儲けている状態だったとしても。◯◯◯◯◯◯◯ことを◯◯して、既に◯◯◯に◯を向けている。じっくりと◯◯をかけて◯◯をはじめている。

「プラットフォーム」ビジネスからはじまる「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯」。

これこそ、「修羅」特有のビジネススキームの本質である(キッパリ)。

カメの如くゆっくり待ち構える修羅

なぜ、ひとたび「修羅の領域」に到達すると、「ライバル不在」の状態になっていくのか?

それは、みんな海の浅い部分でバチャバチャ音を立てているお魚さんだけをすくって満足してどこかに行ってしまうから。

本当に美味な場所は、海の底にあるということ、知ることもなく・・・。本当に楽しめる時期は、みんなが諦めて去った後にあるということ、知ることもなく・・・。

市場環境の変化。毎日のように大量のお魚さんたちが、『スイミー』のように群れをなしてやって来る状態が発生することがある。

大多数の方々は、海に沢山お魚さんが泳いでいる情報をキャッチできたとしても、「海が怖いから・・・」「泳ぐの苦手だから・・・」いろいろな言い訳を自らの中で勝手に創り出して、なぜか逃げるように退散してしまう。

一部の方々は、勇気を振り絞って海の中に飛び込んで、沢山のお魚さんを獲ることができる。

「大量にお魚さんが捕れるよ!」噂が噂を呼ぶ形で、沢山の人たちが、お魚さんを獲ろうと集まってくる。

けれども、お魚さんの乱獲を続けると、お魚さんの量は日を追うごとに少なくなってしまう。

    「もうお魚さんはいなくなった・・・」

採取量が減ってくると諦めてすぐに引き上げてしまう。

またどこかに大量のお魚さんが群れをなして泳いで来ている場所はないかと、別の新しい場所を探し求めてどこかに行ってしまう。

けれども、超ごくごく一部の「修羅」は違う。お魚さんが大量に泳いでくる時も、泳いで来ない時も、海面近くにはあまり興味を示すこと無くまっすぐ海底まで潜って行く。

海の底まで潜って、海上からそっと管(ホース)を垂らし口に加えた状態で、少し実空気を取りながら身を潜める。

みんなが海面近くでバチャついている時は、海底で亀のように、ユックリと待ち続ける。

海面近くのお魚さんが獲りつくされた後にユックリと動き出す。

一時期のように大量にお魚さんが群で泳いでくることは無かったとしても。

ある程度のお魚さんたちは毎日必ず泳いでいる。他に邪魔するライバルたちは誰もいなくなっている状態、焦ること無くゆっくりとお魚さんを獲り続けることができる。

けれども、一度は大量のお魚さんが群で泳いで来たことがある地点。

大量のお魚さんたちが泳いで来たことがあるには、地形、海流、生息物、それなりの理由というものがあるわけで。

ある日突然、再び大量のお魚さんたちが群をなして泳いで来ることもある。

そんな時には、誰も居ない海の中。大量のお魚さんたちを独占的に獲り続けることができてしまう。

海面近くで大量にお魚さんたちがバチャバチャ音を立てて跳ねている状態だけを追い求める方々。

大量のお魚さんたちが泳いでこようが、泳いでこまいが関係なくジーッと海底で待ち続けることができる修羅。長い視点で見ると、結果の違いは明白であり。こうしたことを繰り返していると差は大きく開き続ける。お魚さんの獲れる量はトータルゲームで、ものすごい違いになっていたりする。

普通の人から修羅へ進化するための「要石」

なぜ、大富豪ファーザーが、45年間ただの一度も無敗なのか?

なぜ、マスター長兄ヒロさんが22年間ただの一度も無敗なのか?

昭和の時代、昭和から平成へ平成から令和へ。

次から次へと急速に移りゆくビジネス・投資の外的環境によって、多くの修羅が、「飛んでイスタンブール」して堕ちていく中。

「ファーザー一族」がただの一度も「飛んでイスタンブール」になることなく、修羅の領域で決して揺るぎない牙城を構築し君臨し続けることができる理由。

その本当の理由が、修羅の「◯の◯◯」をインストールすることで、以降は、◯◯の◯◯として脳裏に映像として描く形で見えてくる。

    大富豪ファーザー:
    「「330箇条」を5億円で売ってあげる。キミも大富豪になれる!」

冗談を一切言わないファーザーが、そう断言できるヒミツも明らかになってくる。

僕たち「地下」の修羅が毎月の謁見を通して、「ファーザー」が直接語られる物語を通して真剣に『330箇条』を学ぼうとする理由もリアルに分かってくる。

ビジネスの世界・・・物販、サービス、情報、ネット、リアル、ネット&リアル。ありとあらゆる分野で「無敗」。

ビジネスの世界で、ただの一度も「飛んでイスタンブール」になることなく修羅であり続ける。

投資の世界・・・なぜFX、先物OP、バイナリー、仮想通貨、などがどこまで深く追求してもフェイクで、手を染める必要が無いこと、誰から言われるまでもなく自力で理解できるようになると同時に。

完全なる「無敗設計図」を構築でき得る投資案件、◯◯投資、◯◯◯投資、◯◯投資で「無敗」。

投資の世界で、ただの一度も「飛んでイスタンブール」になることなく修羅であり続ける。

『無敗神話』というものが、夢や希望の物語ではなく、自らの人生の中で、再現可能な現実であることをリアルに知ることになる。

「大人の大学」1年生~4年生

普通の人から、再現性高くゼロコンマの世界の「修羅」になるために必要なステップは、体系化されている状態。

    ☆大人の大学1年生の授業:
    『◯◯◯◯◯』によって、「◯の◯◯◯◯」のシステムを学ぶと共に、実際に修羅として活躍される「プラチナ修羅」を◯◯◯◯として迎い入れ、自らの『◯◯◯◯◯』システムを「◯◯◯◯◯◯」を兼ねてひとつひとつ丁寧に構築していく。
    ↓↓↓↓↓↓↓
    ☆大人の大学2年生の授業:
    普通の状態の「◯の◯◯」を「無敗神話」を体現して行くべく、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』へと造り変えていく。「大人の大学」1年生、2年生の学びを通して、しっかりと土台を固めた上で、いかなるビジネス・投資に取り組んでも狙って修羅の領域に本格的に突入する準備を整える。
    ↓↓↓↓↓↓↓
    ☆「大人の大学」3年生の授業:
    新たに「大人の◯◯◯」を学びながら、利益が出たときも、利益が出ないときも、いかなる状況下でも必ず結果に結びつく「◯◯の◯◯◯◯」へ。「億り人」としての礎(いしずえ)が確固たる状態へ進化成長を遂げていく。
    ↓↓↓↓↓↓↓
    ・「大人の大学」4年生の授業:
    毎月海外で開催される「ファーザー謁見」を通して、◯◯~◯◯~これから発生した◯◯を元に徹底的にケーススタディー。ファーザーの物語を通して、『330箇条』をひとつひとつ丁寧に学んでいく。

短期間で人生を何回もやり直した分の学びを得ることができる。「大人の大学」1年生~4年生の学びを経た後、「一人前の修羅」として、ビジネス・投資の世界で、修羅であり続けることができる。

サラリーマン(E)、労働経営者(S)、経営者(B)、投資家(I)いかなる状況からスタートであろうとも、「無敗神話」を構築できる学びの全てが体系化されているコミュニティ。

それが「地下」。

「シアワセ」の基準は人それぞれだけど、修羅として、自分の命運を自分意思でコントロールしながら、狙って欲しいものを手に入れ続けるために。

「ファーザー一族」の「◯◯◯」を自分から始まるミライに紡ぐ形で取り入れるべく。

「修羅の学問」を研究することは僕たちにとっての喜びそのものでもあり「最高の財産」とも言えよう。

世の中の大多数の人は、その日の「◯◯」のみで生きている。

少数の人が、◯◯を抱いて、◯◯や◯◯を持って生きているが、それは、自分なりのものでしかない。生き残れるかどうかは、何度も人生を繰り返してみなければ分からない。

「地下」の人間は、違っていて。◯◯に向けた、完全な◯◯と◯◯を持ち、ビジネスを構築していくため、「無敗神話」をリアルに実現できる。

情報は、1,000の内、999が、無駄な根拠に基づき語られたものであり、1,000の内、1つのみで、いかに自分自身の「◯の◯◯」を作られるか?◯◯◯を◯◯◯ことができるか?

ここにすべての要(かなめ)がある。「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「プラットフォーム」ビジネスのその先にあるものと、「無敗神話」をリアルに実現する要(かなめ)についてシェアしたいと思い、

    ・インターネットビジネスを撤退する人が増えた理由は?
    ・仮想通貨ローンチの時の1日の売上とは?
    ・去年末のあるローンチでの広告費とリターンは?
    ・「プラットフォーム」におけるルールの変化とは?
    ・「プラットフォーム」の先にある本当の稼ぎ方とは?
    ・「修羅」特有のビジネススキームの本質とは?
    ・「お仕事(生産)」活動の3大要素とは?
    ・お仕事に費やす「時間」を決める要素とは?
    ・「修羅の領域」に到達するとなぜ「ライバル不在」になるか?
    ・「飛んでイスタンブール」にならないために必要なのは?
    ・ファーザーが成功のみを掴み取っている理由とは?
    ・多くの「修羅」が『330箇条』を学ぶ理由を知るためには?
    ・完全なる「無敗設計図」を構築でき得る投資案件とは?
    ・失敗する人ほど持っているものとは?
    ・「地下」シルバーに向いている人とは?
    ・「大人の大学」1年生~4年生の内容とは?

    以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

「修羅」特有のビジネススキームの本質と、「修羅」になるために体系化された4ステップについてお話しした53分32秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「I.T.」経営者に求められる2点とは?

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最近僕が個人的に「えっ?」と思ったことがある。

それは、僕、真田孔明が、「I.T.得意人間」だと思われていたこと。

実のところ・・・Macで使いこなせるのは、・◯◯◯・◯◯◯・◯◯◯・・・の、「◯◯◯◯ツール」系の3種類位だろうか?

それでも、職業「I.T.」であり続けられる理由は・・・「I.T.」に関して困ったら何でも解決してくれ、いつも先々の展開を思案するのに必要な、「◯◯◯◯◯」のような存在が、「I.T.」周りの世界で間近にいること。

そして、「I.T.」に関する「◯◯」が◯◯続ける◯◯は整えているためだ。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、今後進化成長を遂げる「I.T.」を活用し、実際のビジネスへと繋げられる、黒虎レベルの「ひとり社長」になるため必要になる2点についてお話させて頂いた。

職業欄に「I.T.」と記載

確かに僕は現役サラリーマンを辞めた後の2011年からずっと、MacBook一台を片手に、世界中を旅している。

この事実だけ見ると、イメージ的には、Macを使いこなし、ありとあらゆるI.T.ツールを活用しながら、華麗にお仕事をこなしている。

と普通なら思われてしまうかもしれない。確かに言われて見れば、日本への入国含めて、各国に入国する際に記載する、「イミグレカード」には、「職業」を説明するのが面倒くさいので、職業欄に「I.T.」と記載している。

入国管理局の方が、この欄を確認してくれていたとしたら、「I.T.エンジニア」か何かなのかな?・・・と思われるかもしれない。けれども、実際に僕をオフの世界で知る人たちはよく知ってるけど。

長くブロガーとしての活動もしているにもかかわらず、いまだブログの投稿の仕方もまともに知らない。そもそも、自分で投稿しないから(キッパリ)。

ただ、I.T.エンジニアの方々が、何やら黒い画面に向かってパチパチ打ってるのを「格好良いな!」と思ったことがキッカケになり。

Macで打ち込む「◯◯◯◯ツール」の画面表示設定は、「黒いやつ」にしているので。

僕がスタバでMacを立ち上げて、「◯◯◯◯ツール」にパチパチしていたとしても。周りの人たちが、僕のMacの画面を横目でチラ見した時は、「あの人はI.T.エンジニアに違いない!」・・・と、羨望の眼差しで見てくれることと勝手に妄想している。

そういう意味で僕は、「I.T.」と、トレンディーな職業を、職業欄に記載出来る状態にいるのではないだろうか?

ただ、「I.T.」という分野に至っては、深掘りして見れば見るほど、本当に様々な分野があり。1人の人間が、あれもやって、これも覚えて、なんてまずできない。

そんな中、確かに職業「I.T.」を記載している僕であるが、僕が選んだ道は、自分で◯を◯◯◯て、◯◯を◯◯す形で、カバーする範囲は◯◯◯に抑えながら。

自分ができること◯◯をやること。ただし、「I.T.」に関する「◯◯」が◯◯続ける◯◯は整えておくことと。

「I.T.」にまつわる業務を「◯◯◯◯◯◯◯◯」したり、「◯◯◯◯」に任せることは、シッカリ抑えている。

時間と場所の労力の隔たりが崩れていく

今振り返って考えて見れば、僕たちが就職したばかり(僕は1999年入社)の2000年初頭は、それでもまだ、ユックリと時代が流れてくれていたと思う。

サラリーマンとして社会に出て、はじめにパソコンで使い始めたのは、・ワード・エクセル・パワーポイント・メール・・・4種類位であり、「オレパソコン使えないんだけど。。」がまだ通用していた時代。

特に優れたI.T.知識が無くとも、十分過ぎるほどやっていけた。パソコンも1人1台ではなく会社や部署に一台状態。

メールを使いこなせるお客様も少なく、基本やりとりは、FAXベースだし、電話もたま~に緊急の時にかかってくる感じ。

「商談」と言っても、プリントアウトされた、紙ベースのものを並べて、顔と顔を突き合わせる形で、タバコを吸いながら、コーヒーすすり飲みながら、雑談をしながら、マルバツ&数字を記載するような感じだし。

飲みに行って・・・話が進む。。。という感じもあった。お客様とのやり取りのペースも。

ものすごくユックリとした流れの中で行われていた。営業会議も、誰も残業時間などを気にせず、タバコをくわえながら朝までジックリと。

僕たちの世代が、昭和の名残を受けた仕事環境を体験できた最後の世代なのではないだろうか?あの頃と比べ、20年経過した今はどうだろうか?お客様とのやり取りのシーンでさえ、逆にメール自体、あまり使われなくなってきた。

スマホを使ってのオンタイムのチャットが基本になっていることで、よりスピーディーなやり取りが否応なしに求められる。

今となっては、20年前に存在していた仕事の多くが「◯◯◯◯◯」へと変わり。ありとあらゆる面で、「◯◯」が優先的に求められるようになって来た。

最近では、お仕事を円滑に進めるための「飲み会&クラブ活動」も「死語」になりつつあるし。国境を越えた海外とのやり取りさえ、遠隔からチャットでできることが当たり前になって来て。

海外営業販社を出していた企業も、「全部日本でできるでしょう!」といことで、海外営業販社を閉鎖して、海外営業部隊が日本に戻ってくる的な企業も続出している。

I.T.というものが、◯◯と◯◯の◯◯の◯◯◯をドンドンと崩していくことで。ありとあらゆる面で、人というものが、必要無くなっている流れを感じている。

Amazon、楽天、Yahoo!オンライン市場というもののシェアが年を追うごとに増加傾向にある。

オンライン市場が台頭すればするほど、彼らの基本的なビジネス構造に、「自分たちが◯◯を◯◯」という概念は希薄。

◯◯◯◯◯の◯◯が全てになってくるため、ますます、従来で言う「営業マン」というのは、いらなくなって来る。

さらに追い打ちをかけるように、かつては、人間しかできなかった社内でのお仕事も、「A.I.」という人工なものへと置き換わっていく傾向もある。ここ最近の日経新聞に掲載されているニュースだけでも、

    ・6月25日「会計xAI」銀行に風穴新興フィンテック台頭
    ・6月23日新興企業年収、大手に迫る昨年度マザーズ上場、AI人材厚遇
    ・6月23日AI、表現力も人以上?
    ・6月21日AI活用「3~4年で加速」マイクロソフトクラウド底上げ
    ・6月19日AI社会担う人材を長い目で育てよう

・・・まとめると、後5年以内には、いろいろな分野で、「A.I.」導入が加速するようだ。

つまり、・◯◯の◯◯・◯◯◯◯の◯◯

2004年に「営業マンやばいよ。。。」を語っていたかつての僕の想像を遥かに凌駕するレベルで「営業マン、超ヤバイよ・・・」へ。

さらに、さらに、深刻かつリアルになってしまった。かつては「エリート」の代名詞だった、銀行、証券、保険など金融機関の「営業マン」たちも、「A.I.」が本格的に台頭してしまうと、上位数%位しか生き残れないとの観測もある。

取り巻く環境が、あまりにもスピーディーに変革して行く中。今のうちに先々を見越して、自分の仕事のあり方や、社内で狙うべき地位などを考慮していないと。「ある日突然・・・」ということが、簡単に起こり得る時代になってしまっているからだ。

「GAFA」とこれから訪れる近いミライ

もう一つの大きな懸念。それは、今日のI.T.企業の代名詞となった、「GAFA」の存在。

「ヨハネの黙示録」になぞられて現代の「四騎士」とされる世界四大巨大企業。

・Google・Apple・Facebook・Amazon

これを人々は頭文字だけをとって略称として「GAFA」と呼ぶ。昭和の時代、一時世界に名を轟かせた日本企業たちはどうしてしまったのだろうか?

その根源は米国発の「GAFA」が僕たち人類の◯◯の◯◯◯◯◯◯◯◯を占拠しはじめたこと。

    ・Google
    検索エンジンに入力される質問は1日に◯◯億回。世界中の人々のありとあらゆる問いかけに、数秒以内に答えてくれる。現代人の◯、我々の◯◯の◯。人は天に仰ぐかわりに、神に祈りを捧げるかの如く、うつむき、スマホを見る。

    ・Apple
    パソコン業界の常識を打ち破り、世界同一基準の商品による低コスト・プレミア価格によって、他のパソコンを製造していたメーカーたちは、いつの間にか瀕死の状態になってしまっている。

    ・Facebook
    世界人口75億人のうち◯◯億人が毎日◯◯分間の◯◯◯◯◯を費やしている。人類史上、最も多くの人たちが、その◯◯◯◯◯を◯◯する空間に。

    ・Amazon
    ロボティクスで武装した倉庫付きの検索エンジンであり、地球上最大の店舗。今日本人含め、世界中の人たちが買い物をする時、Amazonで検索をしはじめている。A~Z全ての産業を手中に収めようとしている。

「GAFA」の存在は、ありとあらゆる産業の企業たちにとって脅威。当面は、大企業に忠誠を誓って働き続けるよりも。

「GAFA」に忠誠を誓って働き続けた方が、良いのではないだろうか?・・・と言っても過言ではないほど、日本人の、世界中の人々の、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯を全て占拠しようと躍進を続けている。

今後進化成長を遂げる「I.T.」によって、僕たち個人のお仕事のあり方はどう変革していくのだろうか?

「A.I.」は?「GAFA」は?「5G」は?「IOT」は?「VR(バーチャルリアリティ)」は?
・・・他。

これから訪れる近いミライのお仕事のあり方に関して考える際。こういう部分に目を向けることなく、一体どこに目を向けるのだろうか?

「I.T.」に関する「◯◯」が入り続ける◯◯を◯◯し、

・稼ぎ、生き残っている「I.T.」経営者の◯◯
・毎日◯◯、◯◯◯◯ほどの「I.T.」への◯◯

今までの活動の中に、ほんの僅かに上記の2点を加えることが出来ると。かなり「I.T.」に関する見解は変わってくると思うし。

「I.T.」を活用し、実際のビジネスへと繋げられる、黒虎レベルの「ひとり社長」へと進化成長を遂げられるかもしれない。

ちなみに、「I.T.を使えばお金持ちになるか?」というと一概にそうは言えないが。

「ある一定の法則」を抑えながら「I.T.」をビジネスに活用できれば、「ひとりビジネス」でも、大規模ビジネスに匹敵することを成し遂げられることがある。

その「一定の法則」が「I.T.黄金ルール」。

・その1)◯◯・その2)◯◯◯◯・その3)◯◯◯・その4)◯◯◯・その5)◯◯◯◯・その6)◯◯◯

になる。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「I.T.」が進化成長していく中、ミライのお仕事のあり方を考える上で必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・孔明が「イミグレカード」の職業欄に書くことは?
    ・孔明がMacで使いこなしている3つのツールとは?
    ・孔明がMac画面の背景を黒にしている理由とは?
    ・「I.T.」に関して孔明が心がけていることとは?
    ・孔明がサラリーマン時代のI.T.環境とは?
    ・「I.T.」によりどんどんと崩壊していることとは?
    ・物販で営業マンが不要になる理由とは?
    ・「I.T.のび太」の孔明が頼る人物とは?
    ・「I.T.」に関してどこまで知識を習得すべきか?
    ・米国発の「GAFA」とは?
    ・ミライの仕事を考える上で目を向けるべきは?
    ・「I.T.黄金ルール」とは?
    ・孔明の娘たちが興味を持っているSNSとは?
    ・孔明が「Tik Tok」に興味を持ったきっかけとは?
    ・「Tik Tok」を活用した稼ぐ方法とは?
    ・「I.T.」を活用しビジネスにつなげるには?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。今後進化成長を遂げる「I.T.」を活用し、実際のビジネスへと繋げられる、黒虎レベルの「ひとり社長」になるため必要になる2点についてお話しした47分6秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「趣味はお仕事・・・」の真意

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    ファーザー:
    「お前今頃この意味分かったのか?」

    孔明:
    「は、はい。既に6年前には教えて頂いていたにも関わらず、今回でようやく分かりました(汗)。」

タイ・バンコクで開催された「地下」の仲間たちが集結するファーザー謁見の中で、ようやくこの「お言葉」の意味、本当の使い方が分かってしまった。

その「お言葉」とは・・・

    ファーザー:
    『趣味はお仕事、道楽は貯蓄、好きな言葉は節約』

そこで、今回の「ブラック経営学」では、ファーザーの「お言葉」を、理解できるようになった理由と、高校2年生との「おしゃべり」面談でにて実感したやばい昭和生まれの大人たちについてお話させて頂いた。

今までと違う光景が見えてきた

過去に、僕が執筆する文章の中に、何度か登場したことのある「お言葉」。

日本語的には非常に簡単な単語が3つ並んでいるだけなので、僕自身も十分分かった気になっていたのだが、それは、上辺の部分だけで、真意の部分を全く分かっていなかった。これは僕だけでなく、他の「地下」の仲間たちも、僕と同じような状態だったようだ。

    孔明:
    「ファーザー、この「お言葉」は、本当にヤバイですね!マインド云々ではなく、この「お言葉」を理解して、実践で活用できるようになるだけで、「お金」が増え続けてしまう。そんな、「力を持った「お言葉」」なのですね!」

    ファーザー:
    「オレは、何度も言っとるだろう。」

昨年から今年にかけて、「マスター長兄ヒロ」さんの訓え『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を直伝頂いたことによって。

これまで見えていなかった、ファーザーの「お言葉」の数々をまったく別の角度から理解しはじめてしまった。新たに「脳の◯◯」として、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』※以降『◯◯◯◯』

を搭載した上で、ファーザーのお話をお伺いすると、今までと違う光景が見えてくる。

たとえば・・・「清く、正しく、美しく」「世のため、人のため、社会のため」

これらの「お言葉」も、以前は、マインド云々の「お言葉」だと思っていたのだが。

実は、言葉の一つ一つが、お金を創り続けるための具体的かつ極めて実践的な「◯◯◯◯」なのだと、理解して来た。以前の理解と、今年に入ってからの理解では、見える世界が全く別物である。

ここの部分は、ファーザーと共に歩んだ22年間の血と汗と努力の結晶、その集大成を、『◯◯◯◯』という形で、惜しげもなく直伝くださった。ファーザーだけでなく、マスター長兄ヒロさんにも、感謝してもしきれない部分。

『『ファーザー330箇条』を可動させるために

『趣味はお仕事、道楽は貯蓄、好きな言葉は節約』なぜ、この単純な3つから構成される「お言葉」を理解できるだけでお金持ちになれるのか?

単なるマインド論としての「お言葉」ではなく、具体的に活用できる「◯◯◯◯」であると言えるのか?

恐らく、『◯◯◯◯』インストールしていない状態では、何を説明しても、右から左になってしまう部分。

『ファーザーの330箇条』のひとつひとつが、『◯◯◯◯』上でのみ可動可能な「◯◯◯」なのだから。

「修羅」が「修羅」であり続ける所以。ファーザーだけでなく、マスター長兄ヒロさんもビジネス、投資の世界で、「無敗神話」であり続けられる理由。

『◯◯◯◯』上での理解こそが「地下」で活躍する上での真骨頂。

・サラリーマン(Eクワドランド)・個人事業主(Sクワドランド)・経営者(Bクワドランド)・投資家(Iクワドランド)

いかなるお仕事のフィールドであっても、僕たち自身も「無敗神話」を再現できる「◯」。ひとつの「◯◯◯」。「◯◯◯」から派生する「◯◯◯◯」や「◯◯」。その全てに、大きなレバレッジがかかってしまう「修羅」。「領域の住人」として、生き残り続けるために、「必要不可欠」であると断言できる。

    マスター長兄ヒロ:
    「ほとんどの人間は知らないうちに、◯◯◯◯、◯◯◯◯◯で◯◯をしている。◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯な一手が致命傷になり、ほとんどの人間は普通の人生を送ることになる。そしてこの◯◯◯◯な一手の基準が「常識」なんだと思います。」

    マスター長兄ヒロ:
    「今「成功」に見えるけど、10年後いないかもしれない人山程いる。「現状のオレみたいになれるぞ!」でも本当に10年後も生き残ってる?成功の「根拠」の持ちどころをその辺にしてると大変。「師」の選択間違えると花火の如くパッと消えていく。「1,000分の1のクオリティ」

そう教えて下さった意味が、今の僕にはよくよく分かる。新たに『◯◯◯◯』をインストールした僕たち「地下」の住人たちは、これまでとは全く別の角度から、『ファーザー330箇条』の本格的な理解へとつながる研究に取り組み始めている。

最年少、高校2年生男子との「おしゃべり面談」

僕が「部屋に籠もる日」に無料ボランティア活動として密かに開催している「孔明のおしゃべり面談」。

LINEやメッセンジャーの通話機能を活用して、約30分位かけて「マンツーマン」の語り合いの場を持たせて頂いている。とある条件を能動的にクリアされた方々だけが無料参加できるアクティビティ。

2019年も相当数の方々と個別対話を繰り返して来たが。今回、今まで申込んで来られた中では、最年少。なんと、高校2年生の男子からの個別面談申込みがあり、個別対話をさせて頂いた。

高校2年生といえば、うちの長女の一歳年上。その年齢で、ご両親とか誰から言われたわけでもなく、能動的に自らの意思で、僕のメルマガを購読し、自らの意思で、Kindle『5ポケッツ』も購読&理解。

さらに、僕との個別面談に自らの意思で、申し込まれてくるなんて・・・。I.K.クン。

「5ポケッツ」からはじまる「北のセオリー」に挑戦したいとのことだ。高校2年生と言えば、生まれ月によっても異なるが、16歳、17歳。16歳頃の僕を振り返り思い出してみると。

某大学の付属高校(男子高校)に、推薦入学で進学したものの。当時夢中になっていたことといえば、部活動のアメフトで全国大会優勝目指したりレギュラー目指したり、肉体改造の武者修行。

さらには、オフの日に開催する、同級生たちとの「人間関係」構築のための都内・神奈川県下の女子高校との「合コン」アレンジ活動位だろうか?

「筋トレ、部活練習、合コン」の三角形だけで生きていたおバカ丸出し状態。お金のこと、、、社会のこと、、、世の中のこと、、、微塵たりとも考えたこともなかった。

「ウーム。凄い。。」

僕個人的には、感動を憶えてしまうものがあった。LINE通話で、I.K.クンのお話をお伺いしていると、高校生の内に、「◯◯◯◯」を前提とした、「◯◯◯◯◯◯」に取り組んでみたいとのこと。

しかし、日本は世界で唯一無二。「◯◯◯◯◯◯」という形で、誰にでも平等にチャンスが与えられる国なのは確かであるし。(↑このチャンスが国民全員に平等にあるのは世界広しと言えどもマジで日本オンリー。We Love Japan!)

「起業」自体は、義務教育が終わり、印鑑登録証明書が取得できる15歳以上、まだ未成年でも、親の同意があれば、誰でも会社法人設立して起業出来るのだが。

社会人経験の無い、高校生の場合は、◯◯側からの◯◯◯◯は条件的に不可能。20代になって、ある程度の社会人経験を積まなければ「◯◯◯◯」の構築が開始できない。

しかも、I.K.クンの場合、「高校生起業」となれば両親の同意&協力がなければ銀行口座の開設も出来ない状態。

しかし、その面でのご両親からの協力は得られない状態のようなので、

イコール現状は「◯◯◯◯ゲーム」に参加することは不可能ということが決定してしまう。

つまり、「起業」するにしても、「◯◯◯◯」に頼らない方法で想定するしかない。そこで、「◯◯◯◯」が使えない、現状の状況下で、どんな「ビジネス」をはじめることができるのか?対話をしながら、絞り込んで行った。

結果、とある一つのビジネススキームにたどり着く。ただし・・・さらに深くI.K.クンにお話をお伺いしていくと、I.K.クンは現在、偏差値70位上の高校に通学中。その中の成績も、決して悪くない。

そこで、I.K.クン御本人も納得した上で、「大学に進学した後の、4年間、自由時間はいくらでもあるので、やりたいことはその期間中いくらでも出来る。「ビジネスで稼ぐ」への挑戦も。まずは狙って志望大学の合格!」・・・という、目標設定をするに至った。

昭和に生まれた大人たちは大丈夫??

しかし、今回改めて、I.K.クンと対話して僕が思ったこと。

「昭和に生まれた大人たち、今のままで大丈夫??」ということ。「◯◯◯◯◯◯◯の台頭」自らの意思があれば、年齢関係なく、どんな情報でも自由に簡単に手に入れられる時代。

明らかに昭和の時代の僕たちとは比べ物にならないレベルの「◯◯」を備えた、才能ある子どもたちが着実に生まれ育っている。

I.K.クンだけでなく、これまで僕が直接対話をした平成生まれの方々には、すごい奴がゴロゴロいる。

仮に、昭和の香り漂う「旧◯◯」のまま、残りの人生、生きようとすると、「◯◯の◯◯」などというものは自ずと無くなってくる。

「ありのままで~♪(アナ雪)」具体的な目標も持てず、海に浮き輪でプカプカ浮かんだ状態。

晴れていればニコニコ笑う、悪天候になれば悲エーンと泣く、たまたま南国リゾートに流れ着けばラッキー!嬉しい!でも、なぜかそういう方々ほど往々にして、「◯◯◯」とか自分が行きたくない場所に流れ着いてしまう。

または、途中で、渦に巻き込まれたり、サメに食べられたり「乙」。全ての結果に、自分の意思など介在できるわけもなく、「ありのまま」周りの影響によって一喜一憂するだけの日々。

「旧◯◯」の自分基準に「◯◯」などを構築。自分に優しく甘く生きよう!それが「シアワセ!」だよ!どこまでもトコトン逃げ続ける状態のままでいたとしたら・・・。

「A.I.に仕事を奪われ」「優れた「脳◯◯」を持つ平成の子どもたちに仕事を奪われ」やはりどう想定しても、人生に「◯◯◯」などはほぼ存在せず、単純労働のお仕事の使命・役割しか残っていないのではないだろうか?

逃げ続けた先に、◯◯、◯◯、◯◯からの「◯◯の自由」などあるわけがない(キッパリ)。

大人たちも、子供たちも、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を持つか、持たないか?

ここが、「令和」の時代に「◯◯◯の◯◯」を持ったまま生き残れるか?生き残れないか?

「要」になってくるのは火を見るより明らかなことだと、高校2年生のI.K.クンとの直接対話の中で、改めて実感するに至った。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、ファーザーの「お言葉」を実践する上で必要なことと、高校2年生との対話で気づいたやばい大人たちについてシェアしたいと思い、

    ・『ファーザー330箇条』とは?
    ・『ファーザー330箇条』を理解するのに必要なのは?
    ・孔明が6年間で真意が分かったファーザーの「お言葉」とは?
    ・孔明がファーザーの「お言葉」の真意を理解したきっかけは?
    ・銀行員が経営者に質問し確認する3つのポイントとは?
    ・「無敗神話」を再現できる「要」とは?
    ・ほとんどの人間が普通の人生を送る理由は?
    ・10年生き残れない人の特徴とは?
    ・「孔明のおしゃべり面談」の最年少参加者は?
    ・高校生時代の孔明の三角形とは?
    ・日本が世界で唯一無二である1つの点とは?
    ・高校生が起業より先に専念すべきは?
    ・ブランディングで有利に働くものとは?
    ・ファーザーのサラリーマン経験期間とは?
    ・社会人になって生きてくる「最高の財産」とは?
    ・昭和生まれの大人たちに待ち受けるミライとは?
    ・単純労働のお仕事しかできない人の行動とは?
    ・「選択肢の自由」を持ったまま生き残るためには?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。ファーザーの「お言葉」を、理解できるようになった理由と、高校2年生との「おしゃべり」面談でにて実感したやばい昭和生まれの大人たちについてお話しした55分3秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

「投資家」の重要な本質とは?

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    ファーザー:
    「海外だからと油断して、ワイン3本飲まされ、孔明に語ったのが運の尽き・・・」

これまで、ファーザーは、「北のセオリー」について、周りの経営者さんたちに、それとなく明かされて来られたが。

「このお話すごいですね!」と反応する人はいかなった・・・。

「このお話はすごい!」と直感し、解読して、誰かに再現させるまでに至ったのは、僕が初めてとのこと。

「北のセオリー」が、経営者の中でも、1,000人中999人が知らないお話である理由でもある。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「北のセオリー」を知ってからの僕の変化と、「投資」に取り組む上で、書籍「金持ち父さん」がヤバイ理由についてお話させて頂いた。

僕たちの歯車の動きが狂い始めてしまった日

あの日突然、僕のマレーシア携帯の着信音が鳴り響いた。

    「孔明、今日時間あるか?」

マレーシアジョホールバルに住んでいた僕を、ファーザーが訪ねて下さった。

ギラリ輝く眼光と、精力的な佇まい、柔らかい身のこなしは、60過ぎという年齢をまったく感じさせない。

同じくジョホールバルに移住していた、サブロー君、真言密教僧侶である法友法師も同席して宴ははじまった。

    ファーザー:
    「オレは死ぬまでに、1000兆円借金するのが夢なんだ!」

まだ塗装の匂いが残るオフィスの中、カルフォルニアのナパバレーから取り寄せた、3本の赤ワインを堪能されながら、ほろ酔いモードになった頃。

ご自身が一代で「お金持ちになれたヒミツ」を、僕たちに対して、諭すように語りはじめてくれた。

その第一声が「1,000兆円の借金」。

    一同:
    「はあっ?」

ほろ酔い気分で冗談でも言っているのか?
あるいは単なる聞き間違いか?

意味がよくわからず、僕も、同席した彼らもポカーンとなった。

だいたい、1,000兆円も借金をするなんて、正気の沙汰じゃない。

そんな大借金を抱えたら、首が回らなくて自決の道を選ぶしかないんじゃないか?

しかし、お話を進めるにつれて、僕はようやくファーザーの真意が見え始めた。なにゆえに1,000兆円も借金したいのか?

そのコトバの裏にはどんな大富豪としての「企て」が潜んでいるのか。

そして、なぜ世の中の善良で真っ当な方々が、どんなに身を粉にして働き続けたり、ビジネスを必死に頑張り続けても、一行に銀行口座に福沢諭吉が滞留してくれないのかということを・・・。

    ファーザー:
    「やっとわかったのか。だからお前はいつまでも凡人のままなんだよ!」

ファーザーはワイングラス片手に、僕に向かってニヤリと言い放った。僕は、ぐうの音もでなかった。

「あいつは頭がおかしくなった・・・」

なぜなら、僕がこれまでしてきた労働、取り組んできたビジネス。

その全ては、学校教育、社会の常識、そのレールの延長上のものに過ぎなかったのだから。

今振り返れば、あの時が僕が周りから「あいつは頭がおかしくなった・・・」と言われるようになったキッカケだ。

世の中の大多数、「清く、正しく、美しく」生きる善良な方々が。

毎日朝早くから夜遅くまで、サボることも無く、身を粉にして働き続けることで。

血と汗と涙の結晶とも言えるお給料をもらい続ける、そんな美しき真っ当な世界を歩み続ける中。

平日にもかかわらず、朝からゴルフ、昼からビール、午後はマッサージ。

「Tシャツ・短パン・スニーカー」一体何をしてるのか、良くわからない不良中年のようになってしまった。

時間の経過と共に、この病状は進行してしまうようで。僕から感染されたミスタMも、もう社会復帰など出来ない末期な状態にまで陥ってしまっている。

僕も実家に戻り、母に会うと、

    孔明の母
    「あなた大丈夫?ちゃんと生きていけてるの?あなたはどうでも良いけど、家族が心配。」

まるで社会不適合者を見る目で心配されて、お小遣いまで下さる始末だ。

恐らく、地方公務員教員職と真っ当な世界を歩み続けて来た母の目には、今の僕は、明らかな「社会不適合者」にしか映らないのだろう。孫を想う祖母として、心配するのは当然である。

仮にここで僕が、「◯◯◯◯があるから生きていけますよ!」・・・などと説明してしまった日には、母の白髪が増えるだけなので、僕は「へへへっ」と愛想笑いしながら、お小遣いをもらうことしかできないのだ。

「知らないほうがシアワセだった・・・」

リアル世界の親族や近隣の方々には、決して明かすことのできない、僕たち「地下」のメンバーたちが歩む道。

このお話に耳を傾けはじめてしまうことが、真っ当な人生から外れてしまうキッカケになるかもしれない。

ファーザーから教わった次の日から、身振り手振りで夢中になって熱く語った当時の僕のように、周囲に語ってしまった日には、確実に白い目で見られるか、真剣に心配されることになる。

お金が今まで考えていたお金ではなく、「電話帳のように見えてくる・・・」。

すると、給料のために、真面目に朝から晩まで、会社に出勤し労働を続けることが、できない体質になってしまう恐れもある。

銀行口座の中に、使う当ての無い福沢諭吉だけが増え続けたところで、果たしてそれは「シアワセ」なのか?よくよくご自身の胸に手を当てて問いただしてみたほうが良い。

人によっては、ありとあらゆる夢や希望を、失うことにもなりかねず。「知らないほうがシアワセだった・・・」ということにもなるかもしれない。

「知りながらも、何もしない。。」どっちつかずな状態が、一番酷になる。

今までの延長上で、社会の常識の元、「公明正大」に大手を振ってお天道様の下を歩み続けたい場合は。

中途半端に、学んで知ってしまう事自体、辞めたほうが良い。

もしも僕たちの病状が、感染してしまうことで、家族・親族たちから、「社会不適合者」に見られる日常が始まってしまっては大変だから。

「修羅」の世界で生き残り続けるための要

「北のセオリー」を学び、真剣に取り組む決断をした上で、考えるべき「軸」が、2つある。

1つ目は、◯◯を◯◯ための活動。

「◯◯」が出せるようになると、「◯◯◯◯」の世界でも、やれることが格段に増えてくるため。

そして、もう1つの「軸」は、「◯◯◯」。いきなり真面目な単語が出てきたが。

「◯◯◯」が、◯◯から◯◯れるものになるには、どうしたら良いのか?

ビジネスと「◯◯◯」において、当たり前のことが、当たり前になっているか?

そこに、「◯◯の方程式」を作るというのが、「修羅」の世界で、生き残り続けるための要になる。

この部分が理解できると、さらに面白い世界が広がっていく。

「北のセオリー」に取り組む順番は・・・

・「◯◯◯◯」する
・◯◯が出る「◯◯◯◯」を◯◯
・さらなる◯◯を狙う、◯◯を狙う
・狙って新しい◯◯◯◯を立ち上げる
・「◯の◯◯」を完全に作り変える

それが出来た後で、「◯◯の方程式」を追求し、

「◯◯◯◯の◯◯」+「◯◯」+「◯◯◯」=「永遠の◯◯◯◯」を体現化していく。

その後に、細かく学ぶものとしては、

・◯◯
・「◯◯の◯◯◯」

さらには、経営者として、◯◯◯◯の◯◯◯を◯◯に立てるにはどうしたら良いか?

それが実行できるようになる過程で、出てくるのが、「投資」になる。

「金持ち父さん」が決定的にヤバイなところ

多くの人たちは、「金持ち父さん貧乏父さん」などの本をキッカケに、「投資」の道に入ってくるのだが。あの本が決定的にヤバイなところは、「投資」を◯◯に◯◯過ぎてること。

恐らく、著者の師匠・・・「金持ち父さん」は、シッカリと理解できているのだが。

著者が理解出来ていないのか?商売のためのポジショントークなのか?どちらか一方。

決定的なところは、

・Eクワドラント(サラリーマン)
・Sクワドラント(個人事業主)
・Bクワドラント(経営者)
・Iクワドラント(投資家)

・・・これの◯◯と◯◯。4種類の「クワドラント」を自由自在に使いこなす大富豪ファーザー、マスター長兄ヒロさんの背中を間近で見続けてるとよくよく分かることだが。

一番の問題は「Iクワドラント(投資家)」の部分。「Iクワドラント(投資家)一番危険な世界を、◯◯に◯◯過ぎている。

確かに、株を買えば誰でも「投資家」にはなれるし。不動産を買えば誰でも「投資家」になれる。

しかし、その「投資家」と、「金持ち父さん」の言うIクワドラント(投資家)とは本来は全く別物。

◯を買えば、「Iクワドラント(投資家)」?
◯◯◯を買えば「Iクワドラント(投資家)」?

その答えはノー。

「◯◯◯」という◯◯◯◯を入れた瞬間に、単に◯やったり、◯◯◯勝ったりするだけで、「Iクワドラント(投資家)」に到達できるわけではないことが分かる。

本来の「金持ち父さん」の教えの通り、あくまでも順番は、

    ・Eクワドラント(サラリーマン)

    ・Sクワドラント(個人事業主)

    ・Bクワドラント(経営者)

    ・Iクワドラント(投資家)

・・・なのだ。

この重要な◯◯が理解できてないと、お誘いを受けるがままワケの分からない◯や◯◯◯に手を出したり。

さらには、そもそも勝つ「◯◯」も何も無い「投資」とも言えない、◯◯◯◯、◯◯、◯◯、◯◯◯◯◯、、、なんかに手を染めて、勝った負けたで「オレは投資家!」と喜んでしまってる。

この状態は本質的には「カジノでオレは勝った!」と喜んでるのと何も変わらない。

これが分かってない人を誤って「投資の師匠」と崇めたら、「◯の◯◯」を構成する「◯◯」や「◯◯」がボロボロな証拠。

もしくは、商売目的のポジショントークなので。長い目で見れば「飛んでイスタンブール」は時間の問題だろうか?

ここの重大な欠陥に僕自身が気づくまでに多くのお金、時間、労力がかかってしまったが。

ビジネス・投資の世界で無敗神話「ファーザー一族」との出会いと「訓え」のお蔭で。その泥沼の状態から、抜け出すことができたのだ。

今回のお話を聞いて、「何から始めたら良いのか分からない・・・」といった場合。

「孔明のおしゃべり面談」で、個々の状況に合わせてアドバイスさせて頂くので、ご活用頂ければと思う。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「北のセオリー」を中途半端に学ばないほうが良い理由と、「必ず勝つ投資」を実行する上で必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・「我慢」は「シアワセ」につながるか?
    ・「我慢」できない愚かな人種とは?
    ・仮想通貨で5億の含み益をだった人のその後とは?
    ・孔明たちが食べてしまった「禁断の果実」とは?
    ・手がけるビジネス・投資の「選択肢」を広げるためには?
    ・孔明弟の「信用創造」したお金にかかる金利は?
    ・孔明弟がこれまでの「信用創造」総額とは?
    ・ファーザーのお話に初めて解読した人間とは?
    ・1,000分の1の人しか知らない非常識なお話とは?
    ・経営者が飛んでイスタンブールになってしまう理由は?
    ・孔明の飛ばしたお金が決して無駄ではなかった理由は?
    ・「北のセオリー」を実行する上での重要な2つの軸とは?
    ・「修羅」の世界で生き残り続けるための要とは?
    ・「北のセオリー」を体現する具体的な順番とは?
    ・「永遠の信用創造」の方程式とは?
    ・「居合抜き」に毎日取り組む理由とは?
    ・「金持ち父さん」の書籍で間違っていることは?
    ・投資で儲けるためには?
    ・「孔明のおしゃべり面談」を受けるためには?
    ・孔明のお話を別の切り口から学べる場所とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「北のセオリー」を知ってからの僕の変化と、「投資」に取り組む上で、書籍「金持ち父さん」がヤバイ理由についてお話しした48分の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

    ◆7月7日:
    「無敗神話」をリアルに実現する要
    (53分32秒/19.3M/MP3形式)

    ◆7月14日:
    「I.T.」経営者に求められる2点とは?
    (47分6秒/17M/MP3形式)

    ◆7月21日:
    「趣味はお仕事・・・」の真意
    (55分3秒/19.8M/MP3形式)

    ◆7月28日:
    「投資家」の重要な本質とは?
    (48分/17.3M/MP3形式)





真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
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