時間を味方に1億

11日間メール講座
【「時間を味方に」サラリーマンが1億円構築する方法】

現役サラリーマンでも、時間を味方にして長期視点の投資に臨むことで、資産1億円の構築は夢ではなくなる。



ニュースで公的年金の受給年齢の引き上げや、将来における支給額の減額などが報道される度に、自分たちの老後を取り巻く環境が、どんどんと悪化してきていると感じることが多いと思う。

日本の財政赤字の概算値をタイムリーに表すカウンター。これを見てもらうことで、これまであなたが、支払った分の年金将来もらえるかどうか・・・そういったレベルの話ではないことがわかると思う。
(日本の財政赤字⇒http://www.kh-web.org/fin/ )

そんな状況下において、一体どのように自分たちの老後について考え、備えをしていけば良いのか?その答えの一つとして、「時間を味方に」して長期スタンスの投資を行う方法が存在する。

「時間を味方に」する投資方法の一例を挙げさせて頂くと・・・

  1. 毎月数万円ずつコツコツと。
    無理のない範囲で投資を続けることができる。
  2. 長い期間、少しずつ投資をしていくことで、「時間」というリスクの分散ができる。
  3. 複利運用をすることで、より効率的な投資をすることができる。
  4. 金融の分野の先進国を活用する。
  5. 投資金に対する保全対策。
  6. 途中での引出や解約、積立金額の増減などが柔軟に変更できる環境。

安定した優れたパフォーマンスの出る仕組みに、積立貯蓄の延長として安心して取り組むことが可能になる。



グラフ

「時間を味方に」する投資方法。

この仕組みを活用することによって・・・。一体どの程度の資産を構築することができるのか?

たとえば、某金融先進国では、年利9%までは明記してよいという法律上の規定があるので、「皮算用」として年利9%。さらには複利での運用として計算する。

毎月6万円ずつ、年間72万円ずつをコツコツと積立ながら、それを年間9%の複利で運用をして行くと、21年間で4,000万円に到達してしまう。

そして、30年間ではなんと、1億円を超える資産構築ができる計算になる。

普通に毎月6万円ずつ、年間72万円を貯めていたとしたら、21年間でたったの1,512万円。30年間でたったの2,160万円。

仮に日本の定期預金に入れていたとしても、金利の高い5年定期ベースで年利たったの0.45%程度。

20年間、30年間、そんなところにお金を入れ続けていても、増やすことができるのは微々たるもの。

30年間で2,160万円か?1億円超か?2つの数字を比較しただけでも。「生涯収入5億円倶楽部」メンバーとして、一体どちらの道を選択するべきか?その答えは明白なのだ。

  • 日本から一歩外に足を踏み出し金融先進国へ。
  • 「時間を味方につけ」無理のない額を毎月積立するだけ。

たったのこれだけの行動で、1億円の資産を作ることも夢では無いのだ。

実際に僕たちメンバーが行なっているものは、過去5年間の平均リターンで、約17%を出しているものもある。

しかし、現在金融先進国では、案件を扱う会社が、「日本人向け」の新規募集をストップするようにもなってきている。

日本側の規制の問題や、長期的な視野で見た、日本人所得水準の減少や、世界における立場の低下など、理由は様々ありそうだが、このような優れた仕組みを、僕たち日本人が活用できなくなってしまう可能性は、今後高くなるかもしれない。

まずは今のタイミングで、仕組みをしっかりと理解すること。優れた仕組みが存在し、僕たちはそれを参加する選択肢がある。

そこで【「時間を味方に」サラリーマンが1億円構築する方法】として、「時間を味方に」資産を構築する方法を、毎日1通ずつ、合計11通のメール講座としてまとめさせて頂いた。

自分と愛する家族のために、真の安定・安心スタイル実現を目指すために、しっかりと受講頂きたい。

【「時間を味方に」サラリーマンが1億円構築する方法】

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