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2014年9月度プレミア会員コンテンツ

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    ◆9月7日公開
    稼げる人と稼げない人の違いは◯◯にあった

    ◯MP3ファイル形式→ 1時間1分28秒/36.9M/

    ◆9月14日公開
    「ドクターサイのマスタープラン」は億の「確変中」宝くじ

    ◯MP3ファイル形式→ 1時間6分43秒/40M

    ◆9月21日公開
    日本の本当の仕組と市議会議員統一地方選挙

    ◯MP3ファイル形式→ 55分39秒/33.4M

    ◆9月28日公開
    統一地方選挙対策「市議会議員」なら「門」の資質条件は不問

    ◯MP3ファイル形式→ 52分33秒/31.5M

2014年9月度の音声は、バックナンバーとして980円でご購入頂ける。



稼げる人と稼げない人の違いは◯◯にあった

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「インターネットでお金を稼ぎたい!」「海外を活用してお金を増やしたい!」という願望を秘め持つ方々。

僕はそんな方々に対して、一つの問いを投げかけている。

それは・・・

「稼いだお金で何をしたいのですか?」

しかし、僕のこの質問に対して、回答できる方々は実に少ない。

「お金を稼ぎたい!」と言う方々の大多数は、ただ漠然とお金を稼ぎたいと感じているだけで、何に使うためにお金を稼ぎたいのか?

将来誰のためにお金を使いたいのか?明確になっていない。

お金の使い道が無いのに、お金を稼ぎたいと言うのである。

実は、その曖昧な状態では、お金を稼ぐことができない。

何よりも重要なのは、お金を稼ぐための勉強を続けることではないし、お金を銀行口座の中に貯めこむことでもない。

使う目的あり気でお金を稼ぐこと。

さらには、稼いだお金を、目的のために使うことなのだ。

僕はこれまで、沢山の大富豪や資産家とリアルの世界で出会い、お話しを直接伺う機会に恵まれた。

そんな僕は知っている。

お金の使い道を知らない状態で、ビジネスや投資の世界で、大きく稼げるようにはなれないのだと。

圧倒的なレベルで、ビジネス・投資の世界で、稼げるようになった人達に共通していることは、次のような流れなのだ。

    明確にお金を使う目的がある
     ↓ ↓ ↓
    手元にお金が足りない
     ↓ ↓ ↓
    お金を使う目的のために頑張ってビジネスをした
     ↓ ↓ ↓
    お金を使う目的のために投資で増やした
     ↓ ↓ ↓
    結果としてお金持ちになっていた

恋愛・結婚生活にお金を使うのか?

自分と家族の健康にお金を使うのか?

自分磨きのためにお金を使うのか?

自分の趣味のためにお金を使うのか?

それぞれのお金の使い道や配分、バランスは男それぞれだけれども、明確にお金を使う目的があるからこそ、ビジネスや投資を真剣に取組む気になれる。

    お金を稼ぐ
     ↓ ↓ ↓
    やれることの選択肢が増える
     ↓ ↓ ↓
    やりたいことの種類が増える
     ↓ ↓ ↓
    さらにお金を稼ぐ
     ↓ ↓ ↓
    やれることの選択肢がさらに増える
     ↓ ↓ ↓
    やりたいことの種類がさらに増える
     ↓ ↓ ↓
    繰り返し

結果的に、ビジネス・投資の世界で大きなレベルで稼げるようになれるのだ。

この「ライフスタイル」の流れを自分の中で構築できるかどうか?

成り上がることができるかどうか?の分かれ目になると言っても過言ではない。

 

日本のシステムの大きな問題

定年退職を迎えた男性が、毎日一体何をして良いのか分からず、急激に老いてしまったり、ボケてしまったりする場合が本当に多いという問題がある。

「熟年離婚」というのも、この典型的なもので、仕事を引退した男性が、どこにも出かけること無く、家の中にずっといる。

嫁さんたちの方といえば、とうの昔に、趣味や習い事、地域コミュニティの活動など、旦那・家族以外の居場所を築き上げることができているため、旦那を家の中に取り残したまま、お構いなく、遠慮無く、楽しそうに積極的に外に出かけて行く。

そんな中、男性の方は、嫁さんが楽しそうにしているのに対して、文句を言ってしまったり、家に居るから目につく家事のことにあれこれと口を出してしまったり。

この時点で、嫁さんたちにとって男性は、「重荷」や「邪魔者」以外の何物でもなくなってしまう。

こういう現象が日本全土で社会的な問題になってしまっている。

「僕たちは、そんな悲惨なリタイアメント生活は、絶対に送りたく無い!」

僕たちは、定年退職後に、嫁さんや家族の重荷になることだけは真っ平だ。

家の中から嫁さんの背中なんかを恨めしそうに見たくない。

むしろ嫁さんに、「あなた、たまには家に帰ってきてくださいね!」と心配される位、老いてもずっと何かに夢中になっていたい。

死ぬ時は薄暗い家の布団の上で衰弱して死ぬのではなく、大好きなことをしたまま死にたい!

本来、僕たちにとっての仕事とは、あくまでもライフスタイルを謳歌するための、ガソリン燃料のようなものに過ぎないはず。

仕事そのものが人生になってしまうことで、仕事できなくなったリタイアメントした瞬間に、何もやることが無くなってしまう。

そういう未来だけは真っ平なのだ。

 

「老後」を真剣に構築しておく

僕はサラリーマンとして、一部上場企業で約12年間勤務を続けて来たが、かつてのように、終身雇用と年金制度が保証されていた、サラリーマンの世界は無かった。

これは恐らく、僕だけではなくて、日本中の現役サラリーマンたちが気付き始めていることではないだろうか?

これから先の日本では、60歳ー65歳まで日本の中で頑張って働こうという人たちは着実に減ってくると思う。

国も会社も・・・誰も保証してくれないのだったら。

自分の年金は自分で作ろう!

自分のリタイヤメントの時期は自分で決めよう!

自分のリタイヤメント後の生活場所は自分で決めよう!

この流れが本格的になってくるはず。

そんな時にコスト高い日本国内で生活を続けるのではなく、昨日までの現実を日々思い出してしまう日本国内で悶々とし続けるのではなく、今まで生きてきた環境とは全く違う、ビーチと自然あふれる南国のリゾート地に移住して、暮らそうとする方々が増えて来るだろう。

僕が、頻繁に仲間たちと訪れているフィリピンの中でも有名な南国リゾート地、セブ島。

日式焼肉レストランの中では、70を超えているであろう男性が、真っ赤なポロシャツに、サングラスを胸元にかけて、しゃがれた声で元気よく喋りながら、焼き肉をほおばり、ビールをゴクゴクと飲み、本当に活き活きとリタイアメントライフを謳歌している姿をよく見かける。

そんな焼肉屋での光景を見ながら、「老後は、あの老人たちのように人生を謳歌していたい!」と自然と思うようになった。

僕たち男性が、絶対に後悔しない人生を送るために、嫁さんや家族に邪魔者扱いされない人生をおくるために。

男として、何かに夢中になりながら死を迎えるために・・・

・今の内から男性としての生涯の楽しみ方を徹底的に研究する。

・僕たち男性陣が仲間としての生涯に渡る結束感を構築しておく。

・生涯に渡っての逃げ場(聖地)を見つける。

こういう僕たち自身の未来を構築する活動を、フィリピンを拠点し、今の内に仲間たちと行っているのだ。

ビジネス・投資の世界で稼ぐために考えるべきこと。

そして、リタイアメント生活を謳歌するための、フィリピンを活用した具体的な戦略術についてお話させて頂いた。



「ドクターサイのマスタープラン」は億の「確変中」宝くじ

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フィリピンを頻繁に出入りしている中で、投資における「宝くじ」とも言える情報をキャッチし、興奮冷めやらないでいる。

たとえるならば、1,000円で買った雑木林が100万円の住宅地になった「昭和の時代」を知る僕たちが、フィリピンを活用して今の時代に再現できる、僕が知る限り前代未聞の、フィリピン国内で実現できる「究極の不動産投資法」と言ったところだろうか?

仕組みを構築したのは、あの金融工学の天才ドクターサイ。

ドクターサイとは、
禁忌レベルの学問「壱の禁忌:神より授かりし金融工学」の叡智を持つ「禁断の賢者」。日本の金融庁の動向、ファンドにまつわる法律、コンプライアンス全てが頭に入っており、瞬時に使いこなすことができる。

年間最大1,000件以上のM&A案件を取り扱い、1996年から2007年にかけて証券会社やベンチャーをはじめ約70社以上の企業の顧問を務め、1億円から500億円まで約100のヘッジファンドの組成を担当してきた、金融業界における「神」と呼ばれる存在。

経歴の中には不動産業界、そして、ゴルフ場の開発をはじめとした開発業務経験もある。金融工学と不動産。その両方の知識を持った上で、メインの金融工学の知識を持って、不動産業界を見た時に、最高のスキームができないか?


この考えのもと不動産のスキームを構築された。新たな資本主義と民主主義のゼロサムゲームの中で、知る人だけが圧倒的に勝てる兵器に例えられる「金融工学」を駆使する形で。


天才ドクターサイが、フィリピンで退職者ビザ(SRRV)を取得。本格的にフィリピンセブに移住し、残りの人生をかけて「本業」として手がけることで実現可能になる投資手法。ドクターサイが手がけられる「究極の不動産投資法」とも言える「マスタープラン」を耳にしてしまった時、僕は興奮が抑えきれなかった。

「ドクターサイのマスタープラン」には正直、ただただ驚かされるばかりである。まさに、これまでドクターサイが日本で培って来られた、「金融工学」の結集。「金融工学」を「不動産投資」の世界で再現した「マスタープラン」なのだ。

 

僕がドクターサイト合流する形で現地で見たもの・・・

「昭和の時代」を彷彿させるフィリピン国内で行うランドバンキングでありながら、「土地付き高級戸建住宅」を物件として取得してしまうもの。

さらに僕が衝撃を受けたのは、家賃収入による利回りを究極なまでに高めるために、自らが物件として所有している「土地付き高級戸建住宅」を、「リゾートホテル」に貸し付けるというスキームだった。

確かにこの「ドクターサイのマスタープラン」を実現化させた方法ならば、通常の賃貸として貸し出した場合の家賃収入とは、何倍も多い家賃収入が見込めてしまう・・・。

さらには、近い将来的に、キャピタルゲインという部分でも大きな可能性に期待することができる。興奮が抑えきれない僕は、「現役サラリーマン修羅の会」の仲間たちと共に、以降何度も現地入りをすることになってしまった。


それもそのはず、僕が知ってしまった「ドクターサイのマスタープラン」とは・・・。

    ・フィリピン国内で正式に
     「土地付き高級戸建住宅」の100%オーナーになる。

    ・国際空港の開港が決定している
     某リゾートアイランドの
     ビーチサイドリゾートホテル敷地内の物件。

    ・現地入りした時には
     自分の滞在場所として活用し、
     滞在しない時はリゾートホテルに貸し出して運用する。

これまでの僕の常識下では、想像もできなかったスキームを具現化するのだから。これから先に、想定できる伸び幅は、半端無いものとなりそうで、ドキドキワクワクしている。

 

フィリピンで土地付き「高級戸建住宅」の100%オーナーになる


「ドクターサイのマスタープラン」によると、僕たち投資家はフィリピン国内で「土地付き高級戸建住宅」をオーナーとして所有することになる。ノミニーなどを活用しての所有ではない。100%僕たち名義での物件所有になる。本来フィリピン国内では、外国人は「不動産」を所有することができない。


にも関わらず、「土地付き高級戸建住宅」のオーナーになるということはどういうことなのか?


フィリピンでは、アメリカの影響からなのか、建物は建物自体は「動産」に近い扱いを受けている。つまり、本来「不動産」というものは、フィリピンでは土地のことを指す。

けれども、フィリピン国の憲法で、土地を所有できない外国人は、不動産投資をすることができないというのが建前なのだ。そのフィリピンの不動産に・・・つまり「土地」に、合法的に外国人が投資できる方法が、たったひとつだけ存在している。

それが、◯◯◯・・・つまり◯◯◯◯◯◯◯の用地に対して付けられるタイトルだ。この◯◯◯という制度を活用して「土地付き高級戸建住宅」を、僕たち外国人が100%オーナーとして所有してしまう方法。

法律・規制・コンプライアンスのスペシャリストである、ドクターサイだからこそ、構築することができる、僕たち外国人が100%オーナーとしてフィリピン国内で「土地付き建物」を所有する方法である。

もしも僕たち外国人が、フィリピン国内で、100%オーナーとして「土地付き建物」を所有することができるならば、僕たちはとんでも無い「宝くじ」を獲得することが可能になる。

ただの「宝くじ」ではない。大当たりする可能性を秘め持つ「宝くじ」だ。

なぜならば、フィリピンは本来「アジア一不動産の実需価格が低い国」でもあり、条件さえ整えばこの先爆発的に不動産価格が跳ね上がる可能性のある国でもあるからだ。

 

長期保有の場合は「コンドミニアム」よりも「土地付き住宅」

なぜ「土地付き高級戸建住宅」なのか?僕がコンドミニアムを所有している、フィリピン首都マニラのマカティ。ここではコンドミニアムの相場が、10年〜15年間の間に、なんと2〜5倍も値上がりしている。

けれども、僕が購入した物件のすぐ近くにある、「サブディビジョン」という分譲住宅では「土地付き高級戸建住宅」が軒を連ねているが、一戸当たりの平均が4億円にものぼり、もはや僕たち日本人でも買えないレベルになっている。


不動産というものは、もともと短期間で稼ぐものではない。


たとえば、1970年に坪単価1,500円で買った不動産が、バブルの頃には坪単価が100万円を超えたが、1970年時点から、たった2〜3年間経過した時点では、坪単価1万円では売れなかったはずだ。1980年を超えてバブルの頃まで長期保有をしてこそ、坪単価100万円の恩恵を受けることができたはずだ。

長期保有こそが不動産の醍醐味なのだ。しかもその間も、毎月の家賃収入という形で、インカムゲインが入り続けるのだから。

この時、「コンドミニアム」は20年間スパンで見た時には、大きく価格が跳ね上がる可能性は極めて低い。

結局は、長期保有するという時間の恩恵を最も大きく受けられるのは、「コンドミニアム」ではなく「土地付き高級戸建住宅」なのだ。これまでフィリピンが、外国人に対して「動産」にあたる「建物」の購入は許可して来ても、「不動産」に当たる「土地付き住宅」の購入は認めてこなかった理由でもある。


今回フィリピン某リゾートアイランドにて、僕たちが購入できるのは「土地付き高級戸建住宅」。

ドクターサイがフィリピンセブに拠点を移して、人生をかけて取組む「ドクターサイのマスタープラン」の中で、

・フィリピンで土地付き高級戸建住宅を、物件所有できる「◯◯◯」の前例が無い理由

・「土地付き高級戸建住宅」がココまで高い利回りを見込める理由

・市街地コンドテルVSリゾートホテル「ヴィラ」間に存在する10倍の宿泊費の差

など、「ドクターサイのマスタープラン」を理解する上で重要な、注目すべきポイントについてお話させて頂いた。



日本の本当の仕組と市議会議員平成27年統一地方選挙

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物販大富豪:「(証券番号)◯◯◯◯、◯◯ー◯◯◯。」

孔明:「情報ありがとうございます!!こちらは、「買い」から入るべき取引銘柄でしょうか?」

物販大富豪:「そうです。」

孔明:「ご指導、ありがとうございます!」

つい先日のこと、「物販大富豪」とのチャットのやり取りである。

本当に嬉しかった。けれども同時に、正直僕は怖かった。。

確かに「物販大富豪」からの「東京案件」の情報は、非常にありがたい。

資本主義と民主主義のゼロサムゲームの世界の中では、「神からのお告げ」に等しく、「情報の価値」というものをリアルに感じるけれども。。。

こんな夢の様なことが、これから先もずっと続くわけがない。

今は、たまたまあの御方も天界からの「気まぐれ」のようなもので、

僕たち平民に、チャンスを与えてくれているのに過ぎないのだから。。

 

お金を創造しはじめた次世代の「物販大富豪」候補たち

確かに、僕が白日の下に晒してしまった「物販大富豪」直伝の「物販大富豪の戦略術」。

これを、疑うことなく、実行し始めた同志たちが、続々と結果を叩きだし始めている。

日本銀行の「量的質的金融緩和」を活用する形で、2,000万円、4,000万円、1億円・・・

「物販大富豪の戦略術」のセオリー通りに、同志たちが続々と、銀行融資を獲得しはじめているのだ。

今後、融資という形で信用創造したお金を、銀行へ返済すればするほど、さらに、銀行融資を獲得できる金額が増えて行き、金利も下がっていく。。

このまま行けば、「返さなくて良いお金」が、年を追う毎に積み上がって行くことだろう。

けれども、銀行から融資を獲得し続けているだけでは、大きく欠如しているものがある。

それは、「東京案件」という、「東京の方の政治家に献金をして入手できる投資案件情報」と呼ばれる、銀行と一緒に創造した、億を超える金額のお金を、回す先の案件が、僕たちの手元に皆無だからだ。

いや、正確に言うと、これまで僕たちは、合計3つも具体的な「東京案件」の情報を入手して来た。

「松山式」として公開されている「毎月分配型投資信託」の中でも、合計1,000を超える銘柄の中から3つだけ、具体的な銘柄名が公開。

元銀行マンの松山光氏を筆頭に、仲間たちによって、実践の中で検証されている。

これは夢では無くて、現実である。

実際に、僕たちが大手の証券会社を通して参加できる「東京案件」が存在しているのだから。

けれども、その3つの案件ともに全て、僕が「物販大富豪」から頂戴できた情報だ。

「物販大富豪」が「天界」から降臨され、「外界」にいる一般人である僕たちに、授けて下さった情報だ。

つまり、「物販大富豪」ご本人無くして、この情報の入手の可能性は0パーセントだった。

国家権力に相当する「物販大富豪」のお力を持ってこそ、獲得できた案件だったのだから。

そして、つい先週、さらにもう一つ。

新しい「東京案件」の情報が・・・

「物販大富豪」が再び「天界」から「外界」に降臨され、そして僕に授けて下さったわけだ。

 

僕たち自身が立ち上がる!新たな仕組みをつくるために

「物販大富豪」からの「東京案件」情報。

僕たちは、これに甘んじ続けることはできない。

確かに、僕も「物販大富豪」から連絡を頂戴してすぐに、「◯◯証券」の画面を立ち上げて、100万円分だけすぐに対象案件を購入した。

今回の情報は、とある「ETF(Exchange Traded Funds・投資信託)」だった。

これまでの「東京案件」同様に、某大手証券会社から誰でも普通に購入できる案件だった。。

けれども・・・逆に言うと、物販大富豪からの「東京案件」にも関わらず、僕は100万円分しか、対象「ETF」を購入していない。

情報の出どころ的に確かなもの。

僕の持っている財(ざい)の多くを、ぶち込む勢いで購入しても良かったかもしれない。

にも関わらず、なぜ僕はたった100万円分しか購入しなかったのか?

「物販大富豪」に、直接面識のある僕が、さらには、この案件が「東京案件」という「特別なルート」からの情報であることを知っていながら、たったの100万円しか購入しなかったのか?

それは、僕はこの「東京案件」では、決して儲けてはいけないと考えているからだ。

「天界」から「外界」に降臨された「物販大富豪」から、「棚から牡丹餅」的に頂戴した「東京案件」。

これは決して、僕たち自身の実力で創りあげた案件ではない。

仮にこんな「東京案件」で、楽して儲ける快感に浸ってしまったとしたら・・・。

楽して儲けてしまっては、能を駆使することを辞めてしまう。

手足を動かすことを止めて、まるで廃人のように化してしまう恐れさえあるからだ。

僕が100万円分だけ、対象の「ETF」を購入したのは、僕が楽して儲けようとしているからではない。

あくまでも、「東京案件」のことを理解するためであり、あくまでも、未来の勉強のためなのだ。僕は理解している。

「物販大富豪」が指し示してくれた「東京案件」。

ここに、「日本という国の本当の仕組」の全てが凝縮している。

「資本主義・民主主義」というゼロサムゲームの中での、究極の勝ち方が凝縮されている。

だったら、僕がやるべきことは、目先の利益を優先して、僕が楽して儲けることを楽しんでしまうことではなく。

あくまでも、僕たちの未来に向けて、「物販大富豪」が指し示してくれたこの仕組を、僕たちたち自身の力で次世代に向けて創りあげることだと、僕自身は考えたのだ!

「物販大富豪の戦略術」。

これは既に「物販大富豪」からお話を頂戴したことによって、仲間たちが続々とその歩みを始めている。

僕の弟も立ち上がった。

小・中の幼馴染でありながら、新たな輸入販売のスキームを引き下げて、僕の前に2013年4月に再降臨してくれた、サッチェルサカイに後見人として背後についてもらう形。

弟が今まで従事していた農業を辞めて、本格的に物販大富豪を目指して立ち上がってくれた。

弟は、銀行幹部のK先生の教えに基づき、「物販の実績説明用」の、某有名アパレル会社の店舗でアルバイトをしている。

アルバイトをしながら、夜はサッチェルからの指示に基づき、一から仕組を構築している。

おそらくこのまま行けば「物販大富豪の戦略術」の、物販を元に、銀行の仕組みを活用して、お金を創造する活動自体は、仲間たちはもの凄いレベルで成長して行くことと思う。

けれども、それでもまだ、僕たちには大きく欠けているものがある。

それは・・・「政治」である。

 

「政治家」として上を目指していく仲間たち

「政治」は「物販大富豪の戦略術」を再現するために重要な要素の一つ。

日本銀行の量的質的金融緩和も後足になっているが、僕たちの仲間内には、銀行と一緒に「お金を創造できる経営者」は続々と増えて来た。

けれども、創造したお金を、再投資する先・・・「物販大富豪」の「東京案件」のようなものが存在しない。。。

今日時点において、仲間内で「東京案件」を構築できる政治家が、ただの独りも存在しないのだ。

だから僕は決意したのだ。

「政治家」を仲間内から創りだそうと!

確かに、市議会議員、県会議員、国会議員、・・・先を見てしまえば、その道程は長いかもしれない。

今からスタートさせて、国の中枢に行けるのは、10年、20年タームかもしれないが、まずは「政治家」の登竜門と言える、「選挙」で選出される「市議会議員」になってもらう仲間たちを輩出しようと。

目指すはまずは「平成27年の統一地方選挙」だ。

日本に合計810ある市のうち、過半数に当たる約400以上の市で、「市議会議員」を選出する選挙が行われる。

枠は約10,000名の「市議会議員」だ。

「市議会議員」になれなければ、その先の「県会議員」「国会議員」にもなれる仲間はいない!

だからまずは、四の五の言わずに、まずは政治家の登竜門「市議会議員」からだ!

ご自身が元議員でありながら、選挙専門の軍師をされている、サカイ先生に降臨頂き、平成27年の「統一地方選挙」に当選する秘策を伝授頂いた。

僕たちの目標。

それは、出馬した僕たちの仲間たちの当選率100%だ!

90%でも95%でもなく、100%を目指す。

僕たちは本当にラッキーだ。

なぜなら「物販大富豪の戦略術」を知っているのだから。

これを紐解いていくと、「市議会議員」から先、「県会議員」「国会議員」を目指すための具体的な方法と、その意味が見えてくる。

人生はたった一度だけ。

できることなら僕は、精神世界を共有できる仲間たちと共に、人生の中でできることを精一杯やってから、笑いながらあの世の「三途の川」を渡りたい!

「市議会議員」なら「門」の資質条件は不問

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来年平成27年度「統一地方選挙」の100%当選対策に関して、正直にお話しさせて頂く。

こう言ってしまっては「議員」という価値というか、特別感溢れるイメージが崩れてしまうかもしれないが、「市議会議員」レベルだったら、「四柱推命」や「門」における「適性」云々は、それほど関係が無いということは、予めサカイ先生から、お話を頂戴しているお話の中から理解している。

実際・・・僕たちに、強力な味方がついているのだから・・・。

ご自身が元議員でありながら、選挙参謀として暗躍を続けて来られ、サポートした方々は、現職で議員をやられているご子息含めて、100%当選されている。「門」で言う「陽修門」の、サカイ先生という味方が。


25歳以上の男女で、今回の「統一地方選挙当選プロジェクト」・・・に参加すると、「誰でも当選する」ことができてしまう。

というのが、正直なところだ。

世の中、「まさか自分が議員になれるわけないだろう・・・」と思われている方々が、圧倒的大多数を占めているのだが、実は議員になるというのは、そんなに「狭き門」ではないのである。


どの位「狭き門」で無いのか?

日本全国の「市議会議員の定員数」に対する、日本全国の「市議会議員として立候補する人数」をならして計算すると・・・


なんと、、競争率は、

たったの「1.2倍」しかないのだ。

【市議会議員の選挙競争率:たったの1.2倍(ドドン!)】

実際、市町村によっては、「市議会議員の定員数」に対して、「立候補者の人数が達していない」という市町村もあるほどだ。

僕が勤務していた東証一部上場の玩具企業は、たった数十名の枠に対して、3万名以上の学生さんが来られていたのを考えると、、普通に就職活動をするよりも、「市議会議員」を目指した方が何十倍も楽なんじゃないか・・・と思わされてしまう数字である。。

高校受験よりも楽な数字だと思う。


だから、
「市議会議員も議員は議員。私は市議会議員という肩書がもらえればそれで満足なんです!」
 
という場合は、「門」による適性がどうとか、「四柱推命」による適性がどうとかは、実はあまり関係無かったりする。

「市議会議員」に学歴や経歴は不問。本人のやる気だけで行ける世界。

さらに、サカイ先生という、選挙活動における最高峰の軍師がいらっしゃるわけで、まさに鬼に金棒。


>一般社団法人日本選挙プランナー協会理事・サカイ先生
>(※サカイ先生の本名は出馬されるメンバーのみに公開)
>
>1960年埼玉県生まれ。1999年39歳で市議会議員に初当選。
>以来3期約11年間、市議会議員を務める。
>市議会議員在任時は、県議会議員、衆議院、
>参議院などの各選挙を中枢で仕切り数多く戦って来られた。
>2010年の改選を期に市議会議員を引退する。
>
>先天性の心臓疾患が限界に達したため
>心臓手術を受けることを決断。
>大手術の末、無事生還する。
>
>後の人生を自分の培ってきたノウハウを人のために
>役立てる事を決意し選挙プランニングを開始する。
>地方選挙(市議会、区議会、県議会)を
>専門に活動を行っている。
>個別のプランニング以外にも政党支部等の依頼による
>セミナーの講師としても活動していらっしゃる。

実際、「市議会議員」止まりでよいのならば、「転職活動」をするような感じで、立候補して、当選を狙うことができてしまうのだ。ただし、「動機」が重要だ。

「市議会議員」として立候補する上で、一番分かりやすい動機。自分で自分の住む地域に何か不満がある場合、その改善提案を元に、選挙演説のメッセージを構築して行く。

後はサカイ先生の知っている方程式に沿って、今年10月頃からの事前準備の上、活動を開始するだけで、「市議会議員」という議員の「登竜門」は、難なく突破することができてしまうのだ。

「市議会議員」の待遇も一般企業のそれに比べれば決して悪くは無い

当然ながら、「市議会議員」は、野々村竜太郎元議員のような、更に上のレベルの議員にあたる、県会議員とは違い、1,400万円もの年収はもらえないし、600万円もの政務調査費ももらえない。市議会議員の年収はかなり現実的で、400万円〜1,000万円、自治体の規模によって変わるといったところだ。

ただし、議員は議員、、議員として働く時間は、だいたい一年かの3分の1、残りの3分の2は、自分のための時間に充ててもらっても構わないのだ。さらに、議員というのは、一般の公務員とは異なり、「特別公務員」に値するので、兼業・副業は、法律やコンプライアンスに反するものでなければ、OKなのだ。

大げさに言えば、たとえ現役サラリーマンであっても、議員としての活動に充てる年間の3分の1を、休ませてくれる会社があるのなら、現役サラリーマンのまま、市議会議員として活躍することも可能なのだ。
(まあ、社員に対して、そんな出勤パターンを許してくれる会社は現実的に無いだろうが。。。)

現実的には、ブロガー活動をしながら、市議会議員としての活動を行うと言ったところだろうか?

そして、一度「市議会議員」として当選してしまえば、次の「統一治法選挙」までの4年間、「市議会議員」としての職は確保され続けることになる。

「市議会議員」止まりで良い場合は資質条件不問

「自分は別に、市議会議員の先の世界。県会議員や国会議員には興味なんて無いですよ!市議会議員のままでいいんです!(キッパリ)」

という場合は、「四柱推命」とか「門」とかによる資質とか適性と言ったものは、完全に無視してもらっても構わないのである。

ただし、本気で上を目指す場合、「市議会議員」の先にある世界、「県会議員」「国会議員」と目指していく場合は、やはり、「門」にて「月立門」と「陽官門」が相対的に強い(自己診断でOK・「陽修門」が強い場合「陽財門」が強い場合も力は回せる。)

「門」を確認するには→ http://sanadakoumei.com/lp/shura/

又は「四柱推命」にて「従旺格・月刃格・劫財格・従殺格・正官格」、もしくは、通変星で「劫財」「正官」が多い。このような資質の部分を、予め重要視してもらうと良いかもしれない。

・「市議会議員」止まりで良し
 →「門」か「四柱推命」による適性関係無し。

・まずは「市議会議員」だが、
 ゆくゆくは「県会議員」「国会議員」を目指したい
 →「門」か「四柱推命」による適性を事前に確認してもらう。

こういう形を、「条件」として考えて頂ければと思う。

ともあれ、「議員さん」という社会的に信用・信頼のある「称号」を、人生の中で一度でも獲得できることは本当に素晴らしいことだと思う。ひょっとすると、東大卒とか京大卒とかの称号よりも、かなり響きは良いのではないだろうか?

・東大卒・京大卒だったけど現在無名企業のサラリーマン
・元上場企業社員で今MBA取得のため留学中の人
・高卒でヤンキーだったけど現職議員さん

これら3つの状態を比べた時に、どれが一番周りから見て社会的な信用・信頼があり、なおかつ傍から見て格好良いのか?

今あなたがフィーリングで感じていることは、僕がフィーリングで感じることと、かなり高い確率でシンクロできていると思うのだがいかがだろうか?

人生の中で、一度だけでも、社会的に信用・信頼性のある称号を、獲得してみても良いのでは無いだろうか?

他の会社に転職する気持ちで、他の会社に転職するよりも倍率低く(倍率1.2倍)。。。

来年平成27年度「統一地方選挙」に市議会議員候補として立ち上がって頂く意義などについてお話させて頂いた。

なおさらにディープに出馬を検討される場合は、先日、サカイ先生と共に開催したセミナーを収録した、こちらのページから動画を購入頂き視聴頂きたい。

http://sanadakoumei.com/shuranokai-31-5852.html

    ◆9月7日公開
    稼げる人と稼げない人の違いは◯◯にあった

    ◯MP3ファイル形式→ 1時間1分28秒/36.9M/

    ◆9月14日公開
    「ドクターサイのマスタープラン」は億の「確変中」宝くじ

    ◯MP3ファイル形式→ 1時間6分43秒/40M

    ◆9月21日公開
    日本の本当の仕組と市議会議員統一地方選挙

    ◯MP3ファイル形式→ 55分39秒/33.4M

    ◆9月28日公開
    統一地方選挙対策「市議会議員」なら「門」の資質条件は不問

    ◯MP3ファイル形式→ 52分33秒/31.5M

2014年9月度の音声は、バックナンバーとして980円でご購入頂ける。

photo credit: Profound Whatever via photopin cc

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