死の直前まで「お金」は自分を追いかけてくる(動画)

「禁断のオンラインサロン」会員コンテンツ

「禁サロ」オンラインエンタメプロジェクト第二弾『あつまれどうぶつの森』。

スタートしてから2週間ちょっとが経過し、メンバー間での進行具合の違いが一目瞭然になっている。

リアル世界の銀行口座の中身を見せ合うわけにはいかないしビジネスの仕込みには何年間もかかる。

ゲームなら1週間、2週間で大きな違いになるというのが見せやすい。

そのためメンバーみんなにアナウンスしている。

何のためにやるのか?を明確にすることで、ビジネスの訓練になり人生の領域を広げることにつながる。

さらに異常事態発生中のため『あつ森』が『激アツの森』になるかもしれない。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、『激アツの森』にするための行動シミュレーションからスタートして、

・40代50代サラリーマンが「副業」すべき理由
・「死」直前まで「お金」は追いかけてくる
・「お金持ち」の入り口にあと1歩のイケメンSさん
・至高のリモートワーク環境を求めて

などについてお話させて頂いた。

仕事や家庭は「起業」の言い訳にならない

「会社の中にいる時間が長くて「副業」ができません」というのは言い訳にならない。

「出世」を言語化してみると会社が係長・課長・部長に何を期待しているのか?が見えてくる。

40代になるとサラリーマンとして会社での立ち位置はすでに明確なので、勝ち上がるためのパーツが揃っていない場合。

時間内の就労に全力で集中して取り組んで定時になった後はなるべく速やかに帰宅。

パソコンを立ち上げやれば着実に年収の上がる見込みのあるロイ式・ケイタ式に代表される「転売法」などの「起業」の活動に集中する方が自分にとって良い。

会社にとっても「出世・昇進」の見込めない社員が、ダラダラと、40、50・・・と居座り続けられても迷惑。

給料・待遇の高い40、50代の老兵一人退社してくれれば、フレッシュな新人2、3人を雇える。

部下・後輩にとってもついていっても少しも自分の出世・昇進の助けにもならない、中途半端な「老兵」が上にいても邪魔なだけ。

何をどう分析しても「出世・昇進」のパーツが揃ってない社員は、定時に退社して、「独立」を前提とした「起業」の活動に集中してもらった方が。

・会社にとってもWIN
・部下・後輩にとってもWIN
・自分にとってもWIN

になる。

家庭においても

「家族のことで忙しい!」

というのは言い訳にならない。

忙しいのなら家政婦を雇えばいい。

もし家族に十分な「お金」を提供できていないとしたら、

自分が家事に参画することが
本当に家族のためなのか?

家族の中で誰が稼げるのか?

誰が稼ぐのが一番効率的なのか?

を一度考えてみて頂きたい。

「家族の問題」は100%ではないが95%程度は「お金」で解決できることばかり。

「仕事が忙しいから・・・」
「家庭の問題で・・・」

というのは「起業」の活動から逃げることにはつながらない。

言い訳して逃げ続けたり後回しし続けている内に、気がつけば5年、10年なんかはあっという間に過ぎて行ってしまう。

死の直前まで「お金」は自分を追いかけてくる

40代になったら自分の老後のことも「想定」しておかなければならない。

95歳で亡くなったおじいちゃん。

頭はハッキリした状態でいい老人ホームに入居していたが可哀そうだったことは。

おじいちゃん:
「生きた人がいない・・・みんな頭がボケちゃって話にならないんだよ。」

すごく正直な感想だなと思った。

もしも自分が老人ホームに入居する時。

数ある選択肢の中から目の前に広がる川を眺めながら自分が好きなモノを選んで優雅に食事ができるサービスが行き届いたホームを選べるのか。

選択肢がなく国が用意している特別養護老人ホームだけなのか。

死の直前まで追いかけてくる「お金」によって決まってしまう。

もし国の特別養護老人ホームで4人部屋に充てがわれて自分だけ頭がハッキリした状態だったら、丁寧なケアは期待できず壮絶な状況に陥ることは簡単に想像できる。

僕だって競争しようとみんなに言いたくはない。

みんなで仲良く手をつないでやっていければいい。

しかし残念ながら僕が見てきた現実はツラかった。

あちこちで通行証のように「お金」が求められる。

逆に言うとここ1点に絞って頑張れば色々と選択肢が広がっていく。

どのように頑張ればいいのか?

昭和生まれの30代以降の世代が今から考え取組むべきこととして「労働経営者」での行動計画についてお話させて頂いた。

至高のリモートワーク環境を求めて

30代独身イケメン「労働経営者」のSさん。

ご自身の会社で物販をやりながら、「経営者」になるために「逆算」して「ケイタ式転売法」に取り組んでいる。

ご自身の事業の状態や『ビビアミ』でのプレイ状況さらにはわずか3ヶ月で理想の彼女を見つけた様子から。

Sさんはあと1歩で「お金持ち」の入り口に立っていることが分かる。

なぜなら「お金持ち」になるための「設計図」はすでにあるので、パーツをいかに丁寧に集めていくかの段階にあるため。

パーツの中でもキーとなるのが将来の社長さんたち。

どのように将来の社長を選べばいいか?

学歴や仕事に対するスタンス、居住地を含めお話させて頂いた。

その流れで水面下で密かに動いている将来の社長さんたちの至高のリモートワーク環境のための候補地がテーマに。

今の候補地はジョホールバルで出会った長年経験のある不動産投資家からのアドバイスにより

・地価相場は例の観光地の2分の1
・東京にも比較的近くて便利
・温泉他隠れた観光スポットも色々とある
・大雪の心配も少ない
・ネット環境も大丈夫
・人口密度が少ない割には環境が整ってる

になっていることをお話していると。

『禁サロ』メンバーで現地出身の不動産営業マンKさんから同じ意見が寄せられた。

そこで、「経営者」を目指して歩むSさんや仲間も巻き込み一緒に研究を開始することになった。

「大人の経営学」により「ロイ式」「ケイタ式」などを営む「労働経営者」が自身の武者修行の場として、「経営者」が社長さんたちのリモートの地として、アホみたいに安い価格で理想的な土地付き戸建ての拠点を「資産」として持てるモデルケースを創れると良いなと思っている。

今回のお話は厳しいと感じる内容が多かったかもしれないが、僕は「お金」担当として他の人が言わないような現実をお伝えするようにしている。

僕1人だけ「お金持ち」になってもおもしろくないので。

「禁サロ」の仲間たちには僕が収集した情報をシェアして華僑やユダヤのように共に上がっていきたいと考えている。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声では、

・『あつ森』をスタートする上でまずやるべきこととは?
・家庭内で男女の考えがすれ違う原因とは?
・男性が男性の人脈を持つ価値とは?
・投資する上でお話すべき相手とその準備とは?
・「型」をあまり作らないほうがいい理由とは?
・『あつ森』南半球一択である理由とは?
・『ビビアミ』で孔明が課金する際のポイントとは?
・いい大学を出た人に共通する行動パターンとは?
・学歴が低い人にある傾向とは?
・40代50代で残業している人の特徴とは?
・会社での「出世」を言語化すると?
・40代50代サラリーマンが会社と部下WIN3を築くためには?
・25歳で自分のサラリーマン寿命を確信できた理由は?
・「会社の仕事が忙しい」が言い訳にならない理由とは?
・「家事で忙しい」と言い訳する人が見落としている視点とは?
・家族を持つのに無責任な状態とは?
・独身の人がついつい先延ばしてしまう理由とは?
・イケメンSさんがこれからお仕事で探すべき人とは?
・「お金」の使い道がない状態に陥らないため必要なことは?
・これから情報収集とチームプレイが重要になる理由とは?
・「ケイタ式」で最終的に重要になってくるパーツとは?
・夢を持っていると危険である理由とは?
・Sさんが40歳で「投資家」になれると予想する理由とは?
・「経営者」になると全てが掛け算になる意味とは?
・孔明が探している至高のリモートワーク環境とは?
・これからの時代の会社法人の作り方とは?
・拠点を作る上で重要になる1つの要素とは?
・住宅兼オフィスが重要な一言という意味とは?

以上に関して触れながら、2時間15分27秒に渡ってお話しさせて頂いた様子はバックナンバーとしてご購入いただける。

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