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2017年8月度プレミア会員限定音声

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    ◆8月6日:
    最幸のパートナーを手にする3つの行動
    (43分15秒/15.4M/MP3形式)
    ◆8月13日:
    デートで割り勘する男性がモテない理由
    (52分9秒/21M/MP3形式)
    ◆8月20日:
    運命を自分で切り開ける人になるために
    (54分39秒/20.6M/MP3形式)
    ◆8月27日:
    将来性のある独身男性の見分け方
    (59分42秒/22.7M/MP3形式)

最幸のパートナーを手にする3つの行動

1280-8834

前々回、前回の孔明タイムでは、J(ジェイ)をゲストに迎えて、

前々回:「男女関係に悩みがあるとビジネス・投資は失敗する」
前回:「ビジネス・投資で成幸するための3ステップ」

と・・・お金や仕事で悩む前に、人間関係の根本的な問題を改善する必要があること。そして、「成幸を手にする3つのステップ」の詳細と結果が出たメンバーの事例をお話ししていった。

今回の孔明タイムでは、引き続きJ(ジェイ)をゲストに迎え、さらにより多くの事例を見ながら、どういったステップで行動を起こせば、最幸のパートナーを手にできるのか?という部分をお話しさせて頂いた。

J(ジェイ)の「成幸」の定義とは?

僕とJ(ジェイ)は共に、自分の考え・ライフスタイルについて情報発信して、共感してくれるメンバーと一緒に、さまざまな活動をしている。他のビジネスと違うところは、集まってきてくれたメンバーの価値観が似ているので、やっていて楽しく、充実感があること。

元々J(ジェイ)は、自分のITビジネスの将来像として、会社を上場させるといった典型的な成功モデルに憧れていたが・・・

僕が東京で開催した「生涯収入5億円倶楽部」のオフ会に参加したことで転機が訪れた。「生涯収入5億円倶楽部」メンバーが経営している鉄板焼きのお店を貸切りにして、20名ほどのメンバーが集まったオフ会。

顔見知りのメンバーだけではなく、メルマガの読者さんで、初めてオフ会に参加したメンバーも居る中、僕が主催者として中心にいて、その周りにメンバーが集まっている空間が、

J(ジェイ):
「メルマガで情報発信したら、こういった素晴らしい環境が作れるんだ!」

とJ(ジェイ)には、すごく魅力的に見えたそうだ。影響を受ける形で、すぐにメルマガを始めて、その後facebookなどで、情報発信するようになった。

するとだんだんと、J(ジェイ)が発信している情報に、共感してくれるメンバーが増え、

・スーパーエンジニア養成講座
・海外ノマド倶楽部
・平城式facebook

自分が主催するコミュニティや講座にメンバーが集まってくれるようになり、メンバーとの時間が増え、自分を満たしてくれるのを感じるようになった。

コミュニティや講座、オフ会に来てくれるメンバーは、自分のことを好きと思って来てくれるので、共に過ごせる環境はとても楽しい。

自分が情報を受取る側だけだと、どこかのコミュニティに参加することになるので、自分で情報発信している人だけが得られる心地よい環境であり、J(ジェイ)は、この環境のことを「成幸」と捉えている。

どういう手段で取り組んでいけば良いか?

「成幸を手にする3つのステップ」を歩んでいく上で、どう取り組んでいけば良いか?より具体的に行動に落とし込んだのが、下記の3つのステップになる。

    ☆ステップ1:
    「門」で自分を知る
    ☆ステップ2:
    魅力的な自分の写真をfacebook、LINEなどのSNSのプロフィール写真に設定する
    ☆ステップ3:
    facebookを起点として情報発信していく。

☆ステップ1:
「門」で自分を知る

最初に自分を知る手段として、僕たちが活用し、メンバーにもオススメしているのが、「門」になる。

門とは?24時間動画」から

「門」は、巷の占いとは違い、自分自身について、かなり深い部分まで分かるので、自分自身を知る手段としては、すごく良い方法だと考えている。自分のことが理解できると、自分の設計図を手に入れられるので、自分を使いこなすことができるようになる。

例えば、自分は人前に出たいと思っていたが、生まれながらの囚われが、「財門」だったと分かると・・・人前に出るよりは、◯◯のように◯◯を◯◯◯するほうが良いといった振る舞い方が分かってくる。

「門」協会認定アドバイザーに、「門」鑑定してもらって、腑に落ちる形で自分自身が理解できると人生の方向性が定まるので、

どんなビジネスをやっていけばよいのか?
どういったスタンスでやっていけばよいのか?

が明確になり、どんどん前に進めることになる。ビジネス・恋愛において、自分と相手の「門」を見て、「どういう風に接すれば良いのか?」相手のことも理解できるようになり、自分の日々の生活の見直しもできてしまう。

以前J(ジェイ)は、facebookで情報発信する際、◯◯の中に◯◯がいる画像をアップし、Youtubeチャンネルでは、◯◯◯◯◯を◯に付けて歩きながら、自分が◯た◯◯を◯◯した動画をアップしていた。

「門」鑑定を受けてみたところ、「立門」が入っていることが分かったので、それからは、◯◯◯の画像をアップし、情報発信する方法が変わり、「自分はこれで良いんだ!」とより自分のことをより好きになることができた。

ちなみに、J(ジェイ)と雑談している最中に、「そういえば、「◯◯門」の方は歯並び綺麗じゃない!?」というお話になった。

身近な「◯◯門」の方を思い浮かべると、確かにその傾向があり、生まれながらにして良い人も多いが、歯列矯正をしている人も多いようで、「門」によって、身体的特徴があることも、分かってきている。

理想の相手に巡り会えない根本的な理由

「理想の相手と中々巡り会えません。私は運が無いのでしょうか?」

とメンバーから相談されることがある。

聞けば、

「今年、友人主催の合コンなどに数回出席したのですが一向に理想の男性と会うことができません。」

ということなのだ。

合コンが、パーティーだったりすることもあるが。そこで僕は、次のような質問をしてみる。

孔明:
「数回出席した合コンで、累計何人の男性と会ったのですか?」すると・・・「一回4人の男性として、累計16人です。」僕が申し上げるのは、

孔明:
「大丈夫です。その場合、問題は運が良い悪いではありません。ただ単に「出会いの絶対数」が少なすぎるだけです。これまでの状況では、理想の男性に巡り会えないのは、当然のことです。」

・・・と。

一体どういうことなのだろうか?僕は話を続ける。

孔明:
「あなたが、中学校時代通っていた学校は、一学年何人の生徒がいましたか?」

「一学年400人以上はいました。」

孔明:
「すると、その内男性は200人位ですよね?」「はい。そうでした。」

孔明:
「それでは、その中で好きな男性は何人位いましたか?」

「えええっと、超好きな男性が1人だけ。まあまあな男性が2人だけでした。」

孔明:
「ということは、過去の実績に基づくと、あなたが超好きな男性に巡り会える確率は、200人に1人、0.5%の確率ですね。まあまあ好きな男性含めると、200人に3人、1.5%の確率ですね。」

「はあ。」

孔明:
「とすれば、超好きな男性に出会うためには、一回4人の男性が来る合コンベースで50回は出席しないとなりません。毎週一回のペースで出席したとすると、1年間52週なので、約1年間かかりますね。」

「そんなに。。」

孔明:「まあまあ好きな男性含めると、16、17回は合コンに出席しなければならない計算になります。」

孔明:
「でも、実際に、合コンやパーティーだと、「彼女欲しい・・・」という前のめりの男性ばかりが来るので、この割合はもっと下がるかもしれませんね。」

「初めまして」がいらない世界

合コンやパーティーなどリアルな場で初対面だと、

「初めまして。ご趣味はなんですか?」

と当たり障りない会話からスタートしていくことになるが、facebookで、出身や趣味などをプロフィールで公開していれば、読めば分かるし、日々の投稿で、自分の考えを発信していれば、価値観が分かるので、「初めまして・・・」からスタートしなくても良い。

独身者は、潜在意識から、パートナーがほしいと探すので、目の前に魅力的な人が現れたら・・・

リアルな場では、他人の目があるので、通りすがりに気軽に声をかけられないが、ネット上では、掲載されている写真をクリックしたり、投稿されている内容をジロジロ見れて、他の人には気づかれない形で、個別メッセージが送れてしまう。

「ネットビジネスは、自分が寝ていてもお金を稼いでくれる」

というお話があるが、これはfacebookなどのSNSも同じで・・・◯◯◯◯◯◯を設定し、◯◯を◯◯しておけば、そこに◯◯があるので、興味がある人が、◯◯に読んでくれることになり、読んでくれている人が10人いれば、自分の◯◯が10人居るのと同じことになるのだ。

写真を変えるだけで結果が出た事例

☆ステップ2:
魅力的な自分の写真をfacebook、LINEなどのSNSのプロフィール写真に設定する

facebookをやる時に、最も意識すべきなのが、プロフィール写真になる。魅力的なプロフィール写真を設定するだけで、お友達申請が来る確率、個別メッセージが来る確率が、圧倒的に上昇する。

僕自身、メルマガ(メールマガジン)とブログだけをやっていた時は、写真の重要性に気づいていなかったので、自分自身の写真を全く公開していなかった。

そのため読者さんは、実在しているかわからない人と認識されていたようだ。

facebookでも情報発信するようになってしばらくは、アニメのイラストをプロフィール写真として使用していたが、J(ジェイ)がフィリピンセブのシャングリラホテルで撮影してくれた写真をもらったので、プロフィール写真に設定してみたところ・・・

読者さんの認識が、実在している人物へと変わって、コメント欄や個別メッセージで、さまざまな反応が頂けるようになり、写真の重要性を知ることとなった。これは僕だけではなく、多くのメンバーが変化を実感している点になる。

例えば・・・

    ・僕が見たファクト1
    香港のペニンシュラホテルにて撮影した成幸フォトをfacebookのプロフィール写真に使用したところ、約1年後にfacebook経由で知り合った男性から2度目のデートでプロポーズを受け、見事ゴールイン。(30代女性)

    ・僕が見たファクト2
    マカオのグランドハイアットにて撮影した成幸フォトをfacebookのプロフィール写真に使用したところ、過去につきあっていた元カレから連絡があり、プロポーズを受け、見事ゴールイン。(30代女性)

    ・僕が見たファクト3
    東京六本木のリッツカールトンにてたった1枚だけ撮影した成幸フォトをfacebookのプロフィール写真に使用したところ、数時間後に経営者仲間から『紹介したい女性がいる』と連絡があった。また、LINEのプロフィール写真にしたところ、過去のビジネス交流会にて知り合った25歳の女性から、食事に誘われた。(40代男性)

    ・僕が見たファクト4
    東京六本木ヒルズにてたった1枚だけ撮影した成幸フォトをfacebookのプロフィール使用に使用したところ、大学時代の先輩からコンタクトがあり、久しぶりに再開したところ、『結婚を前提につきあって欲しい』と告白された。(40代既婚女性)

    ・僕が見たファクト5
    セブのシャングリラホテルにて撮影した成幸フォトを婚活サイトにアップしたところ、女性からのアプローチが10倍に増え、メッセージの返信が追いつかない状況になった。(30代男性)

    ・僕が見たファクト6
    名古屋市内の結婚式場で撮影した成幸フォトをfacebookのプロフィール写真に使用したところ、知人達から『雑誌の表紙みたい』と褒められた。とても前向きな気持になり、自分に自信が持てるようになった。その後、ビジネスでも様々な良い話が勝手に来るようになった。(40代女性)

・・・例として挙げたのはゴクゴク一部。社会的倫理などの問題から、到底書けない内容のものは掲載できていない。

プロフィール写真なんて「詐欺ればいいじゃん!」

一部の◯◯◯系「◯◯◯◯◯」たちの間でこのような言葉が飛び交っているようだ。

男性からしたら、非常に怖いことだと、J(ジェイ)は言う。

「プリクラ」を見ればわかるとおり、現在の技術を使えば、原型をとどめないような?顔の変形が可能。でも、それは本末転倒というもの。

交流をネット上だけと割り切って一生相手に会わないのであればまだしも、結局は、「◯◯◯◯◯されたらどうしよう?」となってしまう恐怖を心の中で常に抱え続けてしまうからだ。

ただ単に、facebookやブログ投稿前に写真だけを複数のアプリを介して加工する行為は、パチモノ(ニセモノ)のブランドバックを持っているようなもの。

「相手を騙しているのではないだろうか?」

という罪悪感にかられるだけで、セルフイメージのアップを伴っていないので、意味が無い。

写真をたくさん撮影して、奇跡の1枚に写し出された自分を見ることで、◯◯◯◯◯◯◯は、その方の◯◯で◯◯◯◯◯ほど「◯◯◯」にまで高まる。

そして自分自身を◯せるようになるため、本当の意味で◯◯◯になることができるのだ。

facebookが情報発信に向いている理由

☆ステップ3:
facebookを起点として情報発信していく。

情報発信する時に利用するのが、メルマガ、ブログとfacebookなどのSNSになるが、中でも、挫折しにくくて、結果を実感しやすいのが、facebookになる。

それは、なぜか?何かを投稿すると「◯◯◯◯」が最低は1つ付き、◯◯◯◯も付きやすいので、日々自分が発信していることが、どのように捉えられているのかが分かり、反応を見ながら、方向性を調整することができる。

また自分の努力次第で、最大◯,◯◯◯人まで無料でお友達を作り、投稿内容を読んでもらえるためだ。

ブログについては、毎日記事をアップしていても、検索エンジンから認識されないと、アクセスは集まらないので、どちらかというと待ちの媒体になる。

アクセスが集まりづらく、◯◯◯◯が付かないと・・・よっぽど継続力がある人でないと、挫折してしまうことになる。

検索エンジンから流入してくるアクセスは・・・昔から◯◯◯などが盛んで、圧倒的に勝ち負けがハッキリした世界なため、ド素人が、ブログを始めて、狙ったキーワードで上位表示されるのは奇跡に近く、狙ったとおりに表示させるには、◯◯◯◯◯◯◯◯◯か、もしくは◯◯の◯◯が必要になってくる。

メルマガについては、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯を集めるか?」が大きな問題となる。読者さんのメールアドレスを獲得するコストは、2004年から2006年時点では、1つのメールアドレスあたり、◯◯円から◯◯◯円程度だった。

商品(モノ・情報・サービス)を作る、もしくは見つけてきて、メールアドレスを獲得するためメルマガ広告を出し、獲得したメールアドレスに、商品(モノ・情報・サービス)を案内するだけで、メルマガ広告費用をゆうにカバーし、沢山の利益を確保できる売上が上がった。

それが・・・2017年の今日現在では、反応がよいメルマガ広告を利用しても、1つのメールアドレスを獲得するのに必要なコストは、◯,◯◯◯円、◯,◯◯◯円がザラになってしまっている。メルマガを活用するのは、今となっては超上級者向けであり、ゼロから始められる媒体ではなくなっている。

メルマガが難しいのは、始めたばかりの頃は、何を書いて良いかがわからないし、試行錯誤の結果、「奇跡の文章が書けた!」と思って発行しても、読者さんに◯◯◯されて、◯◯◯◯◯◯◯◯ケースが多い一方で、◯◯◯◯◯◯◯を送ってしまうと、すぐに解除されてしまうことだ。

攻めの媒体として、◯◯◯◯に飛び込めるのが、メリットでもあり、デメリットでもある。

一方で、facebookは、どこかの◯◯◯◯◯◯に入って、◯◯◯◯したり、◯◯◯◯◯することで、お友達をどんどん増やすことができ、自分が投稿した記事が、◯◯◯の◯◯◯◯◯◯に表示され、読まれやすい状況になる。

いわば、メールマガジンと似た形になる。よほど変な記事を書かない限り、一度お友達になったら、◯◯を◯◯されることはないので、何度もチャンスがあると言え、ブログとメルマガを比べると、0からスタートするメンバーに向いていると言えるのだ。

今、パートナーに恵まれていない場合は・・・

    2)そして、J(ジェイ)が公開している「成幸フォト」を参考にして、

    ◯◯◯◯ほど撮影して、その中から自分が輝いて見てる◯◯の◯◯を選出し、プロフィール写真に設定してみる。

    3)それを元に、何かテーマを決めて、facebookで情報発信してみる。

3つのステップを経ることで、最幸のパートナーを獲得でき、一気に人生が加速する流れが出来上がる。男性は、収入ががーんと跳ね上がり、女性は、◯◯◯◯◯◯◯いて、女性に対する◯◯◯が出るようになって、周りに女性が集まってくるようになる。

ちなみに、女性が男性のパートナーがほしい場合、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯!」という投稿はしてはいけない。

理想のパートナーを獲得されたシングルマザーAさんが、「◯◯」について情報発信されていたように、自分が◯◯◯◯◯◯いる◯◯や◯◯◯を中心に、◯◯になっている◯◯を情報発信することで、人生が激変することになると思う。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、最高のパートナーを獲得するために、必要になる3つの行動と具体例をシェアしたいと思い、

    ・「成幸」を手にする再現性がある3つの行動とは?
    ・「月修門」の身体的特徴とは?
    ・「門」を知りJ(ジェイ)に起こった変化とは?
    ・J(ジェイ)が情報発信を決意したきっかけとは?
    ・J(ジェイ)が考える「成幸」の定義とは?
    ・ブロフとメルマガとfacebook挫折しにくい媒体とは?
    ・ブログとメルマガをこれから始める人が知るべき現状とは?
    ・facebookでお友達申請と個別メッセージを増やす方法とは?
    ・facebookを活用する人たちの特徴とは?
    ・孔明がfacebookのプロフィール写真を設定し実感したのは?
    ・理想の相手と巡り会えない根本的な原因とは?
    ・合コンに行くのとfacebook活用どちらが効率的か?
    ・facebookを活用するだけで自分の分身ができる意味とは?
    ・孔明がイベントの際にうれしかったメンバーの反応とは?
    ・シングルマザーAさんに起こった劇的な変化とは?
    ・なぜ「ヨガ」に関する投稿ばかりするようにしたか?
    ・プロフィール写真を変えて発生した6つの事例とは?
    ・自分の写真を加工するとセルフイメージはどうなるか?
    ・最幸のパートナーが獲得できると起こる現象とは?
    ・「婚活してます」と宣言する弊害とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

どういったステップで行動を起こせば、最幸のパートナーを手にできるのか?についてお話しした43分15秒の音声は、バックナンバーとしてご購入いただける。

デートで割り勘する男性がモテない理由

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これまでの孔明タイムでは3回に渡って、

第1回:「男女関係に悩みがあるとビジネス・投資は失敗する」
第2回:「ビジネス・投資で成幸するための3ステップ」
第3回:「最幸のパートナーを手にする3つのアクション」

ビジネス・投資で結果を出すためには、男女の人間関係の問題を最初に解決することが必要で、理想のパートナーを得るための「成幸を手にする3つのステップ」と具体的な行動について詳しくお話ししてきた。

今回の孔明タイムでは、引き続きJ(ジェイ)をゲストに迎え、どのようにすれば、パートナーとの人間関係を永続的に良好に保つことができるのか?男女関係の本質部分である「男女の陰陽太極図」について詳しくお話しさせて頂いた。

ビジネスで稼げる人と男女の人間関係

僕もJ(ジェイ)も、ブロガーとして稼ぐ方法やビジネスのお話を情報発信してきたため、オンライン・オフラインで、非常に多くのメンバーの相談に乗ってきた。

中でも多いのが、

「自力で起業して稼ぎたいのですが・・・」
「なかなかビジネスが上手くいかないのですが・・・」

お金に関しての相談になる。けれども、お話をよくよく伺っていくと、実に90%以上の方々が、お金の問題ではなく、恋人・夫婦間の人間関係にまつわる問題を抱えていて、それをお金で解決できるのでは?と考えていることが分かった。

男女の人間関係の問題を放置すると・・・

男性側は、女性に暴言を吐いたり、金銭的にケチになったり、女性のお話を全く聞かなくなる。ひどい場合には、家に帰らずに、別の女性に目が行ってしまい、お金・時間・労力を別の女性に費やしてしまう。

女性側は、「なんでこんなヤツとくっついてしまったんだろう・・・」と後悔し、GoogleやYahooで、「旦那ストレス」「旦那死んで」といったキーワードを打ち込むようになってしまう。

僕たちは、男女の人間関係の根本的な問題が解決できないとビジネスで稼げないのではないか?と考えるようになり、確認していってみると・・・

ビジネスで稼げる人は、男女の人間関係をうまくやりくりできる人が多いことが分かってきた。

当事者同士の話し合いでは問題解決できない

男女間で問題が発生している状態で、当事者間でいくら話しあっても・・・二言、三言、言葉を交わしただけで、壮絶な喧嘩に発展してしまうので、問題を発見することさえできない。

問題を解決するためのポイントは、「男女の陰陽に基づく形で、根本的に時空が違うこと」を知ることになる。男女それぞれの情報時空・物理時空は、根本的に違っていて、対極に存在するので、友人に相談しても、ハッキリした原因は、よくわからないままというのが多い。

いくら女性同士でお茶会をしても、男性同士で飲み会をしても、根本的な問題が見えてこず、全て憶測にすぎないという形になってしまう。では、解決方法はどこにあるのか?それは・・・古代華僑の叡智にある。

鑑定の時にしているアドバイスとは?

僕が鑑定の際に、どういった部分を基準にお話ししているか?

「あなたの運命を変更します。エイヤーっ!!」

といった魔法を使っているのではなく、惚れ薬の類を処方して渡しているわけでもない。単に、「1つの図」についてアドバイスしているだけ。

それが、「男女の陰陽太極図」になる。

「男女の陰陽太極図」に基づく形で、男性側・女性側が、何ができているのか?何ができていないのか?1つ1つ丁寧に確認しながら、すでに出来ている部分を伸ばして、足りない部分があれば、歩み寄りの方法をアドバイスしているだけ。

今、結婚しているしていないにかかわらず、隣にいてくれるパートナーは、偶然か必然か、奇跡的な確率で巡り会えた命運のパートナーであり、地球上で数十億人いる中で、たった1人の自分を選んでくれた、自分が選んだ奇跡のパートナー。

そのパートナーとの人間関係が、互いの本質を理解できないのが原因で、問題に発展して、死ぬまで憎悪の気持ちを抱くのは、非常に寂しいことだろう。

「男女の陰陽太極図」に基いて、

既存のパートナーとの人間関係を改善するか、既存のパートナーとの人間関係が修復可能かを判断し、新しいパートナーとの人間関係を構築するのが良いのか?

この部分は、それぞれが選択する未来になるが・・・ただ男女間の問題の根源を知らないと、今のパートナーに別れを告げて、新しいパートナーとの人間関係をスタートしても、結局は時間の経過とともに、今のパートナーと起こっている問題が、再び起きてしまう恐れが大きい。

「男女の陰陽太極図」は、多くの人が抱いている不安や悩みを緩和させ、愛に溢れた充実した人生を送るお手伝いができると考えているのだ。

「◯◯◯と◯◯」の絵画が意味するもの

古代華僑の叡智は、難しい漢字だけで書かれていて、視覚的に確認するのは難しいのだが・・・

「男女の陰陽太極図」が、よく表されている絵画がある。それは・・・◯◯◯◯人画家の◯◯◯◯◯◯◯・◯◯◯◯◯◯◯が描いた「◯◯◯と◯◯」

◯◯◯◯◯◯◯・◯◯◯◯◯◯◯は、◯◯◯◯◯◯派でもっとも重要な画家の一人で、魅力あふれる女性だけではなく、古代神話や宗教に精通されていて、男女の根本的な「陰陽太極図」にも到達されていたかもしれない。「◯◯◯と◯◯」の絵画で見るべきは・・・

    ・◯◯◯の目線はどこを向いているか?
    ・◯◯◯の左手はどこに伸びているか?
    ・◯◯の目線はどこに向いているか?
    ・◯◯◯の左手はどこに伸びているか?

◯◯◯と◯◯の視線と手を伸ばしたポーズが全てのベースであり、男性と女性の本能エネルギーを強化・増幅する行動を暗示している。◯◯が手を伸ばしているのが、「◯◯◯」=「◯◯の◯◯」になる。◯◯◯=男性と◯◯=女性は、「◯◯◯」=「◯◯の◯◯」を食べてしまったためか・・・

現代社会において、本能は隠すべきものとされ、理性という固い殻の中に秘め隠され日常生活で本能を表面に表すことは少なく、真逆のことを演じるようになってしまっている。

◯◯◯は、◯◯の顔や身体に興味がないようなフリをして、女性の心だけを観て立ち振る舞うようになるのが、ジェントルマンと言われたり、◯◯は、「◯◯◯」に興味がないように立ち振る舞うのが、レディを言われるようになった。

結果として、理性という仮面によって、本来欲するものを隠して、真逆の言動を取り続けることで、本能エネルギーが、満たす機会が減っていき、衰弱したり、干からびるように老化したりしてしまう。

男女共に人生の中で、本能に直結する◯◯◯と◯◯のポーズを取る機会が多ければ多いほど、灼熱のエネルギーが沸き起こり続けて、仕事もプライベートも謳歌しながら、力を発揮することができる。

◯◯◯は、日々愛する女性の顔を観て、身体に手をのばすことができると、本能エネルギーが上昇して、やる気が出て、仕事もプライベートも力強く歩めるようになる。

◯◯は、日々「◯◯◯」をガン見して、「◯◯◯」に手を伸ばせると、本能エネルギーが上昇して、肌ツヤがよくなり、内面から光り輝くように、美しく有り続けられる。

もし今、恋人・夫婦間の問題で、不安や悩みの気持ちを抱えているとしたら・・・

男性視点からの不満確認方法としては、男性である自分が、日々女性のパートナーの◯を観て、◯◯に手を伸ばせているか。

女性視点からの不満確認方法としては、女性である自分が、日々「◯◯◯」を観て、「◯◯◯」に手を伸ばすことができているか。

それぞれを確認して、頻度を増やしたり、充実させたりすることで、それぞれが抱えている心身の問題を解決することにつなげられる。

現代の男性と女性が抱えている問題とは?

現実世界の恋人・夫婦の人間関係に、「◯◯◯と◯◯」の絵画の関係を落とし込んでみると、現代の男性が抱えている問題は・・・

「婚姻届にハンコを押した時は、もう、これから一生、「交接」に関する心配とはサヨナラを告げられる!」

・・・と思い、ワクワクした気持で、婚姻届にハンコを押した。しかし、婚姻届にハンコを押して、楽しい夫婦生活が始まると思いきや。

40代男性:
「奥さまから、「あなたとは二度とエッチしない」と断言されてしまい、自信を喪失して、仕事も何もやる気がなくなりました・・・」

50代男性:
「嫁さんに内緒で風俗店に行ってきました。「罪悪感」?そんなもんありませんよ。だって、結婚する時は、結婚後、毎日エッチさせてくれる約束で、婚姻届に判子を押したんですから。約束を破ったのは、嫁のほうですよ!!」

鑑定をしている中で、恋人・夫婦間でのセックスレスの相談は、圧倒的に多く、90%以上に及んでいる。先日もニューヨークで鑑定した時、奥さまと一緒に来られていたメンバーがいたのだが、

「セックスレスで頭が狂いそうになるんですよ。旅先で環境が変われば、何か変わるかな?と思ったのですが、何も変わりませんでした・・・。」

とおしゃっていた。

結婚後にセックスレスの状態が続いた時に、男性に起こる問題は一言で言うと・・・本能エネルギーが喪失してしまうので、やる気がなくなって、圧倒的に稼げなくなってしまうこと。

サラリーマンの場合は、会社の中で人間関係にまつわる問題を抱えるようになって、会社を休むようになってしまったり、転職を考えるようになってしまう。出世・昇進とは、真逆のベクトルが働くようになってしまう。

独立起業している場合は、仕事のやる気が沸き起こらず、パートナー、部下、顧客との人間関係を抱えてしまう。運良く、偶然が重なって一時的に稼げるようになっても、なかなか続かない。

男性にとって、仕事が上手くいかない状態が続くのは深刻で、彼女・奥さまとの人間関係が、さらに悪化してしまう。貧すれば鈍するで、ますます負のスパイラルに突入してしまって、彼女・奥さまとの人間関係が悪化して、セックスレスになって、さらにビジネス・投資の活動がうまくいかなくなってしまう。

逆に、恋人・夫婦間のエッチがうまくいくようになると、陰陽のバランスが取れて、男性はエネルギーに満ち溢れた状態になる。こういうことを言うと・・・

世の中の男性たちは、

「俺の調子が悪いのは、エッチさせてくれないからだっ!!」

短絡的に考えてしまう男性が多いが、そう簡単に行かないのが、「男女の陰陽太極図」の難しいところになる。

悪いのは男性側であることが多い

なぜ男性側がこういった恋人・夫婦の人間関係の問題を抱えてしまうのか?

男女両方からヒヤリングを積み重ねていくと、問題の根源は、男性自身にあることが多い。問題の根源は、女性に対して、「◯◯◯」を提供せず、エッチばかりを求め続けているから、本能的に女性がエッチをしたくなくなってしまうのだ。

エッチを求められたからといって、女性が無償で答え続けているだけだと、エネルギーを奪い続けられてしまうだけの状態になってしまう。

男性は陽、女性は陰の気質があるので、◯◯◯と◯◯の時代から、女性は自力で、エネルギーを蓄えることが男性と比べて困難なのだ。

「◯◯◯と◯◯」の絵にあるように、女性の活動に必要なエネルギーは、男性から提供される「◯◯◯」によってチャージされる。女性は男性と違って、エッチだけで、エネルギーがチャージされることはない。

「◯◯◯」によって、エネルギーが十分に貯まっていなければ、男性からのエッチの要求には答えられない。だから、エネルギーが枯竭する前に、「◯◯◯」を見て、手にできないと、エッチの原動力である性欲が沸き起こらなくなってしまう。

◯◯=女性にとって重要な「◯◯◯」を用意するのは、◯◯◯=男性の役割なのだ。十分に「◯◯◯」が提供されて、エネルギーが十分に貯まっている状態で、男性のありがとうの気持ちと、次からも継続的に頼むねという気持ちが合わさって、女性の性欲が沸き起こってくることになる。

だから夫婦の人間関係において、女性に「◯◯◯」を十分に安定的に供給することが先になる。結婚はあくまで書面上のことなので、結婚する前と同様に与え続けなければならない。◯果たして女性にとっての「◯◯◯」とは何なのか?女性にとって、「◯◯◯」が重要であること。

男性にとって、エッチを解決するヒントも、「◯◯◯」にあることが分かった。だったら、女性にとっての「◯◯◯」は何を意味するのか?ここが、人類史上ベールに包まれたブラックボックスの部分になる。たとえば、このお話を聞いた男性諸君が、

「女性は、「◯◯◯」を食べさせれば、エッチをさせてくれるのか!」

と短絡的に理解して、イトーヨーカドーの生鮮食品売り場で「◯◯◯」を1つ買ってきて、彼女・奥さまに渡して、

「ほら、エッチさせてくれ!」

と言ったところで、「はっ!?何それ・・・」という顔をされるか、「キモいっ!」とぶたれて撃沈することになるかどちらかになってしまう。

男性の場合、本能レベルで欲しているのは、女性の◯と◯◯ということで、非常に分かりやすいのだが、女性にとっての「◯◯◯」の正体は、男性が普通に考えただけでは、全く見えてこないのだ。

「◯◯◯」の正体は、人類史20万年と言われる中で、数多くの男性を悩ませてきた部分になる。

なにせ日々、女性自身も漠然と不安・悩みを抱えているだけで、自分が本能的に欲する「◯◯◯」の正体をハッキリ分からない部分が女性にもある。俯瞰レベルが限りなく釈迦に近い大富豪の方や、膨大な量の統計データの力によって、「◯◯◯」の正体は明らかになっている。

鑑定に来られる現代の女性が抱えている問題は・・・

40代女性:
「旦那と一刻も速く別れたいので、いつ別れられるか鑑定してもらえますか?」

30代女性:
「旦那がとにかくケチです。決まった生活費でやりくりしてくれと必要最低限のお金しかくれません。」

40代女性:
「旦那のことが、泥人形のようにしか見えません。」

40代女性:
「なんでこんな男と結婚したのか?過去の自分が全く理解できません。」

40代女性:
「旦那に生活を委ねたくありません。一刻も早く自分の力で稼げるようになりたいです。」

実に90%以上が、パートナーである男性と真剣にお別れしたいと考えているのだ。

男性の場合は、奥さんとの関係を改善するためには?と相性の相談に来られるので、冗談も交えながらお話しできるのだが・・・

女性の場合は、もはや夫婦関係改善やセックスレスのお話ではなく、ただ素直にお別れしたいと考えている場合が、圧倒的に多い。

その姿を美しく描写するのなら、日本昔ばなしの鶴の恩返しや雪女のように、かつて愛したいかもしれない男だけど、未練は一筋の涙分だけで、あとくされなく去っていくといった感じなのだ。

鑑定する時は男性と女性が、別々に来られるケースがほとんどなので、露骨に考えの違いが現れてくる。なんでここまで女性が男性を憎めるのか?

女性が本能レベルで欲している「◯◯◯」を男性が十分に手につかんで食べさせることができていないというのが回答になるのだが・・・

10人の既婚女性が集まったとして、真剣に討論したとしても、いっこうに本質的な答えが出ないまま、ダラダラと時間だけが過ぎて、終いには全く別のトピックにシフトし、「◯◯◯」の正体が分からないままなのだ。

◯女性にとっての「◯◯◯」の正体は・・・

「◯◯◯」の正体とは・・・

    その1)
    男性に◯◯をかけて自分の◯◯を◯◯◯もらうこと

    その2)
    男性に◯◯をかけて自分が◯◯たい◯◯◯を◯◯に◯◯て◯◯◯◯もらうこと

    その3)
    男性に◯◯をかけて◯◯◯◯◯◯に◯◯◯いってもらい自分の好きな◯◯◯◯をしてもらうこと

    その4)
    男性に◯◯をかけて好きな◯◯に◯に◯◯◯いってもらうこと

この4つを満たし続けた上で、さらに、◯の◯◯と◯◯を◯◯◯◯◯を◯◯的に◯◯的にもらえること。

これが「◯◯◯」の正体になる。

こんなにもたくさんのことが、「◯◯◯」一言に込められてしまっている。前提条件が多すぎて、男女共に、普通に生きているだけだと、「◯◯◯」の正体が分かるわけはないのだ。

男性にとって恐ろしいことに、これら全てが、連続的に、継続的に、永続的に、満たされ続けていないと、女性はすぐに、「昼顔」のようなドラマを視聴するようになってしまうことで・・・

1人の男性では満足できず、複数の男性を求めるようになってしまう。とにかく「◯◯◯」が難しいのは、◯◯をかけてという部分になる。それぞれを詳しく見ていくと・・・

その1)
男性に◯◯をかけて自分の◯◯を◯◯◯もらうこと

「命運の成幸フォト撮影会」に参加された女性の発言に、僕とJ(ジェイ)は耳を疑うことになった。その内容とは・・・

40代女性:
「◯◯を黙って3時間◯◯◯くれたら、ハゲでもチビでもいいから、ラブホに行ってもいいかなと思う女性が多いですよ。」

極端なお話と感じるかもしれないが、統計的に見ていくと、あながち大げさではないことが判明している。ただただ◯◯をかけてゆっくり◯◯を◯◯◯くれるだけで、好きではないけれど、そういった感情が働いてしまう女性が多いようなのだ。

実際に行動を起こしてしまう、既婚女性の数も非常に多い。たいてい、旦那さんがいつも「忙しい、忙しい・・・」とばかり連呼して、奥さまのお話しをじっくりと◯◯をかけて◯◯◯いないことが背景にある。

日本の大富豪:
「女性は、口から手足が生えている」

とにかく取り留めのない◯◯でも、否定することなく、問題解決することなく、ずっと◯◯◯くれる男性に対して、心と身体を開放してしまう女性が多い。女性視点からすると、セックスレスの状態が続いていたとしても、◯◯を◯◯続けてくれる彼氏・旦那さんがいたとしたら、わざわざリスクを冒してまで、別の男性との浮気に走ることは少ない。

もし男性が、自分の女性の心をつなぎとめたいと考えているのなら、最低限、1回あたり◯時間以上、たっぷりと◯◯をかけて、女性の◯◯を◯◯続ける能力が必須になる。

その上で、毎日とはいかなくても、一週間に数回、一回あたり数時間かけて◯◯を◯◯続ける機会が必要になるのだ。

その2)
男性に◯◯をかけて自分が◯◯たい◯◯◯を◯◯に◯◯て◯◯◯◯もらうこと

2時間、3時間と長時間に渡る◯◯にも連動していることだが、ゆっくり2人だけの環境で、女性が◯◯たい◯◯◯を◯◯◯、そして、男性が100%◯◯◯◯あげるという環境も必要不可欠になる。

気をつけなければならないのは、

「奥さんを含めて、家族みんなでよく◯◯に行きますよ。当然僕の◯◯◯です。」
「友人含めて一緒に◯◯行きますよ。」

という発言がよくあるが、これは、男女2人だけという状態を満たしていないので、ノーカウントになってしまう。

男性:
「奥さんには十分すぎるほどのお金を渡していますし、僕の口座から引き落とされるクレジットカードを持っているので、嫁さんは◯◯な◯◯◯◯◯にいつも◯◯に行きますよ!」

というのも当然ながら、2人だけでという条件を満たしていないし、さらに◯◯をかけてという条件も満たしていないので、ノーカウントになってしまう。

あくまでも、男性が◯◯の◯◯を割いて、女性と2人きりの状態で、女性が◯◯たい◯◯◯を一緒に◯◯◯、◯◯を2時間、3時間◯◯てあげて、お会計の時には、男性の財布から現金・クレジットカードを出して決済するという全ての条件を満たしていなければいけない。

若いカップルが、1対1のデートの時に、お食事の際に割り勘しているという現象が起こっているが、「男女の陰陽太極図」から見ると・・・

男女間の割り勘は、女性が男性の◯◯倍のダメージを負ってしまう。

2,500円のランチを一緒に食べて、お会計が割り勘になると・・・男性にとって、2,500円は、そのまま2,500円だが、女性にとっては、◯◯倍の◯◯,◯◯◯円分の精神的なダメージを受けてしまうのだ。男女のデートで割り勘になった時、女性が自分の財布からお金を出すと、顔がこわばって、体温が下がってしまう原因がこれなのだ。

結婚していない男性とのデートの際は、割り勘だったら、その男性とは二度とデートしないだけで良いのだが・・・

すでに婚姻届を提出して結婚いる場合、旦那である男性と一緒にいるのに、割り勘もしくは女性が財布を取り出してお金・クレジットカードで支払うことが続くと、気の減退が続いてしまうことになる。

その状態で、旦那さんから「エッチさせてよ!」と言われても、気が持たないのだから、気持ち悪い以外の何ものでもなくなってしまうのは当然のことになる。

その3)
男性に◯◯をかけて◯◯◯◯◯◯に◯◯◯いってもらい自分の好きな◯◯◯◯をしてもらうこと

40代女性:
「銀行口座の中に入っている◯億円のお金を全部旦那に返して離婚しました。」

鑑定に来られた女性の実話なのだが・・・この女性は、旦那さんが一代で巨億の富を築き上げて、女性の銀行口座の中には、◯億円の現金がある状態にもかかわらず、1円も残らず突き返して離婚してしまった。

自分名義の銀行口座の現金・クレジットカード、シャネル、グッチ、エルメス、ルイヴィトンなど、考えうる限りのブランド品をいつでも購入できる状態だったのに・・・

それを捨てて、貧乏な男性の元に走っていってしまったのだ。僕にとっては、衝撃的なお話だった。

この件を含めて、いくつか類似のケースを確認できたことで、いくら女性にあらかじめ現金を渡していたとしても、女性が一人で◯◯◯にいったり、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯での◯◯◯◯は、女性が男性に求める◯◯◯◯としては、ノーカウントということがわかった。

◯◯◯のお話とも連動するが、あくまでも男性が◯◯を割いて、完全にエスコートしてくれている状態で、◯◯◯◯◯◯を一緒にすることを求められる。

ちなみにエスコートとは・・・男性があっち行こう、こっち行こうと女性を引っ張るのではなくて、女性が行きたい場所に、男性が付いていくこと。◯◯◯◯◯◯の現場に付いていったとしても、勝手に◯◯◯きてよと入口の椅子に座って、スマートフォンを眺めているのも、当然ノーカウントになってしまう。

あくまで、女性が◯◯◯をする時に、召使のごとく、ぴったりと後ろにつく形で、◯◯◯◯◯や◯◯◯を持って、これが良いだの、あれが良いだの、◯◯◯中の男性にとってみたら、取り留めのない◯◯にも付き合いながら、最後に◯◯で男性の◯◯から◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯を出して◯◯する。

ここまでが、女性が言うところの◯◯◯◯になる。

なので、男性が、毎月嫁さんの銀行口座に現金を振り込んであげているからといった状態だったとしても、◯◯◯◯の時には、男性の◯◯をかけて、男性の◯◯から◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯を出して、◯◯◯ことが求められる。これは、生活費うんぬんとは完全に別もののお話になるのだ。

その4)
男性に◯◯をかけて好きな◯◯に◯に◯◯◯いってもらうこと

女性にとっても◯は、◯◯をたっぷりかけた◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯この3つがセットになった究極のエンターテインメントなのだ。

すべての条件を満たして差し上げる必要がある。◯が上手くいけば、女性のご機嫌を究極なまでに高まるのだが、失敗してしまうと、ますます溝が深まってしまう。

特に「◯◯◯」正体を知らない男性にとっては、諸刃の剣なのだ。

「俺は毎年両親と子供と一緒に、◯◯に連れていってあげてますよ。」

とドヤ顔で言ったとしてもダメで、両親とか子供が一緒だったら、女性にとっての旅としてはノーカウントになってしまう。

◯◯をかけてという部分があるので、自分の◯◯に女性を連れていって、◯◯をしている間に、◯◯や◯◯◯、◯◯してきてよという形で放置していて、夜だけエッチさせてねというのはNGである。

最後に、◯と◯◯をほめる言葉。◯◯をたっぷりかけた◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯。

女性にとっての「◯◯◯」を構成するものを定期的に継続的に満たして続けた状態で、「◯◯◯◯◯◯」「◯◯◯◯」という◯の◯◯、「◯◯◯◯ね」「◯◯◯ね」という◯◯を◯◯◯◯◯。これによって、「◯◯◯」が完全体になる。

男性の中には、出会ったばかりの女性に対して、◯の◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯をささやくことができる人がいる。日常の何気ない会話のやりとりの中で、町の酒屋さんや八百屋さんのおじさんに、

「今日も◯◯だね!」

と◯◯を◯◯◯◯◯◯◯を言われると、女性はとてもとてもうれしいと思うが・・・

これが恋人や夫婦など、継続性がある男女関係に発展した場合、事情が異なってきてしまう。

恋人や夫婦関係がスタートしたばかりのころは、最初の内は、女性として、◯の◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯をささやかれると、とてもうれしいようだが、人間関係が続いていくと、◯◯だけでは満足できなくなってしまう。

男性がたっぷり◯◯をかけた◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯。これが定期的に、継続的に満たされていない状態が続いていく中で、容易に◯◯だけを並べられると、次第に薄っぺらいと認識するようになり、◯◯◯の男性というレッテルを貼るようになってしまう。

そうなってしまうと、◯の◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯が、逆効果になってしまうこともある。

単発的な人間関係や仕事などの利害関係がある状態では、テクニカルな◯の◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯は有効かもしれないが、女性との長期的な人間関係を前提とした場合には、◯◯をたっぷりかけた◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯をショートカットして、◯の◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯だけで、エッチを伴う良好な人間関係を成り立たせようとするのは困難なようだ。

あくまでも、◯◯をたっぷりかけた◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯。女性にとっても「◯◯◯」を満たし続けた状態で、

「僕は◯◯◯として、◯◯であるあなたの◯と◯(実際は、◯◯)が好きだよ、愛してるよ!」

◯◯的に、◯◯的に伝えることで、対価的に男性にとっての本能的な性と言われるエッチな流れに突入することになる。

女性にとっての「◯◯◯」にあたる、◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯、◯◯◯◯男性にとって、◯◯も◯◯も◯◯もかかる非常に難易度が高いことなのだが、女性の欲しがる「◯◯◯」を満たし続けるためには、女性に対して、◯◯も◯◯も◯◯も捻出できる力を持った男へと進化・成長を遂げることが求められる。ここに僕たち男性が成り上がるための力の源がある。

「◯◯◯」を満たし続けて大富豪

たとえば、愛する奥さまの「◯◯◯」を満たし続けていたら、大富豪になっていたというお話がある。

話題はお金のお話になるのだが、大富豪と呼ばれる方々と接した中で、どの大富豪でもおっしゃることがある。

たとえば、ロイヤル・ハワイアンホテルのアズーアレストランで・・・日本人の大富豪と会食していたときのこと。

大富豪:
「お金持ちになって得られたのは◯◯だけだ。」

ただ単に21歳で奥さまと出会い、現在66歳なのだが、ビジネス・投資で一度も飛ばすことなく、大富豪になられた御方。

「クレオパトラとシーザー」という風に例えられるお話なのだが、21歳の時に結婚した奥さまを喜ばせようと、無限に高まり続ける奥さまからの要望に、答え続けていたら、自分の後ろにいつの間にかたくさんのお金が積み上がっていたそうだ。この証言は、非常に大きな意味があると思う。

人種・国籍を超えて共通点が見られるのだが、僕が今までお会いしてきた華僑の大富豪の方々も、お金よりも◯◯そのものに重きを置いているのがわかった。

なんで◯◯が必要なのか?

それは奥さまに「◯◯◯」をたくさん手にとって、食べ続けてもらうためなのだ。単なる◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯ではなく、全てに「◯◯をかけて・・・」がくっついてくる。

これを永続的に叶え続けるためには、とにかく有り余る◯◯が必要になってくる。

さらに、◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯を遂行するためのお金も必要になる。奥さまのために有り余る◯◯を手に入れるためには、自分が◯◯と◯◯を費やして働く変わりに、お金を使って他人に働いてもらったり、お金を増やすためにお金に働いてもらうことこういったことが結果的に必須だったわけだ。

さらにそれが一過性ではなく、ただの一度も飛ばすことなく、大富豪で有り続けている方々は・・・みんな例外なく、奥さまを喜ばせるために、必要不可欠な有り余る◯◯がほしいがために、途中でめげることなく励み続けた結果、大富豪という状態にある。

大富豪がゴールではなく、あくまで大富豪という状態なのだ。

大富豪のように格好だけ振る舞っている方々であっても、何度も飛ばしてしまって、結局は一進一退の状態から抜け出せない方々は、奥さまを喜ばせ続けるための◯◯に重きを置くことなく、ただ単にお金がほしいからビジネス・投資をやっている人が多い。

その場合は、一過性でお金を沢山稼げたとしても、自分の見栄とかプライドとかを維持するために、お金を浪費してしまうという共通点があり、結果的に奥さまの言うことも忠告含めて、耳に一切入れなくなってしまうので、やんちゃなお金の使い方をして飛ばしてしまうのだ。

大富豪のモチベーション。

奥さまのために有り余る◯◯を捻出して、◯◯、◯◯◯、◯◯◯◯、◯を遂行するためのお金が重要になってくる。

こういう部分を押さえて、「男女の陰陽太極図」を構築する。

恋人間、夫婦間、男女の関係を良好に保つためには、「男女の陰陽太極図」を男女共に頭の中に入れておくと・・・

男女ともに、本能エネルギー、生命エネルギーが、DNAから沸き起こってきて、精力的に歩みを進められるようになり、結果として人生を謳歌できるようになるわけなのだ。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、恋人・夫婦間の人間関係を良好に保つために必須となる「男女の陰陽太極図」と「◯◯◯」の意味についてシェアしたいと思い、

    ・男女の人間関係がうまくいかなくなる原因とは?
    ・一度関係が悪化すると簡単に問題解決できない理由とは?
    ・孔明が鑑定の際に男女間の問題解決でアドバイスすることは?
    ・男女の人間関係を良好にするのに知るべきことは?
    ・◯◯◯◯◯◯派絵画と「男女の陰陽太極図」の関係とは?
    ・本能より理性に従って生活してしまうとどうなるか?
    ・男性と女性が本能的に求めているものとは?
    ・現代社会において男性と女性が抱えている不満とは?
    ・多くの夫婦がセックスレスになってしまう原因とは?
    ・男性が女性に対して与えるべき5つのこととは?
    ・ドラマ「昼顔」が流行する理由とは?
    ・ゆっくりとお話を聞き続けることで女性はどうなるか?
    ・男性が女性と食事に行く時に気をつけるべきなのは?
    ・1対1のデートで割り勘がダメな理由とは?
    ・男性が女性とお買い物に行った時男性がとるべき行動は?
    ・女性との旅行が諸刃の剣になりかねない理由とは?
    ・「愛している」の言葉はいつでも女性に対して有効か?
    ・大富豪が大富豪になっている理由とは?
    ・大富豪になって得られるものとは?
    ・一度大きく儲けてもすぐに飛んでしまう人の特徴とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

どのようにすれば、男女のパートナーとの人間関係を永続的に良好に保つことができるのか?男女関係の本質部分である「男女の陰陽太極図」についてお話しした52分9秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

運命を自分で切り開ける人になるために

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世の中の大多数の人々は、自分が何者なのか?わからない状態で・・・経歴、家庭環境、趣味、服装、髪型、装飾品、化粧などによって、あやふやな自分の「魂」を固定化させようと躍起になっている。

そして、20代、30代、40代、50代、60代といくつになっても自分探しを続けている。僕自身、新卒で社会人になってからも、自分自身が何者なのかを見いだせず、苦しんでいた。

2003年、26歳の時に、日本から香港への転勤により巡り合った華僑の1つの訓えである「門学」が、僕に大きな転機をもたらした。

そこで、今回の孔明タイムでは、「門学」によって、自分の「魂」を固定化できると、運命を自分で切り開き、本来の力を発揮できるようになる原理・原則・概念についてお話しさせて頂いた。

自分の何者か?「魂」が落ち着く場所探し

自分が何者なのか?

人生を普通に暮らしていると、これが中々分からない。「自分探しの旅」に出かけても見つからない。本当の自分に巡り合うということは、とてもとても難しいことなのだ。

「情報時空」の思考の中で、いくら自分で考えてみても、何人も違う自分がいる気がして、本当によく分からなくなる。

なぜならば、僕たちが認識できる範囲にいる僕たち自身も、今いる場所・時間、一緒にいる人や、組織の枠組みの中で、いとも簡単に変化を遂げてしまうからだ。

会社の中で働いている自分、家庭の中で家族と一緒にいる自分、プライベートの時間を過ごす自分、どれも、全く別に人間がいる気がする。

地域、季節、気候などによっても、認識できる自分は、変化を遂げている気がする。

そんな中、僕たちは、認識できる自分を、ある程度の範囲内で固定させる方法を覚えた。

それは・・・服装とか装飾品、持ちものによって、自分の固定させる方法だ。

服装、髪型、装飾品、持ち物、化粧・・・。

普通とは違う特別な格好をすることで、特別な自分を発見し、固定させる。「物理時空」の服を固定させることで、「情報時空」の「魂」が固定され、極めて落ち着く状態になる。

すると、連動する形で、不思議なことに、勇気・行動・実行力が湧いてくる。実際僕も、高校生の時には、ダンサーなど、さまざまな格好をしたことがあった。

過去実録:孔明がダンサーになった!?

けれども、結局は、ダンサーなどの格好をしたところで、本当の自分になど、巡り会うことはできなかった。

「僕は一体何ものなのだろうか?」

この問に対する答えは、就職をして社会人になっても、引き続き分からないままだった。

けれども、そんな僕に転機が訪れた。玩具メーカーの社員になって、日本の本社に勤務して4年間が経過した後、香港に転勤になり・・・僕が日常的にお話しする方々が、日本人だらけだった状態から、途端に、華僑の方々ばかりになった。

華僑の中でも、客家(ハッカ)と呼ばれる方々ばかりだった。そこで僕は、一つの学問に巡り合ったのだ。

「門学」を知り、使命・役割を理解した

それが・・・「門学」。

「門学」は、王族の末裔である客家(ハッカ)の叡智の1つ。

華僑は、ユダヤ人・アルメニア人・印僑と共に四大移民集団の一つといわれている。

その中でも、中国のユダヤ人と呼ばれる古代中国から続く王族の末裔とされる客家(ハッカ)という少数民族がいる。

歴史上、彼らの起源は、周・春秋戦国時代とされているが、戦乱から逃れるため移動・定住を繰り返していたので、土地や金など形ある財産よりも、口頭による目に見えない叡智に重きを置き、秘かに継承してきた。

現代の世界では、客家(ハッカ)として、香港の大富豪など、福建省出身の人が多くいるが、台湾、香港、タイ、シンガポールなどでも活躍している人も多く、

・元中華人民共和国中央軍事委員会主席の鄧(トウ)小平
・中華民国初代総統の孫文
・シンガポール初代首相のリー・クァンユー
・タイ国元首相のタクシン・チナワット

など、各国の主導者的立場にも上り詰めているといわれている。

彼らの呼び方は、異なるかもしれないが、各国で力を掴みとるため密かに継承、活用していた秘術の重要項目の1つが「門」なのだ。

門とは?24時間セミナー動画

「門学」で、僕が「月財門」という使命と役割を持っていることを理解することができたので・・・会社の中での仕事で、「活躍」というものが、ようやくできるようになった。

会社の成績も、転勤初年度から一気に上がり、非常に高い評価を頂戴することができるようになった。

そして、次の年には、会社に内緒で、「真田・孔明」と名乗り、メールマガジンを主体にしたインターネット上の活動を開始した。

すると・・・たちまち人生の流れそのものが、大きく変わってしまった。

僕の憶測は、確信へと変わった瞬間である。僕はようやく手に入れた。

「自分が何者なのか?」いくら「情報時空」上で、考え続けても出てこなかった答え。いくら「物理時空」上で、服装や装飾品を変えても、出てこなかった答え。

僕はその答えに、到達することができた。新たな目標(夢・ゴール)を抱き、使命と役割を得ると共に。

本当の自分は何者なのかを、ようやく理解することができたのだ。世の中の大多数の人たちというのは、自分自身の「魂」を◯◯化できていないので、99%以上の方々は、何歳になっても、自分探しを続けているのが現状。

「魂」があやふやな状態になっているので、経歴、家庭環境、趣味、服装、髪型、装飾品、化粧といったものによって、「魂」を固定化させようとして躍起になっている。

そんな中で、「門学」は・・・

・生まれながらの門
・生まれながらの命式
・生まれながらの星
・命運のシナリオ

・・・などの情報を元に、「本当の自分」というものを◯◯化しているので、服装、髪型、装飾品、持ち物、卒業した学校、会社、家庭環境、趣味そういったことに頼らなくても、自分の「魂」を固定化させることができ、ビジネス・恋愛などさまざまなシーンで、非常に強い力を発揮できるようになる。

ホモサピエンスが地球上で最強の生物である理由

◯◯化というところを視点を変えてお話ししていきたい。なぜ僕たち人類(ホモサピエンス)が、地球上で最強の生物になれたのか?

それは、僕たち人類が、◯◯を使いこなし、◯◯を使いこなせた、唯一の生物だったからだ。

元々、僕たちホモ・サピエンスが生き残って、地球上で最強の知的生命体として君臨できるようになったか?

過去20万年のホモ・サピエンスの歴史の中で、クロマニヨン人、ネオンデルタール人など元々はさまざまな原人がいたが、どうやら歴史を紐解くと、ホモ・サピエンスとクロマニヨン人は、ほとんど◯◯をしていなかったようだ。

単にホモ・サピエンスが、他の方々を◯◯◯◯してしまったようだ。

その証拠に、似た者同士であったとしても、隣の国の人たちを◯◯◯◯習慣がある。

今は、学校教育のおかがで、そういったことが少なくなってきているが・・・

Twitterなどを見ていると、同じ血が入っていて、近い人種だとしても、「あいつらは・・・」といって◯◯◯◯ている人がいる。心優しくなるように教育を受けている方々は、言わなかったりするが・・・

動物としての本能が強そうな人ほど、◯の種族でさえ、非常に強く◯◯◯◯て、◯◯感を出すことがある。これを見て分かるのだが、ホモ・サピエンスは、本能的に自分と違う種族は、◯◯◯がる本能が入っている。

クロマニヨン人、ネオンデルタール人は、ホモ・サピエンスとは、明らかに骨格や顔つきが違う人たちなので、ごくごく一部の人たちは、彼らと交流を持とうと考えたかもしれないが、おそらく99.9%のホモ・サピエンスは、ちょっと違う彼らを見つけたら◯◯にいくはずなのだ。

人類の過去を紐解いていくと、生き残りをかけた壮絶な戦いが繰り広げられたようだが、その中で、ホモ・サピエンスは、クロマニヨン人、ネオンデルタール人に比べると、非常に身体が繊細で弱かったようだ。

なぜ彼らに勝てたか?というと・・・・

ホモ・サピエンスだけは、◯という存在や自分たちの◯◯◯という認識を◯◯によって作れたことで、50人・100人が◯◯◯◯でき、1人のクロマニヨン人を◯◯するのに、◯◯◯◯とか◯◯◯◯といった形で戦えていた。

結局、ホモ・サピエンスが、全ての類人猿を◯◯できてしまった。今の時代においては、身体や拳が屈強で丈夫なだけ人は、組織・集団の中で、活躍はできない。

小学校・中学校では、小さい組織なので活躍できるが、高校・大学・社会人になるにつれて、役に立たない人と認識されるようになる。

それよりも、たとえヨボヨボのおじいちゃんだとしても、◯◯と◯◯を使いこなせる人が、社長や会長になって、多くの人々に影響を与え、動かせる力を秘めて持っている。

ホモ・サピエンスにとって重要なのは、◯◯と◯◯を操る力を持てるかどうかに集約されてくる。

◯◯によって神も国家も作られた

「◯◯がどれくらい強いのか?」というと・・・神をも作り、国家をも作れてしまう。

神は、ホモ・サピエンスが成長してきて、20万年の歴史の中で、結構早い段階で、ぼんやりとみなさんの「情報時空」上で存在していたようだ。けれども、ある時、神が圧倒的な存在感を持って、人類の中に広まってきたタイミングがあった。

それが・・・西暦元年に当たる、キリスト生誕になる。

キリスト教の何がすごいか?というと・・・

神という、それぞれ「情報時空」上でバラバラになっている概念を、誰かが聖書という形で◯◯にしたこと。神は、聖書という◯◯によって誕生して、世界中に広まっていった。

誰が書いたかというのは、わかっていないが、誰かが書いたことで、神という存在と人間の相対関係を聖書という形で、◯◯化した。◯◯化したことで、「情報時空」上で曖昧だった神という存在が、実際に人間の「情報時空」にシンクロしたり、「情報時空」を飛び越えて、教会や労働、アートなどの「物理時空」上に形作られることによって、この世にどんどんと具現化していった。

人によっては仏教もあるが、2000年経過した今でも、多くの人がキリストをイメージした形で、神というものを認識していたり、僕たちが西暦を使っているように、圧倒的なパワーを聖書とキリストが持っている。

次に、国を作る力があること。

世の中には大きく分けて、

・イギリスなど王国という制度を採用している国
・アメリカや日本など憲法からなり、国家と国民が対等である国

2種類の国が存在する。

王国の場合は・・・

「古の神や神に見込まれ、特別な力を与えられた人間の末裔が、王族・王様になっている。」

といった誰かが◯◯に落としたものがあって、それが多くの人に認識されることで、王族の存在が成り立っている。

誰かが、神と王族の相対関係を◯◯に落とし、多くの人がそれを信じることで、王国が成り立っていることになる。

実際、王国が血筋である考えると非常に微妙だと思う。20代も変われば、◯◯◯万人の血が混じっていることになる。

それは・・・2の2乗をずっとやっていくと・・・20代で◯◯◯万人のご先祖様がいることになる。

その中で、仮に王族が1人居たとしたら、◯◯◯万分の1の血であるはずなのだ。

人間のDNAの構造からすると、近いDNAはあまり良くない配合になるので、なるべく生物的に遠いDNAを求めるため、王族同士でずっと子孫は遺していない。

そうすると、たったの20代変わるだけで、◯◯◯万分の1になってしまい、大した血筋ではないはずなのだが・・・

本当に神の血が入っていたり、神に見込まれた人間の血が入っているかはよくわからないのだが、それでも◯◯によって、あたかも事実のように記されていることで、世の中の人たちがそれを学んで、認識し、信じて疑わないようになる。

そうやって、王国は成り立っているのだ。

さらに国と国民との相対関係が憲法によって記されているアメリカや日本。

元々日本は、王国と同じように、天皇が頂点にして、神の血を引く人間であることが、◯◯によって記されていて、それを人々が信じて疑わないことで成り立っていると言われていたが、今は基本的に憲法によって、国と国民の相対関係が記され、みんなが学び、認識して、指針とすることで、国が成り立っている。

歴史的な事実は、どれも◯◯に起こされていれば正義になるというのが人間の世界の常識になる。

これには、大学という存在も大きな役割を担っている。元々大学は、神と人間の相対関係について◯◯と◯◯によって定義されたものを学ぶ場所で、国家の礎となる民間人・公務員を◯◯によって生み出す場所だからだ。

こういうふうに見ていくと、世の中全ては、◯◯が神を作り、国を作り、神と人間との関係を定義できる。

「◯に書かれた◯◯が、神となる。」全ての事柄は、◯◯になって初めて人は、「情報時空」上でそれが存在していると定義し始めるようになる。

同時に、◯◯化された情報である法律や宗教上の教えなどが、絶大なパワーを秘め持ち、全ての人間の行動を支配するのだ。

ホモ・サピエンスの最大・最強の武器であり、「◯◯は剣よりも強し」ということわざの元になっているものでもあり、そのくらい、◯◯化は、非常に強い力を持っているのだ。

占い師がお金持ちでない理由

僕たちが生まれながらにして持っている「魂」を◯◯化させた学問である「門学」。◯◯と◯◯にこだわりをもつ学問になる。

そのため、占いなどの命理学と「門学」は似ていない。世の中の大多数の占い師は、◯◯化する大切さが全く分かっていない。

これまで何人かに鑑定してもらったことがあるが、誰一人として◯◯使いの方がいなかった。

「あなたはこうですよ。」という本来重要である◯◯の部分を、疎かにしている方々が多い。

経済の世界で成功できない占い師は、◯◯化、◯◯化の部分が非常に弱い。◯◯の力を使えないため、周りの力に左右されてしまって、

占い師:
「あなたは、生まれながらにこうだから、将来的にこうなりますよ。」

「暦がこうだから、あなたは運が悪いですよ。」

そして、最終的には、「運が悪い時、危ない時は、家の中でじっとしておきましょう。」運が良い悪いといったことしか言えない。

正直な話、経済的に成功できていない占い師や鑑定士は、何かしら問題があって、一言で言うと運が悪い。

外からの影響をモロに受けてしまうだけの普通の人なのだ。経済的に裕福になれるということは、単にお金を稼ぐことだけではなく、多くの人に◯◯を与えて、多くの人から◯◯・◯◯・◯◯を勝ち取れるか。人間力、ホモ・サピエンス力が問われる部分になってくる。

そういう占い師と会話をしているだけで、そちらの世界の「情報時空」の常識というのが、インストールされてしまうので、どんどん悪循環に陥ってしまう。

占い師:
「過去生がこうだったから、今生もこういった悪い囚われを引き継いでいます。解決するためには、このツボを買って下さい。」

といった形で、悪いことは全て外的要因から来ている、過去から来ているという苦しみ続ける呪いの言葉をどんどんとインストールされてしまう。

けれども本来、そんなものはどうでも良い。過去生があったとしても、過去と今は、世の中の環境が全く違うので、いかなる過去と比べても、日本国内で生きる普通の人のほうが、圧倒的に幸せだろう。

日本に住む1億2,000万人が、食べ物に困らないのだから。他と比べてしまうと、豊かだとか、豊かじゃないとか相対的な比較論があると思うが、戦時中と比べて、悲惨な生活をしている人はまず居なくて、人類史過去20万年の中で、今よりも食料が溢れかえり、今よりも戦争がないという時代はない。

そうすると、過去がどうとか、過去生がどうとかは、どうでも良くて、今の金融資本主義の世の中で、自分の使命・役割・囚われを活かして、どうやって活動していくかが重要になる。

周りの運が、良かろうが悪かろうが関係なく、全てのことは表裏一体であり、どんなに悪いことにも良いことがあり、どんなに良いことにも悪いことがある。

今だけを認識し、今をどうするか?与えられた使命・役割・囚われを武器にして、勝ち進んでいくか?曖昧な「魂」を固定化させて、光り輝かせて活動していくか?あくまでも、運命を自分で切り開いていくのが、「門学」になる。

「門学」によって良い循環が起こることで

自分自身の強みを◯◯化・◯◯化することで、普段曖昧な「魂」が固定化されて、活動化される。
↓↓↓
「魂」を固定化すると、「魂」を認識できて、発動できるようになる。
↓↓↓
人間社会の中で、自分自身の使命・役割・囚われを◯◯によって、◯◯化し、認識できるようになる。

どんどんと良い循環が生まれ、良い運は、全部自分のところに来て、悪い運は、全部周りに行くという流れを掴むことができる。

引き寄せの法則とも言え、「運が8割、努力が1割、勘と根が1割」という状況になってくる。

自分の使命・役割・囚われを認識できるようになると、今、自分は社会に対して、どういう風に貢献していけばよいか?自分の「魂」に沿った形で分かるようになる。

そうすると、仕事という枠組みの中で、社会で活躍できていると自分自身を認識できるようになる。自分が認識できると、さらに仕事を一生懸命やったり、夢中になってやることができる。

そうすると、他人から認められたり、賞賛される機会が増えることになる。他人から信用・信頼・評価が与えられて、それが繰り返されていくと、自分自身の使命・役割・囚われが、どんどんプラスの方向に転じていき、良い認識が自分の中だけではなく、他の方々からも積み重なっていく。

そうすると、表も裏も、外側も内側も、両方から自分自身の良い認識が出て、積み重なっていく。自分自身の力がアップしていって、自分自身を愛せるようになる。

基本的に占いを受けに行ってしまう方々は、自分自身を愛せていなくて、むしろ嫌っている方々が多い。

だから、自分自身に自信がないという方々が圧倒的に多い。自信がないから自分自身を愛せないのか、自分自身を愛せないから自信がないのか。どちらが先か?というのはわからないが・・・どんどんマイナスのスパイラルに突入していってしまう。

自分自身を愛せている人は、世の中にはかなり少ない。自分自身を愛せている人、自分自身を魅力的に感じている人は、光り輝いて見えたり、すごいエネルギーを持っているように見えたり、第三者から見た時に、魅力溢れる状態になっている。

そういった状態で、ビジネスをしたり、恋愛をすると、仕事も恋人もすべてが上手く行くという循環になる。

「門学」によって、自分を知ることで、自分を愛せるようになる。生まれながらに天より授かし自分の使命・役割・囚われを余すこと無く活かせるようになる。

現代社会における勝負・戦い使うこともできれば、各々の使命・役割・囚われを活かして、組み合わせて、共に繁栄するための円としても活用できる。

修羅として仕事の世界で生き残ることも、和を作り出して、恋人や仲間、家族と暮らすことができるようになるのだ。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、世の中には、さまざまな難しいことがあるかもしれないが、自分自身の曖昧な「魂」を◯◯として固定化し、存在を認識し、使命・役割・囚われを認識できると、自分で運命を切り開くように、非常に力強く歩んでいけるので、ぜひとも「門学」を活用してもらいたいと思い、

    ・株式、投資投資信託での現在の投資戦略とは?
    ・株式、投資投資信託のメリットとは?
    ・8月、9月に投資で痛い目に合わないためには?
    ・いくつになっても自分探しが必要な理由とは?
    ・「物理時空」の服装と「情報時空」の「魂」の関係とは?
    ・孔明が自分の使命・役割に覚醒めたきっかけとは?
    ・神の存在が明確になったキッカケとは?
    ・王族制度の国が成り立っている理由とは?
    ・歴史的な事実が世の中の常識になる過程とは?
    ・ホモ・サピエンスが地球上で最強の生物になれた理由は?
    ・ホモ・サピエンスが本能的に持っている習性とは?
    ・ホモ・サピエンスが持つ最大・最強の武器とは?
    ・巷の占い師や鑑定士がお金持ちでない理由とは?
    ・運が悪いとされる時に取るべき行動とは?
    ・「門学」はどういった力を持っているか?
    ・「門学」が占いや占術と異なっている部分とは?
    ・「門学」で「魂」が固定化されると起こる現象とは?
    ・自分自身を愛せず、自信がない人の特徴とは?
    ・魅力的に光り輝いている人の特徴とは?
    ・過去生が現在にとってどうでも良い理由とは?
    ・使命、役割、囚われを認識するとどうなれるか?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

「門学」によって、自分の「魂」を固定化できると、運命を自分で切り開き、本来の力を発揮できるようになる原理・原則・概念についてお話しした54分39秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

将来性のある独身男性の見分け方

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僕は結婚して17年間以上、2人の娘もいて、家の中では女性3人に囲まれている環境で生活している状態であるが・・・

正直、未だに、女性の気持ちというものは、自分の感情にシンクロさせる形では理解できていない。

けれども、鑑定などの活動を通して、女性からの「質問」にも回答することになる。

その際、僕が採用しているのは、「僕の考えや気持ち」ではなく・・・

・太古の時代から脈々と受け継がれている「男女の陰陽太極図」
・着々と蓄積している膨大な量の統計データ

この2つのデータベースを元に、生まれながらの囚われ、星、あとは、時空の答えといった客観的な算出結果を、時空の答えとして右から左にそのままお答えしているにすぎない。

なので、僕がいつも女性のメンバーに回答することが、女性の心境に関してどのように作用するかまでは、正直わからない部分がある。

北の物販大富豪こと北野会長も66歳になられるが、それでも

「女の気持ちは分からない。」

とおっしゃられている。

本来それほどまでに、男性からみた女性は、未知極まりない生物である。僕個人としては、「俺は女性の気持ちが分かるんだよ!」とおっしゃる男性がいるが、それは嘘っぱちか、ポジショントークではないかと思っている。

けれども、僕的には、「気持ちが分からない」からこそ、俯瞰レベルを一つ上げて見ると、客観的な現象として見て取れることがある。

そこで、今回の孔明タイムでは、世の中の多くの女性たちが、漠然とした形で抱いていらっしゃる目標(夢・ゴール)の一つ「結婚」というものを、これまでとは違った角度からお話しさせて頂いた。

ジェントルマンとレディが意味すること

ジェントルマン・レディと言われるが、僕たちが思い描いている男性像と女性像とは真逆であるというのが最近分かってきた。たとえば、ジェントルマンを論じてみると・・・見た目が、「美女と野獣」に登場するようなゴツゴツして、毛むくじゃらで、荒々しい外観をしている。

ところが、心の中は、見た目通り野獣のように、大声を上げたり、怒鳴り散らしたり、暴れまわっていたり、無理やり押し付けてきたり・・・こういう人をジェントルマンとは言わない。

むしろ、見た目が野獣のようなのに、内面が女っぽかったり、「◯◯ちゃん、だいじょうぶ〜僕心配だよ〜。」と女々しい感じで、話しをするほうが男らしいという。声を荒げることなく、小さな声で女性に気を使って、心配する、同情してくれる、一緒に泣いてくれる。

そして、いつまでもお話を聞いてくれる。このように、外観は、男らしく、内面は、超女らしいほうが、ジェントルマンと言われる。レディについても、見た目が美しく、内面が弱々しく、優しい女性は、レディとは言われない。

女らしい女性は、内面がまさに野獣のようであり、感情的に怒り出したり、ひっぱたいてきたり、さっきと言っていることが違ったり、無理やり何かをおしつけてきたり、傍若無人とされている。

とても不思議なのだが、男女は見た目と中身が、逆であればあるほど・・・男性は、ジェントルマン女性は、レディと扱われる。

それくらい、男女というのは、正反対になっている。

あくまでも僕は、女性の気持ちを理解しているわけではなくて、客観的な現状からそうなんだなと統計的に判断し、俯瞰レベルが1つ高い状態から論じているにすぎない。

「結婚後のシアワセな生活」とは?

女性たちの多くが最も重きを置いているものとして、男性との「結婚」というものがあるようだ。この背景にあるものを算出して行くと、

20代前半までは・・・将来のお金の不安と悩みを結婚することで解消したい。

20代後半から30代中盤までは・・・子供を出産した場合、良い学校に進学して良い会社に就職できるよう立派に育てたいこれらの願望を実現するためには、稼ぐ力・資産を持つ男性と結婚したい。

という考えがあるようだ。

と言っても、生まれ育った世代によっても違いがあるようで。

・大学卒業後の直後の時期は、「結婚式」の成功
・社会人10年戦士に近づくにつれ、仕事の辛い人間関係と将来のお金の不安と悩みからの脱出

・・・と、重要視している部分が少しずつ変わってくるのであるが。

特に僕と同年代プラスマイナス10歳位の方々。バブル崩壊後の1990年代の時に青春を過ごした方々は。

中途半端にバブル世代の影響を受けていることもあり、「お金」を基準とした要求が高くなる傾向が見られる。この世代の大多数の女性たちが潜在的に抱いている目標(夢・ゴール)は、「結婚後のシアワセな生活」。

「結婚後のシアワセな生活」とは・・・

・豪華なタワーマンションや新築戸建てに住む(当然両親立ちとは別居の核家族)
・外車
・高学歴の子供
・家に友人を招いてホームパーティー

・・・この4つをもって「シ・ア・ワ・セ」と言うようだ。このような「シアワセ」のパターンが決まってきている背景には、僕たちの世代が◯◯して来た、◯◯◯や◯◯◯、◯◯、◯◯などの影響を受けてきて、この全てを網羅できる環境こそが「結婚」であると、潜在的に認識してしまっているというものがある。

けれども、この「シアワセ」の形には、人類20万年の中で培ってきた本来人間が機能とは大きくずれが生じている部分があり。

それが、水面下で大きな問題になってしまっている。多くの女性たちに、不安と悩みの気持ちを抱かせ続ける元凶になっているようなのだ。

ハイスペックな子供を求める弊害

確かに、「子供が欲しい」と思うのは、僕たち人間にとって普通の欲求に準じている。

情報時空上の情報として、子供の世代、孫の世代に伝授していこうという形で、思考のプログラムを、これからの世代に遺すことができるので、必ずしも、自分と血のつながっている子供でなくても、血のつながっていない他人にも、多くのものを遺すということがある。

現に、自分の親を師匠として崇めて、その精神を学ぶということは少ない。

俯瞰レベルを上げると・・・物理時空上の遺伝として親からもらえるものは多いが、情報時空上での遺伝と考えた時には、第三者から遺伝したほうが、非常によく浸透していく。

その中でも特に、自分が産んだ子供がほしいと考える女性の欲求は・・・普通の欲求に準じているので良い。

けれども、・顔が良く・頭も良く・将来高学歴になり・将来良い企業に就職できる

そんな、「ハイスペックな子供が欲しい」と考えてしまったとしたら、ここにはズレが生じている。

全ては子供自身がどうか?というよりは、子供の母親になる女性自身が、◯◯◯、◯◯◯から見てどうか?◯◯◯や◯◯◯、◯◯のように「シアワセ」そうに見えているか?という新しく作られた◯◯◯◯的な欲求の元での、ハイスペックな子供となると、話がおかしくなる。

「ハイスペックな子供」を期待して「優秀な遺伝子を得よう」と、結婚対象の男性に対して、卒業した大学のレベル、医者や弁護士などの国家資格、フェラーリ、ベンツなどの乗っている車、男性の顔のクオリティや身長の高さ、など、スペックが高いか低いかをベースにして男性を判断するようになる。

女性である自分自身も、受験勉強して、高校に進学し、大学に進学し、様々な資格を身に着ける。化粧、美容院、ネイル、エステ、洋服・・・

これまで沢山のお金、時間、労力をかけて、自分を磨き続けて来たのだから、

「私こそはハイスペック男性と巡り会いシアワセにしてもらう資格と権利がある!」

と考えるようになる。

同時に、そんなハイスペックな私が、

「こんな男と結婚して妥協した」などと、◯◯や◯◯◯◯から思われたくないという◯◯◯の目も気になり続ける。

その結果、「結婚活動」として、高学歴、高収入、高いアウトルックの「既にハイスペックな男性」有名企業に務めるか、医者か弁護士などの資格があるか、青年実業家か。外車を所有していて、タワーマンションに住んでいる。

そういう、あるべき男性の「スペック条件」だけが先行する形であり、その「スペック条件」を満たしている男性を物色するようになる。

けれども、「スペック条件」だけが先行しているのだから、「今日出会った時点」でその状態になっている「既にハイスペックな男性」以外の男性たちは、全て「アウトオブ眼中」の対象外。

関心も興味も、全くと言って良いほど沸き起こらなくなってしまう。婚活目的の合コンやパーティーに、いくら沢山男性が来ていようとも、いくら何を語って来ようとも、お話は全て右から左、左から右。

「既にハイスペックな男性」でなければ、透明人間とか、道端の石ころくらいにしか見えないのである。

お金という枠組みで「スペック条件」を確認してみると、理想の男性像は、最低でも年収1,000万円以上。超妥協して、年収600万円と言ったところ。けれども、未婚の結婚適齢期の男性で、この収入を突破できる男性は本当に少ない。

もう一つ大きな問題がある。仮に、既に、年収1,000万円があり、外車を持ち、タワーマンションに住んでいる独身男性がいたとしても、実はその背後には、独身女性たちが行列を作って並んでしまっている。こういう現象が、発生してしまっているのが鉄板的な事実。

「どうやったら良い男性と巡り会えますか?」

という質問が来ることがある。

けれども、この質問の背後にあるのは、

「どうやったら、◯◯◯、◯◯◯、高い◯◯◯◯◯◯の◯◯◯◯◯◯な◯◯男性と巡り会えますか?」

・・・という場合が多いようだ。

「みずほ銀行で購入した宝くじに当選しますか?」

・・・と質問されているのと同じようなことなので、これに対しては「うーん」とうなり。話題をさらりと別の角度へと変更するしか無いのが、正直なところである。

独身で「既にハイスペックな男性」の実体

「鑑定」の中では、「質問」をされた方に、直接お答えするのもセンシティブな部分で、「あー。いー。うー。えー。おー。」しか答えられない部分なので、この場をお借りして相対論としてお話させて頂きたい。

たしかに世の中には、独身であるが、既にハイスペックという男性もいる。高収入、タワー型マンション、外車、を持っていて、顔もイケメンという男たちも、いることはいる。

けれども、彼らの実態を、ボーイズトーク的なヒアリングから情報収集させて頂くと。

そもそも、全くもって、結婚する気がない場合が多い。なにせ、◯◯◯以上の◯◯が◯◯にいるのだから。好きな時に、好きな女性とデートをする。◯◯たり、◯◯◯◯なったら別れる。そして、新しい女性と出会ったら◯◯◯◯的に付き合う。

・・・こういったノリである。その今の状態をスーパー謳歌しているのに、何が楽しくて、◯◯◯の女性との◯◯を◯◯なくてはならず、◯◯が強いられ続けられる、誰か一人との「結婚」という道を選択するのか?「◯◯◯◯!」と言った感じである。

自分は間違いなく「独身」。だから、「婚活、婚活」と言い続けていれば、沢山女性が寄って来る。

たいしてお金を無駄に浪費して◯◯◯◯◯しなくても、◯◯◯もすぐにさせてくれるので、このままおじいちゃんになって、墓場に入るまで、「生涯婚活」を掲げ続けよう!とも高い確率で考えている。

また、ここが一番重要な部分であるが、「既にハイスペックな男性」の場合、自分が成り上がることができたのは、◯◯でも、◯◯でも、◯の◯◯の◯◯◯ではなく、全て100%は、◯◯◯◯の◯◯であると、信じて疑わない状態。

万が一結婚することになったとしても、結婚後も変わらない。だから、奥様に対する◯◯とか◯とかもまったく感じない。結婚生活の中で、嫁さんにムカつくことを言われたりしたら、◯◯◯◯◯。

すぐにどこか別の新しい女性に走ってしまうである。女性視点で見た時に、出会った時から「既にハイスペックな男性」。そんな美味しい話は残念ながら、どこにも転がってない・・・。

これは、

・男女の陰陽太極図
・現代の統計データ
・生まれながらの門
・生まれながらの星
・命運のシナリオ
・時空の答え

・・・全てを総動員しても、どこにも転がっていない。。。というのが、正直なところ。

男性との出会いに、「ハイスペック」を優先し続けた結果、みずほ銀行の宝くじの1,000万円に的中する確率で「既にハイスペックな男性」と奇跡的に巡り会い、結婚できたとしても。「夫婦生活」が続く云々どころか、

北斗のケンシロウ:
「お前たちの人間関係は既に死んでいる」

スペックがすべてのモチベーションで、そこには「◯」が全くない。

女性が感じている「◯」というのは、「◯」そのものは、あやふやなものではあるが、人類20万年の歴史上での「◯」ではないかもしれない。

女性にとっての目標(夢・ゴール)が、ハイスペックの男性と結婚して、ハイスペックの子供を作りたい自分の保証がほしいというところにあるので、動物を狩猟していた時代の「◯」ではなくて、農耕民族になって、富が出てきた後の「◯」になるので、どちらかというと本能から反しているものになる。数百年における進化した「◯」の形なので、根本的な「◯」ではない。

そのため、すごく脆いのだ。

富を基準にした「◯」によって、ハイスペックの男性を追い求めて、結婚した時点で、その女性の目標(夢・ゴール)が途絶えることになる。

◯◯◯◯を迎えたサラリーマンと同じ状態で、

「自分はサラリーマン一筋でずっとやっていくんだ!」「部長目指すんだ!社長を目指すんだ!」

そういった目標(夢・ゴール)を持ち、活動していたのに、サラリーマン◯◯が◯◯◯◯しまったら・・・

自分の目標(夢・ゴール)が無くなり、すぐにやることが無くなってしまって、◯◯でフラフラしたり、◯で◯◯きりになったりして、◯◯が近くなる。◯◯◯が全くなくなってしまう。

そういった男性と同じように、ハイスペックな男性を手に入れることを目標(夢・ゴール)にしてしまうと、すべての目標(夢・ゴール)が完結してしまうので、簡単に言うと◯◯◯のが早くなる。

20万年でいうところの「◯」で結びついた人間関係ではなく、あくまでもスペックに基づいた「◯」の錯覚なので、結婚式、新婚旅行などの、男女力を合わせて、物事に取り組む場面で、互いの「◯◯」が見え隠れして、新婚旅行中に溝が深まり、羽田空港に到着した時には、離婚を考え始めることになる。

昔は「成田離婚」という言葉があったが、今では「羽田離婚」に高い確率でなるのがオチである。

「結婚」した女性の9割以上が離婚を考えている原因は、本来の意味での「◯」ではなく、スペックで考えているので、それは◯◯も早くなってしまう。

将来性のある独身男性の特徴

企業の業績について、「過去最高益!」という報道があると、その日、株価が上がっていくが、翌日からどんどんと下がっていくことがある。逆に「過去最低」という報道があると、株価が上がっていく現象がある。

「過去最高益」という発表で、素人投資家たちは飛びついてしまうが、実はそれが空売りのタイミングだったりする。

「谷深ければ、山高し」という格言があるが・・・「既にハイスペックな男性」は、自分が結婚した時が◯◯◯で、そこから先は、◯◯のように◯◯◯いくかもしれない。

一方で、一代で億超え男性になる男性は、往々にして◯◯◯であることが多い。奥様になる人間と巡り会った後、◯◯◯人間へと化けているようなのだ。

例えば、北野会長は、21歳の頃奥様と巡り会い結婚。その時には、たったの◯◯万円のお金しか無かったとのこと。学歴も漁業専門学校で大学は出ていない。

「ワシの元本は◯◯万円」・・・ということで、今でもタンスの中に、◯◯万円の現金を置いているという。

例えば、香港の物販大富豪ミスターDは、高校卒業した後無一文の状態。Tシャツと短パンの格好で、今で言う香港のAEONやヤオハンなどの日系企業のバイヤーに商談に行っていた。その頃に奥様と巡り会い、一度も飛ばすこと無く今に至る。

例えば、中国の物販大富豪、ミスターシエは、中学卒業せず都会に逃げてきて、工場の皿洗いからスタート。その後、コピー商品を作るビジネスを始めようとした頃に奥様と巡り会い、日本のコピー商品を中国中に何千万個単位で売りさばき、一代で財を築き上げた。

例えば、76世代の代表的なIT実業家J(ジェイ)の場合も、1つ目の事業、知人と立ち上げたショッピングカートのビジネスを儲かる兆しが見えた時点でビジネスから追い出されて失敗。2つ目の事業幼馴染と立ち上げた会社が1ヶ月間でケンカ別れで失敗。最初の会社を1年半で辞めるも、25歳で再就職することに。・・・こういう、どん底のボロボロの状態の時に、奥様と出会い結婚。その後、独立起業を果たし、ビジネスもトントン拍子でうまくいくようになり。今では、高収入、タワー型マンション、外車ベンツ、海外不動産、という理想的なハイスペック男性になった。

例えば、僕の幼馴染サッチェルも、奥様と出会ったのは、お金とかそういうものにもまったく興味もない高校1年生の頃。

・・・僕のメルマガとかに登場する人物だけを挙げさせて頂いたが、これ以外のも、僕の膨大なデータベースの中には、同様なパターンが見られている。後から見直すと・・・奥さまと出会ったことで◯◯◯◯されていることが分かっている。

そうすると、奥さまが◯◯て、◯◯て仕方なく、◯◯にせざるを得ない。

「既にハイスペックな男性」の場合は、女性のおかげでハイスペックになったのではないので、いくらでも◯◯◯◯てしまう。

結局、◯◯と◯を持っている男性は、◯◯◯な部分がある。急がば回れではないが、結婚で裕福な生活をしたいと考える時でも、「既にハイスペックな男性」は、女性にとって◯の◯◯◯◯もない。◯◯みたいな人を見つけて、その人を◯◯◯たほうが、一生◯◯にしてもらえる。

こうした真実を、知ってしまっている僕は・・・鑑定などで訪ねて来てくれる方々に、「フコウ」は体験して欲しくない。「ハイスペック男性」への幻想を捨て去り、代わりに、「将来的に伸びしろのある男性」と巡り合い、◯◯を謳歌してもらう。

そして、◯◯の延長上に「結婚」というオプションがあるといったほうが、人生は「シアワセ」になるのではないかと思う。

「命運のパートナー」と巡り会い、「シアワセ」に溢れた人生を送ってもらうためのお手伝いができるように、データベースや法則、方程式を元にして、研究を積み重ねている。例えば・・・

・今はうだつが上がらない独身男性だとしても将来的に昇る男性の決定的な判別方法

・たった一度のデート中、ランチ&イトーヨーカドーだけで、守りを固めながらも攻め、さらには将来昇る男性を判別する方法

・一枚の写真を活用して、沢山の候補男性を確保する方法

などなど、どれも女性誌とかにも全く書かれていない「男女の陰陽太極図」並びに、膨大なデータベースから算出した、決定打を打てる「必殺技」を編み出しているのだ。

とにかく、今ハイスペックな男性を追い求めるのは、「配役」から見ても、どう考えても、「フコウ」の3文字の配役を取ってしまうことになる。

天才物理学者のアインシュタインがいろいろな法則を見つけてきたけれど、「「◯」がこの世界のすべてを含み、かつ支配する力だ」と言ったように・・・

世界を支配しているエネルギーが「◯」であり、一番強いエネルギーであるということは、原動力になるものの、少し失敗してしまうと、すごいマイナスにもなるダメージの元になるというのが難しい部分になる。

男女間の苦しみは、人生の中でも最も大きい、根深い苦しみになると思う。失恋の苦しみを経験した人が、その苦しみが嫌で、再び◯◯なんかしたくないと思うくらい、強い痛手を負わせる力を持っている。

どうせだったら、本来すごく強いエネルギーをもった◯◯を、自分の「シアワセ」の配役を掴み取るためのプラスになるようにエネルギーに転換していってもらいたいというのが僕の願いになる。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、俯瞰レベルを上げた形で、男性と女性の違いと、「結婚」についての捉え方についてシェアしたいと思い、

    ・男性は女性の気持ちを理解できるか?
    ・「私は気持ちが男ですから」という女性の頭の中は?
    ・ジェントルマンとレディの定義とは?
    ・女性が結婚に対して痛いている裏の気持ちとは?
    ・自分磨きに余念がない女性が抱く結婚のイメージとは?
    ・「結婚後のシアワセな生活」のイメージとは?
    ・結婚後の生活イメージに影響を与えているものは?
    ・ハイスペックな子供を希望する女性の特徴とは?
    ・既にハイスペックな独身男性を取り巻く環境とは?
    ・既にハイスペックな男性が結婚した後取りやすい行動とは?
    ・人類史上20万年における「◯」とは?
    ・成田離婚、羽田離婚になるカップルの特徴とは?
    ・ハイスペックな男性と結婚した女性はどうなるか?
    ・過去最高益の時の株価とハイスペックな男性の関係とは?
    ・大富豪はたった1人で無一文から成り上がっているか?
    ・奥さまが旦那さんから一生大切にしてもらえるためには?
    ・権力と富を持っている男性の特徴とは?
    ・アインシュタインが言った一番大きな力を発するものとは?
    ・失恋の苦しみを味わわないために知るべきことは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。世の中の多くの女性たちが、漠然とした形で抱いていらっしゃる目標(夢・ゴール)の一つ「結婚」というものを、これまでとは違った角度からお話しした59分42秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

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    ◆8月27日:
    将来性のある独身男性の見分け方
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