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2014年11月度プレミア会員コンテンツ

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    ◆11月2日:
    セールスレターコンサル「秘術グイグイ」
    (1時間1分50秒/37.1M/MP3形式)
    ◆11月9日:
    「北の物販大富豪」と「東京案件」の真相が解明された
    (1時間16分47秒/48.8M/MP3形式)
    ◆11月16日:
    数億円の差が生じる2015年以降生き残るための「思考回路」
    (1時間13分33秒/42.7M/MP3形式)
    ◆11月23日:
    「発動」したサッチェルの無敵の大将軍モード
    (1時間33分9秒/59M/MP3形式)
    ◆11月30日:
    20歳の天才コピーライターミスターHとの対談
    (1時間1分6秒/36.7M/MP3形式)

2014年11月度の音声は、バックナンバーとして980円でご購入頂ける。

セールスレターコンサル「秘術グイグイ」(音声)

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僕が、パワーアップするために、モレックパイン3(MOLEK PINE 3)のサウナの中、大浴場の中、取り組んでいる秘密のアクティビティ

「グイグイ」

僕たちの体の中で、一番ばっちい(汚い)、恥ずかしい部分、「グイグイ」することで、内臓(肝・心・脾・肺・腎)を、パワーアップできてしまう方法なのだ。


「グイグイ」は、グランドマスター黄龍英先生のある「秘術」なのだが、その「秘術」を受け継いだ、藍風(らんぷう)先生からセルフヘルプという形で、自分でできる方法を教わり、日々、「グイグイ」している。

「グイグイ」して、実感し、驚いているのは、38年間生きてきて、今が一番、身体が楽で、すこぶる調子が良いということ。

今回は、藍風(らんぷう)先生が、「グイグイ」の方法を紹介するアクティビティ&動画のセールスレターを作成したと連絡があり、セールスレター作成時の極意である「5つのステージ」に沿った形になっているかを一緒に確認することとなった。

修正前のオリジナル文章と修正後に公開されているHPを比較し、どのように変化したのか具体的に確認頂きたい。

    *「グイグイ」とは・・・
    東洋医学(中医学)の理論に基づき、現代◯◯◯◯◯◯の祖と言われる呉若石神父より直接教授を受けたグランドマスター黄龍英先生による◯◯◯◯を用いた健康法。巷にあふれる◯◯・◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯などと称されるものと似ているが、まったく異なるルーツのもの。
    *藍風(らんぷう)先生とは・・・

    自分自身の不妊治療の経験をもとに「男性不妊症」の存在を世に知らすために活動する中で、グランドマスター黄龍英先生と出会い、ここで得られた教えを完全にマスター。(東洋医学の理論、男性不妊の正体、改善方法)より積極的に不妊症を改善するものはないだろうかと模索する中で【双龍門】◯◯◯◯健康法に出会い学び始める。その後、【双龍門】◯◯◯◯健康法は、不妊症に関わらず多くの悩みに対応できる確信を持ち、グランドマスター黄龍英先生のもと本格的に修行する。現在は、【双龍門】◯◯◯◯健康法協会総裁として正しい◯◯◯◯◯◯の普及のために活動中。


セールスレター作成時の「5つのステージ」

僕が藍風(らんぷう)先生にアドバイスしたセールスレターは、

権威付け→共感→教育→メリット→行動の5つのステージから構成される。


ステージ1) 権威付け
なぜ自分は語る資格があるのか?
問題解決できるのか?

販売する商品(モノ、情報、サービス)を自分が紹介することができる理由、経歴などを細かく語る。

ステージ2) 共感、敵・見方の区別
なぜ自分も悩んでいたか?
問題を共有できるのか?

販売する商品(モノ、情報、サービス)が、かつての自分も必要だった理由をお話することで、共感を獲得し、味方にする。

ステージ3) うんちく・教育、商品説明
なぜ自分の提供する商品は素晴らしいのか?

自分の提供する商品(モノ・情報・サービス)を活用することで、悩みや問題をどのように解決することができるのか?

商品の内容を事細かく、うんちくを語り教育する。

ステージ4) メリット・未来
自分の提供する商品はどんなメリットや未来を約束できるのか?

商品(モノ・情報・サービス)を利用することにより、どのよなメリットや未来を獲得できるのか?具体的なエピソードと共にビジュアルでイメージさせる。

ステージ5) 行動
なぜ今すぐ行動しなければならないのか?

なぜ今すぐ商品を購入して使用しなければならないのか?時間的・数量的観点から理由を語り行動を促す。

以上、

権威付け→共感→教育→メリット→行動。5つそれぞれのステージを意識しながら、文章を作成すると、内容がブレることなく、相手に伝わることに直結する。


たった一つのイメージできるストーリーを盛り込む

往々にして、僕たちの大好きな有名ブランドには、僕たちが気を留めてしまう、心に突き刺さるような、たった一つのストーリーがある。


例えば、僕が若いころに、お金も無いのに購入したことのある、有名ブランド。。。

学生時代に財布を購入したプラダ(PRADA)だと、かばんや財布にパラシュートと同じ丈夫なナイロン素材を使用している・・・という言葉に惹かれてしまった。


社会人営業時代に、
特別限定版を購入した、ゼロハリ(ZERO HALLIBURTON)だと、アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造した会社というストーリーがあり、ゾワゾワ来てしまった。。。


ちなみに僕が、初めてブランドもののかばんを買ったのは、ハワイを訪れた時だった。

大学4回生の時、休みの度に通っていた渋谷のマルハンパチンコタワーで、パチスロでコインカチ盛りの大勝し、ハワイへ仲間と行くことになった。

当時の僕は、英語は全くできなかったのだが、有名なモールで、ウィンドウショッピングをしている時、グッチ(GUCCI)のお店で、とあるかばんが目に留まった。

店内に入って、かばんを眺めていると、店員さんがサササと寄って来て、

僕に掛けた言葉は、

「セイム・アズ・◯◯◯◯◯・◯◯◯◯◯」

アメリカの超有名歌手の妹さん?お姉さん?名前は知っているものの、曲を聞いたこともなければ、顔をハッキリ思い出すこともできない。

でも、

「セイム・アズ・◯◯◯◯◯・◯◯◯◯◯」

という言葉に魅了された僕は、大学生には高すぎる10万円以上のかばんを購入するに至ってしまった。17年前のお話ではあるが、そのグッチ(GUCCI)のかばんは、思い出と共に大切にしていて、先日、イタリア本店で修理して、娘の誕生日にプレゼントしたほどだ。


「おお!まさに自分ピッタリだ!」

という特徴でなくても、受け取る側で、様々な妄想をして、自分なりにストーリーを妄想&展開し、購入を決断するに至る。つまり、紹介する商品(モノ・情報・サービス)が、全員の日常にバッチリ当てはまる必要はなく、より具体的に、イメージしやすく語られていることが重要になってくる。僕はこれこそ、セールスレターの根底になければならないものだと考えている。

藍風(らんぷう)先生が作成した、オリジナルセールスレター(PDF形式)を開きながら、孔明タイムの音声を聞き、


ステージ1):権威付け
ステージ2):共感
ステージ3):教育
ステージ4):メリット
ステージ5):行動

それぞれのステージに、どのような内容が記述され、どのような点に注意すべきかをご確認頂きたい。

商品(モノ・情報・サービス)の販売用セールスレターを書く時のみではなく、ブログやメール講座の記事を執筆する際など、相手に伝えるために必須のセオリーとも言える。

以上、ブロガー活動には、必須習得事項。「セールスレター」とも言える、商品販売&案内用文章作成時の極意とも言える5つのステージを、藍風(らんぷう)先生の「グイグイ」を題材にして、藍風(らんぷう)先生と1時間1分50秒に渡ってお話させて頂いた。

「北の物販大富豪」と「東京案件」の真相が解明された(音声)

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今まで僕がお話した、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」。

本来乗るべき時にいまいち気合を入れて乗りきれなかったのは、もしかしたら、この手のお話は、全部「孔明さんの妄想なんじゃないか。。。」という部分にあったと思う。

その気持はよく分かる。

なにせ、この元ネタは、僕しか直接聞いていなくて、「北の物販大富豪」も、僕しかその存在を知らない状態なのだから。

今回は、これまで僕がお伝えして来た、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」についての振り返りと、2015年から稼働する「北の物販大富豪」に関するあるプロジェクトについてお話させて頂いた。

メルマガを通して多くの読者さんが目撃者

僕が予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」について本格的にお話させて頂いたのは、2013年12月20日であった。

2013年12月20日14時34分発行のメルマガ

タイトル:融資大学 大富豪案件の正体 え?これ??

物販大富豪:

「オレはこれからハワイに一ヶ月ほど行くから。
 また来年、ジョホールバルで美味いワインをごちそうしてな。
 そうしたら、また続きを訓えるから・・・。」

そう言い残して、
物販大富豪とのその日の電話は終了しました。

けれども、その瞬間から、
僕の忙しい一日が始まったのです。

当然です。

物販大富豪が、
マカオにいた僕の携帯電話に直接電話をしてくれて、
なおかつ「東京」から聴いてきた案件を。

具体的な案件名称と共に、
3つも訓えてくれたのです。

僕の30日間無料メール講座、
「物販大富豪の戦略術」を熟読してくれている、
あなたなら知っていると思いますが。

物販大富豪が
「東京」から聴いてきた・・・とは。

当然ながら、

日本の国の政を行う方々に、
多額の「献金」を上納して。

その見返りに、
コッソリ教えてもらえる、、、

日本の大富豪たちが参加している、
特別な、特別な、

それはとても特別な、
神々が臨む投資運用案件のことです。

神々の臨む投資案件とは、
一体どのような案件なのでしょうか?

といった具合でお話させて頂いている。

「北の物販大富豪」から直接教えて頂いた予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」は、5億円倶楽部札束・980プレミアメンバーへは、3つの内、1つを、松山式毎月配当研究所メンバーへは、3つ全てをお伝えした。

過去の札束会員向けメールや、松山式毎月配当研究所facebook秘密グループの過去ログで確かめることもできるが、何よりも各メンバー全員が知っていることでもある。

投資のプロが騙される私募系ファンド投資案件

僕は、2012年5月に1億7,000万円もの大金をぶっと飛ばしてしまった。

信用・信頼していた人からの紹介で、2010年から海外で臨んでいた、私募ファンド系の毎月分配型の投資案件。

当然、はじめの内は、信頼できる方経由の紹介とは言え、半信半疑で臨んでいたため、数百万円くらいしか入れていなかったのだが、累計で1億7,000万円もの大金をたった一つの毎月分配型案件に、投資してしまっていたのである。

時を同じくして、僕が知っている証券会社のオーナー社長さんたちが、別の私募ファンド系の案件で4億円、5億円規模でぶっ飛ばしてしまっている。

証券会社のオーナーさんという本来投資のインサイダーの立場の人たちでさえ、信頼できる方経由での紹介ということで、足元を救われ、大金をぶっ飛ばしてしまうのが現実。

普通の人が人生をかけて取り組むことができる私募ファンド系の投資案件というのは存在するだろうか?

ハッキリと言おう。今だから言えること。「世の中甘くはない!(キッパリ)」

予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」のパフォーマンス

一方、北の物販大富豪から教えて頂いてから、10ヶ月を経過した今、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」のパフォーマンスはどうなっているか?

・東京献金案件その1:年間総リターン44.87%

・東京献金案件その2:年間総リターン27.35%

・東京献金案件その3:年間総リターン38.22%

5年ものの定期預金の金利が、1%を切る時代で、20%超える年利を謳歌していることになる。

この数字を見て、3分の1のメンバーは、「たしかに。孔明さんが言っていうことは本当だった。」「毎月証券会社から送られてくる通知メールが楽しみ!」と素直に喜んでくれる。

残りのメンバーは、「わ・・・本当だったのか。信じておけばよかった・・・。」といった具合だろう。

予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」は、日本の中枢に影響力を持つ「北の物販大富豪」が、多額の献金をし、入手された案件情報で、3種類の案件全てが、2013年12月時点で、あらかじめ勝てることが決まっていたのだ。

予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」に取り組んだ際の僕の行動は、2つだけ。

1)あらかじめ勝つことがわかっている「東京案件」を「北の物販大富豪」から教えてもらった

2)大手証券会社を通じて「東京案件」に資金を投入した

予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」に取り組んで、10ヶ月経過した今、感じていることは、様々な投資に臨んで来たけれども、

「人生の中で、これほど精神的に楽をして、なおかつ安心して臨める投資案件に巡りあったことが無い。」ということ。

献金と聞いて、怪しいと感じているかもしれないが、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」は、大手証券会社を通じて取り組んでいるので、運用益の20%を源泉徴収という形で国に納税している公明正大な案件でもあるだ。

どれだけの富豪が誕生するのか?

「北の物販大富豪の戦略術」と予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」を公開した時、僕は、内心とてもワクワクしていた。

僕の回りで一体、どれだけ沢山の富豪が生まれてしまうのか?と。

しかし、大多数のメンバーは、あまりにも足元にありすぎて、投資する!というドキドキ感がないのだろうか?

想像していた通り、富豪が沢山登場するといった結果にはなっていない。

資金調達・信用創造して、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」に入れる単純明快な黄金スキームなのだが・・・

ごくごく一部のメンバーは、僕のお話を信じてくれて、億単位のお金を資金調達、信用創造して、東京案件へ数千万円単位のお金を投入し、大きく人生を変えている。

といっても、彼らを見ていると、元々稼ぐ力を持っているメンバーが、もっと稼げるようになってしまっている。

結局は、世の中は、ゼロサムゲーム。

行動した者が掴み、行動しなかった者が悔やむことになるだけ。

僕はお話を聞いてくれるメンバーには、

他の情報に左右され得体のしれない投資案件に手を出し、飛ぶか、飛ばないかという博打をする環境から抜けだしてほしいと考えている。

タイムリミットは2018年!?

チャンスは、いつまでも僕達を待ってはくれない。

日本銀行によって、2013年度に、70兆2014年度に、70兆(一説には年140兆)のお金が、信用創造という形で刷られて、民間の個人・法人へ貸し付けられている。

僕たちは知らなければならない。

今が、僕達の一生の内で、一度限りのチャンスであり、定年を迎えるまでの最後のチャンスであることを。

2020年に開催が決定している東京オリンピック。

東京オリンピックに向けて日本銀行が歴史的な規模の、「次元を超えた量的質的金融緩和」を行っている。

どんどんと信用創造される2015年から2018年の期間に資金調達・信用創造し、「東京案件」にぶちこむことができるか?

これが本当の勝負となる。

このタイミングで、いかに仕組みを構築し、波に乗ることができるかが、今後の人生を左右すると言っても過言ではない。

民主主義、自由主義の平等の中で、どう振る舞うのかは個々の自由であるが、ようやくたどり着いた真理のお話なので、僕の周りのメンバーには行動してもらいたい。

といっても、この10ヶ月間、僕がいくら声高に「北の物販大富豪の戦略術」と予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」についてお話しても、行動をしてくれるメンバーの数には限りがあった。

そこで、「北の物販大富豪」にお話をして、より具体性を持った形で、メンバーに情報を伝えるプロジェクトを2015年度に立ち上げることとなったのだ。

そのプロジェクトの全貌とは??

以上、予め勝利が約束された投資案件である「東京案件」と2015年に始動する「北の物販大富豪」プロジェクトについて1時間16分47秒に渡ってお話させて頂いた。

数億円の差が生じる2015年以降生き残るための「思考回路」(音声)

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2015年以降生き残るために最も重要となる「思考回路」についてお話させて頂く。

恐らく、知らないのと、知っているのとでは、生涯収入ベースに換算すると、実に、最低でも「数億円」レベルの収入差が発生してしまう程の、非常に大切な「思考回路」である。

想像するとゾッとしてしまう。

もしも、2011年のあの時、何気なくドクターサイがお話してくれた、「◯◯◯◯」と「☓☓☓☓」のお話を、

孔明:「今は資本主義の世界です。なんでそんな昔話するのか分かりません!」

・・・と、グレた中学生のように、斜に構えて流してしまっていたとしたら・・・。

正直、今の僕は無かった。

2015年以降の日本、売れる商品(モノ・情報・サービス)なら、いかなる手段を使ってもなんでも売ってとにかく稼ぐ!

そういう営業&マーケティングスタイルでビジネスをする人たちが、本格的に苦しみ続ける時代が到来する。

そこで、僕の思考回路・人生観、ビジネスに取り組む姿勢が大きく変わった「きっかけ」についてお話させて頂いた。

時代を読めたやつが金(カネ)を掴む

富豪に成り上がるために重要な要素の一つ。それは「運気を掴む!」ということ。

「運気」というものは、実は占い師が語るような曖昧な、言い伝えとかおまじないの類ではなく、掴むべきベストのタイミングで、掴んだ者が獲得できる恩恵である。

時代を読めた者が、大きな金(カネ)を掴むのだ。

一例を挙げよう。

たとえば、僕は2004年~2006年の、たったの3年間に、億を超える現金を掴みとった。

しかもこの結果は、独立起業をしての、本業として叩きだした結果ではない。

フルタイムで勤務している現役サラリーマンとして、朝から晩まで働いた後。

会社帰りにマクドナルドに立ち寄って、パソコンを立上げて1時間~2時間程。

原稿を執筆して、メルマガの配信を行っただけで獲得できた結果。

「メルマガ発行で億」というわけだ。

その勝因は・・・

「タイミングがドンピシャで当たった!(キッパリ)」

あの頃メルマガを本格的に行っていた人たちは本当に少なかった。

けれども、タイミング的には、多くの人たちが、メルマガを通して、本格的に情報を獲得しはじめた頃だった。

そんな状況下でスタートした、僕のメルマガ。

予め、計略的に、準備された状態でスタート。

最初の一通目から、本格的なマーケティングを意識しての展開。

結果として、信じられないような、圧倒的な結果を叩き出すことに成功した。

さらには、僕が教えたメルマガの手法を、そのまま実行してみたサラリーマンたちも。

一斉に稼ぎはじめた。

一日数時間も費やしてないのに、毎月数百万円レベルで稼ぎまくる現役サラリーマンが続出したのである。


5年後に生き残っている割合は?

「副業で月収アップしませんか?」

「円安バブルで稼ぐ方法」

「簡単登録で、毎月3万円のお小遣い」

など様々なキャッチコピーで、甘い言葉を並べた案内文が日々メールBOXに飛び込んでくる。

「稼ぐ方法を教えます!私のようにお金持ちになりたければその通りになりなさい!」と、インターネット上で商売をしている方々で、3年後、5年後生き残っている方々は、一体どれくらいの割合で存在するだろうか?

以前メディアを賑わせた某ネット起業家さんの末路を見ても、その厳しさを実感頂けると思う。

たとえば、巷に溢れかえる、高額有料の情報を購入し、稼げるようになったメンバー、稼ぎ続けることができるメンバーは、

一体どれくらいの割合で存在するのだろうか?

購入ボタンをクリックする時が、「やるぞ」という気持ちの最高潮で、いざノウハウを手にした時には、その気持はどこへやら・・・。

今日は疲れたから、明日やればいいさ・・・。

小手先、付け焼き刃のテクニックをいくら学んでも、使えなくなってしまったら、また次、また次・・・と、新しいテクニックを追い求める必要が出てきてしまう。

こうして世の中の大多数の人達は、「情報コレクター」へと、転落して行くのである。

仮にあなたに、思い当たるフシがあるとするならば、布団にもぐり込み、寝てしまう前に、今一度自分自身を見つめ直してみてほしい。

これから仕事の定年を迎えるまで、そういった日々を繰り返したいのかということを。。。

インターネット環境を取り巻く変化

インターネットビジネスの中の、メールマガジンという媒体を活用したマーケティング手法にまつわる数字を、一つ挙げるだけでもよく分かる。

インターネットビジネスにおける環境が急速に変化を遂げていることが・・・。

メールマーケティングに必須である、1つのメールアドレスを獲得するのに必要なコストを例にお話させて頂くと、2004年から2006年1つのメールアドレスを獲得に必要なコストは、20円から100円だった。

商品(モノ・情報・サービス)をを作り上げる、もしくは見つけてきて、メルマガに広告を出す。

そして、獲得したメールアドレスにセールスをかけていくだけで、十分に広告費用をカバーし、利益を確保が確保できる売上があった。

2014年10月現在、1つのメールアドレスを獲得するのに必要なコストは、

メルマガ広告A(198,000円)
85アドレス=2,329円

メルマガ広告B(35,000円)
10アドレス=3,500円

メルマガ広告C(168,000円)
22アドレス=7,635円

なんと、平均すると、1アドレス=約4,000円のコストがかかってしまう。

2006年当時と比べると約40分の1に効率が落ちてしまっているのだ。

メルマガ広告の文章は、デタラメなものではなく、練りに練ったものベースでこの数字。

つまり、メールマーケティングをはじめたばかりの方々に撮っては、もっと悲惨な数字になる可能性が高い。

もしも、今時点において、僕が2004年から2006年頃みんなに教えて実践してもらったのと、全く同じメールマーケティングの手法を教え。

新たに、0(ゼロ)スタートの方々が、その通りにやったとしても。

残念ながら、当時と同じようには、稼げるようにはなれない。

この手法で、楽して儲けられる時代は今は昔。

あの頃僕たちが費やしていたよりも、遥かに沢山の・・・莫大な量の、労力・時間・お金を費やして、メルマガ発行を真剣にやっていたとしても。

同じような結果を出せないどころか、結果そのものを出すこと自体が困難である。

この傾向は、メールマーケティングだけでなく、ブログ、SNS、、ありとあらゆる媒体を活用した、インターネットビジネス全てに当てはまるだろう。

必死に結果を追い求め取り組む一方で、広告の効果が無くなってしまったら・・・商品(モノ・情報・サービス)が、売れなくなってしまったら・・・日々不安と戦いながら、活動することを強いられてしまう。

思考をガラっと変える必要性

楽して稼ぐ!短期的にボロ儲けする!

たった一つのテクニックで、お金を稼ごうという考えは、捨て去る必要がある。

流行り・廃りに左右されることなく、日々の行動が積み重なる形の活動に取り組む。

苦しくても、日々コツコツと、愚直に取り組んでいく。

そして、自分の活動に共感してくれる人たちを囲い込んでいく仕組みを作り上げる。

一度仕組みを作り上げてしまえば、いきなり明日全てを失って、ゼロになってしまうということがなく、継続的に積み上がり続けることになる。

そんな「☓☓☓☓」的幸せを精神世界を共有できる仲間たちと共に謳歌したいと僕は考えている。

だから、予め困難が予想される、「◯◯◯◯」的な生き方から一刻も早く脱してもらうため。

明日に怯えながら、「◯◯◯◯」であり続けることをやめる覚悟を固める。

「☓☓☓☓」としての生き方を理解する。

その上で、「◯◯◯◯」と「☓☓☓☓」それぞれの良い所を組み合せる形を構築する。

ビジネス・投資の世界で平穏な暮らしを獲得してもらいたい。

2011年に、ドクターサイが僕にお話してくれた「◯◯◯◯」と「☓☓☓☓」のお話とは?

これからの時代を生き抜くために、大切な考え方とは?

僕の思考回路・人生観、ビジネスに取り組む姿勢が大きく変わった「きっかけ」でもある、2015年以降生き残るために重要な、「思考回路」について1時間12分39秒に渡ってお話させて頂いた。

物販大富豪の戦略術「発動」したサッチェルの無敵大将軍モード(音声)

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11月より独立起業したサッチェルサカイをゲストに迎え、法人の設立日などを含め、僕と一緒に取り組んでいるビジネスの背景・裏側についてお話させて頂いた。

サッチェルは、自分自身がミッションを達成するための認識を持てば、どこまでも能力が「発動」してくれる「月官の門」。
「発動」状態になっているサッチェルは、「月財の門」の僕の何倍にも様々な能力が「発動」する。

マジで「三國無双」の関羽がバッサバッサやってくれているような感じで、超心強い。


サッチェルサカイとは・・・

「壱の禁忌:神より授かりし金融工学」のI.T.と物販を活用したビジネス構築にまつわる知識・経験・スキルを持つ勇者。「禁断の三賢者」の一人K先生からもお墨付きのある物販スキームを構築してしまった。

実はサッチェルサカイは、僕、真田孔明の幼なじみ。小学校5年生の時に、違う小学校から転校して来て同じクラスへ。中学校では、同じ剣道部。なんと、母親同士までもが、別の中学校にもかかわらず同じクラスだったという偶然も重なる。しかも、どうやら、ひいおじいちゃん同士も、中国本土の満州鉄道で一緒だった可能性大。

そんなサッチェルが僕のもとに再降臨したのは、僕が「物販大富豪の戦略術」を語り始めた、2013年4月末のことだった。

すでにネットビジネスで稼げるようになってから、「さて、海外投資は何をやればいいの?」と、ホームページのお問合せフォームを通して、突然問合せて来たのだ。

サッチェル:
「孔明さんがネットで言ってた通りに
 ネットビジネスで稼げたから、次、投資教えて!」

孔明:
「え?マジ???すげーじゃん!!
 どうやってそんな短期間で???」

サッチェル:
「こんなの簡単じゃん。
 孔明さんが音声で言ってたこと、
 そのままやっただけだよ。
 ほらっ!→サイト&ブログ」

孔明:
「おー!これは凄い!!
 なんて無駄なくシンプルなんだ!!
 これならマジで誰にでもできるね!」

    「サッチェル」の物販ネットショップの実績

    ・2012年6月末専門型ネットショップを立ちあげる。
    ・2012年10月末に本格的に販売活動スタート
    ・2012年12月から毎月売上50万円・利益10万円レベルを達成。
    ・今では合計5店舗の
     専門型ネットショップを立ちあげて全店舗利益化。

短期間で結果を叩きだしてしまった後、2013年の4月に突然僕に連絡を取ってきたというわけなのだ。


ハリウッドの夢を捨ててくれないサッチェル(涙)

サッチェルにとって、物販は本業ではなく、「映像マン」という本業を持っていた。日本でトップ視聴率を叩き出した、視聴率40%超えの某人気ドラマのCG映像チーフも手がける程の実力派クリエイターとして活動していた。(スタッフロールにも毎回出てくる)

「サッチェル」の物販ネットショップは、物販経験12年で、本業メーカー営業&マーケを担当していた僕から見ても、大手メーカーの創業社長や敏腕役員だけが持てる視点が凝縮されていたので、

孔明:
「サッチェル、映像の道は諦めてくれ!
 サッチェルが社長やって、物販の会社を作れば、
 凄いメーカーが創れる!僕と一緒にやろう!」


と誘ってみたのだが・・・。


サッチェル:
「日本の映画のエンドロールに出たい
 テレビドラマのエンドロールに出たい
 は達成できました。

 次は、ハリウッド映画のエンドロールに出たい。

 これはどうしてもやりたい事。
 この山はどうしても昇りたいです。」


・・・とフラレてしまった。

本業としての映像の仕事は、ハードで、徹夜の連続は当たり前。さらに、映像の仕事が終わった後に、副業としての物販に取り組んでいたので、マレーシアのジョホールバルで、グランド・マスターに診察してもらった時には、サッチェルの身体はボロボロの状態。半年間の療養生活を宣告されてしまうほどになっていた。

グランド・マスターのアドバイスのもと、食事などに気をつける「肝臓腎臓強化部」の活動を通じて、見事完全復活を遂げた。

その後、僕が「発動」条件としての「門」を調整し、「月官の門」の特性を活かす形で、「物販大富豪の戦略術」に取り組むため、11月から独立起業してくれることとなったのだ。といっても、「発動」しているサッチェルは、すでに無敵の大将軍モードに突入してしまっている(汗)


「物販大富豪への道」byサッチェル

客観的に自分自身と向き合ってみると、僕は今、ゾーンに入っていると思う。

いつ振りかは、はっきり思い出せないけど、この感覚はとても、とても懐かしい。

きっと、経営者の先輩達はこのゾーンの中にいるのだと想像してしまう。このゾーンの中で活動しているのだから、結果が付いてくるのは当たり前だ。はっきりとそう思う。

もし、
今の自分に何かが足りない気がするなら・
 
今の自分がなぜかしっくりこない気がするなら・・
 
今の自分だと毎日がワクワク・ドキドキしないなら・・・
 
そんな片鱗をうっすらでも感じてしまうのであれば、
それは、きっとこのゾーンの感覚を
忘れてしまったからでは?と
漠然と思えてしまった。

子供の頃のあの楽しい毎日をもう一度。

子供の頃の尽きることのない熱い情熱もパワーもあった
あの日をもう一度。

子供の頃、嫌な事があっても翌日には復活できていた
あの日をもう一度。

子供の頃の興味がある事はいつの間にか覚えてしまっていた
あの日をもう一度。

彼氏・彼女を獲得する為にできる限りの情熱を燃やす事ができた
あの日をもう一度。

「合格」を勝ち取る為に、勉強をやり抜く超継続力を使えた
あの日をもう一度。

全員、確かに「ゾーン」を体験しているはずだ。

だから、きっと思い出すだけでいい。あの感覚を。

自分ですべてをやろうとする事はやめた。

自分が出来ない事は、苦手な事は
それが得意な仲間に頼めばいい。
その代わりに、僕は自分の特性を「発動」させて、
それに特化する。

株式会社ヨコブンと共に、
僕の2度目の人生が始まった。

言葉が走っている・・・・。「ゾーン」に入るという感覚。

一体どれくらいのメンバーがこの感覚を味わいながら、日々生活することができているだろうか?

かつての僕も、目の前に沢山存在する無数の選択肢の中から、どの道を選択し、歩んで行けばいいのか分からなかった。進んでは引き返し、別の道を選んでみたりを繰り返し、途方にくれていたのでよくわかる。

そんな状況から僕が「ゾーン」に入る感覚を掴むきっかけとなったのが、本場「華僑の大富豪」たちが巨億のビジネス・投資の活動の中で、水面下で密かに用いている門外不出の「秘術」=「門」であったのだ。


3,000万人以上が職を失う時代

日本銀行によって、
2013年度に、70兆、2014年度に、70兆(一説には年140兆)のお金が、信用創造という形で刷られて、民間の個人・法人へ貸し付けられている。

カネがばらまかれる日本史はじまって以来のことが起こっている状態。僕たちが生きている中で、再び同じようなことが起こるかどうかはわからない。

今後確実なのは、資本主義・民主主義という取るか取られるかのゼロサム・ゲームは、よりハードに、深刻化する。

圧倒的な勝ち組、圧倒的な負け組、本当の意味での二極化が行われる。

今6,500万人いる日本人労働者の内、3,000万人以上が職を失う時代がやってくる。

現役サラリーマンとして、その日が到来することに戦々恐々としながら、漠然とビジネス・投資に取り組むのではなく、

自分の特性=「門」を知り、やること・考えることを一つに集約させた状態で、日々の鍛錬によって鍛え上げ、極める。

そして、「発動」条件とクリアし、ワクワクした気持ちで、仲間とともに日々ビジネスや投資に取り組んでいく。

これこそが、今のタイミングで取り組むべきこと、そして、ライフスタイルを謳歌できる秘訣になるのだ。


以上、

サッチェルサカイが「発動」し、独立起業するに至った背景と今後の展開について1時間19分12秒に渡ってお話させて頂いた。

「「門」って何???」・・・という状態の場合は、今日のお話について行きようがない。

その場合は・・・まずは「黒い奴」を入手。「現役サラリーマン修羅の会」の仲間入りを果たし、そして「華僑直伝」の「自己分析手法」「門」を学び、「門」を使いこなしていただきたい。

【門を学びたい場合】
http://sanadakoumei.com/lp/shura/

photo credit: chooyutshing via photopin cc

若干20歳の天才コピーライターミスターHとの対談(音声)

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弱冠20歳にして独立起業し、稼ぎまくっているミスターHをゲストに迎え、ビジネスに興味を持った「はじまり」と特に重要にしているマインドセット。

そして、自分の適性=「門」を知る重要性についてお話させて頂いた。

「陽創門」の特別格で、「月財門」を使って活動しているミスターHが活用しているビジネスモデルとは・・・。


天才コピーライターミスターHとは・・・・

1994年生まれの弱冠20歳。「はじまり」は15歳の時、お父さんのPCのメールBOXに届いている孔明メルマガをこっそり読み、その世界観に衝撃を受ける。

メルマガを熟読すると共に、とある秘密倶楽部で配布している音声教材などのコンテンツを徹底的に聴きこみ、インターネットを活用するビジネス方法を習得。

現在は、独立起業し、ビジネスが軌道にのり、内緒にはしているが、お父さんの収入を超えてしまうほどに。

現実世界から、仮想空間へと本格的にシフトした「ウィンドウズ95」誕生の1年前。

1994年生まれ、1歳の時から、インターネットが当たり前の情報工学が完成している世界を生きるまさに、次世代の若者である。


2014年3月にはまだ起業準備中だった

2014年3月7日に、僕がJ(ジェイ)と一緒にマレーシア・ジョホールバルで開催した合宿。

    ・インサイダー投資法の戦略術
    ・facebook攻略方法
    ・最強のメールマーケティング
    ・クロージング誘導・有料宣伝広告
    ・パートナー連携、自己実現型倶楽部運営

など2泊3日、12時間以上に渡り、インターネットでビジネスを構築していく際の、基礎部分と戦略術についてお話させて頂いた。

ミスターHは、合宿の情報をお父さんから入手して、すぐに参加を表明。

単身、マレーシアのジョホールバルまで航空券を手配して、やって来たのだ。

当時は、ビジネスの準備段階であったが、「◯◯歳の経営者」をターゲットにビジネスを展開していきます!と合宿中に高らかに宣言し、僕やJ(ジェイ)、そして、参加している大人のメンバーを驚かせたのである。

合宿で学んだ戦略術を取り込みながら、「◯◯歳の経営者」をターゲットに、ビジネスを展開して、2014年11月現在、普通の20歳では到底手にすることができない額の報酬を得てしまっている。

僕たち、30代、40代以上の世代からすると、「社会経験もまともにない、20歳の若造が、そんな簡単に結果が出るはずがない・・」と思うかもしれない。

独立起業するためには、「様々な部分で秀でていて、オールマイティな人間でなければならない。自分が独立起業できるに至っていないのは、まだ社会人経験が足りないからだ!マネジャーとか、部長とか、上にいかないと、独立起業してもやっていけない。あくまでも独立起業というのは、そういう役職者の先にあるのだ!」といった、今まで生きてきた世界での「常識」が強すぎて、20歳のミスターHが、ほんの6ヶ月程度で、なぜ結果を出せるのかが、わからない状態に陥っている。

しかし、1歳の時から、インターネットが当たり前の情報工学が完成している世界を生きている20歳のミスターHが、結果を出してしまっていることを事実として捉えなければならない。

社会人経験がなくても、役職者を経験しなくても、自分の適性=「門」を理解して、自分の得意とする分野に注力することで、ビジネスを構築し、結果を出してしまっていることを。


生まれた瞬間に魂・「門」が決まる

僕の次女を例にしてお話させて頂くと、次女の場合は、逆子だったので、帝王切開で、僕が生まれる日を決定した。

その日付の通り、典型的な「月官門」になった。

成長すればするほどますます怖いほどに「月官門」で、顔つきまでそうなってくる。

これは、日付がずれてしまうと、「門」も変わる。。。

もう一つの候補の日にしていたら、別の「門」になっていたわけだ。

僕の次女は、11月3日で「月官門」だったが、11月5日でも迷っていたが、それだと、「陽財門」の子になっていた。

人間界における違う役割の魂が降臨していたことに・・・。

今のように、僕のマネをして、「パパと一緒の中国服着たい!」「パパと一緒の赤いサンダルが欲しい!」とか、言ってくれない、違う子になっていたわけだ。

自分がやりたいと思ったものを、すぐに真似して習得する能力も強くないことになる。

もしもあの時、僕が11月5日を選択していたら・・・次女が違う子になっていたとしたら。想像すると怖くも悲しくもあるが。過去は変えられないので、今の次女が次女。

でも、これから分かることは、何にしろ、胎児の段階で魂が降りるのではなく、生まれた瞬間に魂が降りる、「門」が決定するようだということだ。


自分の適性を理解して、活動する重要性

ミスターHは、「陽創門」の特別格で、「月財門」を使って活動している。

ミスターHが結果を出している肝の部分にも通じるのであるが、「月財門」として活動する際は、自らの自我やプライドというものを取っ払って、この人から一から学ぼうと思います!と、全くわからないフリをして、相手を褒め称えることにポイントがある。

決して、「自分がこのビジネスのし掛け人です!」など表に出てしまってはいけないのだ。

人間誰しも、うまくいっている時は、自分は天才ではないだろうか?という錯覚に陥り、本来自分が手を出してはいけない分野まで手を出してしまうものである。

うまく行かなくなった時に、「あの時なんで、あんなことしてしまったんだろう・・・」と悔やんでも、後の祭り。

多くの経営者が同じパターンで事業を失敗している。

自分の適性=「門」を知り、立ち位置、ビジネスに取り組み方法、そして、立ち回る方法を知っておくことは、重要な戦略部分になるのだ。


結果が出せないで悩んでいる場合

僕はこれまで、多くの大富豪と呼ばれる方々や、大成功者と呼ばれる方々に出会い、彼らと直接対話を続けて来たので分かることだが。

彼らには共通点が存在した。

勉強がすごいわけではない。

いろいろなことがオールマイティーに得意なわけでもない。

逆に一つのことしかできない方々が多い事に驚かされる。

華僑の大富豪もそうだが、日本の大富豪の方々も、大富豪であればあるほど一つのこと以外、何もできない方々が多い。

オールマイティな人など、まずいない。

重要なのは、沢山ある人生の選択肢の中から、たったの一点に絞込む形で、集中して歩んでいく部分を、トコトン絞り込むことができていること。

それを、ハッキリと認識して、自分にとっての武器として、磨き上げ、活用していることだ。

自分は、これしかできないから、他のことは全部、周りの人にやってもらうのだと、潔く割り切っていたりもする。

結局そういう方々だけが、外の世界では、めちゃくちゃ大きな結果を出せるのだ。

結果が出せないで悩んでいる人、この問題はどこから来るのか?

それは、何よりも、自分自身のことを分かっていない場合が多い。

そして、自分自身を発見する糸口を探し求める形で、書籍やセミナーなどで、とにかく勉強だけを続けてしまうのだ。

だから、同じ場所でずっと苦しみ続けている。

この状況から抜け出す1つの方法は、自分自身の適性=「門」をまず理解すること。

そして、自分の適性=「門」に合わせ、集中させることで、武器としてトコトン磨き上げていくことなのだ。

以上、ミスターHとビジネスに取り組んだ「はじまり」と考え方そして、自分の適性=「門」を知る重要性について1時間1分6秒に渡ってお話させて頂いた。

「「門」って何???」・・・という状態の場合は、今日のお話について行きようがない。

その場合は・・・まずは「黒い奴」を入手。「現役サラリーマン修羅の会」の仲間入りを果たし、そして「華僑直伝」の「自己分析手法」「門」を学び、「門」を使いこなしていただきたい。

【門を学びたい場合】
http://sanadakoumei.com/lp/shura/

    ◆11月2日:
    セールスレターコンサル「秘術グイグイ」
    (1時間1分50秒/37.1M/MP3形式)
    ◆11月9日:
    「北の物販大富豪」と「東京案件」の真相が解明された
    (1時間16分47秒/48.8M/MP3形式)
    ◆11月16日:
    数億円の差が生じる2015年以降生き残るための「思考回路」
    (1時間13分33秒/42.7M/MP3形式)
    ◆11月23日:
    「発動」したサッチェルの無敵の大将軍モード
    (1時間33分9秒/59M/MP3形式)
    ◆11月30日:
    20歳の天才コピーライターミスターHとの対談
    (1時間1分6秒/36.7M/MP3形式)

2014年11月度の音声は、バックナンバーとして980円でご購入頂ける。

真田孔明の原点がここに
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