Amazon「ヒミツ計略」でベンツ購入(動画)

「禁断のオンラインサロン」会員コンテンツ

孔明
「N川さんは孔明弟より毎日長い時間「ロイ式」に取り組んでいますよね?」

「ロイ式」一期生の孔明弟は初月で月商100万円を突破。

一方二期生のN川さんは

3月:3万円
4月:25万円
5月:47万円
6月:74万円
7月:100万円(見込み)

と毎月約25万円ずつ上昇している最中。

同じ講師から同じ内容を教わり作業時間はN川さんのほうが長いのになぜ同じ売上達成までに期間の差が出ているのか?

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声ではN川さんが孔明弟の月商を抜きベンツをゲットするためのAmazon「ヒミツの計略」についてお話させて頂いた。

「ロイ式」1年終了でようやくスタートライン

「ロイ式」二期生がスタートしてちょうど1年が経過した。

「禁サロ」からはHちゃんとN川さんが参加していて、Hちゃんは6月に月商100万円を達成。

N川さんは6月月商74万円7月は22日時点で87万円あと一歩で100万円のところまで来ている。

6月末時点で二期生のトップ陣は

・Iさん:月商543万
・Nさん:月商305万
・Mさん:月商259万
・Hさん:月商245万

金額だけを見ると大きな差が出ているようだがまだ1年が終わっただけでようやくみんなスタートラインに立ったところ。

ネットの世界だと「たった2ヶ月でプロになって大活躍!」といったおいしいお話があると錯覚しがちだが。

現実世界の競技・勉強・部活・芸術などで1年間学んだだけで無双できた人は周りにいるだろうか?

学校の勉強は「お金」を支払って
学校の部活は「賞金」が出ない

「お金」がかかっていない世界でさえ難易度が高いのに。

「お金」がかかっている世界で数ヶ月や1年間学んだだけで勝てるようになると思う気持ちが僕には分からない。

ゼロイチになるのとプロになるのとでは全く違う。

僕からするとみんな穴だらけで人のお話を聞いてるのかな?と思うが、部活の1年生に言っても仕方ないのと同じなので言わないだけ。

電波がつながってくるのは2年目・3年目から。

そこからは自由競争なのでみんながどれくらいマラソン大会のように走るかはわからない。

1年目のスタートからずっと走り続けて誰からも追い抜かれない人もいる。

例えば二期生で圧倒的トップを走り孔明弟にも追いつこうとしているIさん。

同期メンバー
「こんないい商品をどうやって選んでるんですか?」

と質問したところ。

Iさん
「いやーたまたまですよ、運ですよ」

という回答があった。

たまたまの人が会社でも「ロイ式」でも共に好成績を出せるわけはない。

サラリーマンとして役職につき毎日オフィスに通勤しながら平日1日2時間の作業で二期生トップを走るIさんは、1回聞いたら全てが分かり実行できてしまう人なのだろうか?

「能力の差は練習時間の差」

1回聞いて分かる人の確率は東大生3,000人中10人レベルと言われている。

授業中にほとんど覚えてしまうようでそういう人が「天才」なのだ。

ただ僕はこれだけ部活をやってこれだけ同級生もいるが1度もそういった類の「天才」に出会ったことがない。

人間は何が本当かよく分からないので、東大生の10人も影で予習をみっちりやり授業で復習をしているだけの嘘つきかもしれない。

「生まれつきの才能かそれとも積み重ねた努力か」

研究によって「答え」はすでに明らかになっている。

フロリダ州立大学心理学部アンダース・エリクソン教授がドイツ最高の音楽大学バイオリン科の教授に協力を依頼して卒業する生徒を10人ずつ3つのグループに分けバイオリンを習い始めてから18歳までにどれだけの時間練習したか?を調査した。

グループは

・Sランク
 世界トップクラスのバイオリニストになるのが確実な生徒

・Aランク
 世界で活躍するほど高い実力は持っていない生徒

・普通
 教員コース進んだ生徒

の3つ。

18歳になるまでの合計練習時間は、

・Sランク:平均7,410時間

・Aランク:平均5,301時間

・普通:平均3,420時間

練習時間の差が「能力」の高さに直結していることが明らかになった。

比較的少ない練習時間で高い能力を獲得できる「天才」は一人もおらず、ダンサーやテニスプレーヤー、数学者など対象が変わっても同じで「能力の差は練習時間の差」という結果に。

たしかに大富豪ファーザーは「株」のことを1日24時間寝ている時も考えているしマスターヒロさんは努力をずっと「継続」されているように僕が見てきた大富豪と言われている人たちも表では「運」などとおっしゃるが自らの「努力」で掴み取っている。

そういう人がライバルでいる「お金の世界」で中途半端な状態だとそれなりの結果にしかならない。

僕は元々保険委員だったこともあり周りを見渡すことが好きだがただの1人もイレギュラーはない。

「ロイ式」二期生のIさんも思い返してみると初期の段階でミスタロイに「もうそのレベルの質問が来ますか?」と言わしめるほど多くの質問していた。

音声を何度も聞き「穴」を無くした上で商品選定しているので結果として1日の作業時間が2時間だけになっているのだろう。

N川さんのためのAmazon「ヒミツの計略」

「年収の基準はたった1つ「お金」です。でもこれを達成する手段は法律に違反しなければどんなものでもいいです。さああなたはどういう手段で年収を取りますか?」

「お金」の本質は年収という「基準」がありそれをどんな「手段」を使っても獲得していいですよという中で、

みんな工夫してより少ない「労力」でより年収を上げようとする活動を自由に研究している。

この「本質」が見えてこないと自分から何かするということが出てこず「お金」の世界が甘いモノではないことが分からない。

こういった核心を付くお話をすると人生は辛いのでみんな逃げてしまうが・・・

全ては自分で決めたことで勝ち抜いていくにはどんどん勉強を続け「知恵」が重要になってくる。

自由競争を楽しめる側に行くためには情報収集が欠かせない。

N川
「初月から月商100万円をどうやって達成したのか?かけた時間の差もないので、仕入れをやればやるほど疑問がありました。」

N川さんの現状と孔明弟とミスタロイを比較し仮説を立てて検証してみると・・・

1)
ある数字を孔明弟がN川さんの10倍持っていること

2)
商品を販売する際ミスタロイが二刀流であること

の2点が浮かび上がってきた。

N川さんは月商100万円必達に向けジャブを忘れて大振りばかりの状態だったので、

孔明
「他の「ロイ式」のメンバーにはヒミツね。N川さんを勝たせて早くベンツに乗せないと!」

N川さんのためにAmazonでの「ヒミツの計略」をお話させて頂いた。

ミスタロイからのお話の中にはないものなので自己責任で取り組むことになるが、「計略」通りに進むと二期生のごぼう抜きも夢ではない。

「目的」があってそこに行く時には「感情」基準で気分に左右されるのではなく「目的」基準でやらなければならないことをやらないといけない。

世の中の誰だってビジネスをやっている限り利益をたくさん取りたい。

仕事は好きなことばかりできるわけではない。

そのために「こういうプロセスが必要だよ」というのならちゃんとやらないといけない。

N川さん
「今日の動画はバイブルにします!」

自宅に籠もって「ロイ式」に専念するN川さんがコミュニケーション不足に陥らないよう、「禁サロ」で進捗確認しながらベンツ購入までを追っていく。

今回の真田孔明の「禁断のオンラインサロン」動画・音声で

・物販で評価が付きやすい商品の価格帯とは?
・「ロイ式」「ケイタ式」のターゲット層とは?
・「起業」「独立」をなるべく早くすべき理由とは?
・ネットでビジネスをやる際の落とし穴とは?
・1回聞いて全て分かるのは東大生の何%?
・超一流になるのは「才能」か「努力」か?
・「大富豪」が「運」を掴み取っている方法とは?
・「お金」の「本質」を言語化すると?
・「起業」「独立」の天才は存在するか?
・孔明が10位を狙って獲る理由とは?
・「ケイタ式」Mさんがこれから一番伸びる理由とは?
・N川さんのための「ヒミツ」の「Amazon計略」とは?
・三越伊勢丹のネクタイ販売価格の面白いお話とは?
・ノブ君の高級トマトが売れるからくりとは?
・孔明が「シアワセ」になってほしいと思う人とは?
・これからの不動産販売ターゲット層とは?
・「不動産」紹介で月300万円稼ぐ人のスタンスとは?
・本当に「不動産」を購入したい人の行動パターンとは?
・「後ろから儲かる」状態を言語化すると?
・「愛」と「お金」の関係を言語化すると?

以上に関して触れながら、2時間56分30秒に渡ってお話しさせて頂いた。

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