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2017年9月度プレミア会員限定音声

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    ◆9月3日:
    孔明の投資戦略MAP2017年8月度版公開
    (58分24秒/21.2M/MP3形式)
    ◆9月10日:
    「シアワセ」の配役を掴み取る方法
    (56分58秒/21.5M/MP3形式)
    ◆9月17日:
    株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア
    (1時間3分17秒/19.5M/MP3形式)
    ◆9月24日:
    一生涯「お金」に困らない三角形とは?
    (1時間44秒/24.1M/MP3形式)

孔明の投資戦略MAP2017年8月度版公開

43_1280

北朝鮮のミサイル発射により、相場環境の転換点が来ているので、ここで一度、短期的、中長期的に、どういった形で投資に臨んでいくか?

今回の孔明タイムでは、手を出してはいけない投資と、僕が実際に取り組んでいる投資について、投資戦略MAP2017年8月度版のPDFを見ながら、1つ1つ丁寧にお話させて頂いた。投資戦略を、構築、見直していく上で、参考になれば幸いだ。

手を出してはいけない投資について

投資戦略よりも前にお話しすべきことがある。45年間、ただの一度も飛ばすことなく、生き残り続けてこられた大富豪の御方から直接教えて頂いたことなのだが・・・

生き残られている方々は、儲かる投資を追い求めているというよりは、守りが固いわけなのだ。

飛ばす投資には、あらかじめ手を出さないというマインドセットとしてあるので、結果的に、海千山千の投資案件に手を出さず、厳選された投資案件のみを、5年、10年、20年、30年続けているというところに生き残る秘訣がある。

世の中には、一時的に儲かって、「多額のお金が手に入った!」と喜ばれる方ばかりだが・・・

手を出してはいけない投資の枠組みの中で、投資を続けてしまっている限り、どこかで引っかかってしまい、全てのお金を飛ばしてしまうことになる。

2010年から、インターネットを通じて、投資のことを語ってきた中で・・・

沢山の投資家にお会いしてきたが、2010年から2017年まで一度も飛ばすことなく生き残られている方は、本当に少なくて、大多数の方々は、1つの案件で成功できたとしても、何かしらの案件で引っかかって、転んでしまう。

そういう姿が見てきたので、大富豪のお話は、僕も納得している部分になる。

最初に、「投資の神様いわく・・・」ということで、手を出してはいけない投資案件について1つ1つ見ていきたいと思う。

手を出してはいけない投資案件6つ

手を出してはいけない投資案件は、下記の6つになる。

1)◯◯◯◯◯◯、2)◯◯◯◯、3)仮想通貨、4)◯◯・◯◯◯◯、5)◯◯、6)不動産

1)◯◯◯◯◯◯

・90%が詐欺案件
・9%が主催者の経営力不足
・元本償還率が1%未満

◯◯◯◯◯◯には、全体の90%で、飛ばすことを前提として、◯◯は実際に行わずに、お金を集めるだけ集めて、配当を適当に出す形での自転車操業の◯◯◯◯。

残りの10%、◯◯をする目的で、真面目に立ち上げられているけれど、その内の90%は事業の推進能力がない、もしくは低く、事業として失敗してしまう◯◯◯◯。

統計で出てしまっているが、企業は、5年で10社のうち9社が潰れてしまい、10年になると、100社中99社が潰れ、1社しか残らない。◯◯◯◯能力がないのに、資金を募集する時点で、詐欺案件として認定することができてしまうのだ。

全体を通じて投資した元本が、償還率は1%未満という結果が出ている。

僕自身も、元本が返ってきた◯◯◯◯◯◯はほほなく、飛んでイスタンブールになったので、おかげで大きなダメージを負うことになった。

大富豪:
「自分の◯◯◯◯のお金を、◯◯◯の◯◯◯◯に入れるという行為自体がありえない!」

◯◯◯◯◯◯は、僕たちの人生の内の選択肢から排除してしまっても良いと思う。

2)◯◯◯◯

◯◯をたてて、その方に◯◯して、自分が◯◯◯◯・◯◯となり、その方の仕事◯◯を◯◯◯◯いく投資方法になる。

本来◯◯をやるのであれば、投資家からお金を集めなくても、銀行から信用創造という形で、融資を受ければ良い。

日本では、新規創業融資制度があり、まじめに、A4書類を揃えるだけで、1,000万円、2,000万円規模のお金を融資として受け取れる。

さらに、長年の事業経験がある経営者であれば、より多くのお金を、新しい事業を立ち上げるタイミングで調達できる。

冷静に考えれば、◯◯◯◯として、個人投資家からお金を集めるのはおかしい。

そもそも、銀行が見向きもしない事業銀行が融資をしない事業に出資すること自体が、飛んでイスタンブールの元になる。

詐欺目的で立ち上げられたものもあるだろうが、真面目に自分で事業を立ち上げようと決めて、◯◯さんを◯って、お金を託して、事業を進めてもらうというパターンだったとしても、99%以上が経営力不足で上手くいかなくなる。

◯◯が全面的にサポートして、仮に奇跡的に上手く行ったとしても、結局、◯◯を◯◯で握っていないと、◯◯に裏切られることがある。

僕も、平城寿@SOHOともう1人の投資家と一緒に、出資して◯◯をしたことがあったが、軌道に乗った後に、◯◯ごと持って行かれてしまったことがあった。

1人あたり700万円出資したお金が、1円も返ってこなかった。

仮に◯◯◯◯をするのであれば、◯◯部分は自分たちで全て握っている状態で、◯◯に◯◯のような形で毎月◯◯◯を渡すという形にしたり、裏切られない背景にある仕組みを持って、臨まなければならない。

ちなみに、◯◯◯◯として僕が取り組んでいた◯◯◯◯◯◯◯。

こちらは、すでに手仕舞いしている。理由は・・・僕が◯◯として、◯◯◯◯◯◯◯◯だからだ。◯◯◯◯◯の店舗を持ったとしても、メルマガやインターネットで集客できるわけではないし、普段の僕の軸とは異なっているため。

また、日本国内の専業としてできるわけでもないので、

「本業として筋が通っていないものは、どんなに儲かったとしても手を出してはいけない。」

と大富豪からの訓えがあったので、マイナスにはなっていないのだが、全て売却した。◯◯◯◯も、僕は未来永劫手を出さないのではないかなと思っている。

3)仮想通貨

facebookの投稿を見ていても、本当に多くの人が、「ビットコイン」「リップル」などについて書かれている。

孔明:
「ビットコインはいかがなのでしょうか?「東京案件」として話が降りて来ないのでしょうか?」

以前、謁見宴(ディナー)の中で、メンバーを代表する形で、大富豪に質問をしてみた。

すると、

大富豪:
「東京からはそんな◯◯はない。あやふやなモノには手を出すな!」

と、一蹴されてしまった。

「ビットコイン」を考察する前に、僕の株式投資における、日々の取引銘柄の一つにもなっている、「三菱東京UFJ銀行※」を見てみる。

※と言っても、現在は「空売り=笠斬り」の練習をしているので、「三菱東京UFJ銀行」の株を買っているのではなく、毎日のジャブで「空売り=笠斬り」しているのだが。

以前、日経新聞のニュースに「三菱東京UFJ銀行」が、「MUFGコイン」なるものを企画していた「ようだ」。

「ようだ」・・・と、過去形になっているのは、今日現在においては、企画が中止なのか延期なのかされてしまっていて。

「MUFGコイン」の存在は、「三菱東京UFJ銀行」の公式ホームページ上で検索しても一切出てこない。

けれども、仮に「三菱東京UFJ銀行」が、「MUFGコイン」を実現化できたとしたら。この「仮想通貨」は、とてもとても意味があるものになる。それはなぜか?

その仮想通貨には「◯◯◯◯◯◯があるか?」

今話題が沸騰している仮想通貨「ビットコイン」と、「三菱東京UFJ銀行」が発行企画していた「MUFGコイン」の決定的な違いはどこにあるのか?それは・・・

・「ビットコイン」には、◯◯◯◯◯◯が無いということ。
・「三菱東京UFJ銀行」企画の「MUFGコイン」には、◯◯◯◯◯◯があるということ。

「ビットコイン」は、いくら市場で高値がつこうとも、今日時点においては、◯◯◯◯◯◯がまったく存在しない。

よって、ある日突然、「仮想通貨」が「架空通貨」になる。ある日突然、世界中の誰も受け取ってくれなくなる危険性を秘め持っている。一方、「三菱東京UFJ銀行」が発行企画していた「MUFGコイン」は、仮にこれが実現したとしたら・・・

まず、約114兆円を超えるメガバンクの預金残高が、「MUFGコイン」の◯◯◯◯◯◯になる。

しかも、「三菱東京UFJ銀行」の口座数は個人約4,000万口座、法人約40万口座。

日本人の生まれたての赤ちゃん含めた約3分の1が、「三菱東京UFJ銀行」の口座を持っているということは。日本人に「仮想通貨」の本質が理解された場合、一気に広がる可能性を秘めている。

これら2点の背景がある中で、企画の通り「1コイン=1円」に固定されてスタートされる形の場合、

・価格が◯◯される=ある日突然の◯◯の可能性が限りなく低い
・◯◯◯◯◯が多い日本人が「仮想通貨」を使いだした後の◯◯◯◯が減りにくいつまり、

「◯◯」がある。

お金の本質が「◯◯」ということもあるので、ビットコインなどの、いつ「架空通貨」になるか分からない通貨よりも。圧倒的に通貨としての、価値を帯びることが予想される。

そして、仮にこの状態で、「三菱東京UFJ銀行」が、「MUFGコイン」に対して、独自の特別金利を設定したとしたら。

「MUFGコイン」が、融資と連動しはじめたとしたら。・・・この段階になれば、ようやく僕たちが考えられる「通貨」の選択肢の一つとなるのではないだろうか?

通常、通貨や株の売買に、◯◯◯◯◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯◯◯の設定は無い。けれども、「ビットコイン」をはじめ、現存の「仮想通貨」には、大きな◯◯◯◯◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯◯◯が設定されている場合が多い。

果たしてこの◯◯◯◯◯◯◯◯◯や◯◯◯◯◯◯を捻出できる利益は、どこから生み出されるのだろうか?

今日の時点で、ビットコインを持っていて、利益が出ているのだとしたら・・・そして、「未練残すな金残せ」で、「掴ませ合いゲーム」が気づかれない内に、手仕舞いして、◯◯◯◯◯◯のある投資案件にシフトしたほうが良いと考える。

4)◯◯・◯◯◯◯

大富豪が、若かりし時、当時の「鷹」に、

「◯◯と◯◯◯◯などは、手を出すな!あれは詐欺だから。」

と教わり、その訓えを今日まで、守り通していること。

たしかに、僕もこれまで、◯◯でトータル何千万円失ったかわからない。

ただの1つも、最後まで儲けられたものがない。途中まで調子が良くても、一気に乱調になり、投資した金額そのものが消滅してしまうものばかりだった。結局、◯◯で儲けたというお話は、ほとんど聞いたことがない。

最初はみんなが、「儲かった!」と言っているのだが、1年、2年、3年・・・経過すると、飛んでイスタンブールになっているので、手を出すべきではない。

5)◯◯

◯◯のオフショア◯◯に入っているが、これが良いか悪いかは、20年程度経過してみないとわからないのだが・・・

◯◯が◯◯しているので、◯◯の◯◯◯と◯◯◯◯がどうしても拭えない。

結局は、他人のお金を運用しているので、真剣になっていない場合があり、◯◯◯◯◯で儲かるからいいやとなるケースもある。

現役の◯◯マンたちが・・・

「日本の◯◯だろうが、海外の◯◯だろうが、お金持ちは、◯◯が本来◯◯すべきですよ。」

とおっしゃっているように、他人に任せるのではなくて、しっかりと自己リスクの元、大切なお金を運用したほうが良いと思う。

ちなみに、◯◯◯◯・◯◯◯◯・◯◯◯◯◯◯などは、

「約款を正確に読み込んで、しっかりと請求して、◯◯としてかけたもの以上を取り返せますよ!」

とおっしゃっていた方がいたのだが、これも非常にきわどいところなので、自己リスクになる。どっちみち◯◯は、僕たちがメインとして、投資戦略の中に組み込むものではないのかなと思う。

6)不動産

まず日本の不動産について。家賃収入があった物件は、2017年2月に売却済みになる。

大富豪:
「マンションは、買った瞬間から売りに出す。」

「今は売り時であって、買い時ではない。」

「一般の投資家が、銀行から◯◯を受けて、◯◯◯◯◯をかけて不動産を購入しているのは信じられない。」

「銀行◯◯」を受けて、不動産を購入するというのは、株式投資で言えば、フル◯◯◯◯◯の信用取引で、売買を行っているようなもの。

かつてのバブルの時・・・信用を担保に、物件価格の100%以上の資金を借入れ、一棟マンションやビルなどを購入していた人たちが、1991年に、日本銀行が窓口指導を廃止し、金融引締めが起こった際に、最初に影響を受けることになった。

今は、日本銀行による◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯の元、◯◯◯◯的にガンガン◯◯が出ているので、仮に不動産◯◯をするなら側なら絶好の機会になるが、到底投資家として◯◯を受けて、不動産を購入する時期ではない。

日本の不動産については、今は◯◯タイミングであって、◯◯べきではない。まして、◯◯から◯◯を受けて購入すると、◯◯取引、◯◯◯◯◯取引のような危険性があるので、絶対にやってはいけない。

海外の不動産については・・・

まず中国では、

・珠海2010年に57万元で購入→2017年に◯◯◯万元で売却
・広州200万元・70%ローンで購入→◯◯%以上ローンを返済済みで、価格は◯◯◯万元で保有
・清遠21万元・現金で購入→◯◯万元から◯◯万元で◯◯に出している◯◯から直通の◯◯◯が開通する予定。
・湖南省65万元・60%ローンで購入→◯◯万元で保有

マレーシアでは、

・ジョホールバル
コンドミニアム1居住用・◯◯%ローン→家族とともに拠点として利用している。
コンドミニアム2賃貸用・◯◯%ローン→◯◯万円ちょっとの家賃収入ありローンと管理費の支払いが出来ている。
コンドミニアム3賃貸用・◯◯%ローン→◯◯万円ちょっとの家賃収入ありローンと管理費の支払いが出来ている。

◯年以上保有すると税金が安くなるので、そのタイミングで値上がっていたら、手仕舞いをして、マレーシアでは1軒だけで良いかなと考えている。

フィリピンでは、

・セブ
8NEWTOWN最上階2部屋完成しているが、◯◯に出しても◯◯◯◯状態なので、◯◯◯◯になっている。

・マニラ
ツーセントラル◯◯◯◯◯◯◯◯を予定している。

・商業案件
◯◯確定◯◯◯◯の経営で、◯◯◯◯◯◯◯◯状態になっている。

コソボでは、
◯,◯◯◯平方メートルの◯◯◯◯がっているか◯◯◯◯◯◯◯状態で◯◯している。

海外の不動産に手を出す時には、◯◯が◯◯◯が◯◯で◯◯といったところではないと意味がないんじゃないかと思う。大富豪から教わって初めて知り、とてもショックを受けたのが・・・

大富豪:
「不動産とは・・・◯◯◯が、◯◯◯の時に◯◯を沈めておくもの」

「本来は◯◯◯◯◯を組んで、購入すべきではない。」

不動産は流動性が悪く、今日買って、明日売るというのができない。僕も中国・珠海の不動産を売却したが、売りに出してから、売却先が決まるまでに数年かかっている。

基本的には、2倍近くの値段で売れたが、売却が決まったあとも、日本でいろいろな資料を取得して、何度も中国と日本を往復する必要があり、大変だった。

すんなりと今日買って、明日売るということができず、手続きも煩雑なので、不動産は◯◯の◯◯の◯◯という形でやるもので、お金を持っていない人が手を出して良いものではなくて、◯◯◯◯お金を◯◯◯◯◯◯◯の◯◯という投資案件になる。

お金が◯◯◯◯状態にない場合は、投資案件として不動産を選択肢から外して良いと思う。

お金が◯◯に◯◯◯後で、◯◯◯おく時に、よいタイミングを見計らって◯◯で購入する案件というふうに覚えておくと迷わなくてよいのではないだろうか。

ちなみに、

大富豪:
「これから買うんだったら、◯◯◯の不動産だろう。◯◯◯の不動産は、◯◯で沈めておくのに最高だ。」

とおっしゃっている。

以上が、手を出してはいけない投資案件6つになる。

孔明の投資戦略MAP2017年8月版

投資戦略MAPを考えていく上で、前提として重要になるのが、「年間24%の運用を目指す」という一節になる。

大富豪:
「稼いだお金ではなく、滞留しているお金をゆっくりと培養していくと、お金は勝手に増えていく。」

大富豪から教わった方程式である。

大富豪:
「ちょっとサイトでさ。「複利計算」というの開いてみ。」

僕は言われた通りに、iPhoneのSafariで、「複利計算表」を検索して立ちあげた。僕が検索した「複利計算表」http://www.fukuri.info(※あなたも一緒にやってみて頂きたい。)

大富豪:
「元利に1,200万円。利率/年に24%。複利運用期間を10年間。これで計算してみなさい。」

孔明:
「はい。了解しました!」

僕は大富豪から言われた通りに数字を打ち込み、「計算」ボタンを押した。

大富豪:
「いくらになった?」

・複利運用満期時:103,133,101円(1億313万円)
・複利による増分:91,133,101円(9,113万円)
・元金からの倍率:8.5944倍(8.6倍)

孔明:
「おおお。1億円ですね!」

大富豪:
「ようは、こういうこと。金(カネ)を創るのに、難しいことはありゃせん。1,200万円の金を引っ張って来て、年利24%で回す。10年間でそのまま計算。これで1億円が創れる。簡単なこと。1,200万円なら1億円。誰でも狙える。玉を引くこと。回すこと。この話なんだ。

私がいうのは、この簡単な「計算式」と「情報」だけ。簡単なところに常に答えがある。金(カネ)もってたら。動かないほうがいい。物販どんだけやってても、24%を超えるわけがない。動けば動くほど、経費かかるから。動かない方がいい。定期預金は0.1%なのに、なんで利回りが24%(30%-税金)の投資商品があるんだ?本当なら、そんなばかな話ないでしょう?でも、それが、今の日本の現実なんだよ。」

複利計算で1,200万円が1億円になる。

0年後:12,000,000円/年間増加0円
1年後:14,880,000円/年間増加2,880,000円
2年後:18,451,200円/年間増加3,571,200円
3年後:22,879,488円/年間増加4,428,288円
4年後:28,370,565円/年間増加5,491,077円
5年後:35,179,500円/年間増加6,808,935円
6年後:43,622,580円/年間増加8,443,080円
7年後:54,091,999円/年間増加10,469,419円
8年後:67,074,078円/年間増加12,982,079円
9年後:83,171,856円/年間増加16,097,778円
10年後:103,133,101円/年間増加19,961,245円

こういった計算式だけ覚えておけば、お金は時間を味方につけると、10年間で約10倍になっている。

これが、大富豪が教えて下さった単純明快な方程式である。

年間24%運用するためにどうしたらよいか?

大富豪から具体的に教わったものは、◯◯、◯◯、株、◯◯◯◯◯◯◯◯◯の4つになる。

1)◯◯

世界のお金のシェアは・・・

米ドル:42.96%
ユーロ:29.43%
ポンド:8.66%
日本円:3.07%
人民元:2.45%
カナダドル:1.75%

「日本円は、世界的に使えるじゃん。」と思っているが、シェアの視点から見ると、たったの約3%しかない。

日本円は、マイナーな通貨ではあるが、安全を求めて、多く人たちが投資してくる。海外の為替と連動して、世界で起こった事件に合わせて、日本円の為替レートが動く形になっている。

孔明タイムを聞いているメンバーの多くは、日本円ベースで収入を得ているだろう。投資における弾の元本の基本が、日本円になっている。

では、日本円がどういった時に動くか?簡単に言うと、

世界的有事の際に、◯◯になり、
世界が安定すると、◯◯になる。

僕たちとしてやるべきことは、世界の有事の時には、◯◯◯が高くなって、◯◯◯が安くなるので、◯◯◯で◯◯◯を買う形で、両替しておいたほうがよい。

これは、一度に全てするのではなく、買い足していくといったイメージになる。これを投資の基本として覚えておくと、非常に分かりやすいのではないだろうか。

音声を収録しているのは8月10日だが、北朝鮮についてさまざま報道されていて、世界的に有事のようなニオイがしてきている。

そのため、◯◯になってきている。このタイミングで、どんどんと◯◯◯を◯◯◯に両替しておくだけで、年間10%程度抜けたりする。24時間いつでも◯◯できるので、ここをベースとして考えておくと良いと思う。

日本以外の銀行を使って投資していく時にも、米ドル・香港ドル・中国元などがあるが、今日時点で、1万円は、

米ドル:91.03ドル、香港ドル:711.56ドル、中国元:607.35元

僕は、米ドル、香港ドル、中国元に分けて寝かしてある。

基本的に、海外の銀行を活用する時に、必ず守らなければならない方程式がある。

それは・・・◯◯◯◯◯◯◯◯がある◯◯◯の大手銀行だけを使うこと。たとえば、投資の世界に身を置くと・・・

「年利10%で、米ドルが運用できる銀行がありますよ!」

という情報が入ってくる。

でも、そういった銀行の多くは、◯◯◯の◯◯◯◯◯◯◯◯がなく、◯◯◯◯◯◯◯◯がある◯◯◯◯を介さなければ、送金できない。

こういった銀行には、口座を開いて、自分の大切なお金を入れない方が良い。銀行自体が、飛んでイスタンブールになる可能性が高い。

ここ数年で、フィリピンの怪しい銀行が飛んでしまったり、あと、僕がシンガポールでも、一緒に飲んだことがある人がやっていたプライベートバンク案件が、数十億円単位で飛んでしまったことがあった。

こういった聞こえの良い案件には、手を出してはいけない。必ず◯◯◯◯◯◯◯◯がある先進国の大手銀行◯◯◯◯、◯◯◯◯などで、やっておくのが良いと思うわけなのだ。以上が、◯◯についてのお話になる。

2)◯◯

大富豪が教えて下さったのが、◯◯◯◯の◯◯になる。タイミングがあるのだが、◯◯◯◯◯年ものが、期間限定で美味しい時期があるようだ。

いつのタイミングでお金を入れるかが非常に重要になる。さまざまな国の◯◯があるが、情報として上がってきたのが、◯◯◯になる。

普通、◯◯の価格が上がると、◯◯が下がるという関係にあるが・・・

大富豪:
「ある時、◯◯も◯◯も跳ね上がって、うさぎのように白波の上をぴょんぴょんと飛び跳ねる時が来る。そこが斬り時だ。」

とおっしゃっていた。

3)株

株式投資にも、日本株と海外株がある。日本株については、僕がいま、「剣客商売」として、日本の株式相場が開いている時に、取り組んでいるものになる。

・「買建て」から入る「居合抜き」
・「売建て」から入る「笠斬り」
・大暴落の時に大儲けする「袈裟斬り」

この3種類があるが、今、僕は、毎日相場に出て、「笠斬り」の練習をしている。

「居合抜き」だけでなく、「笠斬り」も使いこなせるようになると、ありとあらゆる相場に強くなれ、集大成として上から叩き落とす「袈裟斬り」がある。

「剣客商売」を僕に教えてくださった大富豪は、45年間、ただの1度も飛ばすことなく、生き残り続けられている御方。

45年間生き残った「型」なのだ。

「剣客商売」に必要になるのは、「◯◯」。僕たちは、「東京◯◯」と呼んでいるが、◯◯◯◯と◯◯についての「◯◯」がある。

たとえば、◯◯の「◯◯」とは・・・これから、◯◯◯◯◯なのか、◯◯◯◯◯なのか、◯◯◯◯なのかという相場の◯◯◯のことで、◯◯◯◯の「◯◯」がなくても、◯◯の◯◯◯が分かれば、非常に相場に臨みやすい。

もちろん、毎日の相場の中で、上がり下がりはあるが、大きなトレンドがあるので、ここを毎月海外で、大富豪と謁見宴(ディナー)でお会いして、「◯◯」を得ている。

それを元に、「居合抜き」「笠斬り」を駆使しながらやっているのが実態になる。

僕は、2017年5月に、大富豪のように、株一本で何十億円と稼げる「剣聖」を目指すと覚悟を固め、時空に対して宣言した。

そこから、決意・覚悟とともに、「剣客商売」をやるようになったのだが、パフォーマンスを見てみると・・・

2017年5月から今日まで、69日間の株式相場があったが、69日間ただの一度足りとも、お金を抜けない日は無かった。

    ※株式相場69日間の「参考データ」

    ・5月「剣客商売」20日間合計:+91万5,548円/月収
    ・6月「剣客商売」22日間合計:+132万5,349円/月収
    ・7月「剣客商売」19日間合計:+80万3,759円/月収

    ・8月1日(火)+8万9,104円/日給
    ・8月2日(水)+3万2,360円/日給
    ・8月3日(木)+5万2,307円/日給
    ・8月4日(金)+6万5,765円/日給
    ・8月7日(月)+7万8,235円/日給
    ・8月8日(火)+4万7,261円/日給
    ・8月9日(水)+63万8,443円/日給
    ・8月10日(木)+22万1,395円/日給
    ・8月11日(金)「山の日」相場お休み
    8月「剣客商売」8日間合計:+122万4,870円

69日間抜いたお金を全部足してみると、合計で+426万9,526円だった。

つまり、1日当たりに換算すると、6万1,877円/平均日給だったことになる。一年間では、大体240日間株式相場が開いているので、皮算用ベースで換算すると年収+1485万0,525円ということになる。

これは質問が多い部分だが、僕は大体2,000万円の現金を株式口座に滞留させている状態で、この内1,000万円未満分のお金分の「信用取引」をメインに売買をして、毎日お金を抜き続けている。

その結果、年収+1,485万0,525円ということは。

1,000万円ベースで換算すると、年利148.5%。

でも、実際は滞留資金で、信用力の余力を安心感として持っておかないとならないので、現実的に換算に用いる数字としては、2,000万円ベースでの換算で、年利74.3%ベースである。って、あれ??

・・・ここで僕は、恐ろしいことに気がついてしまった。

仮に、年利74.3%は言い過ぎだとしても、目標年利50%と見積もって。

2,000万円を、年利50%の複利計算、10年間を行うと・・・。

・スタート:2,000万円
・1年後:3,000万円
・2年後:4,500万円
・3年後:6,750万円
・4年後:1億125万円
・5年後:1億5,187万円
・6年後:2億2,781万円
・7年後:3億4,171万円
・8年後:5億1,257万円
・9年後;7億6,886万円
・10年後:11億5,330万円
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

な、な、なんと10年間で元本は57.665倍になる。

2,000万円↓10年後57.665倍↓11億5,330万円か、皮算用ではあるが、

・・・う、うん、僕、なんか見えてしまった。

大富豪から教わった45年間の「型」。

さらには、「東京◯◯」を駆使していけば、年利50%なら行けるなと思えてきた。「剣聖」への道。。。

本気で目指せるぞとなってきたわけだ。日本株の「剣客商売」だけでも、年利24%は、達成できる。45年間ただの1度も飛ばさずに、大富豪になった一番の原動力は、株の「剣客商売」だったのだ。

こういう風に計算していくと、大富豪が、なんで21歳から45年間で、膨大な富を築き上げられたか。10年間の皮算用だけでも、こうなるわけだから、見えてきた。

正直なところ・・・最初は、

「居合抜き」「笠斬り」の何が良いのだろう?

と思っていたのだが、これは、日掛け、月掛け、心掛けで、毎日継続できた人だけが理解できるようになる。

毎日相場に入って、抜き続けていると、いくらマイナスになったとしても、全然リスクではなくなってしまう。

もちろん「東京◯◯」があるので、相場の方向性がなんとなく分かるので、うまく調整できる。結局、抜き続けて、お金を積み重ねていくと、リスクがどんどん無くなっていき、相場が思っている方向と逆に動いても、すでに積み上がったお金があるので、いつでも手仕舞いすることができてしまう。

ちなみに証券会社は、◯◯証券を使っているが、◯◯◯証券だと、◯◯◯◯◯◯◯◯◯も信用取引の評価に換算されるようだ。

増える◯◯◯◯◯◯◯◯◯の「◯◯」をつかめれば、それを信用に置きながら、その◯◯%分を信用の原資として信用取引できるようだ。「東京◯◯」には、日本株だけではなくて、外国株もある。

基本的に、日本の株式投資で抜いたお金は、6ヶ月、1年、2年といった中長期視点で、外国株に沈めている。

メインとなる◯◯株、◯◯株は、日本の証券会社でも購入できるので、海外の銀行・証券会社の口座にお金を送るのが面倒な場合は、日本の証券会社から購入すれば良い。海外で購入する時は、◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯、◯◯◯◯証券など、日本からほど近い◯◯を活用するのが良い。

ちなみに、日本居住者の場合は、海外での利益があると、日本国内で申告が必要になるが・・・◯◯現地の税制では、株式取引の利益などキャピタルゲインについては、税金がかからない。

基本的に僕たちが、「東京◯◯」を元に、外国株で取り組んでいるのは・・・◯◯株は、5銘柄◯◯株は、4銘柄日本で儲かったお金を沈める形で、◯◯証券の口座を通じて◯◯株を買ってみたり、あとは、◯◯の口座で◯◯株を買ってみたりとゆっくりと取り組んでいる。

日本株にしても、外国株にしても、株式相場が開いている時間であれば、すぐに手仕舞いできてしまうのがすごいこと。今日手仕舞いして、明日買い直すことができる。

契約書など何もなしで、いつでも買えて、いつでも売れるのが、激アツ。不動産投資ではありえない。1億円の株式を買って、売るのは、1日で可能だけれど、不動産だと難しい。

とにかく流動性の良さと、買いたい時、売りたい時の速さが何よりも、すばらしいお金を生む原動力になることが分かる。大富豪がなぜ株をメインでやられているか?その理由は、手仕舞いの速さなのだ。

45年で身につけた「型」と「東京◯◯」があれば、いくらでも稼げてしまうというのが大富豪の考え方なのだ。

これが、日本株だけではなくて、◯◯株だろうが◯◯株だろうが、株式相場が各国で、開いている時間帯であれば、いつでも買えて、いつでも売れる。株を主軸に置くというのが、投資戦略MAP2017年8月度版の最も重要なところになる。

4)◯◯◯◯◯◯◯◯◯

日経新聞で、「金融庁が、ほとんどの◯◯◯◯◯◯◯◯◯はダメだ。」といった情報が流れている。

◯◯◯◯◯◯◯◯◯は、さまざまな証券会社を通じて購入できるが、銘柄数は、なんと6,000を超えるようだ。6,000銘柄の内、ほとんど利益が出ていない。

ただ、その中で、「東京◯◯」として厳選された◯◯◯◯◯◯◯◯◯は・・・

リターン(年率)
1:45.76%
2:48.24%
3:21.36%
4:16.59%
5:54.74%
6:57.63%

投資をするタイミング、手仕舞いするタイミングを間違いさえしなければ、非常に大きく稼げるのだ。

大富豪が保有されている◯◯◯◯◯◯◯◯◯の管理画面を見せて頂くと・・・特殊な買い方をされているのだが、年率が、100%、200%を超えている場合がある。

「東京◯◯」がアツいのは、「◯◯◯◯◯」で、◯◯を迎える時に何かが起こる期待があること。

実際どうなるかはわからないが、6,000銘柄中、6銘柄あるのだ。◯◯◯◯◯◯◯◯◯は、「◯◯◯◯◯」をアテにしながらやっていくのだが、基本的には、◯◯価格と毎月の◯◯◯の相対関係の中で、◯◯◯◯◯を押して、放おっておくのが基本になる。

毎月利確していくとあまりメリットがない。

とにかく◯◯◯◯◯を押して、◯数を増やしていく、◯◯数を増やしていく。

途中で、◯◯価格が下がったり、◯◯◯が下がったりするが、大多数の一般の投資家たちは、毎月利確しているので、どんどん下がることに恐怖を覚え、解約していってしまう。

そんな中で、大富豪はどんどん拾っていくという逆の動きをされている。

本来は、複利ボタンさえ押しておけば、◯◯価格と◯◯◯が下がっても、◯◯がどんどん増えるので気にならないし、最後に「◯◯◯◯◯」期待があるので、これが、「東京◯◯」における◯◯◯◯◯◯◯◯◯の秘訣になる。

やり方を間違わなければ、年間24%以上で回せる案件があるので、「剣客商売」の「型」が身につくまでは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯でゆっくり証券取引に慣れておくのが良いのではないかと思う。

以上のような形で、投資戦略MAP2017年8月度版として、重要なのは・・・◯◯・◯◯・株・◯◯◯◯◯◯◯◯◯この4つのカテゴリになる。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、北朝鮮のミサイル問題で、大きく揺れ動いている中で、今一度どのように投資先を選定していくのか?僕が取り組んでいる投資についてシェアしたいと思い、

    ・◯◯◯◯◯◯のほとんどが失敗する理由とは?
    ・◯◯◯◯に潜むそもそもの矛盾点とは?
    ・孔明が取り組んだ◯◯◯◯の結末とは?
    ・大富豪は◯◯◯◯へ投資しているか?
    ・MUFJコインの◯◯◯◯◯◯となるものとは?
    ・お金の本質部分とは?
    ・◯◯はほんとうに儲け続けることができるのか?
    ・◯◯商品には投資戦略に取り組むべきなのか?
    ・日本の不動産は買い時なのか?売り時なのか?
    ・孔明が保有している海外不動産の現状とは?
    ・大富豪が不動産を購入する時にスタンスとは?
    ・年何%の運用利回りをベースとして考えるべきか?
    ・取り組むべき4つの投資先とは?
    ・孔明が本気で目指している「剣聖」への道とは?
    ・日本円の為替レートの動きの特徴とは?
    ・海外の銀行を利用する際に気をつけるべきことは?
    ・孔明が株式投資に使用している資金量とは?
    ・株式が不動産よりも優れている点とは?
    ・◯◯◯◯◯◯◯◯◯に取り組む基本姿勢とは?
    ・◯◯◯◯◯◯◯◯◯の肝の部分とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。手を出してはいけない投資と、僕が実際に取り組んでいる投資について、投資戦略MAP2017年8月度版のPDFを見ながら1つ1つ丁寧にお話しした58分24秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

「シアワセ」の配役を掴み取る方法

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「鑑定」を通して相談される方々の大多数は、ビジネス・・・という切り口から、お話がスタートするが、途中から、最終的には恋人・配偶者との人間関係問題のお話になっていく。

「「シアワセ」を手に入れたい。。」

この言葉の裏には、人間は生物ということもあり、自分の好みの異性と巡り合って、二人だけの世界の中、歩み続けたいという願望が含まれていることが多い。

けれども、大きな心の「問題点」を秘め持っている場合が多く。

「問題点」を克服しない限り、彼らが望む「シアワセ」は、掴みとることが難しい。

「シアワセ」の妨げとなる、致命的な「問題点」にもかかわらず、まるで「臭いものには蓋」のように、目を背けるか、覆い隠してしまったままで、「問題点」を直視することや、「問題点」の改善に取り組もうとはしない。むしろ・・・

「「シアワセ」に対して、シンデレラコンプレックスのような、幻想のようなものを抱いているだけ。本当は「シアワセ」には、興味がないのかもしれない・・・。」

「そもそも、そういう「配役」を自ら臨んでいるのかもしれない・・・。」

と捉えて、「フコウ」の3文字を人生に望んでしまう形になっているケースも。

そこで、今回の孔明タイムでは、「シアワセ」を妨げる致命的な3つの「問題点」についてお話しさせて頂いた。

「シアワセ」の妨げとなる3つの「問題点」

「シアワセ」を掴み取りたい、けれども、なかなか掴み取れ無い。そんな、方々に共通している3つの問題がある。

「シアワセ」の妨げとなる3つの「問題点」

・その1:ゲーム◯◯◯が分かっていない

・その2:自分◯◯「シアワセ」になることに◯◯感

・その3:「◯◯」や「本能」を遠慮・敬遠

この3つが、自分が「シアワセ」を掴みとることができない根本的な原因になっていることが多い。それぞれがどういうことなのか?

●●●その1:ゲーム◯◯◯が分かっていない

実は、「シアワセ」を掴みとる行為を例えると、「◯◯ゲーム」の「◯」を揃えるようなもの。「シアワセ」を掴みとることは、「みんなで一緒に平和的に・・・」という、ほんわか明るく楽しいゲームではない。

たとえ周りの全員を◯◯◯◯てでも、自分だけ「◯」を◯に◯◯て勝ち上がる。シビア過ぎるほどシビアに行う、人生を賭けた「◯◯ゲーム」のようなもの。

生まれた時点で、ランダムに◯◯に配られる「◯」。◯、◯◯、◯、◯◯の◯◯◯◯・・・生きて行く過程で起こった出来事や、出会った人たちによって、入れ替わっていく「◯」。

その時々の◯◯にある「◯」を見ながら、どんな「◯」なら、高い確率で自分が◯◯るのかを判断。

より高い◯◯の「◯」を、より高い確率で◯◯◯れるかどうか?自分が◯◯れる「◯」の中でも、できるだけ得点の高い「◯」を狙って行く。必要のない「◯」をバンバン切り捨てながらも、妥協点を見出しながら、「◯」を◯◯て◯◯っていくわけだ。

仮に「高得点」だったとしても、あまりにも自分の◯◯に「◯」に見合わない「◯」を◯◯ようとすれば、時間だけが経過して行く。いつまでたっても、「◯」を◯◯て◯◯◯ことはできない。

自分一人でゲームをプレーしているのではない。自分がもたもたしている間に、他のライバルプレイヤーたちが、◯◯無く、◯◯すること無く「◯◯に!」と「◯」を揃えて、◯◯ってしまうのだ。

逆に、あまりにも低すぎる得点の「◯」を、揃えて◯◯ってしまうと・・・後で、「もっと高い得点の「◯」を揃えられたのに・・・」と「◯◯」にもつながる。

ここで妥協するか?もっと上を目指すか?

試行錯誤の葛藤の中で、同じように「シアワセ」を勝ち取ろうとしている、他のプレイヤーたちよりも、相対的に高い得点で、相対的に早く◯◯って、勝利を掴みとる。

そういう「◯◯」のようなゲームを、地球上に存在する、大勢のプレイヤーたちが混在する中、競い合う形でプレーしているのだ。

決して自分一人で行っているゲームではなく、複数のプレイヤーが混在している世界の中で、勝ち上がることが求められるゲーム。

勝ち上がった人から、ドンドン勝ち逃げして行くゲーム。勝ち上がった者だけが結果を手に入れて、負けたプレイヤーは何も得られない。

「シアワセ」を掴みとるとは、そういう類の「シビアに勝ち負けのある◯◯ゲーム」をプレーしているようなもの。

だから、ゲームが行われていることや、ゲームが、どういう◯◯◯で行われているのかを、知らないまま、「シアワセ」だけを掴みとろうと考えている事自体、かなり「◯◯◯◯◯」とも言える、痛い状態であるとも言えてしまうのだ。

僕がお会いしてきた◯◯◯は、◯◯が得意な方が多い。瞬時の判断で、適切な「◯」を捨てて、適切な「◯」を手に入れて、「◯」を作って上がるといった掴みとる行為が得意なのだ。

「桃太郎」のおばあさんも掴みとった一人

瞬間で判断して、瞬間で掴みとるというのは・・・日本で生まれ育った者なら誰でも知っているおとぎ話の一つ「桃太郎」からも知ることができる。

「むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。おばあさんが川でせんたくをしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。「おや、これは良いおみやげになるわ」おばあさんは大きな桃をひろいあげて、家に持ち帰りました。」

この先にどうなったのか?語らずとも知っている。

「おばあさんはどうやって桃を取ったんだ?」・・・と。

「桃太郎」のおとぎ話を耳にした、僕たちがかつてサラリと流してしまった部分。しかし、確かに「リアル」を想定してみると、凄いシーンである。

まず、「川」ということは、川上から川下に流れがある。「桃」も川の流れに乗って、川上から川下に流れている。

川の中に流れている桃、おばあさんがこれを取るには、老体にムチを打って、川に飛び込み、川の中に進み、手足を伸ばして、流れている=動いている桃をキャッチしなければならない。

少しでも、桃が流れているのに気づくのが遅ければ、流れている桃を取ろうと思うのが遅ければ、桃の流れにドンピシャのタイミングでキャッチできなければ、おばあさんは桃をキャッチできずに、川下に流れて行ってしまうことになる。

つまり、実際このシーンを再現するには、桃が見えた瞬間に、桃を取るために川に飛び込むことを決め、川に飛び込む。

いや、むしろ「決める」というステップさえ無く、おばあさんは桃が見えた瞬間に、いつの間にか川に飛び込んでいた・・・というスピード感の方が正しいのかもしれない。

この瞬間の判断と行動の結果、おじいさん、おばあさんは、桃太郎とともに、幸せな老後を送ることができたのだ。現実世界の中で、「シアワセ」を掴みとるためには、桃太郎のおばあさんのような、行動を取る必要がある。

チャンスがやって来た瞬間に、判断して飛び込み、手を差し出し掴みとった者だけが「シアワセ」を掴みとれる。

しかし、だからと言って、むやみやたらに、やって来たもの全てに手を出してもダメで、やって来たものが、自分にとって

「シアワセ」の4文字をもたらすのか?
「フコウ」の3文字をもたらすのか?

瞬時に降ってくる、◯◯に委ねなくてはならなくなることが多い。

良い「◯」が入りやすい◯・◯◯・◯◯があるので、◯◯だったり、◯◯関係の良し悪しだったり、が関わってくることになる。

◯◯で行うのか?◯◯で行うのか?◯◯で良い「◯」だけを取れるように、ディスカッションしながらやるのか?

誰かが、後ろから◯◯しながら、途中で◯◯しながらやっていくのか?

僕たちの人生において、「シアワセ」というのは、人類全員が謳歌できるものではなくて、属性的に、勝ち負けが存在している。

株式市場や為替市場が、ゼロサム・ゲームであるように、ビジネスの世界でも、誰かが大成功すると、同じ業種で成功するのが難しい。

よくよく考えると、日本国民全員が1億円を持つ平等な世の中になってしまったら・・・1つの労働に対する報酬の相場が一気に跳ね上がってしまうことになる。

経営者は、いかに安い賃金で従業員を雇うかを考えていて、従業員は、いかに高い賃金で経営者に雇ってもらうかを考えていて、常に、「手のひらの表と裏」で、行動と思考が、相容れないものになっている。

お金にしても、男女関係にしても、「シアワセ」の4文字は、どうしても性質的に限られたものを取り合う形になり、分かち合えるのは、限られた一部の人間だけになる。

この世の中では・・・・◯◯ゲームがやられていることを認識する・そして、ゲーム◯◯◯を理解するということが必要になる。

●●●その2:自分◯◯「シアワセ」になることに◯◯感

    「他人を◯◯として、自分◯◯「シアワセ」を手に入れる◯◯◯、◯◯◯◯◯◯・・・。」

往々にして、「シアワセ」を掴みとるのが苦手な方々が発しがちな言葉だ。ポジティブに受け取って、「◯◯◯◯」・・・と言ってしまえば、そうなのかもしれない。

けれどもそれでは、最初から「◯◯◯◯」を◯◯している状態とも言える。ゲームに参加することさえ◯◯してしまっている状態だと。

学生時代勉強ばかりして、世間知らずなのだろうか?

社会人になってからも、目先の業務に必死になり過ぎて、人間社会の中で、一体どんなバトルが繰り広げられているのか?

気づかなかったのかもしれない。自分が「◯◯◯」という聞こえの良い単語と共に、◯◯◯◯的な気持ちに浸り、「シアワセ」を掴みとる活動から◯◯◯◯続けて来た人生。その人の勝手、自由といえば自由とも言える。

けれども、そうしてノホホンとしている間にも、着実に「シアワセ」を掴みとっている、ライバルたちは存在していたこと。この事実を知らなければならない。

実は、「「シアワセ」を掴み取れる◯◯◯」◯◯は決まっているという法則がある。この広い世の中で、誰か一人が「シアワセ」を掴みとった場合、という仕組になっているようだ。

僕たち人間、一人ひとりの「◯◯◯◯」というものも、人類全体の大きな流れの中では、物理法則に基づく統計学の計算の内で、しかもそれが全て◯◯◯◯◯いる・・・という◯◯の法則も存在しているようだ。

いきなりこんなことを言われると、混乱するかもしれないが、実は国が公式に発表している統計データからも、読み取ることができる。

たとえば一番分かりやすい統計データでは、僕たちが生まれ育った、日本の「出生数」というものがある。

この統計データを眺めているだけでも、人間の◯◯とは「◯◯◯◯」も含めて、全体的には一つの大きな流れに集約して行くことがよく分かる。

たとえば、「出生時男女比の年次統計」では、女児の出産100に対する、男児の出産の比率が公表されている。

男性が100なら男女同数、男性が90なら女性が多く、男性が110なら男性が多いという数字。

出生時男女比は概ね「105」前後で推移している。毎年、女児の出生100人に対して、105人の男児が生まれる計算になる。

この数字を見て、おかしいと思わないだろうか?

数字だけで眺めてしまうと、サラッと流してしまいそうだが、背景にある事実を考えてみると、流すことはできない統計データであることが分かる。

なぜなら、この数字からは、僕たち人間の「◯◯◯◯」が感じられないから。

男児・女児をそれぞれ生んでいる男女のペアそれぞれは、産み分けの工夫をしたり、願かけをしたり、様々な「◯◯◯◯」に基づいて考え行動されているはず。

お互い、「うちは男の子を生む!」「うちは女の子を生む!」・・・と横の連携を図り、示し合わせて生殖活動をしているわけではない。

・・・・にもかかわらず、日本国全体で見た時には、まるであらかじめ全てが決められているかのように、数字がピタリぶれずに、並んで行くのだ。

男女一組一組それぞれは、特別な出会いを得て、想い出に残る数々のエピソードと共に結ばれて・・・。

自分たちの「◯◯◯◯」に基づく自分だけの人生を歩んでいるはず。

それなのに、全体的に見てしまえば、そんなもの全てを無視するかのように、毎年決まった数字で変動しているのだから・・・。

    『日本の出生時男女比1993年〜2011年』
    2011(平23)年 105.02
    2010(平22)年 105.80
    2009(平21)年 105.36
    2008(平20)年 105.24
    2007(平19)年 105.64
    2006(平18)年 105.30
    2005(平17)年 105.32
    2004(平16)年 105.25
    2003(平15)年 105.46
    2002(平14)年 105.67
    2001(平13)年 105.47
    2000(平12)年 105.83
    1999(平11)年 105.56
    1998(平10)年 105.41
    1997(平9)年 105.19
    1996(平8)年 105.63
    1995(平7)年 105.19
    1994(平6)年 105.56
    1993(平5)年 105.57

他にも・・・

・人口動態総覧の年次推移
・人口動態総覧,都道府県・母の年齢(5歳階級)
・出生順位別にみた出生数
・性別にみた死因順位別死亡数・死亡率

・・・などなど、様々な統計データを見ても、非常に興味深い結果が読み取れる。

別の角度からの統計データを元に、「鑑定」などで用いる「◯◯◯◯◯」の視点も含めて、推測されることは・・・。

・「◯◯◯◯」さえ人類全体の動きから見れば想定の範囲で計算づくなのだろうか?
・誰かが運命調整して流れを変えれば、他の誰かが流れを変えられてしまうのだろうか?
・人類全体が一つの細胞とか個体のように連動していて、人類全体として規則通りの動きになるように調整されているのだろうか?

・・・ということ。

仮定を元に、「シアワセ」に置き換えるとどうなるのか?

それは、自分が「シアワセ」を手に入れようと、考え行動をしなくても、代わりに他の誰かが、「シアワセ」を手に入れてしまう。

自分が「シアワセ」を手に入れようと、考え行動した結果、実際に手に入れれば、代わりに他の誰かが、「シアワセ」を喪失する。

・・・こういう調整がされていることが、逆説的に推測できるわけだ。

そして、人類全体で見た時に、ある一定の方々が、「シアワセ」というものを、掴みとるようになっていることだ。

そういう現象が、統計データ的に発生している中で、

「他人を◯◯として、自分◯◯「シアワセ」を手に入れるなんて、◯◯◯◯◯◯・・・。」

と考えてしまうということは、その時点で他のどこかの誰かに、自分が本来掴みとるはずだった「シアワセ」を◯◯◯◯◯してあげている。という形で、言い換えることもできる。

それを単なる「お人好し」ととるか、「慈善活動」ととるか、人それぞれ、様々な捉え方はあると思うが、ひとつ言えることは、自分は「シアワセ」を掴みとることができていない・・・。

自分の代わりに、他人が「シアワセ」を掴み取った・・・。という事実だけが残るわけだ。

●●●その3:「◯◯」や「本能」を遠慮・敬遠

「七つの◯◯」に代表されるような、人間の持つ「◯◯」。

これを、抑え込んだり、目をそらしたり、放棄してしまったりしている傾向が強い。当然ながら、「◯◯」を暴走させてしまうと、人間社会の中で苦しむことになると思う。

「◯◯」の暴走は身を滅ぼすことに繋がる場合が多いようだ。

一方で、「◯◯」を放棄してしまうと、これはこれで生きることを、放棄したのと同じような状態と言っても過言ではないようだ。

そもそも論で、なぜ、僕たち人間は、「◯◯」を持っているのだろうか?

それは、僕たち人間が生物として、生き残るために「◯◯」が必要なものであると、判断したから。「◯◯」が強い人間が、生き残ることができたり、相対的に良い立場を手に入れたりできるという結果を積み上げて来たから。

つまり、「「◯◯」そのものが「シアワセ」を掴みとるための、武器となる!」と、言い換えることもできるわけだ。

今の僕たちの心身は、人類20万年と言われる長い人類史の中で、進化成長を遂げた集大成であるとも言える。必要な心身の機能だけが残り、必要のない心身の機能は淘汰される。

今、僕たちのDNAの中には、必要な機能だけが、残っている状態。その中で、今残っている心身の機能の大多数は、必要不可欠なものであるはず。

これを前程に、「七つの◯◯」として言われている、「◯◯」を例として列挙してみると・・・

・◯◯(◯◯◯◯◯◯◯◯)・◯◯(◯◯◯◯)・◯◯(◯◯◯◯◯)・◯◯(◯◯◯◯◯)・◯◯(◯◯◯◯◯/◯◯)・◯◯(◯◯◯◯◯/◯◯)・◯◯(◯◯◯◯)

文字にして並べてみると、それぞれの「◯◯」を持つことが、まるで悪いことのように、感じてしまう方々も多いかもしれない。

けれども、実際は・・・どの「◯◯」も、人間としての活動に、欠かせないもの。

たとえば・・・

    ・◯◯(◯◯◯◯◯◯◯◯):
    贅沢で、家族の絆を強めることができる。生きるための行為。

    ・◯◯(◯◯◯◯):
    子供が作れない。生まれない。◯◯は豊穣へと繋がる重要なもの。

    ・◯◯(◯◯◯◯◯):
    家族を養えない。あれが◯◯◯。これが◯◯◯という◯◯があるから向上心が生まれる。

    ・◯◯(◯◯◯◯◯):
    ◯◯が無ければ異性や仲間を操れない。自尊心と正義感で異性を自分の正義側に染める。

    ・◯◯(◯◯◯◯◯/◯◯):
    ◯◯があるから世の中は便利になってきた。自分の◯◯があるから、配偶者やパートナーが一生懸命働く。休息は必要不可欠。

    ・◯◯(◯◯◯◯◯/◯◯):
    自信ない。他人の言葉に惑わされたり、傷ついたりしてしまい、異性とお付き合いする妨げになる。

    ・◯◯(◯◯◯◯):
    ◯◯の気持ちが無ければ、異性を手中におさめる行動を起こせない。手中に収めた異性を簡単に他の同性に奪われてしまう。

・・・このように、全てが今日現在においても、これからも、僕たち人間が、生きるためには、必要不可欠な心身の機能ばかり。「シアワセ」とは、生き残り続けようとする強い意思の結果、掴み取れること。

そんな中、「◯◯」を放棄してしまうことは、生き残り続ける意思を放棄したということと、言語化することもできるはず。

つまり、「◯◯」を放棄してしまうことは、「シアワセ」を放棄することにつながると言っても過言では無いのだ。

世の中は、不思議なことに、追求していけばいくほど、自分たちの未来の「シアワセ」が絶対的に決まっているのではなく、大宇宙からブレイクダウンされていく形で、世の中、大局が先に決まっていて、その中で誰が「配役」を掴みとるのか?オーディションみたいなものが、日々開催されていると全体を見ると分かってくる。

「配役」は誰が掴みとるかだけ

たとえば、劇団四季が上演する「ライオンキング」。主人公は、1人しかいないので、外から見たら、同じように見える。

けれども、中から見たら、毎年オーディションで選ばれた違う人が演じているというのが常に行われている。

「配役」はすでに決まっていて、それに合わせて、誰かがその「配役」を掴み取って、役を演じているという現象になる。

こういったことが、世の中のありとあらゆること隅々にまで広がっているのだ。

世の中にとって、「配役」が重要であればあるほど、代わりはいくらでも居る。そこにチャンスがあれば、なりたい人はいくらでも居る。

たとえば、国家公務員だと、官僚のトップの「配役」が決まっていて、なりたい人は、大勢いる。

一人が挫折したとしても、「配役」から見ると、関係ない。その人が居たから「配役」が生まれたわけではなくて、「配役」があって、そこにその人が充てがわれたという現象なのだ。

それをブレイクダウンしていくと、「シアワセ」の4文字は、理想の異性、理想のお金・・・自分が掴み取れるかは関係なくて、誰かが掴みとることが決まっている。

理想の異性が居たとして、その人が結婚することが決まっている。そこに自分がたまたま居るかどうかだけ。

人気がある「配役」であればあるほど、代わりの人がいくらでも居て、自分がそこで掴み取らなくても、誰かが代わりに掴みとるといった形で、人間界が成り立っているのだ。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、「シアワセ」を掴みとるのを邪魔する3つの「問題点」について、「問題点」の裏側には、改善点や秘訣が存在するので、理想の異性、理想のお金など、「シアワセ」を勝ち取るため知っておくべきポイントをシェアしたいと思い、

    ・「シアワセ」の妨げとなる3つの「問題点」とは?
    ・この世の中で壮大に実施されているゲームとは?
    ・ゲーム◯◯◯を知らない人はどうなるか?
    ・大富豪が共通して得意なこととは?
    ・「桃太郎」から知るおばあさんの行動のすごさとは?
    ・世の中における「シアワセ」の数の法則とは?
    ・金融資本主義における「シアワセ」と労働対価の関係とは?
    ・他人からの「◯◯◯」という評価のために遠慮していると?
    ・出生数から分かる「◯◯◯◯」と世の中の法則の関係とは?
    ・統計データを元に「時空方程式」の視点から推測できることは?
    ・他人に「シアワセ」をプレゼントしてあげているとは?
    ・人間が「◯◯」を持っている理由とは?
    ・「シアワセ」を掴みとるのに何が必要か?
    ・「シアワセ」と「◯◯」の関係とは?
    ・「七つの◯◯」といわれる「◯◯」は悪なのか?
    ・「ライオンキング」から分かる「配役」とは?
    ・「配役」から見る挫折した人の存在意義とは?
    ・人間界で成り立つ人気ある「配役」と人気のない「配役」の関係とは?
    ・理想の異性、理想のお金を掴みとる上で重要なこととは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。「シアワセ」を妨げる致命的な3つの「問題点」についてお話しした56分58秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア

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僕たちが、日々取り組んでいるのは・・・北の物販大富豪こと北野会長から教わった株式取引手法である秘剣北野流の「◯」である

・居合抜き・笠切り・袈裟斬り

この3つを元に、東京からの中長期に渡る相場の流れや「◯◯案件」と呼ばれる個別銘柄の情報を参考にして、株式市場からお金を抜き取る「剣客商売」。

2015年6月に本格的に、サッチェルと共に「剣客商売」を開始し、「◯」を理解するまで相当苦労したのだが・・・

最近になってようやく、「◯」が理解でき、身に付いてきた。北野会長からも、「良くできている!」とお褒めのお言葉を頂戴するようになっている。「剣客商売」は、「◯」が理解できると、誰でもできるはず。

僕たちは、すでに「◯」が身についてしまっているので、当初の分からなかった時の自分が思い出せない。

また、僕は月財門、サッチェルは月官門で、一度知ってしまうと、知った気になってしまうこともあり、初心に戻ることが難しい。

下手すると、これから「剣客商売」に取り組みを開始するメンバーに向けて、僕たちが語っていることが、

「その短い一言の意味がわからない・・・」
「根本的なマインドそのものが分からないんだよ・・・」

と高度になってしまっていたり、もしくは重要な部分が、抜けてしまっている可能性がある。

そこで、株式投資の不安と悩みについて、広くアンケートという形で意見を募ってみた。ポイントは3点で、

    1、どんな不安と悩みを抱いていて始められないのか?
    2、具体的にどんな失敗をしてしまったのか?
    3、株式投資がうまくいくようになったら、将来こんなふうになりたいなぁー!という夢と希望。

これまでに700件以上の回答を頂き、毎日少しずつ目を通している形になるが、中にはサッチェルに対して、個別の質問が届いている。

そこで、今回の孔明タイムでは、サッチェルをゲストに迎えて、上がっている質問の中から12個をピックアップして、サッチェルが、どのように回答しているのか?というのを、孔明タイムを聞いているメンバーにシェアさせて頂く。

寄せられた12個の株式投資の不安と悩み

寄せられた質問の概要は・・・

質問1:証券口座に入金している金額は?
質問2:持ち越しの割合は?
質問3:信用余力は何%?
質問4:まず何から始めたら良いか?
質問5:サラリーマンでも株式投資で勝てる?
質問6:法人は黒字決算にすべき?
質問7:エントリーと資金管理の方法は?
質問8:勝率が高いトレードをするためには?
質問9:株式と為替の違いは?
質問10:ゴールド会員になる注意点は?
質問11:剣客になるためのステップは?
質問12:2016年1月設立の会社で創業融を受けられるか?

サッチェルと僕で、12個それぞれの質問に下記のように回答していった。

    質問1:

    「サッチェル師範代は、毎日1から2万円を確実に抜いているようにお見受けします。いくらの資金を楽天証券口座に入れていらっしゃるのでしょうか?」

サッチェル: 「「◯」からはズレてしまいますが、現物株を持っていて、それの信用でやっています。現物株を持っているのは、今、◯◯◯◯になってしまっているので、時価評価だと、◯,◯◯◯万円程度です。」

孔明:
「ちなみに、僕の場合は、今、現金しか持っていません。「◯◯案件」の安い株がありますが、ちょっと上がったタイミングで全部売約したのですが、また下がってきたので、ちびちび買い直して、今、18,000株あるくらい持っています。といっても、たいした金額ではありません。未来に数十倍に大化けするかもしれない「ボロ株」なので・・・。」

サッチェル:
「現金でやるというのが「◯」なんですが、2015年6月から始めて、その時の◯◯がまだ◯◯◯◯◯◯◯いるので、僕の場合は、まだ左手が現物と、現金が◯◯◯万円くらいです。」

孔明:
「僕の場合は、◯,◯◯◯万円スタートでやっていて、今、口座の中には、◯,◯◯◯万円以上あります。2017年5月から計算していますが、5月:91万円プラス6月:132万円プラス7月:80万円プラス8月:205万円プラス(17日間・8/24時点)4ヶ月トータルで、509万円。年収で換算すると、1,500万円プラスベースになります。」

「積み上げていけばいくほど、リスクがどんどん減っていきます。◯◯◯があったとしても、◯◯◯分があれば、いつでも◯◯手仕舞いできてしまいます。」

サッチェル:
「メンバーの中には、原資90万円で、2千円、5千円、8千円とかを抜いている方も居ます。なかなか素晴らしい太刀筋ですよね。」

孔明:
「油断しないで、◯◯の法則だけ、ちゃんと相場を見ていれば、抜けるのは抜けるということですね。」

サッチェル:
「僕は、◯◯◯万円くらいから始めました。」

孔明:
「地道にやってれば増えていくと。1日で増やそうというゲームではなくて、なるべくリスク少なく、日々数万円抜いていって、それが積み重なっていくと、トータルで大きくなる。」「最初の年、僕たちは◯◯して、◯◯いてしまいましたけど・・・さらに大暴落は、チャンスですよね。」

サッチェル:
「今は、チャンスですね。」

    質問2:

    「当日決済する弾の中で、前日以前より持ち越されているのは、どれくらいの割合を占めているのでしょうか?」

サッチェル:
「統計をとっていないのでわからないですね。」

孔明:
「塩漬いている株というのは、マイナスが表示されていると思いますが、それがたとえマイナス100万円になっていたとしても、毎日積み重ねた利益が500万円になっていたとすると、僕たちはずっと持ったまま手仕舞わないですが、◯◯させているお金から◯◯ているというイメージですね。」「マイナスになっているのは、◯◯◯のお金ではなくて、◯◯◯◯のお金ですから。」

「ここがポイントですよね。信用取引は、実は◯◯◯のお金ではなくて、◯◯◯◯のお金だっていう。」「いくら塩漬いていても関係ないですよね。そこから抜き続けていればね。」「この概念が分かると、居合抜きはだから、日掛け・月掛け・心掛けで、毎日抜く必要があるんだ。」「積み重ねていけば、積み重ねていくほど、リスクがゼロになっていくわけですね。」

サッチェル:
「そう。だから、ご質問のようなことは考えていないですね。」

孔明:
「僕も見てないですね。」

サッチェル:
「強いて見るといえば、◯◯◯◯ですね。それが、どれくらい減ったのか?は気にしますけど。」「なぜかというと、◯◯◯◯をちゃんとしているので。」

孔明:
「視点が違いますよね。普通の株式投資家と。」「◯◯から◯◯たお金を、証券口座の中に◯◯させて、さらに◯◯で、◯◯◯◯という◯◯の◯◯を使って抜きとっていくという・・・」

サッチェル:
「そうすると、◯◯◯◯になりますよね。」

孔明:
「みなさんの財布の中に入っているお金も、本来全部◯◯◯ですよね。」「その証拠に、紙幣を◯◯と◯◯◯◯になりますよね。◯◯のお金だと思っていても。」「全部、◯◯経済ですからね。お金は、◯◯を◯◯している券ですよね。全部、◯◯のお金ですから。」

「それに気がついた時に、ハっと視界が開けるんですよね。」「労働で稼いだお金で、やったらダメじゃん・・・」「リスクを理解していけば、全部◯◯のお金だったら、何のリスクもないことが分かるっていうのがありますよね。」

    質問3:

    「信用余力100%が本来の「◯」だと思いますが、サッチェル師範代はどれくらいでしょうか?」

サッチェル:
「これ、僕結構◯◯いですよ・・・今日時点◯◯%くらいですね。これは、◯◯◯◯ですね。「◯」から外れてます。」

孔明:
「信用の◯◯◯◯と◯◯◯の管理さえしておけばね。いつでも手仕舞えますからね。」

サッチェル:
「今までの◯◯◯もありますし、他からも◯◯できる◯を持ってるんで、いざとなれば◯◯ができるってことですかね。」「原因は、左手の現物株が◯◯いているというのが大きいところではありますけど。過去の◯◯を◯◯◯◯◯ままやっているんで。」「孔明さんは、結構余力が良いって言ってましたよね?」

孔明:
「現金しか持ってないから、上がろうが、下がろうが左右されないので。」

    質問4:

    「現在24歳で、2017年4月から働いています。会社以外の収入を作り、余裕を持った状態で日々を過ごしたいと考えているのですが、何をすれば良いかわからない状態です。メルマガで株式投資についてずっと読んでいたのですが、自分にもできるのか?どんなことをすれば良いのか?前に進めていない状態です。まず何から始めたら良いか?お伺いさせて頂ければ幸いです。」

サッチェル:
「資金がある場合は、◯◯◯◯がすごくオススメだと思います。」

孔明:
「僕がオススメしているのは、iPhone◯◯◯にある「◯◯◯◯」をやることです。」

サッチェル:
「練習ですよね。」

孔明:
「それで、まず「◯」だけを覚えるっていうね。僕たちは最初から本当のお金を使ってやったので、失敗してしまったことがあるんですが、「◯」さえわかれば、怖いものはないじゃないですか。」

サッチェル:
「90万円ですごく買っている方も、最初「◯◯◯◯」ですごく練習し、「◯」を覚えてから実践しています。とおっしゃっていましたね。」

孔明:
「ゴールドメンバーの中には、お子さんに「◯◯◯◯」をやらせて、400万円稼いだって言ってましたよね。」

サッチェル:
「ですから、株をやれるある程度の◯があるんでしたら、「◯◯◯◯」でしっかり「◯」を学んで、チビチビやるのが、今の時代にすごく合っているかなと思います。」「やり方が分かったら、あとは◯の勝負じゃないですか。どうやったら◯が増えるか?というのを、考えていくと良いですよね。」

孔明:
「◯◯しているお金をどうやって増やしていくか?そっちにシフトしていくと良いですよね。」

サッチェル:
「いきなりそっちに行くんじゃなくて、最初に「◯」を覚えないと、いけないので。」

孔明:
「自信がつかないですよね。失敗したらどうしよう・・・と思ってしまうとダメなので。」「◯◯取引が、◯◯のお金なんだという感覚が理解できるようになると、ボタンが軽くなるんですよね。」

サッチェル:
「それまで「◯◯◯◯」で練習すれば良いですよね。「◯◯◯◯」がまさに居合抜きの「◯」を学ぶのに、最適なツールなので、そこでしっかり「◯」を学んで、その後ですよね。チビチビやっていけば。」

孔明:
「「◯◯◯◯」と◯◯証券の大きな違いというのは、「◯◯◯◯」は、架空の会社を使っていて、聞いたことがあるようなないような、なんとなくあの会社かなという風になっています。」

サッチェル:
「◯◯ソニックとかね。」

孔明:
「あれの問題は、◯◯で1日が過ぎてしまうんですよね。今は、僕たち1日1日時間かけて相場に入っているじゃないですか。だから、相場に沿った形で上からも下からも抜いていけるんですけど、「◯◯◯◯」の場合は、数日間放っておくと、◯◯◯◯状態になってしまうんですよね。」

「膨大なマイナスになっていて、逆にいうと、だから「日掛け・月掛け・心掛け」って大切なんだなと思いますよね。」「◯◯レベルを上げて、色々学べますよね。」

サッチェル:
「その辺も、今コンテンツが揃っていますので、ゴールドの中で説明しているんですが、「◯◯◯◯」で練習すると「◯」が学べると。」

孔明:
「その時は、時間による変なマイナスは気にせずに、ちゃんと「◯」通りボタンを押せたかがポイントですよね。売りも買いも。上がり相場も、下り相場も。」「北野会長の◯◯◯さん達には、◯◯しかやらしてないっておっしゃっていましたもんね。」

「◯◯◯◯もルールを決めて、◯◯◯は絶対にやらせないとおっしゃっていましたもんね。」「それでも抜けますからね。ただチャンスが減ってしまう可能性もありますからね。」

サッチェル:
「僕もサラリーマンだったんですけれど、現状で会社の給料を上げるっていうのは、なかなか難しいじゃないですか。たとえ、月5,000円上げるのも難しいと思うんですよね。」「◯◯◯◯でしたら、月5,000円は、そんなに難しくないというか、すぐに行ってしまうと思うんですよね。」

「5,000円でもいいから、「◯」さえ分かれば、あとは◯を増やして、100株単位だったものを、1,000株単位で買えば、5,000円が、5万円ってことじゃないですか。やることは一緒なんで。そういった流れですよね。」「「◯」を覚える、◯を増やすっていうね。◯◯をどうやって増やすかにシフトして行けばいいんですよね。」

孔明:
「ビジネスで稼ぐっていうのも、本当に大変ですよ。同じ稼ぎ方を5年やり続けられるかというと、本当に難しいですよ。」「僕がインターネットビジネスを始めた2004年の時の稼ぎ方。色々な稼ぎ方があったんですが、ほとんど使えなくなってますもん。」「だから生き残っている人は、わずかなんじゃないですか。」

「僕は自分の道っていうのを持っていて、メルマガをやっていますが、最近気がついたのは、僕自身がメール読んでないんですよ。」「僕がサラリーマン時代、毎日100件以上返信しないといけないメールがあったんですよ。」「最近気がついちゃったんですけど、日々のお仕事でもSkypeやfacebookのチャットが中心になっちゃってるでしょ。」

「そうすると、僕自身がメールを開いてないんですよ。メルマガを発行している僕が、メールを読んでいないなんで大問題じゃないか・・・」「僕もビジネスなんかやっていたら、あと5年後生き残ってるかなんてわからないですよ。」

「2004年当初、まさかメールを使わない時代が来るなんて思ってもみなかったですよ。このくらい世の中って、変化していってしまうわけじゃないですか。」「Skypeやfacebookのチャットやってますが、これが5年後、みんなが使ってるかなんて分からないですよ。」

「世の中が変わっていくことが1点と、ビジネスをやればやるほどパートナーに裏切られたり、人間関係の問題が出てきたり、お客さんとトラブルがあったり、そういう人間関係の問題がたくさん生じますよね。規模が大きくなればなるほど。みんながみんな、自分にとって良いパートナーやお客さんというわけには行かないですからね。」

「門があるし、それぞれの囚われの中で生きているので、何が正解というのは無いんですけど、トラブルは出てきてしまうじゃないですか。人が多く関われば関わるほど。それが辛いっていうのはありますよね。それによって、ビジネスを持って行かれることもありますよね。いっぱい。」

「あともう1つ、ビジネスで稼げば稼ぐほど、◯◯とか◯◯◯とか◯の人たちなど、色々なところから狙われるじゃないですか。」「◯◯だって、毎月◯◯◯からの◯◯に怯えてわけでしょ。」「最近◯◯に関しては◯◯が無くなったってニュースがありましたね。っていうことは、◯◯はやんちゃしてくるってことでしょ。」

「今まで◯◯◯が怖くて、やんちゃできなかったんでしょ。」「いつも仕事の半分以上が、◯◯◯の◯◯のために費やされていたんですよね。今後、◯◯◯◯・◯◯っていう部分で、大きく流れが変わってくると思うんですよね。」

サッチェル:
「ちょっと脱線しますけど、北のセオリー的には良い流れですよね。」

孔明:
「ビジネスで稼ぐのは本当に難しくて、どんなに一発当てたやつがあったとしても、それが10年後残るかは誰も分からないですよね。」「その中でも、なるべく生き残るビジネスを、僕たちも提案しているわけですけれども。」

「本当に収入を安定的に永遠に得たいたいんだったら、やっぱり北野会長もずっと株45年間じゃないですか。一番稼いだのはビジネスではなくて株だとおっしゃっていましたしね。」「ビジネスは、やればやるほど◯◯◯◯◯◯◯とおっしゃっていました。会長ご自身も。」

「ということで、最終的には株だと思うんですよね。」「自分で新しい事業を立ち上げようと思うんだったら、同じ◯◯の◯◯の◯を◯◯していたほうが早いですよね。」「国立大学や慶応・早稲田出身の天才君たちが、いっぱい居るわけじゃないですか。その人たちが、毎日頑張って働いているところに◯◯したほうが早いですよね。」

「自分でやりたいカテゴリがあったら、その関連の会社の◯を買うと。」「これからは、フィンテックの時代だ。ということであれば、フィンテック関連の◯を買うとかね。」

    質問5:

    「サラリーマンで相場を見れない人でも、株式投資の短期売買で勝てるものなのか知りたいです。」

孔明:
「短期売買ですが、短期間しか投資家として売買しないのは問題ですよね。」「やっぱり「日掛け・月掛け・心掛け」で、毎日積み上げていくのが重要ですよね。」

サッチェル:
「チビチビでも積み上げていくのがポイントなんで。」

孔明:
「「剣客商売」のリスクっていうのは、ある程度継続していくと無くなっていくんですよね。」「◯◯がどれくらいマイナスになろうが、実現損益があろうが、積み上げていって、それをオーバーした時点で、勝ちですもんね。そこからは全部プラスですもんね。」

サッチェル:
「全く見れないのはキツイですよね。」

孔明:
「ただ、1日1回だけでもいいんじゃないかなと思うんですよ、僕。」「1日1回だけ、買いもしくは売り注文を入れ、次の日に手仕舞いをして、さらに買いもしくは売り注文を入れる。これだけでも良いと思います。「ほら、「◯◯◯◯」の理論で、ちょっと時期が伸びるだけで。」

サッチェル:
「会長もおっしゃっていますが、◯◯◯◯として株が◯◯◯ならないといけないので。」「どうなんですかね。1日1回でも◯◯◯たら良いかもしれないですけど。」

孔明:
「理想は、朝9時に相場開始でしょ。朝9時に朝礼が終わったら、トイレに駆け込むと。下痢の症状があることにして。」「何回か見に行ったほうが良いと思うんです。◯時でしょ、あとは、◯◯時◯◯分でしょ、◯◯時◯◯分はランチ時間なので良いじゃないですか。あとは◯◯時◯◯分。◯◯分間あれば処理できますからね。」

「この3回、トイレに駆け込む習慣ができれば、十分できると思うんですよね。」「実際僕もね、そんなにずっと見ているわけではないですからね。暇だったら見ますけど。今日なんかは全然見てないんですよ、実は。」

サッチェル:
「本当!?すごいね、あんだけ斬れて。」

孔明: 「手が早いですから。バーっと。あと、僕の場合は◯◯があるじゃないですか。何も考えてないですよ、僕なんて。勝手に手が動いている。今。」

サッチェル:
「そっか、◯との勝負がありますよね。全く見れないとなると、無理ですよね。」

孔明:
「意識が働いていないですからね。」

サッチェル:
「株が◯◯になって、◯◯◯と思えるようにならないと。毎日◯◯◯ですからね。朝9時。◯◯◯◯して。」

孔明:
「たまに、寝られない日がありますよ。世界の状況を見ていると。日本時間の深夜にやってるでしょ。「安眠できるのは、金曜日の夜と土曜日の夜くらいですよね。」

サッチェル:
「そうなると◯◯◯ですよね。」

孔明:
「でも、しなければならないからやってるのじゃなくて、ドラクエやってる気分ですからね。小学校時代の。自主的に世界のニュースなんか見ちゃったりして。」

サッチェル:
「「◯」を覚えると◯◯◯なると思うんですよね。なぜなら、結果が出るし。コツコツでも増えて行きますからね。」

孔明:
「ある時、◯◯◯◯を超えた瞬間に、見えるものがありますよね。これがノーリスクっていうことかと。」

サッチェル:
「そうすると、◯◯◯なりますからね。」

孔明:
「そうすると、◯が軽くなるんですよ。ドラクエのカジノのゴールドみたいに。ゲームのお金になってきます。」「あれを現実のお金として見ちゃうとね。厳しいんですよね。」「現実では、富士そば食べながら、こっちでは、トヨタのランクルを売買していたり。クリック1つで。」

「良いのは、◯◯◯とか何にも要らないことですね。」

サッチェル:
「買いたい時に買えて、売りたい時に売れる。」

孔明:
「不動産は、本当に大変ですよ。中国と日本の不動産売りましたけど。1つの手仕舞いに、どれだけ労力をかけたことか・・・。それでも利益って大したことがないでしょ。馬鹿馬鹿しいと思いますよね。」

サッチェル:
「本当にいつでも手仕舞いできますからね。」

孔明:
「iPhoneがあれば、どこにでも持っていけますし。」

サッチェル:
「どこでも出来ると。」

孔明:
「アメリカでもやってますもんね。」

    質問6:

    「初めて購入した会社の株が、吸収合併によって無くなってしまったのがきっかけで、投資判断に自信がなくなりました。最近株で上手に利益を出している友達が、やり方を教えてくれたのですが、分析ツールをいくつも見ていて、爆上げタイミングを取る手法が難しく断念しました。こんな状態の私でも精進すれば、剣客になれるのでしょうか?ゴールド会員になって、剣客活動を始めることに憧れますが、最近北のセオリーの動画を見直しまして、創業による信用創造の大きさを再認識し、サッチェルさんの創業融資サポートに申し込みたいと改めて感じております。父から譲り受けた会社は、現時点で赤字が確定なので、10月の決算時に私が受け取った役員報酬を、会社につっこんで、黒字に持っていく予定です。基本的に毎年赤字の会社なので、今期だけ黒字でも大丈夫なのかもよくわからず、もしも2期続けての黒字が必要ならば、創業融資サポートの依頼を来年に回し、まずはゴールド会員になるべきなのか判断できるのですが。一人で考えていても、全く解決できないので、この機会に質問させて頂きました。」

孔明:
「順番的には、◯ですかね。」

サッチェル:
「そうですね。◯ですね。」「よくありますよね。爆上げタイミングを取りましょう。ツールを使ってやりましょう。」「居合抜きは、これとは真逆ですよね。こういったことは一切しないので。全然難しくないですよね。「◯」を覚えるだけなので。」「剣客の道場に入ってもらうっていうイメージですよね。」「そこで「◯」を学ぶと。そこにツールなどは一切ないという流れです。「◯」なので、身に付ければ、誰でもできますよね。」

孔明:
「爆上げを狙うよりも、下がるのを狙ったほうが良いと思うんですよね。」「だって、これから未来に上がる株って、いつそれが来るかわからないじゃないですか。それやってる限りギャンブルじゃないですか。僕も未来にすごい安いボロ株が、60倍になるっていうのがありますが、それがいつなのかは分からないです。」

「あれの場合は、何回も花火が上がるからいいけど、もし花火が上がらない株だったら、ずっと塩漬けでしょ。それだったら、日々の居合抜きに資金回して、パンパン抜いていたほうが、確実に上がりますよね。」「「◯◯案件」系のおいしいのだと、たまにビョコン、ビョコンと行くじゃないですか。ツールで分析するのではなくて、たまに来るっていうだけで。その時に手仕舞っちゃうだけですよね。」

サッチェル:
「ツールよりも大事なのは、「◯◯」と「◯」ですね。」

孔明:
「「◯◯」に頼っていてもね、個別株はね。◯の流れが重要ですよ。今どっち◯◯ているのか。◯なのか◯なのか。◯◯の流れ。僕たちも毎月の謁見に出て、北野会長からね、教わっているわけですよね。会長もご自身で考えているのではなくて、東京から聞いているわけじゃないですか。それプラス長年の経験で判断されているわけで。個別株よりも◯◯の◯◯が重要ですよね。◯◯◯◯が今、◯◯◯◯◯なのか、◯◯◯◯◯なのか。」

「これさえ理解できていれば、あとは、「◯」ですよね。やっていると、たまに美味しい「◯◯案件」が出てくるので、チビチビと遊びでやっていくと。塩漬けになっちゃうからね、あれもあれでね。それがいつ来るか分からないっていうことで。」

「まず「◯」が分かれば、出口が見えてくるじゃないですか。あっ、お金は、◯◯させればさせるほど、こういう出口があるんだと。◯◯資金があればあるほど、大きく抜けるのが分かってくるじゃないですか。サッチェルよりも僕が、3倍くらいのお金を持っているってことかな。大違いですよね。」

サッチェル:
「利確額が、全然違います。僕は今日、8,600円くらいでしたからね。6倍くらい利確が違っています。」

孔明:
「ここが見えてくると、◯◯資金が増えていくと、収入が上がるのが見えてきますよね。」サッチェル:「直線じゃないんですよね。3倍だから3倍になるというのではなく、もっと増えるんですよ。居合抜きのやつだと。」「◯が多くなればなるほど、◯◯◯が大きくなり、リスクが少なくなると。」

孔明:
「出口が見えてくると、◯◯させる資金を増やす方法の1つとして、◯◯◯◯という方法があるかもしれないし、◯◯させておくお金、使う予定の無い、余っているお金を何に使っても、経営者の◯◯◯◯ですから。基本的には。」「そこから考えても良いわけですよね。焦る必要はないわけですね、一生株式市場は続くので。株式市場は戦争が起こっても続いてますからね。」

「むしろ戦時中は盛り上がっていたと言ってましたよね。」「焦る必要はないっていうのが一方ではあるんですよね。おじいちゃんになってもできますから、株は。指先さえ動けば。ボケちゃったら辞めたほうが良いかもしれないけど。」

「それまでは、指さえ動けば、できるわけですからね。買いと売り。」「もしくは、会長みたいに、◯◯◯◯◯◯にやらせても良いですよね。」

「会社の黒字や赤字は、サッチェルに個別に相談してもらいたいですよね。時期というのもあるし。」

サッチェル:
「詳しく聞かないとね。」

孔明:
「どういった状況かね。ま、焦る必要はないということですね。」「本当、ビジネスって大変じゃないですか。この方の相談内容で、 >現時点で赤字が確定なので、10月の決算時に私が受け取った役員報酬を、会社につっこんで、黒字に持っていく予定です。 なんのお金かよくわからないですよね。」

サッチェル:
「これは多分、音声聞いて、黒字にしろって言ってるから、こういう風にやってるんでしょうね。」

孔明:
「こういう風にやらないといけないのが、ビジネスであり、ビジネスオーナーじゃないですか。サラリーマンだと、もらった給料は給料で終わりですけど。」「自己リスクの元、お金を使わないといけないですからね。ということで、いち早くビジネスから脱出しましょう。みんなで。」

    質問7:

    「エントリーの方法やタイミング、資金管理SBI証券でのやり方。」

孔明:
「3行書いてあるんですけど。お話を聞いて、思うところがあるんでしょう。」「ちなみに、SBI証券と◯◯証券の違いは、毎月分配型投資信託があるじゃないですか。「◯◯案件」でもあると思うんですが、6,000銘柄の内、6種類だけ良い銘柄があるんですね。ほとんどの毎月分配型投資信託がダメなんですけど。現物として買うわけじゃないですか。◯◯取引はできないので。でも持っている投資信託の◯割が、◯◯になるみたいですよ。◯◯として換算されて、それで◯◯取引ができるんだって。」

「SBI証券で、毎月分配型投資信託の複利ボタンをポチっと押して、◯数、◯◯数をどんどん増やしていくじゃないですか。◯◯を増やすというよりも、◯◯数を増やすゲームですよね。」「あれも◯◯に一喜一憂していると、◯◯時に◯◯て、◯◯時に◯◯ということをしていると、損しちゃいますよね。丸損の行動を。」「とにかく◯◯数が増えているっていうところと、あとは、最後に◯◯◯◯◯があるっていう、入口と出口、途中経過の戦略術を理解しないと、毎月分配型投資信託は、何がおいしいんだ・・・と思っちゃう人もいるかもしれないですよね。」

サッチェル:
「◯◯◯◯を置いて、◯◯取引をした場合は、◯◯◯◯の価格が上下するんで、暴落が来たら、余力が一気に下がってしまうので、資金管理は注意ですよね。」

孔明:
「暴落まで待って、毎月分配型投資信託を買って、たとえば、100万円を入れるとして、相場が好調な平常時は、1万円ずつ毎月入れて、相場観だけ見ておいて、大暴落が来たら、残りを入れれば良いんじゃないですか。」「そうしたら、それは資産になりますもんね。それを元に信用だったら良いよね。」「大暴落の時に買うものだけが、資産ですからね。そこは間違えないで。」「不動産で資産と言えるのは、◯◯◯で買ったものだけですよ。他は、いくらレバレッジを効かせて買おうが、あれは資産じゃないですからね。負債ですよね。」「◯◯◯の時に◯◯で買った不動産は、資産。」

    質問8:

    「アップされているみたいに、どうしたら勝率の高いトレードができるか不思議です。」

サッチェル:
「「◯」ですよね。」

孔明:
「負けっていうのは、負けを確定させなければ、負けじゃないわけですから。毎日積み上げていくと、負けの額を凌駕していくから、そうすると、もう負けなくなりますよね。」「1日だけでやろうとすると無理ですよね。」

サッチェル:
「そうですね、1日の勝負ではないです。「日掛け・月掛け・心掛け」と。」

孔明:
「お金持ちの原理は、全部それだと。物販も何もね。」

    質問9:

    「株式市場と為替の違いを、どのように進めれば良いのか?」

孔明:
「まずは、株式市場を中心で良いと思います。為替って、◯◯◯のゲームだから。もう。◯◯◯◯がある中でやるのが、一番美味しいって言ってましたよね。」

サッチェル:
「為替は24時間動いているので、◯◯◯◯◯ないと北野会長がおっしゃっていましたね。」

孔明:
「会長も、どかーんとどっちかに振れた時にポーンと入れて、沈めておくと。」

サッチェル:
「◯◯性が◯◯◯時にだけ、為替をやるっておっしゃっていましたね。」

孔明:
「株式やっていないと、為替はわからないと思うんですよ。株式やっていると、今日の為替が全部頭に入るでしょ。当たり前のように。そうすると、今がどれくらいお得なのかが見えてきますよね。」

    質問10:

    「ゴールド会員に申し込む上で、必要なことや注意事項があれば教えて頂きたいです。」

孔明:
「最初にゴールドでメインにやってほしいのが、「◯◯案件」や毎月分配型投資信託がありますけど、あとは創業融資とかね。株の「◯」と出口を身につけるのが、全ての解決策になってくるんじゃないかなと僕は改めて思っています。」

「◯◯案件」のお話だけ聞いて、その時だけ稼いでいますというメンバーも居ますけど、それだと勿体無いですよね。滞留している時間が多いから。ゴールドで、期間が来て延長されなかったメンバーにも、かなりの時間の猶予を持って、居合抜きが覚えられていない場合は、覚えて頂くようにしていますよね。アフターフォローアップも含めて、居合抜き剣客道場をやっているわけですよね。」

サッチェル:
「僕たちが、お伝えできていなかった部分も多々あったので。」

孔明:
「質問を上げてくれないと分からないですもんね。どういった状態なのかね。」

    質問11:

    「なんとかして、剣客道場や南・北のセオリーに参加しご指導を受けたいと願っているのですが、可能な範囲でそこまで近づくためのステップをお聞きできればと思います。募集を打ち切っているなどで、不可能な場合は、現段階でどういった準備をどの程度、資金面や時間面でしておくべきか相談したいです。」

孔明:
「まずは、今だと「◯◯◯◯」ですかね。株に取り組むという心構え。株を覚えるとか、「◯◯案件」で絶対稼ぐんだとかね。」

サッチェル:
「やりたいんじゃないですかね。やりたいんだったら、コンテンツが全部揃ってるんで、ゴールド・剣客道場に入って頂いて、そこで、しっかり「◯」を身に着けながら、「◯◯◯◯」を始めていったほうが早いとは思いますけどね。」

「検討段階の場合は、それぞれの状況によって変わってきちゃいますからね。◯◯面とか。無理は良くないので。状況が厳しい中でやっても、マイナスが怖くなってしまうと思うんですよ。」

孔明:
「心のゆとりは必要ですね。株で稼いても、ビジネスをやれる内は、ビジネスで稼いでいたほうが良いですよね。本業が、◯で、副業で◯◯◯◯というのが理想形ですよね。意識的には生涯やるのは◯じゃないですか。◯◯◯◯は生涯できないですから。」「僕なんか、会社で生涯働きたいと思っていたのに、クビになっちゃいましたから。青天の霹靂ですからね。出世街道を歩いていたのに・・・」

「そもそもバレたのは、上司の後ろ楯を失ったからなんですよ。相当前からいろいろな人にバレていたんですよ。色々な人に言われたことありましたもん。」「部長に呼ばれて言われたことがありましたが、昔から知っている人だったので、内緒にしてくれていたけど。」「みんな、後ろ盾が怖くて言えなかったんですよ。海外のボスで、ラオウみたいな人だったから。」

「その人が、部が持てない、兵隊を持てない、力ない監査役になって、その人の力が発揮できない状況で、その下の僕の直の支社長が子会社に飛んで、副業がバレたんですもん。」「何が起こるかわからないですよ、仕事っていうのは。」

「経営の世界なんてもっと分からないでしょ。」「やっぱり、僕たちは共通して、◯が本業って言えるようにならないと、生涯の仕事っていうのはないですよね。」「株式市場だけは、途中大暴落が起きるかもしれないけれど、起きたら起きたで美味しいし、今の僕たちにはね。無くならないですからね、株式市場は。」「有名企業がありますけど、10年後、20年後には、今はまったく無名の企業が、有名企業になっているかもしれないですからね。」

「そういった状況になっていたとしても、株式市場はあるということですからね。」「本業:◯◯◯◯、副業:◯◯◯◯これが理想形だと思うんですよね。副業がいつ終わっても、次何を探そうってなるじゃないですか。1個終わっても。稼げなくなったら。ゼロになってから、次を始めれば良いじゃないですか。」

    質問12:

    「サッチェルさんの株式投資の術を教えて頂きたいです。相対でご教授頂ける機会が持てましたら幸いです。現在私は、ペナン島で小学校の子供と2人で暮らしております。子供はインターン校に通っており、家内は日本で◯◯の仕事に就いています。私の収入は、不動産賃貸業です。これらの生活はなんとかやっていけるのですが、心配性の家内は、仕事を辞めて、一緒に暮らす決心がついていません。さらなる安定収入を得て、家族で暮らせるようにしたいです。創業融資についてですが、私は2016年1月に会社を設立しておりますが、可能でしょうか?よろしくお願いいたします。」

孔明:
「相対する機会というのは、まさに居合抜き剣客道場ですよね。質問したい人は、どんどん質問して良い環境ですよね。」「居合抜き剣客道場は、午前中に開催して、その後は、居酒屋をジャックしますよね。その時に会場では聞けなかったことを、みなさん質問されていますよね。」

「みんなが居るところで質問するのは勇気がいるけど、飲み会だと質問できますよね。」「ゴールド・プラチナメンバーは、居合抜き剣客道場に参加できますけど、ここを中心にオフのアクティビティをやっていくので、タイムリーに質問できますよね。」

サッチェル:
「2016年1月だったら2年内なので、創業融資ですよね。」

孔明:
「20◯◯年12月まで創業融資か。ここを過ぎてしまうと、プロとして見なされちゃうから、条件が変わってしまうんですよね。」「ビジネスと連動して、決算書が上手く行っていれば良いですが、そうじゃない限りは、創業融資のほうが金額は出ますよね。なぜか経験のない人に・・・普通逆なんじゃなかなと思うんですけどね。不思議な世の中ですよね。」

サッチェル:
「設立した会社の状況によるんですけれども、普通は創業融資で引っ張ったほうがいっぱい出ますよね。◯年以内に引っ張りにいったほうが良いですね。」

孔明:
「ちなみに、僕に近いところでも、マレーシアのジョホールバルに住んでいるMくんが、日本で創業融資を引っ張ってますからね。サッチェルの創業融資サポートを受けてますけどね。」

サッチェル:
「海外に住んでいても、やるようはあるってことですよね。」

孔明:
「みなさんも今あった質問でも良いですし、なかった質問があったとして、サッチェルに個別相談という形でやると、今日は僕が参加して色々答えちゃいましたけど、もっとサッチェルがそれぞれの方のために相談に乗れますからね。」

「月官門が理解できていることは、完コピして他の方も理解できますので、サッチェルの特典であるSkype個別相談チャットこれに挑戦してもらえば良いんじゃないかなと思います。」

サッチェル:
「是非。本当に居合抜きは「◯」なので、実際に僕は2月20日から始めてるんですけど、居合抜きで利確できなかった日はほとんど無いくらい、上下はありますけど抜けてますんで。」

孔明:
「僕も毎日嘘偽り無く上げているでしょ。スキャンを。過去を見ていくと、全部本当ですよね、数字。」

サッチェル:
「5月から、1日も抜けてない日は無いんですか?」

孔明:
「無いね。今回なんて、飛行機の上でもやってたじゃないですか。」「前だったらサボってた。飛行機の上だったら仕方ないって。」「今回は、意地でもあの手この手でやっていました。4万9,300円抜きました。」

「飛行機じゃなかったら、すごいチャンスだったんですよ、あの日。23日」「僕の波からすると。2倍は余裕で抜けましたね。」

「最初1時間、ネットがつながらなくて、何もできなかったですもん。金額は僕個人的には惜しかったですが、天空でも抜けたと。」

サッチェル:
「「◯」を覚えれば、チビチビ毎日抜けるはずなので。「日掛け・月掛け・心掛け」で積み上げていくってことですね。」

孔明:
「僕と一緒に、◯◯◯◯◯◯◯や◯◯◯◯◯◯◯◯で、自分の成果を◯◯するとなると、一気に伸びますよね。」「メンバーも裏◯◯ですけど、◯◯している人は、毎日抜けるようになってますよね。」

サッチェル:
「剣客道場仲間と共に上がっていきたいというね。株式市場の中で。」

孔明:
「他人に◯◯◯っていうのは重要なんでしょうね。」

以上のように、株式投資の不安と悩みに関する12個の質問に回答させて頂いた。孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、多くのメンバーが株式投資について抱いている不安と悩みを解決するための方法をシェアしたいと思い、

    ・居合抜きのために証券口座にいくら必要か?
    ・持ち越して株は、全体のどれくらいの割合を占めるのか?
    ・信用余力はどれくらいを維持しているのか?
    ・24歳から何か始めるに向いているものとは?
    ・サラリーマンは短期売買で勝てるのか?
    ・赤字の会社法人を経営している場合は黒字にすべきか?
    ・SBI証券と楽天証券の違いとは?
    ・勝率が高い株取引をするためには?
    ・株式と為替の大きな違いとは?
    ・「地下ソサエティ」ゴールド会員になるためには?
    ・「地下ソサエティ」ゴールド会員になる注意事項とは?
    ・2016年1月設立の会社は創業融資を獲得できるか?
    ・居合抜きで相場に向かうべき1日における時間とは?
    ・株式投資でツールよりも大切なものとは?
    ・居合抜きは弾が3倍になれば、利益は3倍になるか?
    ・毎月分配型投資信託に取り組むトータル戦略術とは?
    ・不動産が資産になる購入方法とは?
    ・お金持ちの原理、原則とは?
    ・本業と副業の理想的な形とは?
    ・居合抜きは相場から毎日お金を抜けるのか?
    ・居合抜きを上達するのにメンバーがやっていることとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。サッチェルをゲストに迎えて、上がっている質問の中から、みなさんを代表する形で、12個をピックアップして、サッチェルが、どのように回答しているのか?についてお話しした1時間3分17秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

一生涯「お金」に困らない三角形とは?

1524_1280

8月29日、日本からシンガポールへ深夜便で移動し、到着後、iPhoneを開いてみると・・・

「地下ソサエティ」メンバーたちが。

K.Y.さん:「北朝鮮ミサイル発射」

I.K.さん:「Jアラート発動!東北地方に飛来の可能性!」

I.K.さん:「東北地方上空ミサイル通過!」

・・・とチャットされている。

これは大変だ・・・。

ダウ下落。日経先物300円下落。「◯◯」円◯。

今日の株式相場で、下落の兆しが出ている。

背筋に緊張感が走る。迎えに来てくれた、ドライバーさんと合流して、車に乗り込んでいる時も、オンタイムに流れていくニュースから目を離さない。

シンガポールの高速道路を北上して、生活拠点のジョホールバルに戻るためマレーシアとの国境を通過したのは、7時頃(日本時間8時頃)。

このまま向かう先は、自宅ではなく、愛車「黒船」を修理のため預けている「オートバックス・ジョホールバル店」。

7時10分(日本時間8時10分)に到着し、株式市場が開く8時(日本時間9時)を、オープン前の「オートバックス」の駐車場で迎えることになった・・・。

今回の孔明タイムでは、僕たちが、これからの時代に生き残るため、ビジネスや不動産投資ではなく、「剣客商売」に注力している理由についてお話しさせて頂いた。

「剣客商売」で取り組む3つのこととは?

僕たちが、「剣客商売」として行うのは、メインは株で、さらには、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」、そして、「◯◯」になる。この三角形のバランスで、儲けていく。

これを生涯に渡って続けていくというのが、僕たちの投資戦略術になる。基本的に、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」と「◯◯」に関しては、特に今入れなさい、今手仕舞いしなさいという「◯◯」がなかったとしても、株をやっているだけで、全てが見えるようになってくる。

中でも、一番安定し、確実な投資は、「◯◯」だと思う。株式投資は、基本的に金額・数量が大きくなると、僕ごときの金額だと影響はないが、これが何億円、何十億円と将来的に投資をするようになると、小型株などは、少し動いてしまう可能性がある。

買いたい時に買って、売りたい時に売るっていうことが、なかなか出来なくなってしまう恐れがある。

僕たちが、手がけているのは、基本的に大型銘柄というのがあるので、個人が売買したところで、世の中に影響を与えることはないが・・・でも、「◯◯」になると、動いている金額が桁違いなので、いつでも、米ドルに◯◯、日本円に◯◯られる。

ただし、「◯◯」といっても、◯◯(◯◯◯◯◯◯◯◯◯)は、ギャンブルに位置づけられていて、北野会長もハッキリとおっしゃっておられるので、◯◯は、「◯◯」にはカウントされていない。

あくまで単なる、日本円から米ドルへの◯◯米ドルから日本円への◯◯これだけをやっていくという形。

基本的に、いつお金を米ドルに◯◯◯していけば良いのか?日本円に◯◯◯していけば良いのか?

これも、「◯◯」がなくても、株さえ毎日やっていれば、自ずと分かってくることになる。机上の空論だけだと、「◯◯」の流れが感覚的に分からないのだが・・・

毎日株式相場に入っていると、リアルに、いつが円◯なのか?いつがドル◯なのか?が分かってくるようになる。

相対的に、過去と未来を比較した時に、なんとなく分かってくる。◯◯◯◯も、普段の株式投資で鍛えられているので、一撃で有り金を全部米ドルに◯◯◯といった無謀なことはしない。

「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」も同じで、今だ!と一撃でドカンと買ったりはしない。

基本的には、株と同じような形で、「日掛け、月掛け、心掛け」で、相対的に良いパフォーマンスが出るように動けるようになってくるのだ。

「居合抜き剣客道場」でお伝えしていること

やっぱり株は、非常に重要な部分なので、このお話を聞いて、「じゃあ、株が儲かるなら、大型株を買えばいいんだね!」と相場に入ってしまうと、もれなくやられてしまうと思う。

僕が推奨するのは、北の物販大富豪こと北野会長が45年間、株式相場という修羅の世界で、生き残り続けてこられた「剣客商売」・居合抜き・笠切り・袈裟斬り

この3つの「型」と、毎日の切り込み方、手仕舞いの方法などを、しっかり覚えた上で、すぐに相場に出るのではなく、「◯◯◯◯」という◯◯◯で、◯◯のお金を使い「型」を練習していくこと。

8月末に日本入りしたタイミングで、第3回「居合抜き剣客道場」を開催した。

第1回、第2回「居合抜き剣客道場」では、基礎の部分をお話ししていったのだが、第3回「居合抜き剣客道場」では、実際に、僕のiPhoneの画面を、スクリーンに映し出し、演舞という形で、

実際にどうやって株を買ったり、売ったりしているのか?
どう指標を見ながらやっているのか?
どういうタイミングで、いくらの金額・数量でやっているのか?

オンタイムで見せる形でやりながら、株式投資をする上で必要になる「◯◯」の知識、ダウの読み方、原油の読み方をお伝えしていった。

こういった形で、「地下ソサエティ」に入ったメンバーには、最低限、株は覚えて頂きたいということで、「居合抜き剣客道場」を開いている。

「居合抜き剣客道場」は、現役の「地下ソサエティ」メンバーだけではなく、参加期間中では覚えられなかったが、最後まで覚えたいというすでに退会したメンバーに対してもアフターサポートを行っている。

一度でも、「地下ソサエティ」メンバーになったからには、株の「型」だけは、最低限覚えて頂く。これだけで、「一生涯お金に関しては、約束されている」といっても過言ではないと思う。

株が分かれば、「◯◯」が分かる。「◯◯」が分かれば、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」が分かる。「株」と「◯◯」と「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」が、三角形でつながっているので、この三角形さえ分かれば、生涯お金を投資するということに関しては、困らなくなると考えているからだ。

第3回「居合抜き剣客道場」終了後、昼間から居酒屋に30人のメンバーが集まり、ビールを飲んだりしていたのだが、席を移動しながら、色々とヒアリングをしてみると、非常にうれしいことに、だんだんと「剣客商売」居合抜きの「型」が身についてきたようで、「型」通りに稼げるようになったメンバーが増えてきた。

男性だけではなくて、女性メンバーも稼げている。

8月29日も、最初は「オートバックス」の駐車場に立ってピコピコしていて、

結局・・・

・スパ+3,706円
・スパ+986円
・スパ+940円
・スパ+600円
・スパ+4,000円
・スパ+130円
・スパ+100円
・スパ+2,250円
・スパ+3,500円
・スパ+7,000円
・スパ+643円
・スパ+4,640円
・スパ+600円
・スパ+1,400円
・スパ+10,000円
・スパ+11,500円
・スパ+1,250円
・スパ+500円
・スパ+2,500円
・スパ+1,300円
・スパ+1,200円
・スパ+1,600円
・スパ+1,400円
・スパ+3,832円
・スパ+4,365円
・スパ+1,200円
・スパ+1,400円
・スパ+633円
・スパ+2,330円
・スパ+6,250円
・スパ+1,000円
・スパ+1,750円
・スパ+2,000円
・スパ+2,000円
・スパ+9,000円
・スパ+9,000円
・スパ+2,000円
・スパ+1,200円
・スパ+348円
・スパ+7,574円
・スパ+4,074円
・スパ+5,074円
・スパ+1,400円
・スパ+1,000円
8月29日(火)44刀合計+12万9,175円/日給

iPhoneと指先という形で、脳を使わなくても、お金を稼ぐことができるようになってきた。これが、段々と僕だけではなくて、メンバーにも浸透してきて、「あ〜、こういう風にやれば、居合抜きってリスクが無くなるんだ。」というのが分かってきたようだ。

今の仕事がいつまであるかは誰にも分からない

「これから、先々まで生き残るビジネスは何ですか?」

と聞かれると、正直僕にはわからない部分が多い。なによりも、ありとあらゆるビジネス。

サラリーマンのビジネスであろうが、公務員のビジネスであろうが、経営者としてのビジネスであろうが、将来的にそのビジネスが残っているのか?というのは誰にも分からない。

国の重要な任務に就く役人になれたとしても、その未来があるかどうかは、分からない。たとえば、金融庁の銀行に対する調査に変更があった。

今までは、金融庁が銀行を調査するので、その対応のために銀行側は、仕事の半分を費やしていたようだ。

また、金融庁の調査が怖いので、経営者に対して、お金を貸し出せないといったジレンマがあった。

それがなんと、8月第3週に金融庁による銀行への調査が無くなったというニュースが流れた。

金融庁の調査制度が無くなったとなると、日本に存在する590の銀行に行っていた、金融庁の役人さんたちは、これからどういった仕事をするのだろうか?

全員に仕事があればよいのだが・・・

法律が変わったり、社会の仕組みが変わることで、様々な仕事が無くなり、新しい仕事が出来るかもしれないが、相対的に言えることとしては、無くなる仕事の数と増える仕事の数を比べると、無くなる仕事のほうが圧倒的に増えていくと国のほうでも出ている見解になる。

今から5年後、10年後、今の仕事の半分が無くなってしまうんのではという統計が国のほうで算出できてしまっている。

中長期の視点のお話になるが、いかに優れた好条件の、自分が最も得意で、やりたいこととも一致している仕事が手元にあったとしても、それに甘んじること、甘んじ続けることはできない。

一寸先は闇なのだから。

そういった世の中で、

どうやって自分や家族を守ることができるのか?
社会に貢献していくことができるのか?

株式投資の世界は、先々まで生き残り続けることが分かっているので、非常に心強く、早いタイミングで、ビジネスは全てボランティア活動にして、株一本で生計を本格的に立てられるようになるという人生設計を考えている。

8月の「剣客商売」のパフォーマンスは・・・

    8月「剣客商売」22日間合計:+232万0,314円/月給の詳細
    ・8月1日(火)+8万9,104円/日給
    ・8月2日(水)+3万2,360円/日給
    ・8月3日(木)+5万2,307円/日給
    ・8月4日(金)+6万5,765円/日給
    ・8月7日(月)+7万8,235円/日給
    ・8月8日(火)+4万7,261円/日給
    ・8月9日(水)+63万8,443円/日給
    ・8月10日(木)+22万1,395円/日給
    ・8月14日(月)+15万7,280円/日給
    ・8月15日(火)+6万4,550円/日給
    ・8月16日(水)+5万1,976円/日給
    ・8月17日(木)+7万3,881円/日給
    ・8月18日(金)+23万1,325円/日給
    ・8月21日(月)+6万7,109円/日給
    ・8月22日(火)+8万5,550円/日給
    ・8月23日(水)+4万9,320円/日給
    ・8月24日(木)+4万8,591円/日給
    ・8月25日(金)+3万4,707円/日給
    ・8月28日(月)+5万2,165円/日給
    ・8月29日(火)+12万9,175円/日給
    ・8月30日(水)+1万3,200円/日給
    ・8月31日(木)+3万6,615円/日給

    ・8月「剣客商売」22日間合計:+232万0,314円/月給

必要なのは、覚悟。何かを本業としてやる時には、プロなのだという意識が必要だと思う。

みなさんがそれぞれ色々な仕事を持っていると思うが、仕事をする時には、「私は、この仕事のプロなのだ」といった自負を含めた覚悟が必要になると思う。

45年前に未来を見通していた「型」

「株価が下がっていったらどうするんですか?」

という疑問があると思うが、ポイントは・・・

秘剣北野流の「型」を知る「剣客商売」にとっては、上がり相場だけではなく、下がり相場でも、儲けられることだ。

これから下がっていく状況が、事前に分かったとしたら、その時の「型」があるので、「型」通りにやっていけば、多くの人たちが、お金を失う中、ごくごく一部である僕たち剣客たちだけが、お金を稼ぐことができてしまうのだ。

これからの時代を生きる投資方法も、今までの書籍を参考にして、昭和の時代のように、右肩上がベースになっている方法を元に、投資の戦略術を構築してしまったとしたら、飛んでイスタンブールになる要素になる。

僕たちは、下がるか、上がるか分からない未来に生きているので、僕たちの時代なりの新しい投資の形が必要になる。

といっても・・・それが、北野会長がなんと45年前に編み出した方法。もはや下り相場が訪れることも想定して、構築された方法だった。

さすが陽創門で、未来を見通されている。

今、僕には全てが見えていて、株を軸にして、株が分かれば、「◯◯」が分かる、「◯◯」が分かれば、「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」が分かる。

株と「◯◯」と「◯◯◯◯◯◯◯◯◯」で三角形を構築し、これをベースに活動しているだけでも、少なくても生きていくお金には困らないと思う。

1日でやろうと思うと、リスクしかないので、「日掛け・月掛け・心掛け」で、毎日お金を稼ぎながら、積み上げていくことによって、「型」を崩さないで、1年、2年、3年、4年と貯まるほど、ノンリスクになってくる。

ここを理解できると、これからの時代に生き残れる人間になっていけると思うのだ。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、これからの時代を生き残っていくため、一生涯お金に困らなくなる三角形と理由をシェアしたいと思い、

    ・8月29日北朝鮮がミサイルを発射した時の居合抜きの結果は?
    ・株式取引が投資の基本だと考える理由とは?
    ・「東京案件」の6つの「毎月分配型投資信託」が他と違う理由とは?
    ・「毎月分配型投資信託」で損をしてしまう人の行動パターンとは?
    ・「毎月分配型投資信託」の売買タイミングをどのように決めるか?
    ・株式と「為替」と「毎月分配型投資信託」の関係性とは?
    ・資産規模によって株式よりも「為替」が有利になる理由は?
    ・FX(外国為替証拠金取引)には取り組んだほうが良いのか?
    ・一生涯お金に関して困らなくなるため学ぶべきなのは?
    ・株式で結果を出すために知っておくべきこととは?
    ・株式取引で含み損があってもノンリスクにするためには?
    ・自分でビジネスをやるより、株式を購入すべき理由とは?
    ・「地下ソサエティ」メンバーの「iトレ2」のランキングとは?
    ・「iトレ2」が実際の株式相場と大きく異なる点とは?
    ・先々まで生き残ることができるビジネスは何なのか?
    ・2017年8月度の孔明の「剣客商売」の結果とは?
    ・金融庁の銀行調査がなくなったことから想定できることは?
    ・アメリカの法人税率改正と日本の今後の見通しとは?
    ・団塊の世代が居なくなったあと想定される日本の状況とは?
    ・孔明の証券口座内の現金と保有現物株の価格とは?
    ・「日掛け・月掛け・心掛け」が重要な理由とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。僕たちが、これからの時代に生き残るため、ビジネスや不動産投資ではなく、「剣客商売」に注力している理由についてお話しした1時間44秒の音声は、バックナンバーとしてご購入頂ける。

    ◆9月3日:
    孔明の投資戦略MAP2017年8月度版公開
    (58分24秒/21.2M/MP3形式)
    ◆9月10日:
    「シアワセ」の配役を掴み取る方法
    (56分58秒/21.5M/MP3形式)
    ◆9月17日:
    株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア
    (1時間3分17秒/19.5M/MP3形式)
    ◆9月24日:
    一生涯「お金」に困らない三角形とは?
    (1時間44秒/24.1M/MP3形式)

真田孔明の原点がここに
生涯収入5億円倶楽部メンバーとして、これを読まねば始まらない!すべての活動の前に
必ず熟読するべき、真田孔明ノウハウのすべてが分かる30日無料メール講座

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