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2019年9月度ブラック会員限定音声

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    ◆9月1日:
    勝つ人・負ける人の決定的な違いとは?
    (35分20秒/12.7M/MP3形式)
    ◆9月8日:
    「ノウハウ」よりも先に身につけるべきこと
    (49分11秒/17.7M/MP3形式)
    ◆9月15日:
    危険なお金預けるだけ収益シェア物販
    (48分9秒/17.3M/MP3形式)
    ◆9月22日:
    「令和」の時代に求められる「真のリーダー」
    (50分27秒/18.2M/MP3形式)
    ◆9月29日:
    未定

勝つ人・負ける人の決定的な違いとは?

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なぜ「東大卒」でも社会にでると「修羅」になれない方々が多いのか?

その主な理由は、金融資本主義の世の中で、「欲しい物を手に入れる難易度」が「お金」に近づけば近づくほど急激に上昇するから。

恋愛・部活・受験・就職独立起業・経営・投資

これまでの人生の中で、ありとあらゆる部分で、競争が発生していることが分かるだろう。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、競争を「数値化」してリアルを把握する必要性と、常に勝つ人=「修羅」になるため必要なたった1つのことについてお話させて頂いた。

「数値化」してリアルを理解する

競争を数値化してみると・・・

まず、日本の最高峰の大学「東京大学」。大学受験者の総数は毎年およそ◯0万人から◯0万人。3,000人の定員に対して、「入手確率」は「◯◯◯分の1」。次に、人気企業への就職。

「エントリーシート」から計算すると、どんなに低くても◯◯倍以上。就職人気ランキング上位のメーカーともなれば、軽く◯,000倍を超えるところも出てきてしまう。

最後に、年収2,000万円以上10年継続の「修羅」。年収2,000万円以上というのは毎年、日本の全就労人口の◯.◯%しかいない。

これを10年継続ともなれば、「満員の横浜スタジアムに1人」◯万◯,000分の1という確率に突入してしまう。リアルが、「数値化」してみると、見えてくるのでは無いだろうか?

世の中、みんながほしがるお金に近づけば、近づくほど、競争は熾烈を極めていく。

受験 → 就職 → 独立起業 → 修羅

ありとあらゆる部分で、その1人に必然的になるには、どうしたら良いのだろうか?ここが、要(かなめ)になってくる。

世の中の99%の方々は、何をやっても負ける方々。残りの1%の方々は、勝つこともあれば、負けることもある方々。100%の領域には、必ず勝つ方々というのはいない。

その中で、「修羅」と呼ばれる、何をやっても必ず勝つ方々。実はその違いというのは、◯◯や◯◯をかけた◯◯◯ではなく、「◯◯◯」の違いたった1つなのだ。

僕が「文章」を書けるようになったキッカケ

マスターヒロさんと渋谷の某ホテルのラウンジにて。勝てたこと。負けてしまったこと。

その両方にまつわる、過去の経緯を振り返りながら、お話させて頂いた。

すると、明らか過ぎるほど明確な、「共通点」の発見に至った。

その「共通点」とは?

今でこそ、「文章」を毎日使う環境にいる僕ではあるが。恥を忍んで告白すると、実は「大学入試」時点では、「文章」が全く書けなかった。

「400文字原稿用紙」の課題が出ても、たったの200文字しか埋められないレベル。

けれども、そこから3年後、大学4年「就職活動」の際には、文章を「◯◯◯」通りに書けるようになった。

新卒入社した年には社内で開催された全社員参加必須型の「論文コンテスト」で「金賞」となり、賞金50万円を獲得。

入社2年目当時の僕にとって、「50万円」はとてつもなく大金。ありがたく、妻と新婚旅行で「ラスベガス」に行かせてもらった。

つまり、振り返ると大学4年間のどこかの期間で、まったく「文章」が書けない状態から、手に入れがたいものを手に入れられる結果を伴った「文章」が書けるようになる出来事があったことになる。

「文章」に目覚めたキッカケは、大学3年生の終わり、「就職活動」だったことを思い出した。大学卒業後の就職先は、「スポーツ推薦」就職ではなく。

「お仕事」として、本当にやりたいことをやりたい。そのためには、「就職活動で内定を勝ち取る」必要があったわけだ。

しかし、僕がやりたいことを実現できそうな会社を改めて調べてみると、全て「東証一部上場企業」。

取り扱っている商品の宣伝広告やお店に並んでいる商品ロゴなどを通して、企業名の認知度が高かったこともあり。

売上・利益規模は、金融系や商社と比べて、それほど大きいわけでは無いにもかかわらず、大学生の就職人気ランキングでは常に上位。

就職試験には、たった数十しか無い枠に、日本全国から3万人から5万人とかのライバル学生さんたちが受験しに来るとのことだった。

「◯,000分の1の競争倍率」の中で、「内定」を勝ち取るためにはどうすればよいのか?

一度は途方に暮れた。でも、それらの会社以外で、働く自分を想像できないので。

目標企業の「就職活動」で「内定」を獲得する方法を自分なりに調査した結果、「要」の一つに「◯◯◯◯◯◯◯◯」「◯◯◯◯」◯◯に使う「文章」があったわけだ。

99%と1%の「分かれ道」

実は、マスターヒロさんとの語り合いの中で、改めて判明したことだが、そのタイミングで、「分かれ道」があったこと。

何をやっても常に結果を出せる人と、そうでない人との違いに直結。

とても「重要」な「分かれ道」。勝つ人、負ける人。両者は、根本的な「◯◯◯」が違い、全く違う類のことを勝負前の◯◯◯◯で選択してしまうようだ。

ちなみに僕は偶然にも、99%以上の方々が選ぶ「失敗」の方ではなく、1%未満の方々が選ぶ「正解」の方を「◯◯◯◯」として選択できていたとのこと。

なぜ僕が「偶然の1%」を選択できたのか?当時の僕にはまだ、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』というものは無く、明確に「◯◯◯」できる「◯◯」があったわけでもなく、あくまでも、「◯◯◯」に選んだものなのだが。

それまでの人生の中で、偏差値69の私立高校のノー試験、ノー面接の推薦を勝ち取るまでの経緯。

運動神経皆無な僕が、体育会のスポーツを選択した経緯。体育会のスポーツという部分で、全国優勝を目指してチームメイトと一緒に励んでいた経緯。

その中で養われた「競争に勝った経験&経緯」というものが、漠然と「◯◯◯」されていた。

だから、偶然ではあるが、「1%未満の正解」の方を選択できたようなのだ。当時の僕の場合。

ビジネス・投資の「修羅」の世界で、45年以上ただの一度も飛ばされることなく生き残り続けた御方大富豪ファーザー。

そして、22年以上のマスターヒロさん。

10年以上生き残り続けられるのは、経営者の中でも◯,000分の1。

さらに、「偶然性」をとことん排除。「必然の成功」だけを続けられる経営者はさらに◯◯◯分の1。

御方々の「無敗神話の秘密」、「◯◯◯分の1」の「考え方」である『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』そのものを知らなかったので。

所詮その全てが「偶然の成功」ということになってしまうが、「偶然」の中でもかなり「必然に近い」ものだった。。ということになる。

しかし、「独立起業」後の僕は、ビジネス、投資の部分で、成功することもあれば、「飛んでイスタンブール」な失敗をすることもある、という道を、ファーザー、マスターヒロさんから直接教わるまで続けていたことになる。

「飛んでイスタンブール」になった時の◯◯◯◯は、過去に僕が、成功を勝ち取れた時の◯◯◯◯とは、まったく真逆。世の中の99%以上の失敗ばかりする方々が選んでしまう方法と同じものを選択してしまった。

つまり、今考えれば、「飛んでイスタンブール」になった時は、「明らか過ぎるほどの必然的な失敗」だった。

「失敗」と大きく書かれてる看板に向かって、全速力で走って飛び込んでいく位の「自爆走行レベル」。成功する時もあれば、失敗する時もある。『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』の欠如してる状態は、やはりかなり危険。

地上100メートル老朽化してボロボロになった吊橋を渡るような感じ。過去に勝ったことがある人でもいまだ失敗することがある。

しかし、失敗の度合いだけは誰も調整することはできないので、帰って来れる程度の失敗で収まれば良いけど、往々にして、再起不能な状態にまで追いやられてしまう場合が多い。

こうして、過去に成功を掴んだことがある人でも、たった一つの失敗がキッカケで谷底へと転落してしまう。

だから、今「修羅」ではない状態で、これから新たに「修羅」を目指したいのであれば、リアルを「数値化」して理解した上で。これから何を学び、何をしなければならないか?ご自身で、家族や仲間たちと共に、ジックリと「考える」必要があると思う。

「要点のメモ」の取り方も全く違う

ちなみに、何かの「ノウハウ」をファーザーやマスターヒロさんなど、本物の成功者がお話されている際など、「重要だと思った点を、メモ取ってくださいね!」と取って頂いた「メモ」を拝見させて頂くと、面白い結果が出てくる。

何をやっても勝つ人と、何をやっても負けたり、勝敗が決る前に逃げたりする人、全く同じお話にもかかわらず。

な、なんと、「要点」として「メモ」取る部分が全く違う。

さて、ここで2つの質問。

質問の1つ目。

実は、マスターヒロさんとのサシでの対話を通して整理してみると。

僕がスポーツ、就職、サラリーマン、副業、経営、投資、手に入れにくいものを掴み取る「成功」した際、選択・採用した方法と、「成功」を掴み取り続ける方々が必ず選択・採用する方法には、とある「共通点」があった。

世の中の99%以上の方々は、これと真逆の方法を選択してしまうようだ。

両者の決定的「違い」の正体は具体的には何だと思うだろうか?

質問の2つ目。

お話を聴く際の、「要点のメモ」の取り方。勝つことが多い方々と負けることが多い方々とでは、「要点」として「メモ」する部分が、全く違うことが分かった。

さらに、何をやっても「必ず」勝つ方々は、その両者とも違っていた。

両者の決定的「違い」の正体は具体的には何だと思うだろうか?

ご自身の過去を振り返ってみて、手に入れにくいものを手に入れることに成功した際、採用した方法。メモの取り方。失敗した際、採用した方法。

メモの取り方。今一度深く考えて「研究」してみてもらいたいと思う。

ご自身の「研究」の結果、今日の僕からの質問に対する「正解」を正確にその「◯◯」と共に導き出すことができれば、ビジネス、投資、プライベート、何をやっても必ず勝ち続けられる「無敗の修羅」へと進化成長を遂げることができる状態になれるはずだ。

「シアワセ感」に直結するもの

「修羅」になるために必要なのは、沢山の時間をかけることではない。

どう考え、どう選び、どう実行するのか?

「◯◯◯」が重要。「◯◯◯」さえあれば、仮に1日の労働時間が1時間であっても「修羅」になることもできる。

「労働」しても、「労働」しなくても良い「◯◯◯◯◯」を得られる。その証拠に、僕の知る「修羅の修羅」、ファーザーにしても、マスターヒロさんにしても、今日現在で、御方々が「労働」している気配を見ることができない。

一方、「◯◯◯」を持っていないと、ただひたすら、膨大な自分の時間と労力を◯◯させながらの「労働」のお仕事しか◯◯◯◯◯◯場合が多い。

「◯◯◯◯◯」が、ある状態は「シアワセ感」が高く。「◯◯◯◯◯」が、無い状態は「シアワセ感」に乏しい。

今「修羅」ではない状態で、これから新たに「修羅」を目指したいのであれば、リアルを「数値化」して理解した上で。

これから何を学び、何をしなければならないか?ご自身で、家族や仲間たちと共に、ジックリと「考える」必要があると思う。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、今「修羅」ではない状態で、新たに「修羅」を目指す上で知り、学ぶべきことについてシェアしたいと思い、

    ・東京大学と人気一流企業への合格率とは?
    ・年収2,000万円10年継続の「修羅」の生存割合とは?
    ・夢や希望を現実に達成できる目標に変えるため必要なのは?
    ・「必然の成功」だけを続けられる経営者の確率とは?
    ・結果を伴った「文章」が書けるようになった出来事とは?
    ・孔明の大学時代の「文章」力とは?
    ・孔明が「文章」に目覚めたキッカケとは?
    ・孔明が大学時代に「文章」を研究するのに費やした時間は?
    ・孔明が「文章」により手にした成果とは?
    ・常に結果を出せる人と出せない人の違いとは?
    ・孔明がこれまで難易度の高い「成功」を手にできた理由は?
    ・失敗から学ぶことで、失敗してしまう理由とは?
    ・「無敗の修羅」に進化成長するために必要なのは?
    ・社会に出て結果を手にするのに子供が身につけるべきは?
    ・「人生観や信念」に基準を置くと失敗する理由とは?
    ・「修羅」になるために重要なこととは?
    ・ファーザーやヒロさんの労働に対する姿勢とは?
    ・ただひたすら労働を選択しないといけない人の特徴は?
    ・宗教にのめり込む人の特徴は?
    ・「シアワセ感」に関係する自由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。競争を「数値化」してリアルを把握する必要性と、常に勝つ人=「修羅」になるために必要なたった1つのことについてお話しした35分20秒の音声は、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

「ノウハウ」よりも先に身につけるべきこと

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あの日、あれが本当に実在すると知った僕は。

    孔明:
    「もっと早く知ってれば良かったのに・・・涙」

興奮が収まらなかったと同時に、絶望的な後悔をした。

あれとは・・・子供時代の受験からはじまり、就職、就業昇進、独立起業、修羅化その全てに通ずる形で、「人生で欲しい物が何でも狙って手に入れられる方法」。

「ファーザー一族」が45年以上ただの一度もビジネス・投資で負け知らずの秘密である、何をやっても必ず勝つ、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』。

「もしも子供時代に『◯◯◯◯』を持った状態で人生をやり直せるなら・・・」

いまだに後悔してる「3つの大敗」を回避したかった。

そこで、今回のブラック経営学では、いまだに後悔してる「3つの大敗」と、「ノウハウ」や「テクニック」で結果が出ない理由についてお話させて頂いた。

「1つ目の大敗」は「大学受験」

どうせ同じ大学4年間を過ごすのであれば、「一流大学」というところに、進学できてれば良かったのに・・・。

まさか「出身大学」というものが、これほどずっと人生の中で、「自分を表す情報のひとつ」としてつきまとい続けるとは思わなかった。

サラリーマンになった後、社内、周りを見渡せば、有名大学出身者ばかり。有名大学出身者は、それだけで「知的」な匂いがする。

僕の場合は「体育会系が売り」だったこともあり、完全「体力・忍耐枠」だったが、やはり「有名大学出身」は羨ましかった。

そんな日本本社から逃げて、海外駐在員になったわけだが、香港でも、中国広州でも、現地の日本人向け雑誌には、有名大学卒業生たちは、しっかりと「現地サークル」を作り雑誌掲載している。

独立起業後も・・・「オマエも国大か・・・。」「オマエも有名私立か・・・。」

ビジネスの世界で頑張ってる人たちには意外と有名大学出身者が多く。

一方僕としては、中途半端な大学名を口ずさむことだけでも敗北感が漂うので、

「体育会スポーツ推薦でした。。」
「僕は勉強やらなかったからね!もしも僕が勉強やってたら分からんよ。ニヤリ」

不敵な笑みを浮かべながら、体力自慢に切り替えること位しかできない。

当然ながら、Facebookのプロフィール表示にも、「東京大学」出身者は「The University of Tokyo」などと堂々とプロフィール表示する中。

ついつい出身大学を非表示設定にしてしまう正直者な僕がいる。これまでもFacebookが何度も僕に繰り返し「出身大学表示」をシステム的に促してくるのだが。

    孔明:
    「うぜえよ。あのバカ大学出身なこと、周りに知らせたくないんだよ!せっかく「軍師」名乗ってるのに、バカバレたら傷つくだろ!」

頑なに、表示拒否し続けて今に至る。結局、43歳になろうとしてる今日時点に至るまで、「出身大学の呪い」は続いてしまっているのだ。

もしも僕が、子供の内に『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を持っていたのなら。

確実にそういう社会から逆算する形で、「有名大学」に進学してたのに・・・。「タラレバ」を今でも悔やんでしまうのだ。

「2つ目の大敗」は「副業バレ事件」

2010年・・・僕は勤務していた東証一部上場企業を「円満退社」。

「円満退社」というのは、「円満じゃない退社」の略語。

2010年社内で発生してしまった、大々的な「副業バレ事件」により、「円満退社」を余儀なくされた。

別に僕は、サラリーマン生活が嫌で「独立起業」したわけではない。海外駐在員生活は、会社の看板で大きなことも色々出来て本当に楽しかった。

今振り返れば、もしも僕がサラリーマン時代に『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を持っていたのなら。そもそも、「副業バレ事件」自体、発生しなかった。

「副業バレ事件」も、『◯◯◯◯』が無かったゆえ、作ってしまったスキが大きな穴へと発展してしまったものである。

せっかく志望の上場企業に就職できたのだから、当初の夢であった◯◯◯◯職を一度は経験してみたかった。

◯◯職を経験できてから、「独立起業」でも遅くはなかった。サラリーマンでも、空いた時間を使って、十分稼げる。

逆に、独立起業しても、そんな一日中ぶっ通しで働いてる事はない。

もう二度と、上場企業の類の真っ当な企業への「再就職」はできないので。

僕にとって、「上場企業の部長職」は、「永遠に達成できなかった夢」ということになる。

「3つ目の大敗」は「飛んでイスタンブール」

「副業バレ」事件で、「円満退社」することになった僕。

サラリーマン時代に溜め込んだお金を元に、「目指せ大富豪!」と思い、2011年、2012年の2年間で、「目標資産額50億円」を目指して、躍起になって「ビジネス・投資」に再投資しまくった。

ところが、当時の僕には『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』が無かったため。

「◯◯を◯◯◯ること」ができなかった。間違った「◯◯◯」を持つ方々のお話を「◯◯」にして、間違ったビジネス、間違った投資、ばかりに再投資しまくっていた。

    ファーザー:
    「あと3年早くオレにあってればね・・・」

もしもあの頃の僕が、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を持ち合わせていたのなら、どう皮算用しても、もう◯◯◯◯いたのだ。

◯「ノウハウ」や「テクニック」が好まれる「矛盾」

世間一般的には、受験だったら「受験ノウハウ」。就職だったら「就職ノウハウ」。就業昇進だったら「昇進ノウハウ」。独立起業だったら「独立起業ノウハウ」。

・・・それぞれに対応した「ノウハウ」や「テクニック」だけが好まれるようで。

市販の書籍や、雑誌に掲載されてる特集なんかも、この手の「ノウハウ」や「テクニック」もので溢れかえっている。

なぜ大多数の方々は「ノウハウ」や「テクニック」を学んでいるにもかかわらず、何をやっても、「結果」に結びつけることが出来ないのだろうか?

実は、「ノウハウ」や「テクニック」というものは、スマホに例えると、「◯◯◯」のようなもの。

「◯◯◯」は「◯◯」があってはじめて稼働するもの。

「◯◯◯」単体では、成り立たない。

草木に例えると、「◯◯」のようなもの。「◯◯」は「◯◯」があってはじめて、力強く伸びることができる。「◯◯」単体では、成り立たない。

仮に「◯◯◯」そのものが、使える内容のものだったとしても、スマホそのものを動かす「◯◯」が無かったり、あってもバグやウィルスだらけでダメダメだと、「◯◯◯」をいくら沢山インストールしたところで、「◯◯◯」はひとつも正常に稼働してくれない。

どんな「◯◯◯」をインストールしても、「◯◯◯」を稼働させている間に、おかしな方向に向かってしまう。

または、選ぶ「◯◯◯」そのものが、「お金を出すだけで、楽して儲けたい!オレは大変なことしたくないから!」

・・・と末期的な「◯◯◯」ばかりに神経が行ってしまう。

まず、大前提として、「◯◯◯」を正しく稼働し続けることができる、正常かつ優れた「◯◯」そのものをインストールすることが重要である。

すると、子供時代の受験からはじまり、就職、就業昇進、独立起業、修羅化・・・

ありとあらゆることにおいて、どういう「ノウハウ」や「テクニック」が、結果に結びつく正しい「◯◯◯」なのかが瞬時に見抜けるようにもなれる。

「お金を出すだけで、楽して儲けたい!オレは大変なことしたくないから!」などというバグった「◯◯◯」は絶対に選ばなくなる。

正しい「◯◯◯」を見極めることができれば、後は「◯◯◯」をそのまま稼働させるだけで、「◯◯◯」で用意された「ゴール」へと向かっていける。

「スマホ」でいう「◯◯」。「草木」で言う「◯◯」。これは僕たち人間で言うと、「◯の◯◯」

すなわち「◯◯◯」に該当する部分なのであるが。「◯◯◯」は、巷では最も軽視されがちな部分。

これが、世の中で発生してしまっている「矛盾」のひとつ。

子供時代の受験からはじまり、就職、就業昇進、独立起業、修羅化・・・

本来、何かの結果を得たいのであれば、「◯◯◯」や「◯◯」に該当する「ノウハウ」や「テクニック」よりも先に、「◯◯」や「◯◯」に当たる「◯◯◯」そのものを先に目を向け、正しく身に付けないとならないのに。

ここを中心に語れば語るほど、誰も見向きもしなくなってくる。

「修羅」が徹底してメモを取る内容とは?

すると次のような現象も発生する。「◯◯」だけメモをする現象。

例えば、ファーザーのような「大富豪」がその秘訣を語られる際も。

大多数の方々は、「◯◯◯」や「◯◯」のさらに◯◯的な「ノウハウ」や「テクニック」的なお話は、積極的にメモしようとするのだが。

なぜか、「◯◯」や「◯◯」に当たる「◯◯◯」に該当するお話は、全くメモを取らない。

「東京案件」など、具体的な「銘柄名」だけメモを取って帰る。「◯◯◯」が「メイン」になる。けれども、長年生き残り続けている「修羅」は違う。

「◯◯◯」や「◯◯」の◯◯的な「ノウハウ」や「テクニック」もメモを取るかもしれないが。

何よりも最優先して、「◯◯」や「◯◯」に当たる「◯◯◯」に該当するお話を徹底的にメモを取る。

すると・・・全く同じお話を聴いても、「◯◯◯」や「◯◯」を中心にメモする普通の方々。

「◯◯」や「◯◯」を中心にメモする「修羅」。

メモの内容が、全く違うものになってしまうのだ。

こうして、普通の人たちは永遠に普通の人生を送り続け。「修羅」はますます強固な「修羅」へと進化成長を遂げてしまう。

孔明の人生で深く後悔している「3つの大敗」。

・大学受験
・副業バレ事件
・飛んでイスタンブール事件

もしも子供時代に『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を持った状態でやり直せるなら、回避したい。

ただ、過去を振り返って後悔しても何も始まらないので、エネルギーは全てミライへ。

仲間たちや、後輩たち、子どもたちには、せめて僕のような後悔をしないためにも、出来る限り早い段階で『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』をインストールしてもらい。

「偶然の成功」に一喜一憂するのではなく、「必然の成功」のみを、謳歌してもらいたいものである。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、孔明が深く後悔している「3つの大敗」と、「ノウハウ」よりも先に身につけるべきことについてシェアしたいと思い、

    ・ファーザーのビジネスと生活の拠点の特徴とは?
    ・孔明が大学の就職課職員からアドバイスされたことは?
    ・ビジネスの世界で頑張っている人たちの学歴とは?
    ・孔明のブログやメールに嫌がらせをした謎の方とは?
    ・「円満退社」の本当の意味とは?
    ・孔明が副業バレしてしまった理由とは?
    ・孔明の就職当初の夢とは?
    ・サラリーマン時代の副業、投資が失敗しづらい理由は?
    ・孔明がサラリーマン時代投資したものとは?
    ・孔明が香港、中国駐在時の待遇とは?
    ・ノウハウを学んでも、結果が出ない理由とは?
    ・正しい「OS」をインストール後できることとは?
    ・巷では最も軽視されがちな部分とは?
    ・評価が高く、売れる書籍の内容とは?
    ・大多数の方々がメモをする内容とは?
    ・東京大学合格の入手確率とは?
    ・「上場企業・総合職」の入手確率とは?
    ・大学入試試験と就職試験で大きく異なるのは?
    ・年収2,000万円以上は日本日本の全就労人口の何%?
    ・生き残り続けられない人の特徴とは?
    ・これから「修羅」を目指すためには?
    ・孔明が毎月ファーザーにお会いする理由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。いまだに後悔してる「3つの大敗」と、「ノウハウ」や「テクニック」で結果が出ない理由についてお話しした49分11秒の音声は、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

危険なお金預けるだけ収益シェア物販

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メンバーから僕に、「おしゃべり面談」と「地下ソサエティ」のアクティビティで相談があったのが・・・

「お金預けるだけで収益シェアもらえる物販ビジネス案件」について。

頭に300万円支払って、毎月の実収益10万円前後 = 30から40ヶ月間でようやく回収といった類のもの。

自分は何もしなくても、収益だけが口座に振り込まれるため、魅力的に感じてしまう人が多い。

ただ、この手のビジネススキームに興味を持つこと自体が、『◯◯◯◯』視点から見ると、かなり危険な状態と言える。

そこで、今回の「ブラック経営学」では、「収益シェア物販ビジネス案件」の罠と、「必然の成功」を掴み取るのに必要なことについてお話させて頂いた。

「偶然の成功」「必然の成功」

「収益シェア物販ビジネス案件」というのは・・・例えば、FC費用などの名目で最初に数百万円お支払いすると。

自分専用ヤフーショッピングやAmazonアカウント内で、先方スタッフが全部「煩雑な物販作業」をやってくれて、上がった収益の大多数を取られた後、残りの2、30%位を自分が収益利益シェアとしてもらえるというもの。

自分の口座に売上がたち、先方に取られる大多数の収益は「経費」として考えればOK。

この場合簡単に「◯◯◯=◯」が作れるのでは?・・・と考える方もいる。

万が一超ラッキーで、その「収益シェア物販ビジネス案件」が「本物」であり、数百万円出資、毎月の配当を積み上げた後、30~40ヶ月後以降にプラス転換できたとする。

「よし、収益出たぞ!」と喜んでも、それは完全に「偶然の成功」であり、「必然の成功」になっていない。

カジノで勝つか負けるかの「ギャンブル」やって「よし勝ったぞ!」と喜んでいるのと何も変わらない。

    ファーザー:
    「ギャンブラーになるか?経営者になるか?どちらか一方。ギャンブラーになるなら、経営者辞めた方がいい!」

「偶然の成功」に対して、簡単にお金を出資したり、喜んだりしてる時点で、「A=B=Cはイコール」

何をやっても同じことを考えたり、実行しようとするので、奇跡的に一度勝ったとしても、「◯◯◯」を根本から改めない限り、いずれ必ず負ける。

「画期的な事業投資案件!100万円預けるだけ!毎月5%リターン!口座も確認できるので安心!」

都合良い言葉が並べられた「詐欺系事業投資案件」に、立て続けに引っかかるようにもなる。

「物販」だけでなく「FX」や「仮想通貨」でも「事業投資」としてよく案内がある。

お恥ずかしい話、2010年から2012年の間、僕はこの手の事業投資案件だけで◯億◯,000万円(◯◯◯)◯,◯00万円(◯◯◯◯)「飛んでイスタンブール」。。

実は他にも・・・FXとかモロモロ。当時信頼していた方からの紹介だったのがタチ悪し(涙)。

訴訟しても無駄、いまだに一円たりとも戻ってこない。

ファーザーとマスターヒロさんにお会いして教わる前で、『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』も持ち合わせて無かったため、見抜けなかった僕が、100%悪い。

仮にこんな相談をファーザーとヒロさんに持ちかけてしまったら、「お前バカか?何学んで来たの?」で一蹴されてしまう。生き残り続けられる「修羅」はまず手を出さない類の「事業投資案件」。「修羅の道」完全放棄状態と言っても過言ではない。

完全に去勢されて使い物にならなくなる

「痛すぎる」のは、仮にその「収益シェア物販ビジネス案件」が本物であり、30~40ヶ月後の出資資金回収後も、どれだけ長く継続できたとしても、ビジネスの「◯◯◯」も「経験」も「スキル」も「実績」も、自分の手元には一切残らない。

例えば、「物販ビジネス」において、「ロイ式」や「ケイタ式」のように、一から自分が構築&継続できた確かな「◯◯◯」が◯◯に残れば、その後に「サービス」「情報販売」へと展開の可能も広がる。

しかし、手元に「◯◯◯」の無い状態では、いつまで経っても「修羅」に向けた進化成長はできない。自力で「物販ビジネス」そのものを、大きく成長させることもできない。

ただ毎月、一方的に収益シェアとやらを、振り込まれるのを待ち続けるだけ。

いくら「ライオン」や「虎」の如く「修羅の資質」を持っている方でも、動物園の檻の中、数十ヶ月間も一方的に餌付け続けられた状態だと、完全に去勢されて、使い物にならなくなってしまう。

    マスターヒロ:
    「他人から与えられたものには◯◯しか残されていない!」

その典型。

急がば回れ!僕たちの目的は、目先の他人から与えられる利益に、一喜一憂し続けることではないはず。

どんな時代が訪れようとも、どんなビジネスに挑戦しようとも「必然の成功」と共に、必ず勝ち続けられるようになること。

さらには、その「必然の成功」に必要な「◯◯◯」の次世代への「◯◯」。

新しく取組むビジネス。はじめは苦労や困難があったとしても、自力で一からビジネスを構築&実績を出せた後、そこでドヤること無く、再び初心に返って『◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯』を一から学び返してみると、「必然の成功」の本当の意味が改めてリアルに分かるようになる。

次から新しいビジネスに取組む際にも、どの「◯◯◯」や「◯◯」が

本物か?
何から始めれば良いか?
結果に最短で結びつける方法は?
継続の要は?

すべて明確に◯◯◯できる「◯◯」と共に分かるようになる。

「必然の成功」と共に、ビジネスを全て、自分の意思でコントロール出来るようになった時、はじめて「◯◯◯◯」を体感できるのではないだろうか?

まず自分で取り組んで見る必要性

「修羅の道」を歩むのであれば、いかなるビジネスでも、まずは自分が取り組んでみる必要がある。

ずっと自分が全ての作業を行う必要はない。

「◯◯◯◯◯◯」として自分がやってみて「要」が分かった後は、外部のWEBツールを導入したり、社員や外注スタッフを雇用したり、社員の中から社長そのものを抜擢して任せたりすることで、ドンドン自分の時間・労力を使うことがなくなる。

「無敗神話・ファーザー一族」が手掛けるビジネスも全て同じ。

今ではファーザーご自身が、一から動くことも少なくなったとのことだが、必ず◯◯の方の誰かが、ビジネス立ち上げの際は、一から取り組まれている。

マスターヒロさんも、とあるビジネスを立ち上げる際、自分で◯◯◯◯を取り、◯◯作業から始めたものもある。

ビジネスには、ショートカットして良いところと、そうでないところがある。

「情報」を元に「◯◯◯」を描くこと、「◯◯◯」通りに組み立ててみること。「要」が分かるまでの「◯◯◯◯◯◯」は、ショートカットしては行けないところ。

「お金だけ出資して!後は何もやりたくない!全部やってね!収益シェアだけ頂戴!」

これは「経営」ではなく「単なる◯◯」自分への「◯◯」に等しい。

この方法を次世代を担う、お子様、お孫様、後輩・・・「◯◯」して恥ずかしく無いだろうか?その背中はとてもとても小さく見えるはず。

人生一度きり。残された年月は、長いようで短いはず。

充実感や達成感と共に「トコトンやりきった!」

そう胸を張って次世代に語れるように、今「逃げる」ことなく、全力で取り組んで見よう!

「歴史は繰り返す。」

    孔明:
    「最近誰も僕に「楽して儲かる事業投資案件」の「情報」をくれません。ファーザーから訓えを受ける以前は、あちこちから沢山来ていたのですが。。」

    ファーザー:
    「あたり前やろ!詐欺やる方も◯◯◯◯◯◯に◯◯◯ヤツを調べてるんだから。孔明の◯◯◯◯◯◯◯がどういうやつかちゃんと調査済み!」

    孔明:
    「な、なるほど・・・確かに。。汗」

ファーザーの◯◯◯もあり、近年僕のところには「楽して儲かる系事業投資案件」の情報が全く入って来ない。

「おしゃべり面談」や「地下ソサエティ」などで、間接的に耳にするだけに留まっている。

しかし「歴史は繰り返す。」今なお、昔僕がハマってしまったような「楽して儲かる系事業投資案件」が横行しているようだ。

物販ビジネス、FX事業、仮想通貨事業、手を変え品を変え。この手の案件のたちが悪いのは、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯」目的で、ブログ等で直接・間接誘導してるご本人たちも騙されている可能性がある。

つまり、全く◯◯無く◯◯してる可能性がある。もう二度と「楽して儲かる系事業投資案件」に引っかかり、「飛んでイスタンブール」になり、涙を流す仲間たちの顔を見たくはない。

そのため、こうやって文章や音声を通じて、仲間たちにお伝えしているのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「収益シェア物販ビジネス案件」の罠にかからず、「必然の成功」を掴み取るのに必要なことについてシェアしたいと思い、

    ・「収益シェア物販ビジネス案件」の概要とは?
    ・「収益シェア物販ビジネス案件」に興味を持つ人の状態は?
    ・「詐欺系事業投資案件」の世界でよくあることとは?
    ・ギャンブラーと経営者は両立できるか?
    ・常に勝ち続けるために必要なこととは?
    ・孔明が2010年から投資した事業投資案件2つとは?
    ・孔明が投資した事業投資案件の結末とは?
    ・「修羅の道」完全放棄状態とは?
    ・「収益シェア物販ビジネス案件」が痛い理由は?
    ・新しいビジネスに取組む際必要なこととは?
    ・「必然の成功」の本当の意味を理解するためには?
    ・いかなるビジネスにおいても必ず取り組むべきことは?
    ・マスターヒロさんが新規ビジネスの立ち上げでやったことは?
    ・収益シェア案件が自分への「虐待」という意味は?
    ・孔明の元に「楽して儲かる事業投資案件」が来ない理由は?
    ・「事業投資詐欺撲滅委員会」の意図とは?
    ・新規事業案件で大負けしなくなるためには?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「収益シェア物販ビジネス案件」の罠と、「必然の成功」を掴み取るのに必要なことについてお話しした48分9秒の音声は、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

「令和」の時代に求められる「真のリーダー」

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「令和」の時代に求められる「真のリーダー」

世界調査を手掛ける、アメリカのギャラップ社が、世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント調査(仕事への熱意度)に基づくと、「熱意あふれる社員」の割合が米国の「◯◯%」に対して、日本企業はわずか「6%」。

日本は、働く人(6,720万人)の約◯◯%が「サラリーマン」で、「サラリーマン大国」とも言える。

その◯◯%の94%が「やる気無し」。世界水準に、「日本の社会人の81%以上が「やる気」が無い可能性大・・・。汗」・・・と、換算できる。そこで、今回の「ブラック経営学」では、「やる気」がない問題の本質と、「令和」の時代に求められる「真のリーダー」についてお話させて頂いた。

日本の「熱意あふれる社員」の割合は?

世論調査や人材コンサルティングを手掛ける『米ギャラップ社※』が、世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱中度)調査結果に基づくと、日本には「熱意あふれる社員」の割合が、たったの6%しかいないことが判明してしまった。

    ※『米ギャラップ社』
    G.H.ギャラップが1935年に設立したアメリカ世論調査研究所が行なっている世論調査。科学的な方法論 (統計学的な確率論) による標本抽出 (回答者の選出) ならびに面接法による調査によって世論調査が精度の高いものであることを、全米および世界に知らせた功績があり、現在も民間の世論調査会社の調査としてはギャラップ調査がアメリカで最も信頼性が高い。36年の大統領選挙で、それまで大統領選挙の予測で権威のあったリタラシー・ダイジェストの予測が大幅にはずれたときに、正確に F.D.ルーズベルトの当選を予測して一躍有名になった。現在も大統領選挙の予測をはじめとしてアメリカでの各種世論調査を頻繁に実施しており、ギャラップ・インターナショナルという50ヵ国におよぶ世論調査会社が加盟するネットワークも形成している。

米国の「熱意あふれる社員」の割合◯◯%と比べて大幅に低く、世界平均の「熱意あふれる社員」の割合◯◯%よりもさらにもっと低く、な、なんと、日本の「熱意あふれる社員」の割合たったの◯%。調査した139カ国中◯◯◯位と最下位クラス。

ゴゴゴゴゴゴ

民間の世論調査会社の調査としてはアメリカで最も信頼性が高く、世界50カ国から情報を集めて来れる「ギャラップ調査」に基づく、世界水準でのかなり精度の高い数値化に基づいた「やる気無し」なので、リアルに今の日本のサラリーマンたちは、かなりの「やる気無し」具合なのだと言えよう。

「ちょっと待って!」

◯%以外の社員は、どういう状態なのか?「やる気意外とあるよ!」などもいるのかでは?と、残りの◯◯%に目を向けてみると・・・。

「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」の割合◯◯%。「やる気のない社員」の割合◯◯%。◯◯% + ◯◯% = ◯◯%何と、残りの◯◯%の中には、「やる気意外とあるよ!」のカウントは皆無で。

「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」「やる気のない社員」かなり絶望的な状態だった・・・。

一体どういうことなのだろうか?僕が昔抱いていた「日本の企業戦士」のイメージとは、かなりかけ離れている数字。

「昭和」の高度成長期の時代、「世界時価総額ランキング」50位の殆どを日本企業が占めていた頃は、日本国中の企業という企業に、「熱意あふれる社員」で溢れかえっているイメージがあったのだが・・・。

僕の父も、毎晩のように遅くまで働いていて、土日も出勤、たまの休みも、自宅で作業をすることもあり・・・。

「日本の企業戦士ってすげーな!」みたいなイメージがあったのだが。

「日本の企業戦士たちは何処?」

「平成」の「失われた30年間」を経て、どこかに消えてしまったようだ。

『ギャラップ社』による「Q12」の質問

これは一体、どういうことなのだろうか?

僕個人的な憶測でモノを申し上げてもあまり意味を成さないと思うので。

まずは『ギャラップ社』がどういうところを質問しているのか?
たかだか調査ごときで、なぜそんなことが分かるのか?
どうして質問に答えられる社員は、「熱意あふれる社員」とカウントされてしまうのか?

今度は、『ギャラップ社』による調査時の質問そのものに疑いの眼差しを向けてみると・・・。

(一緒にやってみよう!五段階評価で!)

    ☆『ギャラップ社』による「Q12」の質問の内容

    Q1:
    ◯◯で◯◯が◯を◯◯されているのかを知っている

    Q2:
    ◯◯を◯◯◯◯◯ために必要な◯◯や◯◯を◯◯られている

    Q3:
    職場で最も◯◯なことをする◯◯を◯◯◯◯られている

    Q4:
    この7日間のうちに、◯◯◯◯をしたと◯◯られたり、◯◯られたりした

    Q5:
    上司または職場の誰かが、自分を◯◯◯の◯◯として◯◯◯◯◯くれているようだ

    Q6:
    職場の誰かが自分の◯◯を◯◯てくれる

    Q7:
    職場で自分の◯◯が◯◯されているようだ

    Q8:
    会社の◯◯や◯◯が、自分の◯◯は◯◯だと感じさせてくれる

    Q9:
    職場の同僚が◯◯に◯の◯◯仕事をしようとしている

    Q10:
    職場に◯◯がいる

    Q11:
    この6カ月のうちに、職場の誰かが自分の◯◯について◯◯てくれた

    Q12:
    この1年のうちに、仕事について◯◯、◯◯する◯◯があった

・・・ムムム。。

日本人特有のものの考え方や、人間関係のあり方、文化風習に違いがあるという前提で、「欧米企業のものさしで図ってほしくないんだけど!」・・・的な意見を口付さみたくもなってしまうのだが。

読めば読むほどよく出来ていて、全く反論出来ない僕がいる。

たとえば、もしも僕がサラリーマン時代、特に日本本社で働いていた4年目に、この質問に全て、5点満点で60点満点をつけられる環境で働けていたら・・・と想像してみると。

日本本社4年目・・・都内の有名百貨店担当者として、70人の前で吊るし上げられていた毎週月曜日「朝礼」の時を思い出すと、「こんな職場で働きたかったな・・・」と、ついつい涙がこぼれ出てきた。

僕のサラリーマン時代の経験に基づくと、日本企業と言えども、「ギャラップ社」の「Q12」の質問は、「熱意あふれる社員」と密接に関わっていることが本当であると断言できる。

会社組織を変える存在とは?

サラリーマン時代を振り返ると分かること。下で働く社員たちが、「熱意あふれる社員」へと変貌させる力を持つのが、「◯◯◯◯◯◯」だということ。

「◯◯◯◯◯◯」がたった◯◯◯◯だけで会社組織は大きく変貌を遂げる。しかし、優秀な「◯◯◯◯◯◯」でも、それが逆に◯◯◯◯◯されてしまうこともあるのは、上場企業に勤めるサラリーマンの難しさだと思う。

その点、ご自身でビジネスを営まれている経営者の中の「◯◯◯◯◯◯」は桁違いに強い。「令和」の時代に求められる「◯◯◯◯」とは、「◯◯」でも「◯◯」でも無く、「◯◯◯」の「◯◯◯◯」。

その代わり、ありとあらゆる場面で、「◯◯の◯◯」をもたらすことができる「◯◯◯◯」。「昭和」の時代も、「平成」の時代も、「令和」の時代も、いつの時代も変わらず、「◯◯の◯◯」だけを継続できる「◯◯◯◯」。

就職・転職活動、サラリーマンの昇進、独立起業後のモノ、サービス、情報ビジネス。会社経営、株式投資、不動産投資。恋愛、夫婦関係、子供の教育、学校の受験。

人間の活動の中で、ありとあらゆるシーンで、「◯◯の◯◯」ができる「◯◯◯◯」。「◯◯の◯◯」には、全てに「◯◯の◯◯」が存在するので。

その「◯◯」や「◯◯◯」を学ぶだけで、自分だけが「◯◯の◯◯」を掴み取るのではなく、自分についてきてくれた方々にも、伝承することで、「◯◯の◯◯」を「◯◯」させることができるはずなのだ。

マスターヒロさんの「教科書ガイド」

その探求の中・・・人生の中で、僕はようやくたどり着くことができた。「◯◯の◯◯」の方法を持っている「◯◯◯◯◯◯」を。

それが、「大富豪ファーザー」。社会人になって10万円持っていない人はまずいない。

誰もが持てる10万円原資からのスタートで、45年後の今、目に見える現実がある。昭和の時代、平成の時代・・・45年以上ただの一度も負けること無く生き残り続けている。

しかも、ビジネス、投資、何をやっても必ず「成功」する。日本の「東京」とも、40年以上のお付き合い継続。

日本国内だけに留まらない。米国でも、欧州でも、中国でも、ビジネス・投資で「成功」し続けている。奥様、お子様、御一族皆さんが凄すぎるレベル。

「今回は成功したよ!」という断片的なものではなく、ずっと「成功」し続けている。

僕は幸運にも、ファーザーから直接、「◯◯の◯◯」の秘密を、学ばせて頂く機会を頂戴できた。

1年、2年、3年、4年・・・仲間たちと共に学んだ。

けれども、ファーザーの「◯◯の◯◯」の秘密の全てを解き明かすには、僕には力量が足りなすぎるようで。

ファーザーに「孔明、電波が繋がってきたな!」と、分かっている部分もあるが、分からない部分も多々ある。

ファーザーがあまりにも強大過ぎて、僕があまりにもピーナッツ過ぎる、その膨大な差を埋めるためには・・・。

ファーザーの45年間を解読するには、一体あと何年必要なのか?

そんな中で、僕に大きな転機が訪れた。

それは・・・ファーザーの背中を22年間見続けながら、ご自身もビジネス・投資・プライベート何をやっても成功するというファーザーの「◯◯の◯◯」を「◯◯」させてしまった御方。

それが、もうひとりの「◯◯◯◯◯◯」マスターヒロさん。

マスターヒロさんが中3の時に僕が中1、部活の最上級生と最下級生の年の差ほどだが。

普通のぬるい世界で20年の僕、あのファーザーの下、「修羅の世界」で22年のマスターヒロさん。生きてきた質は、あまりにも違いすぎる。

「マスターヒロ」さんは、ファーザーの「◯◯」を、「◯◯」させるための、『教科書ガイド』を自力で創り上げてしまっていた。

ファーザーが、何で「成功」できるのか?

何で「失敗」とは無縁なのか?
何で何をやっても「成功」だけを続けられるのか?
「成功」の秘訣って何?
ファーザーから真似できることとは?
真似できないこととは?

『教科書ガイド』に基づき、マスターヒロさんより、順番通りに丁寧に教わってみると・・・。

まず、根本的に、僕が見ていた視点が、間違っていたことが分かった。

これではいつまで経っても、ファーザーの「◯◯の◯◯」の秘密を読み解くことはできるわけがなかった。

けれども、『教科書ガイド』を通して、「◯」を押さえた上で、真似できることを真似するだけでも、普通ではない「修羅レベル」の「成功=◯◯◯◯」を「◯◯」できてしまう。

「◯◯の◯◯は実在する!」それをこの一年間で僕はリアルに体感してしまった。

今、確信できる。このまま、マスターヒロさんが授けて下さった、『教科書ガイド』に基づき2年目、3年目・・・「◯◯の◯◯」の方法をブレることなく学び続けることで。

『教科書ガイド』通りに実践の「練習ラウンド」を丁寧に繰り返し続けることで。「◯◯の◯◯」を僕自身も「◯◯」できると・・・。

さらには、自分だけではなく、自分の背中について来てくれた方々にも「◯◯の◯◯」を「◯◯」させることができると・・・。

これを僕自身が体感できてしまった瞬間、僕の夢や希望の一つが、達成できる目標へとガチャリと重厚な音を立てて変わってしまった。

「次世代の日本を担う『◯◯◯◯◯◯』100人輩出すること!」令和元年9月11日に、誕生日を迎えた僕は。

夢や希望が、達成できるものへと変わったばかりの「◯◯」を掲げて、本格的に歩み始めたのだ。

「ブラック経営学」の音声を聞いてくれるメンバーには、「昭和」「平成」の「リーダー」の特徴と、「令和」の時代に求められる「リーダー」についてシェアしたいと思い、

    ・43歳を迎えた孔明の「目標」とは?
    ・なぜ日本人から「やる気」が無くなったか?
    ・アメリカのギャラップ社の調査結果とは?
    ・日本の働く人の「サラリーマン」割合とは?
    ・女性の「婚活問題」が発生する理由とは?
    ・学者たちの研究による「やる気」無しの原因は?
    ・「やる気」がない問題の本質は?
    ・「やる気」が自ずと生じるきっかけとは?
    ・「昭和リーダー」たちの「成功の質」とは?
    ・「リーダー」たる効力が失われるきっかけとは?
    ・「成功」とセットになっていないと意味がないものは?
    ・孔明の視点が間違っていたとわかった理由とは?
    ・「修羅レベル」の「成功」を「再現」するためには?
    ・『ギャラップ社』による「Q12」の質問の内容とは?
    ・「熱意あふれる社員」へと変貌を遂げるきっかけは?
    ・孔明が香港に転勤後の上司「Y支社長」とは?
    ・サラリーマン時代に孔明が大活躍できた理由とは?
    ・会社組織が大きく変貌を遂げるのに必要なのは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「やる気」がない問題の本質と、「令和」の時代に求められる「真のリーダー」についてお話しした50分27秒の音声は、「真田孔明の「ブラック」経営学」会員として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

真田孔明の原点がここに
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